JPH09220400A - 衣類乾燥機 - Google Patents

衣類乾燥機

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Publication number
JPH09220400A
JPH09220400A JP8029540A JP2954096A JPH09220400A JP H09220400 A JPH09220400 A JP H09220400A JP 8029540 A JP8029540 A JP 8029540A JP 2954096 A JP2954096 A JP 2954096A JP H09220400 A JPH09220400 A JP H09220400A
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JP
Japan
Prior art keywords
drum
air
front lid
heat
supporting portion
Prior art date
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Pending
Application number
JP8029540A
Other languages
English (en)
Inventor
Sakio Sakane
佐紀夫 坂根
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP8029540A priority Critical patent/JPH09220400A/ja
Publication of JPH09220400A publication Critical patent/JPH09220400A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 外箱の前蓋にドラム支持部を一体に形成した
ものでは、別体のドラム支持板を必要としないからコス
トの低廉化を図り得るものの、乾燥運転時におけるドラ
ム内の熱がそのドラム支持部から前蓋の前面部への伝導
して前蓋前面部を熱くするから、その伝熱を抑制できる
ようにする。 【解決手段】 外箱21の前蓋21bに一体に形成した
ドラム支持部23の内周部に、被乾燥衣類出入用の開口
部31の開口縁部24の端縁部を覆うカバー26とで形
成した空間(通風路)32に風を通し、この風による冷
却でドラム支持部23から前蓋21の前面部21bへの
熱の伝導を断つようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は外箱の前蓋にドラム
支持部を一体に形成した衣類乾燥機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、ドラム式の衣類乾燥機におい
ては、図8に示すごとく、外箱1の前蓋1aにドラム支
持板2をねじ3等によって取付け、このドラム支持板2
によりドラム4の開口部4aを軸受5等を介して支持す
る構造となっている。
【0003】しかしながら、このものでは、ドラム4の
開口部4aを支持するのに、外箱1の前蓋1aとは別体
でしかも大きなドラム支持板2が必要であり、更にその
取付けの面倒もあってコスト高となっていた。
【0004】これに対して、実開昭57−181293
号公報に示される構造が考えられている。これは、図9
に示すごとく、外箱11の前蓋11aにドラム支持部1
2を一体に形成し、該ドラム支持部12によりドラム1
3の開口部13aを軸受14等を介して支持するもので
ある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述のものによると、
ドラム13の開口部13aを支持するのに、従来のもの
のような外箱1の前蓋1aとは別体でしかも大きなドラ
ム支持板2が不必要であり、その取付けの面倒も不必要
で、コスト安にできる。
【0006】しかしながら、このものでは、ドラム13
内に外箱11の前蓋11aと一体のドラム支持部12が
臨むため、乾燥運転時におけるドラム13内の熱がドラ
ム支持部12から前蓋11aの前面部に伝導して、該前
蓋11aの前面部がドラム13内の温度と同程度の高温
になるという問題点を有していた。
【0007】本発明は上述の事情に鑑みてなされたもの
であり、従ってその目的は、外箱の前蓋にドラム支持部
を一体に形成したものにおける、そのドラム支持部から
前蓋前面部への伝熱を抑制できる衣類乾燥機を提供する
にある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の衣類乾燥機においては、外箱の前蓋にドラ
ム支持部を一体に形成し、該ドラム支持部によりドラム
の開口部を支持したものにあって、そのドラム支持部か
ら前蓋前面部への熱の伝導を断つ断熱手段を具えたこと
を特徴とする。
【0009】このものによれば、ドラム支持部から前蓋
前面部への伝熱は断熱手段により断たれる。その断熱手
段としては、ドラム支持部周りに形成した通風路を通る
風による冷却でドラム支持部から前蓋前面部への熱の伝
導を断つものが考えられる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の第1実施例につ
き、図1ないし図3を参照して説明する。まず図2には
衣類乾燥機全体の構成を示しており、外箱21を、箱主
体21aと、これの前面開放部に装着した前蓋21b、
箱主体21aの後面開放部に装着した後蓋21cとによ
り構成している。
【0011】このうち、前蓋21bは例えば鋼板製で、
ほゞ中央部に、詳細には図1に示すごとく、前面部から
外箱21内方へ凹む凹陥部22と、この凹陥部22の中
央部から更に外箱21内方へ円筒状に延びるドラム支持
部23と、このドラム支持部23の先端部から逆に外箱
21外方(前方)へ円筒状に延びる開口縁部24とをそ
れぞれ絞り加工によって一体に形成している。
【0012】開口縁部24には内周面にシール材25を
貼着して、このシール材25ごと開口縁部24の端縁を
覆うカバー26を気密に装着しており、カバー26は凹
陥部22に形成した複数の孔27に爪部28を係合させ
て前蓋21bに固定している。又、前蓋21bにはドア
29を横開き式に枢着しており、このドア29が裏面の
パッキン30を介してカバー26に圧接し、開口縁部2
4で囲った衣類出入用の開口部31を閉塞するようにな
っている。
【0013】さて、上記開口縁部24とカバー26及び
ドラム支持部23は、開口部31を囲繞する環状の空間
32を形成するもので、該空間32はドラム支持部23
の内周囲に位置し、後述するように通風路として機能す
るようになっている。この空間32に対して、ドラム支
持部23には、図3に示すように上部に風の出口部であ
る排気口33を、下部寄りの側部に風の入口部である吸
気口34を、それぞれ複数個の孔によって形成してい
る。
【0014】吸気口34には、図2に示すように送風ダ
クト35を連通させており、この送風ダクト35の基端
部は前蓋21bの下部に形成した吸気孔36に連通し、
その途中部に送風機37を内設して、これらにより、空
間32(通風路)に風を通す送風手段を構成している。
【0015】しかして、ドラム支持部23には、図1に
示すように、排気口33より外箱21内方側に位置して
軸受取付孔38を上部の複数箇所に形成しており、この
軸受取付孔38には摩擦係数の小さな材料例えばフッ素
樹脂から成る軸受39を爪部40により係合させて取付
けている。又、ドラム支持部23外周の軸受39間及び
軸受39前後にはシール部材41を貼着している。
【0016】これらに対して、ドラム42は、図2に示
すように、胴体42aと、これの前面開放部に装着した
前端板42b、及び胴体42aの後面開放部に装着した
後端板42cから成るもので、その前端板42bの中央
部に形成した開口部43の内周面部を上記軸受39及び
シール部材41を介してドラム支持部23により支持し
ている。なお、ドラム支持部23にはドラム42の前方
への移動を規制するためのクッション性のあるストッパ
44をも貼着している。
【0017】又、前記外箱21の箱主体21aの後部に
はファンケーシング45を固定しており、このファンケ
ーシング45の外周部により、上記ドラム42の後端板
42cの中央部に形成した開口部46の内周面部を、上
記軸受39及びシール部材41同様の軸受及びシール部
材(詳しく図示せず)を介して支持している。又、ファ
ンケーシング45の外周部にはドラム42の後方への移
動を規制するためのクッション性のあるストッパ(これ
も詳しく図示せず)をも貼着している。
【0018】ファンケーシング45内には、熱交換器兼
用のファン47と、このファン47とでファンケーシン
グ45内を前後に仕切る仕切板48とを配設しており、
ファン47は、回転されることにより、ドラム42内の
空気を、図2に矢印Aで示すように、ドラム42の奥部
に装着したフィルタ49を通じてファンケーシング45
の通気孔50からファンケーシング45内の前部に吸入
し、同時に機外の空気を、同図に矢印Bで示すように、
後蓋21cの通気孔51からファンケーシング45内の
後部に吸入して、熱交換するようになっている。
【0019】更に、ファンケーシング45の前部の下部
にはヒータ52を内設し、その前方に温風吹出口53を
形成している。そして、外箱21の主体部21aの内底
部にはモータ54を配設しており、このモータ54によ
りドラム42をベルト55を介して回転駆動し、ファン
47をベルト56を介して回転駆動するようにしてい
る。
【0020】次に、上記構成のものの作用を述べる。乾
燥運転が開始されると、モータ54がドラム42とファ
ン47とを回転駆動する。ファン47は回転されれば、
前述のように、ドラム42内の空気をファンケーシング
45内の前部に吸入し、同時に機外の空気をファンケー
シング45内の後部に吸入して熱交換するもので、この
熱交換により除湿されたドラム42内の空気がヒータ5
2により温風化されて温風吹出口53からドラム42内
に吹出される。これが繰返されることにより、ドラム4
2内に収容されて該ドラム42の回転により撹拌される
被乾燥衣類が徐々に乾燥される。
【0021】又、この乾燥運転中、送風機37も同時に
作動されるもので、この送風機37は、機外の空気を、
図2に矢印Cで示すように、前蓋21bの吸気孔36か
ら吸入して送風ダクト35を通じ、ドラム支持部23の
吸気口34からドラム支持部23内周の空間32内に送
入する。そして更に、空間32内を時計回りと反時計回
りの二手に分けて通し、排気口33から排出させる。
【0022】かくして、空間32内を風が通り、この風
でドラム支持部23が内周から冷却される。よって、ド
ラム支持部23が外箱21の前蓋21bと一体でドラム
42内に臨んでいる構成にあっても、ドラム支持部23
から前蓋21b前面部への熱の伝導が断たれ、前蓋21
b前面部がドラム42内の温度と同程度の高温になると
いうような問題を生じないようにできるものであり、従
って、空間32と吸気口34、排気口33、送風機3
7、及び送風ダクト35、吸気孔36はドラム支持部2
3から前蓋21b前面部への伝熱を断つ断熱手段として
機能するものである。
【0023】そして勿論、ドラム42の開口部43を支
持するのに、外箱21の前蓋21bとは別体でしかも大
きなドラム支持板を必要とすることがなく、その取付け
の面倒も不必要であり、更に、ドラム支持部23とで上
述の冷却通風路たる空間32を形成するカバー26につ
いても、衣類出入用の開口部31の開口縁部(シャープ
エッジ)を覆うものとして既存(実開昭57−1812
93号公報に示されたものでも、記載されてはいないが
設けられる)であり、コスト高になることはない。
【0024】以上に対して、図4は本発明の第2実施例
を示すもので、空間32についての吸気口34と排気口
33とをドラム支持部23の中心部Oを挟んで対向する
位置に形成したものを示している。このようにすること
によって、空間32内を時計回りと反時計回りの両方向
に均等に風が流れるようになり、ドラム支持部23の全
体を均等に冷却することができるから、ドラム支持部2
3から前蓋21b前面部への熱の伝導をより確実に断つ
ことができる。
【0025】図5及び図6は本発明の第3実施例を示す
もので、ファンケーシング45の後部の最下部に小さな
吹出口57を形成し、ファン47が吸入した機外空気の
一部を、矢印Dで示すように、その吹出口57から吹出
させて外箱21内の下部を通し吸気口34へと至らし
め、更に空間32を通して排気口33から排出させるよ
うにしたものを示している。このようにすることによっ
て、ドラム支持部23の冷却に衣類乾燥用のファン47
を利用でき、送風機37を別途必要としなくなるので、
一層経済的となる。
【0026】又、この場合、ドラム支持部23には、フ
ァンケーシング45の吹出口57から吹出された機外空
気の一部が通る部分から吸気口34部分に至る案内板5
8を設けており、これによって、ファンケーシング45
の吹出口57から吹出された機外空気の一部を吸気口3
4に一段と確実に案内できて、空間32内を通る風量を
増すことができ、ドラム支持部23の冷却効果、断熱効
果を向上させることができる。
【0027】図7は本発明の第4実施例を示すもので、
軸受59を、弾性を有するシール材例えばフェルトに、
摩擦係数の小さな材料例えばフッ素樹脂を含浸させて構
成し、これを、ドラム支持部23の外周部又はドラム4
2の前端板42bの開口部43内周部に取付けるように
したものを示している。このようにすることによって、
ドラム42並びに空間32のシール効果を増すことがで
き、衣類の乾燥についての乾燥効率並びにドラム支持部
23の冷却効果、断熱効果を向上させることができる。
【0028】
【発明の効果】本発明は以上説明したとおりのもので、
下記の効果を奏する。請求項1及び請求項2の衣類乾燥
機によれば、外箱の前蓋にドラム支持部を一体に形成し
てコストの低廉化を図ったものにおける、そのドラム支
持部から前蓋前面部への伝熱を抑制できて、前蓋の前面
部がドラム内の温度と同程度の温度になるというような
ことのないようにできる。
【0029】請求項3の衣類乾燥機によれば、ドラム支
持部の全体を均等に冷却することができて、ドラム支持
部から前蓋の前面部への熱の伝導をより確実に断つこと
ができる。
【0030】請求項4の衣類乾燥機によれば、ドラム支
持部の冷却に衣類乾燥用のファンを利用できて、別途送
風機を必要とせず、一段と経済的ならしめ得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す主要部分の縦断側面
【図2】全体の縦断側面図
【図3】主要部分の斜視図
【図4】本発明の第2実施例を示す主要部分の背面図
【図5】本発明の第3実施例を示す通風路に対する給風
部分の縦断側面図
【図6】図5の一部の拡大縦断側面図
【図7】本発明の第4実施例を示す軸受部分の拡大縦断
側面図
【図8】従来例を示す図1相当図
【図9】異なる従来例を示す図1相当図
【符号の説明】
21は外箱、21bは前蓋、23はドラム支持部、26
はカバー、32は空間(断熱手段、通風路)、33は排
気口(出口部)、34は吸気口(入口部)、35は送風
ダクト(断熱手段、送風手段)、36は吸気孔(断熱手
段)、37は送風機(断熱手段、送風手段)、42はド
ラム、43は開口部、45はファンケーシング、47は
ファン(送風手段)、57は吹出口を示す。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外箱の前蓋にドラム支持部を一体に形成
    し、該ドラム支持部によりドラムの開口部を支持したも
    のにおいて、そのドラム支持部から前記前蓋の前面部へ
    の熱の伝導を断つ断熱手段を具えたことを特徴とする衣
    類乾燥機。
  2. 【請求項2】 断熱手段が、ドラム支持部周りに形成し
    た通風路と、これに風を通す送風手段とから成り、その
    通風路を通る風による冷却でドラム支持部から前蓋の前
    面部への熱の伝導を断つようになっていることを特徴と
    する請求項1記載の衣類乾燥機。
  3. 【請求項3】 通風路が、風の入口部と出口部とをドラ
    ム支持部の中心部を挟んで対向する位置に有することを
    特徴とする請求項2記載の衣類乾燥機。
  4. 【請求項4】 送風手段が、ドラム内の空気をドラム外
    に出して機外空気と熱交換させた後にドラム内に戻す熱
    交換器兼用のファンで構成され、このファンが導入した
    機外空気の一部を通風路に通すようにしたことを特徴と
    する請求項2又は3記載の衣類乾燥機。
JP8029540A 1996-02-16 1996-02-16 衣類乾燥機 Pending JPH09220400A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6004295A (en) * 1997-06-26 1999-12-21 An-Go-Gen Inc. Catheters
KR100619728B1 (ko) * 2004-05-11 2006-09-08 엘지전자 주식회사 의류 건조기용 드럼의 실링장치
KR100965649B1 (ko) * 2007-11-15 2010-06-23 엘지전자 주식회사 건조기의 드럼 지지 장치
CN110846863A (zh) * 2019-11-21 2020-02-28 珠海格力电器股份有限公司 一种干衣机加热罩
WO2023158110A1 (ko) * 2022-02-16 2023-08-24 삼성전자주식회사 방열 시트를 포함하는 의류 처리 장치

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KR100965649B1 (ko) * 2007-11-15 2010-06-23 엘지전자 주식회사 건조기의 드럼 지지 장치
CN110846863A (zh) * 2019-11-21 2020-02-28 珠海格力电器股份有限公司 一种干衣机加热罩
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