JPH09242904A - 逆流防止装置 - Google Patents
逆流防止装置Info
- Publication number
- JPH09242904A JPH09242904A JP4258097A JP4258097A JPH09242904A JP H09242904 A JPH09242904 A JP H09242904A JP 4258097 A JP4258097 A JP 4258097A JP 4258097 A JP4258097 A JP 4258097A JP H09242904 A JPH09242904 A JP H09242904A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backflow prevention
- prevention device
- fluid
- tube
- flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K15/00—Check valves
- F16K15/14—Check valves with flexible valve members
- F16K15/144—Check valves with flexible valve members the closure elements being fixed along all or a part of their periphery
- F16K15/145—Check valves with flexible valve members the closure elements being fixed along all or a part of their periphery the closure elements being shaped as a solids of revolution, e.g. cylindrical or conical
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K15/00—Check valves
- F16K15/14—Check valves with flexible valve members
- F16K15/144—Check valves with flexible valve members the closure elements being fixed along all or a part of their periphery
- F16K15/147—Check valves with flexible valve members the closure elements being fixed along all or a part of their periphery the closure elements having specially formed slits or being of an elongated easily collapsible form
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K27/00—Construction of housing; Use of materials therefor
- F16K27/02—Construction of housing; Use of materials therefor of lift valves
- F16K27/0209—Check valves or pivoted valves
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/7504—Removable valve head and seat unit
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/7722—Line condition change responsive valves
- Y10T137/7837—Direct response valves [i.e., check valve type]
- Y10T137/7879—Resilient material valve
- Y10T137/7888—With valve member flexing about securement
- Y10T137/7889—Sleeve
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Check Valves (AREA)
- Water Treatment By Sorption (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 流体が逆方向へ流れる際胴体内への流体の逆
流が防止でき、また、管部材内で流体が右左方向へ継続
して遊動されても、寿命を長期間にわたって保持可能な
逆流防止装置を提供することにある。 【解決手段】 管部材1の流路の一側に形成された胴体
20と、該胴体20の外部の一側に密着されるよう設け
られ、前記管部材1内で流体が逆方向へ流れる時には水
圧により自在に折曲されて流路を遮断可能に可撓性材か
らなるチューブ21とからなることを特徴とする。
流が防止でき、また、管部材内で流体が右左方向へ継続
して遊動されても、寿命を長期間にわたって保持可能な
逆流防止装置を提供することにある。 【解決手段】 管部材1の流路の一側に形成された胴体
20と、該胴体20の外部の一側に密着されるよう設け
られ、前記管部材1内で流体が逆方向へ流れる時には水
圧により自在に折曲されて流路を遮断可能に可撓性材か
らなるチューブ21とからなることを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、逆流防止装置に係
り、とくに、浄水器で流体が逆流される時の漏水を完全
防止可能な逆流防止装置に関する。
り、とくに、浄水器で流体が逆流される時の漏水を完全
防止可能な逆流防止装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の逆流防止装置は、図1に
示すように、管部材1内には水の逆流を防止する阻止手
段3が配設され、さらに、該阻止手段3はその内側に流
路5aを形成する胴体5と、該胴体5の一端に配設され
るキャップ部材7と、前記胴体5の内側に配設されて流
体の逆流の際は前記キャップ部材7の一側に形成された
通穴7aを閉鎖することにより流路を遮断するボール部
材9と、該ボール部材9の一側に配設されて流体の逆流
時に前記ボール部材9を押圧して該ボール部材9が通穴
7aを気密に閉鎖するようにするばね部材11とからな
る。
示すように、管部材1内には水の逆流を防止する阻止手
段3が配設され、さらに、該阻止手段3はその内側に流
路5aを形成する胴体5と、該胴体5の一端に配設され
るキャップ部材7と、前記胴体5の内側に配設されて流
体の逆流の際は前記キャップ部材7の一側に形成された
通穴7aを閉鎖することにより流路を遮断するボール部
材9と、該ボール部材9の一側に配設されて流体の逆流
時に前記ボール部材9を押圧して該ボール部材9が通穴
7aを気密に閉鎖するようにするばね部材11とからな
る。
【0003】前記キャップ部材7は、図1に示すよう
に、流体を流入される通穴7aの一端に前記ボール部材
に容易に接するよう斜めに形成された皿穴部7bが穿設
されている。
に、流体を流入される通穴7aの一端に前記ボール部材
に容易に接するよう斜めに形成された皿穴部7bが穿設
されている。
【0004】かように構成された従来の逆流防止装置
は、流体の順方向に流れる場合には、図1に示す矢印方
向に沿ってキャップ部材7に形成された通穴7aを通り
流水されるようになる。さらに、かように流れる流体圧
によりボール部材9が皿穴部7bから離脱されて所定の
隙間を形成することにより、流体は前記隙間を通り胴体
5の一端に形成された通穴5bに流入される。
は、流体の順方向に流れる場合には、図1に示す矢印方
向に沿ってキャップ部材7に形成された通穴7aを通り
流水されるようになる。さらに、かように流れる流体圧
によりボール部材9が皿穴部7bから離脱されて所定の
隙間を形成することにより、流体は前記隙間を通り胴体
5の一端に形成された通穴5bに流入される。
【0005】一方、流体の逆流の場合には前記胴体5の
一端に形成された通穴5bを通して、流入水の逆方向の
水圧によりばね部材11が加圧される。かように加圧さ
れたばね部材11はボール部材9をキャップ部材7の一
端に形成された皿穴部7bに密着されて流路が遮断され
逆流が防止される。
一端に形成された通穴5bを通して、流入水の逆方向の
水圧によりばね部材11が加圧される。かように加圧さ
れたばね部材11はボール部材9をキャップ部材7の一
端に形成された皿穴部7bに密着されて流路が遮断され
逆流が防止される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、かように構
成された上記従来の逆流防止装置は、ボール部材の成形
があやまっている場合には、キャップ部材の一側に形成
された皿穴部に前記ボール部材が密固されずして、その
役割を果たせないとの問題点があった。また、管部材内
で右左方向に頻繁に流れる流体によりばね部材の弾性に
問題が起こりその役割が果たせないという問題点があっ
た。
成された上記従来の逆流防止装置は、ボール部材の成形
があやまっている場合には、キャップ部材の一側に形成
された皿穴部に前記ボール部材が密固されずして、その
役割を果たせないとの問題点があった。また、管部材内
で右左方向に頻繁に流れる流体によりばね部材の弾性に
問題が起こりその役割が果たせないという問題点があっ
た。
【0007】
【発明の目的】そこで、本発明は、前記種々の問題点を
解決するためになされたものであって、本発明の目的
は、流体が逆方向へ流れる際胴体内への流体の逆流が防
止でき、また、管部材内で流体が右左方向へ継続して遊
動されても、寿命を長期間にわたって保持可能な逆流防
止装置を提供することにある。
解決するためになされたものであって、本発明の目的
は、流体が逆方向へ流れる際胴体内への流体の逆流が防
止でき、また、管部材内で流体が右左方向へ継続して遊
動されても、寿命を長期間にわたって保持可能な逆流防
止装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記のごとき目的を達成
するために、本発明による逆流防止装置は、管部材の流
路の一側に形成された胴体と、該胴体の外部の一側に密
着されるよう設けられ、前記管部材内で流体が逆方向へ
流れる時には水圧により自在に折曲されて流路を遮断可
能に可撓性材からなるチューブとからなることを特徴と
する。
するために、本発明による逆流防止装置は、管部材の流
路の一側に形成された胴体と、該胴体の外部の一側に密
着されるよう設けられ、前記管部材内で流体が逆方向へ
流れる時には水圧により自在に折曲されて流路を遮断可
能に可撓性材からなるチューブとからなることを特徴と
する。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明による一実施の形態
について添付図面に沿って詳述する。本発明の逆流防止
装置は、図2に示すように、管部材1の内側に形成され
た流路20aの一側には胴体20が配設され、該胴体2
0の外壁には前記胴体20の流出穴20bを通して流出
された流体を順方向へ流れるようにするとともに、逆方
向への流れを防止するためにチューブ21が配設されて
いる。
について添付図面に沿って詳述する。本発明の逆流防止
装置は、図2に示すように、管部材1の内側に形成され
た流路20aの一側には胴体20が配設され、該胴体2
0の外壁には前記胴体20の流出穴20bを通して流出
された流体を順方向へ流れるようにするとともに、逆方
向への流れを防止するためにチューブ21が配設されて
いる。
【0010】前記胴体20は、その一側に流路20aを
つたって流入された流体が排出されるよう少なくとも1
つ以上の流出穴20bが穿設され、前記胴体20の他側
には漏水を防止するようシーリング部材23が配設され
ている。
つたって流入された流体が排出されるよう少なくとも1
つ以上の流出穴20bが穿設され、前記胴体20の他側
には漏水を防止するようシーリング部材23が配設され
ている。
【0011】前記胴体20の一端には図2に示すよう
に、前記シーリング部材23の離脱を防止すべく離脱防
止突起20cが形成され、胴体20の外周面一側には前
記チューブ21が密固されるよう突起部20dが形成さ
れている。前記チューブ21は動作のない可撓性材から
なる。
に、前記シーリング部材23の離脱を防止すべく離脱防
止突起20cが形成され、胴体20の外周面一側には前
記チューブ21が密固されるよう突起部20dが形成さ
れている。前記チューブ21は動作のない可撓性材から
なる。
【0012】以下、上記のごとく構成された本発明によ
る逆流防止装置の動作関係について述べる。まず、流出
の順方向への流れについて述べれば、胴体20の流路2
0aを通り流入された流体が前記胴体20の一側に形成
された流出穴20bを通して流出され、前記胴体20の
外側に動作可能に配設されたチューブ21が前記流体圧
により外側に押されることにより前記胴体20の外壁と
チューブ21の内周面との間に隙間が生じて流体が流れ
るようになる。
る逆流防止装置の動作関係について述べる。まず、流出
の順方向への流れについて述べれば、胴体20の流路2
0aを通り流入された流体が前記胴体20の一側に形成
された流出穴20bを通して流出され、前記胴体20の
外側に動作可能に配設されたチューブ21が前記流体圧
により外側に押されることにより前記胴体20の外壁と
チューブ21の内周面との間に隙間が生じて流体が流れ
るようになる。
【0013】一方で、流体が逆方向、すなわち、図2の
実線矢印方向へ流れる場合、前記流体圧によりチューブ
21が折曲されて前記胴体20の一側に形成された流出
穴20aをチューブ21が遮断されることによって、水
の逆流が防止される。かように構成された逆流防止装置
は、浄水器のごとき流体を使用するすべての機器に適用
されうる。
実線矢印方向へ流れる場合、前記流体圧によりチューブ
21が折曲されて前記胴体20の一側に形成された流出
穴20aをチューブ21が遮断されることによって、水
の逆流が防止される。かように構成された逆流防止装置
は、浄水器のごとき流体を使用するすべての機器に適用
されうる。
【0014】
【発明の効果】上述のように、本発明による逆流防止装
置は、流路を形成する胴体の外側に動作可能な柔軟性を
有するチューブを配設して部品を簡単化し、逆流防止が
安定的に行えるし、かつ、機器の寿命が延長可能な極め
て有効な発明である。
置は、流路を形成する胴体の外側に動作可能な柔軟性を
有するチューブを配設して部品を簡単化し、逆流防止が
安定的に行えるし、かつ、機器の寿命が延長可能な極め
て有効な発明である。
【図1】 従来の逆流防止装置を示す断面図である。
【図2】 本発明の一実施の形態による逆流防止装置を
示す断面図である。
示す断面図である。
1 管部材 5,20 胴体 7 キャップ部材 9 ボール部材 11 ばね部材 20a 流路 20b 流出穴 21 チューブ 23 シーリング部材
Claims (3)
- 【請求項1】 管部材の流路の一側に形成された胴体
と、該胴体の外部の一側に密着されるよう設けられ、前
記管部材内で流体が逆方向へ流れる時には水圧により自
在に折曲されて流路を遮断可能に可撓性材からなるチュ
ーブとからなることを特徴とする逆流防止装置。 - 【請求項2】 前記胴体は、その一側に流入された流体
を排出可能に少なくとも1つ以上の流出穴を穿設される
ことを特徴とする請求項1に記載の逆流防止装置。 - 【請求項3】 前記胴体は、その一端にシーリング部材
の離脱を防止するよう離脱防止突起が形成され、その外
周面の所定部位にはチューブを密固するよう突起部を形
成されることを特徴とする請求項1に記載の逆流防止装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR19965110 | 1996-02-28 | ||
| KR1019960005110A KR970062448A (ko) | 1996-02-28 | 1996-02-28 | 역류방지장치 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09242904A true JPH09242904A (ja) | 1997-09-16 |
Family
ID=19452097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4258097A Pending JPH09242904A (ja) | 1996-02-28 | 1997-02-26 | 逆流防止装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5755263A (ja) |
| JP (1) | JPH09242904A (ja) |
| KR (1) | KR970062448A (ja) |
| CN (1) | CN1164620A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010181028A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-08-19 | Corona Giken Kogyo Kk | 逆止弁 |
| JP2013144559A (ja) * | 2012-01-16 | 2013-07-25 | Nippon Kimu Kk | スパウト付き収容体 |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100296285B1 (ko) * | 1998-04-15 | 2001-08-07 | 구자홍 | 세탁기의밸런서 |
| RU2184297C2 (ru) * | 2000-05-15 | 2002-06-27 | Открытое акционерное общество "Татнефть" | Обратный клапан |
| US6848471B2 (en) * | 2002-09-09 | 2005-02-01 | Hercules Valve Inc. | In-line check valve |
| RU2237194C1 (ru) * | 2003-06-09 | 2004-09-27 | Общество с ограниченной ответственностью "Поиск" | Всасывающий клапан глубинного насоса |
| NL2003676C2 (en) * | 2009-10-20 | 2011-04-21 | Sara Lee De Nv | Fluid packaging container. |
| US8694258B2 (en) * | 2010-02-14 | 2014-04-08 | Vermeer Manufacturing Company | Derivative imaging for subsurface object detection |
| US8360106B2 (en) | 2010-03-01 | 2013-01-29 | William Anthony Harper | Curved pliant film valves |
| JP5484236B2 (ja) * | 2010-07-22 | 2014-05-07 | 富士フイルム株式会社 | 内視鏡用逆止弁装置 |
| CH705880A1 (de) * | 2011-12-01 | 2013-06-14 | Lasso Technik Ag | Rückstausicherung. |
| GB2507312B (en) * | 2012-10-25 | 2015-03-11 | Tristel Plc | Hand-held pump apparatus |
| GB2507313B (en) * | 2012-10-25 | 2015-09-30 | Tristel Plc | Pump apparatus |
| US9086160B2 (en) | 2013-03-18 | 2015-07-21 | William Anthony Harper | Biflex film valves |
| WO2015126869A1 (en) * | 2014-02-18 | 2015-08-27 | The Coca-Cola Company | Beverage nozzle with mixing core |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52132426A (en) * | 1976-04-28 | 1977-11-07 | Hitachi Plant Eng & Constr Co | Check valve |
| JPH07174248A (ja) * | 1993-12-22 | 1995-07-11 | Riyuube Kk | 笠型バルブ |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2948297A (en) * | 1954-11-29 | 1960-08-09 | Jesse D Langdon | Auxiliary nozzle |
| US2941541A (en) * | 1956-10-18 | 1960-06-21 | Renault | Resilient packing rings for fluids under pressure |
| US2973230A (en) * | 1957-07-25 | 1961-02-28 | Timken Roller Bearing Co | Vent fitting for bearing structures and the like |
| US3342208A (en) * | 1963-10-03 | 1967-09-19 | Adam P G Steffes | Resilient material valve |
| CH411495A (de) * | 1964-06-23 | 1966-04-15 | Schuele Albert | Rückschlagventil für Rohrleitungen |
| US3417775A (en) * | 1965-11-22 | 1968-12-24 | Maytag Co | Vacuum breaker device |
| US4134424A (en) * | 1977-07-12 | 1979-01-16 | Abraham Zeyra | Two-way relief and control valves |
| US5305786A (en) * | 1993-01-14 | 1994-04-26 | Reseal International Limited Partnership | One-way valve assembly |
-
1996
- 1996-02-28 KR KR1019960005110A patent/KR970062448A/ko not_active Ceased
-
1997
- 1997-02-19 US US08/802,585 patent/US5755263A/en not_active Expired - Fee Related
- 1997-02-26 JP JP4258097A patent/JPH09242904A/ja active Pending
- 1997-02-28 CN CN97104715A patent/CN1164620A/zh active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52132426A (en) * | 1976-04-28 | 1977-11-07 | Hitachi Plant Eng & Constr Co | Check valve |
| JPH07174248A (ja) * | 1993-12-22 | 1995-07-11 | Riyuube Kk | 笠型バルブ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010181028A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-08-19 | Corona Giken Kogyo Kk | 逆止弁 |
| JP2013144559A (ja) * | 2012-01-16 | 2013-07-25 | Nippon Kimu Kk | スパウト付き収容体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5755263A (en) | 1998-05-26 |
| CN1164620A (zh) | 1997-11-12 |
| KR970062448A (ko) | 1997-09-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09242904A (ja) | 逆流防止装置 | |
| JPH06341560A (ja) | ダイヤフラム弁 | |
| JPH04224377A (ja) | 片方向ダックビル逆止め弁 | |
| WO1998046916A3 (de) | Linearventil | |
| KR101165464B1 (ko) | 역류 방지기 | |
| KR880007956A (ko) | 차단용 온/오프 밸브 | |
| KR830002827B1 (ko) | 혼합밸브 | |
| CN101291854A (zh) | 反渗透过滤系统贮存罐 | |
| CN114041023A (zh) | 嘴阀以及嘴阀的应用 | |
| JP2006509165A (ja) | 逆流防止器 | |
| KR920001109A (ko) | 압력 조절 밸브 | |
| JP5331957B2 (ja) | 直線ガイドユニット | |
| JP3870343B2 (ja) | 切換コック用の弁装置、及びこれを使用した切換コック | |
| JP2528516Y2 (ja) | シャワー装置のホース水切り機構 | |
| JP4167875B2 (ja) | ナイフゲート弁 | |
| US5401240A (en) | Vagina cleaning device | |
| JP4464489B2 (ja) | 逆止弁 | |
| KR200409032Y1 (ko) | 수도꼭지 | |
| KR20040012385A (ko) | 샤워기 헤드 | |
| JP2004150557A (ja) | 水栓 | |
| KR19990010639A (ko) | 개폐 및 역류방지 겸용 밸브 | |
| KR19980050720U (ko) | 밸브 | |
| KR200409417Y1 (ko) | 수전 배관연결 밸브 | |
| KR200192377Y1 (ko) | 스핀들개폐방식 밸브 | |
| JP2001262673A (ja) | ストレーナ付き止水栓 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19981208 |