JPH09301679A - クレーン装置における荷物振れ角検出装置 - Google Patents
クレーン装置における荷物振れ角検出装置Info
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- JPH09301679A JPH09301679A JP12286796A JP12286796A JPH09301679A JP H09301679 A JPH09301679 A JP H09301679A JP 12286796 A JP12286796 A JP 12286796A JP 12286796 A JP12286796 A JP 12286796A JP H09301679 A JPH09301679 A JP H09301679A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 10
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims abstract description 8
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Control And Safety Of Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 環境に左右されずに、正確に吊り荷の振れ角
を検出し得る荷物の振れ角検出装置を提供する。 【解決手段】 ガーダ2上を走行自在な横行台車1に配
置された巻上装置5の巻取ドラム12に巻き取られた吊持
用ロープ4および吊りフック14を介して吊持された荷物
Aの振れ角を検出する装置であって、横行台車1側に支
持軸体21を介してアーム部材22を揺動自在に支持し、こ
のアーム部材22の揺動中心部の両側に、内側寄りの第1
案内滑車23A,23Bおよび外側寄りの第2案内滑車24
A,24Bをそれぞれ配置し、巻取ドラム12からの吊持用
ロープ4の途中を、揺動中心部の一側方に配置された第
1および第2案内滑車23A,24A、吊持用滑車15、並び
に揺動中心部の他側方に配置された第2および第1案内
滑車24B,23Bの順番に巻装し、アーム部材22の支持軸
体21の揺動角を検出する角度検出器31を具備したもの。
を検出し得る荷物の振れ角検出装置を提供する。 【解決手段】 ガーダ2上を走行自在な横行台車1に配
置された巻上装置5の巻取ドラム12に巻き取られた吊持
用ロープ4および吊りフック14を介して吊持された荷物
Aの振れ角を検出する装置であって、横行台車1側に支
持軸体21を介してアーム部材22を揺動自在に支持し、こ
のアーム部材22の揺動中心部の両側に、内側寄りの第1
案内滑車23A,23Bおよび外側寄りの第2案内滑車24
A,24Bをそれぞれ配置し、巻取ドラム12からの吊持用
ロープ4の途中を、揺動中心部の一側方に配置された第
1および第2案内滑車23A,24A、吊持用滑車15、並び
に揺動中心部の他側方に配置された第2および第1案内
滑車24B,23Bの順番に巻装し、アーム部材22の支持軸
体21の揺動角を検出する角度検出器31を具備したもの。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、クレーン装置にお
ける荷物振れ角検出装置に関するものである。
ける荷物振れ角検出装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、クレーン装置により吊持された荷
物の振れ角を検出する装置としては、例えば特開平4−
89795号公報に開示されたものがある。すなわち、
クレーンの振れ角センサとして、荷物側にターゲットを
配置しておき、このターゲットを横行台車側に設けられ
たカメラ装置で撮影して、ターゲットの位置を計測し、
そしてカメラ装置の中心位置からのターゲットのずれを
検出して、このずれ量から荷物の振れ角を求めるもので
ある。
物の振れ角を検出する装置としては、例えば特開平4−
89795号公報に開示されたものがある。すなわち、
クレーンの振れ角センサとして、荷物側にターゲットを
配置しておき、このターゲットを横行台車側に設けられ
たカメラ装置で撮影して、ターゲットの位置を計測し、
そしてカメラ装置の中心位置からのターゲットのずれを
検出して、このずれ量から荷物の振れ角を求めるもので
ある。
【0003】また、特公昭63−60325号公報に示
すように、ワイヤを利用したものがある。すなわち、吊
持用ワイヤとは別にセンシング用ワイヤを設けておき、
このセンシングワイヤの動きおよびロープ張力から振れ
角を求めるようにしたものである。
すように、ワイヤを利用したものがある。すなわち、吊
持用ワイヤとは別にセンシング用ワイヤを設けておき、
このセンシングワイヤの動きおよびロープ張力から振れ
角を求めるようにしたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記前者の構成による
と、コンテナ用クレーンなどの大型クレーン装置は、屋
外で使用されることが多く、したがってカメラ装置を使
用する振れ角検出装置の場合には設置環境の影響を受け
易く、例えば夜間作業、雨、霧、朝日、夕日、またはサ
ーチライトなどの外乱光により大きく影響を受け、安定
した状態で、荷物の振れ角を検出することができないと
ともに、画像処理を必要とするなど装置自体が高くつく
という問題があった。また、後者のようにワイヤ式の場
合、強風時に、大きくその影響を受けるという欠点があ
るとともに、センシングワイヤを吊持用ワイヤの巻き動
作に合わせて緩まないように一定のトルクを発生させる
モータを使用したセンシングワイヤ巻取装置などを必要
とする問題があった。
と、コンテナ用クレーンなどの大型クレーン装置は、屋
外で使用されることが多く、したがってカメラ装置を使
用する振れ角検出装置の場合には設置環境の影響を受け
易く、例えば夜間作業、雨、霧、朝日、夕日、またはサ
ーチライトなどの外乱光により大きく影響を受け、安定
した状態で、荷物の振れ角を検出することができないと
ともに、画像処理を必要とするなど装置自体が高くつく
という問題があった。また、後者のようにワイヤ式の場
合、強風時に、大きくその影響を受けるという欠点があ
るとともに、センシングワイヤを吊持用ワイヤの巻き動
作に合わせて緩まないように一定のトルクを発生させる
モータを使用したセンシングワイヤ巻取装置などを必要
とする問題があった。
【0005】なお、上記従来例の他に、荷物が振れた際
に、その吊持用ロープに発生した張力差を検出する方法
(特開平2−18293号公報)があるが、水平方向の
揺れの他に、鉛直方向の揺れについても検出してしまう
という欠点がある。
に、その吊持用ロープに発生した張力差を検出する方法
(特開平2−18293号公報)があるが、水平方向の
揺れの他に、鉛直方向の揺れについても検出してしまう
という欠点がある。
【0006】そこで、本発明は、環境に左右されずに、
正確に荷物の振れ角を検出し得るクレーン装置における
荷物振れ角検出装置を提供することを目的とする。
正確に荷物の振れ角を検出し得るクレーン装置における
荷物振れ角検出装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明のクレーン装置における荷物振れ角検出装置
は、クレーン装置の桁材上を走行自在な台車に配置され
た巻取ドラムに巻き取られた索体および吊り具を介して
吊持された荷物の振れ角を検出する装置であって、上記
台車側に支持軸体を介してアーム部材を揺動自在に支持
し、このアーム部材の揺動中心部の両側に、内側寄りの
第1案内滑車および外側寄りの第2案内滑車をそれぞれ
配置し、上記巻取ドラムからの索体の途中を、揺動中心
部の一側方に配置された第1案内滑車および第2案内滑
車、吊り具に取り付けられた吊持用滑車、並びに揺動中
心部の他側方に配置された第2案内滑車および第1案内
滑車の順番に巻装し、かつ上記アーム部材の支持軸体の
揺動角を検出する角度検出器を具備したものである。
め、本発明のクレーン装置における荷物振れ角検出装置
は、クレーン装置の桁材上を走行自在な台車に配置され
た巻取ドラムに巻き取られた索体および吊り具を介して
吊持された荷物の振れ角を検出する装置であって、上記
台車側に支持軸体を介してアーム部材を揺動自在に支持
し、このアーム部材の揺動中心部の両側に、内側寄りの
第1案内滑車および外側寄りの第2案内滑車をそれぞれ
配置し、上記巻取ドラムからの索体の途中を、揺動中心
部の一側方に配置された第1案内滑車および第2案内滑
車、吊り具に取り付けられた吊持用滑車、並びに揺動中
心部の他側方に配置された第2案内滑車および第1案内
滑車の順番に巻装し、かつ上記アーム部材の支持軸体の
揺動角を検出する角度検出器を具備したものである。
【0008】上記の構成によると、索体を介して荷物を
吊持案内するアーム部材の揺動角を、その支持軸体を介
して検出するようにしたので、非常に簡単にかつ環境の
状態に拘らず正確に荷物の振れ角を検出することができ
る。
吊持案内するアーム部材の揺動角を、その支持軸体を介
して検出するようにしたので、非常に簡単にかつ環境の
状態に拘らず正確に荷物の振れ角を検出することができ
る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態におけ
る荷物振れ角検出装置を、図1に基づき説明する。
る荷物振れ角検出装置を、図1に基づき説明する。
【0010】図1において、1はガーダクレーン(クレ
ーン装置の一例)のガーダ(桁材)2上に配置された横
行台車(トロリともいう)で、走行車輪3によりガーダ
2上を走行自在にされており、またこの横行台車1に
は、吊持用ロープ(索体の一例)4を介して荷物Aを吊
持して巻き上げるための巻上装置5が設けられるととも
に、この巻上装置5には、吊持した荷物Aの振れ角を検
出するための振れ角検出装置6が具備されている。
ーン装置の一例)のガーダ(桁材)2上に配置された横
行台車(トロリともいう)で、走行車輪3によりガーダ
2上を走行自在にされており、またこの横行台車1に
は、吊持用ロープ(索体の一例)4を介して荷物Aを吊
持して巻き上げるための巻上装置5が設けられるととも
に、この巻上装置5には、吊持した荷物Aの振れ角を検
出するための振れ角検出装置6が具備されている。
【0011】上記巻上装置5は、横行台車1上に設けら
れた取付体11に回転自在に支持された上記吊持用ロー
プ4を巻き取るための巻取ドラム12と、同じく横行台
車1上に載置されて上記巻取ドラム12を回転させる電
動機13とから構成され、また両端が巻取ドラム12に
巻き付けられた吊持用ロープ4には、荷物の吊り具例え
ば吊持用滑車15が取り付けられた吊りフック14が、
その吊持用滑車15を介して保持されている。
れた取付体11に回転自在に支持された上記吊持用ロー
プ4を巻き取るための巻取ドラム12と、同じく横行台
車1上に載置されて上記巻取ドラム12を回転させる電
動機13とから構成され、また両端が巻取ドラム12に
巻き付けられた吊持用ロープ4には、荷物の吊り具例え
ば吊持用滑車15が取り付けられた吊りフック14が、
その吊持用滑車15を介して保持されている。
【0012】さらに、上記取付体11には、支持軸体2
1を介して、天秤と同一機能を発揮し得るアーム部材2
2が揺動自在に支持されるとともに、このアーム部材2
2の揺動中心部(支持軸体部)の両側に、それぞれ内側
寄りの第1案内滑車23A,23Bおよび外側寄りの第
2案内滑車24A,24Bが設けられている。
1を介して、天秤と同一機能を発揮し得るアーム部材2
2が揺動自在に支持されるとともに、このアーム部材2
2の揺動中心部(支持軸体部)の両側に、それぞれ内側
寄りの第1案内滑車23A,23Bおよび外側寄りの第
2案内滑車24A,24Bが設けられている。
【0013】そして、上記吊持用ロープ4の途中が、揺
動中心部の一側方に配置された第1案内滑車23Aおよ
び第2案内滑車24A、吊りフック14に取り付けられ
た吊持用滑車15、揺動中心部の他側方に配置された第
2案内滑車24Bおよび第1案内滑車23Bの順番に巻
装されている。
動中心部の一側方に配置された第1案内滑車23Aおよ
び第2案内滑車24A、吊りフック14に取り付けられ
た吊持用滑車15、揺動中心部の他側方に配置された第
2案内滑車24Bおよび第1案内滑車23Bの順番に巻
装されている。
【0014】さらに、上記支持軸体21には、この支持
軸体21の揺動角を検出するための角度検出器(例え
ば、ロータリエンコーダ)31が取り付けられている。
したがって、図1の実線にて示すように、吊りフック1
4に荷物Aを吊持させている状態において、荷物Aが波
線にて示すように左右に振れた場合、左右の案内滑車2
3A,23B、24A,24Bに吊持用ロープ4の張力
が作用しているため、アーム部材22も同様に揺れる。
軸体21の揺動角を検出するための角度検出器(例え
ば、ロータリエンコーダ)31が取り付けられている。
したがって、図1の実線にて示すように、吊りフック1
4に荷物Aを吊持させている状態において、荷物Aが波
線にて示すように左右に振れた場合、左右の案内滑車2
3A,23B、24A,24Bに吊持用ロープ4の張力
が作用しているため、アーム部材22も同様に揺れる。
【0015】アーム部材22が揺れると支持軸体21も
揺動し、このときの揺動角が、角度検出器31で検出さ
れており、したがって荷物Aの振れ角が正確に検出され
ることになる。
揺動し、このときの揺動角が、角度検出器31で検出さ
れており、したがって荷物Aの振れ角が正確に検出され
ることになる。
【0016】なお、荷物Aが揺れた場合、吊りフック1
4の吊持用滑車15が吊持用ロープ4上を移動するた
め、吊持用ロープ4が緩むことはない。このように、吊
持用ロープ4を、アーム部材22の両側部に設けた左右
の案内滑車23A,23B,24A,24Bに巻装(巻
回)するとともに、このアーム部材22の揺動角を、そ
の支持軸体21を介して検出する角度検出器31を具備
したので、非常に簡単かつ安価な構成にすることがで
き、しかも環境の状態に左右されることなく正確に荷物
の振れ角を検出することができる。
4の吊持用滑車15が吊持用ロープ4上を移動するた
め、吊持用ロープ4が緩むことはない。このように、吊
持用ロープ4を、アーム部材22の両側部に設けた左右
の案内滑車23A,23B,24A,24Bに巻装(巻
回)するとともに、このアーム部材22の揺動角を、そ
の支持軸体21を介して検出する角度検出器31を具備
したので、非常に簡単かつ安価な構成にすることがで
き、しかも環境の状態に左右されることなく正確に荷物
の振れ角を検出することができる。
【0017】なお、上記実施の形態においては、吊り具
として、吊りフック14を示したが、勿論、荷物Aの四
方を吊持するような吊り枠体であっても良く、少なくと
も吊持用滑車15が具備されていれば良い。
として、吊りフック14を示したが、勿論、荷物Aの四
方を吊持するような吊り枠体であっても良く、少なくと
も吊持用滑車15が具備されていれば良い。
【0018】また、アーム部材22を支持軸体21を介
して取付体11に支持させたが、勿論、取付体11を介
さずに、直接、横行台車1または電動機のフレームなど
に支持させることもできる。
して取付体11に支持させたが、勿論、取付体11を介
さずに、直接、横行台車1または電動機のフレームなど
に支持させることもできる。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明の構成によると、索
体を介して荷物を吊持案内するアーム部材の揺動角を、
その支持軸体を介して検出するようにしたので、非常に
簡単な構成でかつ環境の状態に左右されることなく正確
に荷物の振れ角を検出することができる。
体を介して荷物を吊持案内するアーム部材の揺動角を、
その支持軸体を介して検出するようにしたので、非常に
簡単な構成でかつ環境の状態に左右されることなく正確
に荷物の振れ角を検出することができる。
【図1】本発明の実施の形態における荷物振れ角検出装
置の概略構成を示す側面図である。
置の概略構成を示す側面図である。
A 荷物 1 横行台車 4 吊持用ロープ 5 巻上装置 6 振れ角検出装置 11 取付体 12 巻取ドラム 13 電動機 14 吊りフック 15 吊持用滑車 21 支持軸体 22 アーム部材 23A,23B 第1案内滑車 24A,24B 第2案内滑車
Claims (1)
- 【請求項1】クレーン装置の桁材上を走行自在な台車に
配置された巻取ドラムに巻き取られた索体および吊り具
を介して吊持された荷物の振れ角を検出する装置であっ
て、上記台車側に支持軸体を介してアーム部材を揺動自
在に支持し、このアーム部材の揺動中心部の両側に、内
側寄りの第1案内滑車および外側寄りの第2案内滑車を
それぞれ配置し、上記巻取ドラムからの索体の途中を、
揺動中心部の一側方に配置された第1案内滑車および第
2案内滑車、吊り具に取り付けられた吊持用滑車、並び
に揺動中心部の他側方に配置された第2案内滑車および
第1案内滑車の順番に巻装し、かつ上記アーム部材の支
持軸体の揺動角を検出する角度検出器を具備したことを
特徴とするクレーン装置における荷物振れ角検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12286796A JP3297303B2 (ja) | 1996-05-17 | 1996-05-17 | クレーン装置における荷物振れ角検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12286796A JP3297303B2 (ja) | 1996-05-17 | 1996-05-17 | クレーン装置における荷物振れ角検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09301679A true JPH09301679A (ja) | 1997-11-25 |
| JP3297303B2 JP3297303B2 (ja) | 2002-07-02 |
Family
ID=14846602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12286796A Expired - Fee Related JP3297303B2 (ja) | 1996-05-17 | 1996-05-17 | クレーン装置における荷物振れ角検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3297303B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022080783A (ja) * | 2020-11-18 | 2022-05-30 | 株式会社エムエムアイ | クレーン装置、揺動制御方法及び揺動制御プログラム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3102580U (ja) | 2003-12-26 | 2004-07-08 | 有限会社アステック | メモリカード用コネクタのピン保護装置 |
-
1996
- 1996-05-17 JP JP12286796A patent/JP3297303B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022080783A (ja) * | 2020-11-18 | 2022-05-30 | 株式会社エムエムアイ | クレーン装置、揺動制御方法及び揺動制御プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3297303B2 (ja) | 2002-07-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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