JPH0930677A - ファクシミリ装置の搬送ローラ - Google Patents
ファクシミリ装置の搬送ローラInfo
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 部品脱落の心配がなく、組立も容易な搬送ロ
ーラを提供する 【解決手段】 ローラ体15は一端部に係止突起14が
設けられ、他端部には係合爪18をリング状本体19か
ら延設してなる固定リング20が設置される。軸13
は、ローラ体15の一端部側にローラ体15の組付位置
を決定する段差部11が凸設され、ローラ体15の他端
部側に固定リング20の係合爪18と係合する係合溝1
2が凹設される。係合爪18と係合溝12との係合で固
定リング20が取り付けられてローラ体15の位置が固
定される。段差部11はその段差面部に平坦面10をも
ち、これにブシュ17が嵌合される。ブシュ17は、そ
の周面に突設された係止部16がローラ体15の係止突
起14と係止することで、軸13の回転に伴ってローラ
体15が回転する。Eリングや小さいピンの紛失しやす
い部品がなく、軸へローラ体を入れるだけの簡単な作業
で組み立てられる。
ーラを提供する 【解決手段】 ローラ体15は一端部に係止突起14が
設けられ、他端部には係合爪18をリング状本体19か
ら延設してなる固定リング20が設置される。軸13
は、ローラ体15の一端部側にローラ体15の組付位置
を決定する段差部11が凸設され、ローラ体15の他端
部側に固定リング20の係合爪18と係合する係合溝1
2が凹設される。係合爪18と係合溝12との係合で固
定リング20が取り付けられてローラ体15の位置が固
定される。段差部11はその段差面部に平坦面10をも
ち、これにブシュ17が嵌合される。ブシュ17は、そ
の周面に突設された係止部16がローラ体15の係止突
起14と係止することで、軸13の回転に伴ってローラ
体15が回転する。Eリングや小さいピンの紛失しやす
い部品がなく、軸へローラ体を入れるだけの簡単な作業
で組み立てられる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はファクシミリ装置で
使用される搬送ローラに関するもので、特に、送信原稿
を順次にページ管理をしながら給紙し、ページごとの間
隔を維持させるための搬送ローラに関するものである。
使用される搬送ローラに関するもので、特に、送信原稿
を順次にページ管理をしながら給紙し、ページごとの間
隔を維持させるための搬送ローラに関するものである。
【0002】
【従来の技術】ファクシミリ装置においては用紙を移送
する各種の搬送ローラが使用されているが、例えば、連
続搬送される原稿ページの間に間隔をつくり正常な給紙
を行うために、前後2つの搬送ローラの回転が使用され
ている。この搬送ローラは図1及び図2に示すように、
軸4に形成のピン孔7にピン3を嵌合して先端を突出さ
せ、そして、軸4に取り付けるローラ体8の一端部に設
けた固定突起9が回転時のストッパとしてピン3と当接
するようにされている。更に、軸4のローラ体8の他端
側には固定溝6が形成され、ローラ体8を組み付けた後
にEリング5を嵌めることでローラ体8の位置を固定す
るようになっている。
する各種の搬送ローラが使用されているが、例えば、連
続搬送される原稿ページの間に間隔をつくり正常な給紙
を行うために、前後2つの搬送ローラの回転が使用され
ている。この搬送ローラは図1及び図2に示すように、
軸4に形成のピン孔7にピン3を嵌合して先端を突出さ
せ、そして、軸4に取り付けるローラ体8の一端部に設
けた固定突起9が回転時のストッパとしてピン3と当接
するようにされている。更に、軸4のローラ体8の他端
側には固定溝6が形成され、ローラ体8を組み付けた後
にEリング5を嵌めることでローラ体8の位置を固定す
るようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来の搬
送ローラでは、Eリング5やピン孔7に嵌合するピン3
でローラ体8を固定するようにしてあるが、使用中にそ
れらが抜け落ちる可能性があり、紛失してしまうと、ロ
ーラ体8が空転するなど原稿送りに故障をきたすことに
なる。また、ピンやEリングは小部品のため組立工程で
も紛失しやすく、治具(Jig)を使用しなればならな
いなど、作業性の悪さが解決課題としてあげられてい
る。
送ローラでは、Eリング5やピン孔7に嵌合するピン3
でローラ体8を固定するようにしてあるが、使用中にそ
れらが抜け落ちる可能性があり、紛失してしまうと、ロ
ーラ体8が空転するなど原稿送りに故障をきたすことに
なる。また、ピンやEリングは小部品のため組立工程で
も紛失しやすく、治具(Jig)を使用しなればならな
いなど、作業性の悪さが解決課題としてあげられてい
る。
【0004】そこで本発明では、部品脱落の心配がな
く、組立も容易な搬送ローラを提供するものである。
く、組立も容易な搬送ローラを提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的のために本発明
は、一端部に係止突起を有するローラ体と、該ローラ体
の取付位置を決定すると共に回転時に前記係止突起と係
止して前記ローラ体を回転させる段差部、及び前記ロー
ラ体の他端側に設けられた係合溝を有する軸と、前記係
合溝と係合して前記ローラ体の他端部に当接し前記ロー
ラ体の位置を固定する固定リングと、からなることを特
徴とするファクシミリ装置の搬送ローラを提供する。
は、一端部に係止突起を有するローラ体と、該ローラ体
の取付位置を決定すると共に回転時に前記係止突起と係
止して前記ローラ体を回転させる段差部、及び前記ロー
ラ体の他端側に設けられた係合溝を有する軸と、前記係
合溝と係合して前記ローラ体の他端部に当接し前記ロー
ラ体の位置を固定する固定リングと、からなることを特
徴とするファクシミリ装置の搬送ローラを提供する。
【0006】更に、軸の段差部をその段差面部に平坦面
を有する形状とし、そして、周面にローラ体の係止突起
と係止する係止部を突設したブシュを前記段差部に嵌合
させて使用することを特徴とする。また、固定リング
は、リング状本体と、該リング状本体から延設されて軸
の係合溝と係合する係合爪と、から構成することを特徴
とする。この場合、固定リングのリング状本体は、ロー
ラ体の他端部に一体成形したものとすることができる。
を有する形状とし、そして、周面にローラ体の係止突起
と係止する係止部を突設したブシュを前記段差部に嵌合
させて使用することを特徴とする。また、固定リング
は、リング状本体と、該リング状本体から延設されて軸
の係合溝と係合する係合爪と、から構成することを特徴
とする。この場合、固定リングのリング状本体は、ロー
ラ体の他端部に一体成形したものとすることができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態につき添
付図面を参照して詳細に説明する。
付図面を参照して詳細に説明する。
【0008】この実施形態の搬送ローラの構成を図3及
び図4に図示している。ローラ体15は、その一端部に
係止突起14が設けられ、他端部には、少なくとも1対
とした係合爪18をリング状本体19から延設してなる
固定リング20が設置される。固定リング20のリング
状本体19はローラ体15に一体成形して部品点数を減
らしたものでもよいし、図示のように別部品としてロー
ラ体15の他端部と当接するようにしたものでもよい。
び図4に図示している。ローラ体15は、その一端部に
係止突起14が設けられ、他端部には、少なくとも1対
とした係合爪18をリング状本体19から延設してなる
固定リング20が設置される。固定リング20のリング
状本体19はローラ体15に一体成形して部品点数を減
らしたものでもよいし、図示のように別部品としてロー
ラ体15の他端部と当接するようにしたものでもよい。
【0009】軸13は、ローラ体15の一端部側にロー
ラ体15の組付位置を決定する段差部11が凸設され、
ローラ体15の他端部側に固定リング20の係合爪18
と係合する係合溝12が凹設される。係合爪18と係合
溝12とは係合状態で摺動可能になっており、これらの
係合で固定リング20が取り付けられることによりロー
ラ体15の位置が固定される。段差部11は、その段差
面部に平坦面10をもち、これによりブシュ17が空転
しないように嵌合される。ブシュ17は、その周面に突
設された係止部16をもち、この係止部16がローラ体
15の係止突起14と係止することで、軸13の回転に
伴ってローラ体15が回転する。部品交換のコストなど
を考えると、段差部11とブシュ17との別設計として
おく方が好ましいが、部品点数の軽減を考えるのであれ
ば、段差部11自体をブシュ17のような形状とし、そ
の段差面部に係止部16をもつものとしておくこともで
きる。
ラ体15の組付位置を決定する段差部11が凸設され、
ローラ体15の他端部側に固定リング20の係合爪18
と係合する係合溝12が凹設される。係合爪18と係合
溝12とは係合状態で摺動可能になっており、これらの
係合で固定リング20が取り付けられることによりロー
ラ体15の位置が固定される。段差部11は、その段差
面部に平坦面10をもち、これによりブシュ17が空転
しないように嵌合される。ブシュ17は、その周面に突
設された係止部16をもち、この係止部16がローラ体
15の係止突起14と係止することで、軸13の回転に
伴ってローラ体15が回転する。部品交換のコストなど
を考えると、段差部11とブシュ17との別設計として
おく方が好ましいが、部品点数の軽減を考えるのであれ
ば、段差部11自体をブシュ17のような形状とし、そ
の段差面部に係止部16をもつものとしておくこともで
きる。
【0010】この構成の搬送ローラの組み立ては、ま
ず、段差部11の段差面部へブシュ17を嵌め、そして
ローラ体15を、係止突起14の方をブシュ17へ向け
て組み付ける。この後にローラ体15の他端側へ固定リ
ング20を組み付ければ、固定リング20の係合爪18
が軸13の係合溝12と係合するのでローラ体15の位
置が固定されて組み立てが完了する。
ず、段差部11の段差面部へブシュ17を嵌め、そして
ローラ体15を、係止突起14の方をブシュ17へ向け
て組み付ける。この後にローラ体15の他端側へ固定リ
ング20を組み付ければ、固定リング20の係合爪18
が軸13の係合溝12と係合するのでローラ体15の位
置が固定されて組み立てが完了する。
【0011】
【発明の効果】本発明によれば、従来のようにEリング
やピンの紛失しやすい部品を使用しておらず、治具や特
別な工具を用いずともすみ、ローラ体を軸に挿入するだ
けで簡単に組み立てることができる。従って、格段に作
業性がよく組立が簡単で、部品紛失のおそれもないの
で、コスト的にも非常に有利である。
やピンの紛失しやすい部品を使用しておらず、治具や特
別な工具を用いずともすみ、ローラ体を軸に挿入するだ
けで簡単に組み立てることができる。従って、格段に作
業性がよく組立が簡単で、部品紛失のおそれもないの
で、コスト的にも非常に有利である。
【図1】従来の搬送ローラの構成を示す一部断面を含む
側面図。
側面図。
【図2】図1の搬送ローラの分解斜視図。
【図3】本発明による搬送ローラの構成を示す一部断面
を含む側面図。
を含む側面図。
【図4】図3の搬送ローラの分解斜視図。
10 平坦面 11 段差部 12 係合溝 13 軸 14 係止突起 15 ローラ体 16 係止部 17 ブシュ 18 係合爪 19 リング状本体 20 固定リング
Claims (4)
- 【請求項1】 一端部に係止突起を有するローラ体と、
該ローラ体の取付位置を決定すると共に回転時に前記係
止突起と係止して前記ローラ体を回転させる段差部、及
び前記ローラ体の他端側に設けられた係合溝を有する軸
と、前記係合溝と係合して前記ローラ体の他端部に当接
し前記ローラ体の位置を固定する固定リングと、からな
ることを特徴とするファクシミリ装置の搬送ローラ。 - 【請求項2】 軸の段差部が段差面部に平坦面を有する
形状とされ、そして、周面にローラ体の係止突起と係止
する係止部を突設したブシュを前記段差部に嵌合させて
使用する請求項1記載の搬送ローラ。 - 【請求項3】 固定リングは、リング状本体と、該リン
グ状本体から延設されて軸の係合溝と係合する係合爪
と、からなる請求項1又は請求項2記載の搬送ローラ。 - 【請求項4】 固定リングのリング状本体がローラ体の
他端部に一体成形される請求項3記載の搬送ローラ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR1995U16851 | 1995-07-08 | ||
| KR2019950016851U KR0126188Y1 (ko) | 1995-07-08 | 1995-07-08 | 팩시밀리의 원고송신시 송신간격 유지장치 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0930677A true JPH0930677A (ja) | 1997-02-04 |
| JP2677780B2 JP2677780B2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=19417859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8176360A Expired - Fee Related JP2677780B2 (ja) | 1995-07-08 | 1996-07-05 | ファクシミリ装置の搬送ローラ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5854695A (ja) |
| JP (1) | JP2677780B2 (ja) |
| KR (1) | KR0126188Y1 (ja) |
| GB (1) | GB2303268B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008150207A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Teco Image Systems Co Ltd | フィード装置の仕切り用差動装置 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TW584355U (en) * | 2003-03-13 | 2004-04-11 | Veutron Corp | Improvement of transmission system for optical machine of scanner |
| US8371572B2 (en) * | 2010-10-29 | 2013-02-12 | Lexmark International, Inc. | Detachable reversible pick mechanism for feeding media from a media tray of an image forming device |
| JP2013082519A (ja) * | 2011-10-07 | 2013-05-09 | Seiko Epson Corp | シート状媒体送り出し装置およびシート状媒体処理装置 |
| US8636277B1 (en) | 2012-10-15 | 2014-01-28 | Lexmark International, Inc. | Automatically adjustable pick mechanism for feeding sheets of media of different widths |
| US9446919B2 (en) | 2014-12-17 | 2016-09-20 | Lexmark International, Inc. | Push-pull latch assembly for a detachable media pick mechanism |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4566566A (en) * | 1983-09-19 | 1986-01-28 | Societe Alsacienne De Construction De Material Textile | Device for temporarily uncoupling two coaxial rotating elements |
| JPS60117866A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-25 | Toshiba Corp | 画情報読取装置 |
| KR920004378B1 (ko) * | 1989-11-25 | 1992-06-04 | 삼성전자 주식회사 | 자동급지 장치 |
| US5155603A (en) * | 1990-02-28 | 1992-10-13 | Goldstar Co., Ltd. | Apparatus for transferring documents in a facsimile |
| JPH0473554U (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-29 | ||
| JP2679890B2 (ja) * | 1991-04-15 | 1997-11-19 | 株式会社テック | ファクシミリ装置 |
| KR940001964B1 (ko) * | 1991-09-25 | 1994-03-12 | 삼성전자 주식회사 | 자동 급지 장치 |
| JP2803933B2 (ja) * | 1991-12-05 | 1998-09-24 | 三田工業株式会社 | バネクラッチ構造 |
| JPH07251988A (ja) * | 1994-03-15 | 1995-10-03 | Seiichiro Aihara | シート材供給装置 |
-
1995
- 1995-07-08 KR KR2019950016851U patent/KR0126188Y1/ko not_active Expired - Fee Related
-
1996
- 1996-04-30 GB GB9608880A patent/GB2303268B/en not_active Expired - Fee Related
- 1996-07-05 JP JP8176360A patent/JP2677780B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1996-07-08 US US08/679,431 patent/US5854695A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008150207A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Teco Image Systems Co Ltd | フィード装置の仕切り用差動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2303268A (en) | 1997-02-12 |
| US5854695A (en) | 1998-12-29 |
| GB2303268B (en) | 1997-08-13 |
| KR970007465U (ko) | 1997-02-21 |
| KR0126188Y1 (ko) | 1998-10-15 |
| GB9608880D0 (en) | 1996-07-03 |
| JP2677780B2 (ja) | 1997-11-17 |
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Legal Events
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