JPH09299513A - 有孔ボール - Google Patents
有孔ボールInfo
- Publication number
- JPH09299513A JPH09299513A JP15470296A JP15470296A JPH09299513A JP H09299513 A JPH09299513 A JP H09299513A JP 15470296 A JP15470296 A JP 15470296A JP 15470296 A JP15470296 A JP 15470296A JP H09299513 A JPH09299513 A JP H09299513A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- present
- perforated
- elastic
- tennis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は硬式テニスボールにおいて強い打
球に比しバウンド後の飛翔距離の短縮を得る発明に関す
るものである。 【構成】 本発明は硬式テニスボール本体の弾性体に
穿孔を設けるか、または弾性質素材を通気的に使用し
て、有孔ボールを構成している。
球に比しバウンド後の飛翔距離の短縮を得る発明に関す
るものである。 【構成】 本発明は硬式テニスボール本体の弾性体に
穿孔を設けるか、または弾性質素材を通気的に使用し
て、有孔ボールを構成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はテニスボールに関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来のテニスボールは主としてゴム質な
どの弾性質で形成せられた中空の正球であって球壁は殆
ど略平均一的な肉厚で構成せられているが、その肉厚に
は厚手のものと薄手のものがあり、硬式テニスボールの
球壁の肉厚は軟式テニスボールに比し分厚く且つ球体表
面は絨毛様質で被覆せられているのを常としている。ま
た硬式テニスボールにおいては、打球の際そのバウンド
力の増加を目論み、ボール内圧を上昇させたものもあ
る、また最近ボール内圧を稍低下させたとみられるもの
もあるが、そのいずれもは、球壁によってボール内中空
部と外界は隔絶せられ、打球によって生じるバウンドは
打球の強弱によて生じる球内圧の差がバウンド差として
現れ、従って強い打球のときにはバウンドも大で飛翔距
離も長く、飛翔距離の短縮を意図するときには弱い打球
を試みるだけであった。
どの弾性質で形成せられた中空の正球であって球壁は殆
ど略平均一的な肉厚で構成せられているが、その肉厚に
は厚手のものと薄手のものがあり、硬式テニスボールの
球壁の肉厚は軟式テニスボールに比し分厚く且つ球体表
面は絨毛様質で被覆せられているのを常としている。ま
た硬式テニスボールにおいては、打球の際そのバウンド
力の増加を目論み、ボール内圧を上昇させたものもあ
る、また最近ボール内圧を稍低下させたとみられるもの
もあるが、そのいずれもは、球壁によってボール内中空
部と外界は隔絶せられ、打球によって生じるバウンドは
打球の強弱によて生じる球内圧の差がバウンド差として
現れ、従って強い打球のときにはバウンドも大で飛翔距
離も長く、飛翔距離の短縮を意図するときには弱い打球
を試みるだけであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の硬式テニスボー
ルはその構造上強打すると飛翔距離が長く、追走には過
激な運動量が必要で、老人や病後弱者には不適当なこと
があり、また狭い場所での硬式テニスボール球技には不
便があった、また強烈な打球の飛来は危険を伴うことも
あった。しかし過度に弱い打球では運動量の不足と興味
が減弱した。
ルはその構造上強打すると飛翔距離が長く、追走には過
激な運動量が必要で、老人や病後弱者には不適当なこと
があり、また狭い場所での硬式テニスボール球技には不
便があった、また強烈な打球の飛来は危険を伴うことも
あった。しかし過度に弱い打球では運動量の不足と興味
が減弱した。
【0004】本発明者は以上のような従来の欠点に鑑
み、硬式テニスボールを使用して球技を楽しもうとする
とき、思いっきり強打しても適当なバウンドが得られ且
つ飛翔距離の比較的短い、本発明有孔ボールを発明し
た。
み、硬式テニスボールを使用して球技を楽しもうとする
とき、思いっきり強打しても適当なバウンドが得られ且
つ飛翔距離の比較的短い、本発明有孔ボールを発明し
た。
【0005】本発明の前記ならびにそのほかの目的と新
規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合せて読むと、
より完全に明らかになるであろう。ただし、図面はもっ
ぱら解説のためのものであって、本発明の範囲を限定す
るものではない。
規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合せて読むと、
より完全に明らかになるであろう。ただし、図面はもっ
ぱら解説のためのものであって、本発明の範囲を限定す
るものではない。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明有孔テニスボールは、テニスボール本体にお
いてボール壁を貫通する穿孔を設けるか、または弾力性
のある太い線状素材でボールの枠体をつくるか、または
弾性質の網状素材でボールの枠体を形成するが、そのい
ずれもはボール本体内と外界とを通気させる仕組みにす
ることを特徴とするものである。なお有孔ボールには従
来の硬式テニスボールの様に絨毛様質素材で被覆してな
るものである。
に、本発明有孔テニスボールは、テニスボール本体にお
いてボール壁を貫通する穿孔を設けるか、または弾力性
のある太い線状素材でボールの枠体をつくるか、または
弾性質の網状素材でボールの枠体を形成するが、そのい
ずれもはボール本体内と外界とを通気させる仕組みにす
ることを特徴とするものである。なお有孔ボールには従
来の硬式テニスボールの様に絨毛様質素材で被覆してな
るものである。
【0007】
【作用】上記のように構成せられた本発明有孔ボールは
ボール内空洞と外界は、ボール壁に設けてある丸い穿孔
4または切刺穿孔5または弾力性のある太い線状または
弾性質網6の隙間から空気の流通が容易であり従って本
発明有孔ボールを打球するとボールは変形し、ボール空
洞内空気は一時的に外界に脱出し、飛翔中にボールの形
状はボールの弾力ゴム質3によって丸く復元すると同時
に外気がボール内に侵入する、次なる着地の際のバウン
ド力の殆どは、ボールの弾性質素材即ち弾力ゴム質部3
から発生する弾力のみの反発力だけでバウンドするので
過剰に飛翔することがない。
ボール内空洞と外界は、ボール壁に設けてある丸い穿孔
4または切刺穿孔5または弾力性のある太い線状または
弾性質網6の隙間から空気の流通が容易であり従って本
発明有孔ボールを打球するとボールは変形し、ボール空
洞内空気は一時的に外界に脱出し、飛翔中にボールの形
状はボールの弾力ゴム質3によって丸く復元すると同時
に外気がボール内に侵入する、次なる着地の際のバウン
ド力の殆どは、ボールの弾性質素材即ち弾力ゴム質部3
から発生する弾力のみの反発力だけでバウンドするので
過剰に飛翔することがない。
【0008】
【本発明の実施例】以下、図面及び記述に示す実施例に
より、本発明有孔ボールを詳細に説明する。
より、本発明有孔ボールを詳細に説明する。
【0009】本発明の請求項第一の実施例において、図
2は本発明有孔ボールの骨子を明確に示すものであっ
て、ボール本体の弾力性のあるゴム質部3壁に丸形に貫
通する穿孔即ち丸い穿孔4を設けたもので穿孔の数には
特定の制限は無く一個でも五十乃至六十個でも、特に効
果において顕著な違いは認められない、また貫通孔の形
状は前記した○形でも△形でも□形でも☆形でもよい、
また図3に示すような―形の切刺穿孔5でもよい。また
貫通する穿孔の直径にも厳しい制限は無いが、経験的に
は直径3mm〜5mm前後、個数は6個程度でよい。
2は本発明有孔ボールの骨子を明確に示すものであっ
て、ボール本体の弾力性のあるゴム質部3壁に丸形に貫
通する穿孔即ち丸い穿孔4を設けたもので穿孔の数には
特定の制限は無く一個でも五十乃至六十個でも、特に効
果において顕著な違いは認められない、また貫通孔の形
状は前記した○形でも△形でも□形でも☆形でもよい、
また図3に示すような―形の切刺穿孔5でもよい。また
貫通する穿孔の直径にも厳しい制限は無いが、経験的に
は直径3mm〜5mm前後、個数は6個程度でよい。
【0010】本発明の請求項第二の実施例において、ボ
ール本体弾性体即ち弾力ゴム質部に更に無数の穿孔を望
むときは弾力性のある太い線状物例えばゴム紐様のもの
を、通気できる間隔をもたせるように可及的平らに並べ
るように組み合わせて着接してボール本体弾性体の枠組
をつくるものであるが多量生産するときは、機械的製法
によることは説明するまでもない。
ール本体弾性体即ち弾力ゴム質部に更に無数の穿孔を望
むときは弾力性のある太い線状物例えばゴム紐様のもの
を、通気できる間隔をもたせるように可及的平らに並べ
るように組み合わせて着接してボール本体弾性体の枠組
をつくるものであるが多量生産するときは、機械的製法
によることは説明するまでもない。
【0011】本発明の請求項第三の実施例において、ボ
ール本体弾性体即ち弾力ゴム質部に代えて弾力性のある
繊維状の網を使用してボールの枠体を接着形成したもの
は図4に示すA−A′断面説明図のとうりである。
ール本体弾性体即ち弾力ゴム質部に代えて弾力性のある
繊維状の網を使用してボールの枠体を接着形成したもの
は図4に示すA−A′断面説明図のとうりである。
【0012】前記した本発明請求項の実施例を要約する
とその骨子はボール本体空洞と外界との通気を容易にす
る仕組みにするものである。なお、ボール本体の弾性体
の外面は美観と保護のために、仕組みが露出しないよう
に従来の硬式テニスボールと同程度に絨毛様質等で被覆
してなるものである。
とその骨子はボール本体空洞と外界との通気を容易にす
る仕組みにするものである。なお、ボール本体の弾性体
の外面は美観と保護のために、仕組みが露出しないよう
に従来の硬式テニスボールと同程度に絨毛様質等で被覆
してなるものである。
【0013】本発明に係る有孔ボールの構成は主として
硬式テニスボールに主眼をおくものであるが、これを軟
式テニスボールに応用しても不可能ではないが、軟式テ
ニスボールにおいては打球時に発する雑音などや、バウ
ントの極端な低下から、推奨することはできない。
硬式テニスボールに主眼をおくものであるが、これを軟
式テニスボールに応用しても不可能ではないが、軟式テ
ニスボールにおいては打球時に発する雑音などや、バウ
ントの極端な低下から、推奨することはできない。
【0014】
【本発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明
からは、次に列挙する効果が得られる。
からは、次に列挙する効果が得られる。
【0015】(1)本発明有孔ボールは硬式テニスボー
ル本体の弾性体である弾力ゴム質部3の層に貫通する穿
孔を設けるかまたは弾性体ゴム質層の代わりに弾力性の
有る太い線状素材で球枠体をつくるか、または弾性質網
状素材で網状の球枠体を形成したものであるので、従来
のテニスールのようにボール内空洞と外界とは隔絶せら
れることがないのが本発明の特徴であり、従って打球す
ると、該球は変形しボール内の空気の一部は穿孔又は隙
間から外界に飛出し、次の瞬間ボールの弾力質層の復元
と共に外気はボール空洞内に侵入し、ボールが着地する
際にはボールの弾性質などの素材による弾力のみによっ
てバウンドするので、従来の硬式テニスボールのように
主として空気圧によるバウンドとは異なり緩徐なバウン
ドを得ることができる。本発明有孔ボールは壁などに向
かって強打球したときにも従来の硬式テニスボールに比
べて反転してくるボールの衝撃力が弱いので、児童が使
用しても危険性が少ない。また、前記したようにバウン
ド後の飛翔距離が比較的短かく球速も緩徐であるから、
ボールを追走し易いので老人や病後衰弱者のような激走
を避けたい人々に歓迎せられるので高齢化社会えの推移
と共に社会的貢献が期待できる。
ル本体の弾性体である弾力ゴム質部3の層に貫通する穿
孔を設けるかまたは弾性体ゴム質層の代わりに弾力性の
有る太い線状素材で球枠体をつくるか、または弾性質網
状素材で網状の球枠体を形成したものであるので、従来
のテニスールのようにボール内空洞と外界とは隔絶せら
れることがないのが本発明の特徴であり、従って打球す
ると、該球は変形しボール内の空気の一部は穿孔又は隙
間から外界に飛出し、次の瞬間ボールの弾力質層の復元
と共に外気はボール空洞内に侵入し、ボールが着地する
際にはボールの弾性質などの素材による弾力のみによっ
てバウンドするので、従来の硬式テニスボールのように
主として空気圧によるバウンドとは異なり緩徐なバウン
ドを得ることができる。本発明有孔ボールは壁などに向
かって強打球したときにも従来の硬式テニスボールに比
べて反転してくるボールの衝撃力が弱いので、児童が使
用しても危険性が少ない。また、前記したようにバウン
ド後の飛翔距離が比較的短かく球速も緩徐であるから、
ボールを追走し易いので老人や病後衰弱者のような激走
を避けたい人々に歓迎せられるので高齢化社会えの推移
と共に社会的貢献が期待できる。
【0016】(2)本発明有孔ボールは前記したように
バウンド後の飛翔距離が比較的短いから狭隘な場所でも
硬式テニスボールを強打して腕力を鍛練することなども
でき、また球技中軽快音を伴うこともあるなど、更に球
技を楽しくするものである。
バウンド後の飛翔距離が比較的短いから狭隘な場所でも
硬式テニスボールを強打して腕力を鍛練することなども
でき、また球技中軽快音を伴うこともあるなど、更に球
技を楽しくするものである。
【0017】(3)前記したように構造が簡単であるの
で製造が容易で、従って低廉で楽に使用することができ
る。
で製造が容易で、従って低廉で楽に使用することができ
る。
【0018】(4)請求項2,3,も請求項1と同様な
効果が得られる。
効果が得られる。
【図1】本発明有孔ボールの表面図。
【図2】本発明有孔ボールの第一の実施例を示すA−
A′断面説明図。
A′断面説明図。
【図3】本発明有孔ボール第一の実施例の異なる穿孔を
示すA−A′断面説明図。
示すA−A′断面説明図。
【図4】本発明有孔ボール第三実施例を示すA−A′断
面説明図。
面説明図。
1:球表面、 2:ボール接合
部、 3:ゴム質部、 4:丸い穿孔、 5:切刺穿孔、 6:網部、
部、 3:ゴム質部、 4:丸い穿孔、 5:切刺穿孔、 6:網部、
Claims (3)
- 【請求項1】 テニスボール本体において、ボール壁に
単数個乃至複数個の貫通孔をつくったことを特徴とする
有孔ボール。 - 【請求項2】 テニスボール本体において、ボール壁を
弾性質素材から成る太い線状の枠体で形成したことを特
徴とする有孔ボール。 - 【請求項3】 テニスボール本体において、ボール壁を
弾性質素材から成る網で形成したことを特徴とする有孔
ボール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15470296A JPH09299513A (ja) | 1996-05-14 | 1996-05-14 | 有孔ボール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15470296A JPH09299513A (ja) | 1996-05-14 | 1996-05-14 | 有孔ボール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09299513A true JPH09299513A (ja) | 1997-11-25 |
Family
ID=15590092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15470296A Pending JPH09299513A (ja) | 1996-05-14 | 1996-05-14 | 有孔ボール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09299513A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017000741A (ja) * | 2015-05-28 | 2017-01-05 | アディダス アーゲー | 非膨張式スポーツボール |
| KR20210083781A (ko) * | 2019-12-27 | 2021-07-07 | 박재호 | 완구용 풀볼 |
| DE102020125777A1 (de) | 2020-10-01 | 2022-04-07 | Fabienne Kille | Ball für ein Ballspiel |
-
1996
- 1996-05-14 JP JP15470296A patent/JPH09299513A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017000741A (ja) * | 2015-05-28 | 2017-01-05 | アディダス アーゲー | 非膨張式スポーツボール |
| US10850165B2 (en) | 2015-05-28 | 2020-12-01 | Adidas Ag | Non-inflatable sports balls |
| US12415114B2 (en) | 2015-05-28 | 2025-09-16 | Adidas Ag | Sports balls |
| KR20210083781A (ko) * | 2019-12-27 | 2021-07-07 | 박재호 | 완구용 풀볼 |
| DE102020125777A1 (de) | 2020-10-01 | 2022-04-07 | Fabienne Kille | Ball für ein Ballspiel |
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