JPH09256501A - 冷暖房と消火と飲料水供給を容易にする壁水槽。 - Google Patents
冷暖房と消火と飲料水供給を容易にする壁水槽。Info
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- JPH09256501A JPH09256501A JP10878796A JP10878796A JPH09256501A JP H09256501 A JPH09256501 A JP H09256501A JP 10878796 A JP10878796 A JP 10878796A JP 10878796 A JP10878796 A JP 10878796A JP H09256501 A JPH09256501 A JP H09256501A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】今迄の人家や建造物の壁を壁水槽にして太陽熱
利用機器や24時間風呂設備を流用し暖房化したり、地
下水や水道水を利用して冷房化したり、火災時には最も
手近な消火用水として活用して小火のうちに消火し、渇
水期には飲料水又は上下用水に補助水槽として活用でき
る壁水槽の提供である。 【構成】防錆金属板製壁水槽、又は合成樹脂板製壁水
槽、給排水口、ホース。
利用機器や24時間風呂設備を流用し暖房化したり、地
下水や水道水を利用して冷房化したり、火災時には最も
手近な消火用水として活用して小火のうちに消火し、渇
水期には飲料水又は上下用水に補助水槽として活用でき
る壁水槽の提供である。 【構成】防錆金属板製壁水槽、又は合成樹脂板製壁水
槽、給排水口、ホース。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】建造物の壁を水槽にすることに関
する。
する。
【0002】
【従来技術】従来より建造物の夏の冷房、冬の暖房や、
火災時の消火や、渇水時の給水には随分と一般市民を困
らせたり脅かしてきた。その解決に今迄提供されてきた
種々の電気製品や機械器具も甚だ多く毎年そのための各
家庭の費用は侮れない数値を示し大きな負担になってい
る。又カナダのツーバイフォー等の箱形の壁を採用した
建築が多くなっているが壁を水槽にする方法の提供は無
かった。
火災時の消火や、渇水時の給水には随分と一般市民を困
らせたり脅かしてきた。その解決に今迄提供されてきた
種々の電気製品や機械器具も甚だ多く毎年そのための各
家庭の費用は侮れない数値を示し大きな負担になってい
る。又カナダのツーバイフォー等の箱形の壁を採用した
建築が多くなっているが壁を水槽にする方法の提供は無
かった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】 1、壁水槽の水で冷暖房したい。 2、渇水期のときに飲み水にしたい。 3、出火時に消防用水に使用したい。 4、従来より冷暖房費を安くしたい。 5、建築をブロックビルド化したい。
【0004】
1、冷房には水道水や温度変化のすくない井戸水を使用
したり、又は暖房には24時間風呂の温水利用や太陽熱
利用の温水を適当量循環させる。 2、壁水槽を数多く自家建造物に採用すれば緊急時や渇
水期の上下用水対応に市町村から補給される迄の日数は
自給可能な水が確保できる。 3、身近な所に消火用水が有るので小火のうちに消せた
り水を被り逃げれる。 4、冷暖房費の消費が従来よりローコストで済む。 5、壁水槽内にリブの採用で壁水槽が強く建造物が頑丈
にできる。
したり、又は暖房には24時間風呂の温水利用や太陽熱
利用の温水を適当量循環させる。 2、壁水槽を数多く自家建造物に採用すれば緊急時や渇
水期の上下用水対応に市町村から補給される迄の日数は
自給可能な水が確保できる。 3、身近な所に消火用水が有るので小火のうちに消せた
り水を被り逃げれる。 4、冷暖房費の消費が従来よりローコストで済む。 5、壁水槽内にリブの採用で壁水槽が強く建造物が頑丈
にできる。
【0005】
【作用】冷房は冷水で熱を吸収し、暖房は24時間風呂
又は太陽熱利用の機器で温水が熱を壁から放熱し、壁水
槽内を通過して屋内温度を適当に調整したり、水道水の
水を消火に利用したり、渇水時には飲料水として提供す
る。
又は太陽熱利用の機器で温水が熱を壁から放熱し、壁水
槽内を通過して屋内温度を適当に調整したり、水道水の
水を消火に利用したり、渇水時には飲料水として提供す
る。
【0006】
【実施例】壁Aを水槽にして冷暖房に使用し、水を消火
に利用し、渇水期の飲料水に使用したりすることが建造
物の壁Aを壁水槽1すれば可能である。冷房には水道水
又は年中温度変化が少ない井戸水を使用すれば冷水が室
内の暖気を冷やし冷房化する。暖房には太陽熱を利用し
た温水や最近流行の24時間風呂の温水を利用する等費
用が余りかからなくて実施化できる熱源の提供を利用す
る方法がある。冬に欲しい暖房だが太陽熱は冬は天候が
悪く利用価値が少ない欠点がある。壁水槽1には前記2
4時間風呂の機器や温水を利用するのが便利であり快適
な生活ができ消費電気料金もきわめて少なく時流に適応
したものと言える。新たに冷水を温水化するのには消費
電力も多く必要だが、一度温まった温水が徐々に冷える
のを防ぐ補給熱源は僅かに必要なだけだから経費が少な
くて済む。本発明はその24時間風呂の機器や装置をソ
ックリ室内暖房に流用するわけである、ただし風呂に使
用した温水を消火に使用するのはよいが飲用にするのは
熱交換器を使用する場合のほかわ直接の飲用は衛生上避
ける必要がある。暖房時は熱を発散させる為に露の心配
は要らないが冷房時には内外の温度差で露が壁の表面に
付着して濡れるのを洋紙類、和紙類、布織類、毛織類、
合成樹脂布織類等の中から適性の良い物を選び出し露付
着防止層として壁水槽1の室内向き表面又は全面に貼り
付けたりして露の付着を防ぐようにする。最近カナダの
ツーバイフォー建築の箱形の壁を用いる建物が増えてい
るが、本発明は単なる木箱を造るのではなく木箱の中に
水槽を入れたり又は水槽その物を建物の壁にするもので
ある。以下図面にもとずき詳細に説明する。図1は人が
床10に立ち柱13や壁水槽1を正面から見た図であ
る、床10から天井9迄突き抜けた柱13と右端の壁A
迄の間に広がる壁は外面からは見えぬように内部に隠匿
された本発明の壁水槽1を断面で示している。壁水槽1
は前記のように隠匿してもよいが表面美々しくして露出
してもよい。壁水槽1は錆びない金属板又は合成樹脂板
で造り従来の壁と同じ厚さの箱形に造り内部に冷水12
又は温水12又は飲料水12を該壁水槽1に充満する。
壁水槽1の内部にリブ6を縦横に配して壁水槽1全体を
丈夫にし該リブ6の上下に横流通穴7と立流通穴5をあ
け内容する水12の給水排水の流通を容易にする、熱源
から壁水槽1に至る迄の間の配管4は断熱の必要があ
る。飲料水の壁水槽1は前記冷暖房用の壁水槽1と消火
用壁水槽1とは完全に別の物にし水道水の圧力を利用し
て予備水槽として水道のコックから水が出る迄の途中に
壁水槽1を介在させ連続追加補給し何時も奇麗な水にす
る必要がある。そして適当時期に水道水が通過する過程
に沈下した沈殿物を沈殿物排出栓8から排出することが
必要である。木製の壁水槽は水分の吸収発散が激しく熱
伝導率が悪く本発明には向かない。リブ6はあっても良
く、無くても良いが無い場合は必要以上の板厚を要し薄
い場合は壁水槽1が水圧で膨れて変形したり強度不足で
壁水槽1には向かない。適当形で適当数と高さのリブ6
を配する必要がある、リブ6を両面に接着するときは壁
水槽1に内容する水が前記リブ6に邪魔されず隙間又は
立横流通穴5、7で完全に排出できるようにする。壁水
槽1の底部にある沈殿物排出栓8で沈殿した汚水を適当
時期に排出する必要があり排出が容易であることが肝要
である。リブ6がある壁水槽1は水道水の水圧に耐え建
物の強度を増し壁の変形を無くする効果がある。本発明
は次記する数多くの有効な利点を有し斯界に貢献する物
と思考する。
に利用し、渇水期の飲料水に使用したりすることが建造
物の壁Aを壁水槽1すれば可能である。冷房には水道水
又は年中温度変化が少ない井戸水を使用すれば冷水が室
内の暖気を冷やし冷房化する。暖房には太陽熱を利用し
た温水や最近流行の24時間風呂の温水を利用する等費
用が余りかからなくて実施化できる熱源の提供を利用す
る方法がある。冬に欲しい暖房だが太陽熱は冬は天候が
悪く利用価値が少ない欠点がある。壁水槽1には前記2
4時間風呂の機器や温水を利用するのが便利であり快適
な生活ができ消費電気料金もきわめて少なく時流に適応
したものと言える。新たに冷水を温水化するのには消費
電力も多く必要だが、一度温まった温水が徐々に冷える
のを防ぐ補給熱源は僅かに必要なだけだから経費が少な
くて済む。本発明はその24時間風呂の機器や装置をソ
ックリ室内暖房に流用するわけである、ただし風呂に使
用した温水を消火に使用するのはよいが飲用にするのは
熱交換器を使用する場合のほかわ直接の飲用は衛生上避
ける必要がある。暖房時は熱を発散させる為に露の心配
は要らないが冷房時には内外の温度差で露が壁の表面に
付着して濡れるのを洋紙類、和紙類、布織類、毛織類、
合成樹脂布織類等の中から適性の良い物を選び出し露付
着防止層として壁水槽1の室内向き表面又は全面に貼り
付けたりして露の付着を防ぐようにする。最近カナダの
ツーバイフォー建築の箱形の壁を用いる建物が増えてい
るが、本発明は単なる木箱を造るのではなく木箱の中に
水槽を入れたり又は水槽その物を建物の壁にするもので
ある。以下図面にもとずき詳細に説明する。図1は人が
床10に立ち柱13や壁水槽1を正面から見た図であ
る、床10から天井9迄突き抜けた柱13と右端の壁A
迄の間に広がる壁は外面からは見えぬように内部に隠匿
された本発明の壁水槽1を断面で示している。壁水槽1
は前記のように隠匿してもよいが表面美々しくして露出
してもよい。壁水槽1は錆びない金属板又は合成樹脂板
で造り従来の壁と同じ厚さの箱形に造り内部に冷水12
又は温水12又は飲料水12を該壁水槽1に充満する。
壁水槽1の内部にリブ6を縦横に配して壁水槽1全体を
丈夫にし該リブ6の上下に横流通穴7と立流通穴5をあ
け内容する水12の給水排水の流通を容易にする、熱源
から壁水槽1に至る迄の間の配管4は断熱の必要があ
る。飲料水の壁水槽1は前記冷暖房用の壁水槽1と消火
用壁水槽1とは完全に別の物にし水道水の圧力を利用し
て予備水槽として水道のコックから水が出る迄の途中に
壁水槽1を介在させ連続追加補給し何時も奇麗な水にす
る必要がある。そして適当時期に水道水が通過する過程
に沈下した沈殿物を沈殿物排出栓8から排出することが
必要である。木製の壁水槽は水分の吸収発散が激しく熱
伝導率が悪く本発明には向かない。リブ6はあっても良
く、無くても良いが無い場合は必要以上の板厚を要し薄
い場合は壁水槽1が水圧で膨れて変形したり強度不足で
壁水槽1には向かない。適当形で適当数と高さのリブ6
を配する必要がある、リブ6を両面に接着するときは壁
水槽1に内容する水が前記リブ6に邪魔されず隙間又は
立横流通穴5、7で完全に排出できるようにする。壁水
槽1の底部にある沈殿物排出栓8で沈殿した汚水を適当
時期に排出する必要があり排出が容易であることが肝要
である。リブ6がある壁水槽1は水道水の水圧に耐え建
物の強度を増し壁の変形を無くする効果がある。本発明
は次記する数多くの有効な利点を有し斯界に貢献する物
と思考する。
1、太陽熱や24時間風呂の熱源設備を利用し壁水槽で
放熱し暖房する。 2、水道水や温度変化の少ない地下水を利用し壁水槽で
部屋を冷却する。 3、飲料水の予備水槽として常に補水し渇水期などの緊
急時に役立てれる。 4、最も手近に存在する壁水槽の水で火災を小火のうち
に消火できる。 5、冷暖房費を低減できる。 6、建造物を容易にブロックビルド化ができ堅牢にする
ことができる。
放熱し暖房する。 2、水道水や温度変化の少ない地下水を利用し壁水槽で
部屋を冷却する。 3、飲料水の予備水槽として常に補水し渇水期などの緊
急時に役立てれる。 4、最も手近に存在する壁水槽の水で火災を小火のうち
に消火できる。 5、冷暖房費を低減できる。 6、建造物を容易にブロックビルド化ができ堅牢にする
ことができる。
【図1】壁水槽の一部断面の正面図
【図2】壁水槽の一部断面の側面図
A、壁 1、壁水槽 2、給水口 3、排水口 4、配管又はホース 5、立流通穴 6、リブ 7、横流通穴 8、沈殿物排出栓 9、天井 10、床 11、水 12、水面 13、柱 14、ホース扉
Claims (6)
- 【請求項1】建造物の屋内の壁Aに嵌め込む壁水槽1上
部に給水口2を配し壁水槽1の下部に排水口3とホース
4を配した前記壁水槽1に24時間風呂装置や太陽熱利
用装置の温水、又は水道水や井戸水の冷水を各壁水槽1
に連結したり、又は単独で適当水量を連続補水し又は貯
水し屋内の冷暖房と消火を容易にしたり、又は渇水期や
緊急時に飲料水専用の壁水槽1に供給使用できることを
特徴とする冷暖房と消火と飲料水供給を容易にする壁水
槽。 - 【請求項2】給水口2と排水口3や各ホース4又は各配
管4は普段は壁水槽1と共に壁内に隠匿し一見外観は普
通の壁にしか見えぬようにして火災などの緊急時には容
易に前記のホース扉14を開け容易にホース4の取り出
しを可能にしたことを特徴とする請求項1記載の壁水
槽。 - 【請求項3】壁水槽1の内部に適当数の立てと横の適当
高さ又は両側面に接触溶接したリブ6を配して溶接し内
外圧に対して補強する、立てのリブ6下部に横流通穴7
を穿ち横のリブ6に立流通穴5を穿ち壁水槽1内部の水
の流通を容易にしたことを特徴とする請求項1、2記載
の壁水槽。 - 【請求項4】壁水槽1の下面に沈殿物排出栓8を配し家
屋内又は外から汚水沈殿物排出処理を可能にすることを
特徴とする請求項1、2、3記載の壁水槽。 - 【請求項5】屋内に数多くの壁水槽1を採用しても各給
水は一ヵ所で済むことにしたり、又は冷暖房用水や消火
用水や飲料用水など各用水の複数の給水口2を中央の一
ヵ所に集め切り替え自在にするターミナル(図示せず)
を設置することを特徴とする請求項1、2、3、4記載
の壁水槽。 - 【請求項6】冷暖房用水と消火用水は混用してもよい
が、飲料用水は別の壁水槽1と給水口2やホース4や配
管4を使用させて清潔を保つようにしたことを特徴とす
る請求項1、2、3、4、5記載の壁水槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10878796A JPH09256501A (ja) | 1996-03-25 | 1996-03-25 | 冷暖房と消火と飲料水供給を容易にする壁水槽。 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10878796A JPH09256501A (ja) | 1996-03-25 | 1996-03-25 | 冷暖房と消火と飲料水供給を容易にする壁水槽。 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09256501A true JPH09256501A (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=14493478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10878796A Pending JPH09256501A (ja) | 1996-03-25 | 1996-03-25 | 冷暖房と消火と飲料水供給を容易にする壁水槽。 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09256501A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005068831A (ja) * | 2003-08-25 | 2005-03-17 | Ebara Corp | 震災対策用浄水貯水装置 |
| JP2006070473A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Tanabe Kenchiku Sekkei Jimusho:Kk | 雨水タンク及び散水装置 |
| CN105442740A (zh) * | 2013-07-30 | 2016-03-30 | 朱保生 | 具有火灾防护功能的三层保温墙体 |
| CN108005417A (zh) * | 2017-12-11 | 2018-05-08 | 刘向峰 | 一种低能耗集装箱房及运行方法 |
| CN112282100A (zh) * | 2020-10-23 | 2021-01-29 | 重庆君秀科技有限公司 | 一种热敏防火保温墙体 |
-
1996
- 1996-03-25 JP JP10878796A patent/JPH09256501A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005068831A (ja) * | 2003-08-25 | 2005-03-17 | Ebara Corp | 震災対策用浄水貯水装置 |
| JP2006070473A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Tanabe Kenchiku Sekkei Jimusho:Kk | 雨水タンク及び散水装置 |
| CN105442740A (zh) * | 2013-07-30 | 2016-03-30 | 朱保生 | 具有火灾防护功能的三层保温墙体 |
| CN105544792A (zh) * | 2013-07-30 | 2016-05-04 | 朱保生 | 保温墙体 |
| CN105569219A (zh) * | 2013-07-30 | 2016-05-11 | 朱保生 | 三层保温墙体 |
| CN105569217A (zh) * | 2013-07-30 | 2016-05-11 | 朱保生 | 一种保温墙体 |
| CN105569220A (zh) * | 2013-07-30 | 2016-05-11 | 朱保生 | 可阻断火灾的保温墙体 |
| CN105604212A (zh) * | 2013-07-30 | 2016-05-25 | 朱保生 | 一种具有火灾防护功能的三层保温墙体 |
| CN105625606A (zh) * | 2013-07-30 | 2016-06-01 | 朱保生 | 一种三层保温墙体 |
| CN108005417A (zh) * | 2017-12-11 | 2018-05-08 | 刘向峰 | 一种低能耗集装箱房及运行方法 |
| CN112282100A (zh) * | 2020-10-23 | 2021-01-29 | 重庆君秀科技有限公司 | 一种热敏防火保温墙体 |
| CN112282100B (zh) * | 2020-10-23 | 2022-01-18 | 深圳市卓航装饰工程有限公司 | 一种热敏防火保温墙体 |
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