JPH09266034A - 同軸ケーブルの結線構造 - Google Patents
同軸ケーブルの結線構造Info
- Publication number
- JPH09266034A JPH09266034A JP8073922A JP7392296A JPH09266034A JP H09266034 A JPH09266034 A JP H09266034A JP 8073922 A JP8073922 A JP 8073922A JP 7392296 A JP7392296 A JP 7392296A JP H09266034 A JPH09266034 A JP H09266034A
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- JP
- Japan
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- coaxial cable
- connection
- connection structure
- wire
- shield wire
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- Pending
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- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 部品点数が少なく、構造が簡素であり、結線
工程数が少なくかつ簡単であり、さらに、インシュレー
タに植設してコネクタを構成して用いる際に、コネクタ
の狭ピッチ化に対応する同軸ケーブルの結線構造を提供
する。 【解決手段】 中心導体11とその外周にて筒状に延び
るシールド線13とを備える同軸ケーブル10を、その
中心導体11を第1の結線対象としての端子21に結線
してなると共に、シールド線13を第2の結線対象とし
ての端子22に対して結線してなる同軸ケーブルの結線
構造である。シールド線13は、その複数の素線を束
ね、さらに固定手段としての液状ゴム塗料30を施すこ
とによりまとめられた状態で、端子22に結線してな
る。
工程数が少なくかつ簡単であり、さらに、インシュレー
タに植設してコネクタを構成して用いる際に、コネクタ
の狭ピッチ化に対応する同軸ケーブルの結線構造を提供
する。 【解決手段】 中心導体11とその外周にて筒状に延び
るシールド線13とを備える同軸ケーブル10を、その
中心導体11を第1の結線対象としての端子21に結線
してなると共に、シールド線13を第2の結線対象とし
ての端子22に対して結線してなる同軸ケーブルの結線
構造である。シールド線13は、その複数の素線を束
ね、さらに固定手段としての液状ゴム塗料30を施すこ
とによりまとめられた状態で、端子22に結線してな
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コネクタを構成す
るコンタクトの結線側等の結線対象に対して同軸ケーブ
ルを結線してなる同軸ケーブルの結線構造に関する。
るコンタクトの結線側等の結線対象に対して同軸ケーブ
ルを結線してなる同軸ケーブルの結線構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来の同軸ケーブルの結線構造
の一例を示す断面図である。図5において、同軸ケーブ
ル10は、中心導体11と、誘電体12と、シールド線
13と、シース14とを備えている。また、同軸ケーブ
ル10が結線される同軸型コネクタ20′は、内部導体
21′と、インシュレータ23′と、ボディ26と、フ
ェルール22′とを備えている。
の一例を示す断面図である。図5において、同軸ケーブ
ル10は、中心導体11と、誘電体12と、シールド線
13と、シース14とを備えている。また、同軸ケーブ
ル10が結線される同軸型コネクタ20′は、内部導体
21′と、インシュレータ23′と、ボディ26と、フ
ェルール22′とを備えている。
【0003】この結線構造は、次のようにして構成され
る。同軸ケーブル10の中心導体11とシールド線13
を露出させ、内部導体21′を中心同地あ11に半田付
けする。誘電体12とシールド線13との間に、ボディ
26の一端部を挿入し。これにフェルール22′を被
せ、半田付けにより固定する。この工程を経ることによ
り、中心導体11が内部導体21′と電気的に接続さ
れ、シールドせん13がボディ26と電気的に接続され
る。
る。同軸ケーブル10の中心導体11とシールド線13
を露出させ、内部導体21′を中心同地あ11に半田付
けする。誘電体12とシールド線13との間に、ボディ
26の一端部を挿入し。これにフェルール22′を被
せ、半田付けにより固定する。この工程を経ることによ
り、中心導体11が内部導体21′と電気的に接続さ
れ、シールドせん13がボディ26と電気的に接続され
る。
【0004】以上のようにして組み立てられた結線構造
体は、このままの状態で電子回路基板に取り付けられた
ピンコンタクトに嵌合して用いられるか、あるいは、単
数または複数で図示しないインシュレータに植設されて
そのようなタイプのコネクタを構成した上で用いられ
る。
体は、このままの状態で電子回路基板に取り付けられた
ピンコンタクトに嵌合して用いられるか、あるいは、単
数または複数で図示しないインシュレータに植設されて
そのようなタイプのコネクタを構成した上で用いられ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図5に示した例をも含
め、従来の同軸ケーブルの結線構造は、部品点数が多
く、構造が複雑である。このため、結線工程が、工程数
が多く、繁雑なものである。また、同軸ケーブル自体の
外径に比べて同軸型コネクタの外径が太く、上述のごと
くインシュレータに植設して用いる際に、狭ピッチに対
応できない。
め、従来の同軸ケーブルの結線構造は、部品点数が多
く、構造が複雑である。このため、結線工程が、工程数
が多く、繁雑なものである。また、同軸ケーブル自体の
外径に比べて同軸型コネクタの外径が太く、上述のごと
くインシュレータに植設して用いる際に、狭ピッチに対
応できない。
【0006】本発明の課題は、部品点数が少なく、構造
が簡素であり、結線工程数が少なくかつ簡単である同軸
ケーブルの結線構造を提供することである。
が簡素であり、結線工程数が少なくかつ簡単である同軸
ケーブルの結線構造を提供することである。
【0007】本発明の他の課題は、インシュレータに植
設してコネクタを構成して用いる際に、コネクタの狭ピ
ッチ化に対応する同軸ケーブルの結線構造を提供するこ
とである。
設してコネクタを構成して用いる際に、コネクタの狭ピ
ッチ化に対応する同軸ケーブルの結線構造を提供するこ
とである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、中心導
体とその外周にて筒状に延びるシールド線とを備える同
軸ケーブルを、その中心導体を第1の結線対象に結線し
てなると共に、シールド線を第2の結線対象に対して結
線してなる同軸ケーブルの結線構造において、前記シー
ルド線は、その複数の素線を束ね、さらに固定手段を施
すことによりまとめられた状態で、前記第2の結線対象
に結線してなることを特徴とする同軸ケーブルの結線構
造が得られる。
体とその外周にて筒状に延びるシールド線とを備える同
軸ケーブルを、その中心導体を第1の結線対象に結線し
てなると共に、シールド線を第2の結線対象に対して結
線してなる同軸ケーブルの結線構造において、前記シー
ルド線は、その複数の素線を束ね、さらに固定手段を施
すことによりまとめられた状態で、前記第2の結線対象
に結線してなることを特徴とする同軸ケーブルの結線構
造が得られる。
【0009】本発明によればまた、前記第1および前記
第2の結線対象はそれぞれ、列をなして複数配置され、
各列における第1および第2の結線対象は、互いに列の
延びる方向にずれていることを特徴とする前記同軸ケー
ブルの結線構造が得られる。
第2の結線対象はそれぞれ、列をなして複数配置され、
各列における第1および第2の結線対象は、互いに列の
延びる方向にずれていることを特徴とする前記同軸ケー
ブルの結線構造が得られる。
【0010】本発明によればさらに、前記第1および前
記第2の結線対象はそれぞれ、所定の間隔で対向する対
の刃板部を備え、その対の刃板部間に前記中心導体およ
びまとめられた状態の前記複数の素線を圧入することで
結線をなすものであることを特徴とする前記同軸ケーブ
ルの結線構造が得られる。
記第2の結線対象はそれぞれ、所定の間隔で対向する対
の刃板部を備え、その対の刃板部間に前記中心導体およ
びまとめられた状態の前記複数の素線を圧入することで
結線をなすものであることを特徴とする前記同軸ケーブ
ルの結線構造が得られる。
【0011】本発明によればまた、前記第1および前記
第2の結線対象は、コネクタを構成するコンタクトの結
線側であることを特徴とする前記同軸ケーブルの結線構
造が得られる。
第2の結線対象は、コネクタを構成するコンタクトの結
線側であることを特徴とする前記同軸ケーブルの結線構
造が得られる。
【0012】本発明によればまた、前記固定手段は、液
状ゴム塗料、熱硬化性樹脂、紫外線硬化性樹脂、半田、
接着剤、および収縮チューブのうちのいずれかであるこ
とを特徴とする前記同軸ケーブルの結線構造が得られ
る。
状ゴム塗料、熱硬化性樹脂、紫外線硬化性樹脂、半田、
接着剤、および収縮チューブのうちのいずれかであるこ
とを特徴とする前記同軸ケーブルの結線構造が得られ
る。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して、本発明の
実施の一形態による同軸ケーブルの結線構造を説明す
る。
実施の一形態による同軸ケーブルの結線構造を説明す
る。
【0014】図1(a)〜(d)は、本発明の実施の形
態による同軸ケーブルの結線構造を説明するための概略
的な組み立て工程図である。図2は、図1(d)におけ
る切断線A1−A1による断面図である。図4は、同軸
ケーブルの断面図である。尚、本発明の実施の形態に用
いる図面において、従来例と同一部または同様部には、
図5と同符号を付している。
態による同軸ケーブルの結線構造を説明するための概略
的な組み立て工程図である。図2は、図1(d)におけ
る切断線A1−A1による断面図である。図4は、同軸
ケーブルの断面図である。尚、本発明の実施の形態に用
いる図面において、従来例と同一部または同様部には、
図5と同符号を付している。
【0015】図1(d)、図2、および図4を参照し
て、本結線構造は、中心導体11とその外周にて筒状に
延びるシールド線13とを備える同軸ケーブル10を、
その中心導体11を第1の結線対象としての端子21に
結線してなると共に、シールド線13を第2の結線対象
としての端子22に対して結線して構成されている。端
子21および22は、インシュレータ23に植設されて
おり、図示しないコネクタを構成するコンタクト(全体
は、図示せず)の結線側である。
て、本結線構造は、中心導体11とその外周にて筒状に
延びるシールド線13とを備える同軸ケーブル10を、
その中心導体11を第1の結線対象としての端子21に
結線してなると共に、シールド線13を第2の結線対象
としての端子22に対して結線して構成されている。端
子21および22は、インシュレータ23に植設されて
おり、図示しないコネクタを構成するコンタクト(全体
は、図示せず)の結線側である。
【0016】シールド線13は、その複数の素線を束
ね、さらに固定手段としての液状ゴム塗料30を施すこ
とによりまとめられた状態で、端子22に結線されてい
る。
ね、さらに固定手段としての液状ゴム塗料30を施すこ
とによりまとめられた状態で、端子22に結線されてい
る。
【0017】端子21および22はそれぞれ、所定の間
隔で対向する対の刃板部を備え、その対の刃板部間に中
心導体11およびシールド線13のまとめられた状態の
複数の素線を圧入することで結線をなすものである。
隔で対向する対の刃板部を備え、その対の刃板部間に中
心導体11およびシールド線13のまとめられた状態の
複数の素線を圧入することで結線をなすものである。
【0018】シールド線13の複数の素線の固定手段と
しては、液状ゴム塗料30の他にも、熱硬化性樹脂、紫
外線硬化性樹脂、半田、接着剤、および収縮チューブ等
を適用してもよい。
しては、液状ゴム塗料30の他にも、熱硬化性樹脂、紫
外線硬化性樹脂、半田、接着剤、および収縮チューブ等
を適用してもよい。
【0019】次に、本結線構造の組み立て工程を説明す
る。まず、図1(a)のごとく、シース14を所定の長
さだけ剥覆してシールド線13を露出させる。続いて、
図1(b)のごとく、シールド線13を誘電体12から
外すと共に、シールド線13を構成している複数の素線
を撚る。次に、図1(c)のごとく、シールド線13の
撚った素線に液状ゴム塗料30を塗布した後、乾燥させ
ることにより、シールド線13の素線をまとめる。次
に、図1(d)のごとく、端子21の対の刃板部間に中
心導体11を圧入することで結線をなすと共に、端子2
2の対の刃板部間にシールド線13のまとめられた状態
の複数の素線を圧入することで結線をなす。以上のよう
にして、本発明の実施の形態による同軸ケーブルの結線
構造が完成する。本構造は、部品数が少なく、また、組
み立て工程が簡単である。このことは、図5に示した従
来の結線構造と比べると、より明らかである。
る。まず、図1(a)のごとく、シース14を所定の長
さだけ剥覆してシールド線13を露出させる。続いて、
図1(b)のごとく、シールド線13を誘電体12から
外すと共に、シールド線13を構成している複数の素線
を撚る。次に、図1(c)のごとく、シールド線13の
撚った素線に液状ゴム塗料30を塗布した後、乾燥させ
ることにより、シールド線13の素線をまとめる。次
に、図1(d)のごとく、端子21の対の刃板部間に中
心導体11を圧入することで結線をなすと共に、端子2
2の対の刃板部間にシールド線13のまとめられた状態
の複数の素線を圧入することで結線をなす。以上のよう
にして、本発明の実施の形態による同軸ケーブルの結線
構造が完成する。本構造は、部品数が少なく、また、組
み立て工程が簡単である。このことは、図5に示した従
来の結線構造と比べると、より明らかである。
【0020】次に、本発明の実施の形態による同軸ケー
ブルの結線構造の応用例を説明する。この応用例は、本
発明の結線構造を複数のコンタクトを備えたコネクタに
適用した例である。即ち、図3を参照して、インシュレ
ータ23には、複数のコンタクト(端子側のみを図示)
が植設されており、これに応じて、図1および図2に示
した第1および第2の結線対象としての端子21および
22が、インシュレータ23にそれぞれ列をなして複数
植設されている。端子21と端子22とは、互いに列の
延びる方向にずらされている。そして、このようにすら
して配置されていることと隣り合う端子間距離自体が短
いこととにより、各コンタクトのピッチは、従来の複数
のコネクタを備えたタイプのコネクタにおけるそれに比
べて狭い。
ブルの結線構造の応用例を説明する。この応用例は、本
発明の結線構造を複数のコンタクトを備えたコネクタに
適用した例である。即ち、図3を参照して、インシュレ
ータ23には、複数のコンタクト(端子側のみを図示)
が植設されており、これに応じて、図1および図2に示
した第1および第2の結線対象としての端子21および
22が、インシュレータ23にそれぞれ列をなして複数
植設されている。端子21と端子22とは、互いに列の
延びる方向にずらされている。そして、このようにすら
して配置されていることと隣り合う端子間距離自体が短
いこととにより、各コンタクトのピッチは、従来の複数
のコネクタを備えたタイプのコネクタにおけるそれに比
べて狭い。
【0021】
【発明の効果】本発明による同軸ケーブルの結線構造
は、中心導体とその外周にて筒状に延びるシールド線と
を備える同軸ケーブルを、その中心導体を第1の結線対
象に結線してなると共に、シールド線を第2の結線対象
に対して結線してなる同軸ケーブルの結線構造におい
て、シールド線が、その複数の素線を束ね、さらに固定
手段を施すことによりまとめられた状態で、第2の結線
対象に結線してなるため、部品点数が少なく、構造が簡
素であり、結線工程数が少なくかつ簡単である。
は、中心導体とその外周にて筒状に延びるシールド線と
を備える同軸ケーブルを、その中心導体を第1の結線対
象に結線してなると共に、シールド線を第2の結線対象
に対して結線してなる同軸ケーブルの結線構造におい
て、シールド線が、その複数の素線を束ね、さらに固定
手段を施すことによりまとめられた状態で、第2の結線
対象に結線してなるため、部品点数が少なく、構造が簡
素であり、結線工程数が少なくかつ簡単である。
【0022】また、インシュレータに植設してコネクタ
を構成して用いる際に、コネクタの狭ピッチ化に対応し
得る。
を構成して用いる際に、コネクタの狭ピッチ化に対応し
得る。
【図1】(a)〜(d)は、本発明の実施の形態による
同軸ケーブルの結線構造を説明するための組み立て工程
図である。
同軸ケーブルの結線構造を説明するための組み立て工程
図である。
【図2】図1(d)における切断線A1−A1による断
面図である。
面図である。
【図3】本発明の実施の形態による同軸ケーブルの結線
構造の応用例を示す図である。
構造の応用例を示す図である。
【図4】本発明の実施の形態に適用される同軸ケーブル
を示す断面図である。
を示す断面図である。
【図5】従来例による同軸ケーブルの結線構造を示す断
面図である。
面図である。
10 同軸ケーブル 11 中心導体 12 誘電体 13 シールド線 14 シース 21、22 端子 21′ 内部導体 22′ フェルール 23、23′ インシュレータ 26 ボディ 30 液状ゴム塗料
Claims (5)
- 【請求項1】 中心導体とその外周にて筒状に延びるシ
ールド線とを備える同軸ケーブルを、その中心導体を第
1の結線対象に結線してなると共に、シールド線を第2
の結線対象に対して結線してなる同軸ケーブルの結線構
造において、前記シールド線は、その複数の素線を束
ね、さらに固定手段を施すことによりまとめられた状態
で、前記第2の結線対象に結線してなることを特徴とす
る同軸ケーブルの結線構造。 - 【請求項2】 前記第1および前記第2の結線対象はそ
れぞれ、列をなして複数配置され、各列における第1お
よび第2の結線対象は、互いに列の延びる方向にずれて
いることを特徴とする請求項1に記載の同軸ケーブルの
結線構造。 - 【請求項3】 前記第1および前記第2の結線対象はそ
れぞれ、所定の間隔で対向する対の刃板部を備え、その
対の刃板部間に前記中心導体およびまとめられた状態の
前記複数の素線を圧入することで結線をなすものである
ことを特徴とする請求項1または2のいずれかに記載の
同軸ケーブルの結線構造。 - 【請求項4】 前記第1および前記第2の結線対象は、
コネクタを構成するコンタクトの結線側であることを特
徴とする請求項1乃至3のいずれかに記載の同軸ケーブ
ルの結線構造。 - 【請求項5】 前記固定手段は、液状ゴム塗料、熱硬化
性樹脂、紫外線硬化性樹脂、半田、接着剤、および収縮
チューブのうちのいずれかであることを特徴とする請求
項1乃至4のいずれかに記載の同軸ケーブルの結線構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8073922A JPH09266034A (ja) | 1996-03-28 | 1996-03-28 | 同軸ケーブルの結線構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8073922A JPH09266034A (ja) | 1996-03-28 | 1996-03-28 | 同軸ケーブルの結線構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09266034A true JPH09266034A (ja) | 1997-10-07 |
Family
ID=13532139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8073922A Pending JPH09266034A (ja) | 1996-03-28 | 1996-03-28 | 同軸ケーブルの結線構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09266034A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008311189A (ja) * | 2007-06-18 | 2008-12-25 | Fujikura Ltd | 同軸ケーブルの半田付け方法及び同軸ケーブルアセンブリ |
-
1996
- 1996-03-28 JP JP8073922A patent/JPH09266034A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008311189A (ja) * | 2007-06-18 | 2008-12-25 | Fujikura Ltd | 同軸ケーブルの半田付け方法及び同軸ケーブルアセンブリ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000802 |