JPH09259176A - 設備の配置管理方法 - Google Patents

設備の配置管理方法

Info

Publication number
JPH09259176A
JPH09259176A JP8097730A JP9773096A JPH09259176A JP H09259176 A JPH09259176 A JP H09259176A JP 8097730 A JP8097730 A JP 8097730A JP 9773096 A JP9773096 A JP 9773096A JP H09259176 A JPH09259176 A JP H09259176A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cad data
equipment
data
individual
management method
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8097730A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshimasa Ookura
吉雅 大倉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujita Corp
Original Assignee
Fujita Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujita Corp filed Critical Fujita Corp
Priority to JP8097730A priority Critical patent/JPH09259176A/ja
Publication of JPH09259176A publication Critical patent/JPH09259176A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【課題】 CADを利用した設備の配置管理を容易に行
えるようにする。 【解決手段】 設備配置変更後の事務所をテレビカメラ
で撮影し(S1)、得られた映像より、各設備を平面図
に描画するための個別CADデータから成るCADデー
タを作成する(S2)。次に、ハードディスクに格納さ
れた、配置変更前の各設備を平面図に描画するための個
別CADデータから成るCADデータと、上記作成した
CADデータとを比較し、前者に含まれ後者含まれてい
ない第1の個別CADデータ、および後者に含まれ前者
に含まれていない第2の個別CADデータを抽出する
(S3)。その後、各設備の形状の情報を保持している
データベースより第1の個別CADデータが表す設備の
形状に最も近い形状の情報を抽出し(S4)、そして抽
出した形状の情報、ならびに第1および第2の個別CA
Dデータにもとづき、ハードディスクのCADデータを
更新する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、事務所などに設置
された種々の設備の配置を管理する方法に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】事務のOA化が進んでいる現在、OA機
器や、机、椅子、テーブル、書架などを含む種々の設備
の配置管理は非常に重要である。例えば、多数のパーソ
ナルコンピュータ(以下、パソコンともいう)が事務所
に設置されそれらがLANにより接続されている場合、
LAN配線のパソコンごとのケーブル長はある程度均一
であることが望ましい。また、電力消費量が事務所内の
特定の箇所に集中すると不具合発生の原因となる。従っ
て、設備の配置はこれらのことを考慮して行う必要があ
り、そのためには各種設備の配置管理が的確に行われな
ければならない。
【0003】事務所などに設置された種々の設備の配置
はCADを利用して管理することが有効である。事務所
などの平面図を手書きで作成し、OA機器、机、椅子、
テーブル、書架などの各種設備の配置を管理する方法で
は、平面図の作成に手間と時間がかかり、また配置が変
った場合、手作業で図面を変更したり、あるいは書き直
す必要があるので、非常に面倒である。これに対し、C
ADを利用した場合には、設備の形状や位置あるいは方
向に関するデータを例えばパーソナルコンピュータに対
してキーボードやマウスを操作して入力するだけで図面
が作成でき、また、設備の配置が変った場合も、データ
の更新を行うだけで済む。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、設備の数が多
い場合や、配置の変更が頻繁に行われる場合には、CA
Dを利用してもデータの入力や更新に要する手間および
時間を無視できなくなる。また、データの入力ミスの問
題もある。そこで本発明の目的は、CADを利用した設
備の配置管理を容易に行えるようにする設備の配置管理
方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、所定領域で設備の配置を管理する方法であっ
て、設備の配置を変更した後の前記所定領域を上方より
テレビカメラで撮影する撮影ステップと、前記テレビカ
メラが出力する映像信号にもとづいて各設備を識別し、
各設備を平面図に描画するための個別CADデータから
成る第1のCADデータを作成するデータ作成ステップ
と、前記設備の配置を変更する前の各設備を平面図に描
画するための個別CADデータから成る第2のCADデ
ータと、前記第1のCADデータとを比較し、前記第1
のCADデータに含まれ前記第2のCADデータに含ま
れていない第1の個別CADデータ、および前記第2の
CADデータに含まれ前記第1のCADデータに含まれ
ていない第2の個別CADデータを識別するデータ識別
ステップと、各設備の形状の情報を保持しているデータ
ベースより前記第1の個別CADデータが表す前記設備
の形状に最も近い形状の情報を抽出する設備特定ステッ
プと、前記設備特定ステップで抽出した前記形状の情
報、ならびに前記第1および第2の個別CADデータに
もとづき、前記第2のCADデータを更新するデータ更
新ステップとを含むことを特徴とする。
【0006】本発明はまた、前記所定領域が事務所であ
ることを特徴とする。本発明はまた、前記設備が、OA
機器、机、椅子、テーブル、書架のいずれか1つまたは
複数を含むことを特徴とする。本発明はまた、前記テレ
ビカメラがCCDカメラであることを特徴とする。本発
明はまた、前記テレビカメラが天井に取り付けられてい
ることを特徴とする。本発明はまた、前記テレビカメラ
が走行移動可能に設けられていることを特徴とする。本
発明はまた、前記個別CADデータが、前記設備の輪郭
線を構成する複数の線分の始点および終点の座標値デー
タを含むことを特徴とする。本発明はまた、前記データ
識別ステップでは、前記個別CADデータに含まれる前
記複数の線分の始点および終点の座標値データにもとづ
いて前記第1および第2のCADデータを比較すること
を特徴とする。
【0007】本発明はまた、前記更新ステップでは、前
記設備特定ステップで抽出した前記形状の情報および前
記第1の個別CADデータにもとづき、前記第1の個別
CADデータに対応する前記設備の位置および方向を特
定した後、前記形状の情報を用いて同設備の個別CAD
データを生成し、前記第2のCADデータに追加するこ
とを特徴とする。本発明はまた、前記更新ステップで
は、前記第2の個別CADデータを前記第2のCADデ
ータから削除することを特徴とする。
【0008】撮影ステップで、設備の配置を変更した後
の所定領域を上方よりテレビカメラで撮影し、データ作
成ステップでは、そのときテレビカメラが出力する映像
信号にもとづいて各設備を識別し、各設備を平面図に描
画するための個別CADデータから成る第1のCADデ
ータを作成する。次に、データ識別ステップで、設備の
配置を変更する前の各設備を平面図に描画するための個
別CADデータから成る第2のCADデータと、前記第
1のCADデータとを比較し、第1のCADデータに含
まれ第2のCADデータに含まれていない第1の個別C
ADデータ、および第2のCADデータに含まれ第1の
CADデータに含まれていない第2の個別CADデータ
を識別する。そして、設備特定ステップでは、各設備の
形状の情報を保持しているデータベースより第1の個別
CADデータが表す設備の形状に最も近い形状の情報を
抽出し、データ更新ステップでは、設備特定ステップで
抽出した形状の情報、ならびに第1および第2の個別C
ADデータにもとづき、第2のCADデータを更新す
る。
【0009】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施例について図面
を参照して説明する。図1は本発明による設備の配置管
理方法の一実施例を示すフローチャートである。ここで
は事務所において各種設備の配置変更を行った場合を例
に説明する。本実施例では、事務所の天井にテレビカメ
ラとしてCCDカメラが取り付けられており、このCC
Dカメラは天井から真下を見下ろした状態で事務所内を
撮影する。従って、撮影された映像は事務所の平面図に
相当するものとなる。
【0010】また、本実施例では、パソコンに市販のC
ADソフトをインストールし、さらに、本発明に係わる
所定のソフトをロードして、本発明に係わる各ステップ
を実行する。上記パソコンにはまた、上記CCDカメラ
からの映像信号をパソコンに取り込むための市販のボー
ドが組み込まれている。
【0011】一方、上記パソコンのハードディスクに
は、事務所の配置変更を行う前の各設備を平面図に描画
するための個別CADデータから成るCADデータ(本
発明に係わる第2のCADデータ)が格納されている。
上記個別CADデータは各設備の輪郭線を構成する複数
の線分の始点および終点の座標値データを含んでいる。
【0012】従って、上記CADソフトを起動すること
により、上記CADデータにもとづき、各設備が設置さ
れた事務所の平面図を出力することができる。図2は、
このようにして出力した、配置変更前の事務所の平面図
の一例である。OA机2、椅子4、テーブル6、書架8
などが描画されている。
【0013】上記ハードディスクにはまた、各設備の形
状の情報を保持したデータベースが格納されている。こ
のデータベースを参照することにより、各設備の正確な
形状の情報を得ることができる。
【0014】図2に示したような事務所において設備の
配置変更を行った場合には、上記所定のソフトを起動
し、そして、ステップS1において、上記CCDカメラ
により事務所内を撮影する(本発明の撮影ステップ)。
CCDカメラが撮影した映像は映像信号としてパソコン
に入力され、上記ボードを通じてパソコン内に取り込ま
れ、画像データが生成される。この画像データは、例え
ば横640画素、縦480画素のマトリクス構成の各画
素の明るさを表すものであり、パソコンは、ステップS
2(本発明のデータ作成ステップ)として、この画像デ
ータをまず2値化した後、得られた2値データにより各
設備の輪郭線を抽出する。そして、抽出した輪郭線にも
とづき、各設備を描画するための個別CADデータを各
設備ごとに生成してCADデータ(本発明に係わる第1
のCADデータ)を作成する。なお、ここで生成する個
別CADデータは、より詳しくは、ハードディスクに格
納されているCADデータの場合と同様、各設備の輪郭
線を構成する複数の線分の始点および終点の座標値デー
タを含むものである。
【0015】次にパソコンは、ステップS3(本発明の
データ識別ステップ)として、上記ハードディスクに格
納されている上記CADデータと、ステップS2で作成
したCADデータとを比較する。具体的には、両CAD
データを成す個別CADデータに含まれる複数の線分の
始点および終点の座標値データを、各個別CADデータ
ごとに比較する。
【0016】そして、カメラ映像より作成したCADデ
ータに含まれハードディスクのCADデータ(配置変更
前のCADデータ)に含まれていない第1の個別CAD
データ、およびハードディスクのCADデータに含まれ
カメラ映像より作成したCADデータに含まれていない
第2の個別CADデータを識別する。ここで第1の個別
CADデータは、新たに追加された設備に対応し、一
方、第2の個別CADデータは、削除された設備に対応
している。
【0017】その後、パソコンは、ステップS4(本発
明の設備特定ステップ)において、各設備の形状の情報
を保持している上記データベースを参照して、第1の個
別CADデータが表す設備の形状に最も近い形状の情報
を抽出する(ステップS4)。なお、第1の個別CAD
データが表す設備の形状は、第1の個別CADデータが
CCDカメラで撮影した映像をもとに作成したものであ
るから、ある程度の誤差を含み、従って、第1の個別C
ADデータそのものを用いて描画を行うと、設備の形状
が正しく描画されない可能性が高い。そのため、ステッ
プS4で、第1の個別CADデータが表す設備の形状に
最も近い形状をデータベースより抽出する。
【0018】そして、ステップS5(本発明のデータ更
新ステップ)において、ステップS4で抽出した形状の
情報、ならびにステップS3で識別した第1および第2
の個別CADデータにもとづき、ハードディスクに格納
されている上記CADデータを更新する。具体的には、
第1の個別CADデータに対応する設備の個別CADデ
ータをハードディスクのCADデータに追加し、一方、
第2の個別CADデータはハードディスクのCADデー
タから削除する。
【0019】個別CADデータの追加についてさらに詳
しく説明すると、ステップS4で抽出した形状の情報お
よび第1の個別CADデータにもとづき、第1の個別C
ADデータに対応する設備の位置および方向を特定し、
その後、特定した設備の位置および方向、さらにステッ
プS4で抽出した形状の情報に従って同設備の個別CA
Dデータを生成し、ハードディスクのCADデータに追
加する。
【0020】このようにして得られたCADデータを用
いて、上記CADソフトによって事務所の平面図を描画
すると、出力結果は図3に示すようなものとなる。図
中、OA机10が新たに追加された設備である。これら
のOA机10の位置には、図2に示したように、机12
が配置されていたが、これらの机12が排除され、その
代りにOA机10が新たに配置されたことになる。
【0021】従って、本実施例の設備の配置管理方法に
よれば、事務所の設備の配置を変更しても、CADデー
タの更新は自動的に行われるので、従来のように人がキ
ーボードやマウスを操作するといった手間と時間の掛か
る作業は一切不要となる。また、データの入力ミスの問
題も解消する。
【0022】なお、事務所を撮影するテレビカメラは、
事務所の広さに応じて必要な台数を設置すればよく、1
台に限定されるものではない。また、天井に例えばレー
ルを敷設し、1台のテレビカメラをそのレールに取り付
けて走行移動させる構成も有効である。
【0023】また、上記実施例では、個別CADデータ
は、設備の輪郭線を構成する複数の線分の始点および終
点の座標値データを含むとしたが、個別CADデータは
基本的に平面図において設備を描画できるものであれば
よいので、このようなデータに限らず、設備の位置、方
向、形状を特定できるデータであればどのような形態の
ものであってもかまわない。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明による設備の
配置管理方法では、撮影ステップで、設備の配置を変更
した後の所定領域を上方よりテレビカメラで撮影し、デ
ータ作成ステップでは、そのときテレビカメラが出力す
る映像信号にもとづいて各設備を識別し、各設備を平面
図に描画するための個別CADデータから成る第1のC
ADデータを作成する。次に、データ識別ステップで、
設備の配置を変更する前の各設備を平面図に描画するた
めの個別CADデータから成る第2のCADデータと、
前記第1のCADデータとを比較し、第1のCADデー
タに含まれ第2のCADデータに含まれていない第1の
個別CADデータ、および第2のCADデータに含まれ
第1のCADデータに含まれていない第2の個別CAD
データを識別する。そして、設備特定ステップでは、各
設備の形状の情報を保持しているデータベースより第1
の個別CADデータが表す設備の形状に最も近い形状の
情報を抽出し、データ更新ステップでは、設備特定ステ
ップで抽出した形状の情報、ならびに第1および第2の
個別CADデータにもとづき、第2のCADデータを更
新する。従って、本発明の設備の配置管理方法によれ
ば、事務所の設備の配置を変更しても、CADデータの
更新は自動的に行われるので、従来のように人がキーボ
ードやマウスを操作するといった手間と時間の掛かる作
業は一切不要となる。また、データの入力ミスの問題も
解消する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による設備の配置管理方法の一実施例を
示すフローチャートである。
【図2】配置変更前の設備の配置を示す事務所の平面図
である。
【図3】配置変更後の設備の配置を示す事務所の平面図
である。
【符号の説明】
2、10 OA机 4 椅子 6 テーブル 8 書架 12 机

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定領域で設備の配置を管理する方法で
    あって、 設備の配置を変更した後の前記所定領域を上方よりテレ
    ビカメラで撮影する撮影ステップと、 前記テレビカメラが出力する映像信号にもとづいて各設
    備を識別し、各設備を平面図に描画するための個別CA
    Dデータから成る第1のCADデータを作成するデータ
    作成ステップと、 前記設備の配置を変更する前の各設備を平面図に描画す
    るための個別CADデータから成る第2のCADデータ
    と、前記第1のCADデータとを比較し、前記第1のC
    ADデータに含まれ前記第2のCADデータに含まれて
    いない第1の個別CADデータ、および前記第2のCA
    Dデータに含まれ前記第1のCADデータに含まれてい
    ない第2の個別CADデータを識別するデータ識別ステ
    ップと、 各設備の形状の情報を保持しているデータベースより前
    記第1の個別CADデータが表す前記設備の形状に最も
    近い形状の情報を抽出する設備特定ステップと、 前記設備特定ステップで抽出した前記形状の情報、なら
    びに前記第1および第2の個別CADデータにもとづ
    き、前記第2のCADデータを更新するデータ更新ステ
    ップと、 を含むことを特徴とする設備の配置管理方法。
  2. 【請求項2】 前記所定領域は事務所である請求項1記
    載の設備の配置管理方法。
  3. 【請求項3】 前記設備は、OA機器、机、椅子、テー
    ブル、書架のいずれか1つまたは複数を含む請求項1記
    載の設備の配置管理方法。
  4. 【請求項4】 前記テレビカメラはCCDカメラである
    請求項1記載の設備の配置管理方法。
  5. 【請求項5】 前記テレビカメラは天井に取り付けられ
    ている請求項1記載の設備の配置管理方法。
  6. 【請求項6】 前記テレビカメラは走行移動可能に設け
    られている請求項1記載の設備の配置管理方法。
  7. 【請求項7】 前記個別CADデータは、前記設備の輪
    郭線を構成する複数の線分の始点および終点の座標値デ
    ータを含む請求項1記載の設備の配置管理方法。
  8. 【請求項8】 前記データ識別ステップでは、前記個別
    CADデータに含まれる前記複数の線分の始点および終
    点の座標値データにもとづいて前記第1および第2のC
    ADデータを比較する請求項1記載の設備の配置管理方
    法。
  9. 【請求項9】 前記更新ステップでは、前記設備特定ス
    テップで抽出した前記形状の情報および前記第1の個別
    CADデータにもとづき、前記第1の個別CADデータ
    に対応する前記設備の位置および方向を特定した後、前
    記形状の情報を用いて同設備の個別CADデータを生成
    し、前記第2のCADデータに追加する請求項1記載の
    設備の配置管理方法。
  10. 【請求項10】 前記更新ステップでは、前記第2の個
    別CADデータを前記第2のCADデータから削除する
    請求項1記載の設備の配置管理方法。
JP8097730A 1996-03-26 1996-03-26 設備の配置管理方法 Pending JPH09259176A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8097730A JPH09259176A (ja) 1996-03-26 1996-03-26 設備の配置管理方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8097730A JPH09259176A (ja) 1996-03-26 1996-03-26 設備の配置管理方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09259176A true JPH09259176A (ja) 1997-10-03

Family

ID=14200017

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8097730A Pending JPH09259176A (ja) 1996-03-26 1996-03-26 設備の配置管理方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09259176A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014074948A (ja) * 2012-10-02 2014-04-24 Toshiba Corp 設計支援装置および設計支援方法
JP2017211908A (ja) * 2016-05-27 2017-11-30 株式会社フォトロン 配置図面作成装置
JP2018180868A (ja) * 2017-04-12 2018-11-15 株式会社Ecadソリューションズ 画像処理装置及び製造システム

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014074948A (ja) * 2012-10-02 2014-04-24 Toshiba Corp 設計支援装置および設計支援方法
JP2017211908A (ja) * 2016-05-27 2017-11-30 株式会社フォトロン 配置図面作成装置
JP2018180868A (ja) * 2017-04-12 2018-11-15 株式会社Ecadソリューションズ 画像処理装置及び製造システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4539048B2 (ja) 動画像表示システム及びプログラム
US20030113040A1 (en) image database apparatus and method of controlling operation of same
JPH08508597A (ja) 内視鏡検査システムにおける情報の管理
EP1460558A1 (en) Network information processing system and information processing method
US7409111B2 (en) Image synthesizing system for automatically retrieving and synthesizing images to be synthesized
JP2002259500A (ja) 指図書作成装置及び作業支援システム
JPH09259176A (ja) 設備の配置管理方法
US6477314B1 (en) Method of recording image data, and computer system capable of recording image data
CN106303402A (zh) 云台摄像机的预置位设置方法、调用方法及装置
GB2473238A (en) Multi-screen display panel with independently run screens
JPH11161669A (ja) 電子化技術情報検索表示装置
JP3467862B2 (ja) 画像フアイリング装置
JPH09309034A (ja) データ変換・管理システム及びcadシステム
JP2975981B2 (ja) 画像検索方法
JP2006338134A (ja) 設備データの管理方法およびシステム
JP2002207511A (ja) 生産ラインにおける作業作成及びその工数設定支援システム及びコンピュータ読み取り可能な記憶媒体及びコンピュータプログラム製品
JP2662947B2 (ja) 画像検索方法
JP3161489B2 (ja) 情報共有装置
JP2873371B2 (ja) 画像検索方法
JPH08180201A (ja) インデックスイメージ表示方法
JP2819907B2 (ja) 加工データ作成装置
JPH052591A (ja) 設備管理システム
JPH11110376A (ja) レビジョン管理システム
CN118365304A (zh) 一种会议室的资源管理方法及相关设备
JPH11312170A (ja) 画像検索装置及びその方法、コンピュータ可読メモリ