JPH09298310A - 窒化物半導体素子 - Google Patents
窒化物半導体素子Info
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Abstract
半導体素子を提供する。 【解決手段】 同一面側に正負一対の電極104,10
3が設けられてなる窒化物半導体チップ100がフェー
スダウンの状態で支持体20にマウントされてなる窒化
物半導体素子において、前記支持体には、半導体チップ
の電極位置と対応する位置に形成された第1の電極21
a,21bと、その第1の電極と電気的に接続され、第
1の電極よりも面積が大きい第2の電極22a,22b
とが形成されており、さらに前記半導体チップの電極は
前記第1の電極に直接接続されていることにより、熱圧
着のみで電極間を接続できるため信頼性が向上する。
Description
XAlYGa1-X-YN、0≦X、0≦Y、X+Y≦1)よりな
り、発光ダイオード(LED)、レーザダイオード(L
ED)等の発光素子、太陽電池、光センサー等の受光素
子に利用される窒化物半導体素子に関する。
プは、同一面側に正と負の電極が設けられている。これ
は窒化物半導体が絶縁性基板の上に成長されることが多
いことによる。このような発光チップは例えばフェース
ダウンの状態で、あるいはフェースアップの状態で例え
ばステム、リードフレーム、ヒートシンク、サブマウン
ト等の支持体にマウントされて発光素子とされる。
号公報において、窒化物半導体発光チップがフェースダ
ウンで支持体にマウントされてなるレーザ素子を示し
た。この技術は、例えばサファイアのような絶縁性基板
を用いた窒化物半導体レーザチップの放熱性を向上させ
る目的で、レーザチップをフェースダウンして絶縁性の
ヒートシンク上にマウントしたものである。
類の電極が設けられた半導体チップをフェースダウンで
支持体にボンディングする場合、支持体の所定の位置
に、加熱された半田材がディスペンサーにより所定量吐
出されると同時に、半導体チップがその半田材の上に載
置され、冷却により支持体と半導体チップとが電気的に
接続される手段が行われる。半田材には銀ペースト、I
nペースト、Pb/Sn等の低融点金属が用いられるこ
とが多い。しかし、半田材は、周知のように過熱された
状態で流動性が大きいという欠点を有している。そのた
め同一面側に正と負の電極が設けられた窒化物半導体チ
ップでは、半田材が所定の位置より流出することによ
り、片方の電極と接触して電極間をショートさせてしま
う恐れがある。
がフェースダウンでマウントされた素子は信頼性を向上
させる必要がある。特にレーザ素子のように発熱量の大
きいデバイスを実現するためには、半田材が熱により変
形、変質すると素子としての信頼性が著しく低下する。
従って、本発明はこのような事情を鑑みて成されたもの
であって、その目的とするところは、電極間ショートの
ない信頼性に優れた窒化物半導体素子を提供することに
ある。
子は、同一面側に正負一対の電極が設けられてなる窒化
物半導体チップがフェースダウンの状態で支持体にマウ
ントされてなる窒化物半導体素子において、前記支持体
には半導体チップの電極位置と対応する位置に形成され
た第1の電極と、その第1の電極と電気的に接続され、
第1の電極よりも面積が大きい第2の電極とが形成され
ており、さらに前記半導体チップの電極は前記第1の電
極に直接接続されていることを特徴とする。
持体に接する側に形成された第1の層と、第1の電極側
に接する側に形成された第2の層とからなる少なくとも
2層構造を有することが好ましい。
成された第1の層と、第1の電極側に接する側に形成さ
れた第2の層と、さらに前記第1の層と第2の層との間
に形成された中間層からなる少なくとも3層構造を有す
ることが好ましい。
(Ti)、クロム(Cr)、アルミニウム(Al)、ジ
ルコニウム(Zr)よりなる群から選択された少なくと
も一種を含み、前記第2の層が少なくとも金(Au)を
含むことが好ましい。
ケル(Ni)、モリブデン(Mo)、タングステン
(W)よりなる群から選択された少なくとも一種を含む
ことが好ましい。
な方法で得ることができる。即ち、支持体の表面に面積
の大きい第2の電極と、第2の電極よりも面積の小さい
第1の電極とを形成する。なお第1の電極は予め窒化物
半導体の電極位置に対応した位置に形成する。一方、同
一面側に正と負の電極が設けられた半導体チップを、前
記支持体の第1の電極位置に対応するように、支持体上
に載置した後、全体を加熱することにより、半導体チッ
プの電極と、第1の電極とが接している箇所を合金化し
て、半導体チップを支持体にマウントする。電極を形成
するには特殊な方法を用いる必要はなく、通常行われて
いる蒸着、スパッタ、あるいは印刷、メッキ等の方法に
より形成可能である。
の一構造を示す模式的な断面図であり、具体的にはレー
ザ素子の構造を示している。この図において100は窒
化物半導体よりなる発光チップであり、発光チップ10
0は主として基板101と、レーザ発振して発光する窒
化物半導体層102とを有しており、窒化物半導体層1
02の同一面側には、負電極103と正電極104とが
設けられている。
支持体20には、半導体チップ100の負電極103、
および正電極104と対応する位置に、それぞれ第1の
電極21a、21b(以下、第1の電極の符号を21と
記す。)が形成されており、さらに第1の電極21と電
気的に接続され、第1の電極よりも面積が大きい第2の
電極22a、22b(以下、第2の電極の符号を22と
記す。)が支持体に接するように形成されている。そし
て、支持体側に形成された第1の電極21と、半導体チ
ップ側の負電極103、正電極104とは、それぞれ半
田のような導電性接着剤を介さず、直接接続されてい
る。
ではないが、窒化物半導体の電極と合金化しやすく、接
触抵抗の低い材料を選択することが望ましい。例えば窒
化物半導体の正電極の材料にはNi、Au、白金族元素
等の仕事関数の大きい材料が選択されることが多く、負
電極の材料にはTi、Al、W等の仕事関数の小さい材
料が選択されることが多い。そのため第1の電極21に
は、窒化物半導体の電極と同じ金属を使用するか、ある
いは融点が600℃以下の金属、もしくは合金を選択す
ることが望ましい。融点が600℃以下の金属、合金と
しては具体的にはAuを含む合金、例えばAu/Sn、
Au/Si、Au/Geのような合金があり、他にはI
nを含む合金を選択することが望ましい。
は、半導体チップの電極と、支持体に形成された電極と
が導電性接着剤を介さずに接続されているため、接着剤
の流れ出しが無くなることにより、電極間ショートが無
くなり、素子の信頼性が格段に向上する。
りも第2の電極22の面積を大きくしている。即ち、本
発明の素子では第1の電極21は半導体チップの電極と
接続するためのものであり、第2の電極22は支持体2
0の表面に形成して、外部リード、電源のように外部か
ら電力を供給するための電極として作用する。従って、
第2の電極は第1の電極よりも面積を大きくして支持体
と剥がれにくくする必要がある。そこで、本発明の好ま
しい態様では、第2の電極を層構造とすることにより支
持体と剥がれにくくすることができる。
例えば半導体チップがレーザチップである場合には、A
lN、SiC、GaAs、BN、Si、C(ダイヤモン
ド)等の熱伝導性の良いヒートシンクが使用され、LE
Dチップであれば、Al2O3、SiO2等の絶縁性のグ
リーンシートが使用される。支持体の材料は特に限定す
るものではなく、絶縁性、導電性いずれの材料でもよ
い。導電性の支持体を用いる場合には電極間の短絡を防
止するため、第2の電極22を形成する前に、その支持
体の表面に絶縁性の被膜を形成することもできる。
れぞれ支持体に接する側に第1の層221a、221b
(以下、第1の層の符号を221と記す。)が形成され
ており、第1の電極21に接する側に第2の層222
a、222b(以下、第2の層の符号を222と記
す。)が形成されている。第1の層221は支持体20
と接着性(密着性)のよい金属を選択し、第2の層22
2は第1の電極21と接着性のよい金属を選択すること
が望ましい。具体的には第1の層221はTi、Cr、
Al、Zrよりなる群から選択された少なくとも一種を
含み、第2の層222が少なくとも金(Au)を含むこ
とが望ましい。特に第1の層221は支持体20にAl
2O3、SiO2等の絶縁体、またはSiC、AlN、G
aAs等の半導体を用いた場合に非常に接着性がよい。
また第2の層222にAuを用いると、第1の電極21
との接触抵抗を少なくして接続することができると共
に、ワイヤーボンディング時の金線の接着性がよい。
1に示すように、第2の電極22が、支持体に接する側
に形成された第1の層221と、第1の電極側に接する
側に形成された第2の層222と、さらに前記第1の層
と第2の層との間に形成された中間層223a、223
b(以下、中間層の符号を223と記す。)とからなる
少なくとも3層構造を有している。この中間層223は
第1の層221と第2の層222との接着性をさらに高
める作用がある。さらに加熱ボンディング時に第1の層
221と第2の層222とが合金化して、それぞれの電
極材料の効果を低下させるのを防止するバリア層として
の作用もある。具体的な中間層はPt、Ni、Mo、W
よりなる群から選択された少なくとも一種を含むことが
望ましい。これらの金属は特に、Auを含む第2の層2
22と、Ti、Cr、Al、Zr第1の層221との接
着性を向上させる作用がある。
に形成される第1の電極21は、加熱により、窒化物半
導体の電極103、104と合金化されて一体となる接
着用の電極であり、第2の電極22は外部よりワイヤー
ボンディング、ダイボンディング等を行って電源手段と
接続するための電極として作用するものである。第2の
電極22は特にAuを含む材料とすると、例えば金線で
ワイヤーボンディングする際に、金線との接着性がよい
が、さらに支持体20との接着性をよくするために、第
2の電極22を層構造とする。第2の電極22を層構造
とした場合、第2の電極22は支持体20との接着性の
よい第1の層221と、第1の電極21と接着性のよい
第2の層222とからなる。しかしながら、加熱により
第1の層221と第2の層222とが合金化すると、支
持体20との接着性、および金線の接着性が損なわれる
恐れがあるため、さらに中間層223を入れることによ
り、第1の電極21全体の支持体20への接着性をよく
すると共に、ワイヤーボンディング時の金線との接着性
もよくすることができる。
説する。図1は実施例1に係る素子の構造を示す模式的
な断面図であり、図2は発光チップ側から見た支持体の
みの構造を示す平面図である。
n型窒化物半導体層と、発振する活性層と、p型窒化物
半導体層とを有する窒化物半導体102よりなる500
μm角のレーザチップ100を用意する。このレーザチ
ップは図1に示すように、最上層の窒化物半導体層の一
部がエッチングにより除去されて同一面側に正電極10
4と負電極103とを有する。正電極104にはNiと
Auを含む合金が使用されており、負電極103にはT
iとAlとを含む合金が使用されている。
りなるサブマウントを使用し、このサブマウントの表面
にフォトリソグラフィー技術を用いて適当な形状の保護
膜を形成した後、まずTiとAlを含む第1の層221
a、221bを蒸着により形成する。
にそれぞれPtとNiとを含む中間層223a、223
bとを同じく蒸着により形成する。
Auよりなる第2の層222a、222bを同じく蒸着
により形成した後、保護膜を除去する。以上の操作によ
り、Ti/Alを含む第1の層221と、Pt/Niを
含む中間層223、Auを含む第2の層222とが積層
されてなる第2の電極22を形成する。
層の上に、適当な形状を有する保護膜を形成した後、A
uとSnを含む合金よりなる第1の電極21a、21b
を同じく蒸着により形成する。図2は電極形成後の支持
体10の平面図を示すものであり、電極の位置は図1と
対応している。
ップ100を、支持体20の上に互いの電極同士が対向
するようにして載置し、500℃で電極同士を熱圧着す
る。この熱圧着によりレーザチップの電極103、10
4と、支持体20の第1の電極21とが合金化して接着
されると共に、第2の電極22と第1の電極21、およ
び第2の電極22と支持体20とが強固に接着される。
設置する。なおヒートシンクには支持体の裏面まで形成
された第2の電極22aと、ヒートシンクとを半田を介
して接着することにより設置する。さらに支持体20の
表面に形成された第2の電極の最上層に金線をワイヤー
ボンディングすることによりレーザ素子とする。
ースダウンの状態で支持体にダイボンドしたところ、電
極ずれによるダイボンド自体の歩留まりは95%以上あ
り、その中でレーザチップの電極間のショートによる歩
留まりは0%であった。またワイヤーの剥がれによる歩
留まりは0%であった。さらにこのレーザ素子を100
時間連続でパルス発振させたところ、発振中に電極間で
ショートするものは無かった。
1の材料をAuとSiとを含む合金とする。また第2の
電極22において、第1の層221をCrとZrとを含
む合金とし、中間層223をMoとWとを含む合金とす
る他は、実施例1と同様にしてレーザ素子としたとこ
ろ、電極の特性、歩留まり等については実施例1とほぼ
同等の特性を示した。
1の材料をAuとGeとを含む合金とする。また第2の
電極22において、第1の層221をAlとCrとを含
む合金とし、中間層223をNiとMoとを含む合金と
する他は、実施例1と同様にしてレーザ素子としたとこ
ろ、電極の特性、歩留まり等については実施例1とほぼ
同等の特性を示した。
1bの材料をNiとAuとを含む合金とし、21aの材
料をTiとAlとを含む合金とする。即ちレーザチップ
の電極材料と同一の材料とする。また第2の電極22に
おいて、第1の層221をAlとCrとを含む合金と
し、中間層223をNiとする他は、実施例1と同様に
してレーザ素子としたところ、電極の特性、歩留まり等
については実施例1とほぼ同等の特性を示した。
導体素子は、半導体チップの電極と、支持体との電極と
を導電性の接着剤を介さずに接着しているため、非常に
信頼性の高い半導体素子を実現することができる。また
本発明の実施例ではレーザ素子について説明したが、本
発明はレーザ素子に限定するものではなく、窒化物半導
体を用いたLED素子、受光素子等のあらゆる半導体デ
バイスに適用できることは言うまでもない。
構造を示す模式断面図。
平面図。
Claims (5)
- 【請求項1】 同一面側に正負一対の電極が設けられて
なる窒化物半導体チップがフェースダウンの状態で支持
体にマウントされてなる窒化物半導体素子において、前
記支持体の表面には、半導体チップの電極位置と対応す
る位置に形成された第1の電極と、その第1の電極と電
気的に接続され、第1の電極よりも面積が大きい第2の
電極とが形成されており、さらに前記半導体チップの電
極は前記第1の電極に直接接続されていることを特徴と
する窒化物半導体素子。 - 【請求項2】 前記第2の電極が、支持体に接する側に
形成された第1の層と、第1の電極側に接する側に形成
された第2の層とからなる少なくとも2層構造を有する
ことを特徴とする請求項1に記載の窒化物半導体素子。 - 【請求項3】 前記第2の電極が、支持体に接する側に
形成された第1の層と、第1の電極側に接する側に形成
された第2の層と、さらに前記第1の層と第2の層との
間に形成された中間層からなる少なくとも3層構造を有
することを特徴とする請求項1に記載の窒化物半導体素
子。 - 【請求項4】 前記第1の層がチタン(Ti)、クロム
(Cr)、アルミニウム(Al)、ジルコニウム(Z
r)よりなる群から選択された少なくとも一種を含み、
前記第2の層が少なくとも金(Au)を含むことを特徴
とする請求項2または3に記載の窒化物半導体素子。 - 【請求項5】 前記中間層が白金(Pt)、ニッケル
(Ni)、モリブデン(Mo)、タングステン(W)よ
りなる群から選択された少なくとも一種を含むことを特
徴とする請求項3または4に記載の窒化物半導体素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11494296A JP3407536B2 (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | 窒化物半導体素子 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
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Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
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| JP11494296A Expired - Fee Related JP3407536B2 (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | 窒化物半導体素子 |
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| Country | Link |
|---|---|
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Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11224960A (ja) * | 1997-11-19 | 1999-08-17 | Unisplay Sa | Ledランプ並びにledチップ |
| JP2004311783A (ja) * | 2003-04-08 | 2004-11-04 | Fuji Xerox Co Ltd | 光検出装置、及びその実装方法 |
| US7211832B2 (en) | 2004-01-13 | 2007-05-01 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Light emitting apparatus |
| US7947998B2 (en) | 1997-11-19 | 2011-05-24 | Unisplay S.A. | LED lamps |
| US8587020B2 (en) | 1997-11-19 | 2013-11-19 | Epistar Corporation | LED lamps |
-
1996
- 1996-05-09 JP JP11494296A patent/JP3407536B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| US8604508B2 (en) | 1997-11-19 | 2013-12-10 | Epistar Corporation | LED lamps |
| US8692268B2 (en) | 1997-11-19 | 2014-04-08 | Epistar Corporation | LED lamps |
| US8779460B2 (en) | 1997-11-19 | 2014-07-15 | Epistar Corporation | Light source unit |
| JP2014220542A (ja) * | 1997-11-19 | 2014-11-20 | 晶元光電股▲ふん▼有限公司 | Ledランプ並びにledチップ |
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