JPH09248239A - 立体的模様を有するカーテン - Google Patents
立体的模様を有するカーテンInfo
- Publication number
- JPH09248239A JPH09248239A JP17708696A JP17708696A JPH09248239A JP H09248239 A JPH09248239 A JP H09248239A JP 17708696 A JP17708696 A JP 17708696A JP 17708696 A JP17708696 A JP 17708696A JP H09248239 A JPH09248239 A JP H09248239A
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- Japan
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- curtain
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
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Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 立体的模様を有するカーテンに関するもので
ある。 【解決手段】 透視可能な薄い布地二枚を重ね合わせ、
それぞれに関連性のある図柄をプリントなどの手法によ
って施したことを特徴とする立体的模様を有するカーテ
ン、波状形状を付与したことを特徴とする前記記載の立
体的模様を有するカーテンの構成。
ある。 【解決手段】 透視可能な薄い布地二枚を重ね合わせ、
それぞれに関連性のある図柄をプリントなどの手法によ
って施したことを特徴とする立体的模様を有するカーテ
ン、波状形状を付与したことを特徴とする前記記載の立
体的模様を有するカーテンの構成。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、立体的な柄、模
様を現出するカーテンに関するものである。
様を現出するカーテンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来カーテンには色、柄を付けて装飾効
果を高める工夫が行われているが、一枚のカーテン地に
付ける色、柄にはそれなりの限界があり、したがって装
飾効果にも限界がある。
果を高める工夫が行われているが、一枚のカーテン地に
付ける色、柄にはそれなりの限界があり、したがって装
飾効果にも限界がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明は立体的な
柄、模様の見えるように工夫されたカーテンであって、
それは薄い布地の二重カーテンよりなり、それらの二枚
の布地に、それぞれ関連性のある図柄を施して、従来の
一枚布地からなるカーテンでは表すことのできなかった
ところの、新しい装飾効果のあるカーテンを得ることを
目的とするものである。
柄、模様の見えるように工夫されたカーテンであって、
それは薄い布地の二重カーテンよりなり、それらの二枚
の布地に、それぞれ関連性のある図柄を施して、従来の
一枚布地からなるカーテンでは表すことのできなかった
ところの、新しい装飾効果のあるカーテンを得ることを
目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】透視可能な薄い布地二枚
を重ね合わせ、それぞれに関連性のある図柄をプリント
などの手法によって施したことを特徴とする立体的模様
を有するカーテン、および波状形状を付与したことを特
徴とする前記記載の立体的模様を有するカーテンの構成
とする。
を重ね合わせ、それぞれに関連性のある図柄をプリント
などの手法によって施したことを特徴とする立体的模様
を有するカーテン、および波状形状を付与したことを特
徴とする前記記載の立体的模様を有するカーテンの構成
とする。
【0005】
【発明の実施の形態】この発明は、透視可能な薄い布地
二枚を重ね合わせ、それぞれに関連性のある図柄をプリ
ントなどの手法によって施すことにより、立体的模様の
奥行を感じさせるカーテンとなる。
二枚を重ね合わせ、それぞれに関連性のある図柄をプリ
ントなどの手法によって施すことにより、立体的模様の
奥行を感じさせるカーテンとなる。
【0006】
【実施例】この発明のカーテン(C) の実施例として、図
1において説明すると、透視可能な薄い布地のカーテン
布地(A) と、カーテン布地(A')の二枚が重ね合わされて
いる。これらカーテン布地(A) とカーテン布地(A')に
は、図示のようにそれぞれ関連性のある第一図柄(a1),
(a2) ……と、第二図柄(b1),(b2) ……がプリントなど
の手法によって施されている。図2(イ)に示すよう
に、視点M1からカーテン(C) におけるカーテン布地
(A),(A')を見ると、それぞれプリントされた第一図柄(a
1),(a2) ……、第二図柄(b1),(b2) ……が組み合わされ
重なり合って、図柄全体が立体的に、奥行を感じさせる
状態で見え、さらに視点を移動して視点M2 から見る
と、前記の第一図柄(a1),(a2) ……、第二図柄(b1),
(b2) ……から構成された図柄が変化して見える。この
ときカーテン布地(A),(A')の重ね具合は約5mmの間隔で
配置するのが好適である。またこのように透視可能な薄
いカーテン布地二枚を合わせて眺めると、二枚のカーテ
ン布地の経糸、緯糸が影響し合って、木材の板目の木目
様の模様(モワレ模様)が見え、見る位置を移動した
り、カーテン布地を移動させると、その木目様の模様も
変化して見える状態となり、これに前記のプリントなど
の図柄の変化が加重して、一層、大きな動画的変化を見
ることができる。またその際、カーテン布地(A),(A')に
波状の形状を固着付与しておくことにより、前記した動
画的変化の効果が複合、倍加することになる。なお上記
では第一図柄、第二図柄についてのべたが、このような
図柄の数は自由である。
1において説明すると、透視可能な薄い布地のカーテン
布地(A) と、カーテン布地(A')の二枚が重ね合わされて
いる。これらカーテン布地(A) とカーテン布地(A')に
は、図示のようにそれぞれ関連性のある第一図柄(a1),
(a2) ……と、第二図柄(b1),(b2) ……がプリントなど
の手法によって施されている。図2(イ)に示すよう
に、視点M1からカーテン(C) におけるカーテン布地
(A),(A')を見ると、それぞれプリントされた第一図柄(a
1),(a2) ……、第二図柄(b1),(b2) ……が組み合わされ
重なり合って、図柄全体が立体的に、奥行を感じさせる
状態で見え、さらに視点を移動して視点M2 から見る
と、前記の第一図柄(a1),(a2) ……、第二図柄(b1),
(b2) ……から構成された図柄が変化して見える。この
ときカーテン布地(A),(A')の重ね具合は約5mmの間隔で
配置するのが好適である。またこのように透視可能な薄
いカーテン布地二枚を合わせて眺めると、二枚のカーテ
ン布地の経糸、緯糸が影響し合って、木材の板目の木目
様の模様(モワレ模様)が見え、見る位置を移動した
り、カーテン布地を移動させると、その木目様の模様も
変化して見える状態となり、これに前記のプリントなど
の図柄の変化が加重して、一層、大きな動画的変化を見
ることができる。またその際、カーテン布地(A),(A')に
波状の形状を固着付与しておくことにより、前記した動
画的変化の効果が複合、倍加することになる。なお上記
では第一図柄、第二図柄についてのべたが、このような
図柄の数は自由である。
【0007】さらに詳しくのべると、図2(イ)はカー
テン布地(A),(A')を、図1のX−X’断面で捉えて説明
するもので、この図2(イ)においてカーテン(A) には
前述のように、プリントなどの手法により第一図柄
(a1),(a2) ……が施されており、カーテン布地(A')に
は、プリントなどの手法により前記第一図柄(a1),(a2)
……と関連性のある第二図柄(b1),(b2) ……が施されて
いる。いま視点M1 からカーテン布地(A),(A')を見る
と、カーテン布地(A),(A')が約5mmの間隔で二重に配置
されていることにより、第一図柄(a1),(a2) ……、およ
び第二図柄(b1),(b2) ……は、全体として立体的で奥行
を感じさせる状態で見えることになる。ここで視点M2
に視点を移動すると、第一図柄(a1),(a2) ……および第
二図柄(b1),(b2)……は立体的で奥行を感じさせながら
変化する。
テン布地(A),(A')を、図1のX−X’断面で捉えて説明
するもので、この図2(イ)においてカーテン(A) には
前述のように、プリントなどの手法により第一図柄
(a1),(a2) ……が施されており、カーテン布地(A')に
は、プリントなどの手法により前記第一図柄(a1),(a2)
……と関連性のある第二図柄(b1),(b2) ……が施されて
いる。いま視点M1 からカーテン布地(A),(A')を見る
と、カーテン布地(A),(A')が約5mmの間隔で二重に配置
されていることにより、第一図柄(a1),(a2) ……、およ
び第二図柄(b1),(b2) ……は、全体として立体的で奥行
を感じさせる状態で見えることになる。ここで視点M2
に視点を移動すると、第一図柄(a1),(a2) ……および第
二図柄(b1),(b2)……は立体的で奥行を感じさせながら
変化する。
【0008】図2(ロ)はカーテン布地(A),(A')を通過
する光線(h1),(h2),……が、カーテン布地(A),(A')を通
過する際に屈折して光線(h'1),(h'2),……となり、カー
テン布地(A),(A')に予め施された図柄の構成を変化させ
ることを説明するものである。このことはカーテン布地
(A),(A')が前記したように約5mmの間隔で配置されてお
り、さらに図示のように波状に湾曲していると、凸レン
ズあるいは凹レンズ様の作用が現れることにより、一
層、その変化が助長される。またカーテン布地(A),(A')
は光を通し易い、つまり透明性の高い糸であり、なお光
沢のある糸で作るならば、光線を乱反射する機能も加わ
り、これらの屈折と乱反射作用によって、カーテン布地
(A),(A')を透過する光線は変化し、カーテン布地(A),
(A')にプリントなどにより付けられた図柄は、さらに一
層、立体的に見えたり、奥行を感じさせたりして、微妙
に変化することとなる。
する光線(h1),(h2),……が、カーテン布地(A),(A')を通
過する際に屈折して光線(h'1),(h'2),……となり、カー
テン布地(A),(A')に予め施された図柄の構成を変化させ
ることを説明するものである。このことはカーテン布地
(A),(A')が前記したように約5mmの間隔で配置されてお
り、さらに図示のように波状に湾曲していると、凸レン
ズあるいは凹レンズ様の作用が現れることにより、一
層、その変化が助長される。またカーテン布地(A),(A')
は光を通し易い、つまり透明性の高い糸であり、なお光
沢のある糸で作るならば、光線を乱反射する機能も加わ
り、これらの屈折と乱反射作用によって、カーテン布地
(A),(A')を透過する光線は変化し、カーテン布地(A),
(A')にプリントなどにより付けられた図柄は、さらに一
層、立体的に見えたり、奥行を感じさせたりして、微妙
に変化することとなる。
【0009】そのうえ、カーテンの二枚の布地の、経
糸、緯糸が前記の木目様の模様となって見えることとも
組み合わされ、また視点を変えたり、カーテンそのもの
が移動したり、カーテンが揺れたりすることによって、
それらの図柄は動画的に変化することとなる。ここでカ
ーテンを通過する光線の透過度を高めるには、布地の経
糸、緯糸に濁度の低い透明糸、つまりブライト糸を用い
るのがよく、また光の乱反射を高めるには、異形断面糸
を用いると光沢が強く、乱反射を高めることとなる。し
たがってカーテン布地を作る際、異形断面のブライト糸
(一例としてポリエステル異形ブライト糸)を用いる
と、光の屈折性、乱反射が高くなって、それらの効果を
高めることができる。なお光を通し易いように構成され
た二枚の薄い布地のカーテン布地は、織物でも編物でも
経方向、緯方向の密度が同じであればよい。なお前記波
状の形状は、布地自体に自然に生じるものの他に、とく
にそれを適宜の手段で付与してもよい。
糸、緯糸が前記の木目様の模様となって見えることとも
組み合わされ、また視点を変えたり、カーテンそのもの
が移動したり、カーテンが揺れたりすることによって、
それらの図柄は動画的に変化することとなる。ここでカ
ーテンを通過する光線の透過度を高めるには、布地の経
糸、緯糸に濁度の低い透明糸、つまりブライト糸を用い
るのがよく、また光の乱反射を高めるには、異形断面糸
を用いると光沢が強く、乱反射を高めることとなる。し
たがってカーテン布地を作る際、異形断面のブライト糸
(一例としてポリエステル異形ブライト糸)を用いる
と、光の屈折性、乱反射が高くなって、それらの効果を
高めることができる。なお光を通し易いように構成され
た二枚の薄い布地のカーテン布地は、織物でも編物でも
経方向、緯方向の密度が同じであればよい。なお前記波
状の形状は、布地自体に自然に生じるものの他に、とく
にそれを適宜の手段で付与してもよい。
【0010】
【発明の効果】この発明は立体的に柄、模様が見えるよ
うになったカーテンとして、薄い布地の二重カーテンよ
りなり、それらの二枚の布地に、それぞれ関連性のある
図柄を施して、見る人の視点の変化、カーテンの動揺、
二枚のカーテン布地を通過する光線の屈折などによっ
て、これら二枚のカーテン布地にプリントなどにより施
されたところの、相互に関連性のある図柄を、立体的に
奥行を感じさせて見せるものである。そのうえ、二枚の
カーテン布地の、経糸、緯糸が木目様のモワレ模様とな
ることとも組み合わされて、それらの図柄が動画的に見
えることとなり、従来に無い斬新なインテリア製品とし
て、興趣のあるカーテンを得ることができる。
うになったカーテンとして、薄い布地の二重カーテンよ
りなり、それらの二枚の布地に、それぞれ関連性のある
図柄を施して、見る人の視点の変化、カーテンの動揺、
二枚のカーテン布地を通過する光線の屈折などによっ
て、これら二枚のカーテン布地にプリントなどにより施
されたところの、相互に関連性のある図柄を、立体的に
奥行を感じさせて見せるものである。そのうえ、二枚の
カーテン布地の、経糸、緯糸が木目様のモワレ模様とな
ることとも組み合わされて、それらの図柄が動画的に見
えることとなり、従来に無い斬新なインテリア製品とし
て、興趣のあるカーテンを得ることができる。
【図1】この発明の立体的カーテンの前面からみた斜視
図。
図。
【図2】図1の説明図。
(C) カーテン (A) カーテン布地 (B) カーテン布地 (a1),(a2),(a3) 第一図柄 (b1),(b2),(b3) 第二図柄 M1 ,M2 視点
Claims (2)
- 【請求項1】透視可能な薄い布地二枚を重ね合わせ、そ
れぞれに関連性のある図柄をプリントなどの手法によっ
て施したことを特徴とする立体的模様を有するカーテ
ン。 - 【請求項2】波状形状を付与したことを特徴とする請求
項1記載の立体的模様を有するカーテン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17708696A JPH09248239A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 立体的模様を有するカーテン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17708696A JPH09248239A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 立体的模様を有するカーテン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09248239A true JPH09248239A (ja) | 1997-09-22 |
Family
ID=16024890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17708696A Pending JPH09248239A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | 立体的模様を有するカーテン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09248239A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002041741A1 (en) * | 2000-11-21 | 2002-05-30 | Marina Vitalievna Usan | Method for producing a decorative panel provided with a changing volume effect |
| JP2015110284A (ja) * | 2013-12-06 | 2015-06-18 | 株式会社コスモ | 奥行感を呈するシート状インテリア用品 |
-
1996
- 1996-06-17 JP JP17708696A patent/JPH09248239A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002041741A1 (en) * | 2000-11-21 | 2002-05-30 | Marina Vitalievna Usan | Method for producing a decorative panel provided with a changing volume effect |
| JP2015110284A (ja) * | 2013-12-06 | 2015-06-18 | 株式会社コスモ | 奥行感を呈するシート状インテリア用品 |
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