JPH09280448A - スプリンクラー配管等用のフレキシブルチューブ - Google Patents
スプリンクラー配管等用のフレキシブルチューブInfo
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Abstract
を施すことにより、フレキシブルチューブの耐久性を向
上せしめることを課題とする。 【解決手段】 薄肉状のチューブ本体1にブレード6を
外嵌してなるスプリンクラー配管等用のフレキシブルチ
ューブに於いて、チューブ本体1の少なくとも一端部に
ナット14が回転自在に外嵌着され且つ該ナット14に近接
して、内面に凹状部8を有するリング体7が前記ブレー
ド6を介してチューブ本体1に外嵌されてなり、しかも
前記凹状部8内のチューブ本体1を凸状に膨出させるこ
とにより前記ブレード6をリング体7の凹状部8の端部
9にて固定してなることを特徴とする。
Description
とスプリンクラーヘッドとを連結する際に使用されるフ
レキシブルチューブの改良に関する。
しては、例えば図3に示すようなものが存在する。
部2aを有する薄肉状のチューブ本体1aと、該チューブ本
体1aの波形部2aに外嵌されるブレード6bと、該ブレード
6bの端部を挟持して前記チューブ本体1aの端部に固定す
る一対の固定リング20と、チューブ本体1aの端部に回転
自在に取付けられた連結用のナット14aとからなるもの
である。
来のものに於けるチューブ本体1aの端部にはブレード6b
が外嵌されないために、比較的高圧の流体をチューブ本
体1aに流通させた場合、その圧力をチューブ本体1aの端
部が集中的に受けることとなり、当該部位が異常に拡径
して破損し易いという致命的な問題点があった。
が行われる場合があるが、その際に生じた火花等がチュ
ーブ本体1aの端部に落下して付着すると、ブローホール
が穿孔されてしまうという不都合もあった。
圧に対する防御や被覆等の保護面に於いて、チューブ本
体1aの端部に対する十分な配慮が払われていなかったの
である。
決するためになされたものであり、チューブ本体に必要
且つ十分な保護を施すことにより、フレキシブルチュー
ブの耐久性を向上せしめることを課題とする。
るために本発明が採った手段は、薄肉状のチューブ本体
1にブレード6を外嵌してなるスプリンクラー配管等用
のフレキシブルチューブに於いて、チューブ本体1の少
なくとも一端部にナット14が回転自在に外嵌着され且つ
該ナット14に近接して、内面に凹状部8を有するリング
体7が前記ブレード6を介してチューブ本体1に外嵌さ
れてなり、しかも前記凹状部8内のチューブ本体1を凸
状に膨出させることにより前記ブレード6をリング体7
の凹状部8の端部9にて固定してなる点にある。
ルチューブは、例えばスプリンクラーヘッドに消火用水
を給水すべく該スプリンクラーヘッドと天井裏に配され
た給水用配管とにナット14を連結して使用される。
ーブに比較的高圧の消火用水が流通すると、その水圧が
チューブ本体1の端部に作用して拡径することになる
が、該端部にはブレード6が外嵌されてなるため、その
拡径量は一定範囲に制限される。
出部分もブレード6を伴って拡径するため、該ブレード
6にリング体7の凹状部8の端部9が食込んで両者の圧
接力が増大し、ブレード6がチューブ本体1から離脱す
ることはない。
チューブの一実施形態について図面に従って説明する。
レス鋼からなるチューブ本体を示し、該チューブ本体1
の中間部周面には山部2aと谷部2bとが交互に多数連設さ
れた波形部2が形成されると共に、その端部に延設した
各直管部3の先端側外周面には図2のように略U字状の
凸状部4が膨出形成され、且つ先端には鍔部5が折曲形
成されてなる。
ヤ等を編成したブレードで、図2(イ) のように前記直管
部3の先端部分を除いてチューブ本体1に外嵌されてな
り、チューブ本体1の凸状部4によりブレード6の外周
面には凸部6aが形成されることになる。
たリング体で、図2(ロ) のようにその凹状部8の両端部
9はブレード6を介してチューブ本体1の凸状部4に係
合すると共に、リング体7の背部側内周面に設けた突起
10によりブレード6の先端がチューブ本体1の直管部3
に固定されてなり、またリング体7の凹状部8の内壁面
とブレード6の凸部6a間には間隙11が形成されている。
尚、ブレード6の端部はリング体7の背面と略面一とな
るように寸法設定している。
面に当接し、且つ背面側に設けた外向凸部13の端面がチ
ューブ本体1の鍔部5の前面に当接するように該チュー
ブ本体1の直管部3に外嵌した合成樹脂製のスペーサー
を示す。
ング体7とスペーサー12の外向凸部13間に配された袋ナ
ットと称されるナットで、該ナット14の前面から前記ス
ペーサー12の先端を臨出させて、リング体7の背面とナ
ット14の前面間には間隙16が形成されてなり、ナット14
は周方向に回転自在である。17はシール用のOリングで
あり、チューブ本体1の鍔部5の背面側に装着されてい
る。
かかるフレキシブルチューブは例えば図1の如く継手18
を介してスプリンクラーヘッド19と給水用配管(図示せ
ず)とを連結すべく使用されるが、この連結時に於いて
スペーサー12によりナット14とリング体7間の間隙16は
維持されるため、ナット14をスムースに回転することが
できて、前記継手18への螺合も容易に行えるのである。
ーブに消火用水を流通させると、その水圧がチューブ本
体1の直管部3にも加わって拡径することになるが、か
かる直管部3にはブレード6が外嵌されているので、そ
の拡径量は一定範囲に制限されて破損するようなことは
ない。
リング体7の凹状部8の内壁面間には間隙11が形成され
てなるために、前記直管部3の凸状部4もブレード6を
伴って拡径するが、この凸状部4の拡径によりリング体
7の両端部9がブレード6に食込んで該ブレード6と前
記凸状部4との圧接力が増大することになる。従って、
ブレード6とチューブ本体1の直管部3との一体性が高
められて、不用意なブレード6の離脱は確実に阻止され
るのである。
径作用を利用して、ブレード6の離脱を阻止し、長期間
に亘ってブレード6により直管部3を含めたチューブ本
体1が良好に保護されることとなる。
花等がフレキシブルチューブに落下しても、該フレキシ
ブルチューブにブローホールが穿孔されるといった事態
も回避することができるのである。
は、先ずチューブ本体1にスペーサー12及びナット14を
この順序で挿通するのであるが、スペーサー12の外向凸
部13は前記直管部3の鍔部5の前面に当接し、ナット14
の内向凸部15はスペーサー12の外向凸部13に係合した状
態で挿通される。そして、チューブ本体1に所定長さに
形成したブレード6に挿通した後、スペーサー12の先端
面とリング体7の背面とが当接するように該リング体7
を挿通した状態で、バルジ加工等により前記直管部3を
拡径して膨出形成された凸状部4はブレード6を介して
リング体7の凹状部8に係合し、該リング体7の端部9
によりブレード6が直管部3に固定されることとなる。
ブルチューブを製作することができるのである。
6とリング体7の凹状部8の内周面間に間隙11を形成し
たが、かかる間隙11は必要に応じて形成すればよく、省
略しても構わない。
面から臨出させたスペーサー12の先端面をリング体7の
背面に当接させてその位置決めを図ったが、かかるスペ
ーサー12の臨出量は任意に変更可能であり、またスペー
サー12を省略してナット14を直接チューブ本体1に回転
自在に外嵌着しても構わない。要は、回転自在なナット
14に近接させてリング体7がチューブ本体1に外嵌され
ればよい。
体1は直管部3を有してなるが、かかる直管部3を有し
ないチューブ本体1にも本発明は適用可能である。
本体1の両端部にナット14,リング体7等を設けて構成
したが、一端部にのみこれらの部材を設けて構成しても
構わない。
ブは、上記実施形態の如きスプリンクラー配管用に限定
されるものではなく、その他の配管系にも適用可能であ
る。
図する範囲内に於いて任意に変更自在である。
端部にもブレードが外嵌されてなるため、流通流体の圧
力によるチューブ本体の端部の拡径量が一定範囲に制限
されることとなり、該端部の異常な拡径により従来の如
く破損するようなことはなくなるという効果がある。
とによりリング体の凹状部の端部にブレードを係合せし
めて該ブレードの固定手段としてなるため、流体流通時
にはその流体圧を受けてチューブ本体の膨出部分が拡径
し、リング体の端部が食込んでブレードと前記膨出部分
との圧接力が増大することとなり、チューブ本体からの
ブレードの離脱が確実に阻止できるという特有の効果を
得るに至った。
ューブ本体に外嵌してなるために、ナットの回転操作に
よる連結作業も容易に且つ確実に行えるという作業上の
効果も奏する。
は全体の構成が非常に簡易であるため、その製作も容易
で且つ安価に行えるという効果もある。
ブの一部半裁断面を含む正面図。
図。
Claims (4)
- 【請求項1】 薄肉状のチューブ本体(1) にブレード
(6) を外嵌してなるスプリンクラー配管等用のフレキシ
ブルチューブに於いて、チューブ本体(1) の少なくとも
一端部にナット(14)が回転自在に外嵌着され且つ該ナッ
ト(14)に近接して、内面に凹状部(8) を有するリング体
(7) が前記ブレード(6) を介してチューブ本体(1) に外
嵌されてなり、しかも前記凹状部(8) 内のチューブ本体
(1) を凸状に膨出させることにより前記ブレード(6) を
リング体(7) の凹状部(8) の端部(9) にて固定してなる
ことを特徴とするスプリンクラー配管等用のフレキシブ
ルチューブ。 - 【請求項2】 前記チューブ本体(1) の膨出によりブレ
ード(6) に形成される凸部(6a)とリング体(7) の凹状部
(8) の内周面間に間隙(11)が形成されてなる請求項1記
載のスプリンクラー配管等用のフレキシブルチューブ。 - 【請求項3】 前記ブレード(6) の端部がナット(14)の
前方位置に配されてなる請求項1又は2記載のスプリン
クラー配管等用のフレキシブルチューブ。 - 【請求項4】 前記直管部(3) の端部に外嵌したスペー
サー(12)にナット(14)が回転自在に設けられ且つ該ナッ
ト(14)の前面から臨出した前記スペーサー(12)の先端面
にリング体(7) の背面を当接させて、該リング体(7) の
背面と前記ナット(14)の前面間に間隙(16)を形成してな
る請求項1乃至3の何れかに記載のスプリンクラー配管
等用のフレキシブルチューブ。
Priority Applications (2)
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- 1996-04-11 JP JP08959296A patent/JP3764203B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1996-06-04 KR KR1019960019880A patent/KR970070683A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
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