JPH09255048A - 二液混合容器 - Google Patents
二液混合容器Info
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- JPH09255048A JPH09255048A JP8093430A JP9343096A JPH09255048A JP H09255048 A JPH09255048 A JP H09255048A JP 8093430 A JP8093430 A JP 8093430A JP 9343096 A JP9343096 A JP 9343096A JP H09255048 A JPH09255048 A JP H09255048A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 29
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 6
- FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 10,10-dioxo-2-[4-(N-phenylanilino)phenyl]thioxanthen-9-one Chemical compound O=C1c2ccccc2S(=O)(=O)c2ccc(cc12)-c1ccc(cc1)N(c1ccccc1)c1ccccc1 FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D81/00—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents
- B65D81/32—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents for packaging two or more different materials which must be maintained separate prior to use in admixture
- B65D81/3205—Separate rigid or semi-rigid containers joined to each other at their external surfaces
- B65D81/3211—Separate rigid or semi-rigid containers joined to each other at their external surfaces coaxially and provided with means facilitating admixture
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
善して上方の液体の流下をより速くする等にある。 【解決手段】第一液容器1の口頸部2乃至胴部3の内周
面適所に下向き段部4を形成し、その口頸部2の外周に
装着筒5を着脱自在に装着し、該装着筒5の内側に該装
着筒5の上端と連続した筒体6を配して、該筒体6を上
記口頸部2乃至胴部3内へと遊挿して下端を上記下向き
段部4の下方にまで伸出させ、上記装着筒5の上にその
筒体6の上端と連通させて第二液容器7を装備させ、上
記筒体6の内側に空気置換パイプ8を立設し、また、そ
の筒体6の下端に中栓9を着脱可能に嵌合させ、該中栓
9には外周縁から一乃至数個の傾斜突片10を突出させ
て、各傾斜突片10の先端を上記下向き段部4に対峙させ
た。
Description
液を使用直前に混合させる二液混合容器に関するもので
ある。
に混合させて使用する二液混合容器は、既に各種のもの
が知られている(例えば、実開平4-97042 号公報、実開
平4-62627 号公報等)。
は、構造上、液体の収容量が少量に制限されるとか、液
体の充填が容易でないとか、組み立て(組み合わせ)が
容易でないとか、混合の的確性に欠けるとか、混合操作
が面倒であるとか、構造が複雑で、製作が容易でなく、
コスト高になるとか、様々な問題点があった。そこで、
本発明は、これらの問題点を一掃しようとするものであ
り、更に進めて、混合操作時における容器内での空気の
置換を改善して、上方の液体の流下をより速くしようと
するものである。
1の発明は、第一液容器1の口頸部2乃至胴部3の内周
面適所に下向き段部4を形成し、その口頸部2の外周に
装着筒5を着脱自在に装着し、該装着筒5の内側に該装
着筒5の上端と連続した筒体6を配して、該筒体6を上
記口頸部2乃至胴部3内へと遊挿して下端を上記下向き
段部4の下方にまで伸出させ、上記装着筒5の上にその
筒体6の上端と連通させて第二液容器7を装備させ、上
記筒体6の内側に空気置換パイプ8を立設し、また、そ
の筒体6の下端に中栓9を着脱可能に嵌合させ、該中栓
9には外周縁から一乃至数個の傾斜突片10を突出させ
て、各傾斜突片10の先端を上記下向き段部4に対峙させ
たことを特徴とする。
2乃至胴部3の内周面適所に下向き段部4を形成し、そ
の口頸部2の外周に装着筒5を着脱自在に螺着し、該装
着筒5の内側には該装着筒5の上端から内向きフランジ
11を介して筒体6を垂設して、該筒体6を上記口頸部2
乃至胴部3内へと遊挿して下端を上記下向き段部4の下
方にまで伸出させ、上記内向きフランジ11の上面から嵌
合内筒12と支持外筒13とを起立させて、両筒12,13間に
倒立させた第二液容器7の口頸部14を嵌合固定させ、上
記筒体6内の中間部に水平板15を設け、該水平板15の一
半部に上下に開通する空気置換パイプ8を立設して先端
を上記第二液容器7内にまで伸出させるとともに、水平
板15の他半部に上下に開通させて短い液体流通パイプ16
を垂設し、また、上記筒体6の下端に中栓9を着脱可能
に嵌合させ、該中栓9には外周縁から一乃至数個の傾斜
突片10を突出させて、各傾斜突片10の先端を上記下向き
段部4に対峙させたことを特徴とする。
2乃至胴部3の内周面適所に下向き段部4を形成し、そ
の口頸部2の外周に装着筒5を着脱自在に螺着し、該装
着筒5の内側には該装着筒5の上端から内向きフランジ
11を介して筒体6を垂設して、該筒体6を上記口頸部2
乃至胴部3内へと遊挿して下端を上記下向き段部4の下
方にまで伸出させ、上記内向きフランジ11の上面から嵌
合内筒12と支持外筒13とを起立させて、両筒12,13間に
倒立させた第二液容器7の口頸部14を嵌合固定させ、上
記筒体6内には中間部内周に配設した適数の連結片17を
介して空気置換パイプ8を立設して先端を上記第二液容
器7内にまで伸出させ、また、上記筒体6の下端に中栓
9を着脱可能に嵌合させ、該中栓9には外周縁から一乃
至数個の傾斜突片10を突出させて、各傾斜突片10の先端
を上記下向き段部4に対峙させたことを特徴とする。
混合容器の実施の形態を示している。図において、1
は、口頸部2乃至胴部3の内周面適所に下向き段部4を
形成した第一液容器、5は、その口頸部2の外周に着脱
自在に装着した装着筒、6は、該装着筒5の内側に該装
着筒5の上端と連続させて配し、かつ、その下端を上記
口頸部2乃至胴部3内へと遊挿して上記下向き段部4の
下方にまで伸出させた筒体である。7は、上記装着筒5
の上にその筒体6の上端と連通させて装備させた第二液
容器、8は、上記筒体6の内側に立設した空気置換パイ
プ、9は、その筒体6の下端に着脱可能に嵌合させ、か
つ、外周縁から、先端が上記下向き段部4に対峙する一
乃至数個の傾斜突片10を突設した中栓である。なお、こ
れらの部材は、いずれも合成樹脂により成形する。
ボトルであり、口頸部2の外周に螺条18を形成し、下向
き段部4を口頸部2の直下に設けている。ただし、この
下向き段部4の位置はこれに限るものではなく、口頸部
2乃至胴部3の内周面であれば適宜である。装着筒5
は、内周に螺条19を周設して上記口頸部2に着脱自在に
螺合させており、上記筒体6を該装着筒5の上端から内
向きフランジ11を介して一体に垂設しており、該筒体6
を第一液容器1の口頸部2乃至胴部3内へと遊挿して下
端を上記下向き段部4の下方にまで伸出させさせてい
る。そして、その内向きフランジ11の内面から嵌合筒20
を一体に垂設して、該嵌合筒20を上記口頸部2の内縁に
水密に嵌合させており、また、その内向きフランジ11の
外面から嵌合内筒12と支持外筒13とを起立させ、該支持
外筒13の内縁に係止突条21を周設するとともに、内周面
適所に適数の回止め突条22を配設している。第二液容器
7は、有底の胴部23の上端に口頸部14を備えたいわゆる
ボトルであり、口頸部14の外周の適所に上記支持外筒13
の係止突条21及び回止め突条22と対応させて係合突条24
を周設するとともに、回止め突条25を縦設しており、倒
立させて、口頸部14を上記嵌合内筒12と支持外筒13の間
に嵌挿し、口頸部14の内周を上記嵌合内筒12と水密に嵌
合させ、そして、その支持外筒13の係止突条21と回止め
突条22とを、係合突条24と回止め突条25とに相互に係合
させている。筒体6は、下端外縁に係合突条26を周設
し、筒内中間部に水平板15を一体に設けている。空気置
換パイプ8は、上記水平板15の一半部に上下に開通させ
て一体に立設しており、先端を上記第二液容器7内にま
で伸出させている。そして、その水平板15の他半部に上
下に開通させて短い液体流通パイプ16を一体に垂設して
いる。中栓9は、皿状で、彎曲凹没した底壁27と、上記
筒体6内へ嵌合させる背の高い内周壁28と、上記筒体6
外縁へ嵌合させる背の低い外周壁29とを有し、該外周壁
29の周縁部から一乃至数個の傾斜突片10を突設するとと
もに、外周壁内縁に筒体6の係合突条26と対応させて係
合突条30を周設しており、その内周壁28と外周壁29を筒
体6の下端に離脱可能に嵌合させると同時に、係合突条
26,30相互を係合させ、各傾斜突片10の先端を上記下向
き段部4に対峙させている。
液容器7には第二液を、それぞれ個別に充填するが、そ
の際には、第一液は、第一液容器1を他から分離させた
状態において口頸部2から充填し、また、第二液は、第
二液容器7を筒体6等に嵌合固定させたままで正立(こ
のとき筒体6等は倒立)させるとともに、中栓9を筒体
6から離脱させた態において、筒体6を通じて充填す
る。その後、筒体6に中栓9を嵌着係合させ、第二液容
器7を倒立(このとき筒体6等は正立)させて、正立姿
勢の中栓9付き筒体6を第一液容器1内へと口頸部2か
ら挿入し、装着筒5を第一液容器1の口頸部2に螺合締
め付けして組み立てる。なお、その挿入において、中栓
9の傾斜突片10は、第一液容器1の口頸部2を通過する
際に、該口頸部2の内周面に押され直立状態に弾性変形
し、通過後再び元の傾斜状態に戻って、先端が第一液容
器1内の下向き段部4に対峙し、図1の状態となる。両
液を混合させるときは、まず、装着筒5を第一液容器1
の口頸部2から途中まで螺脱させる。これにより、筒体
6が上昇し、中栓9の傾斜突片10が第一液容器1の下向
き段部4に突き当たって、中栓9が筒体6から抜け落
ち、同時に、第二液容器7中の第二液が筒体6の上部と
液体流通パイプ16とを通じて第一液容器1内に流入し
て、第一液に混合され、また、第一液容器1内の空気が
筒体6の下部と空気置換パイプ8とを通じて第二液容器
7内へと置換されて、その第二液の流入が速められる。
後は、揺振等により十分に混合させ、装着筒5を螺脱さ
せて筒体6及び第二液容器7と共々に除去し、その混合
液を口頸部2から注出すればよい。
明に係る二液混合容器の実施の形態を示している。この
場合は、上述のその1.(図1)のものにおいて、水平板
15と液体流通パイプ16とを排し、空気置換パイプ8を筒
体6内の中間部内周に配設した適数の連結片17を介して
筒体6内の中央に立設して先端を上記第二液容器7内に
まで伸出させている。これにより、第二液容器7中の第
二液が筒体6を通じて第一液容器1内に流入して、第一
液に混合され、また、第一液容器1内の空気が筒体6の
下部と空気置換パイプ8とを通じて第二液容器7内へと
置換されて、その第二液の流入が速められる。その他の
構造、作用等は、その1.の場合と同じにつき、説明を省
略する。
よれば、次の効果を奏する。 筒体6内に空気置換パイプ8を立設しているから、
第二液容器7中の第二液を第一液容器1内へと流入させ
る際、第一液容器1内に存在する空気を、筒体6内を流
れる第二液に阻害されることなく第二液容器7内へと速
やかに置換させることができ、したがって、第二液の流
入を円滑化させることができ、流入速度を速めることが
できる。 既述構造上、第一液容器1及び第二液容器7の大き
さ(容積)、形状等を何らの制限もなく任意に設定で
き、したがって、混合液の液量も、混合比も、自由に設
定でき、また、外観形象を時代感覚にマッチした美麗な
ものとすることができる。 第一液容器1と第二液容器7とを分離させた状態で
個別に各液体を充填できるので、充填が容易に行える。 第一液を充填した第一液容器1に、第二液を充填し
た筒体6等付きの第二液容器7を組み合わせるときは、
筒体6に中栓9を嵌合させた後、第二液容器7を倒立さ
せて、中栓9付き筒体6を第一液容器1内へと口頸部2
から挿入し、装着筒5を第一液容器1の口頸部2に螺合
締め付けすればよく、その組み立てが極めて容易であ
る。 両液を混合させるときは、まず、装着筒5を第一液
容器1の口頸部2から途中まで引き上げれば、筒体6の
上昇に伴い中栓9の傾斜突片10が第一液容器1の下向き
段部4に突き当たることで中栓9を筒体6から的確に離
脱させることができて、第二液容器7中の第二液を第一
液容器1中の第一液に確実に混合させることができ、次
いで、装着筒5を螺脱させることにより第一液容器1の
口頸部2を簡単に開放させることができて、その操作、
取り扱いが極めて容易であり、しそんじがない。 構造を簡潔にでき、製作が容易であり、コストを低
減できる。
容器の実施の形態を示す截断側面図である。
容器の実施の形態を示す截断側面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 第一液容器1の口頸部2乃至胴部3の内
周面適所に下向き段部4を形成し、その口頸部2の外周
に装着筒5を着脱自在に装着し、該装着筒5の内側に該
装着筒5の上端と連続した筒体6を配して、該筒体6を
上記口頸部2乃至胴部3内へと遊挿して下端を上記下向
き段部4の下方にまで伸出させ、上記装着筒5の上にそ
の筒体6の上端と連通させて第二液容器7を装備させ、
上記筒体6の内側に空気置換パイプ8を立設し、また、
その筒体6の下端に中栓9を着脱可能に嵌合させ、該中
栓9には外周縁から一乃至数個の傾斜突片10を突出させ
て、各傾斜突片10の先端を上記下向き段部4に対峙させ
たことを特徴とする二液混合容器。 - 【請求項2】 第一液容器1の口頸部2乃至胴部3の内
周面適所に下向き段部4を形成し、その口頸部2の外周
に装着筒5を着脱自在に螺着し、該装着筒5の内側には
該装着筒5の上端から内向きフランジ11を介して筒体6
を垂設して、該筒体6を上記口頸部2乃至胴部3内へと
遊挿して下端を上記下向き段部4の下方にまで伸出さ
せ、上記内向きフランジ11の上面から嵌合内筒12と支持
外筒13とを起立させて、両筒12,13間に倒立させた第二
液容器7の口頸部14を嵌合固定させ、上記筒体6内の中
間部に水平板15を設け、該水平板15の一半部に上下に開
通する空気置換パイプ8を立設して先端を上記第二液容
器7内にまで伸出させるとともに、水平板15の他半部に
上下に開通させて短い液体流通パイプ16を垂設し、ま
た、上記筒体6の下端に中栓9を着脱可能に嵌合させ、
該中栓9には外周縁から一乃至数個の傾斜突片10を突出
させて、各傾斜突片10の先端を上記下向き段部4に対峙
させたことを特徴とする二液混合容器。 - 【請求項3】 第一液容器1の口頸部2乃至胴部3の内
周面適所に下向き段部4を形成し、その口頸部2の外周
に装着筒5を着脱自在に螺着し、該装着筒5の内側には
該装着筒5の上端から内向きフランジ11を介して筒体6
を垂設して、該筒体6を上記口頸部2乃至胴部3内へと
遊挿して下端を上記下向き段部4の下方にまで伸出さ
せ、上記内向きフランジ11の上面から嵌合内筒12と支持
外筒13とを起立させて、両筒12,13間に倒立させた第二
液容器7の口頸部14を嵌合固定させ、上記筒体6内には
中間部内周に配設した適数の連結片17を介して空気置換
パイプ8を立設して先端を上記第二液容器7内にまで伸
出させ、また、上記筒体6の下端に中栓9を着脱可能に
嵌合させ、該中栓9には外周縁から一乃至数個の傾斜突
片10を突出させて、各傾斜突片10の先端を上記下向き段
部4に対峙させたことを特徴とする二液混合容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09343096A JP3587931B2 (ja) | 1996-03-22 | 1996-03-22 | 二液混合容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09343096A JP3587931B2 (ja) | 1996-03-22 | 1996-03-22 | 二液混合容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09255048A true JPH09255048A (ja) | 1997-09-30 |
| JP3587931B2 JP3587931B2 (ja) | 2004-11-10 |
Family
ID=14082101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09343096A Expired - Fee Related JP3587931B2 (ja) | 1996-03-22 | 1996-03-22 | 二液混合容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3587931B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109229797A (zh) * | 2018-09-21 | 2019-01-18 | 李方光 | 一种医药中间体液体智能处理系统及医药中间体处理工艺 |
| CN109229808A (zh) * | 2018-09-21 | 2019-01-18 | 李方光 | 一种医药中间体液体存放运输系统 |
-
1996
- 1996-03-22 JP JP09343096A patent/JP3587931B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109229797A (zh) * | 2018-09-21 | 2019-01-18 | 李方光 | 一种医药中间体液体智能处理系统及医药中间体处理工艺 |
| CN109229808A (zh) * | 2018-09-21 | 2019-01-18 | 李方光 | 一种医药中间体液体存放运输系统 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3587931B2 (ja) | 2004-11-10 |
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