JPH09228530A - 屋根架構のキールトラス - Google Patents
屋根架構のキールトラスInfo
- Publication number
- JPH09228530A JPH09228530A JP4100796A JP4100796A JPH09228530A JP H09228530 A JPH09228530 A JP H09228530A JP 4100796 A JP4100796 A JP 4100796A JP 4100796 A JP4100796 A JP 4100796A JP H09228530 A JPH09228530 A JP H09228530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- roof slab
- keel truss
- slab
- truss
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 キールトラスを挟んで立面上、段差が付いて
構築される屋根架構の形態上の自由度を増す。 【解決手段】 キールトラス1を、一方の屋根版91の下
弦材11と他方の屋根版92の上弦材10を互いに連結する連
結材2と、一方の屋根版91の上弦材10に接続される上部
つなぎ材3と、他方の屋根版92の下弦材11に接続される
下部つなぎ材4と、上部つなぎ材3と連結材2の端部間
に架設される上部斜材5と、下部つなぎ材4と連結材2
の端部間に架設される下部斜材6から六角形,もしくは
五角形の断面形状に組み立てる。
構築される屋根架構の形態上の自由度を増す。 【解決手段】 キールトラス1を、一方の屋根版91の下
弦材11と他方の屋根版92の上弦材10を互いに連結する連
結材2と、一方の屋根版91の上弦材10に接続される上部
つなぎ材3と、他方の屋根版92の下弦材11に接続される
下部つなぎ材4と、上部つなぎ材3と連結材2の端部間
に架設される上部斜材5と、下部つなぎ材4と連結材2
の端部間に架設される下部斜材6から六角形,もしくは
五角形の断面形状に組み立てる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は立面上、段差が付
いて構築されるトラス構造の屋根版を互いに連結する屋
根架構のキールトラスに関するものである。
いて構築されるトラス構造の屋根版を互いに連結する屋
根架構のキールトラスに関するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】大空間
を覆うトラス構造の屋根版で、スパン方向に直交する方
向にキールトラスを架設した屋根架構では、キールトラ
スは並列するキールトラスに挟まれた屋根版の荷重をキ
ールトラスに伝達しながら、キールトラスの軸方向に流
す働きをするため屋根版より大きい厚さを持って構築さ
れる。
を覆うトラス構造の屋根版で、スパン方向に直交する方
向にキールトラスを架設した屋根架構では、キールトラ
スは並列するキールトラスに挟まれた屋根版の荷重をキ
ールトラスに伝達しながら、キールトラスの軸方向に流
す働きをするため屋根版より大きい厚さを持って構築さ
れる。
【0003】このキールトラスは従来、図11,図12に示
すように三角形,もしくは四角形の断面形状をすること
から、図13に示すようにキールトラスを挟んで屋根版に
段差を付ける場合に段差の付く屋根版間に相対的に角度
を付けることが難しいため、屋根架構全体の形態は平坦
な形が一般的で、屋根架構の形態上の自由度は制限され
ている。
すように三角形,もしくは四角形の断面形状をすること
から、図13に示すようにキールトラスを挟んで屋根版に
段差を付ける場合に段差の付く屋根版間に相対的に角度
を付けることが難しいため、屋根架構全体の形態は平坦
な形が一般的で、屋根架構の形態上の自由度は制限され
ている。
【0004】キールトラスを挟む屋根版間に段差が付く
場合には、相対的に上側に位置する屋根版の上弦材と下
弦材からそれぞれ下側に位置する屋根版の上弦材と下弦
材に圧縮力と引張力が伝達されるが、三角形,もしくは
四角形断面のキールトラスを挟んだ屋根版間に角度を付
けようとすれば、力の伝達に無理が生ずるため、屋根版
間に角度を付け難い。
場合には、相対的に上側に位置する屋根版の上弦材と下
弦材からそれぞれ下側に位置する屋根版の上弦材と下弦
材に圧縮力と引張力が伝達されるが、三角形,もしくは
四角形断面のキールトラスを挟んだ屋根版間に角度を付
けようとすれば、力の伝達に無理が生ずるため、屋根版
間に角度を付け難い。
【0005】この発明は上記背景より屋根架構の形態上
の自由度を増す形式のキールトラスを提案するものであ
る。
の自由度を増す形式のキールトラスを提案するものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明ではキールトラス
の断面形状を六角形,もしくは五角形にすることにより
キールトラスを挟んで屋根版に段差を付ける場合に屋根
版間に角度を付けることを可能にし、屋根架構の形態上
の自由度を増す。
の断面形状を六角形,もしくは五角形にすることにより
キールトラスを挟んで屋根版に段差を付ける場合に屋根
版間に角度を付けることを可能にし、屋根架構の形態上
の自由度を増す。
【0007】屋根架構は立面上、屋根面に段差が付いて
構築される複数枚のトラス構造の屋根版から構成され、
キールトラスは互いに段差が付く屋根版間で相対的に上
側に位置する屋根版の上弦材と、下側に位置する屋根版
の下弦材間に跨って両屋根版を互いに連結する。
構築される複数枚のトラス構造の屋根版から構成され、
キールトラスは互いに段差が付く屋根版間で相対的に上
側に位置する屋根版の上弦材と、下側に位置する屋根版
の下弦材間に跨って両屋根版を互いに連結する。
【0008】キールトラスは一方の屋根版の下弦材と他
方の屋根版の上弦材を互いに連結する連結材と、一方の
屋根版の上弦材に接続される上部つなぎ材と、他方の屋
根版の下弦材に接続される下部つなぎ材と、上部つなぎ
材と連結材の端部間に架設される上部斜材と、下部つな
ぎ材と連結材の端部間に架設される下部斜材から六角
形,もしくは五角形の断面形状に組み立てられる。
方の屋根版の上弦材を互いに連結する連結材と、一方の
屋根版の上弦材に接続される上部つなぎ材と、他方の屋
根版の下弦材に接続される下部つなぎ材と、上部つなぎ
材と連結材の端部間に架設される上部斜材と、下部つな
ぎ材と連結材の端部間に架設される下部斜材から六角
形,もしくは五角形の断面形状に組み立てられる。
【0009】キールトラスは各1本の上部つなぎ材及び
下部つなぎ材と、各2本の上部斜材及び下部斜材から構
成される場合に六角形断面を形成するが、五角形の断面
形状の場合、一方の上部斜材は下部斜材を兼ねる形にな
る。
下部つなぎ材と、各2本の上部斜材及び下部斜材から構
成される場合に六角形断面を形成するが、五角形の断面
形状の場合、一方の上部斜材は下部斜材を兼ねる形にな
る。
【0010】キールトラスが六角形,もしくは五角形の
断面形状をし、キールトラスを挟んで相対的に上側に位
置する屋根版の上弦材と下側に位置する屋根版の上弦材
が上部つなぎ材と上部斜材で接続され、上側の屋根版の
下弦材と下側の屋根版の下弦材が下部つなぎ材と下部斜
材で接続されることにより両屋根版間での圧縮力と引張
力の伝達が無理なく行われるため、段差の付く屋根版間
に自由に角度を付けることが可能になり、屋根架構の形
態上の自由度が増す。
断面形状をし、キールトラスを挟んで相対的に上側に位
置する屋根版の上弦材と下側に位置する屋根版の上弦材
が上部つなぎ材と上部斜材で接続され、上側の屋根版の
下弦材と下側の屋根版の下弦材が下部つなぎ材と下部斜
材で接続されることにより両屋根版間での圧縮力と引張
力の伝達が無理なく行われるため、段差の付く屋根版間
に自由に角度を付けることが可能になり、屋根架構の形
態上の自由度が増す。
【0011】
【発明の実施の形態】この発明のキールトラス1は図
1,図2に示すように互いに段差が付いて構築されるト
ラス構造の屋根版91,92を互いに連結するものである。
図1,図4〜図10ではキールトラス1を太線で示してあ
る。図3は図1のx−x線矢視図である。
1,図2に示すように互いに段差が付いて構築されるト
ラス構造の屋根版91,92を互いに連結するものである。
図1,図4〜図10ではキールトラス1を太線で示してあ
る。図3は図1のx−x線矢視図である。
【0012】図面ではキールトラス1をスパン方向に直
交する方向の1方向に架設した場合を示すが、スパン方
向とそれに直交する方向の2方向に架設する場合もあ
る。
交する方向の1方向に架設した場合を示すが、スパン方
向とそれに直交する方向の2方向に架設する場合もあ
る。
【0013】屋根版91,92は上弦材10と下弦材11、及び
両弦材10,11間に架設される束材12と斜材13からなり、
図1,図4に示すように立面上、一方の屋根版91の上弦
材10と他方の屋根版92の上弦材10間、及びそれぞれの下
弦材11,11間に段差が付いて構築される。
両弦材10,11間に架設される束材12と斜材13からなり、
図1,図4に示すように立面上、一方の屋根版91の上弦
材10と他方の屋根版92の上弦材10間、及びそれぞれの下
弦材11,11間に段差が付いて構築される。
【0014】キールトラス1は一方の屋根版91の下弦材
11と他方の屋根版92の上弦材10を互いに連結する連結材
2と、一方の屋根版91の上弦材10に接続される上部つな
ぎ材3と、他方の屋根版92の下弦材11に接続される下部
つなぎ材4と、上部つなぎ材3と連結材2の端部間に架
設される上部斜材5と、下部つなぎ材4と連結材2の端
部間に架設される下部斜材6から六角形,もしくは五角
形の断面形状に組み立てられる。
11と他方の屋根版92の上弦材10を互いに連結する連結材
2と、一方の屋根版91の上弦材10に接続される上部つな
ぎ材3と、他方の屋根版92の下弦材11に接続される下部
つなぎ材4と、上部つなぎ材3と連結材2の端部間に架
設される上部斜材5と、下部つなぎ材4と連結材2の端
部間に架設される下部斜材6から六角形,もしくは五角
形の断面形状に組み立てられる。
【0015】図1〜図8に示すように六角形断面のキー
ルトラス1は断面上、各1本の上部つなぎ材3及び下部
つなぎ材4と、各2本の上部斜材5,5及び下部斜材
6,6から形成されるが、五角形断面の場合は図9,図
10に示すように一方の上部斜材5が下部斜材6を兼ねた
形になる。六角形断面の場合、連結材2は六角形の対角
線方向に配置されるが、五角形断面の場合は断面の中心
から放射方向に配置される。
ルトラス1は断面上、各1本の上部つなぎ材3及び下部
つなぎ材4と、各2本の上部斜材5,5及び下部斜材
6,6から形成されるが、五角形断面の場合は図9,図
10に示すように一方の上部斜材5が下部斜材6を兼ねた
形になる。六角形断面の場合、連結材2は六角形の対角
線方向に配置されるが、五角形断面の場合は断面の中心
から放射方向に配置される。
【0016】断面上、上部つなぎ材3と下部つなぎ材4
及び上部斜材5と下部斜材6に囲まれた部分にはこれら
の部材と連結材2と共に三角形を形成する内部斜材7が
配置され、キールトラス1の軸方向に平行な面内には図
2,図3に示すようにブレース材8が架設される。内部
斜材7は連結材2と同様にキールトラス1が六角形の場
合は対角線方向に配置され、五角形の場合は断面の中心
から放射方向に配置される。
及び上部斜材5と下部斜材6に囲まれた部分にはこれら
の部材と連結材2と共に三角形を形成する内部斜材7が
配置され、キールトラス1の軸方向に平行な面内には図
2,図3に示すようにブレース材8が架設される。内部
斜材7は連結材2と同様にキールトラス1が六角形の場
合は対角線方向に配置され、五角形の場合は断面の中心
から放射方向に配置される。
【0017】図1,図4は六角形断面のキールトラス1
を用いた場合の例を示すが、ここに示すようにキールト
ラス1は屋根架構のスパン方向に直交する方向である棟
心方向に架設され、スパン方向に並列する。並列するキ
ールトラス1,1間に跨る屋根版91には屋根架構の棟心
が通る。
を用いた場合の例を示すが、ここに示すようにキールト
ラス1は屋根架構のスパン方向に直交する方向である棟
心方向に架設され、スパン方向に並列する。並列するキ
ールトラス1,1間に跨る屋根版91には屋根架構の棟心
が通る。
【0018】図1,図4は共に棟心が通る屋根版91が水
平面をなし、これに連結される屋根版92が傾斜面をなす
場合であるが、図1は屋根版91が他方の屋根版92の上に
位置し、図4は下に位置する場合を示す。キールトラス
1と屋根版91,92との接続部分の回りは必要により束材
12や斜材13により補強される。
平面をなし、これに連結される屋根版92が傾斜面をなす
場合であるが、図1は屋根版91が他方の屋根版92の上に
位置し、図4は下に位置する場合を示す。キールトラス
1と屋根版91,92との接続部分の回りは必要により束材
12や斜材13により補強される。
【0019】図5,図6は屋根版91と屋根版92が共に水
平面をなす場合であり、それぞれ図1,図4に対応した
例を示す。
平面をなす場合であり、それぞれ図1,図4に対応した
例を示す。
【0020】図7は図5に示す例の屋根架構全体を棟心
位置で屈曲させた場合であり、図8は図5の屋根版91の
みを棟心位置で屈曲させた場合である。
位置で屈曲させた場合であり、図8は図5の屋根版91の
みを棟心位置で屈曲させた場合である。
【0021】図9,図10は五角形断面のキールトラス1
を用いた場合の例を示す。図9は屋根版91が傾斜する場
合で、図10は水平な場合である。
を用いた場合の例を示す。図9は屋根版91が傾斜する場
合で、図10は水平な場合である。
【0022】
【発明の効果】キールトラスが六角形,もしくは五角形
の断面形状をし、キールトラスを挟んで相対的に上側に
位置する屋根版の上弦材と下側に位置する屋根版の上弦
材が上部つなぎ材と上部斜材で接続され、上側の屋根版
の下弦材と下側の屋根版の下弦材が下部つなぎ材と下部
斜材で接続されることにより両屋根版間での圧縮力と引
張力の伝達が無理なく行われるため、段差の付く屋根版
間に自由に角度を付けることが可能になり、屋根架構の
形態上の自由度が増す。
の断面形状をし、キールトラスを挟んで相対的に上側に
位置する屋根版の上弦材と下側に位置する屋根版の上弦
材が上部つなぎ材と上部斜材で接続され、上側の屋根版
の下弦材と下側の屋根版の下弦材が下部つなぎ材と下部
斜材で接続されることにより両屋根版間での圧縮力と引
張力の伝達が無理なく行われるため、段差の付く屋根版
間に自由に角度を付けることが可能になり、屋根架構の
形態上の自由度が増す。
【図1】六角形断面のキールトラスと屋根版の関係を示
した立面図である。
した立面図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】図1のx−x線矢視図である。
【図4】図1の変形例を示した立面図である。
【図5】図1の変形例を示した立面図である。
【図6】図4の変形例を示した立面図である。
【図7】図5の変形例を示した立面図である。
【図8】図5の変形例を示した立面図である。
【図9】五角形断面のキールトラスと屋根版の関係を示
した立面図である。
した立面図である。
【図10】図9の変形例を示した立面図である。
【図11】従来のキールトラスと屋根版の関係を示した
斜視図である。
斜視図である。
【図12】従来のキールトラスと屋根版の関係を示した
斜視図である。
斜視図である。
【図13】図11の屋根版に段差が付く場合を示した斜視
図である。
図である。
1……キールトラス、2……連結材、3……上部つなぎ
材、4……下部つなぎ材、5……上部斜材、6……下部
斜材、7……内部斜材、8……ブレース材、91,92……
屋根版、10……上弦材、11……下弦材、12……束材、13
……斜材。
材、4……下部つなぎ材、5……上部斜材、6……下部
斜材、7……内部斜材、8……ブレース材、91,92……
屋根版、10……上弦材、11……下弦材、12……束材、13
……斜材。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高山 秀勝 東京都中央区銀座6丁目2番10号 株式会 社巴コーポレーション内
Claims (1)
- 【請求項1】 立面上、屋根面に段差が付いて構築され
る複数枚のトラス構造の屋根版から構成される屋根架構
において、互いに段差が付く屋根版間で相対的に上側に
位置する屋根版の上弦材と、下側に位置する屋根版の下
弦材間に跨って両屋根版を互いに連結するキールトラス
であり、一方の屋根版の下弦材と他方の屋根版の上弦材
を互いに連結する連結材と、一方の屋根版の上弦材に接
続される上部つなぎ材と、他方の屋根版の下弦材に接続
される下部つなぎ材と、上部つなぎ材と連結材の端部間
に架設される上部斜材と、下部つなぎ材と連結材の端部
間に架設される下部斜材から六角形,もしくは五角形の
断面形状に組み立てられる屋根架構のキールトラス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4100796A JPH09228530A (ja) | 1996-02-28 | 1996-02-28 | 屋根架構のキールトラス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4100796A JPH09228530A (ja) | 1996-02-28 | 1996-02-28 | 屋根架構のキールトラス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09228530A true JPH09228530A (ja) | 1997-09-02 |
Family
ID=12596345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4100796A Pending JPH09228530A (ja) | 1996-02-28 | 1996-02-28 | 屋根架構のキールトラス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09228530A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105155752A (zh) * | 2015-08-28 | 2015-12-16 | 桂林昌鑫机械制造有限公司 | 一种吊顶用的龙骨连接件 |
-
1996
- 1996-02-28 JP JP4100796A patent/JPH09228530A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105155752A (zh) * | 2015-08-28 | 2015-12-16 | 桂林昌鑫机械制造有限公司 | 一种吊顶用的龙骨连接件 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4603519A (en) | Geodesically reinforced honeycomb structures | |
| JP4601883B2 (ja) | トラス固定方法及び固定装置 | |
| JP4899011B2 (ja) | 立体骨組みトラス構造 | |
| JP2003119718A (ja) | 橋 梁 | |
| WO1988010343A1 (en) | Metal frame structure | |
| JPS61225406A (ja) | 橋梁構造用トラス | |
| JPH073931A (ja) | 水平コンクリートデッキの2段階構築に用いる型枠床材用スラブ | |
| JP5468878B2 (ja) | トラス張弦梁 | |
| CN110468953A (zh) | 装配式钢结构及装配式建筑 | |
| JP2004156291A (ja) | 橋桁構造及び橋桁の架設方法 | |
| JPS5828005Y2 (ja) | 組立式横桁橋 | |
| JP3575161B2 (ja) | トラス組み構造 | |
| JPS6024809Y2 (ja) | 折版屋根における水平補強装置 | |
| CN209369173U (zh) | 一种组合梁结构 | |
| JPH0728251Y2 (ja) | 木構造における集成材梁の接合部構造 | |
| JPH10131394A (ja) | 鋼板ウェブ材を用いた組立補強梁 | |
| JPH11141050A (ja) | 鉄筋トラスの構造及び鉄筋コンクリート構造物 | |
| JP2878643B2 (ja) | 球面網目骨格構造 | |
| JPH063042B2 (ja) | トラス | |
| JPH09287200A (ja) | トラス | |
| JP2643320B2 (ja) | 集成材梁の屋根架構 | |
| JP7339856B2 (ja) | 鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁との接合部構造 | |
| JPH0621491B2 (ja) | プレストレスを導入したトラス梁 | |
| JPH09165870A (ja) | トラス架構 | |
| JPH0643709B2 (ja) | 柱・梁接合部構造 |