JPH09224465A - 脱穀機における排塵装置 - Google Patents

脱穀機における排塵装置

Info

Publication number
JPH09224465A
JPH09224465A JP5555696A JP5555696A JPH09224465A JP H09224465 A JPH09224465 A JP H09224465A JP 5555696 A JP5555696 A JP 5555696A JP 5555696 A JP5555696 A JP 5555696A JP H09224465 A JPH09224465 A JP H09224465A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flow fan
end side
dust
chamber
wind
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5555696A
Other languages
English (en)
Inventor
Koun Fukuyori
弘運 福頼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd filed Critical Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Priority to JP5555696A priority Critical patent/JPH09224465A/ja
Publication of JPH09224465A publication Critical patent/JPH09224465A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Threshing Machine Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 横断流ファンの回転方向を唐箕および1番口
と2番口との間に配設した圧風ファンの回転方向と同方
向の時計方向に回転させて、吸塵の流れ方向を選別風の
流れ方向に沿わせることにより、良好な選別と相俟って
良好な吸塵排出を円滑に行うことを課題とする。 【解決手段】 横断流ファン24を内装した排塵筒23
の後面側に横断流ファン24の上方を覆う湾曲面23a
を形成し、かつ横断流ファン24の外周面に沿う下端側
に風切点Aを形成するとともに、排塵筒23の前面側に
横断流ファン24の外周面に沿って湾曲面23bを形成
し、その下端側に後面側の風切点Aより高位の風切点B
を形成すべく、下端側下方を前方に膨出させて膨出面2
3cを形成し、横断流ファン24を時計方向に回転させ
て吸塵排出するように構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、脱穀機における排
塵装置に係り、詳しくは、脱穀作業の過程で発生する藁
屑類を吸引して機外に排出する横断流ファンの回転方向
を、選別風を吐出する唐箕および1番口と2番口との間
に配設した圧風ファンの回転方向と同方向の時計方向に
回転させて伝動機構を簡素化するとともに吸塵の流れ方
向を選別風の流れ方向に沿うようにし、もって、良好な
選別と相俟って良好な吸塵排出を円滑に行うことができ
る脱穀機における排塵装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】横断流ファンは吸塵の際、長藁類は外周
に沿って排出し、小さい藁屑類は回転羽根間に吸引して
排出するようにしているが、従来の横断流ファンは反時
計方向に回転させていたので、吸塵過程で長藁類が外周
に沿って吸引排出されずに穀粒搖動選別体のラック上に
吹き戻される傾向があり、この傾向は横断流ファンの回
転が高速になると特に著しく、このため、吸塵の流れが
円滑に行われない欠点があった。また、従来の唐箕は横
断流ファンの回転方向と同方向の反時計方向に回転さ
れ、1番口と2番口との間に配設された圧風ファンのみ
が時計方向に回転するようにしていたので、伝動系統が
複雑であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記のような
実状に鑑み、従来の欠点を解消すべく創案されたもので
あって、その意図するところは、脱穀作業の過程で発生
する藁屑類を吸引して機外に排出する横断流ファンの回
転方向を、選別風を吐出する唐箕および1番口と2番口
との間に配設された圧風ファンの回転方向と同方向の時
計方向に回転させることにより、伝動機構を簡素化させ
るとともに、吸塵の流れ方向を選別風の流れ方向に沿う
ようにし、もって、良好な選別と相俟って良好な吸塵排
出を円滑に行うことができる脱穀機における排塵装置を
提供することを課題とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明が採用した第1の技術手段は、扱室に軸架し
た扱胴の軸芯方向後方に風選室を有し、扱室下側の選別
室に穀類搖動選別体を扱胴の軸芯方向と平行に前後搖動
自在に架設し、上記選別室の始端側に唐箕を配設し、終
端側の風選室に横断流ファンを内装した排塵筒を配設し
てなる脱穀機において、上記排塵筒の後面側は横断流フ
ァンの外周面に沿う上端側を横断流ファンの上方を覆う
湾曲面に形成し、かつ下端側を後方斜め下方に折曲して
折曲部に風切点を形成するとともに、前面側は横断流フ
ァンの外周面に沿う下端側に後面側の風切点より高位の
風切点を形成すべく、下端側下方を前方に膨出させて膨
出面を形成し、横断流ファンを時計方向に回転させて吸
塵排出するように構成したことを特徴とし、第2の技術
手段は、選別室の始端側に設けた唐箕と後端側に設けた
排塵筒に内装した横断流ファンとの間に1番口と2番口
とを配設し、該1番口と2番口との間に配設した圧風フ
ァンと唐箕との回転方向を横断流ファンの回転方向と同
方向にしたことを特徴とするものである。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の好適な実施の形態を添付
図面に基いて詳細に説明する。図1ないし図2におい
て、1は脱穀機の扱室であって、該扱室は前壁1a、後
壁1b、天壁1c及び受網2に囲まれて形成されてお
り、その内部には扱胴3が前壁1aと後壁1bとの間に
軸架されている。受網2は扱室1の始端側から後述する
送塵口8の手前まで張設されており、送塵口8の下側に
は目合の大きいクリンプ網、コンケーブ、横桟状の受網
2aが張設されている。また、上記扱胴3は、前後方向
に2分割されて前部側扱胴3aを低速回転とし、後部側
扱胴3bを高速回転とする差率型扱胴に構成されてお
り、その構成比は扱胴3の前後方向の全幅を100%と
した場合に、前部側扱胴3aの幅を45%、後部側扱胴
3bの幅を55%となるように設定されている。また、
扱胴3の分割面には図示しないソリッド歯が前部側扱胴
3a側に向けてα角度傾斜させて着脱自在に設けられて
おり、これによって前部側扱胴3aの回転によって後方
へ移送されようとする長藁等が後部側扱胴3bの高速回
転により誘起される押し戻し作用を受けて移送が妨げら
れるのを阻止し、移送を円滑に促進させるようにしてあ
る。
【0006】上記扱室1の下方には選別室4が形成され
ており、該選別室4の前壁4aの上端部には穀稈供給案
内板5が前方に延設されている。6は穀稈供給口、7は
扱室1の扱口(図示省略)に沿って設けられた穀稈自動
供給装置(脱穀フィードチェン)である。8が扱室1の
後部一側に形成された送塵口、9は扱室1に接続して形
成された処理胴室であって、該処理胴室9内には処理胴
10が始端側を送塵口8に臨ませ、後端側を後方に向け
て軸架されている。9aは処理胴室9の受網である。
【0007】一方、12は前記選別室4内に扱胴3の軸
芯方向と平行に前後搖動自在に架設された穀粒搖動選別
体であって、該穀粒搖動選別体12は受網2の下方に位
置する穀粒移送板13と、それに連設された搖動選別機
構14とからなり、上記穀粒移送板13は扱室1の受網
2の始端部下方から送塵口8の下方近傍まで下り勾配状
に延設され、搖動選別機構14は、穀粒移送板13の終
端部から送塵口8の下方を経て処理胴室9の受網9aの
中途部下方に亘って上り勾配状に延設されたスイングシ
ーブ15と、該スイングシーブ15の上方で終端側を処
理胴室9の受網9aの下方に臨ませ、始端側を送塵口8
の下側に張設した受網2aの下方に入り込ませた状態
で、かつスイングシーブ15と平行して上り勾配状に架
設されたリタンパン16と、上記スイングシーブ15の
下方で1番口17の上方に臨ませて上り勾配状に架設さ
れたグレンシーブ18と、該グレンシーブ18の終端部
から更に後方の排風室19に向って上り勾配状に延設さ
れたラック20とによって、多段状の搖動選別棚に構成
されている。そして、上記穀粒移送板13は無孔の波形
板状体で形成され、スイングシーブ15はフィンを前後
方向に等間隔を存して形成され、リタンパン16は始端
側一半部を無孔の波形板状体で形成し、終端側他半部を
前後方向に等間隔を存して架設したフィンで形成してい
るが、フィンの間隔はスイングシーブ15のフィンの間
隔よりも狹くしてある。
【0008】21は穀粒搖動選別体12の下方に形成さ
れた選別風路であって、該選別風路21の始端側には時
計方向(矢印方向)に回転する唐箕(圧風ファン)22
が設けられてお、その吐出側は扱胴3の軸芯方向後方の
風選室19に臨んでおり、該風選室19に形成された排
塵筒23内の下方には時計方向(矢印方向)に回転する
横断流ファン(吸引ファン)24が設けられている。
【0009】上記排塵筒23の後面側は、横断流ファン
24の外周面に沿う上端側を横断流ファン24の上方を
覆うように滑かな湾曲面23aに形成され、かつ下端側
を後方斜め下方に折曲して折曲部に風切点Aを形成して
いる。また前面側は横断流ファン24の外周面に沿って
湾曲面23bが形成され、その上端側は穀粒搖動選別体
12のラック20の終端部に弾性体25を介して連結さ
れ、下端側は前記後面側の風切点Aより高位の風切点B
を形成すべく、下端側下方を前方に膨出させて膨出面2
3cが形成されている。23dは排出口である。このよ
うに、排塵筒23の前面側には後面側に形成した風切点
Aよりも高位の風切点Bと、これに連なってその下方に
膨出面23cを形成するとともに、後面側には風切点A
に連なって横断流ファン24の上方を覆う湾曲面23a
を形成したことにより、吸塵の流れ方向を選別風の流れ
方向に沿うように横断流ファン24を唐箕22の回転方
向(時計方向)と同方向にして、排塵が円滑にできるよ
うにしている。
【0010】26は1番口17と2番口27との間に配
設された圧風ファンであって、該圧風ファン26は時計
方向(矢印方向)に回転して、スイングシーブ15の終
端側からラック20上に放出された長藁等を排風室19
側へ吹き飛ばす作用をするものである。28は穀粒搬出
スクリューコンベア(1番螺旋)、29は揚穀筒、30
は2番物還元筒であって、その吐出側は穀粒移動板14
に臨んでいる。31は排稈搬送装置、32は排稈切断装
置である。
【0011】次に叙上のように構成した本発明の作用に
ついて説明する。いま、穀稈自動供給装置7によって穀
稈供給案内板5を介して穀稈供給口6より扱室1内に供
給された穀稈は、扱胴3の前部側扱胴3aと後部側扱胴
3bの回転によって脱穀され、受網2の網目および送塵
口8の下側に張設した受網2aから漏下した穀粒や藁屑
等の混合物は穀粒移送板13上およびスイングシーブ1
5の基端側上へ落下する。そして、落下した混合物は穀
粒搖動選別体12の前後搖動運動により比重選別されな
がら、先端側へ向けて搖動移送される過程で、唐箕22
から吐出される圧風により風選作用を受け、上層に浮上
した比重の小さい藁屑類は風選室19へ吹き飛ばされ、
横断流ファン24に吸引されて排塵筒23の排出口23
dから機外後方へ放出され、下層に沈下した比重の大き
い穀粒はスイングシーブ15のフィンの隙間からグレン
シーブ18上に落下し、落下した穀粒はグレンシーブ1
8の下方から吹き抜ける圧風によって風選されるので、
1番口17には夾雑物の混入しない精粒が回収される。
【0012】一方、送塵口8から処理胴室9に移送され
た穂切れ穀稈や藁屑等の混合物は、処理胴10の回転に
より処理されて受網9aから下方のリタンパン16上に
落下するが、穀粒搖動選別体12の前後搖動と唐箕22
からの風圧とによって、落下した混合物のうち、比重の
小さい藁屑類は風選室19へ吹き飛ばされ、比重の大き
い穀粒はリタンパン16のフィンの隙間から下方のスイ
ングシーブ15上に落下し、更にスイングシーブ15の
フィンの隙間から下方のグレンシーブ18上に落下して
1番口17に回収される。また、長藁類はスイングシー
ブ15上に落下することなく直接ラック20上に落下す
るが、この長藁類はラック20の下方から吹き抜ける圧
風ファン26の圧風により風選室19に設けた排塵筒2
3側へ吹き飛ばされ、横断流ファン24に吸引されて機
外後方へ放出される。
【0013】すなわち、排塵筒23側へ吹き飛ばされた
長藁類は、時計方向に回転する横断流ファン24により
排塵筒23の後面側(吸引側)に形成した滑らかな湾曲
面23aに沿って吸引誘導され、吸引風が前面側に形成
した風切点Bより低位に形成された後面側の風切点Aを
通過した際、圧風が断たれてその流れが前面側の風切点
Bの下方に連なる膨出面23cに沿って流れるので、横
断流ファン24の外周面に沿って吸引された長藁類も上
記膨出面23cに沿って排出される。このように、吸塵
の流れ方向を唐箕22および圧風ファン26から吐出さ
れる選別風の流れ方向に沿わせることによって、従来の
ように反時計方向に回転する横断流ファンの圧風により
ラック20の先端から排塵筒23側に落入しようとする
長藁類をラック20側に吹き戻す惧れがなく、排出口2
3dから円滑に排出することができ、穀粒搖動選別体1
2による選別性能をより一層向上させることができる。
【0014】
【発明の効果】以上の説明によって明らかなように、本
発明は扱室に軸架した扱胴の軸芯方向後方に風選室を有
し、扱室下側の選別室に穀粒搖動選別体を扱胴の軸芯方
向と平行して前後搖動自在に架設し、上記選別室の始端
側に唐箕を配設し、終端側の風選室に横断流ファンを内
装した排塵筒を配設してなる脱穀機において、上記排塵
筒の後面側は横断流ファンの外周面に沿う上端側を横断
流ファンの上方を覆う湾曲面に形成し、かつ横断流ファ
ンの下端側を後方斜め下方に折曲して折曲部に風切点を
形成するとともに、前面側は横断流ファンの外周面に沿
う湾曲面の下端側に後面側の風切点より高位の風切点を
形成すべく、下端側下方を前方に膨出させて膨出面を形
成し、横断流ファンを時計方向に回転させて吸塵排出す
るように構成したものであるから、脱穀作業の過程で発
生する藁屑類を吸引して機外に排出する横断流ファンの
回転方向を選別風を吐出する唐箕および圧風ファンの回
転方向と同一方向に回転させることによって、伝動機構
を簡素化できるとともに、吸塵の流れ方向が選別風の流
れ方向に沿うため、良好な選別と相俟って、良好な吸塵
排出を円滑に行うことができる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】内部構成を透視して示す脱穀機の全体側面図
【図2】同上背面図
【符号の説明】
1 切室 3 扱胴 4 選別室 12 穀粒搖動選別体 17 1番口 19 排風室 20 ラック 22 唐箕 23 排塵筒 23a 後面側の湾曲面 23b 前面側の湾曲面 23c 前面側の膨出面 24 横断流ファン 26 圧風ファン 27 2番口 A 後面側の風切点 B 前面側の風切点

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 扱室に軸架した扱胴の軸芯方向後方に風
    選室を有し、扱室下側の選別室に穀粒搖動選別体を扱胴
    の軸芯方向と平行して前後搖動自在に架設し、上記選別
    室の始端側に唐箕を配設し、終端側の風選室に横断流フ
    ァンを内装した排塵筒を配設してなる脱穀機において、
    上記排塵筒の後面側は横断流ファンの外周面に沿う上端
    側を横断流ファンの上方を覆う湾曲面に形成し、かつ下
    端側を後方斜め下方に折曲して折曲部に風切点を形成す
    るとともに、前面側は横断流ファンの外周面に沿う湾曲
    面の下端側に後面側の風切点より高位の風切点を形成す
    べく、下端側下方を前方に膨出させて膨出面を形成し、
    横断流ファンを時計方向に回転させて吸塵排出するよう
    に構成したことを特徴とする脱穀機における排塵装置。
  2. 【請求項2】 選別室の始端側に設けた唐箕と後端側に
    設けた排塵筒に内装した横断流ファンとの間に1番口と
    2番口とを配設し、該1番口と2番口との間に配設した
    圧風ファンと唐箕との回転方向を横断流ファンの回転方
    向と同方向にしたことを特徴とする請求項1記載の脱穀
    機における排塵装置。
JP5555696A 1996-02-19 1996-02-19 脱穀機における排塵装置 Pending JPH09224465A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5555696A JPH09224465A (ja) 1996-02-19 1996-02-19 脱穀機における排塵装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5555696A JPH09224465A (ja) 1996-02-19 1996-02-19 脱穀機における排塵装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09224465A true JPH09224465A (ja) 1997-09-02

Family

ID=13001984

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5555696A Pending JPH09224465A (ja) 1996-02-19 1996-02-19 脱穀機における排塵装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09224465A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002238334A (ja) * 2001-02-16 2002-08-27 Iseki & Co Ltd 脱穀装置の揺動選別装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002238334A (ja) * 2001-02-16 2002-08-27 Iseki & Co Ltd 脱穀装置の揺動選別装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6021958Y2 (ja) コンバイン脱穀部の撰別装置
JPH09224465A (ja) 脱穀機における排塵装置
JPH09224464A (ja) 脱穀機におけるササリ粒分離装置
JPS6211393Y2 (ja)
JP4116417B2 (ja) コンバインなどの脱穀選別装置における選別部構造
JPS5835005Y2 (ja) 脱穀装置
JPH09224460A (ja) 脱穀機における選別装置
JP3748711B2 (ja) コンバインの選別用ファン
JPS6227087Y2 (ja)
JPS5845550Y2 (ja) 脱穀選別機
JPH0232030Y2 (ja)
JPS5827629Y2 (ja) 脱穀装置の排塵装置
JPH09224463A (ja) 説穀機におけるササリ粒分離装置
JPS5830443Y2 (ja) 脱穀機の排塵装置
JPH051240Y2 (ja)
JPH0730018U (ja) 脱穀機における排塵選別装置
JPH06189623A (ja) 脱穀機の穀粒選別装置
JPS6127007B2 (ja)
JPS6440Y2 (ja)
JPH04258219A (ja) 脱穀機におけるスクリュ−選別処理装置
JPH0226280Y2 (ja)
JP2552927Y2 (ja) 下扱式脱穀機の扱胴カバ−装置
JPH0623240Y2 (ja) 脱穀機における排塵処理装置
JPH0416125B2 (ja)
JP4553456B2 (ja) 脱穀機の穀粒案内構造