JPH09246258A - 成膜装置 - Google Patents
成膜装置Info
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- JPH09246258A JPH09246258A JP7947096A JP7947096A JPH09246258A JP H09246258 A JPH09246258 A JP H09246258A JP 7947096 A JP7947096 A JP 7947096A JP 7947096 A JP7947096 A JP 7947096A JP H09246258 A JPH09246258 A JP H09246258A
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- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 claims abstract description 23
- 239000010408 film Substances 0.000 claims description 30
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims description 6
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 56
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 239000012495 reaction gas Substances 0.000 description 3
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 2
- 230000008021 deposition Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910004298 SiO 2 Inorganic materials 0.000 description 1
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Chemical Vapour Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ウェハの下地状態の影響を受けることなく成
膜均一性を確保できる成膜装置を提供する。 【解決手段】 縦形炉10の反応室11下部に上流端に
N2供給支管21とNH3供給支管22が合流接続したガ
ス供給配管20を接続するとともに、このガス供給配管
20に光によりNH3ガスをN2ガス等に分解する分解ユ
ニット40を介設し、反応室11に流入する前にNH3
ガスを分解してN2ガス等の混合ガスとして反応室11
に導入するように構成した。
膜均一性を確保できる成膜装置を提供する。 【解決手段】 縦形炉10の反応室11下部に上流端に
N2供給支管21とNH3供給支管22が合流接続したガ
ス供給配管20を接続するとともに、このガス供給配管
20に光によりNH3ガスをN2ガス等に分解する分解ユ
ニット40を介設し、反応室11に流入する前にNH3
ガスを分解してN2ガス等の混合ガスとして反応室11
に導入するように構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、半導体製造に用
いられるCVD装置等の成膜装置、詳しくは、成膜均一
性を企図した成膜装置に関する。
いられるCVD装置等の成膜装置、詳しくは、成膜均一
性を企図した成膜装置に関する。
【0002】
【従来の技術】成膜装置の一例としてのCVD装置にあ
っては、反応室内において例えばSiH2Cl2あるいは
SiH4とNH3とを反応させてウェハ上にSi3N4の薄
膜を形成する。このようなCVD装置にあっては、一般
に、マスフローメータ(MFC)等が介設された配管を
反応室に接続し、この配管によりN2やNH3等のガスを
反応室に導入し、また同様に、NH3等の反応ガスを反
応室に導入している。
っては、反応室内において例えばSiH2Cl2あるいは
SiH4とNH3とを反応させてウェハ上にSi3N4の薄
膜を形成する。このようなCVD装置にあっては、一般
に、マスフローメータ(MFC)等が介設された配管を
反応室に接続し、この配管によりN2やNH3等のガスを
反応室に導入し、また同様に、NH3等の反応ガスを反
応室に導入している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たCVD装置にあっては、ウェハの下地状態、例えば、
SiO2やポリシリコン膜の偏在等でNH3の分解速度
が影響を受け、ウェハ上の成膜速度がウェハ平面方向に
ばらつきを生じ、成膜均一性を確保することが困難であ
るという問題があった。この発明は、上記問題に鑑みて
なされたもので、ウェハの下地状態の影響を受けること
なく成膜均一性を確保できる成膜装置を提供することを
目的とする。
たCVD装置にあっては、ウェハの下地状態、例えば、
SiO2やポリシリコン膜の偏在等でNH3の分解速度
が影響を受け、ウェハ上の成膜速度がウェハ平面方向に
ばらつきを生じ、成膜均一性を確保することが困難であ
るという問題があった。この発明は、上記問題に鑑みて
なされたもので、ウェハの下地状態の影響を受けること
なく成膜均一性を確保できる成膜装置を提供することを
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、この発明は、反応室内にNH3ガスを含むガスを導
入してウェハに薄膜を形成する成膜装置において、前記
NH3ガスの供給経路に該NH3ガスを分解するガス分解
ユニットを介設した。
め、この発明は、反応室内にNH3ガスを含むガスを導
入してウェハに薄膜を形成する成膜装置において、前記
NH3ガスの供給経路に該NH3ガスを分解するガス分解
ユニットを介設した。
【0005】この発明はNH3ガスを使用する常圧、減
圧およびプラズマCVD装置等に適用され、反応室はリ
アクタ構造やマルチチャンバ構造等の種々の構造を採用
することができる。また、ガス分解ユニットは光やプラ
ズマ等によりNH3ガスを分解するものが用いられ、光
による場合は波長が1850オングストローム程度の光
を用いる。そして、このガス分解ユニットはNH3ガス
の配管、また、他のガス、例えば、N2等と混合された
混合ガスの配管に設けられるが、望ましくは、反応室に
近接した位置に設ける。
圧およびプラズマCVD装置等に適用され、反応室はリ
アクタ構造やマルチチャンバ構造等の種々の構造を採用
することができる。また、ガス分解ユニットは光やプラ
ズマ等によりNH3ガスを分解するものが用いられ、光
による場合は波長が1850オングストローム程度の光
を用いる。そして、このガス分解ユニットはNH3ガス
の配管、また、他のガス、例えば、N2等と混合された
混合ガスの配管に設けられるが、望ましくは、反応室に
近接した位置に設ける。
【0006】この発明は、ガス分解ユニットによりNH
3ガスがN2,H2,NH2等のガスに分解されて反応室に
導入されるため、成膜速度がウェハの下地状態の影響を
受けることがなくウェハ上の成膜速度がほぼ一定とな
り、優れた成膜均一性が達成される。
3ガスがN2,H2,NH2等のガスに分解されて反応室に
導入されるため、成膜速度がウェハの下地状態の影響を
受けることがなくウェハ上の成膜速度がほぼ一定とな
り、優れた成膜均一性が達成される。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面を参照して説明する。図1および図2はこの発明の一
の実施の形態にかかる成膜装置を示し、図1が成膜装置
の模式構成図、図2がガス分解ユニットの模式断面図で
ある。
面を参照して説明する。図1および図2はこの発明の一
の実施の形態にかかる成膜装置を示し、図1が成膜装置
の模式構成図、図2がガス分解ユニットの模式断面図で
ある。
【0008】図1中、10は反応室11を画成するCV
D装置の縦形炉であり、縦形炉10内にはウェハWを収
容する反応室11が画成され、その下部のガスインレッ
トポートにガス供給配管20が、ガスアウトレットポー
トに排気配管30が接続されている。ガス供給配管20
は、上流端にN2供給支管21とNH3供給支管22が合
流接続し、縦形炉10に近接した位置にガス分解ユニッ
ト40が介設されている。周知のように、排気配管30
は真空ポンプ等を備えた負圧源と接続される。
D装置の縦形炉であり、縦形炉10内にはウェハWを収
容する反応室11が画成され、その下部のガスインレッ
トポートにガス供給配管20が、ガスアウトレットポー
トに排気配管30が接続されている。ガス供給配管20
は、上流端にN2供給支管21とNH3供給支管22が合
流接続し、縦形炉10に近接した位置にガス分解ユニッ
ト40が介設されている。周知のように、排気配管30
は真空ポンプ等を備えた負圧源と接続される。
【0009】なお、CVD装置の縦形炉10にはSiH
2Cl2あるいはSiH4等の反応ガスが反応室11内に
導入されるが、CVD装置の構成は周知であり、その図
示と説明は割愛する。
2Cl2あるいはSiH4等の反応ガスが反応室11内に
導入されるが、CVD装置の構成は周知であり、その図
示と説明は割愛する。
【0010】N2供給支管21とNH3供給支管22には
それぞれMFC23とバルブ24が設けられ、N2供給
支管21は図外のN2供給源と、NH3供給支管22は図
外のNH3供給源と接続される。なお、25,26はN
H3供給支管22から分岐した分岐管であり、これら分
岐管25,26にもそれぞれMFC23とバルブ24が
設けられ、分岐管25は大気に開放され(VENT)、
分岐管26はBGと接続される。
それぞれMFC23とバルブ24が設けられ、N2供給
支管21は図外のN2供給源と、NH3供給支管22は図
外のNH3供給源と接続される。なお、25,26はN
H3供給支管22から分岐した分岐管であり、これら分
岐管25,26にもそれぞれMFC23とバルブ24が
設けられ、分岐管25は大気に開放され(VENT)、
分岐管26はBGと接続される。
【0011】ガス分解ユニット40は、図2に示すよう
に、ケース41内の下部に通路45が画成され、また、
ケース41内の上部に石英ガラス等の誘電体からなる筒
状部材42が収容される。ケース41の下部の両側には
それぞれインレットポートとアウトレットポートが開口
し、インレットポートにガス供給配管20の上流側部分
が、アウトレットポートにガス供給配管20の下流側部
分が接続し、これらガス供給配管20の両部分が通路4
5により連通する。筒状部材42は、内面に金属薄膜電
極43が積層され、また、筒状部材42の外面に金属網
電極44が設けられ、これら電極43,44が高周波電
源49と接続される。このガス分解ユニット40は、電
極43,44に高周波電流を通電されて電極43,44
間にプラズマを発生し、このプラズマによる光が通路4
5内を流れるNH3ガスを照射してN2ガス等に分解す
る。なお、このガス分解ユニット40が発光する光の波
長は種々選択できるが、1850オングストローム程度
が望ましい。
に、ケース41内の下部に通路45が画成され、また、
ケース41内の上部に石英ガラス等の誘電体からなる筒
状部材42が収容される。ケース41の下部の両側には
それぞれインレットポートとアウトレットポートが開口
し、インレットポートにガス供給配管20の上流側部分
が、アウトレットポートにガス供給配管20の下流側部
分が接続し、これらガス供給配管20の両部分が通路4
5により連通する。筒状部材42は、内面に金属薄膜電
極43が積層され、また、筒状部材42の外面に金属網
電極44が設けられ、これら電極43,44が高周波電
源49と接続される。このガス分解ユニット40は、電
極43,44に高周波電流を通電されて電極43,44
間にプラズマを発生し、このプラズマによる光が通路4
5内を流れるNH3ガスを照射してN2ガス等に分解す
る。なお、このガス分解ユニット40が発光する光の波
長は種々選択できるが、1850オングストローム程度
が望ましい。
【0012】この実施の形態にあっては、N2供給支管
21から供給されるN2ガスとNH3供給支管22から供
給されるNH3ガスがガス供給配管20で混合して反応
室11に導入し、また、SiH4等の反応ガスを反応室
11に導入し、反応室11内のウェハWにSi3N4等の
膜を成膜する。
21から供給されるN2ガスとNH3供給支管22から供
給されるNH3ガスがガス供給配管20で混合して反応
室11に導入し、また、SiH4等の反応ガスを反応室
11に導入し、反応室11内のウェハWにSi3N4等の
膜を成膜する。
【0013】ここで、NH3ガスはガス供給配管20に
設けられたガス分解ユニット40により反応室11に導
入される前にN2,H2,NH2等に分解され、これら分
解されたN2等のガスがNH3に代えて反応室11に導入
される。このため、ウェハWの下地状態が一定でない場
合でも、ウェハWの各部の成膜速度を一定にできる。す
なわち、反応室11内でNH3ガスを分解することがな
いため、このNH3ガスの分解速度のばらつきに起因し
た成膜速度のばらつきが無く、優れた成膜均一性が得ら
れる。
設けられたガス分解ユニット40により反応室11に導
入される前にN2,H2,NH2等に分解され、これら分
解されたN2等のガスがNH3に代えて反応室11に導入
される。このため、ウェハWの下地状態が一定でない場
合でも、ウェハWの各部の成膜速度を一定にできる。す
なわち、反応室11内でNH3ガスを分解することがな
いため、このNH3ガスの分解速度のばらつきに起因し
た成膜速度のばらつきが無く、優れた成膜均一性が得ら
れる。
【0014】本発明者の実験によれば、従来では成膜し
た膜に3%を超える厚みのばらつきが生じていたが、本
発明では成膜速度も20オングストロームでほぼ一定で
あり、また、膜の厚みのばらつきも3%以下とできるこ
とが実証された。
た膜に3%を超える厚みのばらつきが生じていたが、本
発明では成膜速度も20オングストロームでほぼ一定で
あり、また、膜の厚みのばらつきも3%以下とできるこ
とが実証された。
【0015】図3はこの発明の他の実施の形態を示し、
ガス分解ユニットの模式断面図である。なお、上述した
実施の形態と同一の部分には同一の番号を付して、その
説明と図示は省略する。この実施の形態にあっては、ガ
ス分解ユニット40’の筒状部材42内にパイプ51を
挿通し、このパイプ51を上述した実施の形態における
通路45に代えて構成される。上述した実施の形態と逆
に、筒状部材42は、外面に金属薄膜電極43が、内面
に金属網電極44が形成される。
ガス分解ユニットの模式断面図である。なお、上述した
実施の形態と同一の部分には同一の番号を付して、その
説明と図示は省略する。この実施の形態にあっては、ガ
ス分解ユニット40’の筒状部材42内にパイプ51を
挿通し、このパイプ51を上述した実施の形態における
通路45に代えて構成される。上述した実施の形態と逆
に、筒状部材42は、外面に金属薄膜電極43が、内面
に金属網電極44が形成される。
【0016】この実施の形態にあっても、NH3ガスを
含むガスが分解ユニット40’のパイプ51内を流れる
際に、すなわち、反応室11に導入される前にN2,
H2,NH2等に分解され、これら分解されたN2等のガ
スがNH3に代えて反応室11に導入されるため、成膜
均一性が向上する。特に、この実施の形態は、ガス分解
ユニット40’が筒状部材42内部に設けたパイプ51
をNH3ガスの通路45とするため、その小型化が図れ
る。
含むガスが分解ユニット40’のパイプ51内を流れる
際に、すなわち、反応室11に導入される前にN2,
H2,NH2等に分解され、これら分解されたN2等のガ
スがNH3に代えて反応室11に導入されるため、成膜
均一性が向上する。特に、この実施の形態は、ガス分解
ユニット40’が筒状部材42内部に設けたパイプ51
をNH3ガスの通路45とするため、その小型化が図れ
る。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、この発明にかかる
成膜装置によれば、NH3ガスを反応室に供給する供給
管路にガス分解ユニットを設け、反応室に導入する前に
NH3ガスをN2,H2,NH2等のガスに分解し、この分
解されたN2等のガスを反応室に導入するため、成膜速
度がウェハの下地状態の影響を受けることがなくウェハ
上の成膜速度がほぼ一定となり、成膜均一性を向上でき
るという効果が得られる。
成膜装置によれば、NH3ガスを反応室に供給する供給
管路にガス分解ユニットを設け、反応室に導入する前に
NH3ガスをN2,H2,NH2等のガスに分解し、この分
解されたN2等のガスを反応室に導入するため、成膜速
度がウェハの下地状態の影響を受けることがなくウェハ
上の成膜速度がほぼ一定となり、成膜均一性を向上でき
るという効果が得られる。
【図1】この発明の一の実施の形態にかかる成膜装置の
模式構成図である。
模式構成図である。
【図2】同成膜装置の主要部品であるガス分解ユニット
の模式断面図である。
の模式断面図である。
【図3】この発明の他の実施の形態にかかる成膜装置の
ガス分解ユニットの模式断面図である。
ガス分解ユニットの模式断面図である。
10 縦形炉 11 反応室 20 ガス供給配管 21 N2供給支管 22 NH3供給支管 40 ガス分解ユニット 40’ ガス分解ユニット 41 ケース 42 筒状部材 43 金属薄膜電極 44 金属網電極 45 通路 W ウェハ
Claims (1)
- 【請求項1】 反応室内にNH3ガスを含むガスを導入
してウェハに薄膜を形成する成膜装置において、前記N
H3ガスの供給経路に該NH3ガスを分解するガス分解ユ
ニットを介設したことを特徴とする成膜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7947096A JPH09246258A (ja) | 1996-03-07 | 1996-03-07 | 成膜装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7947096A JPH09246258A (ja) | 1996-03-07 | 1996-03-07 | 成膜装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09246258A true JPH09246258A (ja) | 1997-09-19 |
Family
ID=13690783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7947096A Pending JPH09246258A (ja) | 1996-03-07 | 1996-03-07 | 成膜装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09246258A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016072410A1 (ja) * | 2014-11-07 | 2016-05-12 | 株式会社ニューフレアテクノロジー | 気相成長装置および気相成長方法 |
| CN110931386A (zh) * | 2018-09-20 | 2020-03-27 | 株式会社国际电气 | 半导体装置的制造方法、基板处理装置以及存储介质 |
-
1996
- 1996-03-07 JP JP7947096A patent/JPH09246258A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016072410A1 (ja) * | 2014-11-07 | 2016-05-12 | 株式会社ニューフレアテクノロジー | 気相成長装置および気相成長方法 |
| JP2016092311A (ja) * | 2014-11-07 | 2016-05-23 | 株式会社ニューフレアテクノロジー | 気相成長装置および気相成長方法 |
| CN106796869A (zh) * | 2014-11-07 | 2017-05-31 | 纽富来科技股份有限公司 | 气相生长装置及气相生长方法 |
| CN110931386A (zh) * | 2018-09-20 | 2020-03-27 | 株式会社国际电气 | 半导体装置的制造方法、基板处理装置以及存储介质 |
| CN110931386B (zh) * | 2018-09-20 | 2023-09-22 | 株式会社国际电气 | 半导体装置的制造方法、基板处理装置以及存储介质 |
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