JPH09224866A - 液体容器の収容支持具 - Google Patents

液体容器の収容支持具

Info

Publication number
JPH09224866A
JPH09224866A JP6703696A JP6703696A JPH09224866A JP H09224866 A JPH09224866 A JP H09224866A JP 6703696 A JP6703696 A JP 6703696A JP 6703696 A JP6703696 A JP 6703696A JP H09224866 A JPH09224866 A JP H09224866A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tightening member
main body
liquid container
wall surface
handrail
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP6703696A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3770279B2 (ja
Inventor
Manabu Sakakibara
学 榊原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP06703696A priority Critical patent/JP3770279B2/ja
Publication of JPH09224866A publication Critical patent/JPH09224866A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3770279B2 publication Critical patent/JP3770279B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 壁と手摺りとに支承させて、洗剤とか消毒剤
の入った液体容器を収容する支持具の取付け構造を改良
して、簡単に、かつ、衝撃とか使用中の振動に対して強
固に取り付けられるようにする。 【解決手段】 背面に取付け面3を具え、正面に具えた
収容部5の底部にスリット6を設け、底部裏面にラック
部7を設けた支持主体1と、平面部8と垂下部9をL字
形に一体形成した緊締部材2とからなり、緊締部材を収
容部の裏面に沿わせ、該緊締部材の平面部に設けた逆止
爪片10と逆止爪11を支持主体の上記スリットとラッ
ク部にそれぞれ嵌めて、ラック部に掛止される垂下部と
支持主体を壁面と手摺りとの間で突っ張らせて、手摺り
上に収容主体を固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、例えば病院のよ
うに、壁面に沿って手摺りを設けている廊下とか、浴室
とか、洗面所に、洗剤とか消毒材を収容した液体容器を
保持させて置く場合などに用いられるようにした液体容
器の収容支持具に関し、収容支持具を支持主体と緊締部
材とに分けて構成することにより、簡単に、かつ、強固
に取り付けられるようにしたことを特長とするものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の液体容器の収容支持具には、例え
ば特開平7ー187194号公報がある。
【0003】上記従来の収容支持具は、壁面に沿って垂
下する支持具の下部の両側縁を楔形に形成し、この側縁
を壁と手摺りとの間に上から押し入れ、圧接部分に生ず
る摩擦抵抗により支持具を固定するようにしていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、手摺り
と壁面との間に嵌め込むようにした支持装置は、器体が
一体であって、押し込みにより所望位置に取り付けられ
るので、構造が簡単で、取り付けも容易である利点があ
るが、横とか下からの衝撃とか、器体に手を触れた時の
振動等で圧接部分が弛み易く、固定構造に技術的な問題
がある。そのために、この種の収容支持具をそれ程複雑
化することなく、簡単に、かつ、強固に固定できるよう
にすることが解決すべき課題となっていた。
【0005】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、背面を
壁面に沿う取付け面に形成し、正面側に液体容器の収容
部を設け、収容部の底部に、壁面と直交する前後方向に
左右2条のスリットを設け、収容部の裏面に、スリット
の長さ方向に沿って多段に形成され、かつ、壁面と接近
する方向に逆止作用を有する鋸歯状のラック部を設けた
支持主体と、支持主体とは別体に断面L字形に形成され
て、上記収容部の裏面に沿う平面部と、上記取付け面と
略平行する垂下部とを一体に具えた緊締部材とを備え、
支持主体の前記収容部の裏側から前記スリットに緊締部
材の平面部上に設けた左右2条の逆止爪片を嵌合させ
て、支持主体の正面に対して緊締部材を前後方向に摺動
自在に、かつ、抜脱不能に組み合わせ、支持主体を壁面
に沿わせるとともに緊締部材の垂下部を壁面と手摺りと
の間に嵌合し、該緊締部材の垂下部を手摺りの内側面に
圧接させつつ該平面部の上面に設けた逆止爪を前記ラッ
ク部に後退不能に掛止させることにより、液体容器を収
容する支持主体を手摺り上に固定するようにした液体容
器の収容支持具を提供するものである。
【0006】本発明収容支持具は、支持主体の収容部の
底部に、前記スリットと平行にガイド溝を設け、前記緊
締部材の平面部上に上記ガイド溝に嵌合する突条を設け
ることにより、支持主体に対する緊締部材の組み合わせ
がより容易にスムーズにできるようになる。本発明は以
上のようにして前記の課題を解決したものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
について説明する。本発明収容支持具は、それぞれ樹脂
成形体よりなる支持主体1と、断面L字形の緊締部材2
とからなる。
【0008】支持主体1は、背面を壁面Wに沿わせる取
付け面3に形成し、正面側に、液体容器4を収容するた
めの収容部5を設け、収容部5の底部に、壁面Wと直交
する前後方向に左右2条のスリット6を設け、収容部5
の裏面に、スリット6の長さ方向に沿って多段に形成さ
れ、かつ、壁面Wと接近する方向に逆止作用を有する鋸
歯状のラック部7を設けている。
【0009】緊締部材2は、上記収容部5の裏面に沿う
平面部8と、上記取付け面3と略平行する垂下部9とを
一体に具え、平面部8に、収容部5の裏側から前記スリ
ット6に嵌合する左右2条の逆止爪片10と、逆止爪片
10の間に前記ラック部7と係合する逆止爪11を横に
設けている。
【0010】
【実施例】支持主体1と緊締部材2は、支持主体1の収
容部5の裏面に緊締部材2の平面部8を沿わせ、左右2
条の逆止爪片9をスリット6にそれぞれ嵌合することに
より、図3に示されるように、両逆止爪片9の内側面を
2条のスリット6の内側面にそれぞれ掛止させて、スリ
ット6の長さの範囲で互いに前後方向に摺動を自在に
し、かつ、上下方向の抜脱を不能にして組み合わされ
る。なお、両部材1,2を嵌合する場合に、支持主体1
の収容部5の底面に設けたガイド溝12と緊締部材2の
平面部8上に設けた突条13を嵌め込みのガイドとする
ことにより、よりスムーズな嵌合操作ができる。
【0010】そして図2に示すように、支持主体1の背
面すなわち取付け面3を壁面Wに沿わせ、壁面Wと手摺
りRとの間に緊締部材2の垂下部9を嵌合し、支持主体
1と共に緊締部材2の平面部8の裏面を手摺りR上に支
承させつつ、緊締部材2のみを手前側に引き寄せ、垂下
部9を手摺りRの内側面rに圧接させた位置でラック部
7に逆止爪片10を掛止させると、壁面Wと手摺りRと
の間の間隔に合わせた液体容器の収容支持具の取り付け
ができる。
【0011】手摺りR上の支持主体1は、壁面Wとの間
で突っ張り状態の元で逆止されるラック部7と逆止爪片
10との掛止により前後方向の移動を阻止される。ま
た、緊締部材2の緊締により上下と左右方向に移動する
ことなく壁面に沿って強固に固定されるが、より取付け
を強固にする必要がある場合は、図示のように、緊締部
材2の垂下部9に孔14を設けてくぎ止めしてもよい。
なお、図1中、Tは収容部5の縁に着脱自在に掛止され
るトレーである。
【0012】
【発明の効果】前記のように構成し、上記のように用い
られるようにした本発明によれば、取り付けが簡単にで
き、かつ、緊締部材の緊締により支持主体が強固に保持
されるので、横や下からの衝撃とか、液体容器の使用に
基づく振動に長期間耐えて、安定性に富む液体容器の収
容支持具の使用ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明の実施例を示す分解斜視図
【図2】図2は実施例の使用状態を示す一部切欠縦断側
面図
【図3】図3は実施例の一部切欠縦断正面図である。
【符号の説明】
W 壁面 R 手摺り r 手摺りの内側面 1 支持主体 2 緊締部材 3 取付け面 4 液体容器 5 収容部 6 スリット 7 ラック部 8 平面部 9 垂下部 10 逆止爪片 11 逆止爪 12 ガイド溝 13 突条 14 孔
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年4月8日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の詳細な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、例えば病院のよ
うに、壁面に沿って手摺りを設けている廊下とか、浴室
とか、洗面所に、洗剤とか消毒材を収容した液体容器を
保持させて置く場合などに用いられるようにした液体容
器の収容支持具に関し、収容支持具を支持主体と緊締部
材とに分けて構成することにより、簡単に、かつ、強固
に取り付けられるようにしたことを特長とするものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の液体容器の収容支持具には、例え
ば特開平7−187194号公報がある。
【0003】上記従来の収容支持具は、壁面に沿って垂
下する支持具の下部の両側縁を楔形に形成し、この側縁
を壁と手摺りとの間に上から押し入れ、圧接部分に生ず
る摩擦抵抗により支持具を固定するようにしていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、手摺り
と壁面との間に嵌め込むようにした支持装置は、器体が
一体であって、押し込みにより所望位置に取り付けられ
るので、構造が簡単で、取り付けも容易である利点があ
るが、横とか下からの衝撃とか、器体に手を触れた時の
振動等で圧接部分が弛み易く、固定構造に技術的な問題
がある。そのために、この種の収容支持具をそれ程複雑
化することなく、簡単に、かつ、強固に固定できるよう
にすることが解決すべき課題となっていた。
【0005】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、背面を
壁面に沿う取付け面に形成し、正面側に液体容器の収容
部を設け、収容部の底部に、壁面と直交する前後方向に
左右2条のスリットを設け、収容部の裏面に、スリット
の長さ方向に沿って多段に形成され、かつ、壁面と接近
する方向に逆止作用を有する鋸歯状のラック部を設けた
支持主体と、支持主体とは別体に断面L字形に形成され
て、上記収容部の裏面に沿う平面部と、上記取付け面と
略平行する垂下部とを一体に具えた緊締部材とを備え、
支持主体の前記収容部の裏側から前記スリットに緊締部
材の平面部上に設けた左右2条の逆止爪片を嵌合させ
て、支持主体の正面に対して緊締部材を前後方向に摺動
自在に、かつ、抜脱不能に組み合わせ、支持主体を壁面
に沿わせるとともに緊締部材の垂下部を壁面と手摺りと
の間に嵌合し、該緊締部材の垂下部を手摺りの内側面に
圧接させつつ該平面部の上面に設けた逆止爪を前記ラッ
ク部に後退不能に掛止させることにより、液体容器を収
容する支持主体を手摺り上に固定するようにした液体容
器の収容支持具を提供するものである。
【0006】本発明収容支持具は、支持主体の収容部の
底部に、前記スリットと平行にガイド溝を設け、前記緊
締部材の平面部上に上記ガイド溝に嵌合する突条を設け
ることにより、支持主体に対する緊締部材の組み合わせ
がより容易にスムーズにできるようになる。本発明は以
上のようにして前記の課題を解決したものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
について説明する。本発明収容支持具は、それぞれ樹脂
成形体よりなる支持主体1と、断面L字形の緊締部材2
とからなる。
【0008】支持主体1は、背面を壁面Wに沿わせる取
付け面3に形成し、正面側に、液体容器4を収容するた
めの収容部5を設け、収容部5の底部に、壁面Wと直交
する前後方向に左右2条のスリット6を設け、収容部5
の裏面に、スリット6の長さ方向に沿って多段に形成さ
れ、かつ、壁面Wと接近する方向に逆止作用を有する鋸
歯状のラック部7を設けている。
【0009】緊締部材2は、上記収容部5の裏面に沿う
平面部8と、上記取付け面3と略平行する垂下部9とを
一体に具え、平面部8に、収容部5の裏側から前記スリ
ット6に嵌合する左右2条の逆止爪片10と、逆止爪片
10の間に前記ラック部7と係合する逆止爪11を横に
設けている。
【0010】
【実施例】支持主体1と緊締部材2は、支持主体1の収
容部5の裏面に緊締部材2の平面部8を沿わせ、左右2
条の逆止爪片10をスリット6にそれぞれ嵌合すること
により、図3に示されるように、両逆止爪片10の内側
面を2条のスリット6の内側面にそれぞれ掛止させて、
スリット6の長さの範囲で互いに前後方向に摺動を自在
にし、かつ、上下方向の抜脱を不能にして組み合わされ
る。なお、両部材1,2を嵌合する場合に、支持主体1
の収容部5の底面に設けたガイド溝12と緊締部材2の
平面部8上に設けた突条13を嵌め込みのガイドとする
ことにより、よりスムーズな嵌合操作ができる。
【0011】そして図2に示すように、支持主体1の背
面すなわち取付け面3を壁面Wに沿わせ、壁面Wと手摺
りRとの間に緊締部材2の垂下部9を嵌合し、支持主体
1と共に緊締部材2の平面部8の裏面を手摺りR上に支
承させつつ、緊締部材2のみを手前側に引き寄せ、垂下
部9を手摺りRの内側面rに圧接させた位置でラック部
7に逆止爪11を掛止させると、壁面Wと手摺りRとの
間の間隔に合わせた液体容器の収容支持具の取り付けが
できる。
【0012】手摺りR上の支持主体1は、壁面Wとの間
で突っ張り状態の元で逆止されるラック部7と逆止爪1
1との掛止により前後方向の移動を阻止される。また、
緊締部材2の緊締により上下と左右方向に移動すること
なく壁面に沿って強固に固定されるが、より取付けを強
固にする必要がある場合は、図示のように、支持主体1
の取付け面3の下部に孔14を設けてくぎ止めしてもよ
い。なお、図1中、Tは収容部5の縁に着脱自在に掛止
されるトレーである。
【0013】
【発明の効果】前記のように構成し、上記のように用い
られるようにした本発明によれば、取り付けが簡単にで
き、かつ、緊締部材の緊締により支持主体が強固に保持
されるので、横や下からの衝撃とか、液体容器の使用に
基づく振動に長期間耐えて、安定性に富む液体容器の収
容支持具の使用ができる。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 背面を壁面に沿う取付け面に形成し、正
    面側に液体容器の収容部を設け、収容部の底部に、壁面
    と直交する方向に左右2条のスリットを設け、収容部の
    裏面に、スリットの長さ方向に沿って多段に形成され、
    かつ、壁面と接近する方向に逆止作用を有する鋸歯状の
    ラック部を設けた支持主体と、支持主体とは別体に断面
    L字形に形成されて、上記収容部の裏面に沿う平面部
    と、上記取付け面と略平行する垂下部とを一体に具えた
    緊締部材とを備え、支持主体の前記収容部の裏側から前
    記スリットに緊締部材の平面部上に設けた左右2条の逆
    止爪片を嵌合させて、支持主体の正面に対して緊締部材
    を前後方向に摺動自在に、かつ、抜脱不能に組み合わ
    せ、支持主体を壁面に沿わせるとともに緊締部材の垂下
    部を壁面と手摺りとの間に嵌合し、該緊締部材の垂下部
    を手摺りの内側面に圧接させつつ該平面部の上面に設け
    た逆止爪を前記ラック部に後退不能に掛止させることに
    より、液体容器を収容する支持主体を手摺り上に固定す
    るようにした液体容器の収容支持具。
  2. 【請求項2】 前記支持主体の収容部の底部に、前記ス
    リットと平行にガイド溝を設け、前記緊締部材の平面部
    上に上記ガイド溝に嵌合する突条を設けたことを特徴と
    する請求項1の液体容器の収容支持具。
JP06703696A 1996-02-27 1996-02-27 液体容器の収容支持具 Expired - Fee Related JP3770279B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP06703696A JP3770279B2 (ja) 1996-02-27 1996-02-27 液体容器の収容支持具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP06703696A JP3770279B2 (ja) 1996-02-27 1996-02-27 液体容器の収容支持具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH09224866A true JPH09224866A (ja) 1997-09-02
JP3770279B2 JP3770279B2 (ja) 2006-04-26

Family

ID=13333247

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP06703696A Expired - Fee Related JP3770279B2 (ja) 1996-02-27 1996-02-27 液体容器の収容支持具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3770279B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008086459A (ja) * 2006-09-29 2008-04-17 Cleanup Corp 浴室用収納容器

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008086459A (ja) * 2006-09-29 2008-04-17 Cleanup Corp 浴室用収納容器

Also Published As

Publication number Publication date
JP3770279B2 (ja) 2006-04-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5779206A (en) Hanger assembly
EP0527658A1 (en) Shelving
US5803424A (en) Adjustable hanger for mounting an anti-glare filter on a monitor
US10414343B2 (en) Seatback pocket
US5848694A (en) Tool carrier
JP2003189958A (ja) 仕切装置
JPH09224866A (ja) 液体容器の収容支持具
KR20180069682A (ko) 선반 판 지지구
KR101689251B1 (ko) 배너프레임
JP4663168B2 (ja) 椅子における張り材の取付構造
CN212163984U (zh) 电信面板组件及其附连部件
US3935617A (en) Fastening devices
KR20020022535A (ko) 다목적 부착 장치
JP3001229U (ja) 椅子の座板取付構造
JP2568798Y2 (ja) 棚の仕切装置
US6662481B1 (en) Crewel work stand
JPH0349536Y2 (ja)
JP2001104083A (ja) 配線カバー
JPH0641473Y2 (ja) 事務机
JP4137428B2 (ja) スイッチボックスアセンブリ
JP3497999B2 (ja) ガラス板取付装置
JPH0225645Y2 (ja)
JPS6026666Y2 (ja) 部品収納袋の家具類への取付装置
JP2004081227A (ja) ラック用アタッチメント
JP2024117661A (ja) 天板カバー

Legal Events

Date Code Title Description
TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Effective date: 20060124

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

RD12 Notification of acceptance of power of sub attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7432

Effective date: 20060123

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20060131

R150 Certificate of patent (=grant) or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees