JPH09285876A - 拡散接合における被接合材の位置合わせ方法 - Google Patents

拡散接合における被接合材の位置合わせ方法

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JPH09285876A
JPH09285876A JP8127808A JP12780896A JPH09285876A JP H09285876 A JPH09285876 A JP H09285876A JP 8127808 A JP8127808 A JP 8127808A JP 12780896 A JP12780896 A JP 12780896A JP H09285876 A JPH09285876 A JP H09285876A
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bonded
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Masanori Tsuchiya
允紀 土屋
Takao Hiyamizu
孝夫 冷水
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Daido Steel Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 接合部に段差を生じさせないようにするため
の拡散接合における被接合材の位置合わせ方法を提供す
る。 【解決手段】 両端に球面状嵌合凸部51を有する位置
合わせ部材50を、接合端部に前記嵌合凸部51に対応
した球面状嵌合凹部61を有する被接合材T1,T2間に
介在させることにより、被接合材T1,T2相互の当接部
における位置ずれを自律的に解消させて位置合わせする
ものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は拡散接合における被
接合材の位置合わせ方法および位置合わせ装置に関す
る。さらに詳しくは、被接合材の接合部における段差が
解消される被接合材の位置合わせ方法および位置合わせ
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、金属材の接合方法の一種とし
て拡散接合方法が知られている。この拡散接合により金
属材の接合を行った場合、図8(a)に示すように、接
合部に段差を生ずることがある。なお、図8中、符号T
1,T2は被接合材を示す。
【0003】ところが、かかる段差が生ずると接合部に
おける強度、とりわけ疲労強度が著しく低下する。そこ
で、かかる段差が生じた場合、切削加工やグラインダ仕
上げ等により、図8(b)に示すように、接合部にテー
パーa,bを形成して段差を解消させることがなされて
いる。
【0004】しかしながら、かかる解消作業は接合され
て寸法が増大されたものについてなされる関係上、ハン
ドリングが煩雑となるため拡散接合における接合作業の
能率低下を招来しているという問題がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明はかかる従来技
術の課題に鑑みなされたものであって、接合部に段差を
生じさせないようにするための拡散接合における被接合
材の位置合わせ方法を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、被接合材相互
の当接部における位置ずれを検出し、ついでその位置ず
れを解消するように被接合材の位置調整することを特徴
とするものである。あるいは、被接合材間に位置合わせ
部材を介在させることにより、被接合材相互の当接部に
おける位置ずれを解消することを特徴とするものであ
る。この場合、前記位置合わせ部材が両端に球面状嵌合
凸部を有するものとされ、被接合材の接合端部に前記嵌
合凸部に対応した球面状嵌合凹部を有するものとされ
る。
【0007】
【作用】被接合材の接合部に段差を生じさせずに被接合
材相互を当接できるので、被接合材の接合が段差なくな
し得る。そのため、接合された部材の接合部の段差に起
因する強度低下、とりわけ疲労強度低下が回避される。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を参照しながら本
発明を実施の形態に基づいて説明するが、本発明はかか
る実施の形態のみに限定されるものではない。
【0009】実施の形態1 本発明の実施の形態1の位置合わせ方法に用いられる装
置を図1ないし図3に示し、この装置A1は、ベッド1
1と、このベッド11上に配設されている第1クランプ
21と、このベッド11上に第1クランプ21に対向し
て配設されている第2クランプ22と、この第2クラン
プ22を駆動する第2クランプ駆動手段23と、接合部
のずれ検出手段30と、これらを制御する制御装置40
とを主要構成要素として備えてなる。
【0010】第1クランプ21は、被接合材の接合部
(被接合材相互の当接部)にずれが生じた場合、そのず
れを解消できるように、上下方向および左右方向に微調
整ができるよう微調整手段21aが内蔵されている。
【0011】第2クランプ22は、ベッド11上にその
軸方向に沿って敷設された一対のガイドレール11a,
11a上を走行しながら、第1クランプ21に向けて前
進・後退が可能とされている。
【0012】第2クランプ駆動手段23は、例えば油圧
シリンダとされ、図1に示す例では片側のみに設けられ
ているが、第2クランプ22の両側に設けられてもよ
い。
【0013】ずれ検出手段30は、第1クランプ21に
クランプされている被接合材の上下および左右方向の位
置を検出する接合部の第1クランプ21側において、水
平方向および垂直方向に配設された一対の位置検出セン
サ31,31と、第2クランプ22にクランプされてい
る被接合材の上下および左右方向の位置を検出する接合
部の第2クランプ22側において、水平方向および垂直
方向に配設された一対の位置検出センサ31,31と、
これらセンサ31,31,31,31からの信号を増幅
する増幅器32とからなり(図3参照)、そしてこれら
各位置検出センサ31,31,31,31からの検出値
が増幅器32により増幅されて制御装置40に入力さ
れ、被接合材間の位置ずれが算出される。ここで、この
位置検出センサ31としては、例えば非接触式位置セン
サが好ましい。
【0014】制御装置40は、例えばCPUを中心とし
てROM、RAMなどを備えてなるものとされる。
【0015】次に、かかる構成とされている装置A1に
より被接合材T1,T2間の位置ずれを解消する手順につ
いて説明する。
【0016】(1)第1クランプ21および第2クラン
プ22それぞれに被接合材T1,T2、例えばチューブ材
をその先端部をベッド11上方に位置させてクランプす
る。
【0017】(2)第2クランプ駆動手段23を駆動し
て第2クランプ22を第1クランプ21側に向けて前進
させて、被接合材T1,T2相互を当接させる。
【0018】(3)被接合材T1,T2相互が当接される
と、接合部近傍に配設されているずれ検出手段30の位
置検出センサ31,31,31,31により、各被接合
材T1,T2の端部の位置が検出され、その検出値が増幅
器32により増幅されて制御装置40に入力される。
【0019】(4)制御装置40は、位置検出センサ3
1,31,31,31からの検出値により接合部の位置
ずれを算出し、ついでその位置ずれを解消する第1クラ
ンプ21の操作量を算出し、その操作量を第1クランプ
21の微調整手段21aに入力する。
【0020】(5)微調整手段21aは入力された操作
量にしたがって操作されて、被接合材T1,T2間の位置
ずれを解消して位置合わせがされる。
【0021】このように、この実施の形態1によれば、
被接合材間の接合部の位置ずれが解消される。
【0022】実施の形態2 本発明の実施の形態2の位置合わせ方法に用いられる装
置を図4ないし図6に示し、この装置A2は、ベッド1
1と、このベッド11上に固定して配設されている第1
クランプ24と、このベッド11上に第1クランプ24
に対向して配設されている第2クランプ22と、この第
2クランプ22を駆動する第2クランプ駆動手段23
と、位置ずれ解消手段25と、接合部のずれ検出手段3
0と、これらを制御する制御装置40とを主要構成要素
として備えてなる。
【0023】位置ずれ解消手段25は、具体的には、被
接合材T1,T2の端部を把持するハンドを有する多関節
ロボット25Aとされる。このロボット25Aは、ハン
ドが位置検出センサ31,31,31,31との干渉を
避けながら接合部近傍を把持できるように、その位置調
整がなされている。なお、図4および図5では作図の便
宜上、位置検出センサ31,31,31,31の図示は
省略されている。
【0024】この実施の形態2における装置A2の第2
クランプ22等その余の構成は、実施の形態1と同様に
構成されている。
【0025】次に、かかる構成とされている装置A2に
より被接合材T1,T2間の位置ずれを解消する手順につ
いて説明する。
【0026】(1)第1クランプ24および第2クラン
プ22それぞれに被接合材T1,T2、例えばチューブ材
をその先端部をベッド11上方に位置させてクランプす
る。
【0027】(2)第2クランプ駆動手段23を駆動し
て第2クランプ22を第1クランプ24側に向けて前進
させて、被接合材T1,T2相互を当接させる。
【0028】(3)被接合材T1,T2相互が当接される
と、接合部近傍に配設されているずれ検出手段30の位
置検出センサ31,31,31,31により、各被接合
材T1,T2の端部の位置が検出され、その検出値が制御
装置40に入力される。
【0029】(4)制御装置40は、位置検出センサ3
1,31,31,31からの検出値により接合部の位置
ずれを算出し、ついでその位置ずれを解消するロボット
25Aの操作量を算出し、その操作量をロボット25A
に入力する。
【0030】(5)ロボット25Aは入力された操作量
にしたがって操作されて、被接合材T1,T2間の位置ず
れを解消して位置合わせがなされる。
【0031】このように、この実施の形態2によれば、
被接合材T1,T2間の接合部の位置ずれが解消される。
【0032】実施の形態3 本発明の実施の形態3の位置合わせ方法を図7に説明図
で示し、この位置合わせ方法は、被接合材T1,T2間に
位置合わせ部材50を介在させて位置ずれを解消するも
のである。なお、この実施の形態3において用いられる
装置は、位置ずれ解消手段25を設けない他は実施の形
態2と同様とされている。
【0033】この実施の形態3の位置ずれ解消方法は、
より具体的には、被接合材T1,T2の接合端部に球面状
嵌合凹部61,61を形成するとともに、被接合材
1,T2と同外径および同内径寸法を有するインサート
部材(位置合わせ部材)50の両端部に前記球面状嵌合
凹部61,61と嵌合する球面状嵌合凸部51,51を
形成し、ついでこのインサート部材50の一方の嵌合凸
部51を第1クランプ24にクランプされている被接合
材T1の嵌合凹部61に嵌合させた状態でベッド11上
に適宜手段により固定し、しかるのち第2クランプ駆動
手段23を駆動して第2クランプ22を第1クランプ2
4側に前進させて、第2クランプ22にクランプされて
いる被接合材T2の嵌合凹部61をインサート部材50
の他方の嵌合凸部51に嵌合させ、この状態でさらに第
2クランプ22を第1クランプ24側に前進させ、被接
合材T1,T2の接合端部をインサート部材50の嵌合凸
部51,51に強制的に案内させて位置ずれを自律的に
解消させて位置合わせするものである。この場合、嵌合
凸部51,51および嵌合凹部61,61が球面状に形
成されているので、被接合材T1,T2の接合端部の嵌合
凸部51,51での摺動は円滑になされる。
【0034】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば被
接合材相互を位置ずれなく当接できるという優れた効果
が得られる。そのため、この当接された被接合材を拡散
接合により接合したとしても、接合部に位置ずれによる
段差を生じないので、接合部の段差に起因する強度低下
を解消できるという効果も得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態1の位置合わせ方法に用い
られる装置の平面図である。
【図2】同側面図である。
【図3】同ブロック図である。
【図4】本発明の実施の形態2の位置合わせ方法に用い
られる装置の平面図である。
【図5】同側面図である。
【図6】同ブロック図である。
【図7】本発明の実施の形態3の位置合わせ方法の説明
図である。
【図8】従来の拡散接合による接合部の説明図であっ
て、同(a)は接合部に段差が生じている状態を示し、
同(b)はテーパーにより段差が解消された状態を示
す。
【符号の説明】
11 ベッド 21,24 第1クランプ 21a 微調整手段 22 第2クランプ 23 第2クランプ駆動手段 25 位置ずれ解消手段 25A 多関節ロボット 30 ずれ検出手段 31 位置検出センサ 32 増幅器 40 制御装置 50 インサート部材(位置合わせ部材) 51 球面状嵌合凸部 61 球面状嵌合凹部 A 装置 T 被接合材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被接合材相互の当接部における位置ずれ
    を検出し、ついでその位置ずれを解消するように被接合
    材の位置調整することを特徴とする拡散接合における被
    接合材の位置合わせ方法。
  2. 【請求項2】 被接合材間に位置合わせ部材を介在させ
    ることにより、被接合材相互の当接部における位置ずれ
    を解消することを特徴とする拡散接合における被接合材
    の位置合わせ方法。
  3. 【請求項3】 前記位置合わせ部材が両端に球面状嵌合
    凸部を有するものとされ、被接合材の接合端部に前記嵌
    合凸部に対応した球面状嵌合凹部を有するものとされる
    ことを特徴とする請求項2記載の拡散接合における被接
    合材の位置合わせ方法。
  4. 【請求項4】 被接合材間の位置ずれを解消するために
    用いられる部材であって、両端部に球面状嵌合凸部を有
    することを特徴とする部材。
JP8127808A 1996-04-23 1996-04-23 拡散接合における被接合材の位置合わせ方法 Pending JPH09285876A (ja)

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EP97302522A EP0803313A3 (en) 1996-04-23 1997-04-14 Method and apparatus for diffusion bonding
EP02251254A EP1226895A3 (en) 1996-04-23 1997-04-14 Clamping mechanism in a diffusion bonding apparatus
US08/845,029 US5975405A (en) 1996-04-23 1997-04-21 Diffusion bonding method and diffusion bonding apparatus
NO971847A NO971847L (no) 1996-04-23 1997-04-22 Diffusjonsbindingsfremgangsmåte og diffusjonsbindingsapparat
US09/382,122 US6262403B1 (en) 1996-04-23 1999-08-24 Apparatus for aligning ends of diffusion bonded materials

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