JPH09280589A - スプリット型空気調和装置 - Google Patents
スプリット型空気調和装置Info
- Publication number
- JPH09280589A JPH09280589A JP8096485A JP9648596A JPH09280589A JP H09280589 A JPH09280589 A JP H09280589A JP 8096485 A JP8096485 A JP 8096485A JP 9648596 A JP9648596 A JP 9648596A JP H09280589 A JPH09280589 A JP H09280589A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerant
- pipe
- air conditioner
- unit
- indoor unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 可燃性冷媒を使った冷凍サイクルをもつスプ
リット型空気調和機の配管接続部を屋外にする。 【解決手段】 可燃性冷媒を使用する冷凍サイクルで、
内外接続配管4と内外各ユニット1、3との接続部を屋
外側に設けたものである。したがって冷媒に可燃性冷媒
を使用していてもし冷媒が接続部から洩れても室内には
洩れず室外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃度に
達しないようにすることが出来る。
リット型空気調和機の配管接続部を屋外にする。 【解決手段】 可燃性冷媒を使用する冷凍サイクルで、
内外接続配管4と内外各ユニット1、3との接続部を屋
外側に設けたものである。したがって冷媒に可燃性冷媒
を使用していてもし冷媒が接続部から洩れても室内には
洩れず室外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃度に
達しないようにすることが出来る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、冷媒に可燃性冷媒
を用いた冷凍サイクルを有するスプリット型空気調和機
に関するものである。
を用いた冷凍サイクルを有するスプリット型空気調和機
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の、スプリット型空気調和機におい
ては室内ユニットの接続部は室内ユニットの内部であっ
たり、補助配管が付いているものでも補助配管の長さが
室内ユニットより短く左側に配管するときは室内ユニッ
ト背面であり、屋内で接続されていた。またこの接続は
設置現場で行うため接続後の洩れ検査が工場で行う程精
度よくできず微妙な冷媒洩れを検出できない場合があっ
た。
ては室内ユニットの接続部は室内ユニットの内部であっ
たり、補助配管が付いているものでも補助配管の長さが
室内ユニットより短く左側に配管するときは室内ユニッ
ト背面であり、屋内で接続されていた。またこの接続は
設置現場で行うため接続後の洩れ検査が工場で行う程精
度よくできず微妙な冷媒洩れを検出できない場合があっ
た。
【0003】もし冷媒がこの接続部から洩れた場合冷媒
が室内に籠ってしまう恐れがある。
が室内に籠ってしまう恐れがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに構成されたスプリット型空気調和機に於いて、冷媒
に可燃性冷媒を使用する場合接続部が室内にあるためも
し冷媒が洩れると室内で冷媒ガスの発火濃度に達する可
能性がある。
うに構成されたスプリット型空気調和機に於いて、冷媒
に可燃性冷媒を使用する場合接続部が室内にあるためも
し冷媒が洩れると室内で冷媒ガスの発火濃度に達する可
能性がある。
【0005】本発明は上記問題点に鑑み、冷媒に可燃性
冷媒を使用していてもし冷媒が接続部から洩れても室内
には洩れず室外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃
度に達しないようにするものである。
冷媒を使用していてもし冷媒が接続部から洩れても室内
には洩れず室外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃
度に達しないようにするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、可燃性冷媒を使用する冷凍サイクルで、フ
ァンと熱交換器と圧縮機を有する室外ユニットと、ファ
ンと熱交換器とを有する室内ユニットと、前記室外ユニ
ットと前記室内ユニットを接続する接続配管とで構成さ
れ、前記内外接続配管と前記各ユニットとの接続部を屋
外側に設けたものである。
に本発明は、可燃性冷媒を使用する冷凍サイクルで、フ
ァンと熱交換器と圧縮機を有する室外ユニットと、ファ
ンと熱交換器とを有する室内ユニットと、前記室外ユニ
ットと前記室内ユニットを接続する接続配管とで構成さ
れ、前記内外接続配管と前記各ユニットとの接続部を屋
外側に設けたものである。
【0007】上記内外接続配管と各ユニットとの接続部
を屋外側に設けることにより冷媒に可燃性冷媒を使用し
ていてもし冷媒が接続部から洩れても室内には洩れず室
外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃度に達しない
ようにすることが出来る。
を屋外側に設けることにより冷媒に可燃性冷媒を使用し
ていてもし冷媒が接続部から洩れても室内には洩れず室
外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃度に達しない
ようにすることが出来る。
【0008】
【発明の実施の形態】上記の課題を解決するために本発
明は可燃性冷媒を使用する冷凍サイクルで、ファンと熱
交換器と圧縮機を有する室外ユニットと、ファンと熱交
換器とを有する室内ユニットと、前記室外ユニットと前
記室内ユニットを接続する接続配管とで構成され、前記
内外接続配管と前記各ユニットとの接続部を屋外側に設
けたものである。そしてこの構成によれば冷媒に可燃性
冷媒を使用していてもし冷媒が接続部から洩れても室内
には洩れず室外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃
度に達しないようにすることが出来る。
明は可燃性冷媒を使用する冷凍サイクルで、ファンと熱
交換器と圧縮機を有する室外ユニットと、ファンと熱交
換器とを有する室内ユニットと、前記室外ユニットと前
記室内ユニットを接続する接続配管とで構成され、前記
内外接続配管と前記各ユニットとの接続部を屋外側に設
けたものである。そしてこの構成によれば冷媒に可燃性
冷媒を使用していてもし冷媒が接続部から洩れても室内
には洩れず室外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃
度に達しないようにすることが出来る。
【0009】また、本発明は可燃性冷媒を使用する冷凍
サイクルで、ファンと熱交換器と圧縮機を有する室外ユ
ニットと、ファンと熱交換器とを有する室内ユニット
と、前記室外ユニットと前記室内ユニットを接続する内
外接続配管と先端が前記室内ユニットのどの配管引出し
方向においても前記室内ユニットと該室内ユニットに接
する壁より外にでる長さの内外接続配管と接続する補助
配管を具備するものである。
サイクルで、ファンと熱交換器と圧縮機を有する室外ユ
ニットと、ファンと熱交換器とを有する室内ユニット
と、前記室外ユニットと前記室内ユニットを接続する内
外接続配管と先端が前記室内ユニットのどの配管引出し
方向においても前記室内ユニットと該室内ユニットに接
する壁より外にでる長さの内外接続配管と接続する補助
配管を具備するものである。
【0010】また本発明は可燃性冷媒を使用する冷凍サ
イクルで、ファンと熱交換器と圧縮機を有する室外ユニ
ットと、ファンと熱交換器と前記室外ユニットと接続す
る接続配管を有する室内ユニットとで構成されており接
続は室外ユニット部のみとなる。
イクルで、ファンと熱交換器と圧縮機を有する室外ユニ
ットと、ファンと熱交換器と前記室外ユニットと接続す
る接続配管を有する室内ユニットとで構成されており接
続は室外ユニット部のみとなる。
【0011】また、本発明は接続配管の断熱材を難燃性
としており万が一接続部で発火しても延焼するのを防い
でいる。
としており万が一接続部で発火しても延焼するのを防い
でいる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参考
に説明する。
に説明する。
【0013】(実施例1)本実施例では冷媒としてプロ
パンを用いており図1は、本実施例のスプリット型空気
調和機の室内ユニットの背面図である。1は室内ユニッ
ト本体、2は長手方向に伸ばしたとき本体1より300
mm長い補助配管である。
パンを用いており図1は、本実施例のスプリット型空気
調和機の室内ユニットの背面図である。1は室内ユニッ
ト本体、2は長手方向に伸ばしたとき本体1より300
mm長い補助配管である。
【0014】図2は、本実施例のスプリット型空気調和
機を左配管に設置したときの据え付け構成図である。3
は室外ユニット、4は室内ユニット1と室外ユニット3
をつなぐ内外接続配管、5は空気調和機を据え付ける家
の壁である。
機を左配管に設置したときの据え付け構成図である。3
は室外ユニット、4は室内ユニット1と室外ユニット3
をつなぐ内外接続配管、5は空気調和機を据え付ける家
の壁である。
【0015】そして、この実施例によれば室内ユニット
1では左配管が補助配管2の出口Bから最も遠い配管方
向であるが補助配管2が本体1より300mm長いので
内外接続配管4と接続部は本体1と壁面の隙間50mm
と壁の厚み100mmを貫通しても屋外側に設けること
が出来る。
1では左配管が補助配管2の出口Bから最も遠い配管方
向であるが補助配管2が本体1より300mm長いので
内外接続配管4と接続部は本体1と壁面の隙間50mm
と壁の厚み100mmを貫通しても屋外側に設けること
が出来る。
【0016】(実施例2)本実施例においても冷媒とし
てプロパンを用いており図3は本実施例のスプリット型
空気調和機の室内ユニットの背面図である。2’は長さ
が通常の内外接続配管の標準長さと同じに4mありかつ
先端が室外ユニット3の接続口と接続できる形状になっ
ている補助配管である。図4は、本実施例のスプリット
型空気調和機を左配管に設置したときの据え付け構成図
である。
てプロパンを用いており図3は本実施例のスプリット型
空気調和機の室内ユニットの背面図である。2’は長さ
が通常の内外接続配管の標準長さと同じに4mありかつ
先端が室外ユニット3の接続口と接続できる形状になっ
ている補助配管である。図4は、本実施例のスプリット
型空気調和機を左配管に設置したときの据え付け構成図
である。
【0017】そしてこの実施例では補助配管2’が内外
接続配管を兼ねているので接続部は室外ユニット3のみ
であるのでおのずと屋外側になっている。
接続配管を兼ねているので接続部は室外ユニット3のみ
であるのでおのずと屋外側になっている。
【0018】(実施例3)図2において内外接続配管4
と補助配管2の断熱材を難燃性の材料としている。
と補助配管2の断熱材を難燃性の材料としている。
【0019】そしてこの実施例ではたとえ補助配管2と
内外接続配管4の接続部で冷媒漏れがありそこより発火
したとしても断熱材を伝わって延焼することが防げる。
内外接続配管4の接続部で冷媒漏れがありそこより発火
したとしても断熱材を伝わって延焼することが防げる。
【0020】実施例1、2とも冷媒にプロパンを用いて
いるがむろんその他のハイドロカーボン系のガスを含む
冷媒あるいはR32を含む冷媒でも同様の効果がある。
いるがむろんその他のハイドロカーボン系のガスを含む
冷媒あるいはR32を含む冷媒でも同様の効果がある。
【0021】
【発明の効果】上記実施例より明らかなように、本発明
は、可燃性冷媒を使用する冷凍サイクルで、ファンと熱
交換器と圧縮機を有する室外ユニットと、ファンと熱交
換器とを有する室内ユニットと、前記室外ユニットと前
記室内ユニットを接続する接続配管とで構成され、前記
接続配管と前記各ユニットとの接続部を屋外側に設けて
いるので冷媒に可燃性冷媒を使用していてもし冷媒が接
続部から洩れても室内には洩れず室外に洩れて大気に拡
散し冷媒ガスの発火濃度に達しないようにすることが出
来る。
は、可燃性冷媒を使用する冷凍サイクルで、ファンと熱
交換器と圧縮機を有する室外ユニットと、ファンと熱交
換器とを有する室内ユニットと、前記室外ユニットと前
記室内ユニットを接続する接続配管とで構成され、前記
接続配管と前記各ユニットとの接続部を屋外側に設けて
いるので冷媒に可燃性冷媒を使用していてもし冷媒が接
続部から洩れても室内には洩れず室外に洩れて大気に拡
散し冷媒ガスの発火濃度に達しないようにすることが出
来る。
【0022】また、本発明は、少なくとも先端が前記室
内ユニットのどの配管引出し方向においても前記室内ユ
ニットと該室内ユニットに接する壁より外にでる長さの
内外接続配管と接続する補助配管を具備しているのでも
し冷媒が接続部から洩れても室内には洩れず室外に洩れ
て大気に拡散し冷媒ガスの発火濃度に達しないように設
置することが出来る。
内ユニットのどの配管引出し方向においても前記室内ユ
ニットと該室内ユニットに接する壁より外にでる長さの
内外接続配管と接続する補助配管を具備しているのでも
し冷媒が接続部から洩れても室内には洩れず室外に洩れ
て大気に拡散し冷媒ガスの発火濃度に達しないように設
置することが出来る。
【0023】また、本発明は、可燃性冷媒を使用する冷
凍サイクルで、ファンと熱交換器と圧縮機を有する室外
ユニットと、ファンと熱交換器と前記室外ユニットと接
続する接続配管を有する室内ユニットとで構成されてい
るのでもし冷媒が接続部から洩れても室内には洩れず室
外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃度に達しない
ように設置することが出来る。
凍サイクルで、ファンと熱交換器と圧縮機を有する室外
ユニットと、ファンと熱交換器と前記室外ユニットと接
続する接続配管を有する室内ユニットとで構成されてい
るのでもし冷媒が接続部から洩れても室内には洩れず室
外に洩れて大気に拡散し冷媒ガスの発火濃度に達しない
ように設置することが出来る。
【0024】また、本発明は接続配管の断熱材を難燃性
としており万が一接続部で発火しても延焼するのを防ぐ
ことができる。
としており万が一接続部で発火しても延焼するのを防ぐ
ことができる。
【図1】本発明の一実施例のスプリット型空気調和機の
室内ユニットの背面斜視図
室内ユニットの背面斜視図
【図2】同実施例のスプリット型空気調和機を左配管に
設置したときの据え付け構成図
設置したときの据え付け構成図
【図3】本発明の他の実施例のスプリット型空気調和機
の室内ユニットの背面斜視図
の室内ユニットの背面斜視図
【図4】同実施例のスプリット型空気調和機の据え付け
構成図
構成図
1 室内ユニット 2 補助配管 3 室外ユニット 4 内外接続配管
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小林 義典 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (4)
- 【請求項1】可燃性冷媒を含む冷媒を使用する冷凍サイ
クルで、ファンと熱交換器と圧縮機を有する室外ユニッ
トと、ファンと熱交換器とを有する室内ユニットと、前
記室外ユニットと前記室内ユニットを接続する接続配管
とで構成され、前記接続配管と前記各ユニットとの接続
部を屋外側に設けたスプリット型空気調和装置。 - 【請求項2】少なくとも先端が室内ユニットのどの配管
引出し方向においても前記室内ユニットとその室内ユニ
ットに接する壁より外にでる長さの内外接続配管と接続
する補助配管を具備している請求項1記載のスプリット
型空気調和装置。 - 【請求項3】可燃性冷媒を含む冷媒を使用する冷凍サイ
クルで、ファンと熱交換器と圧縮機を有する室外ユニッ
トと、ファンと熱交換器と前記室外ユニットと接続する
接続配管を有する室内ユニットとで構成されるスプリッ
ト型空気調和装置。 - 【請求項4】接続配管の断熱材を難燃性とした請求項1
記載のスプリット型空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8096485A JPH09280589A (ja) | 1996-04-18 | 1996-04-18 | スプリット型空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8096485A JPH09280589A (ja) | 1996-04-18 | 1996-04-18 | スプリット型空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09280589A true JPH09280589A (ja) | 1997-10-31 |
Family
ID=14166376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8096485A Pending JPH09280589A (ja) | 1996-04-18 | 1996-04-18 | スプリット型空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09280589A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093084A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Toshiba Kyaria Kk | 空気調和機 |
| CN107655086A (zh) * | 2017-10-30 | 2018-02-02 | 华中科技大学 | 一种空调器室内机 |
| JP2023170657A (ja) * | 2022-05-19 | 2023-12-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気調和機 |
| CN119146527A (zh) * | 2024-10-22 | 2024-12-17 | Tcl空调器(中山)有限公司 | 冷媒泄漏监测方法、装置、空调器及存储介质 |
-
1996
- 1996-04-18 JP JP8096485A patent/JPH09280589A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093084A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Toshiba Kyaria Kk | 空気調和機 |
| CN107655086A (zh) * | 2017-10-30 | 2018-02-02 | 华中科技大学 | 一种空调器室内机 |
| CN107655086B (zh) * | 2017-10-30 | 2023-05-30 | 华中科技大学 | 一种空调器室内机 |
| JP2023170657A (ja) * | 2022-05-19 | 2023-12-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気調和機 |
| CN119146527A (zh) * | 2024-10-22 | 2024-12-17 | Tcl空调器(中山)有限公司 | 冷媒泄漏监测方法、装置、空调器及存储介质 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040608 |