JPH0923473A - 基地局間同期方式 - Google Patents
基地局間同期方式Info
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- JPH0923473A JPH0923473A JP19577695A JP19577695A JPH0923473A JP H0923473 A JPH0923473 A JP H0923473A JP 19577695 A JP19577695 A JP 19577695A JP 19577695 A JP19577695 A JP 19577695A JP H0923473 A JPH0923473 A JP H0923473A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base station
- transmission
- delay
- radio base
- timing
- Prior art date
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Abstract
路に、上下回線ともに無線基地局毎に伝送路時間差があ
る場合にも、無線基地局の間のビット同期をとることを
目的とする。 【解決手段】 各無線基地局は少なくとも2個のアンテ
ナを有し、集中基地局から送出した信号を無線基地局の
アンテナから送信し、同じ無線基地局の他のアンテナに
て受信した信号が集中基地局に戻るまでの伝達時間、及
び他の無線基地局により受信した同じ信号が集中基地局
に戻るまでの伝達時間を測定することにより、遅延回路
を介して各無線基地局の間のタイミング同期をとる。
Description
(Time Division Multiple A
ccess−Time Division Duple
x)方式を採用した移動通信方式において、バースト変
復調を行う場合の送受間の遅延調整を行う方法及び複数
の無線基地局間で送信バーストの送信フレームのタイミ
ング同期を行う通信方式に関するものである。
示すシステム構成図である。本システムは変復調器を集
中配置した集中基地局と、無線基地局間を光伝送路によ
り変調信号を伝送して無線基地局アンテナから電波を送
受信して移動局との間で通信する構成である。集中基地
局は、変調器と復調器及び公衆網の伝送信号から変復調
信号への変換及びその逆の変換をするインターフェース
回路と変調器及び復調器のタイミングを制御するタイミ
ング制御器から構成される。
タを送信バーストのデータ列に変換すると共にバースト
変調方式で必要なプリアンブル、ユニークワードのビッ
トを挿入し、受信側では無線区間で使用するために挿入
されたデータ列を除去すると共に公衆網の速度にあわせ
て受信データ信号を公衆網に伝送する。無線基地局は、
変調信号を無線周波数に変換して送信及び受信する送受
信機とアンテナを装備する。TDMA−TDD方式で
は、複数の移動局と通信するため変調信号を複数のタイ
ムスロットに分割してバースト変調信号により同一無線
キャリアを使用して時分割で双方向の通信を行う。バー
スト変調及びバースト復調のためには、タイミング制御
が必要となる。集中基地局においてタイミング制御器に
より変復調のタイミングを変えて送受信するタイミング
を変えることで、集中基地局においてバースト変調した
バースト変調信号は光伝送路を経由して無線基地局に伝
送され、無線基地局のアンテナから送信され移動局で受
信される。移動局の送信したバースト変調信号は無線基
地局のアンテナで受信され、光伝送路を経由して集中基
地局の復調器に入力されて受信データに復調される。
中で送信データ中に挿入されたユニークワードを検出す
ることにより、変調バースト位置を検出する。受信デー
タ側とユニークワードを常時一致比較検出すると、ユニ
ークワードと同一の受信パターンが存在する場合があり
タイミング位置を正しく判定できないため、ユニークワ
ード検出窓を設置して検出窓でのみ一致比較検出を行い
誤検出率を改善する必要がある。この検出窓の検出幅及
び送信バーストからの遅延量は送受間のタイミングによ
り設定する。光伝送路を用いた集中制御では受信ユニー
クワード検出窓の位置をタイミング制御器により制御し
なければならない。伝送路遅延を測定するため集中基地
局から送信した変調バースト信号を伝送路を経由して無
線基地局のアンテナで折り返しスイッチにより折り返す
かまたは反射波を受信し、再び伝送路を経由して集中基
地局の復調器で受信ユニークワードを検出して送信した
ユニークワードと受信したユニークワードを比較するこ
とにより光伝送路の往復の伝搬遅延時間を測定すること
ができる。TDMA−TDD方式では、複数の無線基地
局で送信するバーストのタイミング同期をとってフレー
ム同期で送信バースト位相を揃える。光伝送路遅延のた
め遅延したタイムスロットで送信すると他の無線基地局
で次のタイムスロットに干渉を与え、また他局のタイム
スロットからの干渉を受けることから、周波数利用効率
が減少する。これを避けるため、集中基地局では伝送路
遅延時間を見込んで基地局から送信するバースト位置よ
りも伝送路遅延時間だけ事前に送信する必要があり、各
無線基地局の伝送路長を測定して集中基地局から無線基
地局の上り下りの光伝送路が等長であると仮定して、そ
の2分の1の時間だけ変調器のバーストタイミングを早
めて送信する。
べた手法では、集中基地局と無線基地局の光伝送路長が
上り回線と下り回線とで異なる場合には複数の無線基地
局間でフレーム同期位相をを合わせることはできない。
とは限らないため、複数の無線基地局から送信するデー
タのビット同期がとれず、離れた2局の無線基地局に送
信データを切り替えて移動局に送信する送信ダイバーシ
チ切り替えが出来なかった。
間の伝送路において、上下回線ともに無線基地局ごとに
伝送路時間差がある場合に、無線基地局間においてビッ
ト同期をとることを目的とする。
無線基地局間の伝送路時間が異なる場合において、遅延
測定器1により、無線基地局の送信データと受信データ
を比較して光伝送路の送受信間の遅延時間を測定するこ
とと、遅延測定器2によりある無線基地局の送信データ
を他の無線基地局で受信して光伝送路を通じて集中基地
局で復調した受信データと比較して遅延時間を測定する
ことにより、下り回線の伝送路遅延時間分の送信タイミ
ング変化時間、上り回線の伝送路遅延時間分の受信タイ
ミング変化時間を制御器により計算し、遅延回路1によ
り送信タイミングを調整することにより複数の無線基地
局間での同期を確立し、遅延回路2により受信タイミン
グを調整することにより、集中基地局での受信を可能に
することを主要な特徴とする。従来の技術とは、伝送路
遅延時間を上り回線と下り回線に分けて測定することが
でき、上り回線と下り回線において光伝送長が異なる場
合において複数の無線基地局間でビットの同期を確立で
きる点が異なる。
伝送路長が異なる場合においても無線基地局から送信す
る送信バーストのタイミングを同期することができ、他
の無線基地局からの他スロットの干渉を受けないため全
体で使用できる周波数タイムスロットをほぼ2倍に改善
でき、周波数利用効率を図ることができる。
中基地局と無線基地局間の伝送路伝達時間が異なる場合
であっても、接続している無線基地局を他の無線基地局
へ無瞬断で切り替える無瞬断ハンドオーバを実現でき
る。さらに、複数の無線基地局で受信した受信データを
光伝送路により集中基地局に伝送してダイバーシチ切り
替えを行うことによりセル間ダイバーシチが可能とな
る。
する。
方式の構成図である。
11の変復調器から公衆網への伝送信号変換及びその逆
の変換をするインターフェース回路、12の集中基地局
から無線基地局までの往復の伝送遅延時間を測定する遅
延時間測定器1、13の集中基地局からある無線基地局
までの下りの伝送路遅延時間とそこから他の無線基地局
までの空中伝搬時間さらにそこから集中基地局までの上
り伝送路遅延時間を測定する遅延測定器2、14の上記
の遅延測定器1及び2により測定された遅延時間を基に
各伝送路の上り回線及び下り回線の遅延時間を算出する
タイミング制御器、15の下り回線の遅延時間を調整す
る遅延回路1、16の上り回線の遅延時間を調整する遅
延回路2、17の変調器、18の復調器、19の送信タ
イミングパルス発生器を装備している。
53のアンテナM、54のアンテナSを装備し、送信は
何れか一方のアンテナ、受信は両方のアンテナで受信さ
れた受信波を無線基地局に伝送して受信レベルの高い方
を選択切り替えして復調する構成である。
73のアンテナM、74のアンテナSを装備し、51の
無線基地局1と同様な構成を有する。
1は、下り回線として33のL1dの伝送路伝達時間を要
する伝送路と、上り回線として34のL1uの伝送路伝達
時間を要する伝送路により接続されている。また、10
の集中基地局と71の無線基地局2は31のL2dの伝送
路伝達時間を要する伝送路と、32のL2uの伝送路伝達
時間を要する伝送路により接続されている。
伝送路伝達時間を測定するためには、以下のような操作
が必要である。
伝達時間L1dの伝送路を介して無線基地局1に伝送し、
無線基地局1において無線周波数に変換し、無線基地局
1のMのアンテナから送信し、無線基地局1のSのアン
テナにて受信し、サブキャリア周波数に変換して、伝達
時間L1uの伝送路を介して集中基地局に伝送して復調す
る。このとき、集中基地局にてユニークワードを検出す
ることで変調後に送信してから受信して復調までの時間
を遅延時間として測定する。
でき、この時間をT11とする。
し、無線基地局2のSのアンテナで受信する場合の測定
法も上記と同様である。
でき、この時間をT22とする。
れた信号を伝達時間L1dの伝送路を介して無線基地局1
に伝送し、無線基地局1において無線周波数に変換し、
無線基地局1のMのアンテナから送信し、空中伝搬時間
A12の伝搬路を介して無線基地局2のMのアンテナで受
信し、無線基地局2でサブキャリア周波数に変換し、伝
達時間L2uの伝送路を介して集中基地局に伝送して復調
する。このとき、集中基地局にて送信前後にユニークワ
ードを検出することで変調後に送信してから受信して復
調までの時間を遅延時間として測定する。
が測定でき、この時間をT12とする。
し、空中伝搬路を介して無線基地局2のSのアンテナで
受信する場合の測定法も上記と同様である。
が測定でき、この時間をT21とする。
こととし、上記の条件を以下の(1)、(2)、
(3)、(4)式に記す。 L1d+L1u=T11 (1) L2d+L2u=T22 (2) L1d+L2u+A12=T12 (3) L2d+L1u+A12=T21 (4) (3)+(4)−(1)−(2)より、 2A12=T12+T21−T11−T22 (5)
基地局までの上り回線と無線基地局2から集中基地局ま
での上り回線の伝達時間差L1u−L2uは求めることがで
きる。
基地局1への下り回線と集中基地局から無線基地局2ま
での下り回線の伝達時間差L1d−L2dは求めることがで
きる。
同期を実現できる。基地局間同期方式における具体的な
同期のとり方のタイミングを図4、図5に示し、その方
法を以下に示す。
>0とする。 〈下り〉 (1)集中基地局から無線基地局1へ送信する。 (2)無線基地局1へ送信した後、l1d−L2d時間経っ
た後に集中基地局から無線基地局2へ送信する。 (3)集中基地局から無線基地局1及び無線基地局2で
受信するバーストタイミングは一致する。 〈上り〉 (1)無線基地局2から集中基地局で受信する。 (2)無線基地局2から受信した後、L1u−L2u時間経
った後に無線基地局1から集中基地局で受信する。 (3)無線基地局1及び無線基地局2からのバーストを
重なることなく集中基地局で受信することができる。
−L2u<>0の如何に関わらず同様に実現可能であるこ
とがわかる。
伝達時間差分だけ送信タイミングを調整することによ
り、基地局間のビット同期が可能になる。また、下り回
線の伝達時間差分だけ受信タイミングを調整すること
で、集中基地局における受信もバーストが重なることな
く可能になる。
基地局間同期方式の構成図である。
11の変復調器から公衆網への伝送信号変換及びその逆
の変換をするインターフェース回路、12の集中基地局
から無線基地局までの往復の伝送遅延時間を測定する遅
延測定器1、13の集中基地局からある無線基地局まで
の下りの伝送路遅延時間とそこから他の無線基地局まで
の空中伝搬時間さらにそこから集中基地局までの上り伝
送路遅延時間を測定する遅延測定器2、14の上記の遅
延測定器1及び2により測定された遅延時間を基に各伝
送路の上り回線及び下り回線の遅延時間を算出するタイ
ミング制御器、15の下り回線の遅延時間を調整する遅
延回路1、19の送信タイミングパルス発生器を装備し
ている。
53のアンテナM、54のアンテナS、55の変調器、
56の復調器を装備している。
73のアンテナM、74のアンテナS、75の変調器、
76の復調器を装備している。
1は、下り回線として33のL1dの伝送路伝達時間を要
する伝送路と、上り回線として34のL1uの伝送路伝達
時間を要する伝送路により接続されている。また、10
の集中基地局と71の無線基地局2は31のL2dの伝送
路伝達時間を要する伝送路と、32のL2uの伝送路伝達
時間を要する伝送路により接続されている。
を考慮すればよく、光伝送路遅延量を考慮しなくてもよ
い。実施例1と比較して、遅延回路2が不要という特徴
を有する。
グの調整方法に関しては、実施例1と同様である。
集中基地局と無線基地局間の光伝送路による伝達時間が
異なる場合であっても、無線基地局間の同期が可能であ
る。
ミング図である。
の光伝送路 32、34 無線基地局から集中基地局までの上り回線
の光伝送路 51、71 無線基地局 52、72 無線基地局における送受信機 53、73 無線基地局におけるアンテナM 54、74 無線基地局におけるアンテナS 55、75 無線基地局における変調器 56 76 無線基地局における復調器
Claims (3)
- 【請求項1】 該集中基地局と伝送路を介して結合する
複数の無線基地局を有し、無線基地局のアンテナから電
波を送受信して移動局との間で通信する移動通信方式に
おいて、 無線基地局は少なくとも送信及び受信用のアンテナを有
し、集中基地局から送出した信号を無線基地局のアンテ
ナから送信し、同じ無線基地局の他のアンテナにて受信
した信号が集中基地局に戻るまでの伝達時間、及び他の
無線基地局により受信した同じ信号が集中基地局に戻る
までの伝達時間を測定することにより、遅延回路を介し
て各無線基地局の間のタイミング同期をとることを特徴
とする基地局間同期方式。 - 【請求項2】 変復調器を集中配置した集中基地局と無
線基地局間を伝送路により変調信号を伝送して、無線基
地局のアンテナから電波を送受信して、移動局との間で
通信する移動通信方式において、 集中基地局は変調器と復調器及び公衆網の伝送信号から
変復調信号への変換及びその逆の変換をするインターフ
ェース回路と、無線基地局の送信データと受信データを
比較して光伝送路の送受信間の遅延時間を測定する遅延
測定器1と、無線基地局の送信データを他の無線基地局
で受信して光伝送路を通じて集中基地局で復調した受信
データを比較して遅延時間を測定する遅延測定器2と、
送信データの遅延量を可変できる遅延回路1及び受信デ
ータの遅延量を可変できる遅延回路2と、遅延測定器1
及び遅延測定器2の測定値より送受信のタイミング調整
量を算出するタイミング制御器と、それを制御するため
に必要な基準タイミング生成するタイミングパルス発生
器とを備え、 無線基地局は、変調信号を無線周波数に変換して送信及
び受信する送受信機と、アンテナとを備え、 遅延測定器1により、ある無線基地局の送信データと受
信データを比較して光伝送路の送受信間の遅延時間を測
定することと、遅延測定器2によりある無線基地局の送
信データを他の無線基地局で受信して光伝送路を通じて
集中基地局で復調した受信データを比較して遅延時間を
測定することにより、下り回線の伝送路遅延時間分の送
信タイミング変化時間と上り回線の伝送路遅延時間分の
受信タイミング変化時間を制御器により計算し、遅延回
路1により送信タイミングを調整することにより複数の
無線基地局間での同期を確立し、遅延回路2により受信
タイミングを調整することにより、集中基地局で受信す
ることを特徴とする基地局間同期方式。 - 【請求項3】 集中基地局と変復調器を備えた無線基地
局間を伝送路により信号を伝送して、無線基地局のアン
テナから電波を送受信して、移動局との間で通信する移
動通信方式において、 集中基地局は公衆網の伝送信号から変復調信号への変換
及びその逆の変換をするインターフェース回路と、無線
基地局の送信データと受信データを比較して光伝送路の
送受信間の遅延時間を測定する遅延測定器1と、無線基
地局の送信データを他の無線基地局で受信して光伝送路
を通じて集中基地局で復調した受信データを比較して遅
延時間を測定する遅延測定器2と、送信データの遅延量
を可変できる遅延回路1と、遅延測定器1及び遅延測定
器2の測定値より送受信のタイミング調整量を算出する
タイミング制御器と、それを制御するために必要な基準
タイミング生成するタイミングパルス発生器とを備え、 無線基地局は変復調器と、変調信号を無線周波数に変換
して送信及び受信する送受信機と、アンテナとを備え、 遅延測定器1により、ある無線基地局の送信データと受
信データを比較して光伝送路の送受信間の遅延時間を測
定することと、遅延測定器2によりある無線基地局の送
信データを他の無線基地局で受信して光伝送路を通じて
集中基地局で復調した受信データを比較して遅延時間を
測定することにより、下り回線の伝送路遅延時間分の送
信タイミング変化時間と上り回線の伝送路遅延時間分の
受信タイミング変化時間を制御器により計算し、遅延回
路1により送信タイミングを調整することにより複数の
無線基地局間での同期を確立することを特徴とする基地
局間同期方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19577695A JP3191256B2 (ja) | 1995-07-10 | 1995-07-10 | 基地局間同期方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19577695A JP3191256B2 (ja) | 1995-07-10 | 1995-07-10 | 基地局間同期方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0923473A true JPH0923473A (ja) | 1997-01-21 |
| JP3191256B2 JP3191256B2 (ja) | 2001-07-23 |
Family
ID=16346782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19577695A Expired - Lifetime JP3191256B2 (ja) | 1995-07-10 | 1995-07-10 | 基地局間同期方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3191256B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006245800A (ja) * | 2005-03-01 | 2006-09-14 | Nec Corp | W−cdma基地局 |
| JP2008118394A (ja) * | 2006-11-02 | 2008-05-22 | Kansai Electric Power Co Inc:The | 無線基地局および無線基地局の位相差調整方法 |
| JP2008289115A (ja) * | 2007-04-18 | 2008-11-27 | Kyocera Corp | 無線通信システム、基地局および無線通信方法 |
| JP2009206804A (ja) * | 2008-02-27 | 2009-09-10 | Softbank Mobile Corp | 通信制御システム、通信制御方法、およびプログラム |
| JP2009206735A (ja) * | 2008-02-27 | 2009-09-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 無線通信システムおよび無線通信方法 |
| JP2019102837A (ja) * | 2017-11-28 | 2019-06-24 | 株式会社Hysエンジニアリングサービス | 映像受信システムおよび映像受信方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6666217B2 (ja) * | 2016-09-01 | 2020-03-13 | 日本電信電話株式会社 | 通信方法及び通信システム |
-
1995
- 1995-07-10 JP JP19577695A patent/JP3191256B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006245800A (ja) * | 2005-03-01 | 2006-09-14 | Nec Corp | W−cdma基地局 |
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| JP2008289115A (ja) * | 2007-04-18 | 2008-11-27 | Kyocera Corp | 無線通信システム、基地局および無線通信方法 |
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| JP2019102837A (ja) * | 2017-11-28 | 2019-06-24 | 株式会社Hysエンジニアリングサービス | 映像受信システムおよび映像受信方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3191256B2 (ja) | 2001-07-23 |
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