JPH09245590A - ガス開閉器 - Google Patents
ガス開閉器Info
- Publication number
- JPH09245590A JPH09245590A JP4874496A JP4874496A JPH09245590A JP H09245590 A JPH09245590 A JP H09245590A JP 4874496 A JP4874496 A JP 4874496A JP 4874496 A JP4874496 A JP 4874496A JP H09245590 A JPH09245590 A JP H09245590A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arc
- movable
- gas
- contact
- contactor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 28
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 5
- 238000005422 blasting Methods 0.000 abstract 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 abstract 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Breakers (AREA)
- Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 アークに対するガス吹き付け時に発生するガ
ス密度の低下を防止することにより、極間閃絡の発生を
防止する。 【解決手段】 パッファ室10は可動アーク接触子5の
内側と連通している。パッファ室で圧縮されたガスは、
アーク12に対して、可動アーク接触子の内側から外側
へ吹き付けられる。このガスの流路は、ガス流を高速に
するところがないので、ガス密度の低下が発生せず、極
間閃絡が防止できる。また、アークが吹き付けられて、
アークが固定アーク接触子2から固定主接触子1に転移
しないように、固定主接触子の内側は絶縁物3で覆われ
る。
ス密度の低下を防止することにより、極間閃絡の発生を
防止する。 【解決手段】 パッファ室10は可動アーク接触子5の
内側と連通している。パッファ室で圧縮されたガスは、
アーク12に対して、可動アーク接触子の内側から外側
へ吹き付けられる。このガスの流路は、ガス流を高速に
するところがないので、ガス密度の低下が発生せず、極
間閃絡が防止できる。また、アークが吹き付けられて、
アークが固定アーク接触子2から固定主接触子1に転移
しないように、固定主接触子の内側は絶縁物3で覆われ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はガス開閉器に関する
ものであり、特に、コンデンサ開閉用ガス開閉器のよう
な、負荷電流を開閉するのに適したガス開閉器に関する
ものである。
ものであり、特に、コンデンサ開閉用ガス開閉器のよう
な、負荷電流を開閉するのに適したガス開閉器に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来においては、コンデンサ開閉用ガス
開閉器としては、大電流の遮断に適したパッファ形ガス
開閉器が使用されてきた。パッファ形ガス開閉器の構成
を図2に示す。図2において、中心線より左側は、ガス
開閉器の投入状態を示し、右側は電流遮断動作中の状態
を示している。
開閉器としては、大電流の遮断に適したパッファ形ガス
開閉器が使用されてきた。パッファ形ガス開閉器の構成
を図2に示す。図2において、中心線より左側は、ガス
開閉器の投入状態を示し、右側は電流遮断動作中の状態
を示している。
【0003】図示左側の投入状態から、可動側が図示下
方へ急速に移動させられると、最初に、固定主接触子1
から可動主接触子4が離れる。次いで、固定アーク接触
子2から可動アーク接触子5が離れ、両接触子2,5間
にアーク12が発生する。この間、パッファシリンダ7
が下方へ移動することにより、パッファ室10内のガス
が圧縮される。
方へ急速に移動させられると、最初に、固定主接触子1
から可動主接触子4が離れる。次いで、固定アーク接触
子2から可動アーク接触子5が離れ、両接触子2,5間
にアーク12が発生する。この間、パッファシリンダ7
が下方へ移動することにより、パッファ室10内のガス
が圧縮される。
【0004】可動側が更に下方へ移動し、ノズル6が固
定アーク接触子2から離れると、パッファ室10内の高
圧ガスは、矢印で示すように、ノズル6から急激に吹き
出す。このガス流は、アーク12を引き延ばしながら冷
却して消弧をする。可動側は更に下方へ移動し、電流遮
断後の固定側接触子と可動側接触子との間の距離が保た
れる。
定アーク接触子2から離れると、パッファ室10内の高
圧ガスは、矢印で示すように、ノズル6から急激に吹き
出す。このガス流は、アーク12を引き延ばしながら冷
却して消弧をする。可動側は更に下方へ移動し、電流遮
断後の固定側接触子と可動側接触子との間の距離が保た
れる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】以上説明した従来のガ
ス開閉器においては、大電流遮断用のパッファ形ガス開
閉器を使用しているため、そのガス吹き付け力が強くな
っている。このため、固定アーク接触子2がノズル6か
ら離れていくときに、固定アーク接触子2の周囲のガス
密度が低下し、極間閃絡(再点弧)が発生することがあ
る。つまり、図のAの部分のガスの流速が速くなるた
め、その部分のガス密度が低下し、固定アーク接触子2
と可動アーク接触子5間で極間閃絡が発生する。
ス開閉器においては、大電流遮断用のパッファ形ガス開
閉器を使用しているため、そのガス吹き付け力が強くな
っている。このため、固定アーク接触子2がノズル6か
ら離れていくときに、固定アーク接触子2の周囲のガス
密度が低下し、極間閃絡(再点弧)が発生することがあ
る。つまり、図のAの部分のガスの流速が速くなるた
め、その部分のガス密度が低下し、固定アーク接触子2
と可動アーク接触子5間で極間閃絡が発生する。
【0006】本発明は、ガス開閉器において、アークに
対するガス吹き付け時に発生するガス密度の低下を防止
することにより、極間閃絡の発生を防止することを目的
とするものである。
対するガス吹き付け時に発生するガス密度の低下を防止
することにより、極間閃絡の発生を防止することを目的
とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためなされたものである。本発明は、固定アーク
接触子及び可動アーク接触子が中心に配置され、その周
囲に固定主接触子及び可動主接触子が配置され、電流遮
断時に、固定アーク接触子と可動アーク接触子との間に
発生するアークにパッファ室から吹き出すガスを吹き付
けることにより消弧を行うガス開閉器を対象とする。
成するためなされたものである。本発明は、固定アーク
接触子及び可動アーク接触子が中心に配置され、その周
囲に固定主接触子及び可動主接触子が配置され、電流遮
断時に、固定アーク接触子と可動アーク接触子との間に
発生するアークにパッファ室から吹き出すガスを吹き付
けることにより消弧を行うガス開閉器を対象とする。
【0008】このガス開閉器において、パッファ室と可
動アーク接触子の内側とを連通する。これにより、電流
遮断時にパッファ室から吹き出すガスは、記固定アーク
接触子と可動アーク接触子間に発生するアークに対して
可動アーク接触子の内側から外側へ向けて吹き付けられ
る。この可動アーク接触子の外側は開放された構造とな
っているから、ガスの流速は必要以上に高くならない。
したがって、ガス密度の低下が生ぜず、極間閃絡が発生
することがなくなる。
動アーク接触子の内側とを連通する。これにより、電流
遮断時にパッファ室から吹き出すガスは、記固定アーク
接触子と可動アーク接触子間に発生するアークに対して
可動アーク接触子の内側から外側へ向けて吹き付けられ
る。この可動アーク接触子の外側は開放された構造とな
っているから、ガスの流速は必要以上に高くならない。
したがって、ガス密度の低下が生ぜず、極間閃絡が発生
することがなくなる。
【0009】また、本発明においては、中心側の可動ア
ーク接触子から外側の固定主接触子側に向けてアークに
ガスが吹き付けられる。このため、アークが固定アーク
接触子から固定主接触子へ転移して、固定主接触子を損
傷することを防止する必要がある。このため、本発明に
おいては、固定主接触子のアークと対向する部分を絶縁
物で覆う。
ーク接触子から外側の固定主接触子側に向けてアークに
ガスが吹き付けられる。このため、アークが固定アーク
接触子から固定主接触子へ転移して、固定主接触子を損
傷することを防止する必要がある。このため、本発明に
おいては、固定主接触子のアークと対向する部分を絶縁
物で覆う。
【0010】なお、ガスの流速は従来に比べて低くなる
ため、電流遮断能力は従来のものに比べて低下するが、
負荷電流の開閉には支障を来さない。
ため、電流遮断能力は従来のものに比べて低下するが、
負荷電流の開閉には支障を来さない。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態について、図1
を用いて説明する。図1はガス開閉器の遮断部を断面で
示している。図1の中心線より左側は、ガス開閉器の投
入状態を示し、右側は電流遮断動作中の状態を示してい
る。図において、1は円筒状の固定主接触子、2はその
中心位置に配置された固定アーク接触子であり、これら
は上部電極11に固定配置される。また、固定主接触子
1の内側は絶縁物3で覆われている。
を用いて説明する。図1はガス開閉器の遮断部を断面で
示している。図1の中心線より左側は、ガス開閉器の投
入状態を示し、右側は電流遮断動作中の状態を示してい
る。図において、1は円筒状の固定主接触子、2はその
中心位置に配置された固定アーク接触子であり、これら
は上部電極11に固定配置される。また、固定主接触子
1の内側は絶縁物3で覆われている。
【0012】4は可動主接触子、5は可動アーク接触
子、7はパッファシリンダ、9は摺動棒であり、これら
は可動部として一体に構成される。可動主接触子4は固
定主接触子1の外周と接触し、可動アーク接触子5は固
定アーク接触子2の外周と接触する。また、可動部は、
摺動棒9に接続された図示しない操作機構により上下方
向に移動させられる。
子、7はパッファシリンダ、9は摺動棒であり、これら
は可動部として一体に構成される。可動主接触子4は固
定主接触子1の外周と接触し、可動アーク接触子5は固
定アーク接触子2の外周と接触する。また、可動部は、
摺動棒9に接続された図示しない操作機構により上下方
向に移動させられる。
【0013】8は固定位置にあるパッファピストンで、
パッファシリンダ7の内側と係合して、パッファ室10
を形成する。このパッファ室10は、可動アーク接触子
5の内側を通って外部と連通する。なお、可動アーク接
触子5の内径φ1 がパッファ室10の内径φ2 より大き
いと吹き付け力が弱くなるため、これらの関係は、φ1
≦φ2 とする。
パッファシリンダ7の内側と係合して、パッファ室10
を形成する。このパッファ室10は、可動アーク接触子
5の内側を通って外部と連通する。なお、可動アーク接
触子5の内径φ1 がパッファ室10の内径φ2 より大き
いと吹き付け力が弱くなるため、これらの関係は、φ1
≦φ2 とする。
【0014】次に、図1のガス開閉器の遮断動作につい
て説明する。図示左側の投入状態では、電流は、上部電
極11−固定主接触子1−可動主接触子4−パッファシ
リンダ7−摺動棒9の経路を通って流れている。電流遮
断時には、摺動棒9が操作機構により図示下方へ急速に
移動させられる。最初に、固定主接触子1から可動主接
触子4が離れ、電流は、上部電極11−固定アーク接触
子2−可動アーク接触子5−パッファシリンダ7−摺動
棒9の経路を流れる。更に摺動棒9が下方へ移動する
と、可動主接触子4から可動アーク接触子5が離れ、両
接触子4,5間にアーク12が発生する。
て説明する。図示左側の投入状態では、電流は、上部電
極11−固定主接触子1−可動主接触子4−パッファシ
リンダ7−摺動棒9の経路を通って流れている。電流遮
断時には、摺動棒9が操作機構により図示下方へ急速に
移動させられる。最初に、固定主接触子1から可動主接
触子4が離れ、電流は、上部電極11−固定アーク接触
子2−可動アーク接触子5−パッファシリンダ7−摺動
棒9の経路を流れる。更に摺動棒9が下方へ移動する
と、可動主接触子4から可動アーク接触子5が離れ、両
接触子4,5間にアーク12が発生する。
【0015】摺動棒9が下方へ移動する間、パッファシ
リンダ7が下方へ移動することにより、パッファ室10
内のガスが圧縮される。固定アーク接触子2から可動ア
ーク接触子5が離れると、パッファ室10内の高圧ガス
は、矢印で示すように、可動アーク接触子5の内側から
外側へ向けて吹き出す。このガス流は、アーク12を引
き延ばしながら冷却して消弧をする。
リンダ7が下方へ移動することにより、パッファ室10
内のガスが圧縮される。固定アーク接触子2から可動ア
ーク接触子5が離れると、パッファ室10内の高圧ガス
は、矢印で示すように、可動アーク接触子5の内側から
外側へ向けて吹き出す。このガス流は、アーク12を引
き延ばしながら冷却して消弧をする。
【0016】本例の可動アーク接触子5の内側から吹き
出すガスは、比較的広い空間に排出され、従来のガス開
閉器(図2)のように、ノズルにより流路が絞られるこ
とがない。このため、ガス密度が低下することがなくな
り、極間閃絡が発生することがなくなる。また、本例で
はノズルを使用しないため、アーク12により発生する
金属ベーパがノズルの内面に付着して絶縁低下が発生す
ることを防止する。
出すガスは、比較的広い空間に排出され、従来のガス開
閉器(図2)のように、ノズルにより流路が絞られるこ
とがない。このため、ガス密度が低下することがなくな
り、極間閃絡が発生することがなくなる。また、本例で
はノズルを使用しないため、アーク12により発生する
金属ベーパがノズルの内面に付着して絶縁低下が発生す
ることを防止する。
【0017】ただし、アーク12に吹き付けられたガス
は、固定主接触子1に向かって吹き付けられる。このた
め、アーク12が固定アーク接触子2から固定主接触子
1へ転移し、固定主接触子1を損傷させる可能性があ
る。これを防止するため、固定主接触子1の内側、即
ち、アーク12に対向する部分を絶縁物3で覆う。アー
ク吹き消し後も可動側は更に下方へ移動し、ガス開閉器
の開放時の固定側接触子と可動側接触子との間の距離が
保たれる。
は、固定主接触子1に向かって吹き付けられる。このた
め、アーク12が固定アーク接触子2から固定主接触子
1へ転移し、固定主接触子1を損傷させる可能性があ
る。これを防止するため、固定主接触子1の内側、即
ち、アーク12に対向する部分を絶縁物3で覆う。アー
ク吹き消し後も可動側は更に下方へ移動し、ガス開閉器
の開放時の固定側接触子と可動側接触子との間の距離が
保たれる。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、ガス開閉器において、
アークに対するガス吹き付け時に発生するガス密度の低
下を防止することにより、極間閃絡の発生を防止するこ
とができる。
アークに対するガス吹き付け時に発生するガス密度の低
下を防止することにより、極間閃絡の発生を防止するこ
とができる。
【図1】本発明のガス開閉器の実施形態の構造を示す断
面図。
面図。
【図2】従来のガス開閉器の構造を示す断面図。
1…固定主接触子 2…固定アーク接触子 3…絶縁物 4…可動主接触子 5…可動アーク接触子 6…ノズル 7…パッファシリンダ 8…パッファピストン 9…摺動棒 10…パッファ室 11…上部電極 12…アーク
Claims (1)
- 【請求項1】 固定アーク接触子及び可動アーク接触子
が中心に配置され、その周囲に固定主接触子及び可動主
接触子が配置され、電流遮断時に、固定アーク接触子と
可動アーク接触子との間に発生するアークにパッファ室
から吹き出すガスを吹き付けることにより消弧を行うガ
ス開閉器において、前記パッファ室と前記可動アーク接
触子の内側とを連通することにより、前記パッファ室か
ら吹き出すガスが、前記固定アーク接触子と前記可動ア
ーク接触子間に発生するアークに対して前記可動アーク
接触子の内側から吹き付けられるようにし、前記固定主
接触子の前記アークと対向する部分を絶縁物で覆うこと
を特徴とするガス開閉器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4874496A JPH09245590A (ja) | 1996-03-06 | 1996-03-06 | ガス開閉器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4874496A JPH09245590A (ja) | 1996-03-06 | 1996-03-06 | ガス開閉器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09245590A true JPH09245590A (ja) | 1997-09-19 |
Family
ID=12811800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4874496A Pending JPH09245590A (ja) | 1996-03-06 | 1996-03-06 | ガス開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09245590A (ja) |
-
1996
- 1996-03-06 JP JP4874496A patent/JPH09245590A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4939322A (en) | Puffer type circuit breaker | |
| US5231256A (en) | Puffer type gas-insulated circuit breaker | |
| JPH08321233A (ja) | 回路遮断器 | |
| JPS63211532A (ja) | ガス開閉器 | |
| EP0436951B1 (en) | Gas circuit breaker | |
| JP2577116B2 (ja) | 高圧又は中電圧の遮断器 | |
| JPH09245590A (ja) | ガス開閉器 | |
| JPS6352729B2 (ja) | ||
| JP2528100B2 (ja) | パツフア形ガス遮断器 | |
| JP2512502Y2 (ja) | ガス絶縁断路器 | |
| JPS6031142Y2 (ja) | ガス吹付しや断器 | |
| JPH0114652B2 (ja) | ||
| JPH10269912A (ja) | ガス遮断器 | |
| JPH05135669A (ja) | パツフア型ガス遮断器 | |
| RU2153205C1 (ru) | Дугогасительное устройство высоковольтного газонаполненного автокомпрессионного выключателя | |
| JPS588095B2 (ja) | ガスシヤダンキ | |
| JP2522763B2 (ja) | 開閉器の接触子 | |
| JPH06309999A (ja) | パッファ式遮断部 | |
| JP2875671B2 (ja) | パツフア式ガス遮断器 | |
| JPH03269922A (ja) | ガス絶縁接地開閉器 | |
| JPH0618097B2 (ja) | 高圧開閉器 | |
| KR830000248Y1 (ko) | 가스 차단기 | |
| JPS5856923B2 (ja) | パツフア−形ガスしや断器 | |
| JPH08339745A (ja) | ガス遮断器 | |
| JPH02250227A (ja) | パッファ式ガス遮断器 |