JPH09273693A - 圧力変動吸収装置 - Google Patents
圧力変動吸収装置Info
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- JPH09273693A JPH09273693A JP10477696A JP10477696A JPH09273693A JP H09273693 A JPH09273693 A JP H09273693A JP 10477696 A JP10477696 A JP 10477696A JP 10477696 A JP10477696 A JP 10477696A JP H09273693 A JPH09273693 A JP H09273693A
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
- F16L55/04—Devices damping pulsations or vibrations in fluids
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
の増大を伴うことなく、大きな圧力変動をも吸収できる
圧力変動吸収装置を提供する。 【解決手段】 この圧力変動吸収装置は、ガス輸送用の
配管11内の途上に設けられた圧力緩衝室としてのチャ
ンバ12と、このチャンバ12の上流側入口付近の配管
11内に配設されたオリフィス部材13と、このチャン
バ12の下流側出口付近の配管11内に配設された絞り
部材としてのオリフィス部材14とを備える。チャンバ
12は電気回路における容量と等価であり、オリフィス
部材13,14は電気回路における抵抗と等価である。
これらの各素子の組合せはRC回路を構成し、一種の音
響フィルタとして作用するため、変動圧源側から伝播し
てくる脈動的な圧力変動を効果的に吸収して脈動振幅を
低減させることができる。
Description
力変動を吸収するための圧力変動吸収装置に関する。
する場合には、その配管内に圧力変動が生ずることが多
い。このような圧力変動は、例えば、ガスエンジンによ
って冷媒圧縮用のコンプレッサを動作させて冷暖房を行
うGHP(ガスエンジン式ヒートポンプ;通称ガスヒー
ポン)等のガス消費機器によっても生ずる。このGHP
には、通常、吸気サイクル時に大気と同時にガスを吸い
込み、その後圧縮、爆発させるレシプロ型のガスエンジ
ンが用いられるが、この場合のガス吸気は間欠的に行わ
れるため、ガス配管内に周期的な圧力の脈動が生ずる。
この圧力脈動の振幅は、例えば図7に示したように平均
ガス供給圧が220mmH2 Oの場合には、100〜3
00mmH2 Oにも達することがある。
側へと伝播し、上流に配置されたガスメータや他の機器
の動作に悪影響を及ぼす可能性がある。例えば、ガスの
流速を流量に換算してガス輸送量を計測するガスメータ
の場合には、ガス圧力の変動によって流速も変動するた
め、正確なガス流量を求めることができなくなる等の弊
害が生ずる。また、このようなガス圧力変動では現行の
膜式等の容積型のガスメータではメータの耐久性に影響
を及ぼす可能性がある。したがって、このようなガス圧
変動を減少させるための措置が必要である。
である。この図に示したように、ユーザの家屋に取り付
けられたガスメータ101の下流側には、バルブ102
および圧力変動吸収装置103を介してGHP104が
配設されている。
図9に示したように、配管105の一部にバッファ(タ
ンク)としてのチャンバ(流体室)106を形成したも
のがある。この場合、チャンバ106は電気回路におけ
る容量と等価であり、一種の音響フィルタとして作用し
て管内圧力変動が吸収される。
して、例えば図10に示したように、配管105内の流
路を絞るためのオリフィス部材107を配置したものが
ある。この場合のオリフィス部材107は、電気回路に
おける抵抗と等価である。したがって、オリフィス部材
107は一種の音響フィルタとして作用し、管内圧力変
動が吸収される。
ずに、バルブ102を半開状態にして図10のオリフィ
ス部材107と同等の作用をさせることも行われてい
た。
GHP等の変動圧源の上流側にバッファ(タンク)また
はオリフィス部材(絞り)を単独で挿入配設したり、あ
るいは変動圧源の上流側のバルブを半開状態まで絞って
オリフィス部材と同等の作用をさせることが行われてい
た。しかしながら、チャンバのみによって圧力変動を十
分吸収しようとすると、チャンバの容積を相当大きく
(数十リットル程度)する必要があり、配管設備上およ
びコスト上の問題があった。一方、オリフィス部材のみ
によって圧力変動を十分吸収しようとすると、オリフィ
ス部材の口径を相当絞る必要があるため抵抗が大きくな
り、流路の圧力損失が増加するため、配管のガス輸送能
力が著しく低下してしまうという問題があった。この点
はバルブを絞る方法についても同様に問題となる。
オリフィス部材またはチャンバのみではその圧力変動を
十分吸収できず、圧力変動吸収装置としての機能を十分
発揮できないという問題があった。
ので、その目的は、流体の輸送能力の著しい低下や配設
スペースの増大を伴うことなく、相当大きな圧力変動を
も吸収して管内圧力を安定化させることができる圧力変
動吸収装置を提供することにある。
吸収装置は、流体消費機器の上流側の配管途上に配設さ
れ、流体消費機器の作動によって配管内に生ずる流体圧
力変動を吸収する装置であって、所定の容量を有する圧
力緩衝室と、この圧力緩衝室の入口側または出口側の少
なくとも一方に設けられた所定サイズの開口を有する絞
り部材とを備えている。この圧力変動吸収装置では、圧
力緩衝室と絞り部材との組合せが一種の音響フィルタを
形成し、それぞれ単独で用いた場合に比べて大きな圧力
変動を吸収することができる。
項1記載の圧力変動吸収装置において、圧力緩衝室が、
上流側配管と下流側配管の間をつなぐ管状体として構成
され、絞り部材が、管状体と上流側配管および下流側配
管とを接続する配管継手構造中に配設されたものであ
る。この圧力変動吸収装置では、圧力緩衝室は管状体と
して構成され、絞り部材は管状体の両側の配管継手構造
中に配設されているため、配管径を超えるような大きな
配設スペースをとらず、設置も容易である。
項1記載の圧力変動吸収装置において、流体消費機器が
ガスエンジンヒートポンプである場合に適用されるもの
である。この圧力変動吸収装置では、ガスエンジンヒー
トポンプの作動によって生ずる大きな脈動振幅の圧力変
動をも吸収することができる。
て図面を参照して詳細に説明する。
動吸収装置を都市ガス輸送用配管に適用した例を表すも
ので、配管長手方向の断面を示している。
管11内の途上に設けられた圧力緩衝室としてのチャン
バ(流体室)12と、このチャンバ12の上流側入口付
近の配管11内に配設されたオリフィス部材13と、こ
のチャンバ12の下流側出口付近の配管11内に配設さ
れた絞り部材としてのオリフィス部材14とを備えてい
る。ここで、上流側とはガス供給側を意味し、下流側と
はガス消費機器(例えばGHP等)の側、すなわち変動
圧源側を意味する。
の長手方向と直交する方向について円形の断面形状を有
している。オリフィス部材13は中央部に小孔15を有
する円板形状に形成され、配管11の長手方向と直交す
るように固設されることで配管11内を上流側と下流側
に分割している。小孔15は通常は円形に形成される
が、そのほか矩形状やその他の形状であってもよい。オ
リフィス部材14についても同様である。
置の作用を説明する。
価であり、オリフィス部材13,14は電気回路におけ
る抵抗と等価である。そして、これらの各素子の組合せ
はRC回路を構成し、一種の音響フィルタとして作用す
る。したがって、配管11の内径および変動圧の周波数
に対して、チャンバ12の容量(容積)およびオリフィ
ス部材13の小孔15のサイズを適切に設定することに
より、図2に示したように、変動圧源側から伝播してく
る脈動的な圧力変動(a)を効果的に吸収して、(b)
に示すように脈動振幅を低減させることができる。
適用した場合の配設例を表すものである。この図に示し
たように、ユーザの家屋に取り付けられたガスメータ2
1の下流側に、バルブ22および圧力変動吸収装置23
を介してGHP24が配設されている。バルブ22は、
圧力変動吸収装置23の設置または交換等の際にガス供
給を遮断するために設けられたもので、圧力変動吸収装
置23の上流側の配管11に配設されている。
うに、可橈性のある耐圧ホース31と、この耐圧ホース
31の両端と上流側配管11およびGHP24との間を
接続する配管継手32,33とを備えている。耐圧ホー
ス31は、例えば、ワイヤー入りのゴム製で形成され、
図1におけるチャンバ12として作用するものである。
配管継手32,33としては例えばユニオン継手が用い
られる。これらの配管継手32,33は、それぞれ、後
述するオリフィス部材(本図では図示せず)を収容して
おり、これらが図1におけるオリフィス部材14として
作用する。
すものである。このうち、図5は耐圧ホース31の長手
方向(軸向)に沿った断面構成を表し、図6は図5の矢
印aの方向から視た状態を表すものである。なお、配管
継手33も同様である。
は、接続金具41と、接続金具42と、締付金具43
と、パッキン44と、オリフィス部材45とを備えてい
る。接続金具41の右端側は耐圧ホース31(図示せ
ず)に接続され、接続金具42の左端側は配管11(図
示せず)に接続される。接続金具41の左端側に円周に
沿って形成された凹段差面49にはリング状のパッキン
44が配置されている。接続金具42は、その右端面が
パッキン44に接するように配置される。締付金具43
は接続金具41の外周に回転自在に緩く嵌合しており、
その内周に形成された雌ねじ部45を接続金具42の外
周に形成された雄ねじ部46に螺合させて締めつけるこ
とにより、締付金具43の内周面に沿って形成された段
差エッジ47が、接続金具41の外周に沿って形成され
た段差エッジ48を図の左方向に押し付け、これによ
り、パッキン44を介して接続金具41と接続金具42
とを締結することができるようになっている。
凹段差部51が形成され、ここに円板状のオリフィス部
材55が配置される。一方、接続金具41の左端側に
は、パッキン44の内周が嵌合する凸段差部52が形成
されている。そして、オリフィス部材55は、接続金具
41と接続金具42とを締結した状態において、接続金
具41の側の空間と接続金具42の側の空間とを分割す
るようになっている。オリフィス部材55の中央部に
は、流路を絞るための小孔56が形成されている。小孔
56のサイズは、GHP24のガス消費量にもよるが、
例えば5mm程度である。
量をA、接続金具42の凸段差部52の段差量をB、パ
ッキン44の厚さをtp 、オリフィス部材55の厚さを
t0とすると、t0 は次の(1)式を満たす必要があ
る。
具41と接続金具42とを締めつけたときに、このオリ
フィス部材55が両金具間の接近を妨害してパッキン4
4によるガスシールが不完全となるのを防止するためで
ある。したがって、このためにも、オリフィス部材55
は例えば塩化ビニルやコルク材等のような比較的柔らか
い材料で形成し、パッキン44は例えば紙や石綿等のよ
うな比較的硬めの材料で形成するのが好適である。
置の作用を説明する。
おけるチャンバ12として作用し、配管継手32,33
はそれぞれ図1におけるオリフィス部材13,14とし
て作用するので、図1について説明したように、これら
の各部材の組合せはRC回路を構成し、一種の音響フィ
ルタとして作用する。したがって、変動圧源側(GHP
24)から伝播してくる脈動的な圧力変動を効果的に吸
収し、ガスメータ21が受ける影響を低減することがで
きる。
1の内径、GHP24のガス消費量およびこれにより生
ずる変動圧周期等にも関係するが、耐圧ホース31の容
量(容積)およびオリフィス部材55の小孔56のサイ
ズを適切に設定することにより、所期の圧力変動振幅減
衰特性を得ることは十分可能である。耐圧ホース31の
容量(管内容積)は、例えば数百ミリリットル〜数リッ
トル程度に設定されるが、例えば、耐圧ホース31の内
径を25mm、長さを1mとすると、その容量は約2リ
ットルとなる。また、小孔56の直径は、例えば5mm
程度に設定される。
ンバ)のみで圧力変動吸収装置を構成するのでなく、容
量と抵抗(オリフィス)とを組み合せて圧力変動吸収装
置を構成しているので、所期の減衰特性が得られるので
あれば、図1のチャンバ12の径を配管11の径以上に
する必要がなく、配管11の径とほぼ同じくすることが
できる。したがって、配管スペースが増大することもな
い。
は、チャンバとして耐圧ホース31を利用すると共に、
配管継手32,33内にオリフィス部材55を組み込む
ようにしたので、設備上のコストが低減できると共に、
大きな設置スペースもとらずに済む。また、GHP24
を他の仕様のものに交換した場合等、必要に応じて耐圧
ホース31の長さあるいはオリフィス部材55の小孔5
6のサイズを変えることが容易であるため、ガス消費機
器のガス消費量や圧力変動周期等に応じた迅速かつ適切
な対応が可能となる。
明を説明したが、本発明はこれらの実施の形態に限定さ
れるものではなく、その均等の範囲で種々変形可能であ
る。例えば、本実施の形態では、チャンバの上流側と下
流側の両側にオリフィスを設けるようにしたが、圧力変
動の振幅によってはいずれか一方のみにオリフィスを配
置するだけでも、所期の減衰特性を得ることが可能であ
る。
24の使用中は全開状態とするのが原則であるが、管内
圧力変動が特に大きい場合には、GHP24へのガス供
給量に支障がない範囲でバルブ22を半開状態に絞ると
いう方法も考えられる。
変動吸収装置によれば、圧力緩衝室と絞り部材とを組み
合せて一種の音響フィルタを形成するようにしたので、
圧力損失による流体の輸送能力の著しい低下や配設スペ
ースの増大を伴うことなく、相当大きな圧力変動をも吸
収して管内圧力を安定化させることができる。
ば、圧力緩衝室を管状体として構成すると共に、絞り部
材を管状体の両側の配管継手構造中に配設するようにし
たので、既存の配管内に圧力緩衝室や絞り部材を配設し
ようとした場合に必要となる特段の工作や加工は不要で
あり、単に、絞り部材を収容した配管継手を用いて管状
体を配管に取り付ける作業を行うだけでよい。したがっ
て、施工が極めて簡単であり、また、取り外しや交換も
容易である。また、管状体自体が圧力緩衝室を構成する
ので、従来圧力緩衝室を取付けるのに必要であった配管
径を超えるような突出したスペースが不要となり、コン
パクトな施工が可能となる。
ば、圧力緩衝室と絞り部材との組合せの構成をガスエン
ジンヒートポンプに適用するようにしたので、ガスエン
ジンの吸気、圧縮、爆発のサイクルに伴う脈動的な大振
幅の圧力変動が生じても、これを効果的に吸収すること
ができ、上流側に配設されたガスメータ等の機器への影
響を最小限に抑制することができる。
の構成を表す配管長手方向に沿った断面図である。
態を説明するための波形図である。
る。
る。
表す図である。
る。
ある。
図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 流体消費機器の上流側の配管途上に配設
され、前記流体消費機器の作動によって配管内に生ずる
流体圧力変動を吸収する装置であって、 所定の容量を有する圧力緩衝室と、 この圧力緩衝室の入口側または出口側の少なくとも一方
に設けられた所定サイズの開口を有する絞り部材とを備
えたことを特徴とする圧力変動吸収装置。 - 【請求項2】 前記圧力緩衝室は、上流側配管と下流側
配管の間をつなぐ管状体として構成され、 前記絞り部材は、前記管状体と前記上流側配管および下
流側配管とを接続する配管継手構造中に配設されている
ことを特徴とする請求項1記載の圧力変動吸収装置。 - 【請求項3】 前記流体消費機器は、ガスエンジンヒー
トポンプであることを特徴とする請求項1記載の圧力変
動吸収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10477696A JP3602252B2 (ja) | 1996-04-03 | 1996-04-03 | 圧力変動吸収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10477696A JP3602252B2 (ja) | 1996-04-03 | 1996-04-03 | 圧力変動吸収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09273693A true JPH09273693A (ja) | 1997-10-21 |
| JP3602252B2 JP3602252B2 (ja) | 2004-12-15 |
Family
ID=14389891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10477696A Expired - Fee Related JP3602252B2 (ja) | 1996-04-03 | 1996-04-03 | 圧力変動吸収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3602252B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006234307A (ja) * | 2005-02-25 | 2006-09-07 | Toshiba Fuel Cell Power Systems Corp | ガス供給装置及び燃焼装置 |
| JP2010117129A (ja) * | 2010-03-04 | 2010-05-27 | Toshiba Fuel Cell Power Systems Corp | ガス供給装置 |
| JP2011206715A (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-20 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 塗布装置 |
| WO2014125974A1 (ja) * | 2013-02-15 | 2014-08-21 | カヤバ工業株式会社 | ソレノイドバルブ |
-
1996
- 1996-04-03 JP JP10477696A patent/JP3602252B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006234307A (ja) * | 2005-02-25 | 2006-09-07 | Toshiba Fuel Cell Power Systems Corp | ガス供給装置及び燃焼装置 |
| JP2010117129A (ja) * | 2010-03-04 | 2010-05-27 | Toshiba Fuel Cell Power Systems Corp | ガス供給装置 |
| JP2011206715A (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-20 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 塗布装置 |
| WO2014125974A1 (ja) * | 2013-02-15 | 2014-08-21 | カヤバ工業株式会社 | ソレノイドバルブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3602252B2 (ja) | 2004-12-15 |
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