JPH09243781A - 搬送物品監視装置 - Google Patents

搬送物品監視装置

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JPH09243781A
JPH09243781A JP8050359A JP5035996A JPH09243781A JP H09243781 A JPH09243781 A JP H09243781A JP 8050359 A JP8050359 A JP 8050359A JP 5035996 A JP5035996 A JP 5035996A JP H09243781 A JPH09243781 A JP H09243781A
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JP
Japan
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Application number
JP8050359A
Other languages
English (en)
Inventor
Jiro Kurihara
次郎 栗原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP8050359A priority Critical patent/JPH09243781A/ja
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    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/30—Nuclear fission reactors

Landscapes

  • Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は信頼性の高い搬送物品監視装置を提
供することを課題としている。 【解決手段】 本発明の搬送物品監視装置は、高さ検出
器1、2で計測した高さ寸法の周期的な情報を前部区分
から後部区分へと時系列的に複数の区分に分割する情報
区分機能11と、情報区分機能11によって時系列的に
分割された前部区分および後部区分の中で最大な情報値
を選出して最大情報値とする前部情報選出機能12およ
び後部情報選出機能13と、前部最大情報値と後部最大
情報値とを比較し後部最大情報値が前部最大情報値より
大きい場合には保留信号を出力する最大情報値比較機能
14と、前部最大情報値と後部最大情報値と保留信号と
によって上部検出器6の設定高さを調整する検出器駆動
演算部3とを備えたことを特徴としている。 【効果】 本発明により搬送物品監視装置の操作安全性
を向上させることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、原子力施設内の工
事で使用された足場板、パイプなどを管理区域から非管
理区域に搬出するときに、放射性物質による汚染を確認
する搬送物品監視装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の搬送物品監視装置における非管理
区域に搬出する際の放射線測定は、図9に示すように足
場板やパイプ等の検査の対象となる搬送物品18をコン
ペア8に搭載し、このコンベア8によりモニタ入口から
出口まで自動的に搬送される途中で測定が行なわれてい
る。
【0003】モニタ入口側には、検査物の高さを検出す
る光電スイッチが左側に発光側光電スイッチ41として
例えば15個が配置され、右側には受光側光電スイッチ
42として同様に15個が配置され、例えば秒毎にその
時点での検査物の高さを検出している。
【0004】そして、検出装置はコンベア8の下に固定
式の下部検出器7が設置され、コンベア8の上には上部
検出器6が水平方向を保ったままで搬送物品18の高低
に応じ、シーケンス装置46で制御されながら検出器駆
動装置43によって上下に移動している。
【0005】即ち、上部検出器6は搬送物品18が入口
に配置されたの発光側光電スイッチ41および受光側光
電スイッチ42の中間位置にきたときに、モニタ入口で
測定された搬送物品18の高さに移動している。
【0006】また、搬送物品18の高さデータは図10
のフローチャート説明図に示すように、ステップ71に
おいてモニタ入り口の発光側光電スイッチ41および受
光側光電スイッチ42で例えば5秒毎に読み込んだデー
タD1〜D10を順次保存する。
【0007】ステップ72で例えば15秒後を判定し、
更に、ステップ73においてこのデータを検出器駆動用
のデータとするために別データフアイルにデータK1〜
K10として移し替る。そして、ステップ74で例えば
5秒後を判定し、ステップ75を作動させる。ステップ
75では例えば5秒毎にデータD1〜D10の中で高さ
が一番高いデータを上部検出器6を駆動するデータとし
て採用している。なぜならば、最高位が通り過ぎてから
でなければ上部検出器6を下降させることができないか
らである。
【0008】そして、ステップ76で例えば40秒後を
判定し、ステップ77においてデータK1〜K10のう
ち時間が経過したデータをクリア(消去)している。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術では、検出
器位置に示すように検出器の上下駆動は1本の軸により
動作しているため、検出器面は常に水平となつており、
搬送物品に傾斜があった場合には、搬送物品と検出器と
の測定距離が離れてしまい、測定効率が落ちるという不
具合があった。
【0010】また、検出器の上下駆動の開始は、上部検
出器と受光側光電スイッチの中間で開始としているた
め、高さが違う搬送物品が人ってきた場合、上部検出器
はそこでの測定を止め次の搬送物品の高さまで移動して
しまう。(例えば現状では約15秒前に次の高さに移動
している) 更に、光電スィッチの高さ読み取りは、例えば5秒毎の
ため、搬送物品に突起部分がある場合には測定できず、
この突起部分が検出器と衝突する可能性がある。
【0011】本発明は、搬送物品の高さ及ぴ検出器と光
電スイッチとの距離の関係から、検出器上下駆動のタイ
ミング(適切な時間)を計り、検出器と搬送物品の測定
距離が安全な距離でありながら最少となるような搬送物
品監視装置を提供することを目的としている。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明の搬送物品監視装
置は、搬送物品を搭載して移動する移動用コンベアと、
移動用コンベアの両側に設置されて搬送物品の高さを周
期的に計測する一対の高さ検出器と、高さ検出器より移
動位置的に後部で移動用コンベアの上方部に設置されて
搬送物品の品質を検査する上部検出器と、高さ検出器よ
り移動位置的に後部で移動用コンベアの下方部に設置さ
れ上部検出器と組み合わされて搬送物品の品質を検査す
る下部検出器と、高さ検出器で計測した高さ寸法の周期
的な情報を前部区分から後部区分へと時系列的に複数の
区分に分割する情報区分機能と、情報区分機能によって
時系列的に分割された前部区分の中で最大な情報値を選
出して前部最大情報値とする前部情報選出機能と、情報
区分機能によって時系列的に分割された後部区分の中で
最大な情報値を選出して後部最大情報値とする後部情報
選出機能と、前部最大情報値と後部最大情報値とを比較
し後部最大情報値が前部最大情報値より大きい場合には
保留信号を出力する最大情報値比較機能と、前部最大情
報値と後部最大情報値と保留信号とによって上部検出器
の設定高さを調整する検出器駆動演算部とを備えたこと
を特徴としている。
【0013】また、請求項2に記載した搬送物品監視装
置は、前部最大情報値によって上部検出器の前部を昇降
駆動制御する前部駆動装置と、後部最大情報値および保
留信号によって上部検出器の後部を昇降駆動制御する後
部駆動装置ととを備えたことを特徴としている。
【0014】更に、請求項3に記載した搬送物品監視装
置は、上部検出器および下部検出器によって定まる検出
器相当幅を調整し、また、上部検出器の中心高さと傾斜
角度を演算し、上部検出器と搬送物品との間隔を模擬演
算し、予め定めた余裕寸法を超過する最小間隔寸法とす
るように上部検出器の前部および後部を昇降する模擬演
算機能を備えたことを特徴としている。
【0015】
【発明の実施の形態】次に本発明の搬送物品監視装置の
実施の形態を説明する。図1において、移動用コンベア
8は検査の対象となる搬送物品18を搭載して矢視Yの
方向に移動させる装置である。高さ検出器1、2は移動
用コンベア8の左右両側に設置されて搬送物品18の高
さa,b,cを周期的(サイクリック)に計測する一対
の検出器である。
【0016】上部検出器6は高さ検出器1、2より移動
位置的に後部で、しかも、移動用コンベア8の上方部に
設置されて、搬送物品18の品質を検査する検出器であ
り、下部検出器7は高さ検出器1、2より移動位置的に
後部で、しかも、移動用コンベア8の下方部に設置さ
れ、上部検出器6と組み合わされて搬送物品18の品質
を検査する検出器である。
【0017】情報区分機能11は高さ検出器1、2で計
測した高さ寸法の周期的な情報を、例えばAからB、B
からC、CからD、DからXのように、前部区分から後
部区分へと時系列的に複数の区分に分割する機能であ
り、前部情報選出機能12は情報区分機能11によって
時系列的に分割された前部区分の中で最大な情報値を選
出して前部最大情報値とする機能であり、後部情報選出
機能13は情報区分機能11によって時系列的に分割さ
れた後部区分の中で最大な情報値を選出して後部最大情
報値とする機能であり、最大情報値比較機能14は前部
最大情報値と後部最大情報値とを比較し後部最大情報値
が前部最大情報値より大きい場合には保留信号を出力す
る機能である。
【0018】検出器駆動演算部3は前部最大情報値と後
部最大情報値と保留信号とによって上部検出器6の設定
高さを調整する装置であり、内部機能3Bは検出器駆動
演算部3の内容の一部を示している。
【0019】また、前部駆動装置4と後部駆動装置5と
は請求項2に記載した搬送物品監視装置の特徴を示す装
置であり、前部駆動装置4は検出器駆動演算部3から出
力された検出器駆動信号3aによって上部検出器6の前
部を矢視4bのように昇降駆動制御する装置であり、後
部駆動装置5は検出器駆動演算部3から出力された検出
器駆動信号3aによって上部検出器6の後部を矢視5b
のように昇降駆動制御する装置である。なお、上部検出
器6の前部および後部の高さ位置は検出器位置信号5a
として検出器駆動演算部3にフィードバック(帰還)し
て入力される。即ち、搬送物品18の高さを常に監視す
る検出器駆動演算部(3)で常時、サイクリック(周期
的)に搬送物品18の高さを測定し、一定時間における
最大、最小高さを算出するデータ処理機能を設ける。ま
た、搬送物品18の形状に合うように上部検出器6を上
下させる駆動ユニットを検出器の前後に設ける。
【0020】次に、検出器駆動演算部3の機能の一例を
下記に示す。
【0021】(1)搬送物品18の高さを測定する高さ
検出器1、2からの高さ信号読み込み イ.図2に示すステップ21で測定が開始された後、ス
テップ22において高さ信号を100ms毎に読み込む ロ.ステップ23において、100ms毎のデータをl
sec問隔で監視して、この間の最大値をデータとする ハ.ステップ24において、1sec毎のデータを6s
ec分繋げて一つのデータとする ニ.ステップ25において、検出器手前6秒時に、検出
器前後駆動用のデータとして先端の6sec時のデータ
を抽出する。(図1に示すデータの”D”部) ホ.ステップ27により、データ部は搬送物品18とと
もにA→B→C→D→A〜とサイクリックに繰り返され
る (2)検出器駆動用信号の出力 イ.ステップ26において、6secデータの先端から
順次高さデータを検索して、最も低いデータ及び最も高
いデータを抽出する ロ.先端部の最も低いデータを検出器後部の駆動用信
号、最も高いデータを検出器前部の駆動用信号として出
力する(ステップ27) ハ.6secのデータで最初の高さデータから順次検索
していって低くなる高さデータがあり、搬送物品が検出
器後部から出ていない時に、検出器を下げると検出器後
部で衝突する可能性があるため、前回の高さデータを保
持する。
【0022】ニ.6secのデータ内で高いデータ又は
低いデータが繰り返しある時は、従来のように傾斜を付
けないで駆動させる。
【0023】図3および図4は搬送物品監視装置の作用
を示しており、コンベア8に搭載された搬送物品18が
モニタ入り口から入ってくると、左右2ケ所に設置され
た高さ検出器1、2により高さが測定され、上部検出器
6の高さが調整される。この状況は時間t0乃至t8に
示されている。
【0024】以上のように構成したので、従来は図11
および図12に示すように、測定時間および測定距離が
それぞれ時間T2および距離L2と大きな値であった
が、本実施例においては図5および図6に示すように、
検出器駆動演算部3の搬送物品18の傾斜算出により、
上部検出器6と搬送物品18との測定時間および測定距
離がそれぞれ時間T1および距離L1となり、最適な状
態を保つことができ、測定効率が従来より2〜4倍向上
する。
【0025】更に、高さ検出器1、2で搬送物品18の
高さを常時サイクリックに測定し、凹凸状態などを監視
しているので、上部検出器6との衝突が避けられるとい
う効果がある。
【0026】図7および図8は他の実施例を示すもの
で、上部検出器6の手前で搬送物品18の高さや角度の
演算及ぴシユミレーシヨン(模擬演算)を行い、上部検
出器6と搬送物品18の位置閾係が最適となるようにし
た事例である。
【0027】即ち、図7は搬送物品18の凹凸の周期が
上部検出器6の輻より大きい場合であり、図8は搬送物
品18の凹凸の周期が上部検出器6の輻より小さい場合
である。
【0028】(1)上部検出器6の相当幅(検出器幅の
1〜2倍のことである)である搬送物品18の平均高さ
をhとし、各点での高さh(x)を求める (2)例えばn次関数近似などのスムージング(円滑化
演算)を行ない、その傾きから角度θ(x)を求める。
【0029】θ(x)=dh(x)/dx (3)検出器駆動演算部3により、検出器の中心高さH
(x)、角度θ(x)を演算し、上部検出器6と搬送物
品18とが接触しないか否かを確認し、接触する場合は
接触しない乗数Qを求める。
【0030】H(x)=h(x)+Q (4)上記により、搬送物品18が測定位置に来ている
状態での各場所の上部検出器6の高さと角度が決定で
き、その場合の上部検出器6の駆動周期毎の必要な操作
量(移動量)が求まるので、駆動スピードが十分か否か
を確認し検出器駆動信号を出力する。なお、駆動スピー
ドを超える操作が必要な場合は、上部検出器6と搬送物
品18の接触を避けるため、測定は自動的に停止し、そ
こからの測定は手動での測定に切り替える。
【0031】
【発明の効果】本発明により、搬送物品監視装置の操作
安全性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す搬送物品監視装置の構
成図である。
【図2】図1の作用を示すフローチャート説明図であ
る。
【図3】図1の時系列的な位置関係を示す説明図であ
る。
【図4】図3に続く時系列的な位置関係を示す説明図で
ある。
【図5】搬送物品が矩形の場合の動作時間差を示す説明
図である。
【図6】搬送物品が斜面体の場合の測定間隔を示す説明
図である。
【図7】請求項3の模擬的高さと傾斜角度を示す説明図
である。
【図8】検出器相当幅を変更した場合の模擬的高さと傾
斜角度を示す説明図である。
【図9】従来の搬送物品監視装置を示す斜視図である。
【図10】図9の作用を示すフローチャート説明図であ
る。
【図11】搬送物品が矩形の場合の動作時間差を示す説
明図である。
【図12】搬送物品が斜面体の場合の測定間隔を示す説
明図である。
【符号の説明】
1 高さ検出器 2 高さ検出器 3 検出器駆動演算部 4 前部駆動装置 5 後部駆動装置 6 上部検出器 7 下部検出器 8 移動用コンベア 11 情報区分機能 12 前部情報選出機能 13 後部情報選出機能 14 最大情報値比較機能 18搬送物品

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】搬送物品を搭載して移動する移動用コンベ
    アと、この移動用コンベアの両側に設置されて前記搬送
    物品の高さを周期的に計測する一対の高さ検出器と、こ
    れらの高さ検出器より移動位置的に後部で前記移動用コ
    ンベアの上方部に設置されて前記搬送物品の品質を検査
    する上部検出器と、前記高さ検出器より移動位置的に後
    部で前記移動用コンベアの下方部に設置され前記上部検
    出器と組み合わされて前記搬送物品の品質を検査する下
    部検出器と、前記高さ検出器で計測した高さ寸法の周期
    的な情報を前部区分から後部区分へと時系列的に複数の
    区分に分割する情報区分機能と、この情報区分機能によ
    って時系列的に分割された前部区分の中で最大な情報値
    を選出して前部最大情報値とする前部情報選出機能と、
    前記情報区分機能によって時系列的に分割された後部区
    分の中で最大な情報値を選出して後部最大情報値とする
    後部情報選出機能と、前記前部最大情報値と前記後部最
    大情報値とを比較し前記後部最大情報値が前記前部最大
    情報値より大きい場合には保留信号を出力する最大情報
    値比較機能と、前記前部最大情報値と前記後部最大情報
    値と前記保留信号とによって前記上部検出器の設定高さ
    を調整する検出器駆動演算部と、を具備してなる搬送物
    品監視装置。
  2. 【請求項2】前記前部最大情報値によって前記上部検出
    器の前部を昇降駆動制御する前部駆動装置と、前記後部
    最大情報値および前記保留信号によって前記上部検出器
    の後部を昇降駆動制御する後部駆動装置と、を備えたこ
    とを特徴とする請求項1に記載した搬送物品監視装置。
  3. 【請求項3】前記上部検出器および前記下部検出器によ
    って定まる検出器相当幅を調整し、また、前記上部検出
    器の中心高さと傾斜角度を演算し、前記上部検出器と前
    記搬送物品との間隔を模擬演算し、予め定めた余裕寸法
    を超過する最小間隔寸法とするように前記上部検出器の
    前部および後部を昇降する模擬演算機能を備えたことを
    特徴とする請求項1および請求項2に記載した搬送物品
    監視装置。
JP8050359A 1996-03-07 1996-03-07 搬送物品監視装置 Pending JPH09243781A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005147774A (ja) * 2003-11-13 2005-06-09 Toshihisa Shirakawa 原子力発電所における定期検査管理方法及び装置
JP2008111688A (ja) * 2006-10-30 2008-05-15 Chugoku Electric Power Co Inc:The 作業用仮設足場の放射能汚染検査装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005147774A (ja) * 2003-11-13 2005-06-09 Toshihisa Shirakawa 原子力発電所における定期検査管理方法及び装置
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