JPH09262142A - システムキッチンの施工構造 - Google Patents

システムキッチンの施工構造

Info

Publication number
JPH09262142A
JPH09262142A JP8074306A JP7430696A JPH09262142A JP H09262142 A JPH09262142 A JP H09262142A JP 8074306 A JP8074306 A JP 8074306A JP 7430696 A JP7430696 A JP 7430696A JP H09262142 A JPH09262142 A JP H09262142A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wall
cabinet
base material
panel
wall panel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8074306A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3096633B2 (ja
Inventor
Maki Nanhei
真樹 南平
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Living Tech Co Ltd
Original Assignee
Yamaha Living Tech Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yamaha Living Tech Co Ltd filed Critical Yamaha Living Tech Co Ltd
Priority to JP08074306A priority Critical patent/JP3096633B2/ja
Publication of JPH09262142A publication Critical patent/JPH09262142A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3096633B2 publication Critical patent/JP3096633B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 施工作業の簡便化と共に外観性の向上を図
る。 【解決手段】 室内床面F上に設置されるベースキャビ
ネット1と、このベースキャビネット上面のカウンタ2
上方の室内壁面下地材Wに吊支状態で設置されるウォー
ルキャビネット3と、このウォールキャビネット3とベ
ースキャビネット1との間の室内壁面下地材Wに貼設さ
れる壁パネル4とを備える。壁パネル4の上端部4aを
室内壁面下地材Wのウォールキャビネット3の下面部3
aに沿って水平方向に固定されたパネル保持レール6に
嵌合保持させ、その下端部4bをベースキャビネット1
の背面側に延出させて室内壁面下地材Wに固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、台所設備におけ
るシステムキッチンの施工構造に関し、特に、ウォール
キャビネットとベースキャビネットとの間に貼設される
壁パネルの施工に工夫を施すことにより、施工作業の簡
便化と共に外観性の向上を図るようにしたものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のシステムキッチンの施工
構造においては、図4に示すように、室内床面F上に設
置されるベースキャビネット1と、このベースキャビネ
ット1上面に載置されたカウンタ2の上方の室内壁面下
地材Wに吊支状態で設置されるウォールキャビネット3
と、このウォールキャビネット3と前記ベースキャビネ
ット1との間の室内壁面下地材Wに接着剤や両面粘着テ
ープ等を介して貼設あるいはビス等によって固定される
壁パネル4とを備えてなる構成を有するものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のシステムキッチンにあっては、壁パネル4の
上下両端部4a,4bをベースキャビネット1及びウォ
ールキャビネット3の背面側にそれぞれ延出させて目隠
しするように施工することにより、外観性の向上を図っ
ているものであるが、この場合、壁パネル4の上端部4
aが延出されるウォールキャビネット3の背面側にスペ
ーサとなる桟S1,S2の介在が必要となり、これによ
って、コストアップになるばかりでなく、施工時に室内
壁面下地材Wへの墨出しによる多大な作業時間を要す
る。
【0004】しかも、壁パネル4の室内壁面下地材Wへ
の貼設にあたっても、室内壁面下地材Wへの墨出しが必
要で、このような墨出しに合わせて壁パネル4を貼設す
ることは非常に困難な作業となり、熟練を要する。
【0005】また従来、他の壁パネル4の施工構造とし
て、図5に示すように、壁パネル4の上下両端部4a,
4bをベースキャビネット1のカウンタ2及びウォール
キャビネット3間に突当てて、室内壁面下地材Wに接着
剤や両面粘着テープ等を介して貼設してなるものにあっ
ては、室内壁面下地材Wへの壁パネル4の取付けが接着
剤や両面粘着テープのみによる貼り付けになるために、
壁パネル4や室内壁面下地材Wが反っていたり、下地材
不良や圧着不良、接着不良あるいは施工技術の個人差に
より壁パネル4が剥がれ易い。
【0006】しかも、この場合には、壁パネル4をベー
スキャビネット1のカウンタ2及びウォールキャビネッ
ト3間の寸法に合わせて高さ方向及び幅方向の四面に高
精度の切断加工が必要で、熟練を要するばかりでなく、
壁パネル4の端面を隠すために、ベースキャビネット1
のカウンタ2及びウォールキャビネット3の双方の突当
て部にコーキングaを施さねばならない。
【0007】また、このような壁パネル4の取付けにビ
スを使用すると、ビスが露出して見苦しく、ビスを隠す
ためのカバーなどの工夫が必要で、外観上に好ましくな
い。
【0008】さらに従来、他の壁パネル4の施工構造と
して、図6に示すように、壁パネル4の上下両端部4
a,4bを含む周端縁に見切り部材E1,E2を設けて
ベースキャビネット1のカウンタ2及びウォールキャビ
ネット3間に貼設してなるものにあっては、多数の見切
り部材E1,E2が露出するために外観上に見苦しく、
しかも、壁パネル4の端部に合わせて高精度に切削加工
が施された数種類の見切り部材が必要で、また、壁パネ
ル4にも高さ方向及び幅方向の四面に高精度の切断加工
を施さねばならないばかりでなく、壁パネル4下部を見
切りする見切り部材E2内に、壁パネル4を伝って落下
する水が浸入し易い。
【0009】この発明の目的は、施工作業の簡便化と共
に外観性の向上を図ることができるようにしたシステム
キッチンの施工構造を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記した課題を解決する
ために、この発明は、室内床面上に設置されるベースキ
ャビネットと、このベースキャビネット上面のカウンタ
上方の室内壁面下地材に吊支状態で設置されるウォール
キャビネットと、このウォールキャビネットと前記ベー
スキャビネットとの間の前記室内壁面下地材に貼設され
る壁パネルとを備えたシステムキッチンの施工構造にお
いて、前記壁パネルの上端部を前記室内壁面下地材の前
記ウォールキャビネット下面部に沿って水平方向に固定
されたパネル保持レールに嵌合保持させるとともに、そ
の下端部を前記ベースキャビネットの背面側に延出させ
て前記室内壁面下地材に固定してなる構成としたもの
で、この場合、前記壁パネルの外側端部は、前記ウォー
ルキャビネットとベースキャビネット間の外側に床面か
ら天井面に掛けて配設される見切り部材にて隠蔽するよ
うになっている。
【0011】また、前記ウォールキャビネット下面部に
は、前記パネル保持レールに沿うハンガーレール支持部
材が室内壁面下地材に固定され、このハンガー支持部材
に調理器具等のフック部が掛止可能なハンガーレール本
体を密接状態で組付け係合させるとともに、このハンガ
ーレール本体を前記ウォールキャビネットの下面部に固
定してなる構成を有する。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
1から図3に示す図面を参照しながら詳細に説明する
と、なお、この発明の実施の形態において、図4から図
6に示す従来の形態のものと構成が重複する部分は同一
符号を用いて説明する。
【0013】図1はこの発明に係る台所設備におけるシ
ステムキッチンの全体構成を示すもので、図中1は室内
床面F上に複数隣接設置されたベースキャビネットであ
る。
【0014】このベースキャビネット1の上面には、カ
ウンタ2が載置され、このカウンタ2の上方には、ウォ
ールキャビネット3が室内壁面下地材Wに吊支状態で左
右方向に複数個隣接させて設置されている。
【0015】また、これらベースキャビネット1とウォ
ールキャビネット3との間の前記室内壁面下地材Wに
は、図2に示すように、壁パネル4が接着剤や両面粘着
テープ等5を介して貼設されている。
【0016】そして、この壁パネル4を施工するにあた
っては、まず、前記ウォールキャビネット3の下面部3
aに沿ってパネル保持レール6を水平方向に配設し、こ
のパネル保持レール6を皿ビス7にて前記室内壁面下地
材Wに固定する。
【0017】次いで、前記パネル保持レール6に前記壁
パネル4の上端部4aを嵌合状態で突当て保持させ、こ
の壁パネル4を接着剤や両面粘着テープ等5を介して前
記室内壁面下地材Wに貼設するとともに、その下端部4
bを前記ベースキャビネット1の背面側に延出させて皿
ビス8にて前記室内壁面下地材Wに固定してなるもの
で、前記壁パネル4の外側端部4cは、図1に示すよう
に、前記ベースキャビネット1とウォールキャビネット
3と間の外側に床面Fから天井面Hに掛けて配設される
見切り部材9にて見切りしてなるものである。
【0018】すなわち、この発明は、上記した壁パネル
4の施工構造とすることにより、壁パネル4の上端部4
aがウォールキャビネット3の下面部3aに沿って水平
方向に配設されたパネル保持レール6を介して室内壁面
下地材Wに固定され、そのベースキャビネット1の背面
側に延出する下端部4bが皿ビス8にて室内壁面下地材
Wに固定されるようになっているために、壁パネル4自
体や室内壁面下地材Wに反りがあっても、容易に矯正し
て貼設することが可能になるとともに、従前のようなウ
ォールキャビネット3の下面部3aと壁パネル4の上端
部4aとの間のコーキングaが不要になり、施工作業の
簡便化が図れる。
【0019】しかも、壁パネル4を室内壁面下地材Wに
貼設する接着剤や両面粘着テープ等5には剪断力が作用
しないために、剪断力による壁パネル4の剥がれが防止
されるとともに、たとえ壁パネル4を室内壁面下地材W
に貼設する接着剤や両面粘着テープ等5が剥がれても、
落下することはない。
【0020】また、壁パネル4の下端部4bは、ベース
キャビネット1の背面側に延出させて皿ビス8にて室内
壁面下地材Wに固定してなるために、ビス8がベースキ
ャビネット1に隠されて露出せず、外観性の向上が図れ
る。
【0021】さらに、壁パネル4の切断加工が幅(間
口)方向のみで良く、その切断端面である外側端部4c
がベースキャビネット1とウォールキャビネット3と間
の外側に床面Fから天井面Hに掛けて配設される見切り
部材9にて見切りされているとともに、この見切り部材
9の切断部が僅かに露出するのみであるために、外観性
の向上が図れる。
【0022】また、図3は前記ウォールキャビネット3
の下面部3aに調理器具等のフック部100が掛止可能
なハンガーレール本体10を前記パネル保持レール6に
沿って取付けてなる形態を示すもので、このハンガーレ
ール本体10は、係合溝11aが背面上部に形成された
垂直片部11と、この垂直片部11の上端に張出し形成
された取付片部12と、前記垂直片部11の下端に上向
きに突出形成した掛止片部13と、この掛止片部13と
協同して調理器具等のフック部100を挾持する挾持片
部14とで構成されている。
【0023】そして、前記ハンガーレール本体10の取
付けにあたっては、ハンガーレール支持部材15を介し
て取り付けられ、このハンガーレール支持部材15に
は、前記ハンガーレール本体10の背面上部に形成され
た係合溝11aに係合する突起16が設けられている。
【0024】すなわち、前記ハンガーレール支持部材1
5は、前記パネル保持レール6に沿って室内壁面下地材
Wに皿ビス17にて固定され、このハンガー支持部材1
5に前記ハンガーレール本体10を密接状態で組付け係
合させるとともに、このハンガーレール本体10の取付
片部12を前記ウォールキャビネット3の下面部3aに
皿ビス18にて固定してなるもので、このハンガーレー
ル本体10の取付けによって、前記壁パネル4の上端部
4aを保持するパネル保持レール6を目隠することによ
り、外観性を一層高めるような化粧効果を図っているも
のである。
【0025】また、前記ハンガーレール本体10は、上
記したような取付構造にすることによって、掛止片部1
3に加わる調理器具等の荷重をハンガー支持部材15の
突起16にて支持し、掛止片部13の荷重に対する変形
を防止している。
【0026】
【発明の効果】以上の説明したように、この発明は、室
内床面上に設置されるベースキャビネットと、このベー
スキャビネット上面のカウンタ上方の室内壁面下地材に
吊支状態で設置されるウォールキャビネットと、このウ
ォールキャビネットとベースキャビネットとの間の室内
壁面下地材に貼設される壁パネルとを備え、壁パネルの
上端部を室内壁面下地材のウォールキャビネット下面部
に沿って水平方向に固定されたパネル保持レールに嵌合
保持させるとともに、その下端部をベースキャビネット
の背面側に延出させて室内壁面下地材に固定してなるこ
とから、従前のようなウォールキャビネットの下面部と
壁パネルの上端部との間のコーキングが不要になり、ま
た、壁パネルの切断加工が幅(間口)方向のみで良く、
壁パネル4自体や室内壁面下地材に反りがあっても、容
易に矯正して貼設することができるために、工作業の簡
便化を図ることができる。
【0027】しかも、壁パネルを室内壁面下地材に貼設
する接着剤や両面粘着テープ等には剪断力が作用しない
ために、壁パネルの剥がれを防止することができるとと
もに、たとえ壁パネルが剥がれても落下することはな
い。
【0028】また、壁パネルの下端部は、ベースキャビ
ネットの背面側に延出させて室内壁面下地材に固定して
なるために、壁パネルの下端部を固定するビスがベース
キャビネットに隠されて露出せず、外観性の向上を図る
ことができる。
【0029】さらに、請求項2において、壁パネルの外
側端部をウォールキャビネットとベースキャビネット間
の外側に床面から天井面に掛けて配設される見切り部材
にて隠蔽するようになっているために、見切り部材の切
断部が僅かに露出するのみであり、外観性の向上が図れ
る。
【0030】さらにまた、請求項3において、ウォール
キャビネット下面部にパネル保持レールに沿うハンガー
レール支持部材を室内壁面下地材に固定し、このハンガ
ー支持部材に調理器具等のフック部が掛止可能なハンガ
ーレール本体を密接状態で組付け係合させるとともに、
このハンガーレール本体をウォールキャビネットの下面
部に固定してなるために、ハンガーレールの耐荷重性の
向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明に係るシステムキッチンの全体構成
を示す概略的説明図。
【図2】 図1のA−A線における要部を拡大して示す
縦断側面図。
【図3】 同じくハンガーレールの取付状態を示す要部
拡大断面図。
【図4】 従来のシステムキッチンにおける壁パネルの
施工状態を示す要部縦断側面図。
【図5】 同じく従来のシステムキッチンにおける壁パ
ネルの他の施工状態を示す要部縦断側面図。
【図6】 同じく従来のシステムキッチンにおける壁パ
ネルの他の施工状態を示す要部縦断側面図。
【符号の説明】
1・・・ベースキャビネット、2・・・カウンタ、3・
・・ウォールキャビネット、3a・・・下面部、4・・
・壁パネル、4a・・・上端部、4b・・・下端部、4
c・・・外側端部、5・・・接着剤(または両面粘着テ
ープ)、6・・・パネル保持レール、7・・・皿ビス、
8・・・皿ビス、9・・・見切り部材、10・・・ハン
ガーレール本体、15・・・ハンガーレール支持部材、
a・・・コーキング、F・・・室内床面、W・・・室内
壁面下地材。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 室内床面上に設置されるベースキャビネ
    ットと、このベースキャビネット上面のカウンタ上方の
    室内壁面下地材に吊支状態で設置されるウォールキャビ
    ネットと、このウォールキャビネットと前記ベースキャ
    ビネットとの間の前記室内壁面下地材に貼設される壁パ
    ネルとを備えたシステムキッチンの施工構造において、 前記壁パネルの上端部を前記室内壁面下地材の前記ウォ
    ールキャビネット下面部に沿って水平方向に固定された
    パネル保持レールに嵌合保持させるとともに、その下端
    部を前記ベースキャビネットの背面側に延出させて前記
    室内壁面下地材に固定したことを特徴とするシステムキ
    ッチンの施工構造。
  2. 【請求項2】 壁パネルの外側端部をウォールキャビネ
    ットとベースキャビネット間の外側に床面から天井面に
    掛けて配設される見切り部材にて隠蔽したことを特徴と
    する請求項1に記載のシステムキッチンの施工構造。
  3. 【請求項3】 ウォールキャビネット下面部にパネル保
    持レールに沿うハンガーレール支持部材を室内壁面下地
    材に固定し、このハンガー支持部材に調理器具等のフッ
    ク部が掛止可能なハンガーレール本体を密接状態で組付
    け係合させるとともに、このハンガーレール本体を前記
    ウォールキャビネットの下面部に固定したことを特徴と
    する請求項1に記載のシステムキッチンの施工構造。
JP08074306A 1996-03-28 1996-03-28 システムキッチンの施工構造 Expired - Fee Related JP3096633B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP08074306A JP3096633B2 (ja) 1996-03-28 1996-03-28 システムキッチンの施工構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP08074306A JP3096633B2 (ja) 1996-03-28 1996-03-28 システムキッチンの施工構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH09262142A true JPH09262142A (ja) 1997-10-07
JP3096633B2 JP3096633B2 (ja) 2000-10-10

Family

ID=13543323

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP08074306A Expired - Fee Related JP3096633B2 (ja) 1996-03-28 1996-03-28 システムキッチンの施工構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3096633B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007054237A (ja) * 2005-08-24 2007-03-08 Matsushita Electric Works Ltd 収納設備
JP2020051073A (ja) * 2018-09-26 2020-04-02 Toto株式会社 パネル及びパネルの取り付け方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007054237A (ja) * 2005-08-24 2007-03-08 Matsushita Electric Works Ltd 収納設備
JP2020051073A (ja) * 2018-09-26 2020-04-02 Toto株式会社 パネル及びパネルの取り付け方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP3096633B2 (ja) 2000-10-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9359771B1 (en) Removable highly secured wall panel mounting system
WO2011101844A1 (en) Apparatus for securing ceiling panels
CA1038847A (en) Fixture installation assembly
US5060898A (en) Structure of surface mounting support
CN217027876U (zh) 一种挂镜线和挂镜线安装结构
US4291783A (en) Acoustical panel for suspended ceilings
JPH09262142A (ja) システムキッチンの施工構造
JPH0446637Y2 (ja)
JPH076257Y2 (ja) 間仕切り用パネル及び間仕切り構造
JPH0440324Y2 (ja)
JP3193849B2 (ja) ユニットルームの天井構造
JPH06229054A (ja) 天井構造
JP2621942B2 (ja) 浴室の壁面の構造
JP2555630Y2 (ja) 目地ジョイナ−
CN212201144U (zh) 一种墙角固定的弧形装饰结构
JPH0726517Y2 (ja) 垂れ壁の支持装置
JPH09250224A (ja) 手摺部材
JP3731168B2 (ja) 分割型壁レール及び天井レール
JPH0312278Y2 (ja)
JPH0430947Y2 (ja)
JP2528271Y2 (ja) 鉛室の間仕切り構造
JPH0529352Y2 (ja)
JPH01170705U (ja)
JPH03161617A (ja) コンクリート擁壁用化粧パネル施工方法
EP0796959A1 (en) Cover panel with mushroom-fastening tape

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090804

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090804

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090804

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100804

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100804

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110804

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110804

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120804

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120804

Year of fee payment: 12

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees