JPH09229365A - 廃タイヤストーブ - Google Patents

廃タイヤストーブ

Info

Publication number
JPH09229365A
JPH09229365A JP6367096A JP6367096A JPH09229365A JP H09229365 A JPH09229365 A JP H09229365A JP 6367096 A JP6367096 A JP 6367096A JP 6367096 A JP6367096 A JP 6367096A JP H09229365 A JPH09229365 A JP H09229365A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
combustion
cylinder
tire
waste
tires
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6367096A
Other languages
English (en)
Inventor
Genji Saito
源治 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MARUGEN SANGYO KK
Original Assignee
MARUGEN SANGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by MARUGEN SANGYO KK filed Critical MARUGEN SANGYO KK
Priority to JP6367096A priority Critical patent/JPH09229365A/ja
Publication of JPH09229365A publication Critical patent/JPH09229365A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Gasification And Melting Of Waste (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 廃タイヤを燃料として利用し、煙の発生量を
可及的少量に押さえて焼却して暖房用エネルギーとな
し、もって、廃タイヤによるゴミ公害の解消に貢献し得
るストーブを提供する。 【解決手段】 複数個(本)の廃タイヤTを横向きに積
み重ねて収容する燃焼室11を形成した円筒状胴部12
の下端を底板13で閉塞した燃焼筒1を設け、この筒2
の燃焼室11の中央部に上下端を開口した空気上昇筒2
を固定して立設する。底板13には、前記上昇筒2の下
端に位置させて開度調整自在な空気取入口16を設け
る。前記胴部12の上端に嵌脱自在に嵌着する蓋体31
と下端を開口すると共に上端に排気口35を形成し、蓋
体31の中央部に突設した二次燃焼筒32を有する上蓋
構成部材3を燃焼筒1の上端に取付ける。蓋体31の下
部に迂回誘導体4を取付け、この誘導体4により、燃焼
室11の上端部に、前記上昇筒2の上端と二次燃焼筒3
2の下端とを連通するガス迂回誘導路43を構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車の廃タイヤを
燃料とするストーブに関するものである。
【0002】
【従来の技術】車時代の昨今、古くなったタイヤやパン
クして修復不能になったタイヤ等の廃タイヤの発生量は
極めて多い。これら廃タイヤのうち、その一部は再生し
たり、或いはセメント工場等で燃料として使用されてい
るが、これらの需要量は廃タイヤの全体量に比べ極く少
なく、大部分の廃タイヤは産業廃棄物として廃棄されて
いる。
【0003】ところで、車のタイヤには、一般にビード
リング(ワイヤ)等の金属を含有しているため、これを
焼却炉で焼却処理すると、炉を傷める等の問題が生じ
る。そのため、通常は不燃性のゴミとして、所定のゴミ
捨て場へ運搬して廃棄している。しかるに、これらの廃
タイヤの量は極めて多いため、ゴミ捨て場が短期間で満
ぱいになり、その捨て場の確保に苦慮している。また、
廃タイヤを廃棄する場合、通常は回収業者に依頼して行
っているが、この回収料金として、タイヤ一本につき約
200円程度要している。
【0004】上記のような問題を解消するため、廃タイ
ヤ専用の焼却炉の開発が試みられているが、従来の焼却
炉はタイヤを効率良く焼却することを主たる目的として
構成され、装置が大規模になると共に排煙防止装置も大
掛りなものとなり、その結果、生産コストが高くなる等
の問題を有している。そのため、上記した廃タイヤ専用
の焼却炉はほとんど普及せず、多くの廃タイヤは依然と
して不燃性のゴミ(廃棄物)として廃棄処理されている
のが現状であり、これがゴミ公害の要因の一つになって
いる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記のような
実情に鑑みてなされたもので、廃タイヤを燃料として有
効的に利用し、煙の発生量を可及的少なく押さえて焼却
して暖房用エネルギーとなし、もって、廃タイヤによる
ゴミ公害の解消に貢献し得るストーブを簡易な構成によ
り安価に提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、廃タイヤを燃料とするストーブであっ
て、複数個(本)の廃タイヤを横向き姿勢で積み重ねて
収容し得る大きさの燃焼室を形成した円筒状胴部の下端
を底板で閉塞すると共に上端を開口した燃焼筒と、上下
端を開口すると共に廃タイヤの円孔に挿通し得る径の筒
状体で構成され、前記底板上に固定して前記燃焼室内の
中央部に立設した空気上昇筒と、前記燃焼筒の上端に取
付けた上蓋構成部材と、前記空気上昇筒の上部に位置さ
せるように、前記上蓋構成部材の下部に水平方向に向け
て取付けた迂回誘導体とを有し、前記底板には、前記空
気上昇筒の下端に位置させて開度調整自在な空気取入口
が構成され、前記上蓋構成部材は、前記円筒状胴部の開
口上端に嵌脱自在に嵌着する蓋体と、下端を開口した筒
状体で構成され、前記蓋体の中央部に、上方に向けて突
設した二次燃焼筒と、この二次燃焼筒の上端に設けた排
気口とを有してなり、前記迂回誘導体は、前記空気上昇
筒の筒状体より大径の板状体で構成されていると共に、
この迂回誘導体により、前記燃焼室の上端部に、前記空
気上昇筒の開口上端と前記二次燃焼筒の開口下端とを迂
回して連通するガス迂回誘導路を構成したことを特徴と
するものである。
【0007】請求項2記載の発明は請求項1記載の廃タ
イヤストーブにおいて、前記空気上昇筒は円筒体で構成
されていることを特徴とするものである。請求項3記載
の発明は同1又は2記載の廃タイヤストーブにおいて、
前記燃焼筒の円筒状胴部の下端部に開閉自在な残灰取出
口が設けてあることを特徴とするものである。
【0008】請求項4記載の発明は、請求項1,2又は
3記載の廃タイヤストーブにおいて、前記迂回誘導体は
円形の板状体で構成されていることを特徴とするもので
ある。請求項5記載の発明は、同上1,2又は3記載の
廃タイヤストーブにおいて、前記迂回誘導体は逆円錐状
の板状体で構成されていることを特徴とするものであ
る。請求項6記載の発明は、同1,2,3,4又は5記
載の廃タイヤストーブにおいて、前記二次燃焼筒は円筒
体で構成されていることを特徴とするものである。
【0009】
【作用】燃焼筒の空気取入口の開度を調整すると共に、
上蓋構成部材を燃焼筒から取り外し、所定本数の廃タイ
ヤを横向き姿勢で積み重ねて燃焼室内へ収容し、最上部
の廃タイヤの上にボロ布や新聞紙等の着火物を置いて着
火(この際、所望に応じて適量の灯油などを着火物に添
加しても良い)した後、上蓋構成部材を燃焼筒の開口上
端に嵌着する。これにより、空気取入口からの空気は燃
焼室の上端部へ導入され、燃焼室内の廃タイヤは、ま
づ、最上部のタイヤから徐々に燃え始める。この燃焼に
より煙(その大部分は不完全燃焼ガス)が発生するが、
この煙ガスは空気上昇筒からの空気と合流して迂回誘導
路を迂回して二次燃焼筒の室内に導入され、この室内で
煙中の不完全燃焼ガスは二次燃焼され、上端の排気口か
ら外部に排出される。そして、最上部の廃タイヤが燃焼
後、次位の廃タイヤに燃え移り、このタイヤが燃え始め
る。
【0010】上記のように、本発明によれば、燃焼室内
に積み重ねて収容した最上部の廃タイヤから燃え始めて
順に下位のタイヤに移行するので、燃焼時に発生する煙
の量は本来的に少ないと共に、この煙の発生要素となる
不完全燃焼ガスを二次燃焼筒で燃焼させて外部へ排出す
るので、排気中の煙の量は少なくなる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明を説
明する。図1は本発明の原理に従って構成された廃タイ
ヤストーブの一つの好ましい実施の形態の概要を示す縦
断面図、図2は図1のA−A線断面図、図3は同上スト
ーブの使用状態を示す縦断面図、図4は廃タイヤの概要
を示す平面図である。この廃タイヤストーブは、燃焼筒
1と、この燃焼筒1内に設けた空気上昇筒2と、燃焼筒
1の上端に取付けた上蓋構成部材3と、この部材3に取
付けた迂回誘導体4とを備えている。
【0012】前記燃焼筒1は複数本の廃タイヤTを横向
き姿勢で積み重ねて収容し得る大きさの燃焼室11を形
成した円筒状胴部12の下端を底板13で閉塞すると共
に上端を開口14した金属等の耐火性の有底円筒体10
で構成されている。燃焼室11のタイヤTの収容量は任
意に設定し得るものであるが、通常は3本〜5本程度
(図示では3本)にする場合が多い。なお、燃焼室11
は、タイヤTのトレッドT1 の外側面と胴部12の内周
壁面との間に大きな空隙部を形成しないように構成する
ことが好ましい。15は燃焼筒1の底部に取付けた脚台
を示す。
【0013】前記空気上昇筒2は廃タイヤTの円孔H
(中心部の孔)に挿通し得る径を有し、上下端を開口2
2,23した金属等の耐火性の筒状体21で構成され、
燃焼筒1の底板13上にねじ止めその他の手段で固定し
て燃焼室11内の中央部に立設されている。前記筒状体
21の長さ(高さ)は前記胴部12の高さより低く形成
し、燃焼室11の上端部に迂回誘導体4を配置して後述
する迂回誘導路を形成するように構成されている。筒状
体21は多角形の筒体で構成することも可能であるが、
通常は円筒体で構成される。
【0014】前記燃焼筒1の底板13には、前記上昇筒
2の下端に位置させて開度調整自在な空気取入口16が
設けてある。この空気取入口16は外部空気を、その量
を調整して上昇筒2内へ導入するためのもので、任意の
構造・型式のものを採用できる。図面には、底板13の
中心部に孔17を開設すると共に底板13の下側にスラ
イド開閉板18を設け、この開閉板18をスライドして
孔17の開度を調整するように構成したものが開示され
ている。なお、図面には開示していないが、燃焼筒2の
胴部12の下端部に開閉自在な残灰取出口を設け、この
取出口からタイヤの焼却残灰を外部へ取出すように構成
してもよい。
【0015】前記上蓋構成部材3は金属等の耐火性の素
材で構成され、この上蓋構成部材3は、前記円筒状胴部
12の開口上端に嵌脱自在に嵌着する円筒状の蓋体31
と、下端を開口33した円筒体等の筒状体34で構成さ
れ、前記蓋体31の中央部に、上方へ向けて突設した二
次燃焼筒32とを有し、二次燃焼筒32の上端には排気
口35が形成され、この排気口35には煙突36が取付
けてある。前記上蓋構成部材3は、蓋体31を胴部12
の開口上端に嵌合して燃焼筒1の上端に取付けるもので
ある。
【0016】前記迂回誘導体4は金属等の耐火性の素材
で構成され、上蓋構成部材3の下部に水平方向に向けて
任意の手段で固定して取付けてある。図面には、迂回誘
導体4をボルトナット41により蓋体31の下部中央部
に取付けたものが開示されている。この迂回誘導体4
は、前記空気上昇筒の筒状体21の径より大径の円形状
や逆円錐状等の板状体42で構成され、迂回誘導体4に
より、燃焼筒11の上端部に空気上昇筒2の開口上端と
二次燃焼筒32の開口下端とを迂回して連通するガス迂
回誘導路43が構成されている。
【0017】図示の廃タイヤストーブは上記のように構
成したもので、その使用方法及び作用等につき説明す
る。空気取入口16の開閉板18をスライドして孔17
の開度を調整すると共に上蓋構成部材3を燃焼筒1から
取り外し、所定本数(図示では3本)の廃タイヤTを横
向き姿勢で積み重ねて燃焼室11内へ収容する。そし
て、最上部の廃タイヤTの上にボロ布や新聞紙等の着火
物(図示せず)を載せて着火(この際、適量の灯油など
を前記着火物に添加すると着火が良好になる。)した
後、上蓋構成部材3を燃焼筒1の上端に嵌着する。
【0018】上記により、空気取入口16からの外部空
気は上昇筒2を通って燃焼室11の上端部へ導入され、
室11内の前記タイヤTは、まづ、最上部のタイヤTか
ら徐々に燃え始める。この燃焼により煙(その大部分は
不完全燃焼ガス)が発生するが、この煙ガスは空気上昇
筒2からの空気と合流し、図1,図3で矢印44で示す
ように、迂回誘導路43を迂回して二次燃焼筒32の室
内に導入され、この室内で前記タイヤTの燃焼熱によっ
て前記煙中の不完全燃焼ガスは二次燃焼され、上端の排
気口35から煙突36を通って外部に排出される。最上
部のタイヤTが燃焼後、次位のタイヤTに燃え移り、こ
のタイヤが燃え始める。このように、最上部のタイヤT
から順に下位のタイヤTに燃え移って燃焼する。そし
て、上記タイヤTの燃焼中、この燃焼熱が暖房用エネル
ギーとなって周囲を暖房する。実験では、3本の廃タイ
ヤTが燃え終わるまで約8時間程度要した。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、廃タイヤを燃料として
有効的に利用し、煙の発生量を可及的少なく押さえて焼
却して暖房用エネルギーとなし、もって、廃タイヤによ
るゴミ公害の解消に貢献できるストーブを簡易な構成に
より安価に提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理に従って構成された廃タイヤスト
ーブの一実施の形態の概要を示す縦断面図。
【図2】図1のA−A線断面図。
【図3】同上ストーブの使用状態を示す縦断面図。
【図4】同上ストーブの燃料とする廃タイヤの概要を示
す平面図。
【符号の説明】
1 燃焼筒 2 空気上昇筒 3 上蓋構成部材 4 迂回誘導体 11 燃焼室 12 燃焼筒 13 底板 16 空気取入口 31 蓋体 32 二次燃焼筒 35 排気口 43 ガス迂回誘導路

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 廃タイヤを燃料とするストーブであっ
    て、複数個(本)の廃タイヤを横向き姿勢で積み重ねて
    収容し得る大きさの燃焼室を形成した円筒状胴部の下端
    を底板で閉塞すると共に上端を開口した燃焼筒と、上下
    端を開口すると共に廃タイヤの円孔に挿通し得る径の筒
    状体で構成され、前記底板上に固定して前記燃焼室内の
    中央部に立設した空気上昇筒と、前記燃焼筒の上端に取
    付けた上蓋構成部材と、前記空気上昇筒の上部に位置さ
    せるように、前記上蓋構成部材の下部に水平方向に向け
    て取付けた迂回誘導体とを有し、前記底板には、前記空
    気上昇筒の下端に位置させて開度調整自在な空気取入口
    が構成され、前記上蓋構成部材は、前記円筒状胴部の開
    口上端に嵌脱自在に嵌着する蓋体と、下端を開口した筒
    状体で構成され、前記蓋体の中央部に、上方に向けて突
    設した二次燃焼筒と、この二次燃焼筒の上端に設けた排
    気口とを有してなり、前記迂回誘導体は、前記空気上昇
    筒の筒状体より大径の板状体で構成されていると共に、
    この迂回誘導体により、前記燃焼室の上端部に、前記空
    気上昇筒の開口上端と前記二次燃焼筒の開口下端とを迂
    回して連通するガス迂回誘導路を構成したことを特徴と
    する廃タイヤストーブ。
  2. 【請求項2】 前記空気上昇筒は円筒体で構成されてい
    ることを特徴とする請求項1記載の廃タイヤストーブ。
  3. 【請求項3】 前記燃焼筒の円筒状胴部の下端部に開閉
    自在な残灰取出口が設けてあることを特徴とする請求項
    1又は2記載の廃タイヤストーブ。
  4. 【請求項4】 前記迂回誘導体は円形の板状体で構成さ
    れていることを特徴とする請求項1,2又は3記載の廃
    タイヤストーブ。
  5. 【請求項5】 前記迂回誘導体は逆円錐状の板状体で構
    成されていることを特徴とする請求項1,2又は3記載
    の廃タイヤストーブ。
  6. 【請求項6】 前記二次燃焼筒は円筒体で構成されてい
    ることを特徴とする請求項1,2,3,4又は5記載の
    廃タイヤストーブ。
JP6367096A 1996-02-26 1996-02-26 廃タイヤストーブ Pending JPH09229365A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6367096A JPH09229365A (ja) 1996-02-26 1996-02-26 廃タイヤストーブ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6367096A JPH09229365A (ja) 1996-02-26 1996-02-26 廃タイヤストーブ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09229365A true JPH09229365A (ja) 1997-09-05

Family

ID=13236029

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6367096A Pending JPH09229365A (ja) 1996-02-26 1996-02-26 廃タイヤストーブ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09229365A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102062418A (zh) * 2011-01-21 2011-05-18 曾文洲 具有二次燃烧结构的节能炉

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102062418A (zh) * 2011-01-21 2011-05-18 曾文洲 具有二次燃烧结构的节能炉
CN102062418B (zh) 2011-01-21 2012-03-21 曾文洲 具有二次燃烧结构的节能炉

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH09229365A (ja) 廃タイヤストーブ
JP6711687B2 (ja) 二次燃焼炉を有する焼却炉
JP2603364B2 (ja) 竪型焼却炉及びその焼却方法
JP2548464Y2 (ja) 焼却炉
JP2550572Y2 (ja) 焼却炉
JP4093468B2 (ja) 小型焼却炉
JP3075702U (ja) 焼却炉
JP3139782U (ja) 廃タイヤストーブ
JPH0531386Y2 (ja)
JP3579774B2 (ja) バーナー加熱式高分子焼却機
JPH07332632A (ja) 可燃ゴミ焼却装置
JPH0641809B2 (ja) 産業廃棄物の燃焼方法
JPH0711306Y2 (ja) 粗大ゴミ用焼却炉
JP2018185141A (ja) 二次燃焼炉を有する焼却炉
JP3100572B2 (ja) 焼却炉
JPH0835634A (ja) 湿潤固形物連続焼却炉
JPH0195213A (ja) 焼却炉
JPH0732335U (ja) 焼却炉
KR100245118B1 (ko) 소각기의 소각물재연소장치
JP3040970B2 (ja) 廃棄物焼却装置
JP3014865U (ja) 焼却炉装置
JP2847470B2 (ja) 可燃ゴミ焼却装置
JP2005030738A (ja) 移動式廃棄物焼却処理装置
JP2527879Y2 (ja) 廃棄物用焼却炉
JPH0749230Y2 (ja) 廃棄物燃焼装置