JPH0926837A - 照明制御方式および情報処理装置 - Google Patents
照明制御方式および情報処理装置Info
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- JPH0926837A JPH0926837A JP7172634A JP17263495A JPH0926837A JP H0926837 A JPH0926837 A JP H0926837A JP 7172634 A JP7172634 A JP 7172634A JP 17263495 A JP17263495 A JP 17263495A JP H0926837 A JPH0926837 A JP H0926837A
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims description 27
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims abstract description 37
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Liquid Crystal (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 情報処理装置を使用中でも表示装置の照明に
係わる消費電力を低減して、特にバッテリー駆動の携帯
型情報処理装置の使用可能時間を長くする。 【構成】 キーボード10、マウス11からの入力の有
無を入力検出手段12で検出し、予め設定された時間間
隔との比較を入力間隔判定手段13で行う。入力が継続
されている場合には電力低下モード14bでバックライ
ト15に供給する電力を徐々に低下させ、使用者が気づ
かない程度にバックライトの明るさを低くして行く。一
方、設定時間間隔内に入力がない場合には消灯モード1
4cでバックライトを消灯させる。入力が再開されると
初期点灯モード14aでバックライトに電力が供給さ
れ、初期の輝度で点灯し、再び電力低下モードへ移行す
る。
係わる消費電力を低減して、特にバッテリー駆動の携帯
型情報処理装置の使用可能時間を長くする。 【構成】 キーボード10、マウス11からの入力の有
無を入力検出手段12で検出し、予め設定された時間間
隔との比較を入力間隔判定手段13で行う。入力が継続
されている場合には電力低下モード14bでバックライ
ト15に供給する電力を徐々に低下させ、使用者が気づ
かない程度にバックライトの明るさを低くして行く。一
方、設定時間間隔内に入力がない場合には消灯モード1
4cでバックライトを消灯させる。入力が再開されると
初期点灯モード14aでバックライトに電力が供給さ
れ、初期の輝度で点灯し、再び電力低下モードへ移行す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置において
表示に係わる消費電力を低減する技術に関する。
表示に係わる消費電力を低減する技術に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の情報処理装置における消費電力を
低減することを目的とした照明制御方式を以下に説明す
る。
低減することを目的とした照明制御方式を以下に説明す
る。
【0003】第1の従来例として特開平3−27420
号公報を挙げることができる。この従来例では、キー入
力が一定時間ない場合に液晶表示装置のバックライトを
消灯し、その後キー入力が再開されるとバックライトを
点灯して、非使用時におけるバックライトでの消費電力
を無くして、バッテリー駆動時の電池寿命を延ばす技術
が開示されている。
号公報を挙げることができる。この従来例では、キー入
力が一定時間ない場合に液晶表示装置のバックライトを
消灯し、その後キー入力が再開されるとバックライトを
点灯して、非使用時におけるバックライトでの消費電力
を無くして、バッテリー駆動時の電池寿命を延ばす技術
が開示されている。
【0004】第2の従来例として特開平4−13179
号公報を挙げることができる。この従来例では、液晶表
示装置に表示される内容に所定時間の間変更がない場合
にバックライトを消灯して消費電力を抑える技術が開示
されている。
号公報を挙げることができる。この従来例では、液晶表
示装置に表示される内容に所定時間の間変更がない場合
にバックライトを消灯して消費電力を抑える技術が開示
されている。
【0005】第3の従来例として特開平5−22478
7号公報を挙げることができる。この従来例では、バッ
クライトを消灯、点灯するタイミングを情報処理装置利
用者の使用状況の変動に応じて可変にし、消費電力制御
の効率を向上させる技術が開示されている。
7号公報を挙げることができる。この従来例では、バッ
クライトを消灯、点灯するタイミングを情報処理装置利
用者の使用状況の変動に応じて可変にし、消費電力制御
の効率を向上させる技術が開示されている。
【0006】第4の従来例として特開平7−14043
8号公報を挙げることができる。この従来例では、ビデ
オ信号がある時間ブラックレベルである場合にバックラ
イトを消灯する技術が開示されている。
8号公報を挙げることができる。この従来例では、ビデ
オ信号がある時間ブラックレベルである場合にバックラ
イトを消灯する技術が開示されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
情報処理装置における照明制御方式は、キー入力がな
い、あるいは表示画面の変更がない場合、すなわち、情
報処理装置の使用が一時中断されている場合にバックラ
イトなどの照明を消灯するものであり、使用時の照明に
伴う消費電力の低減はなされていないという問題点があ
る。
情報処理装置における照明制御方式は、キー入力がな
い、あるいは表示画面の変更がない場合、すなわち、情
報処理装置の使用が一時中断されている場合にバックラ
イトなどの照明を消灯するものであり、使用時の照明に
伴う消費電力の低減はなされていないという問題点があ
る。
【0008】本発明はこの様な問題点を解決するもの
で、キー入力などをしている情報処理装置の使用時にお
いても照明に係わる消費電力を低減し、特にバッテリー
を電源としている場合でも使用可能時間が長い情報処理
装置を提供することを目的としている。
で、キー入力などをしている情報処理装置の使用時にお
いても照明に係わる消費電力を低減し、特にバッテリー
を電源としている場合でも使用可能時間が長い情報処理
装置を提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の照明制御
方式は、表示装置と、該表示装置を照明する照明手段
と、該照明手段に電力を供給する照明電力供給手段と、
情報処理装置におけるキーボードあるいはマウスなどか
らの入力を検出する入力検出手段と、前記入力の時間間
隔を検出してあらかじめ設定された時間間隔と比較する
入力間隔判定手段と、該入力間隔判定手段からの信号に
よって前記照明電力供給手段の電力を制御する照明電力
制御手段とを備えた前記情報処理装置において、前記入
力の時間間隔が設定時間間隔より短い場合には前記照明
電力供給手段から前記照明手段に供給される電力を初期
設定電力から最低設定電力の間で徐々に減少させ、前記
入力の時間間隔が前記設定時間間隔より長い場合には前
記照明手段を消灯し、前記入力が再開された場合には前
記照明電力供給手段から前記照明手段に供給される電力
を前記初期設定電力に復帰させることを特徴とする。
方式は、表示装置と、該表示装置を照明する照明手段
と、該照明手段に電力を供給する照明電力供給手段と、
情報処理装置におけるキーボードあるいはマウスなどか
らの入力を検出する入力検出手段と、前記入力の時間間
隔を検出してあらかじめ設定された時間間隔と比較する
入力間隔判定手段と、該入力間隔判定手段からの信号に
よって前記照明電力供給手段の電力を制御する照明電力
制御手段とを備えた前記情報処理装置において、前記入
力の時間間隔が設定時間間隔より短い場合には前記照明
電力供給手段から前記照明手段に供給される電力を初期
設定電力から最低設定電力の間で徐々に減少させ、前記
入力の時間間隔が前記設定時間間隔より長い場合には前
記照明手段を消灯し、前記入力が再開された場合には前
記照明電力供給手段から前記照明手段に供給される電力
を前記初期設定電力に復帰させることを特徴とする。
【0010】本発明の第2の照明制御方式は、本発明の
第1の照明制御方式において、使用者が前記設定時間間
隔の設定値を変えることができることを特徴とする。
第1の照明制御方式において、使用者が前記設定時間間
隔の設定値を変えることができることを特徴とする。
【0011】本発明の第3の照明制御方式は、本発明の
第1あるいは第2の照明制御方式において、使用者が前
記最低設定電力の設定値を変えることができることを特
徴とする。
第1あるいは第2の照明制御方式において、使用者が前
記最低設定電力の設定値を変えることができることを特
徴とする。
【0012】本発明の第4の照明制御方式は、本発明の
第1乃至第3の照明制御方式において、前記表示装置が
液晶表示装置であることを特徴とする。
第1乃至第3の照明制御方式において、前記表示装置が
液晶表示装置であることを特徴とする。
【0013】本発明の第1の情報処理装置は、少なくと
も情報処理手段と、表示装置と、該表示装置を照明する
照明手段と、キーボードあるいはマウスなどの入力手段
と、電源としての内蔵バッテリーとを備えた情報処理装
置において、前記照明手段が本発明の第1乃至第3の照
明制御方式によって制御されることを特徴とする。
も情報処理手段と、表示装置と、該表示装置を照明する
照明手段と、キーボードあるいはマウスなどの入力手段
と、電源としての内蔵バッテリーとを備えた情報処理装
置において、前記照明手段が本発明の第1乃至第3の照
明制御方式によって制御されることを特徴とする。
【0014】本発明の第2の情報処理装置は、本発明の
第1の情報処理装置において、前記表示装置が液晶表示
装置であることを特徴とする。
第1の情報処理装置において、前記表示装置が液晶表示
装置であることを特徴とする。
【0015】
【作用】情報処理装置の電源を入れて使用を開始する場
合には、初期設定された輝度で表示装置を照明するよう
に照明手段に電力が供給される。
合には、初期設定された輝度で表示装置を照明するよう
に照明手段に電力が供給される。
【0016】その後、一定時間間隔内にキー入力あるい
はマウス入力がある場合、すなわち、情報処理装置に向
かって操作を継続している場合には、照明手段に供給す
る電力を徐々に少なくして行き、照明の輝度を低下させ
て行く。照明の輝度の低下は、使用者が明るさの変化を
認識しない程度に徐々に行う。
はマウス入力がある場合、すなわち、情報処理装置に向
かって操作を継続している場合には、照明手段に供給す
る電力を徐々に少なくして行き、照明の輝度を低下させ
て行く。照明の輝度の低下は、使用者が明るさの変化を
認識しない程度に徐々に行う。
【0017】また、入力がしばらく無いことを判定する
ための時間間隔内にキー入力あるいはマウス入力がない
場合、すなわち、操作が中断されている場合には、照明
を消灯する。
ための時間間隔内にキー入力あるいはマウス入力がない
場合、すなわち、操作が中断されている場合には、照明
を消灯する。
【0018】再び入力が再開された場合には、初期設定
された輝度で表示装置を照明し、続いて上記と同様に入
力の有無を検出して照明の低下、消灯、点灯を繰り返
す。
された輝度で表示装置を照明し、続いて上記と同様に入
力の有無を検出して照明の低下、消灯、点灯を繰り返
す。
【0019】
【実施例】以下、本発明を実施例に基づいて説明する。
【0020】(実施例1)図1は、照明手段であるバッ
クライトによって、図示しない表示装置を照明する場合
の照明制御方式の構成図である。
クライトによって、図示しない表示装置を照明する場合
の照明制御方式の構成図である。
【0021】情報処理装置を起動すると、バックライト
に電力を供給する照明電力供給手段及び照明電力供給手
段の電力を制御する照明電力制御手段とからなるバック
ライト制御手段14は初期点灯モード14aとなり、所
定の輝度になるように電力を供給してバックライト15
を点灯する。
に電力を供給する照明電力供給手段及び照明電力供給手
段の電力を制御する照明電力制御手段とからなるバック
ライト制御手段14は初期点灯モード14aとなり、所
定の輝度になるように電力を供給してバックライト15
を点灯する。
【0022】その後直ちにバックライト制御手段14は
電力低下モード14bとなり、バックライト15に供給
する電力を徐々に低くし始め、バックライト15の輝度
を徐々に低下させて行く。バックライト15に供給する
電力の制御にはインバータ回路が用いられる。バックラ
イトの輝度は、使用者が明るさの変化を認識しない程度
に徐々に低下させる。そのためには一定時間毎に輝度を
低下させるのではなく、時間の経過とともに連続的に輝
度を低下させる制御が望ましい。
電力低下モード14bとなり、バックライト15に供給
する電力を徐々に低くし始め、バックライト15の輝度
を徐々に低下させて行く。バックライト15に供給する
電力の制御にはインバータ回路が用いられる。バックラ
イトの輝度は、使用者が明るさの変化を認識しない程度
に徐々に低下させる。そのためには一定時間毎に輝度を
低下させるのではなく、時間の経過とともに連続的に輝
度を低下させる制御が望ましい。
【0023】バックライトの輝度を低下させて文字など
が見えにくくなっては疲労の原因となるので、最低の輝
度が設定され、その輝度以下にはしないこととする。こ
の最低の輝度の設定値は使用者が変更できるようにして
おくことが望ましい。
が見えにくくなっては疲労の原因となるので、最低の輝
度が設定され、その輝度以下にはしないこととする。こ
の最低の輝度の設定値は使用者が変更できるようにして
おくことが望ましい。
【0024】入力検出手段12でキーボード10のキー
入力、あるいはマウス11のクリックが検出される。
入力、あるいはマウス11のクリックが検出される。
【0025】入力が検出されると、入力間隔判定手段1
3によって直前の入力との時間間隔が計算され、その入
力間隔がバックライトの輝度の低下を継続させるかどう
かを判定するためにあらかじめ設定された時間間隔より
短いか長いかを判定する。
3によって直前の入力との時間間隔が計算され、その入
力間隔がバックライトの輝度の低下を継続させるかどう
かを判定するためにあらかじめ設定された時間間隔より
短いか長いかを判定する。
【0026】入力間隔が設定時間間隔より短ければ、バ
ックライト制御手段14においてバックライト15の輝
度を徐々に低下させる電力低下モードを継続する。
ックライト制御手段14においてバックライト15の輝
度を徐々に低下させる電力低下モードを継続する。
【0027】入力間隔が設定時間間隔より長くなった場
合、すなわち、最後の入力から設定された時間が経過す
ると、バックライト制御手段14は消灯モード14cと
なり、バックライト15を消灯させる。
合、すなわち、最後の入力から設定された時間が経過す
ると、バックライト制御手段14は消灯モード14cと
なり、バックライト15を消灯させる。
【0028】バックライト消灯後、再びキー入力あるい
はマウス入力があると、バックライト制御手段14は初
期点灯モード14aとなってバックライト15は初期設
定された輝度で点灯し、その後再び電力低下モード14
bへと移り上述した制御を繰り返す。
はマウス入力があると、バックライト制御手段14は初
期点灯モード14aとなってバックライト15は初期設
定された輝度で点灯し、その後再び電力低下モード14
bへと移り上述した制御を繰り返す。
【0029】設定時間間隔の設定値は使用者が変更でき
るようにしておくことが望ましい。
るようにしておくことが望ましい。
【0030】以上の照明制御方式によるバックライトの
輝度の変化を図で表すと図2のようになる。
輝度の変化を図で表すと図2のようになる。
【0031】(実施例2)本実施例は、実施例1で説明
した照明制御方式によって制御されるバックライトを照
明光源とする液晶表示装置、及び内蔵バッテリーを備え
た携帯型の情報処理装置である。
した照明制御方式によって制御されるバックライトを照
明光源とする液晶表示装置、及び内蔵バッテリーを備え
た携帯型の情報処理装置である。
【0032】バックライトで消費される電力を抑えるこ
とができるので、内蔵バッテリーの一回の充電で装置を
使用できる時間を長くすることができる。
とができるので、内蔵バッテリーの一回の充電で装置を
使用できる時間を長くすることができる。
【0033】以上実施例を説明したが、本発明の照明制
御方式は、液晶表示装置に限らず、発光型のディスプレ
イであるCRTやプラズマディスプレイなどの消費電力
低減にも応用できる。
御方式は、液晶表示装置に限らず、発光型のディスプレ
イであるCRTやプラズマディスプレイなどの消費電力
低減にも応用できる。
【0034】
【発明の効果】本発明の照明制御方式は、情報処理装置
の操作が中断しているときだけではなく、操作中におい
ても照明に係わる消費電力を抑えることができるという
効果を有する。
の操作が中断しているときだけではなく、操作中におい
ても照明に係わる消費電力を抑えることができるという
効果を有する。
【0035】また、本発明の照明制御方式によって照明
を制御する情報処理装置では、消費電力を低く抑えるこ
とができ、内蔵バッテリーを使用する場合の使用可能時
間を長くすることができるという効果を有する。
を制御する情報処理装置では、消費電力を低く抑えるこ
とができ、内蔵バッテリーを使用する場合の使用可能時
間を長くすることができるという効果を有する。
【図1】 本発明の照明制御方式を説明する構成図。
【図2】 本発明の照明制御方式による輝度の変化を示
す図。
す図。
10 キーボード 11 マウス 12 入力検出手段 13 入力間隔判定手段 14 バックライト制御手段 14a 初期点灯モード 14b 電力低下モード 14c 消灯モード 15 バックライト
Claims (6)
- 【請求項1】 表示装置と、該表示装置を照明する照明
手段と、該照明手段に電力を供給する照明電力供給手段
と、情報処理装置におけるキーボードあるいはマウスな
どからの入力を検出する入力検出手段と、前記入力の時
間間隔を検出してあらかじめ設定された時間間隔と比較
する入力間隔判定手段と、該入力間隔判定手段からの信
号によって前記照明電力供給手段の電力を制御する照明
電力制御手段とを備えた前記情報処理装置において、前
記入力の時間間隔が設定時間間隔より短い場合には前記
照明電力供給手段から前記照明手段に供給される電力を
初期設定電力から最低設定電力の間で徐々に減少させ、
前記入力の時間間隔が前記設定時間間隔より長い場合に
は前記照明手段を消灯し、前記入力が再開された場合に
は前記照明電力供給手段から前記照明手段に供給される
電力を前記初期設定電力に復帰させることを特徴とする
照明制御方式。 - 【請求項2】 使用者が前記設定時間間隔の設定値を変
えることができることを特徴とする請求項1記載の照明
制御方式。 - 【請求項3】 使用者が前記最低設定電力の設定値を変
えることができることを特徴とする請求項1あるいは請
求項2記載の照明制御方式。 - 【請求項4】 前記表示装置が液晶表示装置であること
を特徴とする請求項1乃至請求項3記載の照明制御方
式。 - 【請求項5】 少なくとも情報処理手段と、表示装置
と、該表示装置を照明する照明手段と、キーボードある
いはマウスなどの入力手段と、電源としての内蔵バッテ
リーとを備えた情報処理装置において、前記照明手段が
請求項1乃至請求項3記載の照明制御方式によって制御
されることを特徴とする情報処理装置。 - 【請求項6】 前記表示装置が液晶表示装置であること
を特徴とする請求項5記載の情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7172634A JPH0926837A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 照明制御方式および情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7172634A JPH0926837A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 照明制御方式および情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0926837A true JPH0926837A (ja) | 1997-01-28 |
Family
ID=15945522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7172634A Pending JPH0926837A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 照明制御方式および情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0926837A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2006330517A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Kyocera Mita Corp | 画像処理装置 |
| US7205973B2 (en) * | 2003-02-12 | 2007-04-17 | Nvidia Corporation | Gradual dimming of backlit displays |
| JP2007178889A (ja) * | 2005-12-28 | 2007-07-12 | Funai Electric Co Ltd | 液晶テレビ受像機、液晶表示装置、電気機器、液晶プロジェクタ装置、および、液晶表示制御方法 |
| KR100810506B1 (ko) * | 2006-10-17 | 2008-03-07 | 삼성전자주식회사 | 디스플레이장치 |
| CN100479009C (zh) | 2004-07-15 | 2009-04-15 | 东北先锋电子股份有限公司 | 具备显示屏的电子设备 |
| WO2009057527A1 (ja) * | 2007-11-01 | 2009-05-07 | Nec Corporation | 輝度制御方法および表示装置 |
| JP2013501953A (ja) * | 2009-08-13 | 2013-01-17 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | 電子ディスプレイを制御するための装置、システム、方法、およびコンピュータ・プログラム(電子ディスプレイを制御するための装置、システム、および方法) |
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| JP2018517156A (ja) * | 2015-04-01 | 2018-06-28 | マイクロソフト テクノロジー ライセンシング,エルエルシー | 便宜的なディスプレイ輝度の変更 |
-
1995
- 1995-07-07 JP JP7172634A patent/JPH0926837A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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