JPH09291893A - 揚水用dc駆動ポンプ - Google Patents

揚水用dc駆動ポンプ

Info

Publication number
JPH09291893A
JPH09291893A JP13072996A JP13072996A JPH09291893A JP H09291893 A JPH09291893 A JP H09291893A JP 13072996 A JP13072996 A JP 13072996A JP 13072996 A JP13072996 A JP 13072996A JP H09291893 A JPH09291893 A JP H09291893A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water
fan
shaft
partition wall
coil
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13072996A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Kamegawa
豊 亀川
Kiyoshi Nakayama
清 中山
Kunihiko Maruyama
国彦 丸山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Keiki Works Ltd
Original Assignee
Nippon Keiki Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Keiki Works Ltd filed Critical Nippon Keiki Works Ltd
Priority to JP13072996A priority Critical patent/JPH09291893A/ja
Publication of JPH09291893A publication Critical patent/JPH09291893A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 コイルの発熱を水冷によって発散することが
でき、さらに水量を容易に調整できるとともに分解掃除
も容易に行うことができる小形で低価格な揚水用ポンプ
を提供する。 【解決手段】 ポンプケース10は、隔壁18を隔てた
上側にコイル1,ヨーク16,駆動回路を搭載した基板
3が収容されている。隔壁18を隔てた下側には軸支持
部17で支持されたシャフト5に複数の羽根で構成され
るファン2が回転自在に取り付けられている。DCによ
って駆動回路を制御しコイル1に電流を流すと、ファン
2が回転し吸水口8より吸引され矢印C1,C2および
C3の経路で揚水口9より排出される。小形、低価格で
製作でき、発熱も水冷によって逃がすことができ、電圧
の低いDC電圧を用いているため、事故等により水が進
入しても危険はなく、分解掃除も容易である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、熱帯魚,金魚等の
水槽の水を浄化したり、酸素補給したりするために水槽
の水を揚げて循環させる目的等に用いられる揚水用ポン
プに関する。
【0002】
【従来の技術】水槽などに用いられる揚水用のポンプ
は、種々のものが提案されている。図8はその一例を示
すもので、うず巻ポンプの構成を示す断面図である(特
公平8ー1194)。このうず巻ポンプは第1の密閉チ
ャンバー41に羽根車42を、第2の密閉チャンバー4
3にロータ44をそれぞれ収容し、羽根車42に固定さ
れた円筒状要素45,突起46がロータ44に固定され
た歯47に係合することにより同軸に回転するようにな
っている。ケース48の外側に鉄心(図示せず)を設
け、鉄心に巻回したコイル(図示せず)に電流を流すこ
とによりロータ44に係合している羽根車42を回転さ
せて取水管49から水を取り入れ、吐出管50に送り出
している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このうず巻ポンプは、
ロータおよび羽根車が縦続接続されているためケースは
縦長方向にスペースを確保する必要がある。しかもロー
タ部分のケースの外側には鉄心およびコイルを設けてお
り、磁力の授受面を十分に確保するためにロータを縦方
向に長くしなければならず、それに対応して鉄心および
コイルも大きくなるため、外形が一定の大きさより小さ
くならない。水槽は、大きなものから比較的小さなもの
までを対象としており、小さい水槽では、循環水路系も
小さくなるため用いられる揚水ポンプも小型にする必要
がある。
【0004】また、しばらく使用していると羽根車およ
びロータにゴミや汚れが付着するので、一定期ごとに分
解して清掃をする必要にせまられる。そのためビス止め
されている板状部分を取り外しロータおよび羽根車を外
すことが比較的簡単にできるように構成されているもの
の、取り外しや組み立てが依然として複雑であり、さら
なる分解掃除の簡単化が望まれる。
【0005】さらにロータのケースの外側に配置される
鉄心,コイルから熱が発せられるが、ポンプの温度上昇
は極力抑えることが望まれる。また、このうず巻ポンプ
は、AC100Vにより駆動されるものであり、漏電し
ないような対策を施した構成とはなっているが、予期し
ない事故等が発生して例えばコイル部に水が進入した場
合には、AC100Vが水槽に流れ危険である。
【0006】図9は、さらに他の一例を示すもので、電
気湯沸かし器の液体ポンプの構造を示す断面図である
(特公平8ー6710)。駆動源(モータ)58の出力
軸にマグネット55aが搭載された磁気伝達手段55が
取り付けられている。隔壁57を挟んでマグネット56
aを搭載したインペラ56が配置され、インペラ56に
羽根61が取り付けられている。駆動源58を駆動する
ことにより磁気伝達手段55を回転させ、磁気力により
インペラ56を結合させて回転させ、羽根61を回転さ
せる。吸引口59から湯が吸い込まれ図示しない側面側
の排出口より送り出される。
【0007】この液体ポンプは、湯の吸入,排出部を構
成するケース60内の一部には駆動源(モータ)を配置
せずに、外側に駆動源58を設けている。そのため、縦
方向にポンプの形状が大きくなっている。また、モータ
の出力軸に別の駆動体すなわち磁気伝達手段とインペラ
を設けているので、ポンプ自体の構成が複雑になってい
る。
【0008】本発明の課題は、上述した諸問題をすべて
解決するもので、コイルの発熱を水冷によって発散する
ことができ、さらに水量を容易に調整できるとともに分
解掃除も容易に行うことができる小形で低価格な揚水用
DC駆動ポンプを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に本発明による揚水用DC駆動ポンプは、ポンプケース
を隔壁によって流水路側セルと空間側セルに分け、前記
隔壁の中央部付近の流水路側面に軸支持部を有し、前記
隔壁の前記空間側面に密着してコイルを配置し、さらに
前記コイルの上に駆動回路を搭載した基板を設け、複数
枚の羽根で構成されるファンの一面側にマグネットを配
置し、前記軸支持部に支持されたシャフトに前記ファン
を挿通することにより前記隔壁を介して前記マグネット
が前記コイルに対面するように前記ファンを流水路側に
回転可能に支持し、前記駆動回路によってコイルに電流
を流すことにより電磁誘導作用によって前記ファンを回
転させ吸水口から水を吸入して揚水口より排出するよう
に構成してある。また、本発明における前記隔壁の軸支
持部には前記シャフトを圧入固定するように構成してあ
る。さらに本発明において、前記ファンの一面側とは反
対面側に第2の軸支持部を設け、前記第2の軸支持部に
前記シャフトを圧入固定し、前記シャフトに回転可能に
ファンを挿通して前記シャフトの他端を前記隔壁の軸支
持部で支持するように構成してある。さらに、前記ファ
ンの形状は、シャフトを中心に非対称に構成してある。
【0010】上記構成によれば、流水路側の水に接する
隔壁の反対側面にコイルが密着して配置されているの
で、流水を利用して効率的に放熱することができる。ま
た、DC駆動のため駆動電圧を調整することにより容易
に揚水量を調整できるとともに事故等で駆動回路等に水
が進入した場合でもAC100V電源でないため危険性
を回避することができる。さらに、流水路側蓋をポンプ
ケースから外し、軸支持部に支持されたシャフトからキ
ャップを抜き取りファンを引き抜くことにより簡単に分
解掃除ができる。また、本発明の構成により従来の揚水
用ポンプに比較し小形化および低価格化を実現できる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態をさらに詳しく説明する。図1は、本発明によ
る揚水用ポンプの実施の形態を示す正面断面図および底
面図である。なお底面図は流水路側蓋を省略して示した
ものである。ポンプケース10は薄い隔壁18により空
間側セルAと流水路側セルBに分けられている。隔壁1
8の中央部には流水路側セルB側に軸支持部17が設け
られている。隔壁18の空間側セルA面に密着してコイ
ル1が配置され、さらにその上にヨーク16が載せられ
ている。ヨーク16の上に駆動回路4を搭載した基板3
が載せられている。上記コイル1,ヨーク16,基板3
および駆動回路4を収容した空間側セルAは蓋11によ
って密閉されている。なお、空間側セルA内を樹脂等で
充填し、一層の防水処理を施すことができる。
【0012】一方、ファン2は6枚の羽根2aで形成さ
れており、一面側にマグネット6が埋め込まれている。
ファン2は一端が軸支持部17に圧入されているシャフ
ト5に回転可能に挿通され、シャフト5の他端はファン
2の抜け防止のためプラスチィック性のキャップ7が圧
入されている。これにより隔壁18を介してコイル1と
マグネット6が対面する。このようにファン2を軸支持
部17に取り付けた後、流水路側蓋12が被せられる。
【0013】ファン2の6枚の羽根2aはシャフト5に
対し非対称の形をしており、ファン2は底面から見て反
時計方向に回転する。本発明はDC駆動で回転方向を必
ず一方向に回転できるため、ファン2の形状を反時計方
向に回転する場合に効率的に水を送り出せるような形状
にしてある。さらに羽根の先端部を2bに示すように曲
げた形状にすることもできる。図2は、ファンの他の実
施の形態を示すポンプの底面図である。この実施の形態
のファン13は、シャフトに対し対称になっている。図
1(b)に比較し効率的な形状ではないが、本発明の目
的を達成できるものである。
【0014】図3は、図1の空間側セルの蓋および駆動
回路を省略した平面図である。コイル15を図3に示す
ように4個配置してある。コイル15はこの他に6個,
8個というように配置することができる。図1におい
て、駆動回路4によってコイル1に流す電流を制御す
る。これによって隔壁18を介し電磁誘導によってファ
ン2は反時計方向に回転力が与えられ、吸水口8から水
が入り矢印C1,C2およびC3の経路で揚水口9に排
出される。
【0015】図4は、本発明の他の実施の形態を示す正
面断面図および底面図である。この実施の形態のファン
22の各羽根22aは、底面から見るとシャフトを中心
に対称になっているが、側面から見たときの形状が図1
(a)と異なっている。図1(a)では各羽根2aを繋
ぐ部分は水平であるが、各羽根22aを繋ぐ部分22b
は傾斜した形状になっている。さらにファン22とマグ
ネット26とは分離されており、回転伝達機構によって
マグネット26の回転がファン22に伝達するようにな
っている。他の部分の形状は同じである。
【0016】図5(a)に図4のマグネットと軸受部材
よりなるマグネット組体の側面断面図と平面図を、図5
(b)にファンの側面断面図と軸穴部分の平面図をそれ
ぞれ示してある。プラスチック等よりなり、中央部に軸
穴33bを有する軸受部材33がマグネット26に接着
剤または圧入によって固定されマグネット組体が形成さ
れている。軸受部材33の下面には突起33aが設けら
れている。ファン22は中央部に軸穴22cを有し、上
記突起33aに係合するための半円環状の溝22bが設
けられている。上記突起33aおよび半円環状の溝22
bによって回転伝達機構が構成される。図4(a)にお
いて、軸支持部31に圧入によって固定されたシャフト
25の他端にマグネット組体の軸穴33bを、さらにフ
ァン22の軸穴22cを挿通し、抜け防止のためのキャ
ップ27を圧入して組み込む。
【0017】突起33aは半円環状の溝22bに図5
(b)に示すように緩く嵌入している。そのためマグネ
ット組体が回転を開始しても、突起33aがある角度回
転するまではファン22は回転をせず、突起33aが溝
22bの壁22dに突き当たってからファン22が回転
し始める。回転開始の当初には負荷がかからず、すこし
回ってから負荷がかかるため回転初期にモータに余分な
負荷がかかならいという特徴がある。以上、本発明の実
施の形態において、シャフトを軸支持部に圧入し、ファ
ンをシャフトに対し回転自在の例について説明したが、
シャフトをファンに固定し、シャフトを軸支持部に対し
回転自在にしても同様に実施できるものである。
【0018】図6は、本発明のさらに他の実施の形態を
示す正面断面図および底面図である。この実施の形態は
ファン37を回転自在に支持するシャフト35が両端で
支持されている点に特徴がある。ポンプケース40の隔
壁の中央部に軸支持部36が、流水路側蓋34の吸水部
分の中央部に軸支持部(第2の軸支持部)34aがそれ
ぞれ設けられている。シャフト35は軸支持部34aに
圧入固定され、シャフト35にファン37を回転自在に
挿通しておいてシャフト35の他端を軸支持部36に挿
入して組み込む。流水路側蓋34を取り外すと、同時に
ファンも外れるため分解掃除は一層簡単になる。
【0019】図7は、揚水用ポンプの揚水能力特性を示
すグラフである。白丸でプロットしたグラフは入力対最
大流量(リットル/min )を、黒丸でプロットしたグラ
フは入力対最大揚程(cm)をそれぞれ示している。入
力電圧を3.5V〜5Vに変化させると、最大流量,最
大揚程が増加することが判る。
【0020】
【発明の効果】以上、説明したように本発明は、ポンプ
ケースを隔壁によって流水路側セルと空間側セルに分
け、隔壁の中央部付近の流水路側面に軸支持部を有し、
隔壁の空間側面に密着してコイルを配置し、さらにコイ
ルの上に駆動回路を搭載した基板を設け、複数枚の羽根
で構成されるファンの一面側にマグネットを配置し、軸
支持部に支持されたシャフトにファンを挿通することに
より隔壁を介してマグネットがコイルに対面するように
ファンを流水路側に回転可能に支持させたものである。
【0021】したがって、縦方向の形状を小さくするこ
とができ、小形の水槽等に適用できる揚水用ポンプを製
作することができる。また、DC駆動でステータを隔壁
の外側に設け、隔壁に対面した位置の流水路側にマグネ
ットを取り付けたファンを設ける構成であるので、駆動
電圧を調整することにより容易に揚水量を調整できると
ともに事故等で駆動回路等に水が進入した場合でもAC
100V電源でないため危険性を回避することができる
低価格化の揚水用ポンプを実現できる。流水路側の水に
接する隔壁の反対側面にコイルが密着して配置されてい
るので、流水を利用して効率的に放熱することができ
る。また、流水路側蓋をポンプケースから外し、ファン
を軸支持部から抜くことにより容易に分解掃除ができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による揚水用ポンプの実施の形態を示す
正面断面図および底面図である。
【図2】ファンの他の実施の形態を示す底面図である。
【図3】図1の平面図である。
【図4】本発明の他の実施の形態を示す正面断面図およ
び底面図である。
【図5】図4のマグネットと軸受部材よりなる組部材と
ファンの詳細を示す側面断面図および平面図である。
【図6】本発明のさらに他の実施の形態を示す正面断面
図および底面図である。
【図7】揚水用ポンプの揚水能力特性を示すグラフであ
る。
【図8】従来のうず巻ポンプの一例を示す断面図であ
る。
【図9】従来の他のポンプの一例を示す断面図である。
【符号の説明】
1…コイル 2,13,22,37…ファン 3…基板 4…駆動回路 5,25,35…シャフト 6,26,38…マグネット 7,27…キャップ 8,28…吸水口 9,29…揚水口 10,14,30,40…ポンプケース 11…蓋 12,32,34…流水路側蓋 15,21,39…コイル 16…ヨーク 17,31,36…軸支持部 33…軸受部材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ポンプケースを隔壁によって流水路側セ
    ルと空間側セルに分け、 前記隔壁の中央部付近の流水路側面に軸支持部を有し、
    前記隔壁の前記空間側面に密着してコイルを配置し、さ
    らに前記コイルの上に駆動回路を搭載した基板を設け、 複数枚の羽根で構成されるファンの一面側にマグネット
    を配置し、前記軸支持部に支持されたシャフトに前記フ
    ァンを挿通することにより前記隔壁を介して前記マグネ
    ットが前記コイルに対面するように前記ファンを流水路
    側に回転可能に支持し、 前記駆動回路によってコイルに電流を流すことにより電
    磁誘導作用によって前記ファンを回転させ吸水口から水
    を吸入して揚水口より排出することを特徴とする揚水用
    DC駆動ポンプ。
  2. 【請求項2】 前記隔壁の軸支持部には前記シャフトを
    圧入固定することを特徴とする請求項1記載の揚水用D
    C駆動ポンプ。
  3. 【請求項3】 前記ファンの一面側とは反対面側に第2
    の軸支持部を設け、前記第2の軸支持部に前記シャフト
    を圧入固定し、前記シャフトに回転可能にファンを挿通
    して前記シャフトの他端を前記隔壁の軸支持部で支持す
    ることを特徴とする請求項1記載の揚水用DC駆動ポン
    プ。
  4. 【請求項4】 前記ファンの形状は、シャフトを中心に
    非対称に構成したことを特徴とする請求項1または3記
    載の揚水用DC駆動ポンプ。
JP13072996A 1996-04-26 1996-04-26 揚水用dc駆動ポンプ Pending JPH09291893A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13072996A JPH09291893A (ja) 1996-04-26 1996-04-26 揚水用dc駆動ポンプ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13072996A JPH09291893A (ja) 1996-04-26 1996-04-26 揚水用dc駆動ポンプ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09291893A true JPH09291893A (ja) 1997-11-11

Family

ID=15041244

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13072996A Pending JPH09291893A (ja) 1996-04-26 1996-04-26 揚水用dc駆動ポンプ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09291893A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
TWI685617B (zh) * 2018-12-26 2020-02-21 建準電機工業股份有限公司 薄型泵浦

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
TWI685617B (zh) * 2018-12-26 2020-02-21 建準電機工業股份有限公司 薄型泵浦

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11859618B2 (en) Pump and pump assembly
US20250122879A1 (en) Fluid pump assembly
US7800263B2 (en) Heat dissipating fan
JPH09291893A (ja) 揚水用dc駆動ポンプ
US7182582B2 (en) Centrifugal pump with reverse rotation protection integrated on the impeller blade
JPH07217600A (ja) ポンプ装置
KR101827295B1 (ko) 온수 순환 펌프
JP2005299552A (ja) ポンプ装置
JP2000080996A (ja) 排水ポンプ
CN215583930U (zh) 用于承载杯体的底座及破壁机
JPH0714415B2 (ja) ジエツト噴流装置
JP3849526B2 (ja) 超薄型ポンプ
JPH0925888A (ja) ポンプ装置
KR970010553B1 (ko) 마그네트펌프의 통풍장치
CN201041163Y (zh) Dc无刷泵结构
JPH0710072Y2 (ja) トロコイド型燃料ポンプ
JP2008150961A (ja) ポンプ
CN118836170A (zh) 一种一体式外转子水泵
JP2596478Y2 (ja) 給湯用遠心ポンプ
JP2588987Y2 (ja) 乾式水中モータポンプ
JP3794001B2 (ja) インペラーポンプ
JP2000337287A (ja) 外部駆動形dcラインポンプ
JP2002303289A (ja) シリンダータイプ自吸式マグネットポンプ
JPH09222089A (ja) 水槽用ポンプ
JPH1182357A (ja) シリンダタイプマグネットポンプ