JPH09295044A - 管体の接続構造 - Google Patents

管体の接続構造

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、二股管と円筒状の管体とを溶接に
より接続するための管体の接続構造に関し、円筒状の管
体に二股管の端部を嵌挿して溶接した場合に発生する内
部流体の漏洩を容易,確実に解消することを目的とす
る。 【解決手段】 半円状の円弧部21aとこの円弧部21
aの両端を結ぶ直線部21bとからなる一対の端部を備
え、前記一対の端部が円形をなすように前記直線部21
bを端面において結合してなる二股管21の前記一対の
端部の外周に、円筒状の管体23を嵌合し、この円筒状
の管体23の端面を前記二股管21に溶接W2してなる
管体の接続構造において、前記円筒状の管体23の前記
直線部21bの両端となる位置に、前記円筒状の管体2
3の端面から前記二股管21の端面の直近まで延在する
切欠溝23bを形成し、この切欠溝23bの内周面を前
記二股管21に溶接W1して構成する

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、二股管と円筒状の
管体とを溶接により接続するための管体の接続構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、自動車のエンジンの排気
マニホールドでは、複数の気筒にそれぞれ接続されるパ
イプを集合し、排気管に接続することが行われている。
そして、このような排気マニホールドでは、例えば、特
開昭57−47523号公報に開示されるように、二股
管と円筒状の管体とを溶接により接続することが行われ
ている。
【0003】図4は、この公報に開示される管体の接続
構造を示すもので、この管体の接続構造では、二股管1
1の端面と、円筒状の管体13の端面とが突き合わせら
れ、突き合わせ部が溶接Wされている。図5は、上述し
た二股管の製造方法を示すもので、この二股管の製造方
法では、先ず、(a)に示すように、円筒状のパイプ1
5の外周に、平坦部15aが形成され、断面が直線部1
5bと円弧部15cとからなるD型形状とされる。
【0004】次に、(b)に示すように、平坦部15a
の中央に対応する位置において、円弧部15cのみが切
断され、パイプ15を折曲することにより(c)に示す
ような二股管11が製造される。このような二股管の製
造方法では、1本のパイプ15を折曲して二股状にして
いるため、溶接を行うことなく二股管11を製造するこ
とができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図4に
示した従来の管体の接続構造では、二股管11の端面
と、円筒状の管体13の端面とを突き合わせ、この突き
合わせ部を単に溶接Wしているため、充分な結合強度を
得ることができないという問題があった。そこで、図6
に示すように、円筒状の管体17に二股管11の端部を
嵌挿して、円筒状の管体17の端面を二股管11に溶接
Wし結合強度を増大することが考えられているが、この
場合には、この二股管11は、上記平坦部15aを残し
て切断されたパイプ15を、平坦部15aで折曲して平
坦部15a同士を当接させることにより、外周がD型形
状の2つの円弧部15cが合わさって円筒をなすように
形成されているので、図7に示すように、製造上必然的
に、二股管11の直線部15bの両端と円筒状の管体1
7との間に間隙Sが形成される。
【0006】そして、たとえ、管体17の挿入端部にお
いて、この間隙Sも含めて全周に亘って溶接されていて
も、管体17の挿入端部から、二股管11の挿入端部ま
での挿入代Lが、その全長に亘って溶接される訳ではな
いので、排ガスは、二股管11の挿入端部から間隙Sに
流入し、ついで平坦部15aの当接面を通り、股部から
矢印Aに示す如く、外部へ漏洩するという問題が生じ
る。
【0007】また、2本のパイプをD型形状に加工し
て、それぞれの平坦部を合わせて端面円筒状の二股管1
1を形成した場合においても、程度は小さいかも知れな
いが、同様な間隙Sが形成され同様な問題が生じる。本
発明は、かかる従来の問題を解決するためになされたも
ので、円筒状の管体に二股管の端部を嵌挿して溶接した
場合に発生する内部流体の漏洩を容易,確実に解消する
ことができる管体の接続構造を提供することを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1の管体の接続構
造は、半円状の円弧部とこの円弧部の両端を結ぶ直線部
とからなる一対の端部を備え、前記一対の端部が円形を
なすように前記直線部を端面において結合してなる二股
管の前記一対の端部の外周に、円筒状の管体を嵌合し、
この円筒状の管体の端面を前記二股管に溶接してなる管
体の接続構造において、前記円筒状の管体の前記直線部
の両端となる位置に、前記円筒状の管体の端面から前記
二股管の端面の直近まで延在する切欠溝を形成し、この
切欠溝の内周面を前記二股管に溶接してなることを特徴
とする。
【0009】請求項2の管体の接続構造は、請求項1記
載の管体の接続構造において、前記直線部の端面におけ
る結合は、前記円弧部を切り開かれた管体を折り返して
一体的に行われていることを特徴とする。
【0010】(作用)請求項1の管体の接続構造では、
円筒状の管体における二股管の直線部の両端となる位置
に、円筒状の管体の端面から二股管の端面の直近まで延
在する切欠溝を形成し、この切欠溝の内周面を二股管に
溶接したので、二股管の直線部の両端と円筒状の管体と
の間に形成される間隙が溶接により密閉され、間隙から
内部流体が漏洩することがなくなる。
【0011】請求項2の管体の接続構造では、直線部の
端面における結合が、円弧部を切り開かれた管体を折り
返して一体的に行われる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の詳細を図面に示す
実施形態について説明する。
【0013】図1は、本発明の管体の接続構造の一実施
形態を示しており、図2は、接続前の状態を示してい
る。図2において符号21は、例えば、ステンレス鋼等
の金属からなり、自動車のエンジンの排気マニホールド
に配置される二股管を示している。この二股管21は、
半円状の円弧部21aとこの円弧部21aの両端を結ぶ
直線部21bとからなる一対の端部を備えている。
【0014】そして、一対の端部が円形をなすように直
線部21bが端面において結合されている。また、二股
管21の直線部21bの両端には、加工上発生する凹部
21cが形成されている。なお、この二股管21は、例
えば、図5に示した製造方法により製造される。
【0015】図2において符号23は、例えば、ステン
レス鋼等の金属からなる円筒状の管体を示している。こ
の円筒状の管体23の端部には嵌合部23aが形成さ
れ、この嵌合部23aに、二股管21の一対の端部の外
周が嵌合される。円筒状の管体23の嵌合部23aに
は、二股管21の直線部21bの両端となる凹部21c
の位置に切欠溝23bが形成されている。
【0016】この切欠溝23bは、図1に示すように、
円筒状の管体23の端面から二股管21の端面の近傍ま
で延在されている。そして、切欠溝23bの内周面が二
股管21に溶接W1され、さらに、円筒状の管体23の
端面が二股管21に溶接W2されている。
【0017】溶接部W1と溶接部W2とは、連続して形
成されている。以上のように構成された管体の接続構造
では、円筒状の管体23における二股管21の直線部2
1bの両端となる凹部21cの位置に、円筒状の管体2
3の端面から二股管21の端面の近傍に延在する切欠溝
23bを形成し、この切欠溝23bの内周面を二股管2
1に溶接したので、二股管21の直線部21bの両端の
凹部21cと円筒状の管体23との間に形成される間隙
が溶接により確実に密閉される。
【0018】そして、直線部21bは、1枚の板が折曲
されているので、全く漏洩の心配はないとともに、上記
間隙から直線部21bを形成している平坦部の当接面を
通って股部から外部へ通ずる流路は完全に塞がれている
ので、円筒状の管体23に二股管21の端部を嵌挿して
溶接W2のみをした場合に発生する排ガスの漏洩を容
易,確実に解消することができる。
【0019】なお、以上述べた実施形態では、パイプを
折曲して形成される二股管21に本発明を適用した例に
ついて述べたが、本発明は、かかる実施形態に限定され
るものではなく、例えば、図3に示すように、断面D型
形状の一対のパイプ25,27を直線部が密閉されるよ
うに溶接等により結合した二股管29にも適用すること
ができる。
【0020】また、以上述べた実施形態では、自動車の
エンジンの排気マニホールドに配置される二股管21に
本発明を適用した例について述べたが、本発明は、かか
る実施形態に限定されるものではなく、二股管と円筒状
の管体との接続に広く適用することができる。さらに、
以上述べた実施形態では、切欠溝23bの内周に沿って
溶接W1した例について述べたが、本発明は、かかる実
施形態に限定されるものではなく、切欠溝の幅が狭い場
合には、切欠溝を溶接により埋めるようにしても良い。
【0021】
【発明の効果】以上述べたように、請求項1の管体の接
続構造では、円筒状の管体における二股管の直線部の両
端となる位置に、円筒状の管体の端面から二股管の端面
の直近まで延在する切欠溝を形成し、この切欠溝の内周
面を二股管に溶接したので、二股管の直線部の両端と円
筒状の管体との間に形成される間隙が溶接により確実に
密閉され、円筒状の管体に二股管の端部を嵌挿して溶接
した場合に発生する内部流体の漏洩を容易,確実に解消
することができる。
【0022】請求項2の管体の接続構造では、直線部の
端面における結合が、円弧部を切り開かれた管体を折り
返して一体的に行われるため、溶接等により別途結合す
る必要がなくなり、生産性を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の管体の接続構造の一実施形態を示す斜
視図である。
【図2】図1の管体の接続構造を示す分解斜視図であ
る。
【図3】二股管の他の例を示す説明図である。
【図4】従来の管体の接続構造を示す断面図である。
【図5】図4の二股管の製造方法を示す説明図である。
【図6】管体の接続構造の他の例を示す断面図である。
【図7】図6の管体の接続構造において円筒状の管体と
二股管との間に生じる間隙を示す説明図である。
【符号の説明】
21 二股管 21a 円弧部 21b 直線部 23 円筒状の管体 23b 切欠溝 W1,W2 溶接

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 半円状の円弧部(21a)とこの円弧部
    (21a)の両端を結ぶ直線部(21b)とからなる一
    対の端部を備え、前記一対の端部が円形をなすように前
    記直線部(21b)を端面において結合してなる二股管
    (21)の前記一対の端部の外周に、円筒状の管体(2
    3)を嵌合し、この円筒状の管体(23)の端面を前記
    二股管(21)に溶接(W2)してなる管体の接続構造
    において、 前記円筒状の管体(23)の前記直線部(21b)の両
    端となる位置に、前記円筒状の管体(23)の端面から
    前記二股管(21)の端面の直近まで延在する切欠溝
    (23b)を形成し、この切欠溝(23b)の内周面を
    前記二股管(21)に溶接(W1)してなることを特徴
    とする管体の接続構造。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の管体の接続構造におい
    て、 前記直線部の端面における結合は、前記円弧部を切り開
    かれた管体を折り返して一体的に行われていることを特
    徴とする管体の接続構造。
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