JPH0922264A - 発光表示具 - Google Patents
発光表示具Info
- Publication number
- JPH0922264A JPH0922264A JP19611495A JP19611495A JPH0922264A JP H0922264 A JPH0922264 A JP H0922264A JP 19611495 A JP19611495 A JP 19611495A JP 19611495 A JP19611495 A JP 19611495A JP H0922264 A JPH0922264 A JP H0922264A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- light emitting
- light
- display
- catcher
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、発光ダイオードが発する光を反射さ
せることにより、表示プレートを発光させることができ
る上、更に分離可能な表示プレートのみを交換すること
が可能で、且つ、安価に製造できる発光表示具を提供す
ることを目的とする。 【構成】本発明は次の構成を有する発光表示具である。 1、キャッチャー本体に表示プレートが差し込まれ保持
されるスリットが形成されたプレート挟持部を設ける。 2、キャッチャー本体に、内部よりプレート挟持部を通
して外に向かって発光する発光ダイオードと発光ダイオ
ードの発光パターンをコントロールするための制御部と
プレート挟持部に突出するよう配置されたスイッチを設
ける。 3、プレートキャッチャーに透光性ある板状体で、必要
部分に発光表示部を設けた表示プレートを抜き差し自在
に保持させる。
せることにより、表示プレートを発光させることができ
る上、更に分離可能な表示プレートのみを交換すること
が可能で、且つ、安価に製造できる発光表示具を提供す
ることを目的とする。 【構成】本発明は次の構成を有する発光表示具である。 1、キャッチャー本体に表示プレートが差し込まれ保持
されるスリットが形成されたプレート挟持部を設ける。 2、キャッチャー本体に、内部よりプレート挟持部を通
して外に向かって発光する発光ダイオードと発光ダイオ
ードの発光パターンをコントロールするための制御部と
プレート挟持部に突出するよう配置されたスイッチを設
ける。 3、プレートキャッチャーに透光性ある板状体で、必要
部分に発光表示部を設けた表示プレートを抜き差し自在
に保持させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、発光ダイオードの
光を受けて発光する表示プレートを利用する発光表示具
に関するものであり、主として、パチンコ店において、
大当りのかかった遊技台に使用するプラスチック製のス
タート札に利用するものである。
光を受けて発光する表示プレートを利用する発光表示具
に関するものであり、主として、パチンコ店において、
大当りのかかった遊技台に使用するプラスチック製のス
タート札に利用するものである。
【0002】
【従来の技術】従来パチンコ店においては、大当りのか
かった遊技台まで係員がいき、プラスチック製のスター
ト札を、アピール性を高める目的で掲示していた。しか
し、単なるプラスチック製スタート札ではアピール性が
低いため、最近になってプラスチック製のスタート札に
かわって、スタート札の表示部に直接発光ダイオード等
の発光素子を埋め込んだアピール性の高いスタート札が
開発、発売されるに至っている。
かった遊技台まで係員がいき、プラスチック製のスター
ト札を、アピール性を高める目的で掲示していた。しか
し、単なるプラスチック製スタート札ではアピール性が
低いため、最近になってプラスチック製のスタート札に
かわって、スタート札の表示部に直接発光ダイオード等
の発光素子を埋め込んだアピール性の高いスタート札が
開発、発売されるに至っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この種のスタート札
は、アピール性には大変優れているが、価格が比較的高
く、また、スタート札自体が発光するものであるため、
表示部を分離して外すことができず、そのためスタート
札のデザインや形状を簡単にかえる事ができないといっ
た問題点を有していた。
は、アピール性には大変優れているが、価格が比較的高
く、また、スタート札自体が発光するものであるため、
表示部を分離して外すことができず、そのためスタート
札のデザインや形状を簡単にかえる事ができないといっ
た問題点を有していた。
【0004】そこで、本発明は、発光ダイオードが発す
る光を抜き差し自在な表示プレートに反射させることに
より、スタート札自体に発光ダイオード等の発光素子を
埋め込んだ表示部を持つスタート札と同様にスタート札
を発光させることができる上、更に分離可能な表示プレ
ートのみを交換することが可能で、且つ、安価に製造で
きる発光表示具を提供することを目的とする。
る光を抜き差し自在な表示プレートに反射させることに
より、スタート札自体に発光ダイオード等の発光素子を
埋め込んだ表示部を持つスタート札と同様にスタート札
を発光させることができる上、更に分離可能な表示プレ
ートのみを交換することが可能で、且つ、安価に製造で
きる発光表示具を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するため、キャッチャー本体に表示プレートが差し込
まれ保持されるスリットが形成されたプレート挟持部を
設け、キャッチャー本体に、内部よりプレート挟持部を
通して外に向かって発光する発光ダイオードと発光ダイ
オードの発光パターンをコントロールするための制御部
とプレート挟持部に突出するよう配置されたスイッチを
設けてなるプレートキャッチャーに透光性ある板状体
で、必要部分に発光表示部を設けた表示プレートを抜き
差し自在に保持させたことを特徴とする発光表示具を提
供する。
決するため、キャッチャー本体に表示プレートが差し込
まれ保持されるスリットが形成されたプレート挟持部を
設け、キャッチャー本体に、内部よりプレート挟持部を
通して外に向かって発光する発光ダイオードと発光ダイ
オードの発光パターンをコントロールするための制御部
とプレート挟持部に突出するよう配置されたスイッチを
設けてなるプレートキャッチャーに透光性ある板状体
で、必要部分に発光表示部を設けた表示プレートを抜き
差し自在に保持させたことを特徴とする発光表示具を提
供する。
【0006】
【発明の実施の形態】以下図面に従って発明の実施の態
様について説明する。図1は、本発明の実施の態様を示
す斜視図で、図2は同分解斜視図である。本発明に係る
発光表示具は、プレートキャッチャー1と表示プレート
2とによりなる。図3は、プレートキャッチャー2の内
部状態を示す説明図であり、プレートキャッチャー1
は、キャッチャー本体7とプレート挟持部3とに区別さ
れる。
様について説明する。図1は、本発明の実施の態様を示
す斜視図で、図2は同分解斜視図である。本発明に係る
発光表示具は、プレートキャッチャー1と表示プレート
2とによりなる。図3は、プレートキャッチャー2の内
部状態を示す説明図であり、プレートキャッチャー1
は、キャッチャー本体7とプレート挟持部3とに区別さ
れる。
【0007】キャッチャー本体7は、プレート挟持部3
のスリット11間を通り外に向かって発光するよう配置
された発光ダイオード4と発光ダイオード4の発光パタ
ーンをコントロールするための制御部5及びプレート挟
持部3側に動作部を突出させ、表示プレート2の差し込
みにより動作するよう設けられたスイッチ6を有する。
図示のキャッチャー本体7には、四個の発光ダイオード
4が直線的一列に配置されている。発光ダイオード4
は、有色のものでも無色のものでも良い。
のスリット11間を通り外に向かって発光するよう配置
された発光ダイオード4と発光ダイオード4の発光パタ
ーンをコントロールするための制御部5及びプレート挟
持部3側に動作部を突出させ、表示プレート2の差し込
みにより動作するよう設けられたスイッチ6を有する。
図示のキャッチャー本体7には、四個の発光ダイオード
4が直線的一列に配置されている。発光ダイオード4
は、有色のものでも無色のものでも良い。
【0008】プレート挟持部3は、表示プレート2が差
し込まれたとき保持できる間隔のスリット11が形成さ
れるよう2枚の板状体を並設したもので、図示のプレー
ト挟持部3は透明体で形成されているが、非透明体であ
ってもよい。尚、図示の実施の態様ではプレートキャッ
チャー1全体も、透明体で構成されており、プレートキ
ャッチャー1の発光によるアピール性を高めている。
し込まれたとき保持できる間隔のスリット11が形成さ
れるよう2枚の板状体を並設したもので、図示のプレー
ト挟持部3は透明体で形成されているが、非透明体であ
ってもよい。尚、図示の実施の態様ではプレートキャッ
チャー1全体も、透明体で構成されており、プレートキ
ャッチャー1の発光によるアピール性を高めている。
【0009】表示プレート2は、透光性ある板状体で、
必要部分に発光表示部8を形成したもので、プレートキ
ャッチャー1に抜き差し自在に保持させている。具体的
には、表示プレート2は透明な透光樹脂で作成され、発
光させたい部分には発光ダイオード4の光を反射するこ
とにより発光する発光表示部8を形成する。図1及び図
4に示す発光表示部8は先端部分に溝9や穴10を形成
し、他の部分は通常のパチンコ店で利用されるスタート
札と同様に印刷を行っている。図4中のStartの文
字は印刷部分である。尚、表示プレート2は透明体に限
らず、透光性があれば有色の半透明体であっても良い。
必要部分に発光表示部8を形成したもので、プレートキ
ャッチャー1に抜き差し自在に保持させている。具体的
には、表示プレート2は透明な透光樹脂で作成され、発
光させたい部分には発光ダイオード4の光を反射するこ
とにより発光する発光表示部8を形成する。図1及び図
4に示す発光表示部8は先端部分に溝9や穴10を形成
し、他の部分は通常のパチンコ店で利用されるスタート
札と同様に印刷を行っている。図4中のStartの文
字は印刷部分である。尚、表示プレート2は透明体に限
らず、透光性があれば有色の半透明体であっても良い。
【0010】図示の実施の態様では、スイッチ6は1つ
であり、表示プレート2が差し込まれると、表示プレー
ト2の差し込み側端面がプレートキャッチャー1のスイ
ッチ6に当り、制御部5の指示により1つのパターンで
発光が始まる。スイッチ6の個数を2つにし、表示プレ
ート2の差し込み側端面の形状を変形させ2つのスイッ
チ6との接触を選択できるようにすることで最大4つの
発光パターンを設定、選択できる様になる。
であり、表示プレート2が差し込まれると、表示プレー
ト2の差し込み側端面がプレートキャッチャー1のスイ
ッチ6に当り、制御部5の指示により1つのパターンで
発光が始まる。スイッチ6の個数を2つにし、表示プレ
ート2の差し込み側端面の形状を変形させ2つのスイッ
チ6との接触を選択できるようにすることで最大4つの
発光パターンを設定、選択できる様になる。
【0011】制御部5は、プレートキャッチャー1のプ
レート挟持部3に表示プレート2を差し込むとスイッチ
6が動作し、発光ダイオード4が点滅する点滅回路等を
用いている。一例として点滅は2Hz(0.5秒ごとに
光ったり消えたり)の固定としている。
レート挟持部3に表示プレート2を差し込むとスイッチ
6が動作し、発光ダイオード4が点滅する点滅回路等を
用いている。一例として点滅は2Hz(0.5秒ごとに
光ったり消えたり)の固定としている。
【0012】図中12は、電源コードであり、プレート
キャッチャー1より電源コード12を出し、別設の電源
供給部よりAC24Vの電源を受けている。尚、プレー
トキャッチャー1は、底面に両面テープよりなる接着部
を設けることにより、パチンコ台への取り付けが簡単な
ものとなる。
キャッチャー1より電源コード12を出し、別設の電源
供給部よりAC24Vの電源を受けている。尚、プレー
トキャッチャー1は、底面に両面テープよりなる接着部
を設けることにより、パチンコ台への取り付けが簡単な
ものとなる。
【0013】
【発明の効果】本発明は如上のように構成されるため以
下のような効果を発揮する。第1に、発光ダイオード4
が配置されたプレートキャッチャー1と発光ダイオード
4の光を受けて発光する発光表示部8を形成した表示プ
レート2を使用することにより、光によるアピール性を
高め、大当り時の雰囲気が派手になり、結果として表示
部分に発光素子を埋め込んだ製品と同様な効果を得る事
ができる。
下のような効果を発揮する。第1に、発光ダイオード4
が配置されたプレートキャッチャー1と発光ダイオード
4の光を受けて発光する発光表示部8を形成した表示プ
レート2を使用することにより、光によるアピール性を
高め、大当り時の雰囲気が派手になり、結果として表示
部分に発光素子を埋め込んだ製品と同様な効果を得る事
ができる。
【0014】プレートキャッチャー1に表示プレート2
が差し込まれるとスイッチ6が入り発光ダイオード4が
発光する。このとき、制御部分の内容により発光ダイオ
ード4がパターンをもって発光する。例えば、一定間隔
で点滅を繰り返す。また、スイッチ6を複数取り付け、
差し込む表示プレート2の形状も複数用意する事によ
り、差し込んだ表示プレート2の種類によって発光パタ
ーンや色が変わる様にもできる。
が差し込まれるとスイッチ6が入り発光ダイオード4が
発光する。このとき、制御部分の内容により発光ダイオ
ード4がパターンをもって発光する。例えば、一定間隔
で点滅を繰り返す。また、スイッチ6を複数取り付け、
差し込む表示プレート2の形状も複数用意する事によ
り、差し込んだ表示プレート2の種類によって発光パタ
ーンや色が変わる様にもできる。
【図1】本発明の実施の態様を示す斜視図
【図2】同分解斜視図
【図3】プレートキャッチャーの内部状態を示す説明図
【図4】表示プレートの正面図
【図5】表示プレートの保持状態の一例を示す説明図
1...プレートキャッチャー 2...表示プレート 3...プレート挟持部 4...発光ダイオード 5...制御部 6...スイッチ 7...キャッチャー本体 8...発光表示部 9...溝 10...穴 11...スリット 12 電源コード
Claims (1)
- 【請求項1】キャッチャー本体に表示プレートが差し込
まれ保持されるスリットが形成されたプレート挟持部を
設け、キャッチャー本体に、内部よりプレート挟持部を
通して外に向かって発光する発光ダイオードと発光ダイ
オードの発光パターンをコントロールするための制御部
とプレート挟持部に突出するよう配置されたスイッチを
設けてなるプレートキャッチャーに透光性ある板状体
で、必要部分に発光表示部を設けた表示プレートを抜き
差し自在に保持させたことを特徴とする発光表示具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19611495A JPH0922264A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 発光表示具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19611495A JPH0922264A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 発光表示具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0922264A true JPH0922264A (ja) | 1997-01-21 |
Family
ID=16352479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19611495A Pending JPH0922264A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 発光表示具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0922264A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005287988A (ja) * | 2004-04-05 | 2005-10-20 | Toranto:Kk | 遊技機における呼出表示装置 |
| JP2005287987A (ja) * | 2004-04-05 | 2005-10-20 | Toranto:Kk | 遊技機における表示装置 |
| JP2006217960A (ja) * | 2005-02-08 | 2006-08-24 | Sophia Co Ltd | 遊技設備装置 |
| JP2013097111A (ja) * | 2011-10-31 | 2013-05-20 | Panasonic Corp | 表示装置 |
| CN110322785A (zh) * | 2018-03-30 | 2019-10-11 | 欧姆龙株式会社 | 显示装置和展示装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0610980B2 (ja) * | 1985-06-19 | 1994-02-09 | 松下電器産業株式会社 | 空気極の製造法 |
-
1995
- 1995-07-07 JP JP19611495A patent/JPH0922264A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0610980B2 (ja) * | 1985-06-19 | 1994-02-09 | 松下電器産業株式会社 | 空気極の製造法 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005287988A (ja) * | 2004-04-05 | 2005-10-20 | Toranto:Kk | 遊技機における呼出表示装置 |
| JP2005287987A (ja) * | 2004-04-05 | 2005-10-20 | Toranto:Kk | 遊技機における表示装置 |
| JP2006217960A (ja) * | 2005-02-08 | 2006-08-24 | Sophia Co Ltd | 遊技設備装置 |
| JP2013097111A (ja) * | 2011-10-31 | 2013-05-20 | Panasonic Corp | 表示装置 |
| CN110322785A (zh) * | 2018-03-30 | 2019-10-11 | 欧姆龙株式会社 | 显示装置和展示装置 |
| JP2019179677A (ja) * | 2018-03-30 | 2019-10-17 | オムロン株式会社 | 表示装置及び展示装置 |
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