JPH09229785A - ロードセル - Google Patents
ロードセルInfo
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- JPH09229785A JPH09229785A JP3860596A JP3860596A JPH09229785A JP H09229785 A JPH09229785 A JP H09229785A JP 3860596 A JP3860596 A JP 3860596A JP 3860596 A JP3860596 A JP 3860596A JP H09229785 A JPH09229785 A JP H09229785A
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- Japan
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- strain
- flexing
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- load
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 耐食性にすぐれ、高精度で、しかも安価なロ
ードセルを提供する。 【解決手段】 起歪体11における起歪部12と先端の
荷重受け部13、13とを別体で構成する。起歪部12
の周囲をケース15で覆う。ケース15から突出した起
歪部12の両端部18、18に荷重受け部13、13を
被せ、ケース15と荷重受け部13、13とを接合して
起歪部12の周囲を密閉する。
ードセルを提供する。 【解決手段】 起歪体11における起歪部12と先端の
荷重受け部13、13とを別体で構成する。起歪部12
の周囲をケース15で覆う。ケース15から突出した起
歪部12の両端部18、18に荷重受け部13、13を
被せ、ケース15と荷重受け部13、13とを接合して
起歪部12の周囲を密閉する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はロードセルに関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】ロードセルは、起歪体をケースで覆った
構成とするのが一般的である。特に、金属製のケースに
より起歪体を密閉状態で覆ったステンレス製のロードセ
ルが知られている。この種のステンレス製のロードセル
として、たとえば、図5に示すように、起歪体1をSN
CM鋼や工具鋼などの鋼材で構成するとともに、ケース
2をステンレス鋼で構成したものがある。起歪体1には
ストレインゲージ3が貼り付けられている。ケース2
は、一端が開口された横断面U字状の本体部4を有し、
その底部5が起歪体1の一端側に接続されている。起歪
体1の他端側は本体部4の開口側に配置され、この開口
側は、本体部4と起歪体1とを結ぶダイヤフラムやベロ
ーズなどの可撓性部材6によって閉じられている。そし
て起歪体1とケース2との接続部に溶接などとが施され
ることで、ケース2の外と起歪体1におけるゲージ3の
接着部とは、このケース2によって完全に遮断されてい
る。
構成とするのが一般的である。特に、金属製のケースに
より起歪体を密閉状態で覆ったステンレス製のロードセ
ルが知られている。この種のステンレス製のロードセル
として、たとえば、図5に示すように、起歪体1をSN
CM鋼や工具鋼などの鋼材で構成するとともに、ケース
2をステンレス鋼で構成したものがある。起歪体1には
ストレインゲージ3が貼り付けられている。ケース2
は、一端が開口された横断面U字状の本体部4を有し、
その底部5が起歪体1の一端側に接続されている。起歪
体1の他端側は本体部4の開口側に配置され、この開口
側は、本体部4と起歪体1とを結ぶダイヤフラムやベロ
ーズなどの可撓性部材6によって閉じられている。そし
て起歪体1とケース2との接続部に溶接などとが施され
ることで、ケース2の外と起歪体1におけるゲージ3の
接着部とは、このケース2によって完全に遮断されてい
る。
【0003】また、他の例として、起歪体とケースとを
ともにステンレス鋼で構成したものもある。この場合
も、起歪体とケースとが同様に溶接などによって接続さ
れることで、ストレインゲージの接着部は密閉された空
間内に存在する。
ともにステンレス鋼で構成したものもある。この場合
も、起歪体とケースとが同様に溶接などによって接続さ
れることで、ストレインゲージの接着部は密閉された空
間内に存在する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、図5に示すよ
うに起歪体1はケース2の内部に完全に密閉されるので
はなく、その両端の荷重受け部7がケース2の外に露出
するため、上述のように起歪体1をステンレス鋼以外の
鋼材で製造した場合には、この露出部の腐食が問題とな
る。
うに起歪体1はケース2の内部に完全に密閉されるので
はなく、その両端の荷重受け部7がケース2の外に露出
するため、上述のように起歪体1をステンレス鋼以外の
鋼材で製造した場合には、この露出部の腐食が問題とな
る。
【0005】上述のように起歪体をもステンレス鋼で形
成すれば、上記のような露出部の腐食の問題はなくな
る。ところが、この起歪体には多くの場合に析出硬化系
のステンレス鋼が使用され、この析出硬化系のステンレ
ス鋼は難削材で加工性が悪く、残留オーステナイト組織
が存在することなどの理由によって、高精度のロードセ
ルを製造することが困難である。また耐食性も劣るとい
う問題点がある。
成すれば、上記のような露出部の腐食の問題はなくな
る。ところが、この起歪体には多くの場合に析出硬化系
のステンレス鋼が使用され、この析出硬化系のステンレ
ス鋼は難削材で加工性が悪く、残留オーステナイト組織
が存在することなどの理由によって、高精度のロードセ
ルを製造することが困難である。また耐食性も劣るとい
う問題点がある。
【0006】そこで本発明は、このような問題点を解決
して、耐食性にすぐれ、高精度で、しかも安価なロード
セルを提供することを目的とする。
して、耐食性にすぐれ、高精度で、しかも安価なロード
セルを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
本発明は、起歪体における起歪部と先端の荷重受け部と
を別体で構成し、起歪部の周囲をケースで覆い、このケ
ースから突出した起歪部の先端に前記荷重受け部を被
せ、かつ前記ケースと荷重受け部とを接合して前記起歪
部の周囲を密閉したものである。
本発明は、起歪体における起歪部と先端の荷重受け部と
を別体で構成し、起歪部の周囲をケースで覆い、このケ
ースから突出した起歪部の先端に前記荷重受け部を被
せ、かつ前記ケースと荷重受け部とを接合して前記起歪
部の周囲を密閉したものである。
【0008】このような構成によれば、荷重受け部とケ
ースとに耐食性にすぐれた材料を使用し、かつその内部
に密閉される起歪部にロードセルの特性に適した材料を
使用することによって、耐食性にすぐれ、高精度であ
り、しかも起歪部が安価な材料で構成されたロードセル
が得られる。
ースとに耐食性にすぐれた材料を使用し、かつその内部
に密閉される起歪部にロードセルの特性に適した材料を
使用することによって、耐食性にすぐれ、高精度であ
り、しかも起歪部が安価な材料で構成されたロードセル
が得られる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1において、11は起歪体であ
り、起歪部12と、この起歪部12の両端に設けられたキャ
ップ状の荷重受け部13、13とによって構成されている。
起歪部12は、SNCM鋼などの鋼材や、超ジュラルミン
材などの、ロードセルを構成したときのヒステリシスの
少ない材料にて形成されている。また起歪部12の中央部
分にはストレインゲージ14が貼り付けられている。
り、起歪部12と、この起歪部12の両端に設けられたキャ
ップ状の荷重受け部13、13とによって構成されている。
起歪部12は、SNCM鋼などの鋼材や、超ジュラルミン
材などの、ロードセルを構成したときのヒステリシスの
少ない材料にて形成されている。また起歪部12の中央部
分にはストレインゲージ14が貼り付けられている。
【0010】起歪部12はその周囲がケース15にて覆われ
ており、このケース15は、一端が開口された横断面U字
状の本体部16と、この本体部16の開口側を閉じるように
設けられた、ダイヤフラムやベローズなどの可撓性部材
17とによって構成されている。このケース15は、耐食性
にすぐれ、かつ強度の高い、たとえばSUS630材な
どの材料にて形成されている。
ており、このケース15は、一端が開口された横断面U字
状の本体部16と、この本体部16の開口側を閉じるように
設けられた、ダイヤフラムやベローズなどの可撓性部材
17とによって構成されている。このケース15は、耐食性
にすぐれ、かつ強度の高い、たとえばSUS630材な
どの材料にて形成されている。
【0011】図示のように、起歪部12は、その両端部1
8、18がケース15から突出するように構成されている。
そして、この起歪部12の両端部18、18がそれぞれ荷重受
け部13、13に圧入されることで、この荷重受け部13、13
が起歪部12の両端に固定されている。
8、18がケース15から突出するように構成されている。
そして、この起歪部12の両端部18、18がそれぞれ荷重受
け部13、13に圧入されることで、この荷重受け部13、13
が起歪部12の両端に固定されている。
【0012】荷重受け部13、13は、耐食性が高く、しか
も強度が高い材料、すなわちケース15と同様のSUS6
30材などにて構成されている。また荷重受け部13、13
は、ケース15に溶接可能な材料にて構成されることで、
このケース15の底部20と可撓性部材17とにそれぞれ溶接
され、それによって起歪部12をこの荷重受け部13、13と
ケース15とによって完全に囲んだ密閉構造としている。
も強度が高い材料、すなわちケース15と同様のSUS6
30材などにて構成されている。また荷重受け部13、13
は、ケース15に溶接可能な材料にて構成されることで、
このケース15の底部20と可撓性部材17とにそれぞれ溶接
され、それによって起歪部12をこの荷重受け部13、13と
ケース15とによって完全に囲んだ密閉構造としている。
【0013】荷重受け部13、13の先端には球面22が形成
されており、この球面22によってこの荷重受け部13、13
が測定対象に点で接触するように構成されている。また
荷重受け部13、13における起歪部12の両端部18、18が圧
入される部分の底面23は、平面状に形成されている。こ
れに対し、起歪部12の両端部18、18の先端には、図2に
詳細に示すような球面24、24が形成されている。
されており、この球面22によってこの荷重受け部13、13
が測定対象に点で接触するように構成されている。また
荷重受け部13、13における起歪部12の両端部18、18が圧
入される部分の底面23は、平面状に形成されている。こ
れに対し、起歪部12の両端部18、18の先端には、図2に
詳細に示すような球面24、24が形成されている。
【0014】このような構成によれば、上述のように起
歪部12はケース15と荷重受け部13、13とによって完全に
密閉した状態で囲まれており、このためこの起歪部12
は、耐食性を考慮する必要がなく、上述のように、安価
で、しかも高精度のロードセルを構成できる材料によっ
て形成することができる。
歪部12はケース15と荷重受け部13、13とによって完全に
密閉した状態で囲まれており、このためこの起歪部12
は、耐食性を考慮する必要がなく、上述のように、安価
で、しかも高精度のロードセルを構成できる材料によっ
て形成することができる。
【0015】反対にケース15と荷重受け部13、13とは、
その材質がロードセル自体の特性に影響を及ぼすことが
ないため、上述のように耐食性や強度の観点のみからそ
の材料を選定することができる。
その材質がロードセル自体の特性に影響を及ぼすことが
ないため、上述のように耐食性や強度の観点のみからそ
の材料を選定することができる。
【0016】荷重受け部13、13の底面23、23を平面状に
形成するとともに、この底面23、23に接する起歪部12の
両端部18、18には球面24、24を形成しているので、この
両端部18、18は、その中心部分において小さな面積で荷
重受け部13、13に接することになる。すなわち、両者の
接触部が芯ずれすると偏心荷重が発生し、この偏心荷重
の影響を受けてロードセルのヒステリシスが増大するな
どのおそれがあるが、上記の構成とすることによって、
そのような事態の発生が確実に防止される。また、上記
のように荷重受け部13、13の先端にも球面22、22を形成
することで、この荷重受け部13、13と測定対象との間で
の芯ずれの発生も防止され、したがってロードセルの負
荷特性を良好に維持することができる。
形成するとともに、この底面23、23に接する起歪部12の
両端部18、18には球面24、24を形成しているので、この
両端部18、18は、その中心部分において小さな面積で荷
重受け部13、13に接することになる。すなわち、両者の
接触部が芯ずれすると偏心荷重が発生し、この偏心荷重
の影響を受けてロードセルのヒステリシスが増大するな
どのおそれがあるが、上記の構成とすることによって、
そのような事態の発生が確実に防止される。また、上記
のように荷重受け部13、13の先端にも球面22、22を形成
することで、この荷重受け部13、13と測定対象との間で
の芯ずれの発生も防止され、したがってロードセルの負
荷特性を良好に維持することができる。
【0017】図3に示すように起歪部12、12の両端部1
8、18を円錐台状に形成することによっても、その中心
部において小さな面積で荷重受け部13、13の底面23、23
に接することになり、したがって同様に偏心荷重の発生
を防止できる。この観点にたてば、図示のように円錐台
状の両端部18、18の先端を球面25で形成することがより
好ましい。
8、18を円錐台状に形成することによっても、その中心
部において小さな面積で荷重受け部13、13の底面23、23
に接することになり、したがって同様に偏心荷重の発生
を防止できる。この観点にたてば、図示のように円錐台
状の両端部18、18の先端を球面25で形成することがより
好ましい。
【0018】図4に示すように、起歪部12の両端部18、
18を円錐状に形成することもできる。この場合は、図示
のように円錐状の両端部18、18の先端の尖部が適度につ
ぶれるまで圧入を行うことで、起歪部12によって適当に
荷重を支持することが可能となる。
18を円錐状に形成することもできる。この場合は、図示
のように円錐状の両端部18、18の先端の尖部が適度につ
ぶれるまで圧入を行うことで、起歪部12によって適当に
荷重を支持することが可能となる。
【0019】なお、荷重受け部13、13の先端も、上述の
ように球面22、22を形成することに代えて、これを同様
に円錐台状に形成したり、あるいは円錐状に形成するこ
ともできる。
ように球面22、22を形成することに代えて、これを同様
に円錐台状に形成したり、あるいは円錐状に形成するこ
ともできる。
【0020】上記においては、起歪部12の両端部18、18
を荷重受け部13、13に圧入することによってこの荷重受
け部13、13を起歪部12に固定するようにしたものを例示
したが、この固定方法は、上記の圧入に代えて焼ばめな
どの他の適宜の方法を採用することもできる。
を荷重受け部13、13に圧入することによってこの荷重受
け部13、13を起歪部12に固定するようにしたものを例示
したが、この固定方法は、上記の圧入に代えて焼ばめな
どの他の適宜の方法を採用することもできる。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明によると、起歪体に
おける起歪部と先端の荷重受け部とを別体で構成し、起
歪部の周囲をケースで覆い、このケースから突出した起
歪部の先端に前記荷重受け部を被せ、かつ前記ケースと
荷重受け部とを接合して前記起歪部を密閉したため、荷
重受け部とケースとに耐食性にすぐれた材料を使用し、
かつその内部に密閉される起歪部にロードセルの特性に
適した材料を使用することによって、耐食性にすぐれ、
かつ高精度なロードセルを得ることができ、しかも起歪
部は安価な材料で構成することができる。
おける起歪部と先端の荷重受け部とを別体で構成し、起
歪部の周囲をケースで覆い、このケースから突出した起
歪部の先端に前記荷重受け部を被せ、かつ前記ケースと
荷重受け部とを接合して前記起歪部を密閉したため、荷
重受け部とケースとに耐食性にすぐれた材料を使用し、
かつその内部に密閉される起歪部にロードセルの特性に
適した材料を使用することによって、耐食性にすぐれ、
かつ高精度なロードセルを得ることができ、しかも起歪
部は安価な材料で構成することができる。
【図1】本発明にもとづくロードセルの断面構造を示す
概略図である。
概略図である。
【図2】図1のロードセルに使用される起歪部の先端構
造の一例を示す図である。
造の一例を示す図である。
【図3】起歪部の先端構造の他の例を示す図である。
【図4】起歪部の先端構造のさらに他の例を示す図であ
る。
る。
【図5】従来のロードセルの断面構造を示す概略図であ
る。
る。
11 起歪体 12 起歪部 13 荷重受け部 15 ケース 18 両端部
Claims (7)
- 【請求項1】 起歪体における起歪部と先端の荷重受け
部とを別体で構成し、起歪部の周囲をケースで覆い、こ
のケースから突出した起歪部の先端に前記荷重受け部を
被せ、かつ前記ケースと荷重受け部とを接合して前記起
歪部の周囲を密閉したことを特徴とするロードセル。 - 【請求項2】 起歪部の先端を荷重受け部に圧入したこ
とを特徴とする請求項1記載のロードセル。 - 【請求項3】 荷重受け部における起歪部の先端との接
触部分を平面状に形成するとともに、この荷重受け部に
接する起歪部の先端を尖状に形成したことを特徴とする
請求項1または2記載のロードセル。 - 【請求項4】 起歪部の先端が球面状に形成されている
ことを特徴とする請求項3記載のロードセル。 - 【請求項5】 起歪部の先端が円錐台状に形成されてい
ることを特徴とする請求項4記載のロードセル。 - 【請求項6】 円錐台の先端が球面状に形成されている
ことを特徴とする請求項5記載のロードセル。 - 【請求項7】 起歪部の先端が円錐状に形成され、この
円錐の先端がつぶれるまで起歪部の先端が荷重受け部に
圧入されていることを特徴とする請求項3記載のロード
セル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3860596A JPH09229785A (ja) | 1996-02-27 | 1996-02-27 | ロードセル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3860596A JPH09229785A (ja) | 1996-02-27 | 1996-02-27 | ロードセル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09229785A true JPH09229785A (ja) | 1997-09-05 |
Family
ID=12529912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3860596A Pending JPH09229785A (ja) | 1996-02-27 | 1996-02-27 | ロードセル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09229785A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005169198A (ja) * | 2003-12-09 | 2005-06-30 | Meiji Kikai Kk | 穀物・種子・固形樹脂等の製粉機 |
| JP2010058115A (ja) * | 2009-10-23 | 2010-03-18 | Meiji Kikai Kk | 穀物・種子・固形樹脂の製粉機 |
| JP2014074668A (ja) * | 2012-10-05 | 2014-04-24 | Alps Electric Co Ltd | 荷重検出装置及び前記荷重検出装置を用いた電子機器 |
| CN112816113A (zh) * | 2021-02-07 | 2021-05-18 | 蚌埠日月仪器研究所有限公司 | 支撑力传感器 |
| WO2022239260A1 (ja) * | 2021-05-11 | 2022-11-17 | 株式会社ニチダイ | ロードセル |
-
1996
- 1996-02-27 JP JP3860596A patent/JPH09229785A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005169198A (ja) * | 2003-12-09 | 2005-06-30 | Meiji Kikai Kk | 穀物・種子・固形樹脂等の製粉機 |
| JP2010058115A (ja) * | 2009-10-23 | 2010-03-18 | Meiji Kikai Kk | 穀物・種子・固形樹脂の製粉機 |
| JP2014074668A (ja) * | 2012-10-05 | 2014-04-24 | Alps Electric Co Ltd | 荷重検出装置及び前記荷重検出装置を用いた電子機器 |
| CN112816113A (zh) * | 2021-02-07 | 2021-05-18 | 蚌埠日月仪器研究所有限公司 | 支撑力传感器 |
| WO2022239260A1 (ja) * | 2021-05-11 | 2022-11-17 | 株式会社ニチダイ | ロードセル |
| JP2022174445A (ja) * | 2021-05-11 | 2022-11-24 | 株式会社ニチダイ | ロードセル |
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