JPH09306725A - 可撓性磁石 - Google Patents
可撓性磁石Info
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- JPH09306725A JPH09306725A JP15471596A JP15471596A JPH09306725A JP H09306725 A JPH09306725 A JP H09306725A JP 15471596 A JP15471596 A JP 15471596A JP 15471596 A JP15471596 A JP 15471596A JP H09306725 A JPH09306725 A JP H09306725A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 13
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 12
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 12
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】磁石を吸着させる面が湾曲している場合でも、
その曲面に沿ってたわむことが出来るようにして、強固
な吸着力が得られるようにする。 【解決手段】複数の磁石を、非磁性体の枠体に埋め込
み、隣接する磁石間を折曲自在に連結したこと。折曲部
は、軟質の薄い可撓性材料で折曲自在に連結されている
こと。折曲部は、ピン結合で連結されていることを要件
としている。
その曲面に沿ってたわむことが出来るようにして、強固
な吸着力が得られるようにする。 【解決手段】複数の磁石を、非磁性体の枠体に埋め込
み、隣接する磁石間を折曲自在に連結したこと。折曲部
は、軟質の薄い可撓性材料で折曲自在に連結されている
こと。折曲部は、ピン結合で連結されていることを要件
としている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、磁石を吸着させる
面が湾曲していても、折曲自在にすることで強固な吸着
力が得られるようにした可撓性磁石に関する。
面が湾曲していても、折曲自在にすることで強固な吸着
力が得られるようにした可撓性磁石に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、冷蔵庫や黒板など、スチール
製の板面に磁石を用いて紙類を貼る場合、図21に示す
ような、樹脂製の枠体1に開口部2を設けてその中央に
複数の磁石3を埋め込んだものや、図20に示すよう
な、樹脂製の棒状の枠体4に帯状の磁石5を埋め込んだ
ものなどが用いられている。
製の板面に磁石を用いて紙類を貼る場合、図21に示す
ような、樹脂製の枠体1に開口部2を設けてその中央に
複数の磁石3を埋め込んだものや、図20に示すよう
な、樹脂製の棒状の枠体4に帯状の磁石5を埋め込んだ
ものなどが用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしこのような従来
の磁石は、磁石を吸着させる面が平坦な場合は良いが、
磁石を吸着させる面が湾曲している場合は、特に磁石の
両側が離脱し、端部の吸着力が弱くなったり、或は吸着
力が無くなったりして、全体として強固な吸着力が得ら
れず、磁石としての機能が著しく低下するという問題が
あった。
の磁石は、磁石を吸着させる面が平坦な場合は良いが、
磁石を吸着させる面が湾曲している場合は、特に磁石の
両側が離脱し、端部の吸着力が弱くなったり、或は吸着
力が無くなったりして、全体として強固な吸着力が得ら
れず、磁石としての機能が著しく低下するという問題が
あった。
【0004】そこで、実開平5−90910号公報で開
示されているように、複数の磁石をロープのような線状
の可撓性材料で連結し、磁石間を折曲自在とすることも
考えられるが、それぞれの磁石間がロープのような可撓
性材料では、紙類を貼る場合に各磁石間の押圧力が皆無
となり、これまた十分な吸着力が得られないという問題
がある。
示されているように、複数の磁石をロープのような線状
の可撓性材料で連結し、磁石間を折曲自在とすることも
考えられるが、それぞれの磁石間がロープのような可撓
性材料では、紙類を貼る場合に各磁石間の押圧力が皆無
となり、これまた十分な吸着力が得られないという問題
がある。
【0005】本発明は、前記課題を解決すべく、磁石を
吸着させる面が湾曲している場合でも、その曲面に沿っ
てたわむことが出来るようにして、強固な吸着力が得ら
れるようにした可撓性磁石を提供するのを目的とする。
吸着させる面が湾曲している場合でも、その曲面に沿っ
てたわむことが出来るようにして、強固な吸着力が得ら
れるようにした可撓性磁石を提供するのを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は前記課題を解決
するため、複数の磁石を、非磁性体の枠体に埋め込み、
隣接する磁石間を折曲自在に連結したことをその手段と
している。従って、本発明によれば、磁石を吸着させる
面が湾曲していても、その曲面に沿ってたわむことが出
来るので、磁石の端部にいたるまで強固な吸着力をもた
せることが可能となり、磁石としての機能を十分に果た
すことが出来るようになる。
するため、複数の磁石を、非磁性体の枠体に埋め込み、
隣接する磁石間を折曲自在に連結したことをその手段と
している。従って、本発明によれば、磁石を吸着させる
面が湾曲していても、その曲面に沿ってたわむことが出
来るので、磁石の端部にいたるまで強固な吸着力をもた
せることが可能となり、磁石としての機能を十分に果た
すことが出来るようになる。
【0007】更に他の発明は、折曲部は、軟質の薄い帯
状の可撓性材料で折曲自在に連結されていることをその
手段としている。従って、本発明によれば、折曲部が繰
り返し曲げ応力にも十分耐えることが出来て、しかも曲
面に沿って柔軟にたわむことが出来るので、磁石を吸着
させる面が湾曲していても強固な吸着力を得ることが出
来る。
状の可撓性材料で折曲自在に連結されていることをその
手段としている。従って、本発明によれば、折曲部が繰
り返し曲げ応力にも十分耐えることが出来て、しかも曲
面に沿って柔軟にたわむことが出来るので、磁石を吸着
させる面が湾曲していても強固な吸着力を得ることが出
来る。
【0008】更に他のもう一つの発明は、折曲部は、ピ
ン結合で連結されていることをその手段としている。従
って、本発明によれば、折曲部が回動し、曲面に沿って
容易にたわむことが出来るので、磁石を吸着させる面が
湾曲していても強固な吸着力を得ることが出来る。
ン結合で連結されていることをその手段としている。従
って、本発明によれば、折曲部が回動し、曲面に沿って
容易にたわむことが出来るので、磁石を吸着させる面が
湾曲していても強固な吸着力を得ることが出来る。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は本発明の1実施形態を示す
表側の平面図、図2は裏側の平面図、図3はその断面図
である。本実施形態では、円形の形状からなる複数の磁
石6a、6bの二つを、非磁性体の枠体7a、7bに埋
め込み、隣接する磁石6a、6bの間を折曲自在に連結
した例を示す。そして折曲部8は、軟質の薄い帯状の可
撓性材料9で折曲自在に連結するようにした。非磁性体
の枠体は樹脂製とし、可撓性材料9は、本実施形態の場
合、厚みが約0.2mm程度の薄い帯状の軟質の樹脂シ
ートを用いた。磁石6a、6bの間を折曲自在に連結す
るにあたっては、樹脂製の枠体の厚み方向中央に挟着
し、長さ方向で全体がたわむようにした。
表側の平面図、図2は裏側の平面図、図3はその断面図
である。本実施形態では、円形の形状からなる複数の磁
石6a、6bの二つを、非磁性体の枠体7a、7bに埋
め込み、隣接する磁石6a、6bの間を折曲自在に連結
した例を示す。そして折曲部8は、軟質の薄い帯状の可
撓性材料9で折曲自在に連結するようにした。非磁性体
の枠体は樹脂製とし、可撓性材料9は、本実施形態の場
合、厚みが約0.2mm程度の薄い帯状の軟質の樹脂シ
ートを用いた。磁石6a、6bの間を折曲自在に連結す
るにあたっては、樹脂製の枠体の厚み方向中央に挟着
し、長さ方向で全体がたわむようにした。
【0010】尚、前記実施形態においては、非磁性体の
枠体として樹脂製のものを用いたが、非磁性体の素材で
あれば適宜の材料を用いることが出来る。更にまた、可
撓性材料9についても、軟質の樹脂シートに限らず、適
宜の材料を用いることができ、かつまた、連結するにあ
たっても、挟着に限らず、樹脂製の枠体7a、7bと一
体に形成しても良いなど、適宜の手段を採用することが
出来る。
枠体として樹脂製のものを用いたが、非磁性体の素材で
あれば適宜の材料を用いることが出来る。更にまた、可
撓性材料9についても、軟質の樹脂シートに限らず、適
宜の材料を用いることができ、かつまた、連結するにあ
たっても、挟着に限らず、樹脂製の枠体7a、7bと一
体に形成しても良いなど、適宜の手段を採用することが
出来る。
【0011】図4は、本発明の実施態様を示す側面図で
ある。これでわかるように、図中矢印方向に枠体7a、
7bを曲げることで、磁石を埋め込んだ枠体が折曲部8
を介して柔軟にたわみ、磁石を吸着させる面が湾曲して
いても曲面に沿って強固な吸着力を発揮するようにな
る。
ある。これでわかるように、図中矢印方向に枠体7a、
7bを曲げることで、磁石を埋め込んだ枠体が折曲部8
を介して柔軟にたわみ、磁石を吸着させる面が湾曲して
いても曲面に沿って強固な吸着力を発揮するようにな
る。
【0012】図5は本発明の他の実施形態を示す表側の
平面図、図6は裏側の平面図、図7はその断面図、図8
は実施態様を示す側面図である。本実施形態では、円形
の形状からなる複数の磁石6a、6b、6cの三つを、
非磁性体の枠体7a、7b、7cに埋め込み、隣接する
磁石6a、6b、6cの間を、折曲部8a、8bを介し
て折曲自在に連結した例を示す。
平面図、図6は裏側の平面図、図7はその断面図、図8
は実施態様を示す側面図である。本実施形態では、円形
の形状からなる複数の磁石6a、6b、6cの三つを、
非磁性体の枠体7a、7b、7cに埋め込み、隣接する
磁石6a、6b、6cの間を、折曲部8a、8bを介し
て折曲自在に連結した例を示す。
【0013】図9は本発明の他の実施形態を示す表側の
平面図、図10は裏側の平面図、図11はその断面図、
図12は実施態様を示す側面図である。本実施形態で
は、帯状もしくは棒状の複数の磁石10a、10b、1
0cの三つを、非磁性体の棒状の枠体11a、11b、
11cに埋め込み、隣接する磁石10a、10b、10
cの間を、折曲部8a、8bを介して折曲自在に連結し
た例を示す。
平面図、図10は裏側の平面図、図11はその断面図、
図12は実施態様を示す側面図である。本実施形態で
は、帯状もしくは棒状の複数の磁石10a、10b、1
0cの三つを、非磁性体の棒状の枠体11a、11b、
11cに埋め込み、隣接する磁石10a、10b、10
cの間を、折曲部8a、8bを介して折曲自在に連結し
た例を示す。
【0014】図13は本発明の他の実施形態を示す表側
の平面図、図14は裏側の平面図、図15はその断面
図、図16は実施態様を示す側面図である。本実施形態
では、矩形の形状をした複数の磁石12a、12b、1
2cの三つを、非磁性体の棒状の枠体13a、13b、
13cに埋め込み、隣接する磁石12a、12b、12
cの間を、折曲部8a、8bを介して折曲自在に連結し
た例を示す。そして折曲部8a、8bは、ピン結合14
a、14bで連結され、回動するようになっている。
の平面図、図14は裏側の平面図、図15はその断面
図、図16は実施態様を示す側面図である。本実施形態
では、矩形の形状をした複数の磁石12a、12b、1
2cの三つを、非磁性体の棒状の枠体13a、13b、
13cに埋め込み、隣接する磁石12a、12b、12
cの間を、折曲部8a、8bを介して折曲自在に連結し
た例を示す。そして折曲部8a、8bは、ピン結合14
a、14bで連結され、回動するようになっている。
【0015】図17は、本発明の折曲部8、8a、8b
の構成について、他の実施形態を示す要部拡大断面図で
ある。具体的には、折曲部8、8a、8bを、軟質の薄
い帯状の可撓性材料で折曲自在に連結するにあたり、樹
脂製の枠体の断面中央に挟着することに代え、樹脂製の
枠体と一体に形成した例を示すものである。即ち、図1
0(a)は厚み方向の中央部を薄くしたもの、(b)は
裏側を薄くしたもの、(c)は表側を薄くしたものを示
す。
の構成について、他の実施形態を示す要部拡大断面図で
ある。具体的には、折曲部8、8a、8bを、軟質の薄
い帯状の可撓性材料で折曲自在に連結するにあたり、樹
脂製の枠体の断面中央に挟着することに代え、樹脂製の
枠体と一体に形成した例を示すものである。即ち、図1
0(a)は厚み方向の中央部を薄くしたもの、(b)は
裏側を薄くしたもの、(c)は表側を薄くしたものを示
す。
【0016】図18は本発明の実施態様を示す全体斜視
図、図19は平面図を示す。本実施態様では、冷蔵庫の
ような、表面が湾曲しているスチール製の板面15に、
本発明の可撓性磁石を用いて紙類16を貼る例について
示してある。可撓性磁石としては、1例として図9、図
10、図11に示すものを例示してある。これでわかる
ように、本発明の可撓性磁石を用いれば、磁石を吸着さ
せる面が湾曲していても曲面に沿って強固な吸着力を発
揮させることができ、紙を貼る場合でも、或はその他の
物体を係止する場合でも、磁石としての機能を十分に発
揮させることが出来る。
図、図19は平面図を示す。本実施態様では、冷蔵庫の
ような、表面が湾曲しているスチール製の板面15に、
本発明の可撓性磁石を用いて紙類16を貼る例について
示してある。可撓性磁石としては、1例として図9、図
10、図11に示すものを例示してある。これでわかる
ように、本発明の可撓性磁石を用いれば、磁石を吸着さ
せる面が湾曲していても曲面に沿って強固な吸着力を発
揮させることができ、紙を貼る場合でも、或はその他の
物体を係止する場合でも、磁石としての機能を十分に発
揮させることが出来る。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、磁石を吸着させる面が
湾曲している場合でも、その曲面に沿ってたわむことが
出来るので、磁石としての機能を低下させることなく、
常に強固な吸着力を得ることが出来る。
湾曲している場合でも、その曲面に沿ってたわむことが
出来るので、磁石としての機能を低下させることなく、
常に強固な吸着力を得ることが出来る。
【図1】本発明の1実施形態を示す表側の平面図
【図2】本発明の1実施形態を示す裏側の平面図
【図3】図1、図2の断面図
【図4】本発明の実施態様図
【図5】本発明の他の実施形態を示す表側の平面図
【図6】本発明の他の実施形態を示す裏側の平面図
【図7】図5、図6の断面図
【図8】本発明の他の実施態様図
【図9】本発明の他の実施形態を示す表側の平面図
【図10】本発明の他の実施形態を示す裏側の平面図
【図11】図9、図10の断面図
【図12】本発明の他の実施態様図
【図13】本発明の他の実施形態を示す表側の平面図
【図14】本発明の他の実施形態を示す裏側の平面図
【図15】図13、図14の断面図
【図16】本発明の他の実施態様図
【図17】本発明の折曲部の要部拡大図
【図18】本発明の実施態様を示す全体斜視図
【図19】図18の平面図
【図20】従来の磁石の全体斜視図
【図21】従来の磁石の全体斜視図
1 枠体 2 開口部 3 磁石 4 枠体 5 磁石 6a、6b 磁石 7a、7b 枠体 8、8a、8b 折曲部 9 可撓性材料 10a、10b、10c 磁石 11a、11b、11c 枠体 12a、12b、12c 磁石 13a、13b、13c 枠体 14a、14b ピン結合
Claims (3)
- 【請求項1】複数の磁石を、非磁性体の枠体に埋め込
み、隣接する磁石間を折曲自在に連結したことを特徴と
する可撓性磁石。 - 【請求項2】折曲部は、軟質の薄い帯状の可撓性材料で
折曲自在に連結されていることを特徴とする請求項1の
可撓性磁石。 - 【請求項3】折曲部は、ピン結合で折曲自在に連結され
ていることを特徴とする請求項1の可撓性磁石。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15471596A JPH09306725A (ja) | 1996-05-13 | 1996-05-13 | 可撓性磁石 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15471596A JPH09306725A (ja) | 1996-05-13 | 1996-05-13 | 可撓性磁石 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09306725A true JPH09306725A (ja) | 1997-11-28 |
Family
ID=15590388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15471596A Pending JPH09306725A (ja) | 1996-05-13 | 1996-05-13 | 可撓性磁石 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09306725A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014120463A1 (en) * | 2013-01-30 | 2014-08-07 | Gui Global Products, Ltd. | Springable magnetic device |
| JP2016018818A (ja) * | 2014-07-04 | 2016-02-01 | 旭化成ホームズ株式会社 | マグネットプレート |
| JP2017209146A (ja) * | 2016-05-23 | 2017-11-30 | 株式会社エスディアイジャパン | マグネット付きフック |
-
1996
- 1996-05-13 JP JP15471596A patent/JPH09306725A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014120463A1 (en) * | 2013-01-30 | 2014-08-07 | Gui Global Products, Ltd. | Springable magnetic device |
| JP2016018818A (ja) * | 2014-07-04 | 2016-02-01 | 旭化成ホームズ株式会社 | マグネットプレート |
| JP2017209146A (ja) * | 2016-05-23 | 2017-11-30 | 株式会社エスディアイジャパン | マグネット付きフック |
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