JPH09242355A - 手摺付昇降床機構 - Google Patents

手摺付昇降床機構

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JPH09242355A
JPH09242355A JP5605896A JP5605896A JPH09242355A JP H09242355 A JPH09242355 A JP H09242355A JP 5605896 A JP5605896 A JP 5605896A JP 5605896 A JP5605896 A JP 5605896A JP H09242355 A JPH09242355 A JP H09242355A
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JP
Japan
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handrail
floor
lifting
floor panel
lowering
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP5605896A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiko Minaki
明彦 皆木
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 床パネルの昇降手段を利用して手摺本体の昇
降を行うことができ、専用の手摺昇降用動力源を不要に
できて、付帯装置を少なくできる上に、手摺昇降用動力
源を収納するスペースをとれなかったり、コスト高にな
るという問題を解消できる手摺付昇降床機構を提供す
る。 【解決手段】 特定域毎に複数に区画した床パネル1
0,20,30と、同各床パネルと建屋床5との間に設
けた昇降手段40と、隣接する特定域の床パネルの間に
昇降可能に設けた手摺本体50と、一方の特定域の床パ
ネルと上記手摺本体とを選択的に連結するロック手段7
0と、他方の特定域の床パネルに設けた手摺本体用昇降
案内手段60とにより構成している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンサートホール
等に使用する建屋の手摺付昇降床機構に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、コンサートホール等に使用する建
屋では、図4(a)〜(c)に示すように、床に埋め込
んだスリーブ121の蓋122を取り外し、このスリー
ブ121に手摺ユニット110の脚部111を差し込ん
で、手摺ユニット110を設置するようにしているが、
建屋を使用しない場合には、多数の手摺ユニット110
を格納しておくスペースが必要である。また手摺ユニッ
ト110の取付け、取り外しに多くの労力を必要とする
という問題があった。
【0003】このような問題を解消するものとして、図
5(a)(b)に示す手摺昇降機構がある。これは、例
えば観客がオーケストラピット内に転落するのを防止す
るための手摺130と、手摺130の昇降手段140
と、手摺130の昇降をガイドするガイド手段135と
を有している。上記昇降手段140は、ピット周辺の床
下に設置したモータ駆動ウインチ141と、同ウインチ
141からガイドスプロケット139を経て手摺130
の下部に連結したチエーン142とにより構成されてい
る。
【0004】上記ガイド手段135は、ピットの側面に
取付けた垂直ガイドレール136と、同垂直ガイドレー
ル136に移動可能に係合した転子137をもつ手摺脚
部の係合移動部138とにより構成されている。この手
摺昇降昇降機構では、昇降手段140により手摺130
をガイド手段135に沿って昇降させるようにしてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の図5(a)
(b)に示す手摺昇降機構は、格納スペースや労力を軽
減する面で改良されており、固定式オーケストラプット
に好適であるが、最近多く建設されるようになった多目
的ホールの可動客席用床構造に適用する場合、専用の手
摺昇降用動力源が必要で、付帯装置が多くなる上に、手
摺昇降用動力源を収納するスペースをとれなかったり、
コスト高になるという問題があった。
【0006】本発明は前記の問題点に鑑み提案するもの
であり、その目的とする処は、床パネルの昇降手段を利
用して手摺本体の昇降を行うことができ、専用の手摺昇
降用動力源を不要にできて、付帯装置を少なくできる上
に、手摺昇降用動力源を収納するスペースをとれなかっ
たり、コスト高になるという問題を解消できる手摺付昇
降床機構を提供しようとする点にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の問題を解決するた
めに、本発明の手摺付昇降床機構は、特定域毎に複数に
区画した床パネルと、同各床パネルと建屋床との間に設
けた昇降手段と、隣接する特定域の床パネルの間に昇降
可能に設けた手摺本体と、一方の特定域の床パネルと上
記手摺本体とを選択的に連結するロック手段と、他方の
特定域の床パネルに設けた手摺本体用昇降案内手段とに
より構成している(請求項1)。
【0008】前記請求項1記載の手摺付昇降床機構にお
いて、建屋床の一端部に所定レベルの舞台を設け、同舞
台に隣接したオーケストラピット域等を特定域にしても
よい(請求項2)。前記請求項1記載の手摺付昇降床機
構において、昇降案内手段を、ガイドレールと、これに
転動または摺動可能に係合した係合部材とにより構成し
てもよい(請求項3)。
【0009】前記請求項1記載の手摺付昇降床機構にお
いて、昇降案内手段に、手摺本体の上昇時に床パネルか
らの突出量を制限するピンと、これに係合する垂直方向
に細長い手摺突出量制限溝とよりなる手摺突出量限定装
置を設けてもよい(請求項4)。前記請求項1記載の手
摺付昇降床機構において、ロック手段を、一方の特定域
の床パネルに水平に取付けた進退移動ロッド付シリンダ
と、手摺本体の下端部に形成したロッド係合孔とにより
構成してもよい(請求項5)。
【0010】
【発明の実施の形態】次に本発明の手摺付昇降床機構を
図1〜図3に示す実施形態により説明する。図1は、同
手摺付昇降床機構の全体を示す側面図、図2は、手摺突
出限定装置の斜視図、図3は、図2の矢視A−A線に沿
う縦断側面図である。図1〜図3の1が床構造部で、同
床構造部1は、オーケストラ仕様になっている。
【0011】この床構造部1は、オーケストラピット7
域(一方の特定域)の床パネル床パネル10、20、3
0と、ホール床8域(他方の特定域)の床パネル10、
20と、オーケストラピット7域の床パネル10、2
0、30及びホール床8域の床パネル10、20と建屋
床5との間にそれぞれ介装したスクリュージャッキ等の
昇降手段40と、オーケストラピット7域の床パネル3
0とホール床8域の床パネル20との間の境界に位置す
る手摺本体50と、ホール床8域の床パネル20に設け
た手摺本体50用昇降案内手段60と、手摺本体50と
オーケストラピット7域の床パネル30とを連結するロ
ック手段70とにより構成されている。
【0012】オーケストラピット7域において、一番数
の多い基本的な床パネルは、10で、同床パネル10
は、直方体箱12と、同直方体箱12の頂面に形成した
床板11とにより構成されている。そして直方体箱12
内には、昇降手段40のスクリュージャッキとそれを駆
動する駆動モータ等とが収容されており、昇降手段40
は、X脚41(または伸縮脚)を駆動モータとスクリュ
ージャッキとにより伸縮させて、床パネル10を昇降さ
せる。他の床パネル20、30の昇降についても同様に
行われる。
【0013】舞台6上で上演される歌劇等のオーケスト
ラを収容するオーケストラピット7は、かなり下方位置
まで下降するように設定された2列のピット側基本床パ
ネル10と、同じくかなり下方位置まで下降するように
設定された1列のピット側境界床パネル30とにより構
成されている。上記手摺本体50は、オーケストラピッ
ト7の幅に相当する長方形板51と、同長方形板51の
上部に取付けた手摺52と、同長方形板51の上下中間
部に設けた複数の垂直方向に細長い手摺突出量制限溝6
6と、同長方形板51の下部に形成したロック用ロッド
係合孔72とにより構成されている。
【0014】上記長方形板51は、手摺突出量制限溝6
6を設けた板本体51Aと、板本体51Aのピット側に
接合した化粧パネル51Bとより構成されている。昇降
案内手段60は、ホール床8域の床パネル20の直方体
箱22の前面に垂直状態に取付けた左右一対のガイドレ
ール61と、同各ガイドレール61のT型溝62に摺動
可能に係合するT型係合部材63とにより構成されてい
る。そして同T型係合部材63が上記手摺本体50の長
方形板51に取付けられて、手摺本体50がオーケスト
ラピット7側に倒れて来ないようになっている。なおこ
のT型係合部材63は、転子等に変えても差し支えな
い。
【0015】昇降案内手段60の一部である手摺突出量
限定装置65は、上記手摺本体50の各手摺突出量制限
溝66と、同各手摺突出量制限溝66に係合する複数の
ピン67とにより構成されている。そして各ピン67が
各手摺突出量制限溝66の下端部に当接して、手摺52
の突出長さが制限される。また各ピン67が各手摺突出
量制限溝66の上端部に当接して、手摺52の頂面が床
パネル20と同じレベルになる。
【0016】ロック装置70は、ピット側床パネル30
の頂面床板31の下面に手摺本体50に向かって水平に
取付けた電気シリンダ71と、同電気シリンダ71のロ
ッド71Aが前進移動したときに係合するロッド係合孔
72とにより構成されている。そして同ロッド係合孔7
2は、手摺突出量限定装置65のピン67が手摺突出量
制限溝66の下端部に当接しているとき、電気シリンダ
71のロッド71Aに係合するように手摺本体50の長
方形板51の下部に設けられている。
【0017】次に前記手摺付昇降床機構の作用をステー
ジ仕様からオーケストラ仕様に変更する場合について説
明する。ステージ仕様では、オーケストラピット7域及
びホール床8域の全ての床パネル10、20、30が舞
台6の上面から例えば1m程度低いステジレベルL2に
平坦に配列されており、手摺本体50は、床パネル20
のピン67と手摺突出量制限溝66の上端部とにより吊
り下げられた状態にあって、手摺本体50の上端部と床
パネル10、20、30とが同じ面にある。
【0018】この場合、手摺52の長さ、即ち、手摺突
出量制限溝66の上端部から手摺本体50の頂面までの
距離が、ピン67の上面から床パネル20の上面までの
距離に等しく設定されている。ステージ仕様からオーケ
ストラ仕様に変更する場合には、オーケストラピット7
域の床パネル10、10、30をピット深さのレベルL
3まで下降させる。
【0019】このとき、ロック装置70の電気シリンダ
71を伸長方向に作動して、電気シリンダ71のロッド
71Aを手摺本体50の長方形板51の下部に設けたロ
ッド係合孔72に係合させ、次いで境界部の床パネル3
0をピット深さ位置L2まで上昇させるとともに、手摺
本体50を上昇させて、手摺52をホール床8域の床パ
ネル20から上方に突出させる。
【0020】このとき、ピン67は、手摺突出量制限溝
66の下端部に当接して、手摺52が手摺突出量制限溝
66の長さだけ突出することになる。オーケストラ仕様
からステージ仕様に変更する場合には、上記と逆の手順
で行う。オーケストラピット7域及びホール床8域の床
パネル10、20、30の配列は、上記例の他に舞台6
の上面と同一レベルL1に揃える平土間仕様がある。
【0021】ピット側基本床パネル10の配列について
は、ステージ仕様やオーケストラ仕様で階段状に配列し
たり、平坦状に配列したり、任意に設定される。またオ
ーケストラピット7域の床パネル10、10、30につ
いても図1に示すように段差の小さい階段状に配列する
ことも可能である。
【0022】
【発明の効果】本発明の手摺付昇降床機構は前記のよう
に特定域毎に複数に区画した床パネルと、同各床パネル
と建屋床との間に設けた昇降手段と、隣接する特定域の
床パネルの間に昇降可能に設けた手摺本体と、一方の特
定域の床パネルと上記手摺本体とを選択的に連結するロ
ック手段と、他方の特定域の床パネルに設けた手摺本体
用昇降案内手段とにより構成して、一方の特定域の床パ
ネルの昇降とともに手摺本体を昇降させるようにしてお
り(請求項1参照)、床パネルの昇降手段を利用して手
摺本体の昇降を行うことができ、専用の手摺昇降用動力
源を不要にできて、付帯装置を少なくできる上に、手摺
昇降用動力源を収納するスペースをとれなかったり、コ
スト高になるという問題を解消できる。
【0023】また前記請求項1記載の手摺付昇降床機構
において、建屋床の一端部に所定レベルの舞台を設け、
同舞台に隣接したオーケストラピット域を特定域にして
おり(請求項2参照)、この特定域を低くすれば、オー
ケストラピットに利用でき、またこの特定域を舞台に対
して階段状にしたり、平坦状にしたりすれば、舞台とと
もに展示会場等に利用できる。
【0024】また前記請求項1記載の手摺付昇降床機構
において、昇降案内手段を、ガイドレールと、これに転
動または摺動可能に係合した係合部材とにより構成して
おり(請求項3参照)、係合部材をガイドレールに転動
または摺動可能に係合するので、手摺本体の倒れを防止
できる。また構成が簡単であるにかかわらず、手摺本体
を円滑に昇降させることができる。
【0025】また前記請求項1記載の手摺付昇降床機構
において、昇降案内手段に、手摺本体の上昇時に床パネ
ルからの突出量を制限するピンと、これに係合する垂直
方向に細長い手摺突出量制限溝とよりなる手摺突出量限
定装置を設けており(請求項4参照)、手摺本体を常に
一定量以上突出させないように制限できる。また前記請
求項1記載の手摺付昇降床機構において、ロック手段
を、一方の特定域の床パネルに水平に取付けた進退移動
ロッド付シリンダと手摺本体の下端部に形成したロッド
係合孔とにより構成しており(請求項5参照)、シリン
ダを伸長方向に作動して、ロッドを手摺本体の下端部に
形成したロッド係合孔に係合するので、上記のように一
方の特定域の床パネルの昇降とともに手摺本体を昇降さ
せることができる。またシリンダを縮み方向に作動し
て、上記係合を解除するので、手摺本体を昇降案内手段
により案内して最下位置へ下降させることができるとと
もに、シリンダ側の床パネル(一方の特定域の床パネ
ル)を任意のレベルに自由に昇降させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の手摺付昇降床機構の一実施形態を示す
縦断側面図である。
【図2】同手摺付昇降床機構の手摺突出量限定装置を示
す斜視図である。
【図3】図2の矢視A−A線に沿う縦断側面図である。
【図4】(a)は従来の最も簡単な床構造部で手摺を立
てた状態を示す正面図、(b)は手摺を立てる孔に埋め
込んだスリーブを示す平面図、(c)は孔を塞ぐスリー
ブ蓋を示す平面図である。
【図5】(a)は従来の昇降式手摺を組み込んだ床構造
部の昇降用案内・駆動部を示す側面図、(b)はその一
部を拡大して示す側面図である。
【符号の説明】
1 床構造部 5 建屋床 6 舞台 7 一方の特定域(オーケストラピッ
ト域) 8 他方の特定域(ホール床8域) 10、20、30 床パネル 40 昇降手段 50 手摺本体 60 手摺本体用昇降案内手段 61 ガイドレール 63 係合部材 65 手摺突出量限定装置 66 手摺突出量制限溝 67 ピン 70 ロック手段 71 進退移動ロッド付シリンダ 72 ロッド係合孔

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 特定域毎に複数に区画した床パネルと、
    同各床パネルと建屋床との間に設けた昇降手段と、隣接
    する特定域の床パネルの間に昇降可能に設けた手摺本体
    と、一方の特定域の床パネルと上記手摺本体とを選択的
    に連結するロック手段と、他方の特定域の床パネルに設
    けた手摺本体用昇降案内手段とにより構成したことを特
    徴とする手摺付昇降床機構。
  2. 【請求項2】 前記建屋床の一端部に所定レベルの舞台
    を設け、同舞台に隣接したオーケストラピット域を特定
    域にした請求項1記載の手摺付昇降床機構。
  3. 【請求項3】 前記昇降案内手段を、ガイドレールと、
    これに転動または摺動可能に係合した係合部材とにより
    構成した請求項1記載の手摺付昇降床機構。
  4. 【請求項4】 前記昇降案内手段に、前記手摺本体の上
    昇時に床パネルからの突出量を制限するピンと、これに
    係合する垂直方向に細長い手摺突出量制限溝とよりなる
    手摺突出量限定装置を設けた請求項1記載の手摺付昇降
    床機構。
  5. 【請求項5】 前記ロック手段を、前記一方の特定域の
    床パネルに水平に取付けた進退移動ロッド付シリンダと
    前記手摺本体の下端部に形成したロッド係合孔とにより
    構成した請求項1記載の手摺付昇降床機構。
JP5605896A 1996-03-13 1996-03-13 手摺付昇降床機構 Withdrawn JPH09242355A (ja)

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Effective date: 20030603