JPH0923495A - 車載音響再生装置 - Google Patents

車載音響再生装置

Info

Publication number
JPH0923495A
JPH0923495A JP16947295A JP16947295A JPH0923495A JP H0923495 A JPH0923495 A JP H0923495A JP 16947295 A JP16947295 A JP 16947295A JP 16947295 A JP16947295 A JP 16947295A JP H0923495 A JPH0923495 A JP H0923495A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vehicle
amplifier
voltage
signal
output signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16947295A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Funahashi
修 舟橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP16947295A priority Critical patent/JPH0923495A/ja
Publication of JPH0923495A publication Critical patent/JPH0923495A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
  • Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
  • Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
  • Circuit For Audible Band Transducer (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 車両走行などにより車室内騒音レベルが変化
した場合においても、最適な音響出力が得られる低域用
の車載音響再生装置を提供する。 【構成】 車両停車時は、電圧制御増幅器505でエン
ジンが停止かアイドリングかを検出し、アイドリング時
は増幅率を上昇させると共に、車両走行時は周波数電圧
変換器501で車両速度を検出し、その車両速度に応じ
て最適な音響出力信号が得られるように電圧制御増幅器
502の増幅率を制御することにより、車室内での最適
な音響出力が得られるよう構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、低域用の車載音響再生
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】現在、車載音響再生装置のスピーカシス
テムは、フルレンジスピーカを前後左右に配置した4ス
ピーカ方式が主流となっている。このため、低域の再生
能力に限界があり、従来はこの車載音響再生装置に、低
域用音響再生装置(以下、単にサブウーハと称す)を組
み合せ、低域の再生能力を改善することが行われてい
る。
【0003】以下に、低域の再生能力を改善する従来の
サブウーハについて説明する。図6は車載音響再生装置
に従来のサブウーハを組み合せたシステム構成図であ
る。図6において、101はコンパクトディスクプレー
ヤ、コンパクトカセットプレーヤ、チューナなどの音源
機器101aと、音源の音量・音質を可変する音響信号
可変部101bと、この音響信号を電力増幅する電力増
幅器101cからなる電力増幅器内蔵の音源装置(以
下、単に音源装置と称す)である。102は音源装置1
01の音響出力信号を車室内に再生するフルレンジスピ
ーカである。103は音源装置101からの音響出力信
号を得て低域を補助的に再生するサブウーハである。図
7は従来のサブウーハ103の構成を示すブロック図で
ある。図7において、201は音源装置101の音響出
力信号の低域を電力増幅する電力増幅器である。202
は電力増幅器201の音響出力信号を再生する低域用ス
ピーカである。
【0004】以上のように構成された従来のサブウーハ
について、以下その動作について説明する。図8は従来
装置の音響再生特性を示し、3S1に車載音響再生装置
のみの再生音レベルを、3S2に音響再生装置と従来の
サブウーハを組み合せた場合の再生音レベルの一例を示
す。図8に示すように、車載音響再生装置のみの再生音
レベルでは低域の再生音レベルが不足するが、これらの
車載音響再生装置に従来のサブウーハを組み合せ、低域
の再生レベルを改善する。従来のサブウーハ103には
音源装置101の音響信号が出力され、従来のサブウー
ハ103に接続された音響信号は電力増幅器201に入
力される。この電力増幅器201はローパスフィルタ等
により低域成分だけを取り出し電力増幅する。この電力
増幅器201で電力増幅された音響信号を低域用スピー
カ202により再生音として車室内に出力する。以上の
ように従来のサブウーハ103を車載音響再生装置に組
み合せることで、低域の再生音レベルを改善する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、車両走
行速度が絶えず変化する車室内では、車両走行速度の変
化により、ロードノイズなどで車室内騒音レベルが大き
く変化する。このような環境でサブウーハを組み合せる
と、マスキング現象によりサブウーハの再生音レベルの
SN比も大きく変化する。このため、上記した従来のサ
ブウーハでは、車室内における最適な音量設定が難しい
という課題があった。
【0006】本発明は上記した従来のサブウーハの問題
点を解決するもので、車両走行時の車室内騒音レベルを
予め想定し、車室内騒音レベルが変化しても最適な音響
再生出力が得られるようにサブウーハの再生レベルを制
御することにより、サブウーハの音量設定の最適化を容
易にして忠実な音響再生を行うことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明の車載音響再生装置は、車速パルスの入力端
子を有する周波数電圧変換回路と、この周波数電圧変換
回路の出力信号にもとづき入力される音響信号を制御す
る第1の電圧制御増幅器と、エンジンの作動状態に応じ
た制御信号にもとづき入力される音響信号を制御する第
2の電圧制御増幅器と、前記第1の電圧制御増幅器の出
力が入力される前記第2の電圧制御増幅器あるいは前記
第2の電圧制御増幅器の出力が入力される第1の電圧制
御増幅器からの音響出力信号の低域信号を増幅する電力
増幅手段と、この電力増幅手段の音響出力信号を再生す
る低域用スピーカを備えたことを特徴とするものであ
る。
【0008】
【作用】本発明は、周波数電圧変換器で車両速度を検出
し、その車両速度に比例した制御信号を第1の電圧制御
増幅器に加えて音響信号を制御するので、それぞれの車
両走行速度に最適なサブウーハの音量を得ることがで
き、車両走行時においても車両停車状態と同様なサブウ
ーハの音量を得ることができる。また、第2の電圧制御
増幅器にエンジンの作動状態に応じた制御信号を加えて
音響信号を制御するので、車両停車時においてもエンジ
ン停止かアイドリング中かを検出して最適なサブウーハ
の音量を得ることができる。
【0009】
【実施例】以下に本発明の低域用の車載音響再生装置
(以下、単にサブウーハという)の実施例について図面
を参照しながら説明する。
【0010】図1は車載音響再生装置と本発明の実施例
におけるサブウーハとを組み合せたシステム構成図であ
り、図2は本発明の実施例におけるサブウーハを示すブ
ロック図である。図1,2において、401はコンパク
トディスクプレーヤ、コンパクトカセットプレーヤ、チ
ューナなどの音源機器401aと、音源の音量・音質を
可変する可変部401bと、この音響出力信号を電力増
幅する電力増幅器401cからなる音源装置である。4
02は音源装置401の音響出力信号を車室内に再生す
るフルレンジスピーカである。403は音源装置401
からの音響出力信号が接続された本実施例のサブウーハ
である。
【0011】本実施例のサブウーハ403は図2に示す
ように構成される。図2において、501は車両側の車
速パルスの周波数から車両速度に比例した直流電圧に変
換する周波数電圧変換器である。502は周波数電圧変
換器501の制御電圧により、音響入力信号から制御電
圧に比例した音響信号を出力する電圧制御増幅器であ
る。503は周波数電圧変換器501の制御電圧により
電圧制御増幅器502の出力信号が頻繁に変動するのを
防ぐ積分回路である。504は本実施例のサブウーハの
音量が十分に大きく車室内騒音による影響を受けない時
に音響出力信号が過剰になるのを抑える信号制限回路で
ある。505は車両停車時にエンジンがアイドリングし
ている場合でも最適な音量が得られるようにエンジンス
イッチON時の出力電圧により音響信号を制御する電圧
制御増幅器である。506は電圧制御増幅器502の出
力信号の低音域のみを電力増幅するパルス幅変調方式の
電力増幅器である。507は電力増幅器506の音響出
力信号を再生するパッシブラジエータ型ケルトン方式の
スピーカシステムである。
【0012】508はスピーカシステム507から放射
される音響信号をマイクロフォン509で検出し、その
マイクロフォン509からの出力信号にもとづき音響信
号を制御する帰還回路であり、前記信号制限回路504
と前記電力増幅器506間に形成されている。ここで、
前記信号制限回路504、帰還回路508、電力増幅器
506は、前記電圧制御増幅器502からの音響出力信
号の低域信号のみを電力増幅しスピーカシステムに入力
する電力増幅手段を構成している。
【0013】ここで、前記帰還回路508は図3に示す
ように前記信号制限回路504の出力が加えられる入力
端子1を反転入力端子に接続した減算器2と、マイクロ
フォン509の出力信号が入力されるマイクロフォン増
幅器6と、このマイクロフォン増幅器6の出力と電力増
幅器506に入力される音響信号とを加減算処理する加
減算器7から構成されており、前記加減算器7の出力を
前記減算器2の非反転入力端子に接続される。
【0014】以上のように構成された本実施例のサブウ
ーハについて、以下その動作について説明する。音源装
置401から入力された音響信号は電圧制御増幅器50
5に入力される。この電圧制御増幅器505の増幅度は
車両側のエンジンスイッチがオン状態で出力される電圧
を検出すると一定レベル上昇する。周波数電圧変換器5
01には車両側の車速パルスが入力されており、車両速
度に比例した制御電圧を積分回路503を介して電圧制
御増幅器502へ出力する。また、電圧制御増幅器50
5から出力された音響信号は電圧制御増幅器502に入
力される。この電圧制御増幅器502の増幅度は、周波
数電圧変換器501の制御電圧、すなわち車両速度に正
比例して制御される。電圧制御増幅器502の音響出力
は信号制限回路504へ入力される。信号制限回路50
4は本実施例のサブウーハの音量が十分に大きくロード
ノイズなどの車室内騒音の影響を受けていないときに、
車両速度の上昇に伴う音量の過剰を抑える働きをする。
信号制限回路504からの音響出力信号は帰還回路50
8に入力される。帰還回路508はパッシブラジエータ
型ケルトン方式スピーカシステム507の音響出力をマ
イクロフォン509で検出し、マイクロフォン増幅器
6、減算器2、加減算器7を介して帰還ループを形成
し、サブウーハの音質改善を行う。帰還回路508の音
響出力はパルス幅変調方式電力増幅器506に入力され
る。パルス幅変調方式電力増幅器506にはローパスフ
ィルタ回路などが内蔵されており、低域のみが電力増幅
される。パッシブラジエータ型ケルトン方式スピーカシ
ステム507はパルス幅変調方式電力増幅器506の音
響出力信号が接続され、再生音を車室内に出力する。
【0015】以上の構成により、車両停車時、エンジン
のアイドリング時、車両低速走行時、中速走行時、高速
走行時の順番に車室内騒音レベルが大きくなるが、本実
施例のサブウーハ403の音量も車室内騒音レベルに比
例して大きくなるため、本実施例サブウーハの再生音レ
ベルのS/N比が一定に保たれるように改善され、最適
な音響再生ができる。また、本実施例のサブウーハの音
量が大きく、車室内騒音の影響を受けない時には、信号
制限回路504により車両高速走行時においても本実施
例のサブウーハ403の音量は必要以上に上昇しない。
また、積分回路503により車両速度が頻繁に変動して
も、本実施例のサブウーハの音量が頻繁に変動すること
は少ない。
【0016】図4に車室内騒音レベルの一例を示す。N
0Aに車両停止でエンジンアイドリング時の車室内騒音
レベルを、N06に車両が時速60kmで走行している時
の車室内騒音レベルを、N10に車両が時速100kmで
走行している時の車室内騒音レベルを示す。
【0017】また、図5に音響再生装置と本実施例のサ
ブウーハを組み合せた場合の再生音レベルの一例を示
す。S00に車両停止でエンジン停止時の音響再生装置
と本実施例のサブウーハの組み合せ再生音レベルを、S
0Aに車両停止でエンジンアイドリング時の音響再生装
置と本実施例のサブウーハの組み合せ再生音レベルを、
S06に車両が時速60kmで走行している時の音響再生
装置と本実施例のサブウーハの組み合せ再生音レベル
を、S10に車両が時速100kmで走行している時の音
響再生装置と本実施例のサブウーハの組み合せ再生音レ
ベルを示す。図4,5に示すように、音響再生装置に本
実施例のサブウーハを組み合せることにより、車両停車
時から車両高速走行時においても、サブウーハの音量は
最適化され、低域再生レベルのS/N比が大きく改善さ
れている。
【0018】尚、実施例では電圧制御増幅器505の出
力を電圧制御増幅器502に入力したが、電圧制御増幅
器502の出力を電圧制御増幅器505に入力するよう
に構成しても良い。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明の低域用の車載音響
再生装置は、車両速度に最適な音量が得られる周波数電
圧変換器と電圧制御増幅器を、またエンジンの作動状態
に応じて制御される電圧制御増幅器を備えることで、車
両走行時においても、車両停車時と同様な音量を保つこ
とができ、また、エンジンのアイドリング騒音までも考
慮してサブウーハの音量を制御できるので、実用的価値
は非常に大きい。また、信号制限回路を備えることによ
り、車載音響再生装置の音量が大きく、車両走行時でも
車室内騒音に影響されない時には、サブウーハの音量は
必要以上に上昇しないように抑制される。また、積分回
路を備えることにより、車両速度が頻繁に変動しても、
サブウーハの音量は必要以上に変動しないので、その実
用的価値は大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】車載音響再生装置に本発明の実施例における低
域用の車載音響再生装置を組み合せたシステム構成図
【図2】本発明の実施例における低域用の車載音響再生
装置のブロック図
【図3】同低域用の車載音響再生装置に使用する帰還回
路を示す回路図
【図4】車室内騒音レベルを示す特性図
【図5】車載音響再生装置に本発明の実施例における低
域用の車載音響再生装置を組み合せた音響再生特性図
【図6】車載音響再生装置に従来の低域用の車載音響再
生装置を組み合せたシステム構成図
【図7】従来の低域用の車載音響再生装置のブロック図
【図8】車載音響再生装置に従来の低域用の車載音響再
生装置を組み合せた音響再生特性図
【符号の説明】
101 音源装置 102 フルレンジスピーカ 103 従来のサブウーハ 201 電力増幅器 202 低域用スピーカ 401 音源装置 402 フルレンジスピーカ 403 本発明の実施例におけるサブウーハ 501 周波数電圧変換器 502 電圧制御増幅器 503 積分回路 504 信号制限回路 505 電圧制御増幅器 506 パルス幅変調方式の電力増幅器 507 パッシブラジエータ型ケルトン方式スピーカシ
ステム 508 帰還回路 509 マイクロフォン

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車速パルスの入力端子を有する周波数電
    圧変換回路と、この周波数電圧変換回路の出力信号にも
    とづき入力される音響信号を制御する第1の電圧制御増
    幅器と、エンジンの作動状態に応じた制御信号にもとづ
    き入力される音響信号を制御する第2の電圧制御増幅器
    と、前記第1の電圧制御増幅器の出力が入力される前記
    第2の電圧制御増幅器あるいは前記第2の電圧制御増幅
    器の出力が入力される第1の電圧制御増幅器からの音響
    出力信号の低域信号を増幅する電力増幅手段と、この電
    力増幅手段の音響出力信号を再生する低域用スピーカと
    を備えた車載音響再生装置。
  2. 【請求項2】 周波数電圧変換回路からの出力電圧を積
    分回路を介して第1の電圧制御増幅器に加えるように構
    成した請求項1記載の車載音響再生装置。
  3. 【請求項3】 電圧増幅手段は、電力増幅器より前段に
    第1あるいは第2の電圧制御増幅器の出力信号を制限す
    る信号制限回路を有する請求項1または2記載の車載音
    響再生装置。
  4. 【請求項4】 第2の電圧制御増幅器は、車両のエンジ
    ンスイッチがオンの状態で供給される電圧を検出し、増
    幅率が上昇するように構成した請求項1,2,3のいず
    れかに記載の車載音響再生装置。
  5. 【請求項5】 電力増幅手段は、電力増幅器より前段に
    設けた減算器と、低域用スピーカから放射される音響出
    力信号を検出するマイクロフォンで検出した音響出力信
    号を増幅するマイクロフォン増幅器と、このマイクロフ
    ォン増幅器の出力信号と上記電力増幅器の入力信号とを
    加算または減算処理する加減算器からなり、この加減算
    器の出力信号を上記減算器に加えるように構成した帰還
    回路を含む請求項1,2,3,4のいずれかに記載の車
    載音響再生装置。
  6. 【請求項6】 電力増幅器に、パルス幅変調増幅器を用
    いた請求項1,2,3,4,5のいずれかに記載の車載
    音響再生装置。
  7. 【請求項7】 低域用スピーカに、パッシブラジエータ
    型ケルトン方式のスピーカシステムを用いた請求項1,
    2,3,4,5,6のいずれかに記載の車載音響再生装
    置。
JP16947295A 1995-07-05 1995-07-05 車載音響再生装置 Pending JPH0923495A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16947295A JPH0923495A (ja) 1995-07-05 1995-07-05 車載音響再生装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16947295A JPH0923495A (ja) 1995-07-05 1995-07-05 車載音響再生装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0923495A true JPH0923495A (ja) 1997-01-21

Family

ID=15887196

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16947295A Pending JPH0923495A (ja) 1995-07-05 1995-07-05 車載音響再生装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0923495A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006109479A (ja) * 2004-10-01 2006-04-20 Bose Corp 自動車のオーディオシステム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006109479A (ja) * 2004-10-01 2006-04-20 Bose Corp 自動車のオーディオシステム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3454005B2 (ja) スピーカ装置および音響再生装置
US6282296B1 (en) Audio reproducing apparatus
JPH08213861A (ja) 車載音響再生機器
JP3280920B2 (ja) 車載用音響再生方法および装置
JPS6148210A (ja) 車両用音響装置
JPS59165600A (ja) 自動車用音響装置
JP3396767B2 (ja) スピーカ装置及び増幅装置及び負荷駆動装置
JPH0767196A (ja) 車載用スピーカ装置
JPS60178711A (ja) 車両用音響装置
JPH10336781A (ja) 音響再生装置
JPH0715272Y2 (ja) 車載用音響装置
JP2592001Y2 (ja) 車載音響再生機器
JPS58133017A (ja) 自動音量調節装置
JP4345349B2 (ja) 車載用音響再生装置
JP3269832B2 (ja) 車載音響装置
JP3475909B2 (ja) 音響再生システム
JP3674089B2 (ja) スピーカシステム
JP2521662Y2 (ja) 車載用音響機器
JPH05121983A (ja) 車載音響装置
JPH10234096A (ja) 音響再生装置
JP2640552B2 (ja) 音声信号出力装置
JPH10178324A (ja) 音声操作装置
JP3374546B2 (ja) 音響再生装置
JPH1188999A (ja) 音響装置
JPS60193786U (ja) 車載用音場補正装置