JPH09280728A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
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- JPH09280728A JPH09280728A JP9400896A JP9400896A JPH09280728A JP H09280728 A JPH09280728 A JP H09280728A JP 9400896 A JP9400896 A JP 9400896A JP 9400896 A JP9400896 A JP 9400896A JP H09280728 A JPH09280728 A JP H09280728A
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 131
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 12
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 10
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 9
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 3
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 3
- 241001589086 Bellapiscis medius Species 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
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- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 冷蔵庫庫内の対となる仕切板の構造におい
て、一方の仕切板の取付け取外しの作業性向上、及び外
観向上、さらに食品収納用のケース引き出し時の安定性
向上を目的とする。 【解決手段】 仕切板B4の複数個の係止片8の高さに
差を設け、さらに棚レール5の奥面に傾斜面21を設
け、また仕切板B4に一体に形成された把手24を設け
仕切板Bの取付け取外し作業性向上が得られる。
て、一方の仕切板の取付け取外しの作業性向上、及び外
観向上、さらに食品収納用のケース引き出し時の安定性
向上を目的とする。 【解決手段】 仕切板B4の複数個の係止片8の高さに
差を設け、さらに棚レール5の奥面に傾斜面21を設
け、また仕切板B4に一体に形成された把手24を設け
仕切板Bの取付け取外し作業性向上が得られる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、冷蔵庫庫内の区画
壁を構成する仕切板の構造に関する。
壁を構成する仕切板の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、仕切板の構造は特開平3−102
158号に記載されたものが知られている。
158号に記載されたものが知られている。
【0003】図5〜8に従来の構造を示しており、1は
冷蔵庫本体、2は仕切板Aで、内箱3に係止されてい
る。4は仕切板Bで、5は仕切板Bに一体に形成された
棚レール、6は通風孔、7は棚レール5に沿って前後方
向にスライドするケースである。また仕切板B4の係止
片8が仕切板A2の係止孔9へ係止され、保持片10が
仕切板Aの爪11へ係合され、庫内を区画する区画壁を
構成している。
冷蔵庫本体、2は仕切板Aで、内箱3に係止されてい
る。4は仕切板Bで、5は仕切板Bに一体に形成された
棚レール、6は通風孔、7は棚レール5に沿って前後方
向にスライドするケースである。また仕切板B4の係止
片8が仕切板A2の係止孔9へ係止され、保持片10が
仕切板Aの爪11へ係合され、庫内を区画する区画壁を
構成している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この仕切板の構造にお
いては、仕切板Bを仕切板Aへ取付ける時の作業性向
上、及び取外し時、仕切板Bを保持しにくく、取外し時
の作業性向上も要求されている。
いては、仕切板Bを仕切板Aへ取付ける時の作業性向
上、及び取外し時、仕切板Bを保持しにくく、取外し時
の作業性向上も要求されている。
【0005】また、仕切板Aの爪と仕切板Bの保持片の
係合部は仕切板Bの取外し時に用いるドライバー等の工
具挿入孔が必要で外観上の問題を有していた。
係合部は仕切板Bの取外し時に用いるドライバー等の工
具挿入孔が必要で外観上の問題を有していた。
【0006】さらに、ケースを最前部へ引き出した時の
ケースの安定感の向上が要求されている。
ケースの安定感の向上が要求されている。
【0007】本発明は、仕切板Bの取付け、取外し時の
作業性向上及び仕切板の外観向上、さらにケース引き出
し時の安定感向上を目的とする。
作業性向上及び仕切板の外観向上、さらにケース引き出
し時の安定感向上を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明は、仕切板Bの複数個の係止片の前後方向の高
さに差を設け、最も高さの高い係止片を仕切板Aの係止
穴に挿入し、他の係止片挿入のガイド役とし、さらに棚
レール奥面に傾斜を設け、棚レール奥面が仕切板Aへ干
渉しないように構成したものである。
に本発明は、仕切板Bの複数個の係止片の前後方向の高
さに差を設け、最も高さの高い係止片を仕切板Aの係止
穴に挿入し、他の係止片挿入のガイド役とし、さらに棚
レール奥面に傾斜を設け、棚レール奥面が仕切板Aへ干
渉しないように構成したものである。
【0009】これにより、仕切板B取付けの作業性向上
が得られる。また、仕切板Bにケースの上下面間に位置
する凹形状の把手を設け、仕切板Bを保持出来る構成と
したものである。
が得られる。また、仕切板Bにケースの上下面間に位置
する凹形状の把手を設け、仕切板Bを保持出来る構成と
したものである。
【0010】これにより、外観を損うことなく、取外し
時の作業性向上が得られる。また、仕切板Bの通風孔の
一部を利用し保持片を設け、仕切板Aの爪と係合するよ
うに構成したものである。
時の作業性向上が得られる。また、仕切板Bの通風孔の
一部を利用し保持片を設け、仕切板Aの爪と係合するよ
うに構成したものである。
【0011】これにより、仕切板の外観向上が得られ
る。また、仕切板Bの棚レールの裏側前面部に箱状に形
成された棚受けCを有し、かつ棚受けCの上面に当接す
るように仕切板Aに箱状に形成された棚受けDを有し、
ケースを引き出した時、収納された食品や人為の力等の
下方向の荷重による仕切板Bの浮き、タワミ等の動きを
なくす構成としている。
る。また、仕切板Bの棚レールの裏側前面部に箱状に形
成された棚受けCを有し、かつ棚受けCの上面に当接す
るように仕切板Aに箱状に形成された棚受けDを有し、
ケースを引き出した時、収納された食品や人為の力等の
下方向の荷重による仕切板Bの浮き、タワミ等の動きを
なくす構成としている。
【0012】これにより、ケースの安定感の向上が得ら
れる。
れる。
【0013】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、冷蔵庫庫内の区画壁を形成する仕切板Aと仕切板A
に係合される仕切板Bを有し、前記仕切板Aの後部に前
記仕切板Bを係止する複数の係止孔を設け、前記仕切板
Bの後部に、前記係止孔の対向する位置に複数個の係止
片を設け、前記係止片の前後方向の高さに差異を設けた
構成とする冷蔵庫としたものであり、仕切板Bの取付け
作業時、まず最も高さの高い係止片を係止穴に挿入する
ことにより、他の係止片挿入が簡単に出来るという作用
を有する。
は、冷蔵庫庫内の区画壁を形成する仕切板Aと仕切板A
に係合される仕切板Bを有し、前記仕切板Aの後部に前
記仕切板Bを係止する複数の係止孔を設け、前記仕切板
Bの後部に、前記係止孔の対向する位置に複数個の係止
片を設け、前記係止片の前後方向の高さに差異を設けた
構成とする冷蔵庫としたものであり、仕切板Bの取付け
作業時、まず最も高さの高い係止片を係止穴に挿入する
ことにより、他の係止片挿入が簡単に出来るという作用
を有する。
【0014】請求項2に記載の発明は、前記仕切板Bに
一体に形成された棚レールを有し、かつ前記棚レール奥
に傾斜面を設けた請求項1記載の冷蔵庫としたものであ
り、仕切板Bを仕切板Aへ取付け時、仕切板Bの棚レー
ル奥面が仕切板Aに干渉するのを防止するという作用を
有する。
一体に形成された棚レールを有し、かつ前記棚レール奥
に傾斜面を設けた請求項1記載の冷蔵庫としたものであ
り、仕切板Bを仕切板Aへ取付け時、仕切板Bの棚レー
ル奥面が仕切板Aに干渉するのを防止するという作用を
有する。
【0015】請求項3に記載の発明は、前記仕切板Bの
棚レール前面部の裏側に箱状に形成された棚受けBを有
し、かつ前記棚受けBの上面にて当接するように、前記
仕切板Aに一体に形成された棚受けAを設け、前記棚レ
ール上を前後にスライドするケースを有する請求項2記
載の冷蔵庫としたものであり、ケースを引き出した時ケ
ースに加わる下方向の力の作用で、仕切板Bの浮き、タ
ワミ等の動きが発生するのを、棚受けA、棚受けBのス
トッパー効果により防止し、ひいてはケースに与える不
安定感をなくするという作用を有する。
棚レール前面部の裏側に箱状に形成された棚受けBを有
し、かつ前記棚受けBの上面にて当接するように、前記
仕切板Aに一体に形成された棚受けAを設け、前記棚レ
ール上を前後にスライドするケースを有する請求項2記
載の冷蔵庫としたものであり、ケースを引き出した時ケ
ースに加わる下方向の力の作用で、仕切板Bの浮き、タ
ワミ等の動きが発生するのを、棚受けA、棚受けBのス
トッパー効果により防止し、ひいてはケースに与える不
安定感をなくするという作用を有する。
【0016】請求項4に記載の発明は、前記仕切板Bに
冷気吐出用の通風孔を有し、さらに前記通風孔位置に保
持片を設け、かつ前記仕切板Aに前記保持片と係合する
爪を設けた請求項3記載の冷蔵庫としたものであり、通
風孔の一部を利用して保持片と爪を設けることにより外
観を損なうことなく仕切板Aと仕切板Bを係合出来ると
いう作用を有する。
冷気吐出用の通風孔を有し、さらに前記通風孔位置に保
持片を設け、かつ前記仕切板Aに前記保持片と係合する
爪を設けた請求項3記載の冷蔵庫としたものであり、通
風孔の一部を利用して保持片と爪を設けることにより外
観を損なうことなく仕切板Aと仕切板Bを係合出来ると
いう作用を有する。
【0017】請求項5に記載の発明は、前記ケース上下
面間に相当する位置に、前記仕切板Bに形成した凹形状
の把手を設けた請求項4記載の冷蔵庫としたものであ
り、取付け、取外し作業時、仕切板Bの保持が簡単に出
来、かつ把手がケースに隠れる位置にあり、外観も損な
わないという作用を有する。
面間に相当する位置に、前記仕切板Bに形成した凹形状
の把手を設けた請求項4記載の冷蔵庫としたものであ
り、取付け、取外し作業時、仕切板Bの保持が簡単に出
来、かつ把手がケースに隠れる位置にあり、外観も損な
わないという作用を有する。
【0018】以下、本発明の実施の形態について、図1
から図4を用いて説明する。 (実施の形態1)図1,図2は仕切板Aと仕切板Bの係
合を示し、図1,図2において最下段の係止片が最下段
の係止孔に最初に挿入され、他の係止片挿入時のガイド
役の作用を行なうことで、仕切板B取付けの作業性向上
という効果が得られる。
から図4を用いて説明する。 (実施の形態1)図1,図2は仕切板Aと仕切板Bの係
合を示し、図1,図2において最下段の係止片が最下段
の係止孔に最初に挿入され、他の係止片挿入時のガイド
役の作用を行なうことで、仕切板B取付けの作業性向上
という効果が得られる。
【0019】(実施の形態2)また、図2において、上
記係止片挿入時、仕切板Bは仕切板Aに対し、斜め方向
からの挿入となる。よって棚レール奥面の傾斜が仕切板
Aとの干渉を防止する作用を行うもので、仕切板A2,
仕切板B4,棚レール5,係止片8,係止孔9,傾斜面
21,から構成されている。よって仕切板Bが仕切板A
に干渉することなく取付け出来るという効果が得られ
る。
記係止片挿入時、仕切板Bは仕切板Aに対し、斜め方向
からの挿入となる。よって棚レール奥面の傾斜が仕切板
Aとの干渉を防止する作用を行うもので、仕切板A2,
仕切板B4,棚レール5,係止片8,係止孔9,傾斜面
21,から構成されている。よって仕切板Bが仕切板A
に干渉することなく取付け出来るという効果が得られ
る。
【0020】(実施の形態3)図3は棚受けD、棚受け
C、ケースの位置関係を示し、図3において棚受けCの
上面に棚受けDが当接しているため、ケースを引き出し
た時、下方に加わる力に作用して仕切板Bに働らく上方
の力を棚受けAで押さえ、仕切板Bの浮き、タワミ等の
発生を防止する作用を行うもので、仕切板A2,仕切板
B4,棚レール5,ケース7,棚受けD22,棚受けC
23,把手24から構成されている。これにより、ケー
スを引出した時のケースの安定感向上という効果が得ら
れる。
C、ケースの位置関係を示し、図3において棚受けCの
上面に棚受けDが当接しているため、ケースを引き出し
た時、下方に加わる力に作用して仕切板Bに働らく上方
の力を棚受けAで押さえ、仕切板Bの浮き、タワミ等の
発生を防止する作用を行うもので、仕切板A2,仕切板
B4,棚レール5,ケース7,棚受けD22,棚受けC
23,把手24から構成されている。これにより、ケー
スを引出した時のケースの安定感向上という効果が得ら
れる。
【0021】(実施の形態4)図4は仕切板Aと仕切板
Bの係合を示す斜視図で、図2,図4において通風孔の
一部に保持片と爪を設け仕切板A2,仕切板B4,通風
孔6,保持片10,爪11から構成されている。よって
外観を損なわず、仕切板Aと仕切板Bを係合出来るとい
う効果が得られる。
Bの係合を示す斜視図で、図2,図4において通風孔の
一部に保持片と爪を設け仕切板A2,仕切板B4,通風
孔6,保持片10,爪11から構成されている。よって
外観を損なわず、仕切板Aと仕切板Bを係合出来るとい
う効果が得られる。
【0022】(実施の形態5)また、図3において仕切
板Bに凹形状の把手を設けたことにより、取付け取外し
時の仕切板Bの保持が簡単に出来、かつ把手がケースに
隠れることで外観も損なわないという効果が得られる。
板Bに凹形状の把手を設けたことにより、取付け取外し
時の仕切板Bの保持が簡単に出来、かつ把手がケースに
隠れることで外観も損なわないという効果が得られる。
【0023】
【発明の効果】本発明は、冷蔵庫庫内の区画壁を形成す
る仕切板Aと仕切板Aに係合される仕切板Bを有し、前
記仕切板Aの後部に前記仕切板Bを係止する複数の係止
孔を設け、前記仕切板Bの後部に、前記係止孔の対向す
る位置に複数個の係止片を設け、前記係止片の前後方向
の高さに差異を設けたことにより、仕切板Bの取付け作
業時、まず最も高さの高い係止片を係止穴に挿入するこ
とにより、他の係止片挿入が簡単に出来る。
る仕切板Aと仕切板Aに係合される仕切板Bを有し、前
記仕切板Aの後部に前記仕切板Bを係止する複数の係止
孔を設け、前記仕切板Bの後部に、前記係止孔の対向す
る位置に複数個の係止片を設け、前記係止片の前後方向
の高さに差異を設けたことにより、仕切板Bの取付け作
業時、まず最も高さの高い係止片を係止穴に挿入するこ
とにより、他の係止片挿入が簡単に出来る。
【0024】また、前記仕切板Bに一体に棚レールを有
し、かつ前記棚レール奥に傾斜面を設けることにより、
仕切板Bを仕切板Aへ取付け時、仕切板Bの棚レール奥
面が仕切板Aに干渉するのを防止できる。
し、かつ前記棚レール奥に傾斜面を設けることにより、
仕切板Bを仕切板Aへ取付け時、仕切板Bの棚レール奥
面が仕切板Aに干渉するのを防止できる。
【0025】さらに、前記仕切板Bの棚レール前面部の
裏側に箱状に形成された棚受けBを有し、かつ前記棚受
けBの上面にて当接するように、前記仕切板Aに一体に
形成された棚受けAを設け、前記棚レール上を前後にス
ライドするケースを有するもので、ケースを引き出した
時ケースに加わる下方向の力の作用で、仕切板Bの浮
き、タワミ等の動きが発生するのを、棚受けA、棚受け
Bのストッパー効果により防止し、ひいてはケースに与
える不安定感をなくすことができる。
裏側に箱状に形成された棚受けBを有し、かつ前記棚受
けBの上面にて当接するように、前記仕切板Aに一体に
形成された棚受けAを設け、前記棚レール上を前後にス
ライドするケースを有するもので、ケースを引き出した
時ケースに加わる下方向の力の作用で、仕切板Bの浮
き、タワミ等の動きが発生するのを、棚受けA、棚受け
Bのストッパー効果により防止し、ひいてはケースに与
える不安定感をなくすことができる。
【0026】また、前記仕切板Bに冷気吐出用の通風孔
を有し、さらに前記通風孔位置に保持片を設け、かつ前
記仕切板Aに前記保持片と係合する爪を設けることによ
り、通風孔の一部を利用して保持片と爪を設けることに
より外観を損なうことなく仕切板Aと仕切板Bを係合出
来る。
を有し、さらに前記通風孔位置に保持片を設け、かつ前
記仕切板Aに前記保持片と係合する爪を設けることによ
り、通風孔の一部を利用して保持片と爪を設けることに
より外観を損なうことなく仕切板Aと仕切板Bを係合出
来る。
【0027】また、前記ケース上下面間に相当する位置
に、前記仕切板Bに形成した凹形状の把手を設けた請求
項4記載の冷蔵庫としたものであり、取付け、取外し作
業時、仕切板Bの保持が簡単に出来、かつ把手がケース
に隠れる位置にあり、外観も損なわないものである。
に、前記仕切板Bに形成した凹形状の把手を設けた請求
項4記載の冷蔵庫としたものであり、取付け、取外し作
業時、仕切板Bの保持が簡単に出来、かつ把手がケース
に隠れる位置にあり、外観も損なわないものである。
【図1】本発明の一実施の形態による仕切板構造を示す
冷蔵庫の側面図
冷蔵庫の側面図
【図2】本発明の一実施の形態による仕切板構造を示す
冷蔵庫の横断面図
冷蔵庫の横断面図
【図3】本発明の一実施の形態による仕切板構造を示す
冷蔵庫の縦断面図
冷蔵庫の縦断面図
【図4】本発明の一実施の形態による仕切板構造を示す
冷蔵庫の斜視図
冷蔵庫の斜視図
【図5】従来の一実施の形態による仕切板構造を示す冷
蔵庫の側面図
蔵庫の側面図
【図6】従来の一実施の形態による仕切板構造を示す冷
蔵庫の横断面図
蔵庫の横断面図
【図7】従来の一実施の形態による仕切板構造を示す冷
蔵庫の縦断面図
蔵庫の縦断面図
【図8】従来の一実施の形態による仕切板構造を示す冷
蔵庫の斜視図
蔵庫の斜視図
2 仕切板A 4 仕切板B 5 棚レール 6 通風孔 7 ケース 8 係止片 9 係止穴 10 保持片 11 爪 21 傾斜面 22 棚受けD 23 棚受けC 24 把手
フロントページの続き (72)発明者 樋上 和也 大阪府東大阪市高井田本通4丁目2番5号 松下冷機株式会社内
Claims (5)
- 【請求項1】冷蔵庫庫内の区画壁を形成する仕切板Aと
仕切板Aに係合される仕切板Bを有し、前記仕切板Aの
後部に前記仕切板Bを係止する係止孔を設け、前記仕切
板Bの後部に、前記係止孔と対向する位置に係止片を設
け、前記係止片の前後方向の高さに差異を設けた構成と
する冷蔵庫。 - 【請求項2】仕切板Bと一体に棚レールを有し、前記棚
レールの奥に傾斜面を設けた請求項1記載の冷蔵庫。 - 【請求項3】仕切板Bの棚レール前面部の裏側に箱状に
形成された棚受けCを有し、前記棚受けBの上面にて当
接するように、前記仕切板Aに一体に形成された棚受け
Dを設け、前記棚レール上を前後にスライドするケース
を有する請求項2記載の冷蔵庫。 - 【請求項4】仕切板Bに冷気吐出用の通風孔を有し、さ
らに前記通風孔位置に保持片を設け、かつ前記仕切板A
に前記保持片と係合する爪を設けた請求項3記載の冷蔵
庫。 - 【請求項5】ケース上下面間に相当する位置に、前記仕
切板Bに形成した凹形状の把手を設けた請求項4記載の
冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9400896A JPH09280728A (ja) | 1996-04-16 | 1996-04-16 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9400896A JPH09280728A (ja) | 1996-04-16 | 1996-04-16 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09280728A true JPH09280728A (ja) | 1997-10-31 |
Family
ID=14098430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9400896A Pending JPH09280728A (ja) | 1996-04-16 | 1996-04-16 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09280728A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103335484A (zh) * | 2013-07-24 | 2013-10-02 | 合肥美的电冰箱有限公司 | 滑轨固定组件以及具有其的冰箱 |
| JP2013200122A (ja) * | 2013-07-11 | 2013-10-03 | Hitachi Appliances Inc | 冷蔵庫 |
| US20150253064A1 (en) * | 2014-03-10 | 2015-09-10 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Refrigerator |
-
1996
- 1996-04-16 JP JP9400896A patent/JPH09280728A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013200122A (ja) * | 2013-07-11 | 2013-10-03 | Hitachi Appliances Inc | 冷蔵庫 |
| CN103335484A (zh) * | 2013-07-24 | 2013-10-02 | 合肥美的电冰箱有限公司 | 滑轨固定组件以及具有其的冰箱 |
| CN103335484B (zh) * | 2013-07-24 | 2015-12-23 | 合肥美的电冰箱有限公司 | 滑轨固定组件以及具有其的冰箱 |
| US20150253064A1 (en) * | 2014-03-10 | 2015-09-10 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Refrigerator |
| US9459040B2 (en) * | 2014-03-10 | 2016-10-04 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Refrigerator |
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