JPH09240445A - 芝刈機のブレーキ操作構造 - Google Patents
芝刈機のブレーキ操作構造Info
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- JPH09240445A JPH09240445A JP5050296A JP5050296A JPH09240445A JP H09240445 A JPH09240445 A JP H09240445A JP 5050296 A JP5050296 A JP 5050296A JP 5050296 A JP5050296 A JP 5050296A JP H09240445 A JPH09240445 A JP H09240445A
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- Braking Elements And Transmission Devices (AREA)
- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
- Regulating Braking Force (AREA)
Abstract
キによる不安定走行状態が起きないようにする。 【解決手段】 左前輪制動用の左ブレーキペダル15
と、右前輪制動用の右ブレーキペダル16と、左右の前
輪を同時制動可能な主ブレーキペダルと、昇降可能なモ
ーアとを設け、モーア昇降用の昇降リンク機構Cを上昇
退避位置に移動すると、左昇降リンク33が左右ブレー
キペダル15,16のロッド部分に接当して踏み込みを
不能とし、昇降リンク機構Cを下降作用位置に移動する
と左昇降リンク33が左右ブレーキペダル15,16の
踏み込み移動軌跡外に位置し、左右の片ブレーキ操作が
可能になる。
Description
操作構造に係り、詳しくは、ブレーキ操作時における操
縦性を向上させる技術に関するものである。
公報において、左右の駆動前輪を互いに独立して制動さ
せるための左右のブレーキペダル、及び左右のブレーキ
を同時に制動作動するための主ブレーキペダルの計3個
のブレーキペダルを配置したフロントマウント型芝刈機
が提案されている。
のブレーキペダルのみ踏込んでの片ブレーキ旋回によ
り、芝刈り作業中における木立の回りを刈るといった小
回りが行えるようにしながら、主ブレーキペダルを踏込
んでの左右両輪制動により、移動走行時における良好な
ブレーキングが行える便利なものである。しかしなが
ら、移動走行時にはモーアを吊り上げて重心が高くなっ
ているので、その状態で片ブレーキ操作を行うと機体が
ふらついたりして操縦し難くなることが考えられる。
又、芝刈り作業走行における片ブレーキ旋回において、
小回りさせるべくブレーキを強く効かせると、場合によ
っては車輪がロックして滑り、芝を傷めるおそれがあっ
た。本発明の第1目的は、モーアを上昇させての走行時
における片ブレーキによる不安定走行状態を解消する点
にある。又、第2目的は、作業走行時における片ブレー
キロックに起因した芝傷めを回避することである。
ペダルと、右駆動輪制動用専用の右ブレーキペダルと、
これら左右の駆動輪を同時制動可能な主ブレーキペダル
と、昇降可能なモーアと、左右のブレーキペダルいずれ
もの踏込みを不能とする牽制位置といずれもの踏込みを
許容する解除位置とに切換え自在な牽制部材とを設け、
モーアの上昇退避位置への移動に伴って牽制部材が牽制
位置に操作されるように連係してあることを特徴とする
ものである。
が、モーア昇降用のリンク部材で構成されていることに
ある。
ペダルと、右駆動輪制動用の右ブレーキペダルと、これ
ら左右の駆動輪を同時制動可能な主ブレーキペダルとを
備え、左右のブレーキペダル夫々の最大踏込み量を、左
右の駆動輪の制動ロックが生じない範囲に設定してある
ことを特徴とする。
ックペダルを設けるとともに、このデフロックペダルの
支点軸に、左右のブレーキペダルを並列配置状態で枢支
してある点にある。
を上昇退避位置に操作することによって片ブレーキ現出
用である左右のブレーキペダルの踏込みが不能になるよ
うに連係されるから、(イ)作業場への舗装路走行とか
芝地での移動走行等のモーアを上げての走行時には、操
縦者が意図するしないに拘らずに左又は右ブレーキペダ
ル操作が牽制阻止され、片ブレーキ状態が起きないよう
になる。
リフトアームで牽制部材が兼用できて部品点数を削減で
きるから、廉価でコンパクトにしながら上記作用(イ)
を発揮できるようになる。
キペダルを強く踏込んでも駆動輪はロックしないように
なるから、芝刈り作業における小回り時において制動ロ
ックした車輪が引きずられて芝を傷める、という現象が
生じないようになる。
ペダルとデフロックペダルとを1本の軸で枢支できるか
ら、軸の兼用によってコスト安でコンパクトに構成でき
るよになる。
造では、(a)モーアを上昇させた比較的不安定な状態
での片ブレーキが生じないようになり、それに起因した
走行中のふらつきが解消されて操縦し易くなった。
(b)上記効果を経済的、合理的に得られる利点があ
る。
(c)片ブレーキ操作しても車輪ロックが起きないこと
で芝傷めが解消されるようになり、芝刈り作業の仕上が
りが向上するようになった。
小型廉価な構造としながら上記効果(a)〜(c)を得
られる利点がある。
面に基づいて説明する。図1、図2にフロントマウント
型芝刈機が示され、1はモーア、2は機体フレーム、3
は駆動前輪、4は操向後輪、5は操縦部、6はエンジ
ン、7はミッションケース、8は運転シート、9はステ
ップフロア、10は変速ペダル、11は主ブレーキペダ
ル、12は走行用のHST(静油圧式無段変速装置)で
ある。
入力されるミッションケース7には、左右の前輪3,3
夫々に独立したブレーキ装置13,13が内装される
(図6、図9参照)とともに、ステップフロア9の操縦
塔14の左側に並列配置された左右ブレーキペダル1
5,16の操作によって左右のブレーキ装置13を各別
に操作可能である。これにより、旋回内側の前輪3のみ
を制動してのブレーキ旋回が行えるようになっている。
又、右ブレーキペダル16と操縦塔14との間には、ミ
ッションケース7に内装されたデフロック装置17にロ
ッド18で連動されるデフロックペダル19が配置され
ている。
側には、左右のブレーキ装置13,13を同時操作する
主ブレーキペダル11と、HST12操作用の変速ペダ
ル10とが配備されている。図9に示すように、HST
12のトラニオン軸12aに取付けられた被操作アーム
12bと変速ペダル10とをロッド20で連動連結する
とともに、そのトラニオン軸12aに一体に取付けられ
たカム板23と、バネ21で引っ張り付勢される復帰ア
ーム22とによって公知の中立復帰機構Aが構成されて
いる。しかして、天秤アーム構造の変速ペダル10を前
側に踏み込めば前進し、後側に踏み込めば後進し、踏み
込みを解除すれば中立復帰機構Aの作用によって自動的
に中立状態に戻る。
る。図3〜図9に示すように、ミッションケース7の前
方でステップフロアの裏側位置に左右向きの中間軸24
が配備され、この軸24の左端に位置する左中継アーム
25と左右に長い右筒軸部26aを有する右中継アーム
26が外嵌枢支されるとともに、左中継アーム25は左
前ロッド27と左後ロッド28とでもって左ブレーキペ
ダル15及び左ブレーキ装置13とを連動連結してい
る。そして、右中継アーム26は右前ロッド29と右後
ロッド30とでもって右ブレーキペダル16及び右ブレ
ーキ装置13とを連動連結している。以上により、左右
ブレーキ装置13の各別操作が行える。
れており、該軸24に取付けられた操作アーム31と主
ブレーキペダル11とをロッド32で連動連結するとと
もに、この中間軸24に植立したピン24a,24a
を、左中継アーム25の左筒軸部25a及び右筒軸部2
6aに形成された周方向の長孔25b,26bに嵌合し
てある。各ペダル15,16,11を踏み込まない自由
状態において、各ピン24a,24aが各長孔25b,
26bの前端に位置するように設定してあり、この構造
により、主ブレーキペダル11の踏み込みによって左右
のブレーキ装置13,13を同時に制動できるととも
に、左右ブレーキペダル15,16による左右ブレーキ
装置13,13を各別に制動することが可能である。
尚、操作アーム31は、主ブレーキペダル側のロッド3
2用と、後述するクルーズコントロール装置B側のロッ
ド48用との2枚アーム構造である。
る。図1、図2、図6に示すように、ミッションケース
7前部とモーアハウジング1Hとに亘って左右の昇降リ
ンク33,34が、かつ、ミッションケース7上部に内
装された油圧シリンダ35で駆動されるリフトアーム3
6が夫々設けてあるとともに、昇降リンク33,34と
リフトアーム36を連動連結する連結リンク47を設け
て昇降リンク機構Cが構成されている。つまり、芝刈り
作業するときにはリフトアーム36を下方に揺動してモ
ーア1を、その接地輪1bが接地する下降作業位置に下
降し、移動走行時にはリフトアーム36を上方に揺動し
てモーア1を対地浮上させた上昇退避位置に上昇させる
のである。
1を上昇退避位置に上げた状態では、丁度左右ブレーキ
ペダル15,16のロッド部分15a,16aの直下に
左昇降リンク(リンク部材の一例)33が位置するよう
に相対配置してあり、この非作業状態では左右ブレーキ
レバー15,16の踏み込み操作ができないように牽制
阻止される片ブレーキ牽制機構Dが構成されている。つ
まり、左昇降リンク33自体が、「左右のブレーキペダ
ル15,16の踏込みを不能とする牽制位置と踏込みを
許容する解除位置とに切換え自在な牽制部材K」に相当
している。ところで、図7、図8に示すように、左右ブ
レーキペダル15,16は、デフロックペダル19用の
支点軸19jに嵌合枢支する同軸構造にしてあり、部品
共通化によるコストダウンを図ってある。
いように、左右ブレーキレバー15,16を最大踏み込
み操作してもブレーキ装置13が所謂半ブレーキ状態と
なるように設定されている。すなわち、図7、図8に示
すように、左右ブレーキペダル15,16のロッド部1
5a,16aからストッパーピン15p,16pを突設
してあり、これらストッパーピン15p,16pがペダ
ル踏み込みに伴ってステップフロア9上面に接当するこ
とで踏み込み規制を行う構造である。この場合、ストッ
パーピン15p,16pの左右ブレーキペダル15,1
6に対する位置調節か、或いはステップフロア9のスト
ッパーピン当たり面の高さ調節かが可能に構成しておけ
ば、最大踏み込み代や半ブレーキ力の調節が行えて便利
である。
右の中継アーム25,26のアーム部分に形成されたと
長孔に係合しており、自由状態ではそれら長孔の最前端
位置に左右前ロッド27,29が位置するように設定し
てある(図4参照)。つまり、左右前ロッド27,29
は主ブレーキペダル11の踏み込みに伴って連れ動きす
るから、前記長孔連結構造により、左右ブレーキペダル
15,16の制動ロックを防止する構造を採りながら
も、主ブレーキペダル11の踏み込みによる制動ロック
が可能となっている。又、左右前ロッド27,29夫々
にはターンバックル27a,29aが装備されており、
その調節によって左右ブレーキペダル15,16の最大
踏み込み時における制動力調節が可能に構成されてい
る。
方には、HST12に作用して走行速度を設定値に保持
するクルーズコントロール装置Bが配備されている。こ
の装置Bは、クルーズレバー37と、このレバー37を
任意の操作位置に保持可能な付勢機構38と、クルーズ
レバー37と被操作アーム12bとを連動可能な連動ロ
ッド39と、付勢機構38の作用を解除可能な解除アー
ム40とから構成されている。
圧カム41及び受けカム42、及びこれら両カム41,
42を外嵌する支持軸43、押圧カム41を押し付ける
巻きバネ44、及び前述した解除アーム40とから構成
されている。両カム41,42の間に装着した一対の摩
擦リング45,45によって、クルーズレバー37の根
元である板レバー部37aを圧接保持可能であるととも
に、これら両者41,42の接当部分に跨がって乗り上
がりカム機構46が構成されている。
1を軸方向に押すことで、両カム41,42でクルーズ
レバー37をそのときの操作位置に圧接保持し、解除ア
ーム40を揺動して乗り上がりカム機構46を乗り上が
り作動させると、巻きバネ44の付勢力に抗して両カム
41,42が相対離間移動して圧接保持作用が解除され
るのである。そして、解除アーム40は、中間軸24の
操作アーム31とロッド48で連動連結されており、主
ブレーキペダル11の踏み込みに伴ってクルーズレバー
37の圧接保持作用が解除するようになっている。
の前端に固着された板部材39aの長孔39bを介して
クルーズレバー37のロッド部37b先端とを係合させ
てあり、HST12が中立状態であり、かつ、クルーズ
レバー37がそのレバー経路後端の非作用位置(OFF
位置)にある状態において、ロッド部37bは長孔39
bの前後中間に位置するように設定されている。つま
り、クルーズレバー37による設定速度維持作用は前進
時にのみ作用するものであり、連動ロッド39が後方移
動する変速ペダル10の後進操作時にはクルーズレバー
37と干渉しないようにされている。
度で行うべくクルーズレバー37をOFF位置から前方
揺動すると、長孔39bの遊びによってクルーズ開始位
置ONまではクルーズレバー37だけが動く。引き続き
クルーズレバー37を前方揺動すれば、今度は長孔39
bの遊びが終了して連動ロッド39を動かし、HST1
2を前進側に変速操作する状態になり、そこでクルーズ
レバー37を放すとクルーズコントロール装置Bが作動
してその操作位置にクルーズレバー37が保持される。
そのクルーズ走行状態で、主ブレーキペダル11を踏み
込み操作すると、解除アーム40が操作されて圧接保持
作用が解除され、HST12が中立位置に戻るととも
に、図示しないリターンバネによってクルーズレバー3
7もOFF位置に戻るのである。
作にともなうクルーズ解除は、主ブレーキペダル11の
踏み込みに伴って実際にブレーキが作動するまでの所謂
「遊び代」の踏み込みで行われるように設定されてい
る。
が上昇すると左右ブレーキペダル15,16の踏み込み
を阻止するべく前方上方に移動し、リフトアーム36が
下降すると左右ブレーキペダル15,16の踏み込みを
許容するべく後方下方に移動する状態に、リフトアーム
36とリンク機構等を介して連係された牽制部材Kを、
昇降リンク33とは別に設けた構成でも良い。
部材に、踏み込み途中のブレーキペダル15,16のロ
ッド部15a,16aが接当することで、片ブレーキ操
作時の制動ロックを防止させる構造も考えられる。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
図
す側面図
す平面図
係を示す正面図
を示す右側面図
の断面図
Claims (4)
- 【請求項1】 左駆動輪(3)制動用の左ブレーキペダ
ル(15)と、右駆動輪(3)制動用の右ブレーキペダ
ル(16)と、 これら左右の駆動輪(3),(3)を同時制動可能な主
ブレーキペダル(11)と、昇降可能なモーア(1)
と、 前記左右のブレーキペダル(15),(16)両者共の
踏込みを不能とする牽制位置と、前記左右ブレーキペダ
ル(15),(16)両者共の踏込みを許容する解除位
置とに切換え自在な牽制部材(K)とを設け、 前記モーア(1)の上昇退避位置への移動に伴って前記
牽制部材(K)が牽制位置に操作されるように連係して
ある芝刈機のブレーキ操作構造。 - 【請求項2】 前記牽制部材(K)が、前記モーア
(1)昇降用のリンク部材(33)で構成されている請
求項1に記載の芝刈機のブレーキ操作構造。 - 【請求項3】 左駆動輪(3)制動用の左ブレーキペダ
ル(15)と、右駆動輪(3)制動用の右ブレーキペダ
ル(16)と、これら両駆動輪(3),(3)を同時制
動可能な主ブレーキペダル(11)とを備え、前記左右
のブレーキペダル(15),(16)夫々の最大踏込み
量を、前記左右の駆動輪(3),(3)の制動ロックが
生じない範囲に設定してある芝刈機のブレーキ操作構
造。 - 【請求項4】 前記左右の駆動輪(3),(3)に対す
るデフロックペダル(19)を設けるとともに、このデ
フロックペダル(19)の支点軸(19j)に、前記左
右のブレーキペダル(15),(16)を並列配置状態
で枢支してある請求項1〜3のいずれか1つに記載の芝
刈機のブレーキ操作構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5050296A JP3408915B2 (ja) | 1996-03-07 | 1996-03-07 | 芝刈機のブレーキ操作構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5050296A JP3408915B2 (ja) | 1996-03-07 | 1996-03-07 | 芝刈機のブレーキ操作構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09240445A true JPH09240445A (ja) | 1997-09-16 |
| JP3408915B2 JP3408915B2 (ja) | 2003-05-19 |
Family
ID=12860737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5050296A Expired - Lifetime JP3408915B2 (ja) | 1996-03-07 | 1996-03-07 | 芝刈機のブレーキ操作構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3408915B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005206082A (ja) * | 2004-01-23 | 2005-08-04 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 作業車輛の走行操作装置 |
| JP2007195459A (ja) * | 2006-01-26 | 2007-08-09 | Kubota Corp | 乗用型草刈機 |
| JP2007312707A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Kubota Corp | 乗用型芝刈り機 |
| JP2013042717A (ja) * | 2011-08-25 | 2013-03-04 | Kubota Corp | 乗用型草刈機 |
-
1996
- 1996-03-07 JP JP5050296A patent/JP3408915B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005206082A (ja) * | 2004-01-23 | 2005-08-04 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 作業車輛の走行操作装置 |
| JP2007195459A (ja) * | 2006-01-26 | 2007-08-09 | Kubota Corp | 乗用型草刈機 |
| JP2007312707A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Kubota Corp | 乗用型芝刈り機 |
| JP2013042717A (ja) * | 2011-08-25 | 2013-03-04 | Kubota Corp | 乗用型草刈機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3408915B2 (ja) | 2003-05-19 |
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Legal Events
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