JPH09310479A - 床ハッチの構造 - Google Patents

床ハッチの構造

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JPH09310479A
JPH09310479A JP12707996A JP12707996A JPH09310479A JP H09310479 A JPH09310479 A JP H09310479A JP 12707996 A JP12707996 A JP 12707996A JP 12707996 A JP12707996 A JP 12707996A JP H09310479 A JPH09310479 A JP H09310479A
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JP
Japan
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inner frame
outer frame
floor
joint piece
frame member
Prior art date
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JP12707996A
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English (en)
Inventor
Masahiro Nanba
正博 難波
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 外枠及び内枠の組立が容易で、品質に優れて
おり、且つ使用中に於いても怪我をすることがなく安全
性に優れた床ハッチの構造を提供する。 【解決手段】 床開口部の周縁に取り付けた外枠2と蓋
体に取り付けた内枠5とが、各隅角部に配したジョイン
トピース4、7と、その間に配した外枠材3及び内枠材
6とで構成され、一方に設けた連結凹部33、34、或
いは65、66に、他方に設けた連結凸部43、44、
或いは73、74をそれぞれ嵌入して固定されてなる構
造。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、床下収納庫、地下
収納庫等の物品取出口、或いは地下室の出入口等として
利用される床ハッチの構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば図4に示すような床下収納
庫Sの、物品の取出口となる床ハッチは、方形の床開口
部a、該床開口部aの周縁に取り付けた外枠b、開閉用
蓋体c、該蓋体cの周縁に取り付けた内枠d等から構成
される。外枠b及び内枠dは全体が額縁状を呈し、それ
ぞれ補強と化粧とを兼ねて取り付けられるものである。
尚、蓋体cとして、その内枠dの一辺がこれに対応する
外枠bの一辺に蝶番構造で連結される場合がある。
【0003】この外枠b及び内枠dは、アルミニウム或
いはアルミニウム合金を素材として異形押出により製造
し且つ定尺に切断してなる枠材の端部を、それぞれ45
度にカットし、相互に突き合わせ状態で床開口部等の周
縁に固定するか、或いはろう付けにより接合して方形に
組立てられたものであった。
【0004】このように、枠材の組立ては面倒であり手
数を要するばかりでなく、隅角部の角度等を精度良く固
定することが困難であった。更に、図5(イ)に示すよ
うに、外枠bの隅角部e、並びに内枠dの隅角部fは直
角に屈折して角張っているので、手足を引っ掛けたり、
傷付けたりすることが多いという問題があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来技
術の問題点を解消し、外枠及び内枠の組立が容易で、品
質に優れており、且つ使用中においても怪我をすること
がなく安全性にも優れた床ハッチの構造を提供すること
を課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明の床
ハッチの構造は、各々方形を呈する外枠と内枠とを有
し、外枠が床開口部の周縁に取り付けられると共に内枠
が開閉用蓋体の周縁に取り付けられてなる床ハッチに於
いて、外枠及び内枠が、その各隅角部に配されたジョイ
ントピースと各ジョイントピース間に配された枠材とで
構成され、ジョイントピースと枠材とは、一方に設けた
連結凹部に他方に設けた連結凸部を嵌入して固定されて
なることを特徴とするものである。
【0007】又、請求項2記載の発明の床ハッチの構造
は、ジョイントピースの外縁に局面加工が施されている
ことを特徴とするものである。
【0008】本発明で言う床ハッチは、床下収納庫、地
下収納庫等の物品取出口、地下室の出入口等主として建
物の床に設けられるものの他、船舶のハッチ等も含まれ
る。
【0009】(作用)請求項1記載の発明の床ハッチの
構造は、各々方形を呈する外枠と内枠とを有し、外枠を
床開口部の周縁に取り付けると共に内枠を床開口部の開
閉用蓋体の周縁に取り付けてなる床ハッチであって、外
枠及び内枠が、その各隅角部に配されたジョイントピー
スと各ジョイントピース間に配された枠材とで構成さ
れ、ジョイントピースと枠材とは、一方に設けた連結凹
部に他方に設けた連結凸部を嵌入して固定されてなるの
で、枠体の組立て作業が簡単であり且つ寸法・形状の正
確なものとなっている。
【0010】又、請求項2記載の発明の床ハッチの構造
は、請求項1記載の発明に於けるジョイントピースの外
縁に局面加工が施されたもので、手足の怪我が少なくな
る。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照しながら詳細に説明する。
【0012】図1は本発明の床ハッチの構造の一例を示
す平面図であって、床下収納庫の場合を例として採り上
げたものであり、図2は同上の要部を拡大して示す斜視
図であり、図3は外枠及び内枠の組立て手順を説明する
分解斜視図である。
【0013】これらの図に於いて、1は床Fに設けられ
た長方形の床開口部、2は外枠であって外枠材3と各隅
角部に配されたジョイントピース4とで構成される。外
枠材3は断面ほぼL字状を呈し、その内の一辺は立面部
31として床開口部1の端面と床根太FJに取り付けら
れ、他の一辺は平面部32として床開口部1の周縁下方
に配設された化粧材Tの上面に取り付けられている。
【0014】立面部31の外側面には、長手方向に伸び
る凹溝からなる連結凹部33、34が上下に並設され、
連結凹部33、34の両端にはジョイントピース4の後
述する連結凸部が嵌入され、固定されている。この連結
凹部33、34を逆にジョイントピース4に、又ジョイ
ントピースの連結凸部を逆に外枠材3に設けても良く、
又外枠材3とジョイントピース4との双方にそれぞれ連
結凹部33、34と連結凸部とを設けても良い。
【0015】平面部32の上面には蟻溝状の嵌着溝35
が設けられ、パッキング材36が嵌着されている。この
パッキング材36は、蓋体Lが回動する際に、その下面
縁部が平面部32の上面を円滑に摺動し且つ閉蓋時に床
下収納庫S内を気密を保つ機能を果たすものである。
【0016】外枠材3は、通常アルミニウム或いはアル
ミニウム合金の異形押出により成形されたものが用いら
れるが、素材としてはこれに限定されず、ステンレスの
ような他の金属、塩化ビニル樹脂、繊維強化合成樹脂の
ような合成樹脂等も挙げられる。
【0017】ジョイントピース4は合成樹脂を素材とし
て射出成形により一体的に製造されており、図3に示す
ように、平面視ほぼL字状を呈する左右の立面部41
は、外枠材3と同様に床開口部1の端面と床根太FJに
取り付けられ、ほぼ方形を呈する平面部42は、化粧材
Tに取り付けられている。
【0018】ジョイントピース4の立面部41の端面か
ら水平方向に、それぞれ断面長方形の小板片からなる2
本の連結凸部43、44が上下に並んで突設され、上述
の外枠材3の連結凹部33、34の両端に嵌入されてい
る。
【0019】5は内枠であって、内枠材6と各隅角部を
構成するジョイントピース7と、蓋L開閉の蝶番構造の
主体となる回動軸8とからなる。この回動軸8は内枠5
の一辺(図1では左側短辺、以下この短辺を蝶番側短辺
と言い、他の短辺を対向側短辺と言う)に設けられる。
【0020】内枠材6は断面ほぼコの字状を呈し、その
内の一辺で形成される立面部61と、該立面部61の上
下端縁から水平方向に並設された上面部62及び下面部
63とを有する。
【0021】立面部61の上部の厚肉部には、長手方向
に伸びる通孔が貫設され、蝶番側短辺の該通孔は、回動
軸8の軸孔64となされて該回動軸8が回動可能に挿通
されている。又、対向側短辺の通孔及び長辺側の通孔は
連結凹部65となされ、ジョイントピース7の後述する
連結凸部が該連結凹部65の端部に嵌入され、固定され
ている。
【0022】又、立面部61の厚肉部の下方には、内方
に開口する凹溝からなる連結凹部66が形成され、ジョ
イントピース7の後述する連結凸部が嵌入され、固定さ
れている。この連結凹部65及び66をジョイントピー
ス7に設け、ジョイントピース7の連結凸部を内枠材6
に設けても良く、又内枠材6とジョイントピース7との
双方にそれぞれ連結凹部65及び66と連結凸部とを設
けても良い。
【0023】ジョイントピース7は、ジョイントピース
4と同様に合成樹脂を素材として射出成形により一体的
に製造されており、平面視ほぼL字状を呈する左右の立
面部71とほぼ方形を呈する平面部72とからなる。そ
して、内枠5の蝶番側短辺の両端に位置するものと、対
向側短辺の両端に位置するものとでは、以下に述べるよ
うに少しの違いがある。
【0024】蝶番側短辺の両端に位置するジョイントピ
ース7は、前記内枠材6の軸孔64に対応する立面部7
1の端面には、同じく軸孔75が設けられると共に、該
軸孔75の下方に連結凸部43と同形状の連結凸部74
が突設され、軸孔75には回動軸8の端部が回動可能に
挿着され、連結凸部74は連結凹部66の端部に嵌入さ
れ、固定されている。
【0025】又、連結凹部65に対応する立面部71及
び対向側短辺の両端に位置するジョイントピース7の立
面部71の端面には、軸孔75の代わりに丸棒状の連結
凸部73が突設されると共にその下方に連結凸部74が
突設され、それぞれ連結凹部65及び連結凹部66の端
部に嵌入され、固定されている。連結凸部73及び74
を内枠材6に設け、連結凹部65及び66をジョイント
ピース7に設けても良く、内枠材6とジョイントピース
7との双方に、連結凸部73及び74並びに連結凹部6
5及び66を設けても良い。
【0026】しかして、図3に示すように、内枠5の蝶
番側短辺に対応する外枠2の短辺に於いて、その両端に
位置するジョイントピース4の立面部41には、該回動
軸8の軸受けとなる軸受け部材81の一半分が、又この
ジョイントピース4に隣接する外枠材3の立面部31の
内側面には他半分が、それぞれビス82により取り付け
られている。そして、軸受け部材81には軸受け孔83
が穿設され、該軸受け孔83に回動軸8の軸端が嵌挿さ
れている。
【0027】尚、図1に於いて9は蓋体Lの上面に設け
られた把手である。更にこの蓋体Lは、その裏面側に取
着された図示しないガススプリング機構により蓋体Lの
開閉動作を補助するようになっている。
【0028】上述の外枠材3の連結凹部33、34に対
するジョイントピース4の各連結凸部43、44の固定
手段、或いは内枠材6の連結凹部65、66に対するジ
ョイントピース7の各連結凸部73、74の固定手段に
ついては、特に限定はなく、例えば枠材とジョイントピ
ースとが合成樹脂で製せられている場合は、その弾性を
利用した強制嵌合方式を採用してもよく、或いは嵌入部
に接着剤を塗布してその接着力を利用してもよい。
【0029】上述した本発明の床ハッチを組立てて床開
口部1に取り付ける手順について説明すると、先ず床開
口部1に必要な部材である化粧材T、床下収納庫Sがレ
ールによってスライドする2連タイプの場合は該レール
等を取り付ける。次に、各外枠材3とジョイントピース
4とを用いて方形枠状に組立て、外枠2を形成してこれ
を床開口部1の周縁に取り付ける。
【0030】引き続き、内枠5の蝶番側短辺に対応する
外枠2の短辺に於いて、その両側に位置するジョイント
ピース4の立面部41とこれに隣接する外枠材3の立面
部31に一つの軸受け部材81を取り付ける。
【0031】次に、内枠5を組み立てるに際し、先ず蝶
番側短辺の内枠材6の両側に各ジョイントピース7を接
続した後、軸孔64及び75に回動軸8を挿通し、その
両端を軸孔75から突き出した状態とする。更に、上記
一つの軸受け部材81に、回動軸8の一端を挿着する。
【0032】又、他方の回動軸8の突き出し端部には、
もう一つの軸受け部材81の軸受け孔83を挿着した状
態で、該軸受け部材81を、上記一つの軸受け部材81
と同様にして取り付ける。
【0033】引き続き、蝶番側短辺の両側のジョイント
ピース7に長辺側の内枠材6を嵌入してコの字型とす
る。そして、蓋体Lを開口側から挿入した後、残りの対
向側短辺を形成する内枠材6及びジョイントピース7を
接続し、ガススプリング機構等を取り付けて床ハッチの
取付けが完了する。
【0034】
【発明の効果】請求項1記載の発明の床ハッチの構造
は、外枠と内枠とが、ジョイントピースと各ジョイント
ピース間に配された枠材とで構成され、一方に設けた連
結凹部に他方に設けた連結凸部を嵌入し、固定したもの
であるから、枠体の組立て作業が簡単であり、コストの
低減が可能である他、均質なものが得られるので寸法精
度等品質の優れたものとなっている。
【0035】又、請求項2記載の発明の床ハッチの構造
は、請求項1記載の発明に於けるジョイントピースの外
縁に局面加工を施してあるので、手足の怪我が少なくな
り、安全性美粧性に優れたものとなっている。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の床ハッチの構造の一例を示す平面図で
ある。
【図2】同上の要部を拡大して示す斜視図である。
【図3】図3は外枠及び内枠の組立て手順を説明する分
解斜視図である。
【図4】従来の床ハッチの構造の一例を示す断面図であ
る。
【図5】同上に於ける外枠及び内枠の要部を示す一部切
欠斜視図である。
【符号の説明】
F 床 FJ 根太 S 床下収納庫 L 蓋体 T 化粧材 1 床開口部 2 外枠 3 外枠材 4,7 ジョイントピース 5 内枠 6 内枠材 8 回動軸 33,34 連結凹部 43,44 連結凸部 65,66 連結凹部 73,74 連結凸部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 各々方形を呈する外枠と内枠とを有し、
    外枠が床開口部の周縁に取り付けられると共に内枠が開
    閉用蓋体の周縁に取り付けられてなる床ハッチであっ
    て、外枠及び内枠が、その各隅角部に配されたジョイン
    トピースと各ジョイントピース間に配された枠材とで構
    成され、ジョイントピースと枠材とは、一方に設けた連
    結凹部に他方に設けた連結凸部を嵌入して固定されてな
    ることを特徴とする床ハッチの構造。
  2. 【請求項2】 ジョイントピースの外縁に局面加工が施
    されていることを特徴とする床ハッチの構造。
JP12707996A 1996-05-22 1996-05-22 床ハッチの構造 Pending JPH09310479A (ja)

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