JPH09274841A - 表示機能付きリレー - Google Patents
表示機能付きリレーInfo
- Publication number
- JPH09274841A JPH09274841A JP8403496A JP8403496A JPH09274841A JP H09274841 A JPH09274841 A JP H09274841A JP 8403496 A JP8403496 A JP 8403496A JP 8403496 A JP8403496 A JP 8403496A JP H09274841 A JPH09274841 A JP H09274841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- fixed contact
- break
- contact
- movable contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H47/00—Circuit arrangements not adapted to a particular application of the relay and designed to obtain desired operating characteristics or to provide energising current
- H01H47/002—Monitoring or fail-safe circuits
Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電磁リレーの可動接点と固定接点の導通の確
認には、テスター等で確認する労力を要するものであっ
たため、簡単に目視できる表示機能を具備するリレーを
提供すること。 【解決手段】 電磁リレー100の内部においてリレー
のブレーク固定接点8とブレーク固定接点端子12との
間に微少な抵抗9を直列に接続する。本抵抗に発生する
電圧V1 ,V2 は電流検出回路10に入力し、各々の電
位差を比較し、その差電圧が所定の電圧を越えた場合に
表示回路11に対して制御信号を出力する。その結果、
駆動コイル3を駆動し、可動接点6がブレーク固定接点
8に切替わり可動接点端子7からブレーク固定接点端子
12に対し閉ループが構成されたことを検出表示回路1
1の発光ダイオード30の点灯によって目視できる。
認には、テスター等で確認する労力を要するものであっ
たため、簡単に目視できる表示機能を具備するリレーを
提供すること。 【解決手段】 電磁リレー100の内部においてリレー
のブレーク固定接点8とブレーク固定接点端子12との
間に微少な抵抗9を直列に接続する。本抵抗に発生する
電圧V1 ,V2 は電流検出回路10に入力し、各々の電
位差を比較し、その差電圧が所定の電圧を越えた場合に
表示回路11に対して制御信号を出力する。その結果、
駆動コイル3を駆動し、可動接点6がブレーク固定接点
8に切替わり可動接点端子7からブレーク固定接点端子
12に対し閉ループが構成されたことを検出表示回路1
1の発光ダイオード30の点灯によって目視できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電磁形リレーに関
し、特に、可動接点の切換りを目視できるよう表示機能
付きリレーに関する。
し、特に、可動接点の切換りを目視できるよう表示機能
付きリレーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、リレーの接点の切換えの良否の確
認は、感動電圧を印加し、可動接点がメイク接点から、
ブレーク接点に切換ったか否か、又はその逆の動作、即
ち、ブレーク接点から、メイク接点に切換った否かを、
テスターあるいはブザー等を用いて、可動接点とブレー
ク接点、あるいは、可動接点と、メイク接点の導通状態
を確認していた。
認は、感動電圧を印加し、可動接点がメイク接点から、
ブレーク接点に切換ったか否か、又はその逆の動作、即
ち、ブレーク接点から、メイク接点に切換った否かを、
テスターあるいはブザー等を用いて、可動接点とブレー
ク接点、あるいは、可動接点と、メイク接点の導通状態
を確認していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術に於いて、
可動接点と固定接点の導通の確認は、可動接点と、メイ
ク接点、又は可動接点と、ブレーク接点のそれぞれに導
通の確認をテスターまたはブザー等を用いてしなければ
ならないため労力を要していた。特に、リレーを多く使
用する制御装置の検査等では非常に多くの時間を要する
問題を有していた。
可動接点と固定接点の導通の確認は、可動接点と、メイ
ク接点、又は可動接点と、ブレーク接点のそれぞれに導
通の確認をテスターまたはブザー等を用いてしなければ
ならないため労力を要していた。特に、リレーを多く使
用する制御装置の検査等では非常に多くの時間を要する
問題を有していた。
【0004】この問題を解決するため、従来より例え
ば、特開昭62−58532号公報には、駆動回路に発
光ダイオードを設けて、駆動電圧が印加された場合に、
当該発光ダイオードを目視できる技術が開示されてい
た。
ば、特開昭62−58532号公報には、駆動回路に発
光ダイオードを設けて、駆動電圧が印加された場合に、
当該発光ダイオードを目視できる技術が開示されてい
た。
【0005】しかし、本技術では、駆動電圧の有無は検
出できるが、実際にリレー接点の検出はできないため上
記問題は解決できない。
出できるが、実際にリレー接点の検出はできないため上
記問題は解決できない。
【0006】本発明は、リレーの可動接点を固定接点の
メイク側及びブレーク側に切換える際、正常動作してい
るか又は、不動作状態かをリレー本体に取り付けられて
いる発光ダイオードの点灯状態を確認しているだけで即
座に確認できる表示機能付きリレーを提供することを目
的とする。
メイク側及びブレーク側に切換える際、正常動作してい
るか又は、不動作状態かをリレー本体に取り付けられて
いる発光ダイオードの点灯状態を確認しているだけで即
座に確認できる表示機能付きリレーを提供することを目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、電磁リレーを
ケースに収容した表示機能付きリレーにおいて、前記リ
レーのブレーク固定接点と前記ケースのブレーク固定接
点端子間に接続された抵抗と、前記抵抗に流れる電流を
検出する電流検出手段と、前記電流が所定の値を越えた
場合に前記リレーの接点が導通したことを表示する表示
手段とを具備する。
ケースに収容した表示機能付きリレーにおいて、前記リ
レーのブレーク固定接点と前記ケースのブレーク固定接
点端子間に接続された抵抗と、前記抵抗に流れる電流を
検出する電流検出手段と、前記電流が所定の値を越えた
場合に前記リレーの接点が導通したことを表示する表示
手段とを具備する。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態に関して図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
【0009】図1は、本発明の実施の形態を示すブロッ
ク図である。ここで100は、電磁形リレーの内部を示
したものである。
ク図である。ここで100は、電磁形リレーの内部を示
したものである。
【0010】本図において、感動コイル3の電源端子1
には正の直流電圧(V+ )、電源端子2には負の直流電
圧(V- )の電源が供給されることによって、可動接点
6はメイク固定接点5からブレーク固定接点8へ切替わ
る。
には正の直流電圧(V+ )、電源端子2には負の直流電
圧(V- )の電源が供給されることによって、可動接点
6はメイク固定接点5からブレーク固定接点8へ切替わ
る。
【0011】また、ブレーク固定接点8とブレーク固定
接点端子12との間には微少抵抗9が挿入されている。
この抵抗9は、リレー接点での電圧低下が無視できる程
小さな抵抗値であり、少なくとも1Ω以下に選ばれる。
接点端子12との間には微少抵抗9が挿入されている。
この抵抗9は、リレー接点での電圧低下が無視できる程
小さな抵抗値であり、少なくとも1Ω以下に選ばれる。
【0012】従って、可動接点端子7から入力された信
号は、可動接点6、ブレーク固定接点8を通り、抵抗9
を介してブレーク固定接点端子12へ出力される。この
可動接点端子7とブレーク固定接点端子12間に加えら
れた電圧によって発生する抵抗9を流れる電流は、電流
検出回路10によって検出され、当該電流が所定の値以
上流れたことを判断すると表示回路11に表示する。
号は、可動接点6、ブレーク固定接点8を通り、抵抗9
を介してブレーク固定接点端子12へ出力される。この
可動接点端子7とブレーク固定接点端子12間に加えら
れた電圧によって発生する抵抗9を流れる電流は、電流
検出回路10によって検出され、当該電流が所定の値以
上流れたことを判断すると表示回路11に表示する。
【0013】一方、感動コイル3の電源端子1,2にそ
れぞれ正の直流電圧(V+ )、負の直流電圧(V- )が
印加されない場合には、感動コイル3は駆動されない。
れぞれ正の直流電圧(V+ )、負の直流電圧(V- )が
印加されない場合には、感動コイル3は駆動されない。
【0014】従って、可動接点6はメイク固定接点5側
に切替っており、可動接点端子7とメイク固定接点端子
4間には閉ループが構成されるが、可動接点端子7とブ
レーク固定接点端子12間には電流が流れることはな
い。そのため、電流検出回路10は、抵抗9間を流れる
電流を検出することはできず、当然表示回路11に表示
することもない。
に切替っており、可動接点端子7とメイク固定接点端子
4間には閉ループが構成されるが、可動接点端子7とブ
レーク固定接点端子12間には電流が流れることはな
い。そのため、電流検出回路10は、抵抗9間を流れる
電流を検出することはできず、当然表示回路11に表示
することもない。
【0015】尚、オペアンプ27,28の電源電圧に
は、電源端子1,2に印加された電圧を用いる。この結
果、電源電圧が印加されない場合には表示回路11を点
灯することはない。
は、電源端子1,2に印加された電圧を用いる。この結
果、電源電圧が印加されない場合には表示回路11を点
灯することはない。
【0016】図2は、電流検出回路10と表示回路11
の実施の形態の一例を示した図である。
の実施の形態の一例を示した図である。
【0017】本図において21,22は、リレー接点間
に印加されるサージ電圧等の過電圧に対して保護するた
めのバリスタである。
に印加されるサージ電圧等の過電圧に対して保護するた
めのバリスタである。
【0018】抵抗9の両端に発生した電圧V1 ,V
2 は、それぞれ高抵抗23,24に入力する。なお、V
1 ,V2 が大きい値の場合には抵抗23,24の前段で
分圧しても良い。また、抵抗23,24,25,26と
オペアンプ27によって差動増幅器を構成している。こ
の差動増幅器の出力電圧はオペアンプ28に入力し、基
準電圧Vref と比較する。
2 は、それぞれ高抵抗23,24に入力する。なお、V
1 ,V2 が大きい値の場合には抵抗23,24の前段で
分圧しても良い。また、抵抗23,24,25,26と
オペアンプ27によって差動増幅器を構成している。こ
の差動増幅器の出力電圧はオペアンプ28に入力し、基
準電圧Vref と比較する。
【0019】従って、感動コイル3が駆動されて、抵抗
9に電流が流れた場合には、抵抗9間に電圧V1 ,V2
間に電位差が発生する。この電位差は、前述した差動増
幅器で増幅され、本増幅器の出力電圧は電圧比較用オペ
アンプ28で、基準電圧と電圧比較され、基準電圧以上
であった場合には、発光ダイオード30を点灯する電圧
を出力する。この結果、発光ダイオード30の点灯によ
ってリレーの駆動状態を表示することができる。
9に電流が流れた場合には、抵抗9間に電圧V1 ,V2
間に電位差が発生する。この電位差は、前述した差動増
幅器で増幅され、本増幅器の出力電圧は電圧比較用オペ
アンプ28で、基準電圧と電圧比較され、基準電圧以上
であった場合には、発光ダイオード30を点灯する電圧
を出力する。この結果、発光ダイオード30の点灯によ
ってリレーの駆動状態を表示することができる。
【0020】以上示した抵抗9、電流検出回路10、表
示回路11等は、チップ部品等を用い小型化が可能なた
め、リレーの内部に実装することができる。
示回路11等は、チップ部品等を用い小型化が可能なた
め、リレーの内部に実装することができる。
【0021】図3は、リレー100の外観図を示したも
のである。
のである。
【0022】リレー100は、リレー用ケース50内に
図1の回路を内蔵したものであり、また、ケース50の
下部には電源端子1,2、可動接点端子7、ブレーク固
定接点端子9、メイク固定接点端子4それぞれがリード
端子40として設けられている。また、リレー100の
前面には、発光ダイオード30が取り付けられており、
リレーの接点の状態を目視することができる。
図1の回路を内蔵したものであり、また、ケース50の
下部には電源端子1,2、可動接点端子7、ブレーク固
定接点端子9、メイク固定接点端子4それぞれがリード
端子40として設けられている。また、リレー100の
前面には、発光ダイオード30が取り付けられており、
リレーの接点の状態を目視することができる。
【0023】以上説明した本発明の実施の形態では、1
回路のリレーについて説明したが、複数回路についても
適用できるのは勿論である。
回路のリレーについて説明したが、複数回路についても
適用できるのは勿論である。
【0024】
【発明の効果】本発明は、リレー本体の内部に電流検出
用の抵抗、電流検出回路を具備し、リレー前面に発光ダ
イオードを取り付けることによりリレー接点の切換状態
を目視し、簡単に導通を確認できる効果を有する。
用の抵抗、電流検出回路を具備し、リレー前面に発光ダ
イオードを取り付けることによりリレー接点の切換状態
を目視し、簡単に導通を確認できる効果を有する。
【0025】さらに、電流検出回路はリレー駆動電圧に
より動作しているため、リレー駆動制御信号の正常な有
無も同時に判別できる効果も有している。
より動作しているため、リレー駆動制御信号の正常な有
無も同時に判別できる効果も有している。
【図1】本発明の実施の形態を表わすブロック図であ
る。
る。
【図2】図1の電流検出回路と表示回路を表わす図であ
る。
る。
【図3】本発明のリレーの外観図である。
1 (+)電源端子 2 (−)の電源端子 3 感動コイル 4 メイク固定接点端子 5 メイク固定接点 6 可動接点 7 可動接点端子 8 ブレーク固定接点 9 抵抗 10 電流検出回路 11 表示回路 12 ブレーク固定接点端子
Claims (4)
- 【請求項1】 電磁リレーをケースに収容した表示機能
付きリレーにおいて、 前記リレーのブレーク固定接点と前記ケースのブレーク
固定接点端子間に接続された抵抗と、 前記抵抗に流れる電流を検出する電流検出手段と、 前記電流が所定の値を越えた場合に前記リレーの接点が
導通したことを表示する表示手段とを具備することを特
徴とする表示機能付きリレー。 - 【請求項2】 前記電流検出手段は、前記抵抗の両端の
電位を差動増幅器により増幅し、増幅された電圧と所定
の電圧と比較することを特徴とする前記請求項1記載の
表示機能付きリレー。 - 【請求項3】 前記表示手段は、前記ケースの前面に設
けられた発光ダイオードによることを特徴とする請求項
1記載の表示機能付きリレー。 - 【請求項4】 前記差動増幅器は、入力部にサージ電圧
吸収用のバリスタを取り付けることを特徴とする請求項
2記載の表示機能付きリレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8403496A JPH09274841A (ja) | 1996-04-05 | 1996-04-05 | 表示機能付きリレー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8403496A JPH09274841A (ja) | 1996-04-05 | 1996-04-05 | 表示機能付きリレー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09274841A true JPH09274841A (ja) | 1997-10-21 |
Family
ID=13819254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8403496A Pending JPH09274841A (ja) | 1996-04-05 | 1996-04-05 | 表示機能付きリレー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09274841A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20120131510A (ko) * | 2011-05-25 | 2012-12-05 | 엘에스산전 주식회사 | 전자 접촉기 및 전자 접촉기 감시 시스템 |
| CN106159878A (zh) * | 2016-08-05 | 2016-11-23 | 成都新泰高科技术有限公司 | 一种继电器负载短路、断路检测电路 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6130947B2 (ja) * | 1981-01-07 | 1986-07-17 | Nippon Cable Kk | |
| JPH01197931A (ja) * | 1988-02-03 | 1989-08-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 動作表示付リレー |
| JPH0218242B2 (ja) * | 1983-11-02 | 1990-04-25 | Nippon Denso Co |
-
1996
- 1996-04-05 JP JP8403496A patent/JPH09274841A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6130947B2 (ja) * | 1981-01-07 | 1986-07-17 | Nippon Cable Kk | |
| JPH0218242B2 (ja) * | 1983-11-02 | 1990-04-25 | Nippon Denso Co | |
| JPH01197931A (ja) * | 1988-02-03 | 1989-08-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 動作表示付リレー |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20120131510A (ko) * | 2011-05-25 | 2012-12-05 | 엘에스산전 주식회사 | 전자 접촉기 및 전자 접촉기 감시 시스템 |
| CN106159878A (zh) * | 2016-08-05 | 2016-11-23 | 成都新泰高科技术有限公司 | 一种继电器负载短路、断路检测电路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4033937B2 (ja) | ソレノイドバルブの異常検出装置 | |
| US20110292556A1 (en) | Protection circuit and method for electronic devices | |
| JPH0863691A (ja) | 火災報知設備の伝送線路監視装置 | |
| JP6222334B1 (ja) | スイッチ回路、その故障検出方法、及び制御装置 | |
| JPH02267050A (ja) | 自動車における安全ベルトバックルの締まり状態を検査する抵抗回路網と接続されたスイッチの正常機能監視装置 | |
| US11124138B2 (en) | Device for supplying power to a control unit and method for monitoring a power supply | |
| JP3857948B2 (ja) | 電源保護回路 | |
| US4984250A (en) | DC termination circuit for subscriber cables | |
| KR20110138058A (ko) | 전자식 주차 브레이크 시스템의 구동 모터의 단선 감지 회로 | |
| JPH09274841A (ja) | 表示機能付きリレー | |
| US4929932A (en) | Solid state relay having visual contact monitor | |
| US4336562A (en) | H-Switch having short to plus protection | |
| CN101271787B (zh) | 自动识别和区分连接至安全组合设备的电子传感器的装置及方法 | |
| JP2001091385A (ja) | 断線検出機能付きブリッジセンサ | |
| KR20050018519A (ko) | 차량의 회로 이상 검출 시스템 및 방법 | |
| JP3720190B2 (ja) | 電圧検出線の状態検出装置 | |
| JP2006208153A (ja) | 診断機能付スイッチ回路 | |
| CN106464244A (zh) | 用于小电流的电流感测的方法和设备 | |
| US20100127645A1 (en) | Electrical full bridge circuit configuration | |
| JP2007189844A (ja) | 半導体素子保護回路 | |
| JP7103989B2 (ja) | バッテリ電流検出回路 | |
| JP3147808B2 (ja) | 異常検出回路 | |
| JPS6036029B2 (ja) | 状態検出装置 | |
| CN118922725A (zh) | 异常检测装置 | |
| JP2000056844A (ja) | 電源出力監視回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990202 |