JPH09264555A - 空気調和機の熱交換器 - Google Patents
空気調和機の熱交換器Info
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- JPH09264555A JPH09264555A JP8073849A JP7384996A JPH09264555A JP H09264555 A JPH09264555 A JP H09264555A JP 8073849 A JP8073849 A JP 8073849A JP 7384996 A JP7384996 A JP 7384996A JP H09264555 A JPH09264555 A JP H09264555A
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Abstract
できる空気調和機の熱交換器を得ること。 【解決手段】 フィンに伝熱管を貫通嵌合し、送風機を
囲むように多段に折り曲げ形成した熱交換器であって、
熱交換器の一部の列数をその他の部分より少なくした。
Description
される熱交換器に関するものである。
調和機に組み込んだ時の断面図である。図において、1
は前面側熱交換器、2は後面側熱交換器、3は前記熱交
換器の伝熱管、4は前記熱交換器のフィン、7は吸い込
みグリル、8はフィルター、9は風路、10は吹き出し
口、F1 は吸い込み空気、F2 は吹き出し空気、13は
送風機である。
数の伝熱管3を垂直に貫通し嵌合させて構成されてお
り、伝熱管3の内部には冷媒を、フィン間には空気を流
通させ、空気を冷却・加熱するものである。前記熱交換
器を空気調和機に組み込む場合、空気調和機の大きさを
変えることなく高性能化を可能とするために、前記熱交
換器を多段に折り曲げて伝熱面積の増加による高性能化
を図ったものである。
交換器は以上のように構成されているため、高性能化に
要するコストが多大となり、また、生産性も低下すると
いう問題点があった。
風機の距離の相違により、不均一となり、騒音が大きく
なるという問題点もあった。
るためになされたもので、性能を維持しながらコストを
低減することができ、かつ生産性の高い空気調和機の熱
交換器を提供することを目的とする。
の空気調和機の熱交換器を提供することを目的とする。
とを防止できる高品質・高信頼性の空気調和機熱交換器
を提供することを目的とする。
熱交換器は、フィンに伝熱管を貫通嵌合し、送風機を囲
むように多段に折り曲げ形成した熱交換器であって、熱
交換器の一部の列数をその他の部分より少なくしたこと
を特徴とする。
項1記載のものにおいて、列数の少ない部分のフィンピ
ッチを、その他の部分のフィンピッチより小さくしたこ
とを特徴とする。
項1記載のものにおいて、空気調和機の前面側熱交換器
の列数を背面側熱交換器の列数よりも少なくしたことを
特徴とする。
項1記載のものにおいて、送風機に近い部分の熱交換器
の列数を、その他の部分の列数より多くしたことを特徴
とする。
項1記載のものにおいて、冷房時出口配管を列数の多い
部分に設けたことを特徴とする。
いて説明する。図1はこの発明の実施の形態1による熱
交換器の空気調和機組込時断面図である。図において、
1は前面側熱交換器、2は後面側熱交換器、3は前記熱
交換器の伝熱管、4は前記熱交換器のフィンであり、前
記各熱交換器1,2は複数枚のフィン4に複数の伝熱管
3を垂直に貫通し嵌合させて構成されており、伝熱管3
の内部には冷媒を、フィン4間には空気を流通させ、空
気を冷却・加熱するものである。前記熱交換器を空気調
和機に組み込む場合、空気調和機の大きさを変えること
なく高性能化を可能とするために、前記熱交換器を多段
に折り曲げて伝熱面積の増加による高性能化を図ったも
のである。
は風路、10は吹き出し口、11は吸い込み空気、12
は吹き出し空気、13は送風機である。本実施の形態に
よる熱交換器は、前記前面側熱交換器1及び後面側熱交
換器2の一部を1列にて構成している。
風機13の運転により、吸い込みグリル7より吸い込ま
れフィルター8を通過し、熱交換器1,2へ導かれ、前
記熱交換器1,2の伝熱管3内を流れる冷媒により冷却
・加熱される。この冷却・加熱された空気は吹き出し口
より室内に供給され、室内の空調を行うものである。こ
の場合、送風機13により吸い込まれる空気の量は吸い
込みグリル7やフィルター8及び熱交換器1,2の圧力
損失の低減により増加し、その結果高性能化が可能とな
る。
面側熱交換器1又は後面側熱交換器2の一部を1列にて
構成しているため、熱交換器の圧力損失を低減出来、送
風量を増加することが可能となり、伝熱面積の減少によ
る性能低下が抑制されるため、性能を維持しつつ、前記
熱交換器のコストを低減することが可能となり、かつ、
生産性も向上する。
態2を図について説明する。図2はこの発明の実施の形
態2による熱交換器の正面図である。図において、3は
前記熱交換器の伝熱管、4は前記熱交換器のフィンであ
り、前記熱交換器は複数枚のフィン4に複数の伝熱管3
を垂直に貫通し嵌合させて構成されている。前記複数枚
のフィン4は所定のピッチにて積層されており、伝熱管
3の内部には冷媒を、フィン間には空気を流通させ、空
気を冷却・加熱するものである。
合、空気調和機の大きさを変えることなく高性能化を可
能とするために、前記熱交換器を多段に折り曲げて伝熱
面積の増加による高性能化を図ると共に、実施の形態2
による熱交換器は、その一部を1列にするとともに、1
列部のフィンピッチA1と2列部のフィンピッチA2を
変化させて構成している。
1列部は2列部より圧力損失は減少するが、圧力損失は
熱交換器全面にて均一になるようにバランスしようとす
るため、その結果、1列部の風速は速くなり、2列部の
風速は遅くなる。このような風速分布の不均一が生じる
と性能は低下し、また、騒音は高くなるため、風速分布
を均一にすることが性能向上・騒音低減には不可欠とな
る。この実施の形態では、圧力損失の低い1列部分のフ
ィンピッチA1を圧力損失の高い2列部分のフィンピッ
チA2よりも小さくすることにより、風速分布の均一化
を図り、高性能・低騒音化を実現したものである。
態3を図について説明する。図3はこの発明の実施の形
態3による熱交換器の空気調和機組込時断面図である。
図において、1は前面側熱交換器、2は後面側熱交換
器、3は前記熱交換器の伝熱管、4は前記熱交換器のフ
ィンであり、前記各熱交換器1,2は複数枚のフィン4
に複数の伝熱管3を垂直に貫通し嵌合させて構成されて
おり、伝熱管3の内部には冷媒を、フィン4間には空気
を流通させ、空気を冷却・加熱するものである。前記熱
交換器を空気調和機に組み込む場合、空気調和機の大き
さを変えることなく高性能化を可能とするために、前記
熱交換器を多段に折り曲げて伝熱面積の増加による高性
能化を図ったものである。
は風路、10は吹き出し口、11は吸い込み空気、12
は吹き出し空気、13は送風機である。本実施の形態に
よる熱交換器は、前記前面側熱交換器1を1列にし、か
つ、後面側熱交換器2を2列に構成したものである。
風機13の運転により、吸い込みグリル7より吸い込ま
れフィルター8を通過し、熱交換器1,2へ導かれ、前
記熱交換器1,2の伝熱管3内を流れる冷媒により冷却
・加熱される。この冷却・加熱された空気は吹き出し口
10より室内に供給され、室内の空調を行うものであ
る。
点から前面グリルの幅を狭くした場合、前面側グリルの
圧力損失の方が後面側グリルの圧力損失より高くなる
が、圧力損失は熱交換器全面にて均一になるようにバラ
ンスしようとするため、その結果、前面側の風速は遅く
なり、後面側の風速は早くなる。このような風速分布の
不均一が生じると性能は低下し、また、騒音は高くなる
ため、風速分布を均一にすることが性能向上・騒音低減
には不可欠となる。本実施の形態では、圧力損失の高い
前面側熱交換器1を1列とし、圧力損失の低い後面側熱
交換器2を2列にすることにより、風速分布の均一化を
図り、高性能・低騒音化を実現したものである。
態4を図について説明する。図4はこの発明の実施の形
態4による熱交換器の空気調和機組込時断面図である。
図において、1は前面側熱交換器、2は後面側熱交換
器、3は前記熱交換器の伝熱管、4は前記熱交換器のフ
ィンであり、前記各熱交換器1,2は複数枚のフィン4
に複数の伝熱管3を垂直に貫通し嵌合させて構成されて
おり、伝熱管3の内部には冷媒を、フィン4間には空気
を流通させ、空気を冷却・加熱するものである。前記熱
交換器を空気調和機に組み込む場合、空気調和機の大き
さを変えることなく高性能化を可能とするために、前記
熱交換器を多段に折り曲げて伝熱面積の増加による高性
能化を図ったものである。
は風路、10は吹き出し口、11は吸い込み空気、12
は吹き出し空気、13は送風機である。本実施の形態に
よる熱交換器は、前記前面側熱交換器1の下部を2列、
上部を1列にし、かつ、後面側熱交換器2を1列に構成
したものである。
風機13の運転により、吸い込みグリル7より吸い込ま
れフィルター8を通過し、熱交換器1,2へ導かれ、前
記熱交換器1,2の伝熱管3内を流れる冷媒により冷却
・加熱される。この冷却・加熱された空気は吹き出し口
より室内に供給され、室内の空調を行うものである。前
記空気調和機において、送風機13に近い前面側熱交換
器1の下部の風速は速くなる。このような風速分布の不
均一が生じると性能は低下し、また、騒音は高くなるた
め、風速分布を均一にすることが性能向上・騒音低減に
は不可欠となる。この実施の形態では、送風機13に近
く風速の速い前面側熱交換器1の下部を2列とし(その
他の部分は1列)、下部の圧力損失を増加することで、
風速分布の均一化を図り、高性能・低騒音化を実現した
ものである。
態5を図について説明する。図5はこの発明の実施の形
態5による熱交換器の側面図である。図において、1は
前面側熱交換器、2は後面側熱交換器、3は前記熱交換
器の伝熱管、4は前記熱交換器のフィン、5は冷房時冷
媒入口管、6は冷房時冷媒出口管である。
に複数の伝熱管3を垂直に貫通し嵌合させて構成されて
おり、伝熱管3の内部には冷媒を、フィン4間には空気
を流通させ、空気を冷却・加熱するものである。前記熱
交換器を空気調和機に組み込む場合、空気調和機の大き
さを変えることなく高性能化を可能とするために、前記
熱交換器を多段に折り曲げて伝熱面積の増加による高性
能化を図ったものである。
6を1列部に設けた場合、冷媒が熱交換器出口手前にて
ドライアウトしてしまうと、その部分を通過する空気は
熱交換されず、高温高湿のまま風路へ導かれる。一方ド
ライアウトしていない部分では空気は冷却除湿され、低
温低湿の空気が風路へ導かれる。この両方の空気が風路
内にて混合すると、高温高湿の空気は低温低湿の空気に
冷やされ、露点温度以下になった場合は凝縮し水滴とな
り、風路内に付着し、送風機13により、吹き出し口1
0より室内へ前記水滴が吹き出されてしまう。そこで、
冷房時冷媒出口管6を2列部に設けることで、冷房時出
口手前にてドライアウトしても前列にて熱交換されるた
め、空気が熱交換されずに通過してしまうことを防止出
来、高品質・信頼性を確保することが可能となる。
ィンに伝熱管を貫通嵌合し、送風機を囲むように多段に
折り曲げ形成した熱交換器であって、熱交換器の一部の
列数をその他の部分より少なくしたので、熱交換器の圧
力損失を低減して送風量を増加することができ、伝熱面
積の減少による性能低下が抑制されるため、性能を維持
しつつ熱交換器のコストを低減することができる。
項1記載のものにおいて、列数の少ない部分のフィンピ
ッチを、その他の部分のフィンピッチより小さくしたの
で、風速分布が均一化し、高性能・低騒音化が実現でき
る。
項1記載のものにおいて、空気調和機の前面側熱交換器
の列数を背面側熱交換器の列数よりも少なくしたので、
風速分布が均一化し、高性能・低騒音化が実現できる。
項1記載のものにおいて、送風機に近い部分の熱交換器
の列数を、その他の部分の列数より多くしたので、風速
分布が均一化し、高性能・低騒音化が実現できる。
項1記載のものにおいて、冷房時出口配管を列数の多い
部分に設けたので、冷房時出口手前にてドライアウトし
ても前列にて熱交換されるため、空気が熱交換されずに
通過することを防止でき、高品質・信頼性を確保するこ
とができる。
熱交換器の空気調和機組込時断面図である。
熱交換器の正面図である。
熱交換器の空気調和機組込時断面図である。
熱交換器の空気調和機組込時断面図である。
熱交換器の側面図である。
込時断面図である。
管、4 フィン、6 冷房時冷媒出口管、13 送風
機。
Claims (5)
- 【請求項1】 フィンに伝熱管を貫通嵌合し、送風機を
囲むように多段に折り曲げ形成した熱交換器であって、
該熱交換器の一部の列数をその他の部分より少なくした
ことを特徴とする空気調和機の熱交換器。 - 【請求項2】 列数の少ない部分のフィンピッチを、そ
の他の部分のフィンピッチより小さくしたことを特徴と
する請求項1記載の空気調和機の熱交換器。 - 【請求項3】 空気調和機の前面側熱交換器の列数を背
面側熱交換器の列数よりも少なくしたことを特徴とする
請求項1記載の空気調和機の熱交換器。 - 【請求項4】 送風機に近い部分の熱交換器の列数を、
その他の部分の列数より多くしたことを特徴とする請求
項1記載の空気調和機の熱交換器。 - 【請求項5】 冷房時出口配管を列数の多い部分に設け
たことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の熱交換
器。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
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|---|---|---|---|
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| JPH09264555A true JPH09264555A (ja) | 1997-10-07 |
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|---|---|---|---|
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-
1996
- 1996-03-28 JP JP07384996A patent/JP3629090B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (13)
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