JPH0925495A - 住居用液体洗浄剤組成物 - Google Patents

住居用液体洗浄剤組成物

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JPH0925495A
JPH0925495A JP17503595A JP17503595A JPH0925495A JP H0925495 A JPH0925495 A JP H0925495A JP 17503595 A JP17503595 A JP 17503595A JP 17503595 A JP17503595 A JP 17503595A JP H0925495 A JPH0925495 A JP H0925495A
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JP
Japan
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oil
detergent composition
carbon atoms
weight
acetate
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Application number
JP17503595A
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English (en)
Inventor
Takashi Suetake
貴 末武
Tomoko Yasumasu
知子 安増
Mari Tanomura
真理 田能村
Masahiro Fukuda
正博 福田
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Lion Corp
Original Assignee
Lion Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 脂肪酸金属塩汚れに対し優れた洗浄効果を有
するとともに、泡立ち性に優れ、しかも、すすぎ流し後
の表面のぬるつきを抑える住居用液体洗浄剤組成物を提
供することを目的とする。 【解決手段】 (A)アニオン性界面活性剤を0.1〜
20重量%と、(B)一般式(I)で表わされるアミン
オキシド及び一般式(II)で表わされるアミドアミンオ
キシドから選ばれる1種又は2種以上を0.1〜20重
量%と、(C)アミノカルボン酸及びその水溶性塩から
選ばれる1種又は2種以上を0.1〜20重量%とを含
有し、かつpHが5〜11であることを特徴とする住居
用液体洗浄剤組成物。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、床用、壁用等の住
居用液体洗浄剤組成物に係り、特に、浴室内の湯垢汚れ
に対して優れた洗浄効果を有するとともに、泡立ち性に
優れ、しかも、使用後の表面のぬるつきを抑える住居用
液体洗浄剤組成物に関する。
【0002】
【従来の技術】浴室内の汚れは、湯垢とよばれる脂肪酸
金属塩(主としてカルシウム塩)、遊離脂肪酸、グリセ
ライド、含窒素化合物等の有機物や泥等の無機物の混合
したものから成っている。従来、このような汚れを除去
する洗浄剤としては、酸性物質としてのヒドロキシカル
ボン酸、界面活性剤、及び水溶性溶剤を含有する酸性洗
浄剤が知られている(特開昭52−77111号公
報)。
【0003】しかしながら、このような酸性洗浄剤は、
洗浄効果はあるものの、タイル目地、アルミサッシなど
の硬質表面材質を傷めるという欠点がある。一方、アル
カリ洗浄剤は、汚れの除去効果及び材質への影響の点で
不十分であるという欠点があった。
【0004】これに対し、特開昭52−76308号公
報、同53−35710号公報、同54−158409
号公報、同56−22397号公報、同57−1449
8号公報、同63−51500号公報、特開平2−29
8599号公報、及び同6−322398号公報には、
界面活性剤と金属イオン封鎖剤との組合せや、界面活性
剤と金属封鎖剤と溶剤との組合せに係る硬質表面用洗浄
剤が開示されている。しかし、これら公報に示された洗
浄剤は、洗浄力、泡立ち性が十分ではなく、また使用後
(すすぎ流した後の)表面のぬるつき防止性については
何ら考慮されてはいなかった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記事情の
下でなされ、脂肪酸金属塩汚れに対し優れた洗浄効果を
有するとともに、泡立ち性に優れ、しかも、すすぎ流し
後の表面のぬるつきを抑える住居用液体洗浄剤組成物を
提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、脂肪酸金
属塩汚れに対して優れた洗浄効果を有するとともに、泡
立ち性に優れ、しかも、すすぎ流し後の表面のぬるつき
を抑える住居用液体洗浄剤組成物を開発すべく鋭意研究
を重ねた結果、アニオン性界面活性剤、所定のアミンオ
キシド又はアミドアミンオキシド、及びアミノカルボン
酸を所定量組み合わせるとともに、そのpHを所定の範
囲に調整することにより、その目的を達成し得ることを
見出だし、本発明を完成させるに至った。
【0007】即ち、本発明は、(A)アニオン性界面活
性剤を0.1〜20重量%と、(B)下記一般式(I)
で表わされるアミンオキシド及び下記一般式(II)で表
わされるアミドアミンオキシドから選ばれる1種又は2
種以上を0.1〜20重量%と、(C)アミノカルボン
酸及びその水溶性塩から選ばれる1種又は2種以上を
0.1〜20重量%とを含有し、かつpHが5〜11で
あることを特徴とする住居用液体洗浄剤組成物を提供す
る。
【0008】
【化2】 (式中、R1 は炭素数6〜22の飽和又は不飽和の直鎖
又は分岐鎖のアルキル基、R2 およびR3 は同一又は異
なる、水酸基で置換されていてもよい炭素数1〜5のア
ルキル基、nは0〜5、R4 COは炭素数6〜22の飽
和又は不飽和の直鎖又は分岐鎖の脂肪酸残基を表わす) 以下、本発明の住居用液体洗浄剤組成物の各構成成分に
ついて、詳細に説明する。
【0009】(A)成分であるアニオン性界面活性剤と
しては、アニオン性であれば特に限定されるものではな
く、その代表例は、次の通りであり、これらは単独であ
るいは2種以上組合せて用いることができる。
【0010】(1)スルホネート系アニオン性界面活性
剤 直鎖または分岐アルキル(C8-22)ベンゼンスルホン酸
塩 長鎖アルキル(C8-22)スルホン酸塩など (2)サルフェート系アニオン性界面活性剤 長鎖モノアルキル(C8-22)硫酸エステル塩 ポリオキシエチレン(1〜6モル)長鎖アルキル(C
8-22)エーテル硫酸エステル塩 ポリオキシエチレン(1〜6モル)アルキル(C8-18
フェニルエーテル硫酸エステル塩など (3)ホスフェート系アニオン性界面活性剤 長鎖モノアルキル,ジアルキル又はセスキアルキル(C
8-22)リン酸塩 ポリオキシエチレン(1〜6モル)モノアルキル,ジア
ルキル又はセスキアルキル(C8-22)リン酸塩など (4)カルボキシレート系アニオン性界面活性剤 炭素数6〜24の飽和及び/又は不飽和脂肪酸塩 以上挙げた各アニオン性界面活性剤の対イオン(陽イオ
ン)は、アルカリ金属イオン、アルカリ土類金属イオ
ン、アルカノールアミンイオン、アンモニウムイオンな
どである。
【0011】(A)成分であるアニオン性界面活性剤の
洗浄剤組成物への配合量は、0.1〜20重量%、好ま
しくは0.5〜5重量%の範囲である。アニオン性界面
活性剤の配合量が0.1重量%未満では、汚垢に対する
分散、可溶化作用が弱く、成分(B)および(C)との
相互作用も十分ではない。一方、20重量%を超える配
合量では、洗浄力に特別な向上効果はもたらさず、かえ
って泡切れ・すすぎ性が劣化するので好ましくない。
【0012】成分(B)のアミンオキシド及びアミドア
ミンオキシドは、それぞれ前記一般式(I)、(II)で
示される化合物であり、式中のR1 となりうるものは、
炭素数6〜22、好ましくは12〜18の飽和又は不飽
和の直鎖又は分岐鎖のアルキル基であり、R2 およびR
3 は同一又は異なる、水酸基で置換されていてもよい炭
素数1〜5、好ましくは1〜2のアルキル基であり、n
は0〜5、好ましくは1〜3であり、R4 COは炭素数
6〜22、好ましくは12〜18の飽和又は不飽和の直
鎖又は分岐鎖の脂肪酸残基である。
【0013】なお、泡立ち性、付着性、泡切れ性および
皮膚刺激性の点から、R1 としては、ラウリル、ミリス
チル、パルミチル、ステアリル、オレイル、ヤシアルキ
ル、パーム核アルキル等が好ましく、R2 およびR3
しては、メチル、エチル、ヒドロキシエチル等が好まし
く、nは2又は3が好ましく、R4 COとしてはラウリ
ン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸、オ
レイン酸、ヤシ油脂肪酸、パーム核油脂肪酸の残基が好
ましい。
【0014】一般式(I)で示されるアミンオキシドの
具体例としては、ラウリルジメチルアミンオキシド、ミ
リスチルジメチルアミンオキシド、パルミチルジメチル
アミンオキシド、ステアリルジメチルアミンオキシド、
オレイルジメチルアミンオキシド、ラウリルジエチルア
ミンオキシド、ミリスチルジエチルアミンオキシド、パ
ルミチルジヒドロキシエチルアミンオキシド、ヤシアル
キルジメチルアミンオキシド、パーム核アルキルジメチ
ルアミンオキシド等が挙げられる。
【0015】一般式(II)で示されるアミドアミンオキ
シドの具体例としては、ラウリルアミドプロピルジメチ
ルアミンオキシド、オレイルアミドプロピルジエチルア
ミンオキシド、ココイル(ヤシ油脂肪酸アシル)アミド
プロピルジメチルアミンオキシド等が挙げられる。
【0016】成分(B)の洗浄剤組成物への配合量は、
0.1〜20重量%、好ましくは0.5〜5重量%の範
囲である。配合量が0.1重量%未満では、洗浄力、泡
立ち性が不十分であり、成分(A)および(C)との相
互作用も十分ではない。一方、20重量%を超える配合
量では、著しい配合効果は見られず、不経済である。な
お、成分(B)は、1種、あるいは2種以上を混合して
用いてもよい。
【0017】成分(B)と成分(A)の配合比(B/
A)は、0.1〜50であることが好ましい。配合比が
0.1未満では、すすぎ流し後の表面のぬるつきを抑え
ることが困難となり、50を越えると、泡立ち性が低下
する傾向となる。
【0018】成分(C)のアミノカルボン酸としては、
エチレンジアミンテトラ酢酸、ジエチレントリアミンペ
ンタ酢酸、N−ヒドロキシエチルエチレンジアミントリ
酢酸、エチレンジアミンテトラプロピオン酸、トリエチ
レンテトラミンヘキサ酢酸、エチレングリコ−ルジエ−
テルジアミンテトラ酢酸、シクロヘキサン−1,2−ジ
アミンテトラ酢酸等が例示される。
【0019】これらアミノカルボン酸は、酸の形に限ら
ず、水酸化カリウム、水酸化ナトリウム、水酸化アンモ
ニウム、及びモノエタノ−ルアミン、ジエタノ−ルアミ
ン、ジエチルエタノ−ルアミン、モルホリン等によりカ
ルボキシル基の一部又は全部を中和して水溶性塩として
配合することも可能である。
【0020】成分(C)であるアミノカルボン酸又はそ
の水溶性塩の洗浄剤組成物への配合量は、0.1〜20
重量%、好ましくは1〜10重量%の範囲である。配合
量が0.1重量%未満では、洗浄力、泡性状共に不良で
あり、成分(A)および(C)との相互作用も十分では
ない。一方、20重量%を超える配合量では、著しい配
合効果は見られず、逆に液安定性も低下する。なお、成
分(C)は1種、あるいは2種以上を混合して用いても
よい。
【0021】本発明の住居用液体洗浄剤組成物のpH
は、5〜11の範囲、好ましくはは6〜8である。組成
物のpHが5未満、及び11を越える値では、洗浄力、
泡性能共に不良であり、かつ、被洗物へ悪影響を及ぼす
場合がある。
【0022】本発明の住居用液体洗浄剤組成物は、上記
成分(A)、(B)および(C)を必須成分として配合
して、組成物のpHを5〜11とすることにより得られ
るが、これらの相乗効果は、組成物中に存在するアミン
成分により阻害される。従って、本発明は、組成物中の
アミン成分を1000ppm以下にすることにより、よ
り安定した効果を期待することが出来る。
【0023】また、本発明は、必要に応じて他の任意成
分を適宜配合することもできる。これら任意成分として
は、洗浄力、泡性能を改善するため、成分(A)および
(B)以外の界面活性剤として非イオン性界面活性剤等
を配合することが出来る。更に、低温下または高温下で
の液性を保持するのに配合される低級アルコール、エチ
レングリコール、殺菌剤、防腐および防カビ剤、香料、
色素、乳白化剤、酸化防止剤、増粘剤、紫外線吸収剤等
を任意に配合することもできる。なお、これら任意成分
は、通常、洗浄剤に使用されるものならばどのようなも
のでもよく、特に限定されるものではない。
【0024】ちなみに香料としては、脂肪族炭化水素、
テルペン炭化水素、芳香族炭化水素等の炭化水素類、脂
肪族アルコール、テルペンアルコール、芳香族アルコー
ル等のアルコール類、脂肪族エーテル、芳香族エーテル
等のエーテル類、脂肪族オキサイド、テルペン類のオキ
サイド等のオキサイド類、脂肪族アルデヒド、テルペン
系アルデヒド、水素化芳香族アルデヒド等、チオアルデ
ヒド、芳香族アルデヒド等のアルデヒド類、脂肪族ケト
ン、テルペンケトン、水素化芳香族ケトン、脂肪族環状
ケトン、非ベンゼン系芳香族ケトン、芳香族ケトン等の
ケトン類、アセタール類、ケタール類、フェノール類、
フェノールエーテル類、脂肪酸、テルペン系カルボン
酸、水素化芳香族カルボン酸、芳香族カルボン酸等の酸
類、酸アマイド類、脂肪族ラクトン、大環状ラクトン、
テルペン系ラクトン、水素化芳香族ラクトン、芳香族ラ
クトン等のラクトン類、脂肪族エステル、フラン系カル
ボン酸族エステル、脂肪族環状カルボン酸エステル、シ
クロヘキシルカルボン酸族エステル、テルペン系カルボ
ン酸エステル、芳香族カルボン酸エステル等のエステル
類、ニトロムスク類、ニトリル、アミン、ピリジン類、
キノリン類、ピロール、インドール等の含窒素化合物等
々の合成香料及び動物、植物からの天然香料の1種又
は、2種以上を混合し、使用することができる。下記
に、本発明に使用し得る主な香料名を示す。
【0025】アルデヒドC6〜C12、アニスアルデヒ
ド、アセタ−ルR、アセトフェノン、アセチルセドレ
ン、アドキサ−ル、アリルアミルグリコレ−ト、アリル
シクロヘキサンプロピオネ−ト、アルファダマスコン、
ベ−タダマスコン、デルタダマスコン、アンブレットリ
ッド、アンブロキサン、アミルシンナミックアルデヒ
ド、アミルシンナミックアルデヒドジメチルアセタ−
ル、アミルバレリアネ−ト、アミルサリシレ−ト、イソ
アミルアセテ−ト、イソアミルサリシレ−ト、オウラン
チオ−ル、アセチルユゲノ−ル、バクダノ−ル、ベンジ
ルアセテ−ト、ベンジルアルコ−ル、ベンジルサリシレ
−ト、ベンガミ−ルアセテ−ト、ボルニルアセテ−ト、
ブチルブチレ−ト、パラタ−シャリ−ブチルシクロヘキ
サノ−ル、パラタ−シャリ−ブチルシクロヘキシルアセ
テ−ト、オルトタ−シャリ−ブチルシクロヘキサノ−
ル、ベンツアルデヒド、ベンジルフォ−メ−ト、カリオ
フィレン、カシュメラン、カルボン、セドロアンバ−、
セドリルアセテ−ト、セドロ−ル、セレストリッド、シ
ンナミックアルコ−ル、シンアミックアルデヒド、シス
ジャスモン、シトラ−ル、シトラ−ルジメチルアセタ−
ル、シトラサ−ル、シトロネラ−ル、シトロネロ−ル、
シトロネリルアセテ−ト、シトロネリルフォ−メ−ト、
シトロネリルニトリル、シクラセット、シクラメンアル
デヒド、シクラプロップ、キャロン、クマリン、シンナ
ミルアセテ−ト、デルタC6〜C13ラクトン、ジメチ
ルベンジルカ−ビノ−ル、ジヒドロジャスモン、ジヒド
ロリナロ−ル、ジヒドロミルセノ−ル、ジメト−ル、ジ
ミルセト−ル、ジフェニルオキサイド、エチルワニリ
ン、ユゲノ−ル、フルイテ−ト、フェンチ−ルアルコ−
ル、フェニルエチルフェニルアセテ−ト、ガラキソリッ
ド、ガンマ−C6〜13ラクトン、ゲラニオ−ル、ゲラ
ニルアセテ−ト、ゲラニルフォ−メ−ト、ゲラニルニト
リル、ヘディオン、ヘリオナ−ル、ヘリオトロピン、シ
ス−3−ヘキセノ−ル、シス−3−ヘキセニ−ルアセテ
−ト、シス−3−ヘキセニ−ルサリシレ−ト、ヘキシル
シンナミックアルデヒド、ヘキシルサリシレ−ト、ヒア
シンスジメチルアセタ−ル、ハイドロトロピックアルコ
−ル、ヒドロキシシトロネラ−ル、インド−ル、イオノ
ン、イソボルニルアセテ−ト、イソシクロシトラ−ル、
イソEス−パ−、イソユゲノ−ル、イソノニルアセテ−
ト、イソブチルキノリン、ジャスマア−ル、ジャスモラ
クトン、ジャスモフィラン、コアボン、リグストラ−
ル、リリア−ル、ライムオキサイド、リモネン、リナロ
−ル、リナロ−ルオキサイド、リナリルアセテ−ト、リ
ラ−ル、マンザネ−ト、マイヨ−ル、メンサニ−ルアセ
テ−ト、メンソネ−ト、メチルアンスラニレ−ト、メチ
ルユゲノ−ル、メント−ル、アルファメチルイオノン、
ベ−タメチルイオノン、ガンマメチルイオノン、メチル
イソユゲノ−ル、メチルラベンダ−ケトン、メチルサリ
シレ−ト、ミュ−ゲアルデヒド、ムゴ−ル、ムスクTM
−II、ムスク781、ムスクC14、ムスクT、ムスク
ケトン、ムスクチベチン、ムスクモスケン、ミラックア
ルデヒド、メチルフェニルアセテ−ト、ネロ−ル、ネリ
−ルアセテ−ト、ノピ−ルアセテ−ト、ノピ−ルアルコ
−ル、ネオベルガメ−ト、オ−クモスNo.1、オリボ
ン、オキシフェニロン、パラクレジ−ルメチルエ−テ
ル、ペンタリッド、フェニルエチルアルコ−ル、フェニ
ルエチルアセテ−ト、アルファピネン、ルバフラン、ロ
−ズフェノン、ロ−ズオキサイド、サンダロア、サンデ
ラ、サンタレックス、スチラリ−ルアセテ−ト、スチラ
リ−ルプロピオネ−ト、タ−ピネオ−ル、タ−ピニルア
セテ−ト、テトラハイドロリナロ−ル、テトラハイドロ
リナリ−ルアセテ−ト、テトラハイドロゲラニオ−ル、
テトラハイドロゲラニ−ルアセテ−ト、トナリッド、ト
ラセオライド、トリプラ−ル、チモ−ル、ワニリン、ベ
ルドックス、ヤラヤラ、アニス油、ベイ油、ボアドロ−
ズ油、カナンガ油、カルダモン油、カシア油、シダ−ウ
ッド油、オレンジ油、マンダリン油、タンジェリン油、
バジル油、ナツメグ油、シトロネラ油、クロ−ブ油、コ
リアンダ−油、エレミ油、ユ−カリ油、フェンネル油、
ガルバナム油、ゼラニウム油、ヒバ油、檜油、ジャスミ
ン油、ラバンジン油、ラベンダ−油、レモン油、レモン
グラス油、ライム油、ネロリ油、オ−クモス油、オコチ
ア油、パチュリ油、ペパ−ミント油、ペリラ油、プチグ
レン油、パイン油、ロ−ズ油、ロ−ズマリ−油、しょう
脳油、芳油、クラリ−セ−ジ油、サンダルウッド油、ス
ペアミント油、スパイクラベンダ−油、スタ−アニス
油、タイム油、トンカ豆チンキ、テレピン油、ワニラ豆
チンキ、ベチバ−油、イランイラン油、グレ−プフル−
ツ油、ゆず油、ベンゾイン、ペル−バルサム、トル−バ
ルサム、チュベロ−ズ油、ムスクチンキ、カストリウム
チンキ、シベットチンキ、アンバ−グリスチンキ。
【0026】また、香料の溶剤又は保留剤として、ジエ
チルフタレ−ト、ジプロピレングリコ−ル、ベンジルベ
ンゾエ−ト、イソプロピ−ルミリステ−ト、ハ−コリン
等を使用することが出来る。
【0027】
【発明の実施の形態】以下、種々の実施例により本発明
の効果をより具体的に説明するが、それに先だって、各
実施例における洗浄剤組成物の評価方法について示す。 (1)湯垢汚れに対する洗浄力 こすった程度では容易に除去できない湯垢汚れが付着し
たポリプロピレン製の風呂桶(2ケ月使用品)に、液体
洗浄剤組成物(原液)をふりかけ、桶表面を約500g
の荷重でウレタン製のスポンジにて5回往復してこす
り、汚れの除去状態を下記の基準で視覚判定する。
【0028】5点:汚れ落ちが非常に良好 4点:汚れ落ちが良好 3点:汚れ落ちにむらがある 2点:若干汚れが落ちる程度 1点:ほとんど汚れが落ちない (2)泡立ち性 洗浄剤組成物をドイツ硬度4°DH水により5.0%に
希釈し、25℃に保温した後、ロス アンド マイルス
(Ross and Miles)起泡力測定装置を用
いて、生じた泡の高さを測定(JISK3362に準
拠)した(単位mm)。
【0029】(3)ぬるつき防止性 垂直に設置した1m×50cmのステンレス板の上辺部
に、洗浄剤組成物を2.5ml振りかけ、拭き圧500
gで含水率250%のスポンジにより5回往復してこす
り、150ml毎秒の水量のシャワ−で泡を流した後、
板表面のぬるつき防止性について下記の基準で官能評価
を行なった。
【0030】○:まったくぬるつかない △:若干ぬるつく ×:ぬるつく (4)被洗物に対する影響 洗浄剤組成物に目地及びアルミニウム板を24時間浸漬
し、表面の状態を下記の基準で視覚判定する。
【0031】○:全く変化が認められない △:やや変化が認められる ×:明らかに変化が認められる
【0032】
【実施例】下記表1,2に示す配合組成の16種の液体
洗浄剤組成物を調製し、上記評価方法により、それらの
性能を評価した。その結果を同表に示す。
【0033】
【表1】
【0034】
【表2】
【0035】
【表3】
【0036】
【表4】
【0037】 *1:使用した香料処方 アルデヒドC8 0.1 アルデヒドC9 0.1 アルデヒドC10 0.1 アルデヒドC11 0.1 アルデヒドC12 0.1 アニスアルデヒド 1.0 アセタールR 0.1 アセトフェノン 0.1 アセチルセドレン 1.0 アドキサール 0.1 アリルアミルグリコレート 0.1 アリルシクロヘキサンプロピオネート 1.0 アルファダマスコン 0.1 ベータダマスコン 0.1 デルタダマスコン 0.1 アンブレットリッド 0.1 アンブロキサン 0.1 アミルシンナミックアルデヒド 10.0 アミルシンナミックアルデヒドジメチルアセタール 1.0 アミルバレリアネート 0.1 アミルサリシレート 1.0 イソアミルアセテート 0.1 イソアミルサリシレート 1.0 オウランチオール 1.0 アセチルユゲノール 1.0 バクダノール 1.0 ベンジルアセテート 10.0 ベンジルアルコール 1.0 ベンジルサリシレート 10.0 ベルガミールアセテート 1.0 ボルニルアセテート 1.0 ブチルブチレート 0.1 パラターシャリーブチルシクロヘキサノール 1.0 パラターシャリーブチルシクロヘキシルアセテート 10.0 オルトターシャリーブチルシクロヘキサノール 1.0 ベンツアルデヒド 0.1 ベンジルフォーメート 1.0 カリオフィレン 0.1 カシュメラン 0.1 カルボン 0.1 セドロアンバー 1.0 セドリルアセテート 1.0 セドロール 1.0 セレストリッド 0.1 シンナミックアルコール 1.0 シンナミックアルデヒド 0.1 シスジャスモン 0.1 シトラール 0.1 シトラールジメチルアセタール 1.0 シトラサール 1.0 シトロネラール 0.1 シトロネロール 1.0 シトロネリルアセテート 1.0 シトロネリルフォーメート 0.1 シトロネリルニトリル 0.1 シクラセット 10.0 シクラメンアルデヒド 1.0 シクラプロップ 10.0 キャロン 0.1 クマリン 1.0 シンナミルアセテート 1.0 ガンマデカラクトン 0.1 デルタデカラクトン 0.1 ジメチルベンジルカービノール 1.0 ジヒドロジャスモン 0.1 ジヒドロリナロール 1.0 ジヒドロミルセノール 1.0 ジメトール 1.0 ジミルセトール 1.0 ジフェニルオキサイド 0.1 エチルワニリン 0.1 ユーゲノ−ル 1.0 フルイテート 1.0 フェンチールアルコール 0.1 フェニルエチルフェニルアセテート 1.0 ガラキソリッド 10.0 ガンマーウンデカラクトン 0.1 ゲラニオール 10.0 ゲラニルアセテート 1.0 ゲラニルフォーメート 1.0 ゲラニルニトリル 0.1 ヘディオン 10.0 ヘリオナール 0.1 ヘリオトロピン 1.0 シスー3−ヘキセノール 0.1 シス−3−ヘキセニールアセテート 0.1 シス−3−ヘキセニールサリシレート 0.1 ヘキシルシンナミックアルデヒド 10.0 ヘキシルサリシレート 1.0 ヒヤシンスジメチルアセタール 0.1 ハイドロトロピックアルコール 0.1 ヒドロキシシトロネラール 1.0 インドール 0.1 イオノン 10.0 イソボルニルアセテート 0.1 イソシクロシトラール 0.1 イソEスーパー 1.0 イソユゲノール 0.1 イソノニルアセテート 0.1 イソブチルキノリン 0.1 ジャスマール 1.0 ジャスモラクトン 0.1 ジャスモフィラン 1.0 コアボン 1.0 リグストラール 0.1 リリアール 10.0 ライムオキサイド 0.1 リモネン 10.0 リナロール 10.0 リナロールオキサイド 0.1 リナリルアセテート 1.0 リラール 10.0 マンザネート 0.1 マイヨール 1.0 メンサニールアセテート 1.0 メンソネート 1.0 メチルアンスラニレート 1.0 メチルユゲノール 0.1 メントール 0.1 アルファメチルイオノン 10.0 ベータメチルイオノン 1.0 ガンマメチルイオノン 10.0 メチルイソユゲノール 0.1 メチルラベンダーケトン 0.1 メチルサリシレート 0.1 ミュ−ゲアルデヒド 1.0 ムゴール 1.0 ムスクTM−II 1.0 ムスク781 1.0 ムスクC14 1.0 ムスクT 1.0 ムスクケトン 0.1 ムスクチベチン 0.1 ムスクモスケン 0.1 ミラックアルデヒド 1.0 メチルフェニルアセテート 1.0 ネロール 1.0 ネリールアセテート 1.0 ノピールアセテート 1.0 ノピールアルコール 1.0 ネオベルガメート 1.0 オークモスNo,1 0.1 オリボン 0.1 オキシフェニロン 0.1 パラクレジールメチルエーテル 0.1 ペンタリッド 1.0 フェニルエチルアルコール 10.0 フェニルエチルアセテート 1.0 アルファピネン 1.0 ルバフラン 0.1 ローズフェノン 1.0 ローズオキサイド 0.1 サンダロア 1.0 サンデラ 1.0 サンタレックス 1.0 スチラリールアセテート 1.0 スチラリールプロピオネート 1.0 ターピネオール 10.0 ターピニルアセテート 1.0 テトラハイドロリナロール 1.0 テトラハイドロリナリールアセテート 1.0 テトラハイドロゲラニオール 1.0 テトラハイドロゲラニールアセテート 1.0 トナリッド 10.0 トラセオライド 1.0 トリプラール 0.1 チモール 0.1 ワニリン 0.1 ベルドックス 0.1 ヤラヤラ 0.1 アニス油 0.1 ベイ油 0.1 ボアドローズ油 1.0 カナンガ油 1.0 カルダモン油 0.1 カシア油 0.1 シダーウッド油 1.0 オレンジ油 10.0 マンダリン油 1.0 タンジェリン油 1.0 バジル油 0.1 ナツメグ油 0.1 シトロネラ油 0.1 クローブ油 0.1 コリアンダー油 0.1 エレミ油 1.0 ユーカリ油 0.1 フェンネル油 0.1 ガルバナム油 0.1 ゼラニウム油 1.0 ヒバ油 1.0 檜油 1.0 ジャスミン油 0.1 ラバンジン油 1.0 ラベンダー油 1.0 レモン油 1.0 レモングラス油 0.1 ライム油 1.0 ネロリ油 0.1 ゆず油 0.1 オークモス油 0.1 オコチア油 0.1 パチュリ油 1.0 ペパ−ミント油 1.0 ペリラ油 0.1 プチグレン油 1.0 パイン油 0.1 ローズ油 0.1 ローズマリー油 0.1 しょう脳油 0.1 芳油 1.0 クラリーセージ油 0.1 サンダルウッド油 0.1 スペアミント油 1.0 スパイクラベンダー油 0.1 スターアニス油 0.1 タイム油 0.1 トンカ豆チンキ 0.1 テレピン油 0.1 ワニラ豆チンキ 0.1 ベチバー油 1.0 イランイラン油 1.0 グレープフルーツ油 1.0 ベンゾイン 0.1 ペルーバルサム 0.1 トルーバルサム 0.1 チュベローズ油 0.1 ムスクチンキ 0.1 カストリウムチンキ 0.1 シベットチンキ 0.1 アンバーグリスチンキ 0.1 ジエチルフタレート 50.0 ジプロピレングリコール 50.0 ベンジルベンゾエート 50.0 イソプロピールミリステート 25.0 ハーコリン 5.8 計 500.0 上記表1及び2から明らかなように、本発明の必須成分
を所定量含有するとともに、所定の範囲内のpHを示す
液体洗浄剤組成物は、いずれも優れた性能を示してい
る。これに対し、A成分を含有しない液体洗浄剤組成物
(比較例7)及びA成分の配合量が多すぎる液体洗浄剤
組成物(比較例9)は、泡立ち性において劣っている。
また、B成分を含有しない液体洗浄剤組成物(比較例
6)及びB成分の配合量が少ない液体洗浄剤組成物(比
較例3)は、泡立ち性及びぬるつき防止性において劣っ
ている。更に、B成分の配合量が多すぎる液体洗浄剤組
成物(比較例4)は、泡立ち性において劣っている。
【0038】C成分を含有しない液体洗浄剤組成物(比
較例5)は、湯垢に対する洗浄力及びぬるつき防止性に
おいて劣っている。また、B成分及びC成分の配合量が
少ない液体洗浄剤組成物(比較例8)は、泡立ち性にお
いて劣っている。
【0039】更に、pHが5未満である液体洗浄剤組成
物(比較例1)は、湯垢に対する洗浄力、及び被洗物に
対する影響において劣っており、pHが11を越える液
体洗浄剤組成物(比較例2)は、被洗物に対する影響に
おいて劣っている。
【0040】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の住居用液
体洗浄剤組成物は、(A)アニオン性界面活性剤、
(B)アミンオキシドおよび/またはアミドアミンオキ
シド、(C)アミノカルボン酸又はその水溶性塩を所定
量配合し、組成物のpHを5〜11に保つことにより、
これら各成分が相乗的に作用して、浴室内の浴槽、湯
桶、腰掛、すのこ、又は洗い場等に付着している湯垢汚
れに対して特に優れた洗浄効果を有するとともに、泡立
ち性に優れ、しかも、すすぎ流し後の表面のぬるつきを
抑えるという優れた性能を示す。なお、これらの特徴
は、各成分の単独使用あるいは2成分のみを組み合わせ
た使用によっては発現せず、3成分を所定量混合した場
合において、はじめて効果が現れるものである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 福田 正博 東京都墨田区本所1丁目3番7号 ライオ ン株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (A)アニオン性界面活性剤を0.1〜
    20重量%と、 (B)下記一般式(I)で表わされるアミンオキシド及
    び下記一般式(II)で表わされるアミドアミンオキシド
    から選ばれる1種又は2種以上を0.1〜20重量%
    と、 (C)アミノカルボン酸及びその水溶性塩から選ばれる
    1種又は2種以上を0.1〜20重量%とを含有し、か
    つpHが5〜11であることを特徴とする住居用液体洗
    浄剤組成物。 【化1】 (式中、R1 は炭素数6〜22の飽和又は不飽和の直鎖
    又は分岐鎖のアルキル基、R2 およびR3 は同一又は異
    なる、水酸基で置換されていてもよい炭素数1〜5のア
    ルキル基、nは0〜5、R4 COは炭素数6〜22の飽
    和又は不飽和の直鎖又は分岐鎖の脂肪酸残基を表わす)
  2. 【請求項2】 成分(B)は、式(I)においてR1
    炭素数12〜18の飽和又は不飽和の直鎖又は分岐鎖の
    アルキル基であり、かつR2 ,R3 が同一又は異なる、
    水酸基で置換されていてもよい炭素数1〜2のアルキル
    基であるアミンオキシド、及び式(II)においてR4
    Oが炭素数12〜18の飽和又は不飽和の直鎖又は分岐
    鎖の脂肪酸残基であり、nが1〜3であり、かつR2
    3 が同一又は異なる、水酸基で置換されていてもよい
    炭素数1〜2のアルキル基であるアミドアミンオキシド
    から選ばれる1種又は2種以上からなることを特徴とす
    る請求項1に記載の住居用液体洗浄剤組成物。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001089793A (ja) * 1999-09-21 2001-04-03 Kanebo Ltd やに除去剤およびそれを用いた清掃用薬剤、並びにやに除去用嗜好品
JP2007106922A (ja) * 2005-10-14 2007-04-26 Kao Corp 硬質表面用洗浄剤
JP2013072008A (ja) * 2011-09-28 2013-04-22 Neos Co Ltd 水溶性洗浄剤組成物
JP2024001601A (ja) * 2022-06-22 2024-01-10 花王株式会社 硬質表面用洗浄剤組成物

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