JPH0925014A - シート積載装置及び画像形成装置 - Google Patents
シート積載装置及び画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0925014A JPH0925014A JP7172084A JP17208495A JPH0925014A JP H0925014 A JPH0925014 A JP H0925014A JP 7172084 A JP7172084 A JP 7172084A JP 17208495 A JP17208495 A JP 17208495A JP H0925014 A JPH0925014 A JP H0925014A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet stacking
- main body
- image forming
- side deck
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 サイドデッキ本体を装置本体に対して接離さ
せる場合においても十分な強度を保ち、且つ、床面の影
響を受けることのないようにしたシート積載装置を提供
する。 【解決手段】 装置本体1に接続されるサイドデッキA
において、サイドデッキ本体100を移動可能に支持す
るレール120と、レール120の高さ調整を行うアジ
ャスタ110とを有する。これにより、床面が撓んでい
てもアジャスタ110を調整することにより安定したサ
イドデッキ本体100の移動と正確な装置本体1への連
結が行える。
せる場合においても十分な強度を保ち、且つ、床面の影
響を受けることのないようにしたシート積載装置を提供
する。 【解決手段】 装置本体1に接続されるサイドデッキA
において、サイドデッキ本体100を移動可能に支持す
るレール120と、レール120の高さ調整を行うアジ
ャスタ110とを有する。これにより、床面が撓んでい
てもアジャスタ110を調整することにより安定したサ
イドデッキ本体100の移動と正確な装置本体1への連
結が行える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複写機、プリン
タ、ファクシミリ等の画像形成装置にシートを供給する
ためのシートを積載して収容するシート積載装置に関す
る。
タ、ファクシミリ等の画像形成装置にシートを供給する
ためのシートを積載して収容するシート積載装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】近年、例えば電写真複写機のような画像
形成装置では実際の使用時の装置幅を小さくするため
に、図7に示すように、シートSを収容するための給紙
カセット10a,10bを画像形成装置本体(以下装置
本体という)1の操作側すなわち前側に引き出せるよう
にした所謂フロントローディング方式のものが多く用い
られている。また、大量にシートを供給する必要がある
場合には、大容量カセット(以下サイドデッキという)
Aを装置の右側部に接続している。
形成装置では実際の使用時の装置幅を小さくするため
に、図7に示すように、シートSを収容するための給紙
カセット10a,10bを画像形成装置本体(以下装置
本体という)1の操作側すなわち前側に引き出せるよう
にした所謂フロントローディング方式のものが多く用い
られている。また、大量にシートを供給する必要がある
場合には、大容量カセット(以下サイドデッキという)
Aを装置の右側部に接続している。
【0003】このようなタイプの画像形成装置におい
て、例えば給紙カセット10a,10bから給紙したシ
ートSが送り出し直後に搬送路130内で紙詰まり(ジ
ャム)が生じた場合は、このジャム処理を容易にするた
めにサイドデッキ本体100を右方へレール120に沿
って移動させて搬送路130を解放できるようにしたも
のが知られている(例えば、特開平2−300029
号)。
て、例えば給紙カセット10a,10bから給紙したシ
ートSが送り出し直後に搬送路130内で紙詰まり(ジ
ャム)が生じた場合は、このジャム処理を容易にするた
めにサイドデッキ本体100を右方へレール120に沿
って移動させて搬送路130を解放できるようにしたも
のが知られている(例えば、特開平2−300029
号)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、サイド
デッキAは数千枚もシートの積載が可能であるために、
満載時のシートとサイドデッキ本体100の総重量は4
0〜50Kgにも達する場合があり、図8に示すよう
に、装置本体1にレール120を取り付けてサイドデッ
キ本体100を移動可能に支持する構成の場合には、装
置本体1とレール120との結合部に大きな荷重が加わ
って変形や破損等を起こすという問題があった。
デッキAは数千枚もシートの積載が可能であるために、
満載時のシートとサイドデッキ本体100の総重量は4
0〜50Kgにも達する場合があり、図8に示すよう
に、装置本体1にレール120を取り付けてサイドデッ
キ本体100を移動可能に支持する構成の場合には、装
置本体1とレール120との結合部に大きな荷重が加わ
って変形や破損等を起こすという問題があった。
【0005】また、図9に示すように、レール120に
キャスタ150等の支え部材を設け、荷重を床で支える
構成も考えられるが、この場合はサイドデッキAの取り
付け時に床面の影響を受けてしまい、例えば、図10に
示すように、床が撓んでいたり、画像形成装置の自重で
床が沈んでしまったりした場合にサイドデッキ本体10
0が斜めに装置本体に取り付いてしまい、操作性を悪く
したり給紙不良を起こす等の問題が生じる。
キャスタ150等の支え部材を設け、荷重を床で支える
構成も考えられるが、この場合はサイドデッキAの取り
付け時に床面の影響を受けてしまい、例えば、図10に
示すように、床が撓んでいたり、画像形成装置の自重で
床が沈んでしまったりした場合にサイドデッキ本体10
0が斜めに装置本体に取り付いてしまい、操作性を悪く
したり給紙不良を起こす等の問題が生じる。
【0006】また、床面が前後方向で撓んでいる場合に
は、図11に示すように、サイドデッキ本体100が装
置本体1に対して斜めに取り付けられてしまいサイドデ
ッキAから供給するシートSの斜行やジャムの発生の原
因となるという問題が生じる。
は、図11に示すように、サイドデッキ本体100が装
置本体1に対して斜めに取り付けられてしまいサイドデ
ッキAから供給するシートSの斜行やジャムの発生の原
因となるという問題が生じる。
【0007】本発明は、上記問題に鑑みてなされたもの
で、サイドデッキ本体を装置本体に対して接離させる場
合においても十分な強度を保ち、且つ、床面の影響を受
けることのないようにしたシート積載装置を提供するこ
とを目的とする。
で、サイドデッキ本体を装置本体に対して接離させる場
合においても十分な強度を保ち、且つ、床面の影響を受
けることのないようにしたシート積載装置を提供するこ
とを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、画像形成装置
本体の側部に接続され、画像形成装置本体に供給するシ
ートを収容するシート積載装置において、前記シート積
載装置本体を移動可能に支持する支持手段と、前記シー
ト積載装置本体を画像形成装置本体に対して高さ方向で
調整するための高さ調整手段と、を有することを特徴と
する。
本体の側部に接続され、画像形成装置本体に供給するシ
ートを収容するシート積載装置において、前記シート積
載装置本体を移動可能に支持する支持手段と、前記シー
ト積載装置本体を画像形成装置本体に対して高さ方向で
調整するための高さ調整手段と、を有することを特徴と
する。
【0009】前記高さ調整手段は複数設けられており、
各高さ調整手段は独立して高さ調整が可能であることを
特徴とする。
各高さ調整手段は独立して高さ調整が可能であることを
特徴とする。
【0010】前記支持手段がシート積載装置本体を移動
自可能に支持するキャスタであり、前記高さ調整手段は
該キャスタに設けられていることを特徴とする。
自可能に支持するキャスタであり、前記高さ調整手段は
該キャスタに設けられていることを特徴とする。
【0011】前記シート積載装置本体の移動に応じて画
像形成装置本体内の搬送路を解放可能としたことを特徴
とする。
像形成装置本体内の搬送路を解放可能としたことを特徴
とする。
【0012】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態の一例を図面に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
【0013】図1における画像形成装置は、装置本体1
の上部に画像を読み取るための走査光学系2を有するリ
ーダ部21,22が設けられており、その下側には読み
取った画像をシートに形成するための画像形成部3が設
けられている。装置本体1の下側にはシートを収容して
装置の正面側から出し入れ可能に装着されるフロントロ
ーディング形式の給紙カセット10a,10bが2段設
けられている。また、装置本体1の右側には大容量のシ
ートを収容するためのシート積載装置であるサイドデッ
キAが連結されている。
の上部に画像を読み取るための走査光学系2を有するリ
ーダ部21,22が設けられており、その下側には読み
取った画像をシートに形成するための画像形成部3が設
けられている。装置本体1の下側にはシートを収容して
装置の正面側から出し入れ可能に装着されるフロントロ
ーディング形式の給紙カセット10a,10bが2段設
けられている。また、装置本体1の右側には大容量のシ
ートを収容するためのシート積載装置であるサイドデッ
キAが連結されている。
【0014】そして、リーダ部21,22で読み取った
画像情報をスキャナ部23,24で光電変換して画像形
成部3に転送し、給紙カセット10a,10bまたはサ
イドデッキA等から送られてくるシートSに画像形成部
3において感光ドラム31に形成されたトナー像を転写
する。画像形成後のシートSは定着装置4に搬送され熱
及び圧力が印加されてトナー像がシートに融着される。
その後、使用者の指定により片面画像形成モードであれ
ば排出口50よりシートは装置外へ排出され、両面画像
形成モードであればパスの切換手段51により反転パス
52及び両面パス60を通って再度画像形成部3へ送ら
れる。
画像情報をスキャナ部23,24で光電変換して画像形
成部3に転送し、給紙カセット10a,10bまたはサ
イドデッキA等から送られてくるシートSに画像形成部
3において感光ドラム31に形成されたトナー像を転写
する。画像形成後のシートSは定着装置4に搬送され熱
及び圧力が印加されてトナー像がシートに融着される。
その後、使用者の指定により片面画像形成モードであれ
ば排出口50よりシートは装置外へ排出され、両面画像
形成モードであればパスの切換手段51により反転パス
52及び両面パス60を通って再度画像形成部3へ送ら
れる。
【0015】画像形成部3に供給されるシートは供給す
るシートのサイズに応じて給紙カセット10a,10b
またはサイドデッキAから選択されて行われる。給紙カ
セット10a,10bからの給紙動作の際に搬送路でジ
ャムが発生した場合には、図2に示すようにサイドデッ
キA本体100を右方へ移動させ、搬送路130を解放
することによりジャム処理が容易に行われる。
るシートのサイズに応じて給紙カセット10a,10b
またはサイドデッキAから選択されて行われる。給紙カ
セット10a,10bからの給紙動作の際に搬送路でジ
ャムが発生した場合には、図2に示すようにサイドデッ
キA本体100を右方へ移動させ、搬送路130を解放
することによりジャム処理が容易に行われる。
【0016】この際、サイドデッキ本体100の移動に
応じて搬送路130が自動的に開閉するように連動させ
てもよい。この連動させる機構としてはリンク機構など
を用いればよい。このようにサイドデッキ本体100の
移動に連動させて搬送路130を解放できるようにする
と操作性を一段と向上させることができる。
応じて搬送路130が自動的に開閉するように連動させ
てもよい。この連動させる機構としてはリンク機構など
を用いればよい。このようにサイドデッキ本体100の
移動に連動させて搬送路130を解放できるようにする
と操作性を一段と向上させることができる。
【0017】サイドデッキ本体100は、一端が装置本
体1に固定されているレール120に沿って移動可能に
支持されており、レール120はその他端側にアジャス
タ110が設けられていてアジャスタ110によって床
面から一定の高さに保持されレール120の変形や撓み
の発生を小さく抑える構成となっている。
体1に固定されているレール120に沿って移動可能に
支持されており、レール120はその他端側にアジャス
タ110が設けられていてアジャスタ110によって床
面から一定の高さに保持されレール120の変形や撓み
の発生を小さく抑える構成となっている。
【0018】そして、図3に示すように、床面の沈み等
が発生してもアジャスタ110を調整することにより、
サイドデッキ本体100を装置本体1に対して正確な位
置に接続することができる。また、図4に示すように、
装置本体1の前後方向で床面の撓みが生じているときで
も、アジャスタ110の調整により装置本体1とサイド
デッキ本体100が傾いて接続されることなく、シート
Sの斜行やジャムの発生を防止することができる。
が発生してもアジャスタ110を調整することにより、
サイドデッキ本体100を装置本体1に対して正確な位
置に接続することができる。また、図4に示すように、
装置本体1の前後方向で床面の撓みが生じているときで
も、アジャスタ110の調整により装置本体1とサイド
デッキ本体100が傾いて接続されることなく、シート
Sの斜行やジャムの発生を防止することができる。
【0019】前記アジャスタ110は軸線回りに回転さ
せることにより上下に伸縮するようになっていて、サイ
ドデッキ本体100が装置本体1に正確に連結されるよ
うにレール120の他端側を上下に調整する。
せることにより上下に伸縮するようになっていて、サイ
ドデッキ本体100が装置本体1に正確に連結されるよ
うにレール120の他端側を上下に調整する。
【0020】次に、図5に基づいて他の実施の形態につ
いて説明する。
いて説明する。
【0021】サイドデッキ本体100にはキャスタ15
2が設けられており、このキャスタ152は高さ調整機
構が設けられている。この高さ調整機構は前記実施例と
同様に軸線回りに回転させることにより上下に伸縮する
ようになっている。
2が設けられており、このキャスタ152は高さ調整機
構が設けられている。この高さ調整機構は前記実施例と
同様に軸線回りに回転させることにより上下に伸縮する
ようになっている。
【0022】このようにキャスタ152を高さ調整する
ことによりサイドデッキ本体100を装置本体1に対し
て正確な位置に接続することができる。また、サイドデ
ッキ本体100を単体で移動させることも簡単に行え
る。
ことによりサイドデッキ本体100を装置本体1に対し
て正確な位置に接続することができる。また、サイドデ
ッキ本体100を単体で移動させることも簡単に行え
る。
【0023】なお、本発明はサイドデッキ本体100を
レール120に沿って直線的に移動させることに限定さ
れるものではなく、例えば、サイドデッキ本体100
を、図6の平面図に示すように支点165を中心に回転
させるようにしてもよい。この場合においてもサイドデ
ッキ本体100を支持する固定台160は高さ調整機構
を有するアジャスタによって床面上に支持されている。
レール120に沿って直線的に移動させることに限定さ
れるものではなく、例えば、サイドデッキ本体100
を、図6の平面図に示すように支点165を中心に回転
させるようにしてもよい。この場合においてもサイドデ
ッキ本体100を支持する固定台160は高さ調整機構
を有するアジャスタによって床面上に支持されている。
【0024】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明はシ
ート積載装置本体を支持手段により移動自在に支持し、
さらに高さ調整手段により装置本体との位置合わせを行
うようにしたため、装置本体とシート積載装置本体との
連結及びシート積載装置の移動操作が良好に行え、シー
トの斜行やジャムの発生を低減して安定したシートの搬
送が達成できる。
ート積載装置本体を支持手段により移動自在に支持し、
さらに高さ調整手段により装置本体との位置合わせを行
うようにしたため、装置本体とシート積載装置本体との
連結及びシート積載装置の移動操作が良好に行え、シー
トの斜行やジャムの発生を低減して安定したシートの搬
送が達成できる。
【図1】本発明のシート積載装置であるサイドデッキを
有する画像形成装置の一例を示す断面図
有する画像形成装置の一例を示す断面図
【図2】図1の装置においてサイドデッキ本体を移動さ
せた状態を示す図
せた状態を示す図
【図3】図1の装置において床面が装置の左右方向で凹
凸している場合のサイドデッキ本体の設置状態を示す図
凸している場合のサイドデッキ本体の設置状態を示す図
【図4】図1の装置において床面が装置の前後方向で凹
凸している場合のサイドデッキ本体の設置状態を示す図
凸している場合のサイドデッキ本体の設置状態を示す図
【図5】本発明のシート積載装置であるサイドデッキを
有する画像形成装置の他の例を示す断面図
有する画像形成装置の他の例を示す断面図
【図6】本発明のシート積載装置であるサイドデッキを
有する画像形成装置の他の例を示す平面図
有する画像形成装置の他の例を示す平面図
【図7】従来のシート積載装置であるサイドデッキを有
する画像形成装置の一例を示す断面図
する画像形成装置の一例を示す断面図
【図8】図7の装置においてサイドデッキ本体を移動さ
せた状態を示す図
せた状態を示す図
【図9】従来のシート積載装置であるサイドデッキを有
する画像形成装置の他の例を示す断面図
する画像形成装置の他の例を示す断面図
【図10】図9の装置において床面が装置の左右方向で
凹凸している場合の状態を示す図
凹凸している場合の状態を示す図
【図11】図9の装置において床面が装置の前後方向で
凹凸している場合の状態を示す図
凹凸している場合の状態を示す図
1 画像形成装置本体 100 サイドデッキ本体(シート積載装置本体) 110 アジャスタ(高さ調整手段) 120 レール(支持手段) 152 キャスタ(支持手段) A サイドデッキ(シート積載装置)
Claims (5)
- 【請求項1】 画像形成装置本体の側部に接続され、画
像形成装置本体に供給するシートを収容するシート積載
装置において、 前記シート積載装置本体を移動可能に支持する支持手段
と、 前記シート積載装置本体を画像形成装置本体に対して高
さ方向で調整するための高さ調整手段と、を有すること
を特徴とするシート積載装置。 - 【請求項2】 前記高さ調整手段は複数設けられてお
り、各高さ調整手段は独立して高さ調整が可能であるこ
とを特徴とする請求項1に記載のシート積載装置。 - 【請求項3】 前記支持手段がシート積載装置本体を移
動自可能に支持するキャスタであり、前記高さ調整手段
は該キャスタに設けられていることを特徴とする請求項
1に記載のシート積載装置。 - 【請求項4】 前記シート積載装置本体の移動に応じて
画像形成装置本体内の搬送路を解放可能としたことを特
徴とする請求項1に記載のシート積載装置。 - 【請求項5】 請求項1ないし4のいずれか1項に記載
のシート積載装置と、 前記シート積載装置から送り出されたシートに画像を形
成する画像形成手段と、を有することを特徴とする画像
形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7172084A JPH0925014A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | シート積載装置及び画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7172084A JPH0925014A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | シート積載装置及び画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0925014A true JPH0925014A (ja) | 1997-01-28 |
Family
ID=15935248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7172084A Withdrawn JPH0925014A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | シート積載装置及び画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0925014A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007331282A (ja) * | 2006-06-16 | 2007-12-27 | Ricoh Printing Systems Ltd | 画像形成システム |
| JP2015096945A (ja) * | 2013-10-11 | 2015-05-21 | キヤノン株式会社 | 画像形成システム及びシート給送ユニット |
| US9983535B2 (en) | 2015-11-06 | 2018-05-29 | Canon Finetech Nisca Inc. | Pressing apparatus, sheet conveying apparatus, and image forming system |
-
1995
- 1995-07-07 JP JP7172084A patent/JPH0925014A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007331282A (ja) * | 2006-06-16 | 2007-12-27 | Ricoh Printing Systems Ltd | 画像形成システム |
| JP2015096945A (ja) * | 2013-10-11 | 2015-05-21 | キヤノン株式会社 | 画像形成システム及びシート給送ユニット |
| US9983535B2 (en) | 2015-11-06 | 2018-05-29 | Canon Finetech Nisca Inc. | Pressing apparatus, sheet conveying apparatus, and image forming system |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021001 |