JPH09278408A - オゾン発生装置 - Google Patents
オゾン発生装置Info
- Publication number
- JPH09278408A JPH09278408A JP11844496A JP11844496A JPH09278408A JP H09278408 A JPH09278408 A JP H09278408A JP 11844496 A JP11844496 A JP 11844496A JP 11844496 A JP11844496 A JP 11844496A JP H09278408 A JPH09278408 A JP H09278408A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- ozone
- discharge
- supply port
- generating element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Oxygen, Ozone, And Oxides In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 コンパクトで安価でオゾン発生効率および冷
却効率の高いオゾン発生装置を提供する。 【解決手段】 供給口11と排出口12とを設けた容器
1と、容器1の中に設けられ、平板状の誘電体を挟んで
放電電極23と対向電極22とを設けたオゾン発生素子
2と、放電電極23に高周波高電圧を印加する電源3と
を備えたオゾン発生装置において、供給口11と排出口
12は容器1の一方の側面に設けられ、オゾン発生素子
2は容器1を供給口11と排出口12との間に配置さ
れ、かつオゾン発生素子2の端部と容器1の他方の側面
1bとの間に空間Cを設けてあり、原料ガスが供給口1
1から空間Cを介して放電電極23に供給されるように
してある。
却効率の高いオゾン発生装置を提供する。 【解決手段】 供給口11と排出口12とを設けた容器
1と、容器1の中に設けられ、平板状の誘電体を挟んで
放電電極23と対向電極22とを設けたオゾン発生素子
2と、放電電極23に高周波高電圧を印加する電源3と
を備えたオゾン発生装置において、供給口11と排出口
12は容器1の一方の側面に設けられ、オゾン発生素子
2は容器1を供給口11と排出口12との間に配置さ
れ、かつオゾン発生素子2の端部と容器1の他方の側面
1bとの間に空間Cを設けてあり、原料ガスが供給口1
1から空間Cを介して放電電極23に供給されるように
してある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、沿面放電によりオ
ゾンを発生させるオゾン発生装置に関する。
ゾンを発生させるオゾン発生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、沿面放電式オゾン発生装置は、例
えば図2に示すように、耐オゾン性の高い材料からなる
容器1の中に、1個あるいは複数の放電電極を同一平面
状に配列したオゾン発生素子2を備え、さらにそのオゾ
ン発生素子2を同一平面状に並列に配列したものが開示
されている(例えば、特開平6−183702号公
報)。この場合、オゾン発生素子2は、平板状のセラミ
ックスからなる誘電体21の中に平板状の対向電極22
を埋め込み、誘電体21の表面には平板状の放電電極2
3を配置し、電源3により放電電極23に高周波高電圧
を印加するようにしてある。容器1の一方側には供給口
11を設け、矢印で示すように、酸素分子を含有する原
料ガスを容器1内に供給するようにしてあり、他方側に
は排出口12を設け、オゾン化ガスを排出するようにし
てある。放電電極23に高周波高電圧を印加すると、放
電電極23の端面から誘電体21の沿面方向に放電が発
生する。原料ガス中の酸素分子が沿面放電領域内に存在
すると、その一部がオゾンになり、排出口12から排出
される。また、例えば図3に示すように、容器1の中に
管状のオゾン発生素子2を形成したものが開示されてい
る(特開平6−234507号公報)。すなわち、一方
端が閉塞したガラス管からなる管状の誘電体21の内壁
に放電電極23を形成し、誘電体21の外側に空隙を介
して対向電極22を配置してある。対向電極22の外側
には冷却のための冷却水ジャケット13を設けてある。
この場合、矢印で示すように、管状の誘電体21の開口
部から供給パイプ14により閉塞部の方向に原料ガスを
供給し、原料ガスが閉塞部から開口部に回る途中で放電
電極23による放電によりオゾン化されて、開口部から
誘電体21の外側を通り、容器1外部に排出される。
えば図2に示すように、耐オゾン性の高い材料からなる
容器1の中に、1個あるいは複数の放電電極を同一平面
状に配列したオゾン発生素子2を備え、さらにそのオゾ
ン発生素子2を同一平面状に並列に配列したものが開示
されている(例えば、特開平6−183702号公
報)。この場合、オゾン発生素子2は、平板状のセラミ
ックスからなる誘電体21の中に平板状の対向電極22
を埋め込み、誘電体21の表面には平板状の放電電極2
3を配置し、電源3により放電電極23に高周波高電圧
を印加するようにしてある。容器1の一方側には供給口
11を設け、矢印で示すように、酸素分子を含有する原
料ガスを容器1内に供給するようにしてあり、他方側に
は排出口12を設け、オゾン化ガスを排出するようにし
てある。放電電極23に高周波高電圧を印加すると、放
電電極23の端面から誘電体21の沿面方向に放電が発
生する。原料ガス中の酸素分子が沿面放電領域内に存在
すると、その一部がオゾンになり、排出口12から排出
される。また、例えば図3に示すように、容器1の中に
管状のオゾン発生素子2を形成したものが開示されてい
る(特開平6−234507号公報)。すなわち、一方
端が閉塞したガラス管からなる管状の誘電体21の内壁
に放電電極23を形成し、誘電体21の外側に空隙を介
して対向電極22を配置してある。対向電極22の外側
には冷却のための冷却水ジャケット13を設けてある。
この場合、矢印で示すように、管状の誘電体21の開口
部から供給パイプ14により閉塞部の方向に原料ガスを
供給し、原料ガスが閉塞部から開口部に回る途中で放電
電極23による放電によりオゾン化されて、開口部から
誘電体21の外側を通り、容器1外部に排出される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記前者の
従来技術では、オゾン発生素子が同一平面上に並列に配
列されているのため、原料ガスが供給口から各放電電極
の放電領域に拡散するとき、供給口から各放電電極まで
の距離が変わり、原料ガスの分布が不均一となり、オゾ
ン発生素子の放電面への原料ガスの供給が非効率的にな
るという問題があった。また、原料ガスは誘電体の一方
の面に接触して流れるだけであるので、冷却効率が悪
く、誘電体の温度上昇を招き、オゾン発生効率が低下す
るという問題があった。後者の従来技術では、オゾン発
生素子が管状であるため、容量を増やすためには直径を
大きくする必要があり、したがってオゾン発生素子自体
の体積が大きくなり、平板状のオゾン発生素子を備えた
オゾン発生装置より高価となるという問題があった。本
発明は、平板状のオゾン発生素子を使用し、原料ガスを
放電電極に対して均一に分布するようにして、コンパク
トで安価でオゾン発生効率および冷却効率の高いオゾン
発生装置を提供することを目的とするものである。
従来技術では、オゾン発生素子が同一平面上に並列に配
列されているのため、原料ガスが供給口から各放電電極
の放電領域に拡散するとき、供給口から各放電電極まで
の距離が変わり、原料ガスの分布が不均一となり、オゾ
ン発生素子の放電面への原料ガスの供給が非効率的にな
るという問題があった。また、原料ガスは誘電体の一方
の面に接触して流れるだけであるので、冷却効率が悪
く、誘電体の温度上昇を招き、オゾン発生効率が低下す
るという問題があった。後者の従来技術では、オゾン発
生素子が管状であるため、容量を増やすためには直径を
大きくする必要があり、したがってオゾン発生素子自体
の体積が大きくなり、平板状のオゾン発生素子を備えた
オゾン発生装置より高価となるという問題があった。本
発明は、平板状のオゾン発生素子を使用し、原料ガスを
放電電極に対して均一に分布するようにして、コンパク
トで安価でオゾン発生効率および冷却効率の高いオゾン
発生装置を提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は、供給口と排出口とを設けた容器と、前記
容器の中に設けられ、平板状の誘電体を挟んで放電電極
と対向電極とを設けたオゾン発生素子と、前記放電電極
に高周波高電圧を印加する電源とを備えたオゾン発生装
置において、前記供給口と前記排出口は前記容器の一方
の側面に設けられ、前記オゾン発生素子は前記容器を前
記供給口と前記排出口との間に配置され、かつ前記オゾ
ン発生素子の端部と前記容器の他方の側面との間に空間
を設けてあり、原料ガスが前記供給口から前記空間を介
して前記放電電極に供給されるようにしてあるものであ
る。また、前記対向電極は表面を覆う絶縁板が設けら
れ、前記絶縁板の表面に前記原料ガスの流れの沿って伸
びる冷却フィンを有するヒートシンクを設けてあるもの
である。また、前記冷却フィンは隣り合う冷却フィンと
の間のピッチが、前記供給口に近くなるほど小さくなる
ように配置されているものである。
め、本発明は、供給口と排出口とを設けた容器と、前記
容器の中に設けられ、平板状の誘電体を挟んで放電電極
と対向電極とを設けたオゾン発生素子と、前記放電電極
に高周波高電圧を印加する電源とを備えたオゾン発生装
置において、前記供給口と前記排出口は前記容器の一方
の側面に設けられ、前記オゾン発生素子は前記容器を前
記供給口と前記排出口との間に配置され、かつ前記オゾ
ン発生素子の端部と前記容器の他方の側面との間に空間
を設けてあり、原料ガスが前記供給口から前記空間を介
して前記放電電極に供給されるようにしてあるものであ
る。また、前記対向電極は表面を覆う絶縁板が設けら
れ、前記絶縁板の表面に前記原料ガスの流れの沿って伸
びる冷却フィンを有するヒートシンクを設けてあるもの
である。また、前記冷却フィンは隣り合う冷却フィンと
の間のピッチが、前記供給口に近くなるほど小さくなる
ように配置されているものである。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図に示す実施例に
ついて説明する。図1は本発明の実施例を示す(a)正
断面図,(b)側断面図および(c)下面を示す平断面
図である。図において、1は容器、11は容器1の一方
側の側面1aほぼ上半分の位置に設けた供給口で、酸素
分子を含有する原料ガスを容器1内に供給するようにし
てあり、12は側面1aのほぼ下半分の位置に設けた排
出口で、オゾン化ガスを排出するようにしてある。2は
容器1の中の中央に配置されたオゾン発生素子で、その
両面と容器1との間には空間A,Bが形成されている。
21は平板状のセラミックスからなる誘電体で、その一
方端が側面1aの供給口11と排出口12に挟まれた位
置に固定され、他方端は容器1の他方の側面1bとの間
に空間Cをあけて対向している。22は誘電体21の表
面に設けられた平板状の対向電極、23は誘電体21の
対向電極22を設けた側の反対側の表面に等間隔を置い
て並列に配置された複数の平板状の放電電極、24は対
向電極を覆う絶縁板、3は放電電極23に高周波高電圧
を印加する電源である。4は絶縁板24の表面に設けら
れ、かつ端面が容器1に密着されたアルミニウムなどの
熱伝導率の高い材料からなるヒートシンクで、供給口1
1から側面1bに向かって原料ガスの流れに沿って伸び
る複数の冷却フィン41を備えており、隣り合う冷却フ
ィン41との間のピッチが、供給口11に近くなるほど
小さくなるように配置されている。
ついて説明する。図1は本発明の実施例を示す(a)正
断面図,(b)側断面図および(c)下面を示す平断面
図である。図において、1は容器、11は容器1の一方
側の側面1aほぼ上半分の位置に設けた供給口で、酸素
分子を含有する原料ガスを容器1内に供給するようにし
てあり、12は側面1aのほぼ下半分の位置に設けた排
出口で、オゾン化ガスを排出するようにしてある。2は
容器1の中の中央に配置されたオゾン発生素子で、その
両面と容器1との間には空間A,Bが形成されている。
21は平板状のセラミックスからなる誘電体で、その一
方端が側面1aの供給口11と排出口12に挟まれた位
置に固定され、他方端は容器1の他方の側面1bとの間
に空間Cをあけて対向している。22は誘電体21の表
面に設けられた平板状の対向電極、23は誘電体21の
対向電極22を設けた側の反対側の表面に等間隔を置い
て並列に配置された複数の平板状の放電電極、24は対
向電極を覆う絶縁板、3は放電電極23に高周波高電圧
を印加する電源である。4は絶縁板24の表面に設けら
れ、かつ端面が容器1に密着されたアルミニウムなどの
熱伝導率の高い材料からなるヒートシンクで、供給口1
1から側面1bに向かって原料ガスの流れに沿って伸び
る複数の冷却フィン41を備えており、隣り合う冷却フ
ィン41との間のピッチが、供給口11に近くなるほど
小さくなるように配置されている。
【0006】このような構成により、供給口11から供
給された原料ガス22は、ヒートシンク4の冷却フィン
41の間の空間Aを通り、オゾン発生素子2を冷却し
て、オゾン発生素子2の幅方向に拡散しながら空間Cで
反転して空間Bに入る。空間Bで原料ガスは放電電極2
3の表面を流れてオゾン化され、排出口12から外部に
取り出される。このように、原料ガスは冷却フィンによ
って幅の狭い供給口11からオゾン発生素子2の幅方向
に拡散し、放電電極23のある誘電体21の表面に流さ
れるので、原料ガスの分布が幅方向にほぼ均一となり、
オゾン発生素子の放電面への原料ガスの供給の効率が向
上する。また、誘電体21は原料ガスが誘電体21の幅
方向に拡散して冷却するので、誘電体21の冷却効率が
向上する。
給された原料ガス22は、ヒートシンク4の冷却フィン
41の間の空間Aを通り、オゾン発生素子2を冷却し
て、オゾン発生素子2の幅方向に拡散しながら空間Cで
反転して空間Bに入る。空間Bで原料ガスは放電電極2
3の表面を流れてオゾン化され、排出口12から外部に
取り出される。このように、原料ガスは冷却フィンによ
って幅の狭い供給口11からオゾン発生素子2の幅方向
に拡散し、放電電極23のある誘電体21の表面に流さ
れるので、原料ガスの分布が幅方向にほぼ均一となり、
オゾン発生素子の放電面への原料ガスの供給の効率が向
上する。また、誘電体21は原料ガスが誘電体21の幅
方向に拡散して冷却するので、誘電体21の冷却効率が
向上する。
【0007】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、容
器の中に設けた平板状のオゾン発生素子の一方の面から
他方の面に原料ガスが流れるように、原料ガスの供給口
と排出口を設け、オゾン発生素子の一方の面にヒートシ
ンクを配置し、ヒートシンクの冷却フィンによって原料
ガスが供給口からオゾン発生素子の幅方向に拡散するよ
うにして、放電電極の表面に流される原料ガスの分布が
幅方向にほぼ均一になるようにしてあるので、オゾン発
生効率を向上させるとともに、冷却効率を向上させるこ
とができるコンパクトなオゾン発生装置を提供できる効
果がある。
器の中に設けた平板状のオゾン発生素子の一方の面から
他方の面に原料ガスが流れるように、原料ガスの供給口
と排出口を設け、オゾン発生素子の一方の面にヒートシ
ンクを配置し、ヒートシンクの冷却フィンによって原料
ガスが供給口からオゾン発生素子の幅方向に拡散するよ
うにして、放電電極の表面に流される原料ガスの分布が
幅方向にほぼ均一になるようにしてあるので、オゾン発
生効率を向上させるとともに、冷却効率を向上させるこ
とができるコンパクトなオゾン発生装置を提供できる効
果がある。
【図1】 本発明の実施例を示す(a)正断面図、
(b)側断面図および(c)平断面図である。
(b)側断面図および(c)平断面図である。
【図2】 従来例を示す正断面図である。
【図3】 他の従来例を示す正断面図である。
1:容器、1a、1b:側面、11:供給口、12:排
出口、2:オゾン発生素子、21:誘電体、22:対向
電極、23:放電電極、3:電源、4:ヒートシンク、
41:冷却フィン
出口、2:オゾン発生素子、21:誘電体、22:対向
電極、23:放電電極、3:電源、4:ヒートシンク、
41:冷却フィン
Claims (3)
- 【請求項1】 供給口と排出口とを設けた容器と、前記
容器の中に設けられ、平板状の誘電体を挟んで放電電極
と対向電極とを設けたオゾン発生素子と、前記放電電極
に高周波高電圧を印加する電源とを備えたオゾン発生装
置において、前記供給口と前記排出口は前記容器の一方
の側面に設けられ、前記オゾン発生素子は前記容器を前
記供給口と前記排出口との間に配置され、かつ前記オゾ
ン発生素子の端部と前記容器の他方の側面との間に空間
を設けてあり、原料ガスが前記供給口から前記空間を介
して前記放電電極に供給されるようにしてあることを特
徴とするオゾン発生装置。 - 【請求項2】 前記対向電極は表面を覆う絶縁板が設け
られ、かつ前記絶縁板の表面に前記原料ガスの流れに沿
って伸びる冷却フィンを有するヒートシンクを設けられ
ている請求項1記載のオゾン発生装置。 - 【請求項3】 前記冷却フィンは隣り合う冷却フィンと
の間のピッチが、前記供給口に近くなるほど小さくなる
ように配置されている請求項2記載のオゾン発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11844496A JPH09278408A (ja) | 1996-04-15 | 1996-04-15 | オゾン発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11844496A JPH09278408A (ja) | 1996-04-15 | 1996-04-15 | オゾン発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09278408A true JPH09278408A (ja) | 1997-10-28 |
Family
ID=14736802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11844496A Pending JPH09278408A (ja) | 1996-04-15 | 1996-04-15 | オゾン発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09278408A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007084403A (ja) * | 2005-09-26 | 2007-04-05 | Sumitomo Precision Prod Co Ltd | オゾン発生装置用放電セル |
-
1996
- 1996-04-15 JP JP11844496A patent/JPH09278408A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007084403A (ja) * | 2005-09-26 | 2007-04-05 | Sumitomo Precision Prod Co Ltd | オゾン発生装置用放電セル |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0679608B1 (en) | Method for the generation of ozone | |
| JP4440553B2 (ja) | 組電池の冷却装置 | |
| JPH09329058A (ja) | 熱電発電器 | |
| US5871701A (en) | Ozone generator with small-diameter dielectric tubes | |
| CN219937170U (zh) | 电池包冷却组件、动力电池包以及车辆 | |
| JPH01133902A (ja) | オゾン発生器セル | |
| WO2000032514A1 (fr) | Generateur d'ozone | |
| JP2002255514A (ja) | オゾン発生装置 | |
| JPH07223805A (ja) | 二重管型オゾン発生装置 | |
| JPS61215202A (ja) | オゾナイザ | |
| JP2003277023A (ja) | オゾン発生器 | |
| JP3804229B2 (ja) | オゾナイザ | |
| JP2023174234A5 (ja) | ||
| JP2001307902A (ja) | 水冷抵抗器 | |
| JPH10220876A (ja) | 温水装置 | |
| JP2601293B2 (ja) | オゾン発生装置 | |
| JP2879154B2 (ja) | オゾン水製造装置 | |
| JP3837931B2 (ja) | オゾナイザ | |
| JPH10287407A (ja) | オゾン発生装置 | |
| JPH0474281B2 (ja) | ||
| JP3504420B2 (ja) | オゾン発生装置 | |
| CN222257002U (zh) | 一种厚膜加热器 | |
| TWI905734B (zh) | 水冷電漿臭氧產生裝置 | |
| CN111785479A (zh) | 易安装的开关电源变压器 | |
| JPH0356054Y2 (ja) |