JPH0928257A - 魚釣り用ウキ - Google Patents
魚釣り用ウキInfo
- Publication number
- JPH0928257A JPH0928257A JP21390695A JP21390695A JPH0928257A JP H0928257 A JPH0928257 A JP H0928257A JP 21390695 A JP21390695 A JP 21390695A JP 21390695 A JP21390695 A JP 21390695A JP H0928257 A JPH0928257 A JP H0928257A
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- JP
- Japan
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- float
- movable
- fishing
- holding portion
- tackle
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 244000007853 Sarothamnus scoparius Species 0.000 claims 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 abstract description 5
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 241000723298 Dicentrarchus labrax Species 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 投てきの際に道糸とウキが絡まるのを防止
し、視認し易く且つ当たりにも敏感で、遠投が容易な魚
釣り用ウキを提供することができる。 【構成】 ウキ本体1に中心軸12を設ける。この中心
軸12に可動ウキ2を摺動可能かつ回転自在に挿通させ
る。可動ウキ2の上部を軽いフロート21とその下部を
錘となるバランサー22から形成する。フロート21の
側面に保持部23を設ける。 【効果】 保持部23により仕掛けを保持し道糸とウキ
が絡まるのを防止する。可動ウキ2内を中心軸12が摺
動し、魚の小さい当たりにも敏感に反応する。
し、視認し易く且つ当たりにも敏感で、遠投が容易な魚
釣り用ウキを提供することができる。 【構成】 ウキ本体1に中心軸12を設ける。この中心
軸12に可動ウキ2を摺動可能かつ回転自在に挿通させ
る。可動ウキ2の上部を軽いフロート21とその下部を
錘となるバランサー22から形成する。フロート21の
側面に保持部23を設ける。 【効果】 保持部23により仕掛けを保持し道糸とウキ
が絡まるのを防止する。可動ウキ2内を中心軸12が摺
動し、魚の小さい当たりにも敏感に反応する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、魚釣りに使用する魚釣
り用ウキに関するものである。
り用ウキに関するものである。
【0002】
【従来の技術】魚釣りにおいては、狙う獲物の種類、水
面の状況等の条件により種々様々なウキを使用する。従
来、波が荒かったり、ポイントまでの距離があるとき
は、大きく視認し易いウキを使用し、ポイントまでの距
離に関係なく当たりの小さい獲物を狙うときは、軽いウ
キを使用するようにしている。ところが、距離が遠くい
ポイントで当たりの小さい獲物を狙うときは、小さいウ
キを使用すると軽くて飛ばない上に視認しにくく、反対
にウキを大きくすると重量も浮力も大きくなり、微妙な
当たりに対しては鈍感になり、折角来た当たりも認知す
ることができなく魚を逃してしまうという不具合があっ
た。このような不具合を解消するものとしては、たとえ
ば実開昭60−106473号公報に開示された「魚釣
り用二重構造浮子」がある。これは、当り浮子に浮子本
体を挿通させ二重構造とし、当り浮子が浮子本体内を摺
動するようにしたものである。
面の状況等の条件により種々様々なウキを使用する。従
来、波が荒かったり、ポイントまでの距離があるとき
は、大きく視認し易いウキを使用し、ポイントまでの距
離に関係なく当たりの小さい獲物を狙うときは、軽いウ
キを使用するようにしている。ところが、距離が遠くい
ポイントで当たりの小さい獲物を狙うときは、小さいウ
キを使用すると軽くて飛ばない上に視認しにくく、反対
にウキを大きくすると重量も浮力も大きくなり、微妙な
当たりに対しては鈍感になり、折角来た当たりも認知す
ることができなく魚を逃してしまうという不具合があっ
た。このような不具合を解消するものとしては、たとえ
ば実開昭60−106473号公報に開示された「魚釣
り用二重構造浮子」がある。これは、当り浮子に浮子本
体を挿通させ二重構造とし、当り浮子が浮子本体内を摺
動するようにしたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
実開昭60−106473号公報に示されている本体浮
子1では、当たり浮子7が浮力体2の円孔5内を摺動す
ることにより微妙な当たりに対しても敏感に合わせるこ
とができるものの、遠くでも視認し易すくするために大
きく形成すると投てきする際に道糸と絡まってしまうと
いう問題点がある。本発明は、上記問題に鑑みなされた
もので、投てきの際に道糸とウキが絡まるのを防止し、
視認し易く且つ当たりにも敏感で、遠投が容易な魚釣り
用ウキを提供することを目的とするものである。
実開昭60−106473号公報に示されている本体浮
子1では、当たり浮子7が浮力体2の円孔5内を摺動す
ることにより微妙な当たりに対しても敏感に合わせるこ
とができるものの、遠くでも視認し易すくするために大
きく形成すると投てきする際に道糸と絡まってしまうと
いう問題点がある。本発明は、上記問題に鑑みなされた
もので、投てきの際に道糸とウキが絡まるのを防止し、
視認し易く且つ当たりにも敏感で、遠投が容易な魚釣り
用ウキを提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため本発明では、一
端に道糸接続具を有し、他端に中心軸が設けられたウキ
本体と、該中心軸が挿通されると共に、該中心軸に対し
て回転自在かつ摺動可能に設けられた可動ウキと、該可
動ウキの側部に設けられ釣りの仕掛けの一部を保持する
保持部と、前記可動ウキの下部に設けられたバランサー
とからなり、前記仕掛けの一部が前記保持部から着脱で
きるように形成したものである。または、ウキ本体と、
該ウキ本体の下端に設けられた道糸接続具と、前記ウキ
本体の上端側部に設けられ釣りの仕掛けの一部を保持す
る保持部とからなり、前記仕掛けの一部が前記保持部か
ら着脱できるように形成したものである。
端に道糸接続具を有し、他端に中心軸が設けられたウキ
本体と、該中心軸が挿通されると共に、該中心軸に対し
て回転自在かつ摺動可能に設けられた可動ウキと、該可
動ウキの側部に設けられ釣りの仕掛けの一部を保持する
保持部と、前記可動ウキの下部に設けられたバランサー
とからなり、前記仕掛けの一部が前記保持部から着脱で
きるように形成したものである。または、ウキ本体と、
該ウキ本体の下端に設けられた道糸接続具と、前記ウキ
本体の上端側部に設けられ釣りの仕掛けの一部を保持す
る保持部とからなり、前記仕掛けの一部が前記保持部か
ら着脱できるように形成したものである。
【0005】
【実施例】以下、本発明の各実施例を図面に基づいて説
明する。 実施例1 図1は実施例1の釣り用ウキの斜視図、図2は可動ウキ
の拡大斜視図、図3は実施例1の釣り用ウキの飛翔状態
を示す模式図、図4は実施例1の釣り用ウキの着水状態
を示す模式図である。
明する。 実施例1 図1は実施例1の釣り用ウキの斜視図、図2は可動ウキ
の拡大斜視図、図3は実施例1の釣り用ウキの飛翔状態
を示す模式図、図4は実施例1の釣り用ウキの着水状態
を示す模式図である。
【0006】図1に示すように、本実施例の釣り用ウキ
は、中心軸12が設けられたウキ本体1と、この中心軸
12に挿通されると共に、中心軸12に対して摺動可能
かつ回転自在に設けられた可動ウキ2により構成され
る。ウキ本体1には下部にフロート11が設けられ、下
端には道糸接続具として道糸挿通孔13が設けられてい
る。フロート11の上部には中心軸12が設けられ、こ
の中心軸12の上端にはストッパー14が形成されてい
る。可動ウキ2の上部は軽いフロート21で、下部は錘
となるバランサー22により形成され、フロート21の
側面には保持部23が形成されている。
は、中心軸12が設けられたウキ本体1と、この中心軸
12に挿通されると共に、中心軸12に対して摺動可能
かつ回転自在に設けられた可動ウキ2により構成され
る。ウキ本体1には下部にフロート11が設けられ、下
端には道糸接続具として道糸挿通孔13が設けられてい
る。フロート11の上部には中心軸12が設けられ、こ
の中心軸12の上端にはストッパー14が形成されてい
る。可動ウキ2の上部は軽いフロート21で、下部は錘
となるバランサー22により形成され、フロート21の
側面には保持部23が形成されている。
【0007】図2に示すように、保持部23は、互いに
対抗するように配置された略くの字状のフック23a、
23bからなり、それぞれの上端はフロート21の上部
に固定された連結部23cにより連結されると共に、そ
れぞれの下端はフロート21の側面に固定されている。
フック23a、23bの屈折部分は互いに近接して形成
され、道糸3を挿入するに足る幅の間隙が形成されてい
る。保持部23の上部には、フック23a、23b及び
連結部23cにより略三角形の仕掛け受23dが形成さ
れ錘4が保持される。
対抗するように配置された略くの字状のフック23a、
23bからなり、それぞれの上端はフロート21の上部
に固定された連結部23cにより連結されると共に、そ
れぞれの下端はフロート21の側面に固定されている。
フック23a、23bの屈折部分は互いに近接して形成
され、道糸3を挿入するに足る幅の間隙が形成されてい
る。保持部23の上部には、フック23a、23b及び
連結部23cにより略三角形の仕掛け受23dが形成さ
れ錘4が保持される。
【0008】次に、本実施例の作用について説明する。
まず、本実施例の釣り用ウキの飛翔状態を説明する。図
3(a)に示すように、道糸挿通孔13には、上方の竿
の先(図示せず)から延びた道糸3が挿通され、錘4が
保持部23に保持され、その下に釣り針5が垂れ下がっ
ている。図3(b)に示すように、竿(図示せず)によ
り投てきされる仕掛けは、保持部23に錘4が保持され
た状態で矢印Aの方向に引かれる。図3(c)に示すよ
うに、投てきされて自由飛翔を開始した仕掛けは、一番
重い可動ウキ2と錘4が先頭となって飛翔する。この
際、保持部23に錘4が保持されているためウキ本体1
の一端が回転したり、仕掛け全体が不規則な運動をした
りすることなく飛翔し、飛翔中に仕掛けがウキ本体1に
絡まるのを防止する。
まず、本実施例の釣り用ウキの飛翔状態を説明する。図
3(a)に示すように、道糸挿通孔13には、上方の竿
の先(図示せず)から延びた道糸3が挿通され、錘4が
保持部23に保持され、その下に釣り針5が垂れ下がっ
ている。図3(b)に示すように、竿(図示せず)によ
り投てきされる仕掛けは、保持部23に錘4が保持され
た状態で矢印Aの方向に引かれる。図3(c)に示すよ
うに、投てきされて自由飛翔を開始した仕掛けは、一番
重い可動ウキ2と錘4が先頭となって飛翔する。この
際、保持部23に錘4が保持されているためウキ本体1
の一端が回転したり、仕掛け全体が不規則な運動をした
りすることなく飛翔し、飛翔中に仕掛けがウキ本体1に
絡まるのを防止する。
【0009】次に、本実施例の釣り用ウキが着水する状
態を説明する。図4(a)に示すように、着水したウキ
は上下に位置するフロート11、21の浮力のため水面
に横倒しの状態になる。保持部23に保持された錘4の
重みで可動ウキ2が回転し、保持部23が下を向くこと
により錘4が保持部23から外れ、他の仕掛けと共に沈
みはじめる。図4(b)に示すように、錘4が沈むこと
により、ウキ止め6が道糸挿通孔13の位置まで移動し
て止まる。これにより、錘4の重みでフロート11が沈
みはじめ、ウキ本体1が斜めに傾き、可動ウキ2はバラ
ンサー22の重みで中心軸12に沿って下方に摺動を始
める。図4(c)に示すように、可動ウキ2はフロート
11の上部まで移動して止まり、重心の下部への移動と
錘4(図示せず)の重みによりウキ本体1が直立状態と
なる。
態を説明する。図4(a)に示すように、着水したウキ
は上下に位置するフロート11、21の浮力のため水面
に横倒しの状態になる。保持部23に保持された錘4の
重みで可動ウキ2が回転し、保持部23が下を向くこと
により錘4が保持部23から外れ、他の仕掛けと共に沈
みはじめる。図4(b)に示すように、錘4が沈むこと
により、ウキ止め6が道糸挿通孔13の位置まで移動し
て止まる。これにより、錘4の重みでフロート11が沈
みはじめ、ウキ本体1が斜めに傾き、可動ウキ2はバラ
ンサー22の重みで中心軸12に沿って下方に摺動を始
める。図4(c)に示すように、可動ウキ2はフロート
11の上部まで移動して止まり、重心の下部への移動と
錘4(図示せず)の重みによりウキ本体1が直立状態と
なる。
【0010】魚の当たりに対しては、その当たりが小さ
い場合には重量の軽いウキ本体1のみが敏感に反応し
て、中心軸12とストッパー14が上下移動することに
より認知できる。また、当たりが大きい場合は重い可動
ウキ2もろとも引き込まれることにより認知できる。
い場合には重量の軽いウキ本体1のみが敏感に反応し
て、中心軸12とストッパー14が上下移動することに
より認知できる。また、当たりが大きい場合は重い可動
ウキ2もろとも引き込まれることにより認知できる。
【0011】実施例2 図5は実施例2の釣り用ウキを示す斜視図、図6は実施
例2の釣り用ウキが着水した後の状態を示す模式図であ
る。上記実施例1では回転自在かつ摺動可能に設けられ
た可動ウキ2に保持部23が設けられていたが、図5に
示すように、本実施例ではウキ本体である長ウキ7の上
端側部に、保持部71が固定されている。これにより、
保持部71は長ウキ7に対して回動しないが、図6に示
すように、着水後に仕掛けの錘4の重みで長ウキ7自体
が回転することにより、保持部71も回転して下を向き
錘4が外れる。これにより上記実施例1のウキと同様
に、飛翔中における道糸とウキの絡まりを防止すると共
に、着水後に仕掛けを円滑に展張できる。
例2の釣り用ウキが着水した後の状態を示す模式図であ
る。上記実施例1では回転自在かつ摺動可能に設けられ
た可動ウキ2に保持部23が設けられていたが、図5に
示すように、本実施例ではウキ本体である長ウキ7の上
端側部に、保持部71が固定されている。これにより、
保持部71は長ウキ7に対して回動しないが、図6に示
すように、着水後に仕掛けの錘4の重みで長ウキ7自体
が回転することにより、保持部71も回転して下を向き
錘4が外れる。これにより上記実施例1のウキと同様
に、飛翔中における道糸とウキの絡まりを防止すると共
に、着水後に仕掛けを円滑に展張できる。
【0012】
【発明の効果】本発明では以上のように構成したので、
釣りの仕掛け全体を投てきする際及び飛翔中において、
ウキに仕掛けが絡まることを防止できるという優れた効
果がある。また、魚の当たりが小さい場合でも軽量に作
られたウキ本体が敏感に反応することにより、魚を逃さ
ないように合わせることができるという優れた効果があ
る。
釣りの仕掛け全体を投てきする際及び飛翔中において、
ウキに仕掛けが絡まることを防止できるという優れた効
果がある。また、魚の当たりが小さい場合でも軽量に作
られたウキ本体が敏感に反応することにより、魚を逃さ
ないように合わせることができるという優れた効果があ
る。
【図1】実施例1の釣り用ウキの斜視図である。
【図2】可動ウキの拡大斜視図である。
【図3】実施例1の釣り用ウキの飛翔状態を示す模式図
である。
である。
【図4】実施例1の釣り用ウキの着水状態を示す模式図
である。
である。
【図5】実施例2の釣り用ウキを示す斜視図である。
【図6】実施例2の釣り用ウキが着水した後の状態を示
す模式図である。
す模式図である。
1 ウキ本体 11 フロート 12 中心軸 13 道糸挿通孔 14 ストッパー 2 可動ウキ 21 フロート 22 バランサー 23 保持部 23a フック 23b フック 23c 連結部 23d 仕掛け受 3 道糸 4 錘 5 釣り針 6 ウキ止め 7 長ウキ 71 保持部
Claims (3)
- 【請求項1】 一端に道糸接続具を有し、他端に中心軸
が設けられたウキ本体と、該中心軸が挿通されると共
に、該中心軸に対して回転自在かつ摺動可能に設けられ
た可動ウキと、該可動ウキの側部に設けられ釣りの仕掛
けの一部を保持する保持部と、前記可動ウキの下部に設
けられたバランサーとからなり、前記仕掛けの一部が前
記保持部から着脱できるように形成したことを特徴とす
る魚釣り用ウキ。 - 【請求項2】 ウキ本体と、該ウキ本体の下端に設けら
れた道糸接続具と、前記ウキ本体の上端側部に設けられ
釣りの仕掛けの一部を保持する保持部とからなり、前記
仕掛けの一部が前記保持部から着脱できるように形成し
たことを特徴とする魚釣り用ウキ。 - 【請求項3】 保持部が、互いに対抗するように配置さ
れた一組の略くの字状のフックからなり、前記フックの
両端がそれぞれ可動ウキの側部またはウキ本体の上端側
部に固定され、前記フックの上部が略三角形の仕掛け受
を形成すると共に、道糸を挿入するに足る幅の隙間を形
成するように互いの屈折部分が近接して設けられたこと
を特徴とする請求項1または請求項2記載の魚釣り用ウ
キ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21390695A JPH0928257A (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 魚釣り用ウキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21390695A JPH0928257A (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 魚釣り用ウキ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0928257A true JPH0928257A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16646990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21390695A Pending JPH0928257A (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 魚釣り用ウキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0928257A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7415792B1 (en) * | 2004-11-05 | 2008-08-26 | Noble Mark D | Float fishing apparatus |
| JP2017104024A (ja) * | 2015-12-07 | 2017-06-15 | ウ,ドンヒョン | 多機能ウキ |
| JP7024984B1 (ja) * | 2020-11-30 | 2022-02-24 | 株式会社 ワサダ | 魚釣り用浮き |
-
1995
- 1995-07-18 JP JP21390695A patent/JPH0928257A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7415792B1 (en) * | 2004-11-05 | 2008-08-26 | Noble Mark D | Float fishing apparatus |
| JP2017104024A (ja) * | 2015-12-07 | 2017-06-15 | ウ,ドンヒョン | 多機能ウキ |
| JP7024984B1 (ja) * | 2020-11-30 | 2022-02-24 | 株式会社 ワサダ | 魚釣り用浮き |
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