JPH09232988A - 高周波信号受信回路 - Google Patents
高周波信号受信回路Info
- Publication number
- JPH09232988A JPH09232988A JP3788096A JP3788096A JPH09232988A JP H09232988 A JPH09232988 A JP H09232988A JP 3788096 A JP3788096 A JP 3788096A JP 3788096 A JP3788096 A JP 3788096A JP H09232988 A JPH09232988 A JP H09232988A
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- Japan
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- signal
- frequency
- khz
- intermediate frequency
- circuit
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- Withdrawn
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 17
- 101100339482 Colletotrichum orbiculare (strain 104-T / ATCC 96160 / CBS 514.97 / LARS 414 / MAFF 240422) HOG1 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】耐ノイズ性が高く、微弱な信号でも検出するこ
とができる。 【解決手段】高周波のバースト信号SBを受信し、受信
された信号と第1局部発振器OSC1から発振される第
1局部発振信号S1をミキシングした信号を中間周波数
の中間周波数信号S0として出力するスーパーヘテロダ
イン方式の高周波信号受信回路であり、中間周波数から
数KHz〜数10KHz離れた第2局部発振信号S2を
発生する第2局部発振器OSC2と、中間周波数信号お
よび第2局部発振信号をミキシングして得られる数KH
z〜数10KHzの周波数Δfを検出するPLL回路P
LLICとを備えた。
とができる。 【解決手段】高周波のバースト信号SBを受信し、受信
された信号と第1局部発振器OSC1から発振される第
1局部発振信号S1をミキシングした信号を中間周波数
の中間周波数信号S0として出力するスーパーヘテロダ
イン方式の高周波信号受信回路であり、中間周波数から
数KHz〜数10KHz離れた第2局部発振信号S2を
発生する第2局部発振器OSC2と、中間周波数信号お
よび第2局部発振信号をミキシングして得られる数KH
z〜数10KHzの周波数Δfを検出するPLL回路P
LLICとを備えた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は高周波信号受信回
路に関し、特に微弱な受信信号でも検出することできる
高周波信号受信回路に係わる。
路に関し、特に微弱な受信信号でも検出することできる
高周波信号受信回路に係わる。
【0002】
【従来の技術】従来から、図2に示すような高周波信号
受信回路は、病院に設置されている徘徊患者の移動検出
装置の受信機等に使用されている。この高周波信号受信
回路は、アンテナ21と、バンドパスフィルタ22と、
アンプAmp11、混合器Mix11、局部発振器OSC11を
有するフロントエンド23と、バンドパスフィルタ24
a、リミッタアンプAmp12を有する中間周波数増幅回路
24と、RSSI回路25と、コンパレータ回路26と
を備えている。
受信回路は、病院に設置されている徘徊患者の移動検出
装置の受信機等に使用されている。この高周波信号受信
回路は、アンテナ21と、バンドパスフィルタ22と、
アンプAmp11、混合器Mix11、局部発振器OSC11を
有するフロントエンド23と、バンドパスフィルタ24
a、リミッタアンプAmp12を有する中間周波数増幅回路
24と、RSSI回路25と、コンパレータ回路26と
を備えている。
【0003】アンテナ21に接続されたバンドパスフィ
ルタ22は、フロントエンド23のアンプAmp11を介し
て混合器Mix11に接続され、混合器Mix11は局部発
振器OSC11と中間周波数増幅回路24のバンドパスフ
ィルタ24aに接続されている。中間周波数増幅回路2
4のバンドパスフィルタ24aは、リミッタアンプAmp
12を介してRSSI回路25に接続され、RSSI回路
25はコンパレータ回路26に接続されている。
ルタ22は、フロントエンド23のアンプAmp11を介し
て混合器Mix11に接続され、混合器Mix11は局部発
振器OSC11と中間周波数増幅回路24のバンドパスフ
ィルタ24aに接続されている。中間周波数増幅回路2
4のバンドパスフィルタ24aは、リミッタアンプAmp
12を介してRSSI回路25に接続され、RSSI回路
25はコンパレータ回路26に接続されている。
【0004】このように構成された高周波信号受信回路
において、アンテナ21によって受信した高周波信号
は、バンドパスフィルタ22を介してフロントエンド2
3に送信され、フロントエンド23のアンプAmp11によ
り高周波増幅される。高周波増幅された高周波信号は局
部発振器OSC11により発生される局部発振信号と混合
器Mix11でミキシングされる。ここで、受信した高周
波信号の周波数をf10、局部発振器OSC11の周波数を
f11とすると、f10±f11の周波数の信号が混合器Mi
x11から出力されることになる。
において、アンテナ21によって受信した高周波信号
は、バンドパスフィルタ22を介してフロントエンド2
3に送信され、フロントエンド23のアンプAmp11によ
り高周波増幅される。高周波増幅された高周波信号は局
部発振器OSC11により発生される局部発振信号と混合
器Mix11でミキシングされる。ここで、受信した高周
波信号の周波数をf10、局部発振器OSC11の周波数を
f11とすると、f10±f11の周波数の信号が混合器Mi
x11から出力されることになる。
【0005】ミキシングされた周波数f10±f11の信号
は、中間周波数増幅回路24のバンドパスフィルタ24
aにより周波数f10−f11のみを取り出し、リミッタア
ンプAmp12で増幅する。増幅された信号は、RSSI回
路24に入力され受信した高周波信号の入力レベルに応
じた直流電圧として出力される。この直流電圧をコンパ
レータ回路25で検出することにより、受信信号の有無
を検出する。
は、中間周波数増幅回路24のバンドパスフィルタ24
aにより周波数f10−f11のみを取り出し、リミッタア
ンプAmp12で増幅する。増幅された信号は、RSSI回
路24に入力され受信した高周波信号の入力レベルに応
じた直流電圧として出力される。この直流電圧をコンパ
レータ回路25で検出することにより、受信信号の有無
を検出する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような高周波信号
受信回路では、受信信号に振幅性のノイズがあると、ノ
イズの信号強度がそのままRSSI回路の出力に反映さ
れ、受信信号とノイズの区別できないという難点があっ
た。本発明はこのような難点を解決するために、中間周
波数として出力される中間周波数信号と中間周波数から
数KHz〜数10KHz離れた周波数をPLL回路で検
出することにより、耐ノイズ性が高く、微弱な信号でも
検出することができる高周波信号受信回路を提供するこ
とを目的としている。
受信回路では、受信信号に振幅性のノイズがあると、ノ
イズの信号強度がそのままRSSI回路の出力に反映さ
れ、受信信号とノイズの区別できないという難点があっ
た。本発明はこのような難点を解決するために、中間周
波数として出力される中間周波数信号と中間周波数から
数KHz〜数10KHz離れた周波数をPLL回路で検
出することにより、耐ノイズ性が高く、微弱な信号でも
検出することができる高周波信号受信回路を提供するこ
とを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ため、本発明による高周波信号受信回路は、高周波のバ
ースト信号を受信し、受信された信号と第1局部発振器
から発振される第1局部発振信号をミキシングした信号
を中間周波数の中間周波数信号として出力するスーパー
ヘテロダイン方式の高周波信号受信回路であって、中間
周波数から数KHz〜数10KHz離れた第2局部発振
信号を発生する第2局部発振器と、中間周波数信号およ
び第2局部発振信号をミキシングして得られる数KHz
〜数10KHzの周波数を検出するPLL回路とを備え
た。
ため、本発明による高周波信号受信回路は、高周波のバ
ースト信号を受信し、受信された信号と第1局部発振器
から発振される第1局部発振信号をミキシングした信号
を中間周波数の中間周波数信号として出力するスーパー
ヘテロダイン方式の高周波信号受信回路であって、中間
周波数から数KHz〜数10KHz離れた第2局部発振
信号を発生する第2局部発振器と、中間周波数信号およ
び第2局部発振信号をミキシングして得られる数KHz
〜数10KHzの周波数を検出するPLL回路とを備え
た。
【0008】このような高周波信号受信回路を構成する
ことにより、振幅性のノイズに対しての耐ノイズ性能が
高く、微弱な信号でも検出することができる。
ことにより、振幅性のノイズに対しての耐ノイズ性能が
高く、微弱な信号でも検出することができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明による高周波信号受
信回路の好ましい一実施例を示す図面を参照して詳述す
る。図1に示すような本発明による高周波信号受信回路
は、高周波のバースト信号SBを受信し、受信された信
号と第1局部発振器OSC1から発振される第1局部発
振信号S1をミキシングした信号を中間周波数fIFの中
間周波数信号S0として出力するスーパーヘテロダイン
方式の高周波信号受信回路である。
信回路の好ましい一実施例を示す図面を参照して詳述す
る。図1に示すような本発明による高周波信号受信回路
は、高周波のバースト信号SBを受信し、受信された信
号と第1局部発振器OSC1から発振される第1局部発
振信号S1をミキシングした信号を中間周波数fIFの中
間周波数信号S0として出力するスーパーヘテロダイン
方式の高周波信号受信回路である。
【0010】この高周波信号受信回路は、アンテナ1
と、バンドパスフィルタ2と、アンプAmp1、混合器M
ix1、第1局部発振器OSC1を有するフロントエンド
3と、バンドパスフィルタ4a、リミッタアンプAmp2を
有する中間周波数増幅回路4と、混合器Mix2と、中
間周波数fIFから数KHz〜数10KHz離れた第2局
部発振信号S2を発生する第2局部発振器OSC2と、中
間周波数信号S0および第2局部発振信号S2をミキシン
グして得られる数KHz〜数10KHzの周波数Δfを
検出するPLL回路PLLICとを備えている。
と、バンドパスフィルタ2と、アンプAmp1、混合器M
ix1、第1局部発振器OSC1を有するフロントエンド
3と、バンドパスフィルタ4a、リミッタアンプAmp2を
有する中間周波数増幅回路4と、混合器Mix2と、中
間周波数fIFから数KHz〜数10KHz離れた第2局
部発振信号S2を発生する第2局部発振器OSC2と、中
間周波数信号S0および第2局部発振信号S2をミキシン
グして得られる数KHz〜数10KHzの周波数Δfを
検出するPLL回路PLLICとを備えている。
【0011】アンテナ1が接続されたバンドパスフィル
タ2は、フロントエンド3のアンプAmp1を介して混合
器Mix1に接続され、混合器Mix1は第1局部発振器
OSC1と中間周波数増幅回路4のバンドパスフィルタ
4aに接続されている。中間周波数増幅回路4のバンド
パスフィルタ4aはリミッタアンプAmp2を介して混合器
Mix2と接続され、混合器Mix2は第2局部発振器O
SC2とPLL回路PLLICに接続されている。
タ2は、フロントエンド3のアンプAmp1を介して混合
器Mix1に接続され、混合器Mix1は第1局部発振器
OSC1と中間周波数増幅回路4のバンドパスフィルタ
4aに接続されている。中間周波数増幅回路4のバンド
パスフィルタ4aはリミッタアンプAmp2を介して混合器
Mix2と接続され、混合器Mix2は第2局部発振器O
SC2とPLL回路PLLICに接続されている。
【0012】このように構成された本発明による高周波
信号受信回路は、アンテナ1によって高周波のバースト
信号SBを受信すると、バンドパスフィルタ2を介して
フロントエンド3のアンプAmp1で高周波増幅する。フ
ロントエンド3の第1局部発振器OSC1から発生され
る第1局部発振信号S1と高周波増幅されたバースト信
号SBを混合器Mix1によりミキシングする。ここで受
信したバースト信号SBの周波数をfB、第1局部発振器
OSC1の周波数をf1とすれば、周波数はfB±f1とな
り、混合器Mix1から出力される。
信号受信回路は、アンテナ1によって高周波のバースト
信号SBを受信すると、バンドパスフィルタ2を介して
フロントエンド3のアンプAmp1で高周波増幅する。フ
ロントエンド3の第1局部発振器OSC1から発生され
る第1局部発振信号S1と高周波増幅されたバースト信
号SBを混合器Mix1によりミキシングする。ここで受
信したバースト信号SBの周波数をfB、第1局部発振器
OSC1の周波数をf1とすれば、周波数はfB±f1とな
り、混合器Mix1から出力される。
【0013】このfB±f1の周波数は、中間周波数増幅
回路4のバンドパスフィルタ4aにより中間周波数fIF
(=fB−f1)のみ取り出され、中間周波数信号S0と
してリミッタアンプAmp2で増幅される。増幅された中
間周波数fIFの中間周波数信号S0と第2局部発振器O
SC2から発生する中間周波数fIFから数KHz〜数1
0KHz離れた周波数fIF+Δfの第2局部発振信号S
2は、混合器Mix2でミキシングされる。
回路4のバンドパスフィルタ4aにより中間周波数fIF
(=fB−f1)のみ取り出され、中間周波数信号S0と
してリミッタアンプAmp2で増幅される。増幅された中
間周波数fIFの中間周波数信号S0と第2局部発振器O
SC2から発生する中間周波数fIFから数KHz〜数1
0KHz離れた周波数fIF+Δfの第2局部発振信号S
2は、混合器Mix2でミキシングされる。
【0014】このとき、ミキシングされた信号S3の周
波数は2fIF+ΔfおよびΔfとなる。中間周波数fIF
は、一般の受信機では455KHzであり、周波数Δf
は数10KHz以下(数KHz〜数10KHz)なの
で、周波数Δfの成分のみを容易に分離することができ
る。中間周波数信号S0および第2局部発振信号S2をミ
キシングして得られる信号S3はPLL回路PLLICに
入力され、PLL回路PLLICは周波数Δfを中心とし
てロックレンジが設定されているので、信号S3の周波
数Δfを検出することができる。この周波数Δfを検出
することより、高周波のバースト信号SBを検出したこ
とになる。
波数は2fIF+ΔfおよびΔfとなる。中間周波数fIF
は、一般の受信機では455KHzであり、周波数Δf
は数10KHz以下(数KHz〜数10KHz)なの
で、周波数Δfの成分のみを容易に分離することができ
る。中間周波数信号S0および第2局部発振信号S2をミ
キシングして得られる信号S3はPLL回路PLLICに
入力され、PLL回路PLLICは周波数Δfを中心とし
てロックレンジが設定されているので、信号S3の周波
数Δfを検出することができる。この周波数Δfを検出
することより、高周波のバースト信号SBを検出したこ
とになる。
【0015】このような構成で受信信号の検出を行った
場合、信号S3の周波数ΔfはPLL回路PLLICのロ
ックレンジのループフィルタ定数により設定される非常
に狭い帯域で検出されていることになるので、ノイズの
平均電力が少なくなり、微弱な信号でも検出が可能とな
る。また、中間周波数増幅回路4のリミッタアンプAmp
2により、大きなレベルのノイズが入力されても混合器
Mix2に入力されるレベルは受信信号と同レベルとな
り、PLL回路PLLICのロックレンジにノイズ成分が
出力されても、ループフィルタで設定される狭帯域のフ
ィルタで十分除去が可能となる。さらに、PLL回路P
LLICのロックレンジを適切に設定することにより送信
周波数や局部発振器の周波数に変動があっても受信可能
にすることができる。
場合、信号S3の周波数ΔfはPLL回路PLLICのロ
ックレンジのループフィルタ定数により設定される非常
に狭い帯域で検出されていることになるので、ノイズの
平均電力が少なくなり、微弱な信号でも検出が可能とな
る。また、中間周波数増幅回路4のリミッタアンプAmp
2により、大きなレベルのノイズが入力されても混合器
Mix2に入力されるレベルは受信信号と同レベルとな
り、PLL回路PLLICのロックレンジにノイズ成分が
出力されても、ループフィルタで設定される狭帯域のフ
ィルタで十分除去が可能となる。さらに、PLL回路P
LLICのロックレンジを適切に設定することにより送信
周波数や局部発振器の周波数に変動があっても受信可能
にすることができる。
【0016】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明に
よる高周波信号受信回路によれば、振幅性のノイズに対
しての耐ノイズ性能が高く、PLL回路のループフィル
タで設定される非常に狭い帯域で信号の検出するため、
ノイズの平均電力レベルが下がり微弱な信号でも検出で
きる。
よる高周波信号受信回路によれば、振幅性のノイズに対
しての耐ノイズ性能が高く、PLL回路のループフィル
タで設定される非常に狭い帯域で信号の検出するため、
ノイズの平均電力レベルが下がり微弱な信号でも検出で
きる。
【図1】本発明による高周波信号受信回路の一実施例を
示す回路図。
示す回路図。
【図2】従来の高周波信号受信回路を示す回路図。
OSC1・・・・・・第1局部発振器 OSC2・・・・・・第2局部発振器 PLLIC・・・・・・PLL回路 SB・・・・・・バースト信号 S0・・・・・・中間周波数信号 S1・・・・・・第1局部発振信号 S2・・・・・・第2局部発振信号 Δf・・・・・・数KHz〜数10KHzの周波数 fIF・・・・・・中間周波数
Claims (1)
- 【請求項1】高周波のバースト信号(SB)を受信し、
受信された信号と第1局部発振器(OSC1)から発振
される第1局部発振信号(S1)をミキシングした信号
を中間周波数(fIF)の中間周波数信号(S0)として
出力するスーパーヘテロダイン方式の高周波信号受信回
路であって、前記中間周波数から数KHz〜数10KH
z離れた第2局部発振信号(S2)を発生する第2局部
発振器(OSC2)と、前記中間周波数信号および前記
第2局部発振信号をミキシングして得られる数KHz〜
数10KHzの周波数(Δf)を検出するPLL回路
(PLLIC)とを備えたことを特徴とする高周波信号受
信回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3788096A JPH09232988A (ja) | 1996-02-26 | 1996-02-26 | 高周波信号受信回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3788096A JPH09232988A (ja) | 1996-02-26 | 1996-02-26 | 高周波信号受信回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09232988A true JPH09232988A (ja) | 1997-09-05 |
Family
ID=12509860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3788096A Withdrawn JPH09232988A (ja) | 1996-02-26 | 1996-02-26 | 高周波信号受信回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09232988A (ja) |
-
1996
- 1996-02-26 JP JP3788096A patent/JPH09232988A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030506 |