JPH09297534A - プレゼンテーション装置 - Google Patents
プレゼンテーション装置Info
- Publication number
- JPH09297534A JPH09297534A JP11501396A JP11501396A JPH09297534A JP H09297534 A JPH09297534 A JP H09297534A JP 11501396 A JP11501396 A JP 11501396A JP 11501396 A JP11501396 A JP 11501396A JP H09297534 A JPH09297534 A JP H09297534A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display means
- article
- presentation device
- dovetail groove
- pachinko machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】立体的な物品を実際に近い状態で表現すること
が可能で、しかもその物品の種類が頻繁に変わるような
場合でも、容易に対応することが可能なプレゼンテーシ
ョン装置を提供する。 【解決手段】例えばパチンコ台などの物品を表示するた
めの表示手段11〜16と、前記表示手段11〜16を
支持する支持台17とを備えたプレゼンテーション装置
1であって、前記支持台17に蟻溝を設け、前記蟻溝に
前記表示手段を着脱自在に保持する保持手段を設けたこ
とを特徴とする。表示手段14には、パチンコ台の写真
が印刷されたシール21が貼付されている。また、表示
手段13には模擬ランプ22が立体的に設けられ、表示
手段15には天板23が立体的に設けられている。
が可能で、しかもその物品の種類が頻繁に変わるような
場合でも、容易に対応することが可能なプレゼンテーシ
ョン装置を提供する。 【解決手段】例えばパチンコ台などの物品を表示するた
めの表示手段11〜16と、前記表示手段11〜16を
支持する支持台17とを備えたプレゼンテーション装置
1であって、前記支持台17に蟻溝を設け、前記蟻溝に
前記表示手段を着脱自在に保持する保持手段を設けたこ
とを特徴とする。表示手段14には、パチンコ台の写真
が印刷されたシール21が貼付されている。また、表示
手段13には模擬ランプ22が立体的に設けられ、表示
手段15には天板23が立体的に設けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プレゼンテーショ
ン装置に関し、更に詳しくはパチンコ台及び周辺内装な
どのPRをする場合に好適なプレゼンテーション装置に
関する。
ン装置に関し、更に詳しくはパチンコ台及び周辺内装な
どのPRをする場合に好適なプレゼンテーション装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばパチンコ台及び周辺内装な
どを販売する場合には、カタログや資料などを用いてP
Rするのが普通であった。
どを販売する場合には、カタログや資料などを用いてP
Rするのが普通であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、カタログや資
料などではパチンコ台及び周辺内装を平面的にしか表現
できないので、説得力に欠けるという問題があった。ま
た、パチンコ台及び周辺内装の種類が変わる毎にカタロ
グや資料を作り直さなければならず、コストアップにな
るという問題があった。このような問題はパチンコ台及
び周辺内装に限らず、立体的な物品やモデルチェンジが
頻繁に行われる物品に関しては同様に起こる問題であ
る。
料などではパチンコ台及び周辺内装を平面的にしか表現
できないので、説得力に欠けるという問題があった。ま
た、パチンコ台及び周辺内装の種類が変わる毎にカタロ
グや資料を作り直さなければならず、コストアップにな
るという問題があった。このような問題はパチンコ台及
び周辺内装に限らず、立体的な物品やモデルチェンジが
頻繁に行われる物品に関しては同様に起こる問題であ
る。
【0004】本発明の目的は、このような問題点を解決
することにあり、立体的な物品を実際に近い状態で表現
することが可能で、しかもその物品の種類が頻繁に変わ
るような場合でも、容易に対応することが可能なプレゼ
ンテーション装置を提供することにある。
することにあり、立体的な物品を実際に近い状態で表現
することが可能で、しかもその物品の種類が頻繁に変わ
るような場合でも、容易に対応することが可能なプレゼ
ンテーション装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明はプレゼンテーシ
ョン装置であり、前述の技術的課題を解決するために以
下のように構成されている。すなわち、本発明のプレゼ
ンテーション装置は、物品を表示するための表示手段
と、前記表示手段を支持する支持台とを備えたプレゼン
テーション装置であって、前記支持台に蟻溝を設け、前
記蟻溝に前記表示手段を着脱自在に保持する保持手段を
設けたことを特徴とする。以下、各構成要素について説
明する。 (表示手段)本発明が対象とするプレゼンテーション装
置の表示手段としては、平面的又は立体的な任意のもの
を用いることができる。 (支持台)支持台としては、例えば板状の木材を使用す
ることができ、この木材の表面に蟻溝を形成することが
できる。 (保持手段)保持手段としては、表示手段を支持台の蟻
溝に着脱自在に取り付けることが可能なものを使用する
ことができる。 (本発明における付加的構成)本発明のプレゼンテーシ
ョン装置は、前述した必須の構成要素からなるが、これ
らの構成要素に加えて以下の構成要素を加える場合にも
成立する。その構成要素とは、前記物品はパチンコ台及
び周辺内装であり、前記表示手段はパチンコ台とその周
辺部を表示することである。また、前記保持手段は前記
蟻溝に挿入して任意の位置に係止することが可能な奥広
がりの突起とすることができ、前記表示手段には前記物
品が印刷されたシールを貼付することができる。更に、
前記表示手段には磁石を設け、前記シールの粘着面には
磁性材を塗布することができる。
ョン装置であり、前述の技術的課題を解決するために以
下のように構成されている。すなわち、本発明のプレゼ
ンテーション装置は、物品を表示するための表示手段
と、前記表示手段を支持する支持台とを備えたプレゼン
テーション装置であって、前記支持台に蟻溝を設け、前
記蟻溝に前記表示手段を着脱自在に保持する保持手段を
設けたことを特徴とする。以下、各構成要素について説
明する。 (表示手段)本発明が対象とするプレゼンテーション装
置の表示手段としては、平面的又は立体的な任意のもの
を用いることができる。 (支持台)支持台としては、例えば板状の木材を使用す
ることができ、この木材の表面に蟻溝を形成することが
できる。 (保持手段)保持手段としては、表示手段を支持台の蟻
溝に着脱自在に取り付けることが可能なものを使用する
ことができる。 (本発明における付加的構成)本発明のプレゼンテーシ
ョン装置は、前述した必須の構成要素からなるが、これ
らの構成要素に加えて以下の構成要素を加える場合にも
成立する。その構成要素とは、前記物品はパチンコ台及
び周辺内装であり、前記表示手段はパチンコ台とその周
辺部を表示することである。また、前記保持手段は前記
蟻溝に挿入して任意の位置に係止することが可能な奥広
がりの突起とすることができ、前記表示手段には前記物
品が印刷されたシールを貼付することができる。更に、
前記表示手段には磁石を設け、前記シールの粘着面には
磁性材を塗布することができる。
【0006】本発明のプレゼンテーション装置において
は、表示手段が支持台の蟻溝に保持手段によって着脱自
在に取り付けられるので、表示手段を立体的に形成する
ことが可能であり、また、表示手段を容易に交換するこ
とができる。
は、表示手段が支持台の蟻溝に保持手段によって着脱自
在に取り付けられるので、表示手段を立体的に形成する
ことが可能であり、また、表示手段を容易に交換するこ
とができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るプレゼンテー
ション装置を図示の実施の形態について詳細に説明す
る。
ション装置を図示の実施の形態について詳細に説明す
る。
【0008】図1は、本発明に係るプレゼンテーション
装置1を示す。このプレゼンテーション装置1は、例え
ばパチンコ台及び周辺内装のPRに使用されるもので、
実際の大きさの1/10程度に形成されている。プレゼ
ンテーション装置1は、上から順番に配置された表示手
段である第1カラー板11、第2カラー板12、ランプ
表示部13、複数の物品表示板14、天板15、第3カ
ラー板16と、これらを支持する支持台17とを備えて
いる。各物品表示板14の間には、スペーサ18が配置
されている。支持台17の両側端には、左側柱部19と
右側柱部20が取り付けられている。
装置1を示す。このプレゼンテーション装置1は、例え
ばパチンコ台及び周辺内装のPRに使用されるもので、
実際の大きさの1/10程度に形成されている。プレゼ
ンテーション装置1は、上から順番に配置された表示手
段である第1カラー板11、第2カラー板12、ランプ
表示部13、複数の物品表示板14、天板15、第3カ
ラー板16と、これらを支持する支持台17とを備えて
いる。各物品表示板14の間には、スペーサ18が配置
されている。支持台17の両側端には、左側柱部19と
右側柱部20が取り付けられている。
【0009】第1カラー板11、第2カラー板12及び
第3カラー板16には、任意の模様又は色が印刷されて
いる。また、物品表示板14には、パチンコ台及び周辺
内装の写真又は絵が印刷された表示手段であるシール2
1が粘着されている。ランプ表示部13には、各物品表
示板14の略中央に位置させて複数の模擬ランプ22が
設けられている。また、天板15には、各物品表示板1
4に対応させて複数の天板23が設けられている。模擬
ランプ22及び天板23は、図2に示すように立体的に
形成されており、支持台17の表面から突出している。
第3カラー板16には、任意の模様又は色が印刷されて
いる。また、物品表示板14には、パチンコ台及び周辺
内装の写真又は絵が印刷された表示手段であるシール2
1が粘着されている。ランプ表示部13には、各物品表
示板14の略中央に位置させて複数の模擬ランプ22が
設けられている。また、天板15には、各物品表示板1
4に対応させて複数の天板23が設けられている。模擬
ランプ22及び天板23は、図2に示すように立体的に
形成されており、支持台17の表面から突出している。
【0010】次に、上述した各部の詳細について説明す
る。支持台17は、図3に示すように例えば木材で平板
状に形成され、その表面には上から順に奥広がりの第1
蟻溝25、第2蟻溝26、第3蟻溝27、第4蟻溝2
8、第5蟻溝29、第6蟻溝30が設けられている。こ
のうち、第4蟻溝28と第6蟻溝30は他に比べて溝幅
が広くなっている。これらの第1蟻溝25〜第6蟻溝3
0は、支持台17の全幅に亘っている。支持台17の下
端部には、装置全体を安定良く立てておくことができる
ように比較的面積が大きな底板31が設けられている。
る。支持台17は、図3に示すように例えば木材で平板
状に形成され、その表面には上から順に奥広がりの第1
蟻溝25、第2蟻溝26、第3蟻溝27、第4蟻溝2
8、第5蟻溝29、第6蟻溝30が設けられている。こ
のうち、第4蟻溝28と第6蟻溝30は他に比べて溝幅
が広くなっている。これらの第1蟻溝25〜第6蟻溝3
0は、支持台17の全幅に亘っている。支持台17の下
端部には、装置全体を安定良く立てておくことができる
ように比較的面積が大きな底板31が設けられている。
【0011】第1カラー板11、第2カラー板12、ラ
ンプ表示部13、物品表示板14、天板15及び第3カ
ラー板16も木材で形成され、その裏面側にはそれぞれ
保持手段である奥広がりの突起32〜37が設けられて
いる。これらの突起32〜37は、それぞれ第1蟻溝2
5〜第6蟻溝30に出し入れ自在であり、しかも表面側
に抜け出ないようになっている。スペーサ14(図1)
には、物品表示板14の突起35と同一断面形状の突起
(図示せず)が設けられている。
ンプ表示部13、物品表示板14、天板15及び第3カ
ラー板16も木材で形成され、その裏面側にはそれぞれ
保持手段である奥広がりの突起32〜37が設けられて
いる。これらの突起32〜37は、それぞれ第1蟻溝2
5〜第6蟻溝30に出し入れ自在であり、しかも表面側
に抜け出ないようになっている。スペーサ14(図1)
には、物品表示板14の突起35と同一断面形状の突起
(図示せず)が設けられている。
【0012】また、図4に示すように右側柱部20も木
材で角筒状に形成され、その側壁に縦長のガイド溝45
が設けられている。そして、支持台17の底板31に立
設されたガイド部46にガイド溝45を挿入することに
よって、右側柱部20が支持台17に着脱自在に取り付
けられている。左側柱部19も右側柱部20と同様にし
て支持台17に着脱自在に取り付けられている。
材で角筒状に形成され、その側壁に縦長のガイド溝45
が設けられている。そして、支持台17の底板31に立
設されたガイド部46にガイド溝45を挿入することに
よって、右側柱部20が支持台17に着脱自在に取り付
けられている。左側柱部19も右側柱部20と同様にし
て支持台17に着脱自在に取り付けられている。
【0013】このプレゼンテーション装置1を組み立て
る場合は、先ず支持台17に左側柱部19(図1)を取
り付ける。次に、支持台17の第1蟻溝25〜第3蟻溝
27(図2)の右側端の開口から、第1カラー板11の
突起32、第2カラー板12の突起33、ランプ表示部
14の突起34を挿入する。
る場合は、先ず支持台17に左側柱部19(図1)を取
り付ける。次に、支持台17の第1蟻溝25〜第3蟻溝
27(図2)の右側端の開口から、第1カラー板11の
突起32、第2カラー板12の突起33、ランプ表示部
14の突起34を挿入する。
【0014】同様に、第4蟻溝28の右側端の開口から
物品表示板14の突起35とスペーサ18の突起を交互
に挿入する。続いて、第5蟻溝29と第6蟻溝30の右
側端の開口から、天板15の突起36と第3カラー板1
6の突起37を挿入する。最後に、支持台17に右側柱
部20を取り付けることにより組み立てが完了する。
物品表示板14の突起35とスペーサ18の突起を交互
に挿入する。続いて、第5蟻溝29と第6蟻溝30の右
側端の開口から、天板15の突起36と第3カラー板1
6の突起37を挿入する。最後に、支持台17に右側柱
部20を取り付けることにより組み立てが完了する。
【0015】このプレゼンテーション装置1において
は、上述のように支持台17の各蟻溝25〜30に、各
表示手段11〜16の突起32〜37を挿入するだけで
所定の位置に取り付けることができるので、組み立てが
容易であると共に、各表示手段11〜16を容易に交換
することができる。
は、上述のように支持台17の各蟻溝25〜30に、各
表示手段11〜16の突起32〜37を挿入するだけで
所定の位置に取り付けることができるので、組み立てが
容易であると共に、各表示手段11〜16を容易に交換
することができる。
【0016】したがって、例えばパチンコ台及び周辺内
装の種類やその周辺の模様又は色などが変わったときで
も、その変化に即座に対応することができる。更に、表
示手段であるランプ表示部13と天板15には、模擬ラ
ンプ22と天板23を立体的に設けたので、実物に近い
状態を表現することができ、これによってPR効果が大
幅に向上する。
装の種類やその周辺の模様又は色などが変わったときで
も、その変化に即座に対応することができる。更に、表
示手段であるランプ表示部13と天板15には、模擬ラ
ンプ22と天板23を立体的に設けたので、実物に近い
状態を表現することができ、これによってPR効果が大
幅に向上する。
【0017】なお、上述の実施の形態では物品表示板1
4にパチンコ台及び周辺内装を表示したシール21を粘
着するようにしたが、図5に示すように物品表示部14
の表面に磁石47を埋め込むと共に、シール21の粘着
面に砂鉄などの磁性材料48を塗布することにより、シ
ール21を物品表示板14に着脱自在に貼付することが
できる。この場合には、パチンコ台及び周辺内装の種類
が変わった場合でもシール21だけを交換すればよいの
でコストダウンが可能になる。
4にパチンコ台及び周辺内装を表示したシール21を粘
着するようにしたが、図5に示すように物品表示部14
の表面に磁石47を埋め込むと共に、シール21の粘着
面に砂鉄などの磁性材料48を塗布することにより、シ
ール21を物品表示板14に着脱自在に貼付することが
できる。この場合には、パチンコ台及び周辺内装の種類
が変わった場合でもシール21だけを交換すればよいの
でコストダウンが可能になる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のプレゼン
テーション装置によれば、支持台に蟻溝を設け、表示手
段に設けた保持手段を蟻溝に取り付けるので、表示手段
を容易に交換することができる。したがって、物品の種
類、模様又は色などが変化した場合でも即座に対応する
ことができる。また、表示手段は保持手段とは別に設け
られているので、表示手段に模擬物品を立体的に形成す
ることができるため、実物に近い状態を表現することが
でき、これによって、PR効果を大幅に向上させること
ができる。
テーション装置によれば、支持台に蟻溝を設け、表示手
段に設けた保持手段を蟻溝に取り付けるので、表示手段
を容易に交換することができる。したがって、物品の種
類、模様又は色などが変化した場合でも即座に対応する
ことができる。また、表示手段は保持手段とは別に設け
られているので、表示手段に模擬物品を立体的に形成す
ることができるため、実物に近い状態を表現することが
でき、これによって、PR効果を大幅に向上させること
ができる。
【図1】本発明に係るプレゼンテーション装置を示す正
面図である。
面図である。
【図2】図1のA矢視図である。
【図3】図1のB−B断面図である。
【図4】図1のC−C断面図である。
【図5】本発明に係るプレゼンテーション装置の別の実
施形態を示す断面図である。
施形態を示す断面図である。
1 プレゼンテーション装置 11 第1カラー板(表示手段) 12 第2カラー板(係止手段) 13 ランプ表示部(表示手段) 14 物品表示部(表示手段) 15 天板(表示手段) 16 第3カラー板(表示手段) 17 支持台 21 シール 25 第1蟻溝 26 第2蟻溝 27 第3蟻溝 28 第4蟻溝 29 第5蟻溝 30 第6蟻溝 32〜37 奥広がりの突起(保持手段) 47 磁石 48 砂鉄
Claims (5)
- 【請求項1】 物品を表示するための表示手段と、前記
表示手段を支持する支持台とを備えたプレゼンテーショ
ン装置であって、 前記支持台に蟻溝を設け、 前記蟻溝に前記表示手段を着脱自在に保持する保持手段
を設けたことを特徴とするプレゼンテーション装置。 - 【請求項2】 前記物品はパチンコ台及び周辺内装であ
り、前記表示手段はパチンコ台とその周辺部を表示する
ことを特徴とする請求項1に記載のプレゼンテーション
装置。 - 【請求項3】 前記保持手段は前記蟻溝に挿入して任意
の位置に係止することが可能な奥広がりの突起であるこ
とを特徴とする請求項1に記載のプレゼンテーション装
置。 - 【請求項4】 前記表示手段には前記物品が印刷された
シールが貼付されていることを特徴とする請求項1に記
載のプレゼンテーション装置。 - 【請求項5】 前記表示手段には磁石が設けられ、前記
シールの粘着面には磁性材が塗布されていることを特徴
とする請求項4に記載のプレゼンテーション装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11501396A JPH09297534A (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | プレゼンテーション装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11501396A JPH09297534A (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | プレゼンテーション装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09297534A true JPH09297534A (ja) | 1997-11-18 |
Family
ID=14652109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11501396A Pending JPH09297534A (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | プレゼンテーション装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09297534A (ja) |
-
1996
- 1996-05-09 JP JP11501396A patent/JPH09297534A/ja active Pending
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