JPH09293440A - 継電器の制御方法 - Google Patents
継電器の制御方法Info
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- JPH09293440A JPH09293440A JP8105062A JP10506296A JPH09293440A JP H09293440 A JPH09293440 A JP H09293440A JP 8105062 A JP8105062 A JP 8105062A JP 10506296 A JP10506296 A JP 10506296A JP H09293440 A JPH09293440 A JP H09293440A
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H47/00—Circuit arrangements not adapted to a particular application of the relay and designed to obtain desired operating characteristics or to provide energising current
- H01H47/002—Monitoring or fail-safe circuits
Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
Abstract
という課題を解決し、事前に警告表示や警告信号を出し
たり、継電器を強制停止できる継電器の制御方法を提供
することを目的とする。 【解決手段】 継電器2の接点溶着を検出しその信号を
マイクロコンピュータ21の入力とする接点溶着検出入
力手段と、接点溶着時にマイクロコンピュータ21の継
電器制御信号を短いパルス信号に切り替える継電器制御
手段と、短いパルスの発生数を数える第1のカウンタ手
段と、継電器2が動作する回数を数える第2のカウンタ
手段と、第1、第2のカウンタ手段の結果をマイクロコ
ンピュータ21で処理する演算処理手段と、演算結果で
継電器2の制御信号を停止する強制停止手段を備えた構
成により、突発故障や機器本体の破損等が回避できる。
Description
タで継電器を駆動する際に利用される継電器の制御方法
に関するものである。
制御する場合に、継電器の接点に溶着が起こってもマイ
クロコンピュータの制御信号を衝撃化することにより、
制御回路が自力で接点の溶着を解除するという技術が従
来より提案されており、その例として特開平3−458
53号公報に開示されたものを図7、図8を用いて以下
に説明する。
路図であり、同図において1はマイクロコンピュータ、
1aはマイクロコンピュータ1の電源入力(VDD)、
6は負荷駆動用電源、1bは負荷駆動用電源6と共通ラ
インとした電源入力(VSS)、2は継電器、1cは継
電器2の制御出力、3は継電器駆動用トランジスタ、4
a,4bは継電器2の接点、5は負荷である。
出力1cは継電器駆動用トランジスタ3を介して継電器
2に接続され、継電器2の接点4aは負荷5と負荷駆動
用電源6に接続され、接点4bは接点4aが溶着した場
合の接点溶着検出用入力信号1dとしてマイクロコンピ
ュータ1に接続された構成を示している。
タイミングチャートであり、モード1は継電器2の正常
動作状態を示し、マイクロコンピュータ1の継電器2の
制御出力信号1cが継電器駆動用トランジスタ3を介し
て継電器2に与えられる系において、継電器2の制御出
力信号1cと継電器2のコイル電圧の各々の信号波形が
同一であり、継電器2の動作遅れ時間を無視すれば負荷
動作の信号波形も前記継電器2の制御出力信号1cと前
記継電器2のコイル電圧の信号波形と同じになり、マイ
クロコンピュータ1の継電器2の制御出力信号1cはそ
のまま負荷5の動作時間と考えることができる。
の動作状態を示し、継電器2が正常動作状態であればマ
イクロコンピュータ1の継電器2の制御出力信号1cが
ONからOFFに切り替わると継電器2のコイル電圧は
OFFになり負荷5もOFFになるが、接点が溶着した
場合は図7で、接点4aから接点4bに切り替わらず、
接点はONの状態のままとなっている。
イクロコンピュータ1の電源入力(VSS)1bに信号
が入らないので(マイクロコンピュータ1は)接点4a
が溶着状態と判断し、マイクロコンピュータ1の継電器
2の制御出力信号1cは継電器2の接点溶着を解除させ
る以下のようなシーケンスに切り替わる。
後、B点でマイクロコンピュータ1の継電器2の制御出
力信号1cで10msecから500msecの衝撃パ
ルスを継電器2のコイルに与えるとその衝撃が接点溶着
部に伝わり、C点で接点溶着は解除され、継電器2は正
常状態に復帰する。
ルスで継電器2の接点溶着が解除されない場合の継電器
2の接点溶着と溶着解除の動作状態を示し、モード2と
同じようにA1点で接点溶着を検出後B1点でマイクロ
コンピュータ1の継電器2の制御出力信号1cで1回目
の衝撃パルスを与えるが、1回目で接点溶着が解除され
ない場合はB2点で2回目の衝撃パルスを与え、2回目
でも接点溶着が解除されない場合はB3点で3回目の衝
撃パルスを与えるというように、接点溶着が解除される
までマイクロコンピュータ1から繰り返し衝撃パルスの
継電器2の制御出力信号1cを接点溶着部に与え、Cn
点で接点溶着が解除され、継電器2は正常状態に復帰す
るというように構成されたものである。
の構成では、接点微溶着によるトラブルの防止には効果
があるが、接点4a,4bの寿命末期での接点摩耗や接
点微溶着による何等かの不具合を事前に確認できず、発
覚後にメンテナンス処理することが通例になっていたば
かりでなく、機器本体の破損につながる場合もあり課題
となっていた。
継電器の接点寿命末期での接点摩耗や接点微溶着による
摩耗故障の発生をマイクロコンピュータにより事前に予
知して、事前警告表示や事前警告信号を出力して継電器
を強制停止させ、安全でかつ信頼性の高い継電器の制御
方法を提供することを目的とするものである。
に本発明による継電器の制御方法は、継電器の接点溶着
を検出し、かつその信号をマイクロコンピュータの入力
とする接点溶着検出入力手段と、接点溶着時にマイクロ
コンピュータの継電器制御信号を短いパルス信号に切り
替える継電器制御手段と、前記短いパルスの発生数を数
える第1のカウンタ手段と、前記継電器が動作する回数
を数える第2のカウンタ手段と、前記第1及び第2のカ
ウンタ手段で数えた結果をマイクロコンピュータで処理
する演算処理手段と、その演算結果で前記継電器の制御
信号を停止させる強制停止手段からなる方法としたもの
である。
タにより継電器の接点が寿命末期での摩耗故障に至る前
に摩耗故障の発生を予知することができ、警告手段によ
る機器本体のメンテナンス時期の報知や継電器を停止さ
せる強制停止手段により、突発故障や機器本体の破損等
が回避できる。
は、継電器の接点溶着を検出し、かつその信号をマイク
ロコンピュータの入力とする接点溶着検出入力手段と、
接点溶着時にマイクロコンピュータの継電器制御信号を
短いパルス信号に切り替える継電器制御手段と、前記短
いパルス信号の発生数を数える第1のカウンタ手段と、
前記継電器が動作する回数を数える第2のカウンタ手段
と、前記第1及び第2のカウンタ手段で数えた結果をマ
イクロコンピュータで処理する演算処理手段と、その演
算結果で前記継電器の制御信号を停止させる強制停止手
段からなる方法としたものであり、継電器の接点寿命末
期での摩耗故障の発生を事前に予知し、継電器を強制的
に停止させることができるという作用を有する。
発明において、マイクロコンピュータで処理した演算結
果によりマイクロコンピュータが継電器の末期症状と判
断した場合に警告を発する警告表示手段、又は警告音発
生手段を設けた方法としたものであり、継電器の接点寿
命末期での摩耗故障の発生を事前に予知し、機器本体の
メンテナンス時期を表示又は警告等で報知させることが
できるという作用を有する。
2記載の発明において、継電器を強制停止させた状態を
記憶させる強制停止記憶手段を設けた方法としたもので
あり、万が一マイクロコンピュータの電源が一時的に切
られたり、リセット等された場合にマイクロコンピュー
タが判断した強制停止状態あるいは末期症状警告報知状
態をコンデンサに記憶し、再通電、再スタート時にも前
記状態を確保できるという作用を有する。
から図6を用いて説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の第1の実施の形態にお
ける継電器の制御方法を示す基本回路図であり、図1に
おいて、21はマイクロコンピュータ、21aはマイク
ロコンピュータ21の電源入力(VDD)、6は負荷駆
動用電源、21bは負荷駆動用電源6と共通ラインとし
た電源入力(VSS)、2は継電器、21cは継電器2
の制御出力、3は継電器駆動用トランジスタ、4a,4
bは継電器2の接点、5は負荷、7は直流電源(VD
D)である。
御出力21cは継電器駆動用トランジスタ3を介して継
電器2に接続され、継電器2の接点4aは負荷5と負荷
駆動用電源6に接続され、接点4bは接点4aが溶着し
た場合の接点溶着検出用入力信号21dとしてマイクロ
コンピュータ21に接続された構成である。
出処理ルーチンのフローチャートであり、図2により以
下に詳細な動作を説明する。
状態かをチェックし、ON状態であれば検出領域外のた
め、接点溶着検出処理ルーチンを終了する。
有無を接点の開閉状態でチェックし、開いていれば正常
ルーチンへ戻し、閉じていれば接点溶着が発生している
と判断し、衝撃パルスカウンタMに1をプラスしてMに
戻し、継電器2のコイル信号に衝撃パルスを1回加えて
再度接点が開いたか否かを確認する。開かない場合はま
だ接点溶着が外れていないと判断し、外れるまで衝撃パ
ルスを継電器2のコイルに印加する。
数が1回目か否かを判断し、1回目の場合は継電器2の
正常に動作した回数を数えるカウンタNをクリアし、接
点溶着検出ルーチンを終了する。2回目の場合は接点溶
着検出処理ルーチンへ再度戻ってきて、前回と同様に接
点溶着有りと判断したら、衝撃パルスカウンタMの積算
数に1をプラスしてMに戻し継電器2に衝撃パルスを加
える。
ルスを印加するのは従来例と同様であるが、接点溶着が
外れると接点溶着回数が1回目か否かを判断するが、今
回は1回目でないのでNOとなり、F←(1/N)・M
で示される演算式を実行し、事前に設定したF≧5の時
点で接点溶着の前兆と判別される。従って、Fが5以上
の場合は接点溶着の前兆ありと判断して、継電器2を強
制停止させてマイクロコンピュータ21をストップさせ
る。Fが5未満の場合は継電器2が正常動作した回数を
数えるカウンタNをクリアし、接点溶着ルーチンを終了
する。3回目以降も前記と同様なことを繰り返す。
が正常動作した回数を数えるカウンタ手段と、継電器2
に与えた衝撃パルスの発生回数を数えるカウンタ手段
と、それぞれのカウンタ情報の結果をマイクロコンピュ
ータで処理する演算処理手段を設けたことにより、マイ
クロコンピュータが自己診断を行い、継電器2の接点末
期症状を事前に検出し、接点溶着の故障が発生する前に
継電器2を強制停止させることができるので、機器本体
の突発故障や破損等が回避できるという効果が得られ
る。
施の形態における継電器の制御方法を示す回路図であ
り、前記第1の実施の形態における継電器の制御方法を
示す図1に警告表示手段12を設けた構成としたもので
あり、図4は同実施の形態2における接点溶着検出処理
ルーチンのフローチャートである。
において、21gはマイクロコンピュータ21の表示駆
動出力信号で、警告表示手段12の抵抗10と発光ダイ
オード11を介して直流電源(VDD)7に接続されて
いる。
ーチンのM≧1の判断ステップで、Mが1以上になった
場合にメンテナンス情報を警告表示手段12で表示し、
継電器2の保守を知らせる。また同図4のF≧5の判断
ステップで、Fが5以上になった場合に継電器2の故障
を警告表示手段12で表示し、継電器2を強制停止させ
てマイクロコンピュータ21をストップさせるという動
作を行う。
ける継電器の制御方法によれば、接点溶着の故障が発生
する前に継電器を強制停止させると同時に警告表示がで
きるので、機器本体の突発故障や破損等が回避できると
いう効果に加え、機器本体のメンテナンス時期の報知や
継電器2が強制停止状態であることを知らせるという効
果が得られる。
が1の時)が検出された段階で、警告表示手段12によ
り機器本体から継電器のメンテナンス時期を知らせる警
告表示も容易に実現できるものである。
施の形態における継電器の制御方法を示す回路図であ
り、図6はその動作タイミングチャートである。
タ、2は継電器、3はマイクロコンピュータ21の継電
器2の制御出力(信号)21cにより継電器2を駆動す
る継電器駆動用トランジスタ、4a,4bは継電器2の
接点、5は接点4aに直列に接続されている負荷、6は
負荷駆動用電源、8はダイオード、9は充電用コンデン
サで、接点溶着の入力は継電器2の接点4bからマイク
ロコンピュータ21の接点溶着検出用入力信号21dに
接続されている。ダイオード8は充電用コンデンサ9に
充電された電荷がマイクロコンピュータ21の出力ポー
ト等からの放電防止用である。
タ21は継電器2からの接点溶着検出用入力信号21d
で接点溶着信号を得るので、直流電源(VDD)7が切
れてもこの情報を記憶するためコンデンサ9にダイオー
ド8を介して充電する。直流電源(VDD)7が復帰し
たときはコンデンサ9の電荷をマイクロコンピュータ2
1のアナログ/デジタル変換入力(以下、「A/D入
力」と表現する)21fで判断し、継電器2の制御信号
出力21cで継電器2を強制停止させる。
において、横軸のイ点では接点溶着判別結果の出力21
eがLOレベルなのでコンデンサ9の両端電圧もLOレ
ベルのため、A/D入力21fはLOレベルであり、継
電器2の制御信号出力21cはHIレベルで継電器2は
駆動状態を示している。
の出力21eがHIレベルとなった点であり、継電器2
の制御信号出力21cは強制停止する。また接点溶着判
別結果の出力21eによりダイオード8を介してコンデ
ンサ9が充電される。この充電電圧が、A/D入力21
fの判定レベルd線を越えたaレベルに達すると記憶領
域に入る。この時マイクロコンピュータ21のRAM領
域で構成する記憶フラグがf点でセットされる。
コンピュータ21の直流電源(VDD)7が確保されて
いる間はHI状態を維持するが、直流電源(VDD)7
が切れるハ点では接点溶着判別結果の出力21eもLO
レベルになる。この時前記コンデンサ9の両端電圧は自
己放電程度の緩やかな電圧降下状態に入るが、ダイオー
ド8はマイクロコンピュータ21の接点溶着判別結果の
出力21eを通してコンデンサ9に充電された電荷が放
電することを防いでいる。またA/D入力21fは常時
HIインピーダンスのために直接接続が可能になってい
る。
で直流電源(VDD)7が復帰した場合は、A/D入力
21fは[M]のようにマイクロコンピュータ21は記
憶状態と判断し、継電器2の制御信号出力21cの停止
を維持すると共に、g点で記憶フラグが再度セットされ
マイクロコンピュータ21の接点溶着判別結果の出力2
1eがHIになりコンデンサ9の両端電圧は再度電荷が
充電され、記憶がリフレッシュされる。
ルのようにA/D入力21fの判定レベルd線に達しな
い場合は、A/D入力21fは[R]のようにLOレベ
ルのままで、記憶はリセットされ、継電器2の制御信号
出力21cはhのように駆動状態に入ってしまうが、こ
のようなことが実用上問題の無いレベルを実験で確認し
た結果、図6のハからニまでの間の記憶期待時間を16
8時間(1週間)必要とすると、コンデンサ9に自己放
電の低いグレードを採用すれば220μFで十分である
ことを得た。
ける継電器の制御方法によれば、万が一マイクロコンピ
ュータの電源が切られたり、リセット等された場合にマ
イクロコンピュータが判断した強制停止状態あるいは末
期症状警告報知状態をコンデンサに記憶し、再通電、再
スタート時にも前記状態を確保できるので、安全で信頼
性が高い継電器の制御ができるという効果が得られる。
方法は、継電器の接点溶着を検出し、かつその信号をマ
イクロコンピュータの入力とする接点溶着検出入力手段
と、接点溶着時にマイクロコンピュータの継電器制御信
号を短いパルス信号に切り替える継電器制御手段と、前
記短いパルスの発生数を数える第1のカウンタ手段と、
前記継電器が動作する回数を数える第2のカウンタ手段
と、前記第1及び第2のカウンタ手段で数えた結果をマ
イクロコンピュータで処理する演算処理手段と、その演
算結果で前記継電器の制御信号を停止させる強制停止手
段と、前記マイクロコンピュータで処理した演算結果で
前記マイクロコンピュータが前記継電器の接点溶着の初
期症状と判断した場合に警告を発する警告表示手段又は
警告音発生手段と、末期症状と判断した場合の継電器を
強制停止させた状態を記憶させる強制停止記憶手段とを
備えた構成としたものであり、マイクロコンピュータに
より継電器の接点が寿命末期での摩耗故障に至る前に摩
耗故障の発生を予知することができ、警告手段による機
器本体のメンテナンス時期の報知や継電器を停止させる
強制停止手段および警報報知状態や強制停止状態を記憶
させる強制停止記憶手段により、突発故障や機器本体の
破損等が回避できるという効果が得られるものである。
チンのフローチャート
チンのフローチャート
回路図
タイミングチャート
(VSS) 21c 継電器2の制御出力 21d 接点溶着検出用入力信号 21e 接点溶着判別結果の出力
Claims (3)
- 【請求項1】 継電器の接点溶着を検出し、かつその信
号をマイクロコンピュータの入力とする接点溶着検出入
力手段と、接点溶着時にマイクロコンピュータの継電器
制御信号を短いパルス信号に切り替える継電器制御手段
と、前記短いパルス信号の発生数を数える第1のカウン
タ手段と、前記継電器が動作する回数を数える第2のカ
ウンタ手段と、前記第1及び第2のカウンタ手段で数え
た結果をマイクロコンピュータで処理する演算処理手段
と、その演算結果で前記継電器の制御信号を停止させる
強制停止手段からなる継電器の制御方法。 - 【請求項2】 マイクロコンピュータで処理した演算結
果によりマイクロコンピュータが継電器の末期症状と判
断した場合に警告を発する警告表示手段、又は警告音発
生手段を設けた請求項1記載の継電器の制御方法。 - 【請求項3】 継電器を強制停止させた状態を記憶させ
る強制停止記憶手段を設けた請求項1または2記載の継
電器の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8105062A JPH09293440A (ja) | 1996-04-25 | 1996-04-25 | 継電器の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8105062A JPH09293440A (ja) | 1996-04-25 | 1996-04-25 | 継電器の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09293440A true JPH09293440A (ja) | 1997-11-11 |
Family
ID=14397487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8105062A Pending JPH09293440A (ja) | 1996-04-25 | 1996-04-25 | 継電器の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09293440A (ja) |
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-
1996
- 1996-04-25 JP JP8105062A patent/JPH09293440A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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