JPH09240958A - ホームエレベーターのかご - Google Patents
ホームエレベーターのかごInfo
- Publication number
- JPH09240958A JPH09240958A JP4855496A JP4855496A JPH09240958A JP H09240958 A JPH09240958 A JP H09240958A JP 4855496 A JP4855496 A JP 4855496A JP 4855496 A JP4855496 A JP 4855496A JP H09240958 A JPH09240958 A JP H09240958A
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- Japan
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- panel
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- home elevator
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Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 12
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 101100494448 Caenorhabditis elegans cab-1 gene Proteins 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 239000002990 reinforced plastic Substances 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 三方枠に点検用扉を設けなくても済むように
したホームエレベーターを提供する。 【解決手段】 複数のパネルパーツ8,9からなるサイ
ドパネル3,4がプラットホーム2に立設されたホーム
エレベーターのかご1であって、前記パネルパーツ8,
9の縁部に段部10,12を形成し、一対のパネルパー
ツ8,9の段部10,12をかごの内側からビス18に
よって接合できるようにし、この接合された部分に目地
片22を着脱可能に取り付け、また前記一対のパネルパ
ーツ8,9の下方側をプラットホーム2の端部2aにビ
ス18によって固定するようにし、この端部にキックプ
レート19を着脱可能に取り付けた。
したホームエレベーターを提供する。 【解決手段】 複数のパネルパーツ8,9からなるサイ
ドパネル3,4がプラットホーム2に立設されたホーム
エレベーターのかご1であって、前記パネルパーツ8,
9の縁部に段部10,12を形成し、一対のパネルパー
ツ8,9の段部10,12をかごの内側からビス18に
よって接合できるようにし、この接合された部分に目地
片22を着脱可能に取り付け、また前記一対のパネルパ
ーツ8,9の下方側をプラットホーム2の端部2aにビ
ス18によって固定するようにし、この端部にキックプ
レート19を着脱可能に取り付けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、かごのサイドパネ
ルを構成するパネルパーツを取り外せるようにしたホー
ムエレベーターのかごに関する。
ルを構成するパネルパーツを取り外せるようにしたホー
ムエレベーターのかごに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のホームエレベーターとして、例え
ば図12に示すようなものがある。図12において、符
号101は昇降路内に配設されたかごであり、このかご
101はロープ(図示せず)を介して巻取機102によ
って上下移動させられ、巻取機102は制御盤103に
よって制御されている。ホームエレベーターの昇降路は
家屋との関係上できるだけ低くしたいという要望があ
り、このため制御盤103や巻取機102は昇降路の上
部に置くことができず、昇降路の下部のピット室に置い
ている。
ば図12に示すようなものがある。図12において、符
号101は昇降路内に配設されたかごであり、このかご
101はロープ(図示せず)を介して巻取機102によ
って上下移動させられ、巻取機102は制御盤103に
よって制御されている。ホームエレベーターの昇降路は
家屋との関係上できるだけ低くしたいという要望があ
り、このため制御盤103や巻取機102は昇降路の上
部に置くことができず、昇降路の下部のピット室に置い
ている。
【0003】このように、ピット室に制御盤103や巻
取機102を設置すると、このピット室に入ってこれら
を点検するための点検口が必要であり、このため1階の
乗場の三方枠105の右側には点検用扉105aが設け
られている。この点検用扉105aを開けるとピット室
に降りられるようになっている。
取機102を設置すると、このピット室に入ってこれら
を点検するための点検口が必要であり、このため1階の
乗場の三方枠105の右側には点検用扉105aが設け
られている。この点検用扉105aを開けるとピット室
に降りられるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ホームエレベーターの乗場の三方枠105の右側には点
検用扉105aをも含んだ構造となっていたために左右
がアンバランスでまた重々しくなり、このため見栄えが
悪くなり、コストもアップするという問題点があった。
ホームエレベーターの乗場の三方枠105の右側には点
検用扉105aをも含んだ構造となっていたために左右
がアンバランスでまた重々しくなり、このため見栄えが
悪くなり、コストもアップするという問題点があった。
【0005】本発明は、三方枠に点検用扉を設けなくて
も済むようにしたホームエレベーターを提供することを
目的とする。
も済むようにしたホームエレベーターを提供することを
目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明にあっては、複数のパネルパーツから
なるサイドパネルがプラットホームに立設されたホーム
エレベーターのかごであって、前記パネルパーツの縁部
に重ね合わせ部を形成し、一対のパネルパーツの重ね合
わせ部をかごの内側からねじ込み部材によって接合でき
るようにし、この接合された部分に目地片を着脱可能に
取り付け、また前記一対のパネルパーツの下方側をプラ
ットホームの端部にねじ込み部材によって固定するよう
にし、この端部にキックプレートを着脱可能に取り付け
た構成としている。
るために、本発明にあっては、複数のパネルパーツから
なるサイドパネルがプラットホームに立設されたホーム
エレベーターのかごであって、前記パネルパーツの縁部
に重ね合わせ部を形成し、一対のパネルパーツの重ね合
わせ部をかごの内側からねじ込み部材によって接合でき
るようにし、この接合された部分に目地片を着脱可能に
取り付け、また前記一対のパネルパーツの下方側をプラ
ットホームの端部にねじ込み部材によって固定するよう
にし、この端部にキックプレートを着脱可能に取り付け
た構成としている。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に基づいて説
明する。図1ないし図11は本発明に係るホームエレベ
ーターのかごの一実施例を示す図である。
明する。図1ないし図11は本発明に係るホームエレベ
ーターのかごの一実施例を示す図である。
【0008】図1および図2において、符号1はホーム
エレベーターのかごであり、このかご1はプラットフォ
ーム2を有している。プラットフォーム2には一対のサ
イドパネル3,4、リターンパネル5、リヤパネル6等
が立設され、これらの上に天井7が設けられている。リ
ヤパネル6やリターンパネル5は鋼板製であるが、サイ
ドパネル3,4は強化プラスチック製(ガラス繊維等の
補強材にポリエステル樹脂を含浸、硬化させたもの)で
あり、一対のパネルパーツ8,9から構成されている。
なお、パネルパーツ8,9は同一である。
エレベーターのかごであり、このかご1はプラットフォ
ーム2を有している。プラットフォーム2には一対のサ
イドパネル3,4、リターンパネル5、リヤパネル6等
が立設され、これらの上に天井7が設けられている。リ
ヤパネル6やリターンパネル5は鋼板製であるが、サイ
ドパネル3,4は強化プラスチック製(ガラス繊維等の
補強材にポリエステル樹脂を含浸、硬化させたもの)で
あり、一対のパネルパーツ8,9から構成されている。
なお、パネルパーツ8,9は同一である。
【0009】パネルパーツ9は、図3ないし図5に示す
ように全体が長方形をした板状体であり、かご室1の外
方に膨むようにして緩かに湾曲した形状となっている。
パネルパーツ9の上端には、段部10(重ね合わせ部)
が形成されており、この段部10には取付部11が凹ま
せるようにして4個形成されている。また、パネルパー
ツ9の下端にも段部12が形成され、同様に、取付部1
3が凹ませるようにして4個形成されている。パネルパ
ーツ8も同様の構成となっており、図1に示すようにパ
ネルパーツ8の下端の段部12とパネルパーツ9の上端
の段部10とは重なり合う。
ように全体が長方形をした板状体であり、かご室1の外
方に膨むようにして緩かに湾曲した形状となっている。
パネルパーツ9の上端には、段部10(重ね合わせ部)
が形成されており、この段部10には取付部11が凹ま
せるようにして4個形成されている。また、パネルパー
ツ9の下端にも段部12が形成され、同様に、取付部1
3が凹ませるようにして4個形成されている。パネルパ
ーツ8も同様の構成となっており、図1に示すようにパ
ネルパーツ8の下端の段部12とパネルパーツ9の上端
の段部10とは重なり合う。
【0010】パネルパーツ9の上下両端間には横方向に
模様としての凹部14,15が二段にかつ等間隔に形成
され、この中の凹部14には取付部16が凹ませるよう
にして2個形成されている。凹部14,15は重ね合わ
された段部12,11(図1に示す)と略同じ形状をし
ている。また、凹部14,15の背面側にはパネルパー
ツ9を補強するための補強リブ14a,15aが突出形
成されている。
模様としての凹部14,15が二段にかつ等間隔に形成
され、この中の凹部14には取付部16が凹ませるよう
にして2個形成されている。凹部14,15は重ね合わ
された段部12,11(図1に示す)と略同じ形状をし
ている。また、凹部14,15の背面側にはパネルパー
ツ9を補強するための補強リブ14a,15aが突出形
成されている。
【0011】サイドパネル4を組み立てるには、まず図
6に示すようにプラットフォーム2の縁に立ち上げて一
体形成された取付縁部2aに、パネルパーツ9の段部1
2を重ね合わせながら係合させる。パネルパーツ9の段
部12の取付部13にはポップナット17が既に取り付
けられており、プラットフォーム2の上からポップナッ
ト17にビス18(ねじ込み部材)をねじ込むことによ
り、取付縁部2aと段部12とを接合する。
6に示すようにプラットフォーム2の縁に立ち上げて一
体形成された取付縁部2aに、パネルパーツ9の段部1
2を重ね合わせながら係合させる。パネルパーツ9の段
部12の取付部13にはポップナット17が既に取り付
けられており、プラットフォーム2の上からポップナッ
ト17にビス18(ねじ込み部材)をねじ込むことによ
り、取付縁部2aと段部12とを接合する。
【0012】取付縁部2aにはキックプレート19を着
脱可能に取り付けるのだが、このキックプレート19の
上端19aはパネルパーツ9の下端側に形成された取付
溝9aに嵌入させられている。また、キックプレート1
9の下端19bはプラットホーム2に形成された取付溝
2aに嵌入させられている。取付溝9aの方にはスポン
ジ20が設けられ、このスポンジ20によってキックプ
レート19を下方に押して固定している。図7に示すよ
うにキックプレート19の下端側には切欠部21が形成
され、この切欠部21にドライバーの先端を差し込ん
で、このキックプレート19をスポンジ20の付勢力に
抗して押し上げるとこのキックプレート19は容易に外
れるようになっている。
脱可能に取り付けるのだが、このキックプレート19の
上端19aはパネルパーツ9の下端側に形成された取付
溝9aに嵌入させられている。また、キックプレート1
9の下端19bはプラットホーム2に形成された取付溝
2aに嵌入させられている。取付溝9aの方にはスポン
ジ20が設けられ、このスポンジ20によってキックプ
レート19を下方に押して固定している。図7に示すよ
うにキックプレート19の下端側には切欠部21が形成
され、この切欠部21にドライバーの先端を差し込ん
で、このキックプレート19をスポンジ20の付勢力に
抗して押し上げるとこのキックプレート19は容易に外
れるようになっている。
【0013】プラットフォーム2の上にパネルパーツ9
が立設されると、次に図8に示すようにこのパネルパー
ツ9の段部10ともう一つのパネルパーツ8の段部12
とを重ね合わせる。パネルパーツ8の段部12の取付部
13には既にポップナット17が取り付けられており、
プラットフォーム2の上(かご室1の内側)からビス1
8をポップナット17にねじ込むことにより段部10,
12を接合する。
が立設されると、次に図8に示すようにこのパネルパー
ツ9の段部10ともう一つのパネルパーツ8の段部12
とを重ね合わせる。パネルパーツ8の段部12の取付部
13には既にポップナット17が取り付けられており、
プラットフォーム2の上(かご室1の内側)からビス1
8をポップナット17にねじ込むことにより段部10,
12を接合する。
【0014】取付部11には目地片22を着脱自在に取
り付けており、この目地片22の上下端はパネルパーツ
8,9の下端側,上端側に形成された取付溝8a,9b
に嵌入させられ、取付溝8aの方にはスポンジ23が設
けられている。目地片22の下端側にも切欠部24が形
成されており、前記同様にしてこの目地片22は容易に
取り外せる。
り付けており、この目地片22の上下端はパネルパーツ
8,9の下端側,上端側に形成された取付溝8a,9b
に嵌入させられ、取付溝8aの方にはスポンジ23が設
けられている。目地片22の下端側にも切欠部24が形
成されており、前記同様にしてこの目地片22は容易に
取り外せる。
【0015】また、サイドパネル4の横方向側端部は、
図9および図10に示すようにリターンパネル5および
リヤパネル6に既に取り付けられたポップナット17に
ビス18をねじ込むことにより、段部10,12等を接
合するとともにこのリターンパネル5およびリヤパネル
6にパネルパーツ8,9を取り付けている。
図9および図10に示すようにリターンパネル5および
リヤパネル6に既に取り付けられたポップナット17に
ビス18をねじ込むことにより、段部10,12等を接
合するとともにこのリターンパネル5およびリヤパネル
6にパネルパーツ8,9を取り付けている。
【0016】一方、かご1は図11に示すようにロープ
(図示せず)を巻取機25のドラム25aに巻き取った
り、解いたりすることによって上下移動させられる。巻
取機25は制御盤26によって制御され、ドラム25a
を正転または逆転させている。巻取機25および制御盤
26は前記した理由により、昇降路の下部に位置するピ
ット室に設置されている。
(図示せず)を巻取機25のドラム25aに巻き取った
り、解いたりすることによって上下移動させられる。巻
取機25は制御盤26によって制御され、ドラム25a
を正転または逆転させている。巻取機25および制御盤
26は前記した理由により、昇降路の下部に位置するピ
ット室に設置されている。
【0017】巻取機25および制御盤26の保守点検を
行うには、かご1をピット室に位置させる。次に、かご
1の中から前記したようにして目地片22やキックプレ
ート19を外す。次に、ビス18を緩めて、パネルパー
ツ9をサイドパネル4から取り外す。サイドパネル4か
らパネルパーツ9が取り外された箇所は点検口となり、
ここからビット室へ出て巻取機25および制御盤26の
保守・点検を行う。
行うには、かご1をピット室に位置させる。次に、かご
1の中から前記したようにして目地片22やキックプレ
ート19を外す。次に、ビス18を緩めて、パネルパー
ツ9をサイドパネル4から取り外す。サイドパネル4か
らパネルパーツ9が取り外された箇所は点検口となり、
ここからビット室へ出て巻取機25および制御盤26の
保守・点検を行う。
【0018】保守・点検が終了すると、ビット室からか
ご1内に戻り、パネルパーツ9をビス18によってサイ
ドパネル4に取り付ける。次に目地片22,キックプレ
ート19を取付溝8a,9b,9a,2aに嵌入させて
取り付ける。
ご1内に戻り、パネルパーツ9をビス18によってサイ
ドパネル4に取り付ける。次に目地片22,キックプレ
ート19を取付溝8a,9b,9a,2aに嵌入させて
取り付ける。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
サイドパネルからパネルパーツを取り外し、この取り外
した箇所を点検口としたので乗場の三方枠には点検用扉
を設ける必要がなくなる。その結果、乗場の左右のバラ
ンスがよくなりかつスッキリした形となり、このため見
栄えがよくなり、コストも低下させることができる。
サイドパネルからパネルパーツを取り外し、この取り外
した箇所を点検口としたので乗場の三方枠には点検用扉
を設ける必要がなくなる。その結果、乗場の左右のバラ
ンスがよくなりかつスッキリした形となり、このため見
栄えがよくなり、コストも低下させることができる。
【図1】本発明に係るホームエレベーターのかごの一実
施例を示す断面図。
施例を示す断面図。
【図2】サイドパネルの正面図。
【図3】パネルパーツの正面図。
【図4】パネルパーツの平面図。
【図5】パネルパーツの底面図。
【図6】図1中A矢視拡大断面図。
【図7】同上正面図。
【図8】図1中B矢視拡大断面図。
【図9】図2中C矢視拡大断面図。
【図10】図2中D矢視拡大断面図。
【図11】かごの斜視図。
【図12】従来のかごの斜視図。
2…プラットホーム 3,4…サイドパネル 8,9…パネルパーツ 10,12…段部 18…ビス 19…キックプレート 22…目地片
フロントページの続き (72)発明者 林 智 神奈川県川崎市高津区坂戸3−2−1 日 本オーチス・エレベータ株式会社 オーチ ス技術研究所内
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のパネルパーツからなるサイドパネ
ルがプラットホームに立設されたホームエレベーターの
かごであって、前記パネルパーツの縁部に重ね合わせ部
を形成し、一対のパネルパーツの重ね合わせ部をかごの
内側からねじ込み部材によって接合できるようにし、こ
の接合された部分に目地片を着脱可能に取り付け、また
前記一対のパネルパーツの下方側をプラットホームの端
部にねじ込み部材によって固定するようにし、この端部
にキックプレートを着脱可能に取り付けたことを特徴と
するホームエレベーターのかご。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4855496A JPH09240958A (ja) | 1996-03-06 | 1996-03-06 | ホームエレベーターのかご |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4855496A JPH09240958A (ja) | 1996-03-06 | 1996-03-06 | ホームエレベーターのかご |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09240958A true JPH09240958A (ja) | 1997-09-16 |
Family
ID=12806605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4855496A Pending JPH09240958A (ja) | 1996-03-06 | 1996-03-06 | ホームエレベーターのかご |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09240958A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010126286A (ja) * | 2008-11-26 | 2010-06-10 | Hitachi Ltd | 乗客コンベアの欄干 |
| WO2014195996A1 (ja) * | 2013-06-06 | 2014-12-11 | 三菱電機株式会社 | エレベーター用かご |
-
1996
- 1996-03-06 JP JP4855496A patent/JPH09240958A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010126286A (ja) * | 2008-11-26 | 2010-06-10 | Hitachi Ltd | 乗客コンベアの欄干 |
| WO2014195996A1 (ja) * | 2013-06-06 | 2014-12-11 | 三菱電機株式会社 | エレベーター用かご |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060110 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20060808 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |