JPH09260044A - 電磁調理器の遠隔制御システム - Google Patents
電磁調理器の遠隔制御システムInfo
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- JPH09260044A JPH09260044A JP8070593A JP7059396A JPH09260044A JP H09260044 A JPH09260044 A JP H09260044A JP 8070593 A JP8070593 A JP 8070593A JP 7059396 A JP7059396 A JP 7059396A JP H09260044 A JPH09260044 A JP H09260044A
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Abstract
しメイン・コントローラから制御データを送信して遠隔
制御する。 【解決手段】 通信回線の接続が可能なローカル・コン
トローラ及びこのローカル・コントローラにより制御さ
れるインバータを有する複数の電磁調理器と、各ローカ
ル・コントローラと通信回線で接続され、この通信回線
を介してローカル・コントローラに制御データを送信す
るメイン・コントローラとからなり、前記ローカル・コ
ントローラは前記メイン・コントローラから送信された
制御データに基づいて電磁調理器のインバータを制御す
るよう構成される。
Description
御システムに関し、詳しくは、通信回線に接続した複数
台の電磁調理器に対しメイン・コントローラから遠隔制
御で各種設定する電磁調理器の遠隔制御システムに関す
る。
インバータを制御するコントローラが本体に収納され、
使用者は、調理条件を判断して、キー操作により加熱出
力、加熱時間、保温温度、加熱開始/停止などの各種設
定を行っている。
ば、料理店、ホテルなどの調理場で複数台の電磁調理器
を同時に使用する場合、使用者は、加熱出力、加熱時
間、保温温度、加熱開始/停止などの各種設定を各電磁
調理器の設置場所に行き個別に行う必要があり、調理の
効率が悪く、不便であった。また、設定数が多くなり調
理ミスが発生し易いという問題がある。
ので、例えば、ローカル・コントローラを有する複数台
の電磁調理器と、そのローカル・コントローラとメイン
・コントローラとを通信回線で接続し、この通信回線を
介してメイン・コントローラから個々の電磁調理器に対
し、加熱出力、加熱時間、保温温度、加熱開始/停止な
どの各種設定を遠隔制御で同時に行うことができる電磁
調理器の遠隔制御システムを提供するものである。
接続が可能なローカル・コントローラ及びこのローカル
・コントローラにより制御されるインバータを有する複
数の電磁調理器と、各ローカル・コントローラと通信回
線で接続され、この通信回線を介してローカル・コント
ローラに制御データを送信するメイン・コントローラと
を備え、前記ローカル・コントローラは前記メイン・コ
ントローラから送信された制御データに基づいて電磁調
理器のインバータを制御することを特徴とする電磁調理
器の遠隔制御システムである。
ホテルなどの調理場で複数台の電磁調理器を同時に使用
する場合、使用者は、いちいち電磁調理器のところに行
って、設定を行わなくても、メイン・コントローラで設
定した制御データを各ローカル・コントローラに送信
し、複数の電磁調理器に対し加熱出力、加熱時間、保温
温度、加熱開始/停止などの各種設定を遠隔制御で同時
に行うことができるので便利である。
続可能な通信インタフェースを有するパーソナルコンピ
ュータで構成されることが好ましい。さらに、前記通信
回線はバス型ネットワークで構成されることが好まし
い。前記構成によれば、パーソナルコンピュータからな
る小規模通信システムで複数台の電磁調理器を遠隔制御
を行うことできるのでコストパフォーマンスを図ること
ができる。
接続可能な通信インタフェースと、制御データの受信処
理及びインバータの制御を行う制御部と、メイン・コン
トローラから送信された制御データを記憶する制御デー
タメモリと、制御データメモリに記憶された制御データ
を読み出し前記制御部に入力するキー入力部とをさらに
備えた構成にすることが好ましい。前記制御データは各
ローカル・コントローラを指定するアドレスデータと指
定したローカル・コントローラに対し加熱開始/停止、
加熱出力、加熱時間、保温時間などを設定する設定デー
タとからなる。前記構成によれば、メイン・コントロー
ラから送信された制御データのうち加熱出力、加熱時
間、保温時間などの設定データを記憶し、従来通り独立
してキー入力部から電磁調理器のインバータを制御する
ことができる。
スデータを受信した際、前記設定データの受信が可能で
あることを示す応答信号を一定時間内に前記メイン・コ
ントローラに送信するよう構成されることが好ましい。
さらに、前記メイン・コントローラは前記アドレスデー
タを送信した前記ローカル・コントローラから一定時間
内に前記応答信号を受信しない際に、通信エラーの表示
をするよう構成されることが好ましい。前記構成によれ
ば、例えば、メイン・コントローラから制御データを送
信できないローカル・コントローラのアドレス(番号)
を画面表示し、ローカル・コントローラにもLEDで点
滅表示させることにより、通信エラー及び故障を監視す
ることが可能になる。
本発明を詳述する。なお、本発明はこれによって限定さ
れるものではない。図1は本発明の電磁調理器の遠隔制
御システムの構成を示すブロック図である。図1におい
て、100はパーソナルコンピュータ(PC)であり、
101のメイン・コントローラと、102のメイン・コ
ントローラ用通信インタフェースとで構成されている。
メイン・コントローラ101はパーソナルコンピュータ
100のコンピュータ本体で構成されている。コンピュ
ータ本体はCPU、ROM、RAM、I/Oポートから
構成されている。メイン・コントローラ用通信インタフ
ェース102はRS485用のドライバ/レシーバIC
(75176)で構成されている。
り、201、211、221のローカル・コントローラ
と、202、212、222のローカル・コントローラ
用通信インタフェースと、203、213、223のイ
ンバータとで構成されている。ローカル・コントローラ
201、211、221は、CPU(制御部)、RO
M、RAM(制御データメモリ)、I/Oポートからな
るマイクロコンピュータと、キーボードやディップスイ
ッチからなるキー入力部と、LEDや蛍光表示管からな
る表示部とでそれぞれ構成されている。
202、212、222は、RS485用のドライバ/
レシーバIC(75176)でそれぞれ構成されてい
る。インバータ203、213、223は、電磁コイル
と、大容量スイッチングトランジスタ、大容量ダイオー
ド、平滑コンデンサからなるインバータ回路とでそれぞ
れ構成されている。300は通信回線であり、RS48
5規格の伝送路(バス)で構成されている。通信回線3
00はRS485規格に基づくバス(AWG24番のツ
イストペア線)で、メイン・コントローラ101と各電
磁調理器内に設けられたローカル・コントローラ20
1、211、221をそれぞれの通信インタフェース
(ドライバ/レシーバIC75176)を介して接続し
ている。
・コントローラ201、211、221に送信する制御
データは平衡伝送され、通信回線300の両端は、10
0Ωで終端されている。通信インタフェースの7517
6ICの電気的特性により接続台数が決まるが、この通
信回線300はメイン・コントローラを含めると最大3
2台のコントローラを接続することができる。ここで
は、メイン・コントローラを含めて4台接続している。
バス上で伝送するデータが衝突しないようにコントロー
ラを送信モード、受信モードに切り替えている。すなわ
ち、DE端子が「H」の時は送信モードとなり、TxD
端子からデータを出力し、75176ICからバス上に
データが送信される。DE端子が「L」の時は受信モー
ドになり、バス上に送信されたデータを75176IC
で受信しRxD端子に入力する。
トローラ間の通信は汎用非同期式レシーバ/トランスミ
ッタ(UART:universal asynchronous receiver/tr
ansmitter)で行う。これには、UART専用のLSI
8251AやシリアルのI/OポートにUARTの信号
変換機能(直列−並列/並列−直列信号変換)を持つ1
チップ・マイコンを使用すればよい。
を取り決めた約束): (1)各コントローラは、バス接続されているので、1
台のコントローラが送信モードの時は、他のコントロー
ラはすべて受信モードでなければならない。最初は、す
べてのローカル・コントローラが受信モードになってい
るとする。 (2)すべてのローカル・コントローラは、その内部に
設けられたディップスイッチ等で個別にアドレス値(例
えば、アドレス値:1、2、3、‥‥N)が設定されて
おり、ローカル・コントローラはそのアドレス値(アド
レスデータ)を認識しているものとする。このアドレス
値は重複して設定されてはならない。 (3)メイン・コントローラのメモリには、ローカル・
コントローラのアドレス値と、各電磁調理器(ローカル
・コントローラ)に対応する加熱開始/停止、加熱出
力、加熱時間、保温温度などの設定値(設定データ)が
入力されているものとする。
テムの一実施例を示す外観図である。図2において、図
1と同じ構成については同符号を記している。ここで
は、パーソナルコンピュータ100(メイン・コントロ
ーラ101として機能する)と3台の電磁調理器20
0、210、220を通信回線300で接続して遠隔制
御している。パーソナルコンピュータ100には、調理
メニューとして、調理番号やイメージを対応して画面に
表示するようにし、その調理メニューに対応した設定デ
ータをメモリに予め記憶させておくことにより、調理番
号やイメージを指定してスタートボタンを押せば、パー
ソナルコンピュータ100から個々のローカル・コント
ローラに対し設定データを送信して各電磁調理器を同時
に加熱開始するように構成することができる。また、電
磁調理器のローカル・コントローラに設定データを入力
して単独で駆動できるようにすることもできる。
を示す説明図である。図3に示すように、スタート・ビ
ット(1ビット)、データ・ビット(D0〜D7の8ビ
ット)、ストップ・ビット(1ビット)を1キャラクタ
として、必要に応じて送信したいキャラクタ列を順に送
出する。ここでは、負論理の信号レベルを示し、マーク
は“1(Low)”、スペースは“0(High)”を示
す。制御データには、例えば、ローカル・コントローラ
を指定するアドレスデータ、メイン・コントローラに対
しデータの受信準備完了を伝達する応答信号(ACK信
号)、メイン・コントローラからローカル・コントロー
ラに設定データを送信することを予め報知する設定モー
ド信号、ローカル・コントローラに入力する加熱開始/
停止、加熱出力、加熱時間、保温時間などの設定データ
が含まれ、8ビットの適当なコードのキャラクタに変換
して送出している。
理動作を示すの概略フローチャートである。図4におい
て、 ステップS101:システムの電源投入時、初期化され
メイン・コントローラ、すべてのローカル・コントロー
ラが受信モードにセットされる。 ステップS102:使用者がメイン・コントローラに電
磁調理器(ローカル・コントローラ)のアドレス値(ア
ドレスデータ)と調理条件となる設定値(設定データ)
を入力し、実行キーを押す。 ステップS103:アドレスデータの送信回数をカウン
トする送信回数カウンタをリッセトする。
は、送信モードに切り替えてアドレスデータ“1”を送
信し1番目のローカル・コントローラを指定する。その
後、受信モードに戻る。 ステップS105:メイン・コントローラは、アドレス
データを送信したローカル・コントローラから一定時間
内にACK信号が受信できたか否かを判定する。このと
き、各ローカル・コントローラは、アドレスデータを受
信し、そのアドレスデータが本体に設定されたアドレス
値と等しければ、送信モードに切り替えてACK信号
(acknowledge信号、8ビットの適当なコード)を一定
時間内に送信し、その後、受信モードに戻る。
号が受信できなかった場合は、送信モードにして再度同
じアドレスデータを送出して送信回数カウンタに1を加
える。 ステップS107:例えば、アドレスの送信回数カウン
タの値が5になったか否かを判定する。 ステップS108:アドレスデータの送信を5回繰り返
しても、ACK信号の受信がない場合は、通信エラーの
表示をする。
CK信号を受信すると、送信モードにして指定したロー
カル・コントローラに対応する設定モード信号(入力指
示コード)に続いて設定データを送信し、1台目の電磁
調理器に対する設定処理を終了する。このとき、ACK
信号を送信した電磁調理器は、設定モード信号を受信す
ると続いて送信される設定データを制御データメモリに
更新記憶する。
タが最終の“N”であるか否かを判定することにより、
N台目の電磁調理器に対して設定データの入力が完了し
たか否かを判断する。設定データの入力が完了していな
いならば、ステップS103〜ステップS109を繰り
返す。このようにアドレスデータ“1”から“N”ま
で、順番に上記プロトコルを実行し、設定データの入力
を自動的に行われるが、例えば、9600bps程度の
伝送速度であれば数十台の設定処理時間でも1秒以内に
終了することができる。
器に対して設定データの入力が完了しているならば、メ
イン・コントローラは、ステップS103〜ステップS
109の処理と同じように、各ローカル・コントローラ
に対してアドレスデータを送信してから、調理開始の設
定データを送信する。このとき、各ローカル・コントロ
ーラは制御データメモリに更新記憶した設定データに基
づいて電磁調理器のインバータ制御を開始する。また、
ステップS109において、メイン・コントローラから
設定データの送信時、ローカル・コントローラが送信さ
れた設定データを記憶すると同時に調理開始をするよう
に設定してもよい。
処理動作を示すの概略フローチャートである。図5にお
いて、 ステップS201:システムの電源投入時、初期化さ
れ、すべてのローカル・コントローラが受信モードにな
り、メイン・コントローラから送信されるアドレスデー
タの受信を待機する。 ステップS202:アドレスデータを受信し、受信した
アドレスデータが本体に設定されたアドレス値(番号)
と同一であるか否かを判定する。アドレスデータが同一
でなければ受信モードで待機している。 ステップS203:本体に設定されたアドレス値(番
号)と同一であれば、送信モードにしてACK信号(ac
knowledge信号、8ビットの適当なコード)を一定時間
内に送信し、その後、受信モードに戻る。
から受信した制御データが設定モード信号(入力指示コ
ード)であるか否かを判定する。 ステップS205:設定モード信号を受信を判定すると
この設定モード信号に続いて送信される設定データを制
御データメモリに更新記憶する。 ステップS206:ステップS202〜ステップS20
4の処理と同じように、アドレスデータを受信してか
ら、調理開始の設定データを受信すれば、制御データメ
モリに更新記憶した設定データに基づいて電磁調理器の
インバータ制御を開始する。電磁調理器におけるインバ
ータ制御の開始については、ステップS205で受信し
た設定データを更新記憶すると同時に実行することもで
きる。
トローラから、各電磁調理器に設定を指示すれば、いち
いち各電磁調理器のところへ行って加熱開始/停止、加
熱出力、加熱時間、保温温度等の設定を行う必要がなく
なる。また、通信エラーをしたローカル・コントローラ
も監視でき、メンテナンスができる。また、メイン・コ
ントローラに非常停止ボタンを設け、非常停止の設定デ
ータを各ローカル・コントローラに送信して一斉に停止
するよう構成することもできる。
ラは、各電磁調理器のローカル・コントローラを指定し
て個々の設定データを送出したが、すべての電磁調理器
に同じ設定データを送出することもできる。また、メイ
ン・コントローラからローカル・コントローラへの設定
データを優先にしたが、色々な場合が考えられる。 (a)常に、メイン・コントローラの設定データを優先
する。 (b)ローカル・コントローラを単独で駆動できるよう
に構成し、メイン、ローカルに関わらず、新しい方の設
定データを更新記憶することもできる。 また、メイン・コントローラでは、調理メニューとし
て、予め調理番号やイメージを対応して画面に表示する
ようにし、その調理メニューに対応した設定データを記
憶させておくことにより、調理番号やイメージを指定し
てスタートボタンを押せば、メイン・コントローラから
個々のローカル・コントローラに設定データが送信して
各電磁調理器を同時に制御するように構成することもで
きる。
ルなどの調理場で複数台の電磁調理器を同時に使用する
場合、使用者は、いちいち電磁調理器のところに行っ
て、設定を行わなくても、メイン・コントローラで設定
した制御データを各ローカル・コントローラに送信し、
複数の電磁調理器に対し加熱出力、加熱時間、保温温
度、加熱開始/停止などの各種設定を遠隔制御で同時に
行うことができるので便利である。また、パーソナルコ
ンピュータからなる小規模通信システムで複数台の電磁
調理器を遠隔制御を行うことできるのでコストパフォー
マンスを図ることができる。また、メイン・コントロー
ラから送信された制御データのうち加熱出力、加熱時
間、保温時間などの設定データを記憶し、従来通り独立
してキー入力部から電磁調理器のインバータを制御する
ことができる。また、メイン・コントローラから制御デ
ータを送信できないローカル・コントローラのアドレス
値(番号)を画面表示し、ローカル・コントローラにも
LEDで点滅表示させることにより、通信エラー及び故
障を監視することが可能になる。
を示すブロック図である。
施例を示す外観図である。
図である。
す概略フローチャートである。
示す概略フローチャートである。
信インタフェース 300 通信回線
Claims (5)
- 【請求項1】 通信回線の接続が可能なローカル・コン
トローラ及びこのローカル・コントローラにより制御さ
れるインバータを有する複数の電磁調理器と、各ローカ
ル・コントローラと通信回線で接続され、この通信回線
を介してローカル・コントローラに制御データを送信す
るメイン・コントローラとを備え、 前記ローカル・コントローラは前記メイン・コントロー
ラから送信された制御データに基づいて電磁調理器のイ
ンバータを制御することを特徴とする電磁調理器の遠隔
制御システム。 - 【請求項2】 前記ローカル・コントローラは通信回線
が接続可能な通信インタフェースと、制御データの受信
処理及びインバータの制御を行う制御部と、メイン・コ
ントローラから送信された制御データを記憶する制御デ
ータメモリと、制御データメモリに記憶された制御デー
タを読み出し前記制御部に入力するキー入力部とをさら
に備えてなる請求項1記載の電磁調理器の遠隔制御シス
テム。 - 【請求項3】 前記制御データは各ローカル・コントロ
ーラを指定するアドレスデータと指定したローカル・コ
ントローラに対し加熱開始/停止、加熱出力、加熱時
間、保温時間などを設定する設定データとからなること
を特徴とする請求項1記載の電磁調理器の遠隔制御シス
テム。 - 【請求項4】 前記ローカル・コントローラは前記アド
レスデータを受信した際、前記設定データの受信が可能
であることを示す応答信号を一定時間内に前記メイン・
コントローラに送信することを特徴とする請求項3記載
の電磁調理器の遠隔制御システム。 - 【請求項5】 前記メイン・コントローラは前記アドレ
スデータを送信した前記ローカル・コントローラから一
定時間内に前記応答信号を受信しない際、通信エラーの
表示をすることを特徴とする請求項4記載の電磁調理器
の遠隔制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8070593A JPH09260044A (ja) | 1996-03-26 | 1996-03-26 | 電磁調理器の遠隔制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8070593A JPH09260044A (ja) | 1996-03-26 | 1996-03-26 | 電磁調理器の遠隔制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09260044A true JPH09260044A (ja) | 1997-10-03 |
Family
ID=13436020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8070593A Pending JPH09260044A (ja) | 1996-03-26 | 1996-03-26 | 電磁調理器の遠隔制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09260044A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019190696A (ja) * | 2018-04-23 | 2019-10-31 | リンナイ株式会社 | 加熱調理システム |
| JP2021120605A (ja) * | 2020-01-31 | 2021-08-19 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器システム |
-
1996
- 1996-03-26 JP JP8070593A patent/JPH09260044A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019190696A (ja) * | 2018-04-23 | 2019-10-31 | リンナイ株式会社 | 加熱調理システム |
| JP2021120605A (ja) * | 2020-01-31 | 2021-08-19 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 加熱調理器システム |
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