JPH09263164A - シートサイドシールド - Google Patents
シートサイドシールドInfo
- Publication number
- JPH09263164A JPH09263164A JP8072242A JP7224296A JPH09263164A JP H09263164 A JPH09263164 A JP H09263164A JP 8072242 A JP8072242 A JP 8072242A JP 7224296 A JP7224296 A JP 7224296A JP H09263164 A JPH09263164 A JP H09263164A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- side shield
- seat cushion
- surface portion
- shield
- Prior art date
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- Pending
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N [(1r)-3-(3,4-dimethoxyphenyl)-1-[3-(2-morpholin-4-ylethoxy)phenyl]propyl] (2s)-1-[(2s)-2-(3,4,5-trimethoxyphenyl)butanoyl]piperidine-2-carboxylate Chemical compound C([C@@H](OC(=O)[C@@H]1CCCCN1C(=O)[C@@H](CC)C=1C=C(OC)C(OC)=C(OC)C=1)C=1C=C(OCCN2CCOCC2)C=CC=1)CC1=CC=C(OC)C(OC)=C1 NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N 0.000 description 11
- 230000002087 whitening effect Effects 0.000 description 4
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 シートクッションの側面部に対して面当たり
で当接するようにしたシートサイドシールドを提供す
る。 【解決手段】 座席の側部にシートアジャスタを覆うよ
うに配置されるとともに周縁部には前記側部側に向かっ
て張り出すフランジ部2を備えたシートサイドシールド
1において、前記フランジ部2のうちのシートクッショ
ン11の側面部11aに相対する部位の端末に、前記側
面部11aに沿って内向きに延びる折曲部を設けて平面
部3を構成した。
で当接するようにしたシートサイドシールドを提供す
る。 【解決手段】 座席の側部にシートアジャスタを覆うよ
うに配置されるとともに周縁部には前記側部側に向かっ
て張り出すフランジ部2を備えたシートサイドシールド
1において、前記フランジ部2のうちのシートクッショ
ン11の側面部11aに相対する部位の端末に、前記側
面部11aに沿って内向きに延びる折曲部を設けて平面
部3を構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、座席の側部に配置
されるシートアジャスタ隠蔽用のシートサイドシールド
に関する。
されるシートアジャスタ隠蔽用のシートサイドシールド
に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車用座席には、シートスライド機
構、シートクッションの上下アジャスタ及びシートバッ
クのリクライニング機構等の各種の調整装置(以下、シ
ートアジャスタという)が装備され、そのシートアジャ
スタはシートサイドシールドと呼ばれるカバー部材によ
って隠蔽されている。
構、シートクッションの上下アジャスタ及びシートバッ
クのリクライニング機構等の各種の調整装置(以下、シ
ートアジャスタという)が装備され、そのシートアジャ
スタはシートサイドシールドと呼ばれるカバー部材によ
って隠蔽されている。
【0003】図6には従来のシートサイドシールドが示
され、図7には図6のC−C線断面が示されている。図
6に示すように、シートサイドシールド21は座席22
の側部にシートアジャスタ(図示省略)を覆うように配
置される。そして、シートサイドシールド21の周縁部
には、図7に示すように、座席22の側部側に向かって
張り出すフランジ部21aが形成され、上縁側のフラン
ジ部21aの端末部をシートクッション23の側面部2
3aに突き当てることによりシート上方からシールド内
部が見えないように覆っている。
され、図7には図6のC−C線断面が示されている。図
6に示すように、シートサイドシールド21は座席22
の側部にシートアジャスタ(図示省略)を覆うように配
置される。そして、シートサイドシールド21の周縁部
には、図7に示すように、座席22の側部側に向かって
張り出すフランジ部21aが形成され、上縁側のフラン
ジ部21aの端末部をシートクッション23の側面部2
3aに突き当てることによりシート上方からシールド内
部が見えないように覆っている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、シートクッ
ション23の側面部23aにシートサイドシールド21
のフランジ部21a端末を当接させる構造の場合、シー
トクッション23及びシートサイドシールド21の製作
上或いは組付上の誤差等で当接面の精度がばらついて隙
間が発生すると、見栄えが悪化して外観品質が低下する
ことになる。他方、干渉時にはフランジ部21aの端末
がシートクッション23の側面部23aに線当たりの状
態で当接することから、シートクッション23の高さ調
整時や離着席時の上下動によりシート表皮がフランジ部
21aの端末で強く擦られ、毛倒れ、白化、破れ等を生
ずる虞がある。
ション23の側面部23aにシートサイドシールド21
のフランジ部21a端末を当接させる構造の場合、シー
トクッション23及びシートサイドシールド21の製作
上或いは組付上の誤差等で当接面の精度がばらついて隙
間が発生すると、見栄えが悪化して外観品質が低下する
ことになる。他方、干渉時にはフランジ部21aの端末
がシートクッション23の側面部23aに線当たりの状
態で当接することから、シートクッション23の高さ調
整時や離着席時の上下動によりシート表皮がフランジ部
21aの端末で強く擦られ、毛倒れ、白化、破れ等を生
ずる虞がある。
【0005】本発明は、上述の問題点に鑑みてなされた
ものであり、その目的とするところは、シートクッショ
ンの側面部との当接面に関する隙間の発生を抑え、しか
も擦れによる不具合を解消する上で有効なシートサイド
シールドを提供することにある。
ものであり、その目的とするところは、シートクッショ
ンの側面部との当接面に関する隙間の発生を抑え、しか
も擦れによる不具合を解消する上で有効なシートサイド
シールドを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は次のように構成したものである。即ち、請
求項1の発明は、座席の側部にシートアジャスタを覆う
ように配置されるとともに周縁部には前記側部側に向か
って張り出すフランジ部を備えたシートサイドシールド
であって、前記フランジ部のうちの少なくともシートク
ッションの側面部に相対する部位に、前記側面部に沿っ
て延びる平面部を設けたことを特徴とする。
に、本発明は次のように構成したものである。即ち、請
求項1の発明は、座席の側部にシートアジャスタを覆う
ように配置されるとともに周縁部には前記側部側に向か
って張り出すフランジ部を備えたシートサイドシールド
であって、前記フランジ部のうちの少なくともシートク
ッションの側面部に相対する部位に、前記側面部に沿っ
て延びる平面部を設けたことを特徴とする。
【0007】上記のように構成された請求項1の発明に
よれば、シートクッションの側面部に対するシートサイ
ドシールドの当接面が平面当たりとなるため、シートク
ッションの側面部に対し平面部が干渉するように設定し
ても、シート表皮の白化や破れ等の発生を抑えることが
可能となる。即ち、当接面の隙間の発生を防止し、かつ
擦れの問題を解消できる。また、仮に当接面に精度のば
らつきで隙間が発生しても、平面部の長さによりその隙
間を通しての視野が狭められるため、内部見えの問題が
解消される。
よれば、シートクッションの側面部に対するシートサイ
ドシールドの当接面が平面当たりとなるため、シートク
ッションの側面部に対し平面部が干渉するように設定し
ても、シート表皮の白化や破れ等の発生を抑えることが
可能となる。即ち、当接面の隙間の発生を防止し、かつ
擦れの問題を解消できる。また、仮に当接面に精度のば
らつきで隙間が発生しても、平面部の長さによりその隙
間を通しての視野が狭められるため、内部見えの問題が
解消される。
【0008】請求項2の発明は、請求項1記載のシート
サイドシールドにおいて、前記平面部が、内向きに折り
曲げられた折曲部からなることを特徴とする。従って、
請求項2の発明によれば、シートサイドシールド自体の
外観見栄えを損なうことがない。
サイドシールドにおいて、前記平面部が、内向きに折り
曲げられた折曲部からなることを特徴とする。従って、
請求項2の発明によれば、シートサイドシールド自体の
外観見栄えを損なうことがない。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて具体的に説明する。図1はシートサイドシー
ルドの斜視図であり、図2は図1のA−A線断面図、図
3は図1のB−B線断面図、図4はシートサイドシール
ドを自動車用座席に装着した状態の側面図である。
に基づいて具体的に説明する。図1はシートサイドシー
ルドの斜視図であり、図2は図1のA−A線断面図、図
3は図1のB−B線断面図、図4はシートサイドシール
ドを自動車用座席に装着した状態の側面図である。
【0010】図4に示すように、シートサイドシールド
1は座席10の側部に配置され、シートスライド機構や
シートクッション11の上下アジャスタ、さらにはシー
トバック12のリクライニング機構等の調整装置、即ち
シートアジャスタ(図示省略)を覆い隠している。な
お、図中13はシートスライド機構を構成するシートト
ラックの一部を示し、また、14は上下アジャスタの操
作ノブ、15はリクライニング機構の操作レバーを示
す。
1は座席10の側部に配置され、シートスライド機構や
シートクッション11の上下アジャスタ、さらにはシー
トバック12のリクライニング機構等の調整装置、即ち
シートアジャスタ(図示省略)を覆い隠している。な
お、図中13はシートスライド機構を構成するシートト
ラックの一部を示し、また、14は上下アジャスタの操
作ノブ、15はリクライニング機構の操作レバーを示
す。
【0011】シートサイドシールド1は、合成樹脂成形
品であり、図1に示すように、シートクッション11の
側面部11aに沿って前後方向に延びるとともにリクラ
イニング機構を覆う後端部がやや上方へ延出し、しかも
シートスライド機構とリクライニング機構を覆う部分が
外側に膨出するような形状に形成されており、その全周
にわたってシートクッション11の側面部11a側に向
かって張り出すフランジ部2を有する。
品であり、図1に示すように、シートクッション11の
側面部11aに沿って前後方向に延びるとともにリクラ
イニング機構を覆う後端部がやや上方へ延出し、しかも
シートスライド機構とリクライニング機構を覆う部分が
外側に膨出するような形状に形成されており、その全周
にわたってシートクッション11の側面部11a側に向
かって張り出すフランジ部2を有する。
【0012】また、シートサイドシールド1には上下ア
ジャスタの操作ノブ14突出用の開口部4及びリクライ
ニング機構の操作レバー15突出用の開口部5が設けら
れるとともに、図3に示すように、内面(裏面)側には
適宜部位に補強用のリブ6が形成されている。そして、
シートアジャスタを覆うように配置されるシートサイド
シールド1は、クリップ或いはネジ等の固定手段により
シートトラック13のアッパレール13a又は図示しな
いリクライニング機構のロアアームに固定される。
ジャスタの操作ノブ14突出用の開口部4及びリクライ
ニング機構の操作レバー15突出用の開口部5が設けら
れるとともに、図3に示すように、内面(裏面)側には
適宜部位に補強用のリブ6が形成されている。そして、
シートアジャスタを覆うように配置されるシートサイド
シールド1は、クリップ或いはネジ等の固定手段により
シートトラック13のアッパレール13a又は図示しな
いリクライニング機構のロアアームに固定される。
【0013】また、図1〜図3に示すように、シートサ
イドシールド1の周縁部に形成されるフランジ部2のう
ち、シートクッション11の側面部11aに相対する部
位、つまり上縁側のフランジ部2には、該フランジ部2
を断面略U字形に形成して平面部3を構成している。即
ち、本実施の形態では、上記フランジ部2の端末を、シ
ートクッション11の側面部11aに沿って内向き(図
では下方)に延出するように折曲部を形成し、この折曲
部により平面部3を構成している。なお、平面部3の延
出長さは、例えばフランジ部2の肉厚の2〜3倍程度に
設定される。
イドシールド1の周縁部に形成されるフランジ部2のう
ち、シートクッション11の側面部11aに相対する部
位、つまり上縁側のフランジ部2には、該フランジ部2
を断面略U字形に形成して平面部3を構成している。即
ち、本実施の形態では、上記フランジ部2の端末を、シ
ートクッション11の側面部11aに沿って内向き(図
では下方)に延出するように折曲部を形成し、この折曲
部により平面部3を構成している。なお、平面部3の延
出長さは、例えばフランジ部2の肉厚の2〜3倍程度に
設定される。
【0014】上記のように構成された本実施の形態によ
ると、シートサイドシールド1は、シートクッション1
1の側面部11aに対してフランジ部2の平面部3が当
接する。即ち、シートクッション11とシートサイドシ
ールド1との当接面は、フランジ部2の端末を直接突き
当てていた従来に比べて、大幅に拡大された広い平面当
たりとなる。
ると、シートサイドシールド1は、シートクッション1
1の側面部11aに対してフランジ部2の平面部3が当
接する。即ち、シートクッション11とシートサイドシ
ールド1との当接面は、フランジ部2の端末を直接突き
当てていた従来に比べて、大幅に拡大された広い平面当
たりとなる。
【0015】従って、シートクッション11の高さ調整
又は離着席等によるシートクッション11の上下動によ
り、シートクッション11の側面部11aがシートサイ
ドシールド1の平面部3と擦れても、従来に比べて当接
面が広いことからシート表皮の毛倒れ、白化、破れ等の
抑制効果が得られる。このことは、当接面が干渉するよ
うに設定することが可能となるので、擦れの問題を解消
した上で、当接面の隙間をなくし見栄えを向上すること
ができる。
又は離着席等によるシートクッション11の上下動によ
り、シートクッション11の側面部11aがシートサイ
ドシールド1の平面部3と擦れても、従来に比べて当接
面が広いことからシート表皮の毛倒れ、白化、破れ等の
抑制効果が得られる。このことは、当接面が干渉するよ
うに設定することが可能となるので、擦れの問題を解消
した上で、当接面の隙間をなくし見栄えを向上すること
ができる。
【0016】また、仮に当接面に精度のばらつきにより
隙間が発生しても、シートクッション11の側面部11
aに沿う平面部3の延出長さが、その隙間を通して内部
を見たときの視野を狭めることになるため、シートサイ
ドシールド1の本来の機能である隠蔽性を向上し、外観
品質の低下を回避できる。また、本実施の形態では、フ
ランジ部2の端末に内向きに延びる折曲部を形成して平
面部3を構成してあるため、シートサイドシールド1の
外観見栄えを損なうこともない。
隙間が発生しても、シートクッション11の側面部11
aに沿う平面部3の延出長さが、その隙間を通して内部
を見たときの視野を狭めることになるため、シートサイ
ドシールド1の本来の機能である隠蔽性を向上し、外観
品質の低下を回避できる。また、本実施の形態では、フ
ランジ部2の端末に内向きに延びる折曲部を形成して平
面部3を構成してあるため、シートサイドシールド1の
外観見栄えを損なうこともない。
【0017】なお、本実施の形態ではフランジ部2を断
面U字形に形成することで平面部3を構成するとした
が、必ずしもこの形態に限定されるものではなく、例え
ば図5に示す如く、フランジ部2をシートサイドシール
ド1の一般断面部よりも肉厚に形成することで平面部3
を構成することも可能である。
面U字形に形成することで平面部3を構成するとした
が、必ずしもこの形態に限定されるものではなく、例え
ば図5に示す如く、フランジ部2をシートサイドシール
ド1の一般断面部よりも肉厚に形成することで平面部3
を構成することも可能である。
【0018】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
シートサイドシールドの端部をシートクッションの側面
部に対して広い平面で当たるようにしたので、その当接
面が干渉するように設定しても、シート表皮の白化や破
れ等の発生が抑えられ、しかも当接面の隙間の発生を防
止して見栄えを向上することができる。
シートサイドシールドの端部をシートクッションの側面
部に対して広い平面で当たるようにしたので、その当接
面が干渉するように設定しても、シート表皮の白化や破
れ等の発生が抑えられ、しかも当接面の隙間の発生を防
止して見栄えを向上することができる。
【図1】シートサイドシールドの斜視図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】図1のB−B線断面図である。
【図4】シートサイドシールドを自動車用座席に装着し
た状態の側面図である。
た状態の側面図である。
【図5】変更例を示す断面図である。
【図6】従来のシートサイドシールドを示す概略斜視図
である。
である。
【図7】図6のC−C線断面図である。
1…シートサイドシールド 2…フランジ部 3…平面部 11…シートクッション
Claims (2)
- 【請求項1】 座席の側部にシートアジャスタを覆うよ
うに配置されるとともに周縁部には前記側部側に向かっ
て張り出すフランジ部を備えたシートサイドシールドで
あって、 前記フランジ部のうちの少なくともシートクッションの
側面部に相対する部位に、前記側面部に沿って延びる平
面部を設けたシートサイドシールド。 - 【請求項2】 請求項1記載のシートサイドシールドに
おいて、前記平面部が、内向きに折り曲げられた折曲部
からなるシートサイドシールド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8072242A JPH09263164A (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | シートサイドシールド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8072242A JPH09263164A (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | シートサイドシールド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09263164A true JPH09263164A (ja) | 1997-10-07 |
Family
ID=13483635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8072242A Pending JPH09263164A (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | シートサイドシールド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09263164A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2438498A (en) * | 2006-05-23 | 2007-11-28 | Lear Corp | Automobile seat pan |
| JP2013034530A (ja) * | 2011-08-04 | 2013-02-21 | Toyota Boshoku Corp | 車両用シート |
| DE10359019B4 (de) * | 2003-12-15 | 2013-03-14 | Daimler Ag | Verkleidungsvorrichtung, geeignet zur Anbringung an einen verstellbaren Sitz und Sitz |
-
1996
- 1996-03-27 JP JP8072242A patent/JPH09263164A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10359019B4 (de) * | 2003-12-15 | 2013-03-14 | Daimler Ag | Verkleidungsvorrichtung, geeignet zur Anbringung an einen verstellbaren Sitz und Sitz |
| GB2438498A (en) * | 2006-05-23 | 2007-11-28 | Lear Corp | Automobile seat pan |
| JP2013034530A (ja) * | 2011-08-04 | 2013-02-21 | Toyota Boshoku Corp | 車両用シート |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712 Effective date: 20041018 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050622 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050705 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20051227 |