JPH0928567A - 洗米炊飯装置 - Google Patents

洗米炊飯装置

Info

Publication number
JPH0928567A
JPH0928567A JP18297595A JP18297595A JPH0928567A JP H0928567 A JPH0928567 A JP H0928567A JP 18297595 A JP18297595 A JP 18297595A JP 18297595 A JP18297595 A JP 18297595A JP H0928567 A JPH0928567 A JP H0928567A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rice
shutter
lid
guide rail
handle
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP18297595A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoki Tokunaga
直樹 徳永
Kihachiro Hase
喜八郎 長谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Iseki and Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki and Co Ltd
Priority to JP18297595A priority Critical patent/JPH0928567A/ja
Publication of JPH0928567A publication Critical patent/JPH0928567A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Commercial Cooking Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】シャッター6を案内する該どレール5の摺動溝
5cの清掃を容易にする。 【構成】洗浄装置1の下方に受入口2を有する蓋3を備
えた炊飯器4を設け、該蓋3の受入口2を開閉するシャ
ッター6を案内するガイドレール5をこの受入口2を挟
んで蓋3を一体に設け、該ガイドレール5の蓋3の外周
縁側を分割して取り外し可能に設けてなる洗米炊飯装
置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、洗浄装置と炊飯器と
を上下に配置した洗米炊飯装置に関する。
【0002】
【従来の技術】シャッターを案内するガイドレールを蓋
に固定しているものが考えられている。
【0003】
【この発明が解決しようとする課題】炊飯作業において
ふきこぼれがシャッターに付着すると移動を円滑に行う
ことができないが、ガイドレールを固定しているものに
あってはシャッターの掃除に手間を多く要している。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、洗浄装置1
の下方に受入口2を有する蓋3を備えた炊飯器4を設
け、該受入口2を開閉するシャッター6を案内するガイ
ドレール5を受入口2を挟んで蓋3に取り付け、該ガイ
ドレール5を複数に分割可能に設けてなる洗米炊飯装置
とする。
【0005】
【作用】洗浄装置1から落下した米と炊飯用の水は受入
口2を通って炊飯器4に収容される。シャッター6がガ
イドレール5に沿って移動し受入口2を閉じる。ガイド
レール5を分割しガイドレール5を点検・清掃等行う。
分割した所からシャッター6を外すことができる。
【0006】
【効果】ガイドレール5を複数に分離できるのでガイド
レール5の点検・清掃を楽に行い得る。また、分割部か
らシャッター6を外すことができるのでシャッター6の
点検・清掃も楽に行い得る。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。まず、その構成について説明すると、洗米炊飯
装置7は縦フレーム8と横フレーム9と下端部に配置し
た脚フレーム10とを一体に枠組した本体フレーム11
に、上側から貯米庫12、洗浄装置1、炊飯器4をその
順に設けている。
【0008】貯米庫11と洗浄装置1は着脱自在に設け
且つ洗米炊飯装置7の正面視においてモータや案内ロー
ラ(図示せず)等の駆動・案内手段により本体フレーム
10の横フレーム9に対し左右横方向に往復移動及び炊
飯器4の上方に停止可能に設けている。そして、該貯米
庫11は米を貯留する漏斗や定量繰り出しロール(何れ
も図示せず)を備え、各種スイッチや表示具等を有する
操作パネル13を前壁に着脱自在に設けている。
【0009】洗浄装置1は下端部を先細に形成し上下両
端を開放した中空で且つ上端フランジ部を貯米庫11の
米供給口(図示せず)を有する底板14に取付具(ボル
ト・ナット等)により着脱自在に取り付けている洗浄タ
ンク15、該洗浄タンク内に回転可能に設けた回転体1
6、洗浄タンク15の下端部に設けた排水ジャケット1
7等を備えている。該回転体16はモータ等の駆動手段
により回転可能に設けた中空の回転軸18の外面に取り
付けて前記のように回転し得るように設けてるいる。
【0010】排水ジャケット17は下端部に前記洗浄タ
ンク15の下端の開放口19よりも小径の排出口20を
設けているとともに上端部を前記開放口19にのぞませ
下端部をこの排出口20にのぞみ円周方向に米が通過し
ない孔を多数有する網21を内装している。22は排水
孔23を開閉する弁であり、モータ(ソレノイドでもよ
い)を駆動源として作動する作動体24により矢印方向
に移動し排水孔23を開閉する構成としている。25は
上端を洗浄タンク15の上端部に設けたオーバーフロー
口(図示せず)に連通し下端を排水ジャケット17に連
通しているオーバーフロー管である。
【0011】26は前記回転軸18に挿通した投下弁軸
であって、下端部に円錐状の投下弁27を着脱自在に取
り付けていると共に上端部を作動機構(図示せず)を介
して駆動源であるモータ(図示せず)に連通可能に設け
昇降し得る構成としている 炊飯器4は前記洗浄装置1が移動する移動経路の下方位
置に左右に並べて設けると共に前後方向に引出し・押し
込み可能に設けた引き出し台28にのせている。29は
引き出し台28の前端部に取り付けた引き出しアームで
ある。そして、炊飯器4はガスコンロ等の加熱具(図示
せず)と外釜30と外釜内に置く内釜31とこの内釜3
1に被せる蓋3等を備えている。
【0012】該蓋3は中央部に円形の受入口2を設けて
いると共にこの受入口2を挟んでシャッター6を案内す
る一対のガイドレール5をほぼ平行に対向して設けてい
る。そして、該シャッター6は外径を受入口2の外径よ
りも大きく形成して受入口2を閉塞可能に設けており、
中央部外面に取っ手32を設けている。該取っ手32は
シャッター6に取り付けた下取っ手33と、下取っ手3
3の上側に位置すると共に縦方向の軸芯を有する軸34
を下方に有する上取っ手35を備えている。
【0013】そして、該軸34は下取っ手33の中央部
を挿通し縦方向に摺動可能に設け、下端部に前記受入口
2の径よりも若干小さいロッド36を取り付けている。
37は前記軸34を挿通し、下端から中央部にかけて下
取っ手33の中央部に上面から内部に向けて形成したス
プリング受け溝38に嵌入しているコイル型のスプリン
グである。該スプリング37は上取っ手35を常時上側
に押す圧縮型である。なお、前記ロッド36はシャッタ
ー6の前記ガイドレール間に入るように上側に向けて形
成した膨出部39に入る長さにも設けている。また、上
取っ手35をスプリング37の力に抗して下取っ手32
の上面に当る位置まで押し込んだとき、正断面視におい
てロッド36が受入口2における蓋3の肉厚とラップす
るように設けている。なお、膨出部39が円形状の場合
は、ロッド36に代えて外周縁部を上下方向に折り曲げ
て幅を有する平面視円板状に設けたロックプレート36
aを用いてもよい。
【0014】前記ガイドレール5は中間部を止め具40
により蓋3に固定しているとともに先端部を蓋3の外周
縁よりも若干外方に突出する長さに設け、そして蓋3と
の間に形成した摺動溝5cに周縁部6aが入り移動可能
なシャッター6を設けている。また、該ガイドレール5
は蓋3の外周縁から突出した部位にピン40aを設けて
いるとともにこの突出側端部を分割(実施例では2分
割)可能に設けている。そして、該蓋3と一体に設けて
いるがガイドレール片5aと他方のガイドレール片5b
の対向面にピン5dとこのピン5dが嵌入するピン孔
(図示せず)を設けている。5eは両ガイドレール片5
aを着脱するワンタッチ型の着脱具であるが、この構成
はいかなる手段でもよい。
【0015】シャッター開閉アーム41はアーム42
と、アーム42の基部に一体に取り付け下面に正逆転モ
ータ43のモータ軸44に着脱自在に設けた取付用のボ
ス45を有するカム61と、先端部を外方に向き広幅の
U状の誘導路46を有しアーム42の先端部に一体に取
り付けた取っ手作動体47等を備えている。該取っ手作
動体47は誘導路側の中間部を下方に折り曲げて下取っ
手押し面48を形成している。そして、誘導路46の誘
導幅は下取っ手33の軸部2外径よりも大きく、上面の
外径よりも小さく設けている。
【0016】前記アーム41は下面側(取っ手作動体4
7とは反対側)には、L形に形成した平板の左右両端部
を下側に折り曲げて受け面49,50を設けている回転
体51を配置し、該回動体51をピン52を介してアー
ム41に回動可能に取り付けている。53,54,55
はL型に形成した回動体作動ロッド受体であって、アー
ム42の長手方向に複数個(実施例では3個だがこれに
限定されるものでない)設けている。そして、該回動体
作動ロッド受体54,55間に圧縮型のコイル状のスプ
リング56を設け、該スプリング54の端面と回動体作
動ロッド受体54との間に回動体作動ロッド53,5
4,55を貫通する回動体作動ロッド57に取り付けた
スプリング受体58を設けている。
【0017】該回動体作動ロッド57は回動体51と反
対側の端部にスイッチ59を入・切するスイッチ作動体
60を着脱自在に取り付けている。そして、該回動体作
動ロッド57は下取っ手33が誘導路46の所定位置に
あるとき(シャッター6が受入口2を閉じた位置にある
とき)スイッチ59を「切」にし、その位置から所定距
離移動したときスイッチ59を「入」にする構成であ
る。例えばスイッチ59が「切」になると作業開始可に
なる構成としている。また、回動体51はスプリング5
6により押された回動体作動ロッド57により誘導路側
に回動し、該誘導路内に受け面46が位置する構成であ
る。なお、スイッチ59はスイッチ作動体60に遠近調
節可能にフレームに取り付けている。
【0018】62はシャッター「閉」を検出するスイッ
チ、63はシャッター「開」を検出するスイッチであっ
て、カム62により入・切する。なお、該実施例ではス
イッチ59,62,63を接触型にしたが、光学、静電
容量等非接触型でもよい。また、スイッチ62,63も
スイッチ59と同様にカム61に遠近調節可能に設けて
いる。
【0019】64は基部を前記正逆転モータ側のフレー
ム65に一体に取り付け先端部66を炊飯器4を押し込
んだ場合の蓋3の上方に位置するガイドであり、この先
端部66を炊飯器4の引き出し側の平面から見てシャッ
ター6が開く側を前側に位置するように傾斜して設けて
いる。そして、該ガイド64の先端部66は炊飯器4を
押し込んで取っ手32を誘導路46の所定位置に位置し
たときガイドレール5に当る高さに設けている。そし
て、フレーム65は少くとも正逆転モータ43の前面
(炊飯器側の面)を覆う固定フレーム67に取付具(例
えばネジ)68により着脱自在に設けている。
【0020】なお、洗米炊飯装置7の作業は図示してい
ないがマイクロコンピュータにより管理されている。つ
ぎに、その作用について説明する。まず、操作パネル1
3の各種スイッチを選択して作業条件を設定するととも
に炊飯器4をのせた引き出し台28を本体フレーム側の
所定位置まで押し込む。すると、下側取っ手33の軸部
は取っ手作動体47の誘導路46に入り停止すると共に
蓋3に設けた押し込み側に位置するガイドレール5の側
面ガイド64の先端部66に当って蓋3を回動する。こ
のとき、ガイドレール5はガイド64の先端部66に沿
い斜めになる。従って、内釜31にのせた蓋3の方向が
どの方向でも先端部66に方向修正されるので、作業者
は内釜31に蓋3をのせる作業が楽である。また、炊飯
器4を押し込むことによりシャッター6の移動方向をほ
ぼ一定になるのでシャッター6を円滑に開閉できる。
【0021】そして、下取っ手33の軸部が誘導路46
に入って停止位置に到達するに回動体51の受け面49
を押す。すると、該回動体51はピン52を中心に回動
して回動体作動ロッド57を押すので、これに関連して
回動体作動ロッド57もスプリング受体58を介してス
プリング56を押圧しながら軸芯方向に移動する。そし
て、所定位置まで移動すると、スイッチ作動体60はス
イッチ59を「切」にする。マイクロコンピュータは炊
飯器4が予め定められた位置にあり、蓋3も内釜31に
のせられている情報を取り込んで作業開始可と判断する
(図3、図5参照)。
【0022】作業者はスタートスイッチ(図示せず)を
「入」にすると、貯米庫11の漏斗に貯留されている米
は回転する定量繰り出しロールにより底板14の米供給
口を通って洗浄タンク15に供給される。そして、設定
した米量になると定量繰り出しロールは回転を停止す
る。つづいて、米は洗浄タンク内に供給された水と回転
する回転軸18の外面に取り付けた回転体16によって
洗浄される。この洗浄時に生じた汚水は洗浄タンク1
5、網21、排水ジャケット17の排水孔23を通って
所定の排水場所に案内される。
【0023】そして、正逆転モータ43が駆動しモータ
軸44を正転すると、開閉アーム41のカム61とアー
ム42は平面視において右側(洗米炊飯装置7の平面視
において左側の炊飯器4の場合には左側)に回動する。
その後、カム61がスイッチ63を「入」にすると正逆
転モータ43の駆動を停止するのでこれに関連してアー
ム42も停止する。このとき、取っ手作動体47は取っ
手32の下取っ手33の軸部を押すが、シャッター6は
円形であるので回転しながらガイドレール5に沿って円
滑に移動する。また、シャッター6とガイドレール5と
のラップ部が小さいので前記のように移動が円滑であ
る。
【0024】そして、開閉アーム41の停止位置ではシ
ャッター6は受入口2を全開している(図6参照)。し
かも、シャッター6は斜め前方に移動するのでシャッタ
ー6を機体幅内で往復移動できシャッター6の損傷を防
止し得る。洗浄作業を終えると、洗浄タンク内への給水
及び回転軸18の回転を停止すると共に弁22が排水孔
23を閉じ洗浄タンク15に炊飯用の清水を所定量供給
する。つぎに、スイッチ63の「入」によりシャッター
6が受入口2を開いたと判断し駆動手段により投下弁軸
26を下降すると、洗浄タンク内の米と水は落下し受入
口2を通って内釜31に収容される。その後、投下弁軸
26は上昇して元の位置に戻る。
【0025】なお、アーム42がシャッター「開」位置
で停止する間に、下取っ手33は取っ手作動体47の先
端側へ移動するので、スプリング56の力により回動体
作動ロッド57は元の位置に移動し回動体51を誘導路
側の所定位置まで押す。これに関連してスイッチ作動体
60はスイッチ59を「入」にする。つぎに、正逆転モ
ータ43が駆動しモータ軸44を逆転すると、カム61
及びアーム42は平面視左側に回動する。その後、カム
61がスイッチ62を「入」にすると正逆転モータ43
の駆動を停止すると共にシャッター「閉」が判断され
る。すなわち、アーム42の回動に関連して取っ手作動
体47は下取っ手33の軸部を押しガイドレール5に規
制され回転するシャッター6を元の位置(すなわち受入
口側)に移動し蓋3の受入口2を閉じる。この場合、下
取っ手33が回動体51を押し回動体作動ロッド57、
スイッチ作動体60を介してスイッチ59を「切」にす
る。
【0026】つづいて、点火スイッチ(図示せず)を
「入」にし炊飯作業を開始する。所定時間後、炊飯作業
を終えご飯を取り出す場合には、作業者は引き出しアー
ム29を持って手前側に引き出すと、引き出し台29に
のっている炊飯器4も同方向に引き出される。このと
き、取っ手32は開放部が引き出し方向に有する取っ手
作動体47の誘導路46を通って移動するので、受入口
2を閉じたシャッター6を有する蓋3を内釜31にのせ
た状態にある。従って、ご飯の中にゴミやホコリ等の異
物が入ることがない。
【0027】洗米炊飯装置7の正面視右側の炊飯器4で
作業をした場合には、つぎに左側の炊飯器4で前記の作
業を行う。このように、複数個並べた炊飯器4でしかも
米と水の受入口2をシャッター6により開閉するもので
あるから、全自動作業が可能となると共に作業能率も高
い。また、上取っ手35をスプリング37の力に抗して
押すとロッド36は受入口2の肉厚とラップするのでシ
ャッター6の矢印方向(図7参照)への移動を規制でき
手や指が受入口2とシャッター6で挟まれず安全であ
る。
【0028】そして、作業前後等において、着脱具5e
を操作して「脱」にすると、ガイドレール片5bを引張
ると蓋3と一体に設けているガイドレール片5aに対し
て簡単に脱すことができる。従って、摺動溝5cの清掃
を容易に行うことができ、またシャッター6を取り出す
ことができるので点検を簡単に行い得る。なお、着脱側
のガイドレール片5bの摺動溝5cを途中まで設けてい
る場合にはシャッター6が溝5cから抜けるのを防止し
得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 洗米炊飯装置の正面図。
【図2】 洗米炊飯装置の側面図。
【図3】 洗米炊飯装置の平面図。
【図4】 一部切除した洗米炊飯装置の拡大側面図。
【図5】 受入口を閉じた炊飯器の平面図。
【図6】 受入口を開いた炊飯器の平面図。
【図7】 シャッターが受入口を閉じた蓋の平面図。
【図8】 シャッターが受入口を開いた蓋の平面図。
【図9】 蓋の正面図。
【図10】 図7のS1−S1断面図。
【図11】 上取っ手を押し下げた蓋の正断面図。
【図12】 下取っ手を押し込んだ開閉アームの平面
図。
【図13】 下取っ手が誘導路の中間部に位置する開閉
アームの平面図。
【図14】 開閉アームの斜視図。
【図15】 一部切除したアームの平面図。
【図16】 一部切除したアームの側面図。
【図17】 一部切除したガイドレール片の斜視図。
【図18】 シャッターロック手段の別実施例の斜視
図。
【符号の説明】
1 洗浄装置 2 受入口 3 蓋 4 炊飯器 5 ガイドレール 6 シャッター

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 洗浄装置1の下方に受入口2を有する蓋
    3を備えた炊飯器4を設け、該受入口2を開閉するシャ
    ッター6を案内するガイドレール5を受入口2を挟んで
    蓋3に取り付け、該ガイドレール5を複数に分割可能に
    設けてなる洗米炊飯装置。
JP18297595A 1995-07-19 1995-07-19 洗米炊飯装置 Pending JPH0928567A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18297595A JPH0928567A (ja) 1995-07-19 1995-07-19 洗米炊飯装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18297595A JPH0928567A (ja) 1995-07-19 1995-07-19 洗米炊飯装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0928567A true JPH0928567A (ja) 1997-02-04

Family

ID=16127586

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18297595A Pending JPH0928567A (ja) 1995-07-19 1995-07-19 洗米炊飯装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0928567A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3768398A (en) Compacting apparatus
KR20170130158A (ko) 청소기
CN112773284B (zh) 一种用于清洁机器人的吸尘组件及基站
CN214226031U (zh) 全自动饮品售卖机
JPH0928567A (ja) 洗米炊飯装置
WO2006027318A1 (de) Vorrichtung zum entfeuchten oder befeuchten eines feuchtwischers
JP2009089875A (ja) 飲料抽出装置
JPH08252170A (ja) 洗米炊飯装置
CN112489304A (zh) 全自动饮品售卖机
US7556177B2 (en) Slide ejector mechanism suitable for use in a laboratory instrument
CN110465358B (zh) 用于纸箱回收再利用粉碎设备的观察窗清扫装置
EP0804892B1 (en) Apparatus for advancing filter tape in a beverage brewer, 'window blind' design
KR100575096B1 (ko) 고기류 경사 절단장치
CN115609429A (zh) 一种金属门板加工用辅助打磨装置
KR20220015666A (ko) 고기 구이판용 세척기
JPH0450071Y2 (ja)
DE19543828C1 (de) Küchenmaschinenanordnung mit Krümelschale
JP5333627B2 (ja) 飲料抽出装置
JPH1014762A (ja) 自動炊飯装置
CN216286882U (zh) 一种自动售卖机的料渣收集装置
CN114032831B (zh) 一种建筑工地用铁钉快速收集装置
JP3042153B2 (ja) パチンコ機の球抜き装置
KR940007037Y1 (ko) 석쇠 세척장치
JPH08308728A (ja) 洗米炊飯装置
GB2199238A (en) Cask cleaning apparatus