JPH09285976A - 軸保持部を有する電動工具 - Google Patents

軸保持部を有する電動工具

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Publication number
JPH09285976A
JPH09285976A JP8098804A JP9880496A JPH09285976A JP H09285976 A JPH09285976 A JP H09285976A JP 8098804 A JP8098804 A JP 8098804A JP 9880496 A JP9880496 A JP 9880496A JP H09285976 A JPH09285976 A JP H09285976A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bearing
heat
shaft
motor
house
Prior art date
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Pending
Application number
JP8098804A
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English (en)
Inventor
Yoshitake Ogawa
善丈 尾川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ryobi Ltd
Original Assignee
Ryobi Ltd
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Publication date
Application filed by Ryobi Ltd filed Critical Ryobi Ltd
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Publication of JPH09285976A publication Critical patent/JPH09285976A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ベアリングの放熱作用を高めて発熱を抑え、
ベアリングに接する樹脂部材の変形を回避すること。 【解決手段】 回転砥石17は、モータ3のモータ軸4
の回転駆動を受けて回転動作する。モータ軸4はベアリ
ング5、15によって本体部筐体10内に支持されてい
る。ベアリング5はベアリングハウス2を介してベアリ
ング支持部6に圧入されている。ベアリング支持部6は
本体部筐体10と同様、樹脂材で構成されており、ベア
リング5、ベアリングハウス2は金属材で構成されてい
る。ベアリングハウス2は放熱部2aを有しており、モ
ータ軸4の回転駆動によって生じるベアリング5の摩擦
熱は、この放熱部2aを通じて放熱される。また、放熱
部2aは風窓12から風窓13に導かれるモータ3の冷
却風の流路に位置しているため、ベアリング5の放熱作
用をさらに高めることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は軸保持部を有する電
動工具の構造に関し、特に軸保持部の放熱に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】電動工具として、たとえば図5に示すよ
うなグラインダーがある。本体部筐体10の先端部には
回転砥石17が取り付けられている。また、本体部筐体
10内にはモータ3が設けられており、このモータ3の
モータ軸4の回転駆動を受けて回転砥石17が回転す
る。本体部筐体10後端にはハンドル部11が接続され
ており、オペレータがこのハンドル部11のスイッチ1
6を握り込むことによってモータ3は駆動を開始する。
【0003】モータ3の発熱を冷却するため、モータ軸
4の先端側にはファン7が設けられている。モータ軸4
が回転すると同時にこのファン7も一体的に回転する。
図5に示すように、ハンドル部11には風窓12が形成
され、本体部筐体10の先端には風窓13が形成されて
いる。ファン7の回転によって風窓12から風窓13に
向けて冷却風が流れ、この冷却風によってモータ3は放
熱する。
【0004】モータ3のモータ軸4の先端はベアリング
15によって支持されており、モータ軸4の後端はベア
リング5によって支持されている。そして、ベアリング
5は本体部筐体10のベアリング支持部6によって保持
されている。ここで、本体部筐体10は絶縁性や装置の
軽量化等のため、一般に樹脂材で構成されており、ベア
リング支持部6も樹脂材で構成されている。
【0005】図6A、Bにこのモータ軸4の後端、ベア
リング5、ベアリング支持部6近傍の詳細を示す。図6
Aに示す第1の従来例では、ベアリング5はベアリング
支持部6の凹部に直接、圧入されている。このベアリン
グ5は内輪5b、外輪5cおよびこれらの間に位置する
鋼球5aによって構成されている。そして、内輪5bに
モータ軸4が挿入され支持されている。
【0006】モータ軸4が回転した場合、内輪5bもモ
ータ軸4と一体となって回転するのに対し、外輪5cは
ベアリング支持部6に圧入された状態で固定され不動で
ある。そして、内輪5bと外輪5cとの間に介在する鋼
球5aが回転することによって、内輪5bと外輪5cと
の摩擦を軽減し、モータ軸4の円滑な回転を確保してい
る。
【0007】図6Bに示す第2の従来例では、ベアリン
グ支持部6の凹部に金属材のベアリングハウス18が圧
入されており、このベアリングハウス18に対してベア
リング5が圧入されている。すなわち、この第2の従来
例では、ベアリング支持部6とベアリング5との間に金
属材のベアリングハウス18が設けられている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の電動工具に
は次のような問題があった。ベアリング5は剛性、耐久
性を確保するため金属材で構成されている。このため、
モータ3のモータ軸4の回転によってベアリング5に摩
擦熱が発生し、図6Aに示す第1の従来例ではこのベア
リング5の摩擦熱に起因してベアリング支持部6が溶け
変形する等の不都合が生じる。
【0009】このような不都合を回避するため、図6B
に示す第2の従来例では、ベアリング支持部6とベアリ
ング5との間にベアリングハウス18を設けている。し
かし、この第2の従来例においても、ベアリングハウス
18は金属材で構成されているため、ベアリング5の摩
擦熱がベアリングハウス18に伝導されこのベアリング
ハウス18の熱によってベアリング支持部6が溶け変形
するという問題が生じる。
【0010】そこで本発明は、ベアリングの放熱作用を
高めて発熱を抑え、ベアリングに接する樹脂部材の変形
を回避することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る軸保持部
を有する電動工具は、筐体、筐体内に設けられており、
駆動軸を回転駆動させる駆動部、駆動軸を筐体内で保持
する軸保持部、前記駆動軸の回転駆動を受けて動作する
工具部、を備えた電動工具において、前記軸保持部は放
熱部材を有しており、前記駆動軸の回転駆動によって発
生する摩擦熱を、当該放熱部材を通じて放熱する、こと
を特徴としている。
【0012】請求項2に係る軸保持部を有する電動工具
は、請求項1に係る軸保持部を有する電動工具におい
て、前記軸保持部の放熱部材は、前記筐体内に導かれる
冷却風の流路内に位置している、ことを特徴としてい
る。
【0013】
【発明の効果】請求項1に係る軸保持部を有する電動工
具においては、軸保持部は放熱部材を有しており、駆動
軸の回転駆動によって発生する摩擦熱を、当該放熱部材
を通じて放熱する。したがって、軸保持部の放熱作用を
高め、軸保持部の発熱を抑えることができ、たとえば軸
保持部に直接または間接に接する樹脂部材等の変形を回
避することができる。
【0014】請求項2に係る軸保持部を有する電動工具
においては、軸保持部の放熱部材は、筐体内に導かれる
冷却風の流路内に位置している。したがって、軸保持部
の放熱を促進することができ、軸保持部の放熱作用をさ
らに高めることができる。
【0015】
【発明の実施の形態】
1.第1の実施形態 本発明に係る軸保持部を有する電動工具の第1の実施形
態を図1、図2に基づいて説明する。本実施形態では電
動工具としてグラインダーを例に掲げて説明する。
【0016】筐体としての本体部筐体10の先端部には
工具部である回転砥石17が取り付けられている。ま
た、本体部筐体10内にはモータ(駆動部)3が設けら
れており、このモータ3のモータ軸(駆動軸)4の回転
駆動を受け回転砥石17が回転動作する。本体部筐体1
0後端にはハンドル部11が接続されており、オペレー
タがこのハンドル部11のスイッチ16を握り込むこと
によってモータ3は駆動を開始する。
【0017】モータ3の発熱を冷却するため、モータ軸
4の先端側にはファン7が設けられている。モータ軸4
が回転すると同時にこのファン7も一体的に回転する。
図1に示すように、ハンドル部11には風窓12が形成
され、本体部筐体10の先端には風窓13が形成されて
いる。
【0018】ファン7の回転によって風窓12から冷却
風が内部に進入し、この冷却風は本体部筐体10後端の
通風口14を通じて内部に導かれ、本体部筐体10内を
通過して風窓13から外部に流出する。この冷却風によ
ってモータ3は放熱する。
【0019】モータ軸4の先端はベアリング15によっ
て支持されており、モータ軸4の後端はベアリング5に
よって支持されている。ベアリング15、ベアリング5
は剛性、耐久性を確保するため金属材で構成されてい
る。ベアリング5近傍の詳細な側面断面図が図2Aであ
る。ベアリング5は内輪5b、外輪5cおよびこれらの
間に位置する鋼球5aによって構成されている。そし
て、内輪5bにモータ軸4が挿入され支持されている。
【0020】モータ軸4が回転した場合、内輪5bもモ
ータ軸4と一体となって回転するのに対し、外輪5cは
不動である。そして、内輪5bと外輪5cとの間に介在
する鋼球5aが回転することによって、内輪5bと外輪
5cとの摩擦を軽減し、モータ軸4の円滑な回転を確保
している。
【0021】ベアリング支持部6は本体部筐体10と同
様、樹脂材で構成されており、このベアリング支持部6
の凹部にベアリングハウス2が圧入されている。ベアリ
ングハウス2は金属材で構成されており、放熱部(放熱
部材)2aを有している。本実施形態においては、ベア
リング5およびベアリングハウス2が軸保持部である。
なお、図2Bは本体部筐体10の背面図である。
【0022】上述のベアリング5はベアリングハウス2
に圧入されることによって支持されている。すなわち、
ベアリング支持部6とベアリング5との間には、金属材
で構成され放熱部2aを有するベアリングハウス2が設
けられている。
【0023】モータ3が駆動しモータ軸4が回転した場
合、モータ軸4の回転によってベアリング5に摩擦熱が
発生する。そして、このベアリング5の摩擦熱は金属材
で構成されているベアリングハウス2に伝導される。こ
こで、ベアリングハウス2は上述のように放熱部2aを
有している。この2aはベアリング5に対して外側に突
出しており、ベアリング5からベアリングハウス2に伝
導した熱は、2aを通じて放熱される。したがって、ベ
アリング5の放熱作用を高めることができ、ベアリング
5の発熱を抑えて、ベアリング支持部6の変形を回避す
ることができる。
【0024】また、ベアリングハウス2の放熱部2a
は、風窓12を通じて本体部筐体10内に導かれる冷却
風の流路内に位置している。したがって、ベアリング5
の放熱を促進することができ、ベアリング5の放熱作用
をさらに高めることができる。
【0025】2.第2の実施形態 本発明に係る軸保持部を有する電動工具の第2の実施形
態を図3に基づいて説明する。図3Aはベアリング5近
傍の詳細な側面断面図であり、図3Bは本体部筐体10
の背面図である。
【0026】本実施形態では、上記第1の実施形態にお
けるベアリングハウス2の代りにベアリングハウス20
が用いられ、このベアリングハウス20がベアリング支
持部6とベアリング5との間に設けられている。ベアリ
ングハウス20もベアリングハウス2と同様に金属材で
構成されている。本実施形態においてはベアリング5お
よびベアリングハウス2が軸保持部である。
【0027】ベアリングハウス20は放熱部(放熱部
材)20aを有している。そして、この20aはベアリ
ング5に対して外側に突出して位置しており、ベアリン
グ5からベアリングハウス20に伝導した熱は、20a
を通じて放熱される。したがって、ベアリング5の放熱
作用を高めることができ、ベアリング5の発熱を抑え、
ベアリング支持部6の変形を回避することができる。
【0028】また、ベアリングハウス20の放熱部20
aは、風窓12を通じて本体部筐体10内に導かれる冷
却風の流路内に位置している。したがって、ベアリング
5の放熱を促進することができ、ベアリング5の放熱作
用をさらに高めることができる。
【0029】本実施形態においては、放熱部20aはモ
ータ軸4の軸線に対して所定の傾斜角度をもって傾斜し
ている。また、放熱部20aは風窓12から風窓13に
向けて導かれる冷却風(図1参照)に向って傾斜してい
る。したがって、冷却風の流れを放熱部20aに沿って
向上させ、冷却風の流れの障害となることはない。
【0030】また、冷却風を向上させることによって、
風窓12から入る冷却風を、モータ3の外周面に向けて
効率よく導くことができる。なお、その他の構成につい
ては上記第1の実施形態と同様である。
【0031】3.第3の実施形態 本発明に係る軸保持部を有する電動工具の第3の実施形
態を図4に基づいて説明する。図4Aはベアリング5近
傍の詳細な側面断面図であり、図4Bは本体部筐体10
の背面図である。
【0032】本実施形態では、上記第1の実施形態にお
けるベアリングハウス2の代りにベアリングハウス25
が用いられ、このベアリングハウス25がベアリング支
持部6とベアリング5との間に設けられている。ベアリ
ングハウス25もベアリングハウス2と同様に金属材で
構成されている。本実施形態においてはベアリング5お
よびベアリングハウス25が軸保持部である。
【0033】ベアリングハウス25は放熱部(放熱部
材)25aを有している。そして、この放熱部25aは
ベアリング5に対して外側に突出して位置しており、ベ
アリング5からベアリングハウス25に伝導した熱は、
放熱部25aを通じて放熱される。したがって、ベアリ
ング5の放熱作用を高めることができ、ベアリング5の
発熱を抑え、ベアリング支持部6の変形を回避すること
ができる。
【0034】また、ベアリングハウス25の放熱部25
aは、風窓12を通じて本体部筐体10内に導かれる冷
却風の流路内に位置している。したがって、ベアリング
5の放熱を促進することができ、ベアリング5の放熱作
用をさらに高めることができる。
【0035】本実施形態においては、放熱部25aは複
数のひねり羽25bによって構成されており、このひね
り羽25bは放熱部25a面に対して所定のひねり角度
をもって設けられている。放熱部25aが複数のひねり
羽25bによって構成されていることによって、冷却風
を本体部筐体10内で旋回させて通過させることがで
き、放熱をより促進することができる。また、各ひねり
羽25bの間を冷却風が通過し、放熱部25aが冷却風
の流れの障害となることはない。なお、その他の構成に
ついては上記第1の実施形態と同様である。
【0036】4.その他の実施形態 上記第3の実施形態(図4)で示した放熱部25aを、
第2の実施形態(図3)の放熱部20aと同様にモータ
軸4の軸線に対して所定の傾斜角度をもって傾斜させて
もよい。また、上記各実施形態では、ベアリング5に対
し、放熱部2a、20a、25aを有するベアリングハ
ウス2、20、25を別部材として設けている。しか
し、ベアリング5の内輪5bまたは外輪5cに直接、放
熱部材を設けることもできる。
【0037】本発明は上記各実施形態で示したものに限
定されない。たとえば、上記各実施形態では電動工具と
してグラインダーを例示したが、軸保持部を有するもの
であれば他の電動工具に適用することもできる。さら
に、軸保持部としてベアリング5およびベアリングハウ
ス2、20、25を例示したが、駆動軸を筐体内で保持
し、駆動軸の回転駆動によって発生する摩擦熱を放熱す
る放熱部材を有しているものであれば、他の構成を採用
することもできる。
【0038】なお、ベアリング5、ベアリングハウス
2、20、25をそれぞれ金属材として例示したが、ベ
アリング5を他の材料であって剛性、耐久性を有する材
料で構成してもよく、またベアリングハウス2、ベアリ
ングハウス20、ベアリングハウス25を他の材料で熱
伝導率の高い材料で構成してもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る軸保持部を有する電動工具の第1
の実施形態であるグラインダーを示す全体の側面断面図
である。
【図2】Aは図1に示すベアリング5近傍の詳細な側面
断面図であり、Bは本体部筐体10の背面図である。
【図3】本発明に係る軸保持部を有する電動工具の第2
の実施形態であるグラインダーを示す図であり、Aはベ
アリング5近傍の詳細な側面断面図であり、Bは本体部
筐体10の背面図である。
【図4】本発明に係る軸保持部を有する電動工具の第3
の実施形態であるグラインダーを示す図であり、Aはベ
アリング5近傍の詳細な側面断面図であり、Bは本体部
筐体10の背面図である。
【図5】従来のグラインダーを示す全体の側面断面図で
ある。
【図6】Aは第1の従来例に係るベアリング5近傍の詳
細な側面断面図であり、Bは第2の従来例に係るベアリ
ング5近傍の詳細な側面断面図である。
【符号の説明】
2・・・・・ベアリングハウス 2a・・・・・放熱部 3・・・・・モータ 4・・・・・モータ軸 5・・・・・ベアリング 10・・・・・本体部筐体 20・・・・・ベアリングハウス 20a・・・・・放熱部 25・・・・・ベアリングハウス 25a・・・・・放熱部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】筐体、 筐体内に設けられており、駆動軸を回転駆動させる駆動
    部、 駆動軸を筐体内で保持する軸保持部、 前記駆動軸の回転駆動を受けて動作する工具部、 を備えた電動工具において、 前記軸保持部は放熱部材を有しており、前記駆動軸の回
    転駆動によって発生する摩擦熱を、当該放熱部材を通じ
    て放熱する、 ことを特徴とする軸保持部を有する電動工具。
  2. 【請求項2】請求項1に係る軸保持部を有する電動工具
    において、 前記軸保持部の放熱部材は、前記筐体内に導かれる冷却
    風の流路内に位置している、 ことを特徴とする軸保持部を有する電動工具。
JP8098804A 1996-04-19 1996-04-19 軸保持部を有する電動工具 Pending JPH09285976A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8098804A JPH09285976A (ja) 1996-04-19 1996-04-19 軸保持部を有する電動工具

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JP8098804A JPH09285976A (ja) 1996-04-19 1996-04-19 軸保持部を有する電動工具

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JPH09285976A true JPH09285976A (ja) 1997-11-04

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JP8098804A Pending JPH09285976A (ja) 1996-04-19 1996-04-19 軸保持部を有する電動工具

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JP (1) JPH09285976A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007090468A (ja) * 2005-09-28 2007-04-12 Ryobi Ltd 電動工具
JP2008290236A (ja) * 2007-05-24 2008-12-04 Hilti Ag 電動手工具装置
JP2023502287A (ja) * 2019-11-25 2023-01-24 ハスクバーナ・アーベー 手持ち式作業工具のための支持アームおよびこのような支持アームを備える手持ち式作業工具

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