JPH09310576A - ビット装置 - Google Patents

ビット装置

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JPH09310576A
JPH09310576A JP12847096A JP12847096A JPH09310576A JP H09310576 A JPH09310576 A JP H09310576A JP 12847096 A JP12847096 A JP 12847096A JP 12847096 A JP12847096 A JP 12847096A JP H09310576 A JPH09310576 A JP H09310576A
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JP
Japan
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bit
ring
ring bit
center
slit
Prior art date
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Pending
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JP12847096A
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English (en)
Inventor
Norio Kagota
憲雄 籠田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 センタービットとリングビットとの係合が良
好であり、土砂の排出も良好に行えるビット装置を提供
する。 【解決手段】 筒状で、底面に超硬合金製のビット38
が複数個取り付けられたリングビット48と、リングビ
ット48に挿入され、底面に超硬合金製のビット38が
複数個取り付けられ、リングビット48に回転力と衝撃
力を伝えることによって、地面を掘削可能なセンタービ
ット30とから成るビット装置において、センタービッ
ト30に、リングビット48の上面に当接してリングビ
ット48に前記衝撃力を伝達する大径部32を設け、大
径部32に上下に貫通する切欠部40を設け、センター
ビット30のリングビット48に挿入される部位の切欠
部40に対応する外周面上に軸線方向に伸びる突条42
を設け、リングビット48に、突条42が進入すると共
に、壁面に突条42の対向側壁面が当接してリングビッ
ト48に前記回転力を伝達させるための、上面から底面
に至るスリット50を設けたことを特徴としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はビット装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の、リングビットとセンタービット
とを組み合わせた掘削用のビット装置10の分解説明図
を図4に示す。12はセンタービットであり、センター
ビット12の上部にはデバイス14が取り付けられてい
る。デバイス14は図示されないエアハンマー装置内の
ハンマーに殴打され、図示しない駆動装置により前記エ
アハンマー装置と共に軸線を中心として回転される。1
4aはそのためのスプライン溝であり、エアハンマー装
置のハンマーシリンダ内壁に設けた突条が係入し、ハン
マーシリンダから回転力を伝達され、またハンマーシリ
ンダに対して所要の範囲で上下動できるようになってい
る。16はリングビットであり、挿入されたセンタービ
ット12の大径部18に設けられた凸部20と、リング
ビット16の上端部に設けられた凹部22が係合し、セ
ンタービット12と共に回転する。リングビット16お
よびセンタービット12の底面には共に、超硬合金製の
ビット24が十分な数設けられ、前記エアハンマーから
の衝撃力と前記駆動装置からの回転力とを受けて土砂を
掘削する。またセンタ−ビット12の上端から底面にか
けて、前記エアハンマーを作動させた高圧の圧縮エアを
排出するためのエア抜き穴26を設け、掘削している先
端部にエアを排出する。掘削された土砂はセンタービッ
ト12外周面に設けられた排出溝28を通して高圧の排
出エアと共に排出される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のビット装置10
で掘削すると、エアハンマーの衝撃によりセンタービッ
ト12とリングビット16の係合がはずれやすいので、
リングビット16の凹部22に土砂が詰まりやすく、セ
ンタービット12の凸部20とリングビット16の凹部
22との係合が不十分となり、掘削が行えなくなる場合
が生じるという課題がある。特に横穴を掘削する場合
に、センタービット12に、凸部20が凹部22に係入
する方向の重力が作用しないからはずれやすくなる。ま
た、粘土層等を掘削する場合、土砂が排出溝28に詰ま
ることが多く、効率的な掘削が行えないという課題があ
る。
【0004】従って、本発明は上記課題を解決すべくな
され、その目的とするところはセンタービットとリング
ビットとの係合が良好であり、土砂の排出も良好に行え
るビット装置を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため次の構成を備える。すなわち、本発明に係るビ
ット装置によれば、筒状で、底面に超硬合金製のビット
が複数個取り付けられたリングビットと、前記リングビ
ットに挿入され、底面に超硬合金製のビットが複数個取
り付けられ、前記リングビットに回転力と衝撃力を伝え
ることによって、地面を掘削可能なセンタービットとか
ら成るビット装置において、前記センタービットに、前
記リングビットの上面に当接してリングビットに前記衝
撃力を伝達する大径部を設け、該大径部に上下に貫通す
る切欠部を設け、前記センタービットの前記リングビッ
トに挿入される部位の前記切欠部に対応する外周面上に
軸線方向に伸びる突条を設け、前記リングビットに、前
記突条が進入すると共に、壁面に突条の対向側壁面が当
接してリングビットに前記回転力を伝達させるための、
上面から底面に至るスリットを設けたことを特徴として
いる。この構成を採用すれば、突条とスリット壁面との
係合部分を長くできるので、センタービットとリングビ
ットとの係合を確実にできる。特にスリットをリングビ
ットの上面から底面に至るように設けたので、スリット
に土砂が詰まることがなく、センタービットとリングビ
ットとの係合を良好に行うことができる。
【0006】さらに、前記スリットおよび前記切欠部は
前記突条の幅より幅広に形成すると好適である。これに
より前記突条と突条が当接していない側の前記スリット
の壁との間にできる間隙を通じて掘削された土砂を良好
に排出することができる。また、前記センタービット
に、上端から内部に向けて穿設されると共に、前記リン
グビットのスリットに対応する外周面に上向きに開口す
るエア抜き穴を設けると好適である。これにより高圧の
排出エアがスリット内に上向きに排出され、土砂を一層
良好に排出することができると共に、スリット内への土
砂の詰まりを完全になくすことができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適な実施の形態
を添付図面に基づいて詳細に説明する。図1は本発明に
係るセンタービットおよびリングビットの分解説明図で
あり、図2は本発明に係るビット装置の断面図である。
図1および図2において、30はセンタービットであ
り、中途部に大径部32が設けられ、大径部32より上
の部分はエアハンマー装置のハンマーシリンダ31に挿
入されるデバイス34部分になっており、大径部32よ
り下の部分はリングビット48に挿入される挿入部35
になっている。ハンマーシリンダ31内ではエアハンマ
ー33によってデバイス34の上端部が殴打される。ま
たスプライン溝36に、ハンマーシリンダ31下端の内
壁に設けてある突条37が嵌入されることによって、セ
ンタービット30は所要範囲内で上下動自在かつハンマ
ーシリンダ31と共に回転されるようになっている。こ
のためセンタービット30はエアハンマー装置からの衝
撃力および回転力が伝達されることにより、底面に設け
られた超硬合金製のビット38により土砂を掘削するこ
とができる。大径部32には上面から下面に貫通する切
欠部40が形成されている。この切欠部40に対応する
挿入部35の外周面上には軸線方向に伸びる突条42が
設けられている。突条42の幅は切欠部40の幅より小
さくなるように設定されている。また突条42は、挿入
部35の下端にまで至るように設けられているが、挿入
部35の中途部に設けるようにしてもよい。
【0008】48はリングビットであり、内部にセンタ
ービット30の挿入部35を挿入するため、リング状と
なっている。また底面には超硬合金製のビット38が十
分な数設けられている。リングビット48には上面から
底面に至るスリット50が設けられている。スリット5
0の幅は切欠部40の幅とほぼ同一とする。センタービ
ット30の挿入部35をリングビット48に挿入する
と、スリット50の壁面と、センタービット30の回転
方向の突条42の側壁面とが当接し、センタービット3
0の回転力がリングビット48に伝えられる。また、大
径部32がリングビット48の上面に当接することによ
り、該大径部32を介してエアハンマー装置からの衝撃
力がリングビット48にも伝達される。
【0009】上記のようにスリット50および切欠部4
0を突条42よりも幅広にすることにより、突条42と
突条42が当接していない側のスリット50の壁との間
に間隙ができ、該間隙を土砂排出溝として機能させるこ
とができる。またセンタービット30の中心部にはエア
ハンマー33を作動させた高圧の圧縮エアを排出するた
めのエア抜き穴44を設けることができる。エア抜き穴
44はセンタービット30の中心部を底面方向に伸びて
いるが、底面で貫通せず、中途で方向を変えてリングビ
ット48の土砂排出溝52に対応する面(スリット50
に対応する面)に上向きに開口し、出口46が設けられ
ている。このため土砂排出溝52中に存する土砂は、出
口46から排出される高圧のエアによって、勢い良く上
方に排出されるので、詰まりを生じることなく効率的な
掘削が行える。
【0010】なお、54は掘削穴内に引き連れていくパ
イプである。リングビット48はこのパイプ54の下部
に回転可能にあらかじめ取り付けられる。例えば、2つ
割りにした固定リング56をリングビット48の外周中
途部に形成した周溝に横方向から組み込み、固定リング
56をパイプ54の下部に挿入し、そのカラー56a部
分をパイプ54に溶接等によって固定することによっ
て、リングビット48をパイプ54に抜け止めして取り
付けることができる。
【0011】掘削穴を掘削するには、前記したようにエ
アハンマー装置からセンタービット30およびリングビ
ット48に衝撃力と回転力を付与して、従来と同様に行
うことができる。その際、センタービット30の外周面
上を軸線方向に伸びる突条42の側壁面が対応するスリ
ット50の壁面に長く当接するから、エアハンマー装置
からの衝撃力等によってセンタービット30がリングビ
ット48から離反するような方向に動いても両者の係合
は確実に確保され、掘削を行うことができる。特に横穴
を掘削する際には、前記したようにセンタービット30
とリングビット48は離反しやすいが、この場合にも両
者の係合を確実に確保できる。スリット50がリングビ
ット48の上面から底面に至るように設けられているの
で、両者の係合を阻害するような土砂の詰まりを生じな
い。粘土層の掘削も良好に行える。
【0012】また、切欠部40とスリット50を突条4
2より幅広に形成することによって、前記したように排
出溝52を確保でき、該排出溝52を通して掘削した土
砂の排出をスムーズに行うことができる。その際、エア
抜き穴44を排出溝52の壁面に上向きに開口させるこ
とによって、掘削した土砂を一層良好に排出することが
でき、土砂の詰まりも完全になくすことができる。掘削
終了後は、エアハンマー装置と共にセンタービット30
を上方に引き抜いて回収する。パイプ54はリングビッ
ト48と共に掘削穴内に残される。なおエア抜き穴44
はセンタービット30の下面に開口させるようにしても
よいことはもちろんである。また、上記実施の形態で
は、切欠部40およびスリット50を突条42よりも幅
広に形成したが、これに限られることなく、スリット5
0の幅を突条42の幅とほぼ同一に設けることもでき
る。この場合には必要に応じて、図4に示すような排出
溝をセンタービット外周面に設けるようにするとよい。
【0013】図3にビット装置を地中調査用に実施した
形態を示す。また上記の実施の形態に使用した符号で共
通のものの説明は省略する。センタービット30の下端
には土砂採取用の筒体58が取り付けられている。筒体
58は先端部に開口部60が設けられ、内部の空洞内に
土砂を採取することができるようになっている。また開
口部60の周囲には超硬合金製のビット38が十分な数
設けられ、掘削しながら土砂の採取を行うことができ
る。この地質調査用掘削装置において本発明に係るビッ
ト装置を用いると、地質調査では何度もセンタービット
30をリングビット48から引き抜くので、筒体58か
ら土砂を抜いて再び掘削穴内にセンタービット30を挿
入したときに、センタービット30とリングビット48
の嵌合が行いやすく、効率的な地質調査を行える。
【0014】以上、本発明の好適な実施の形態について
種々述べてきたが、本発明は上述する実施の形態に限定
されるものではなく、発明の精神を逸脱しない範囲で多
くの改変を施し得るのはもちろんである。
【0015】
【発明の効果】本発明に係るビット装置によれば、セン
タービットに、リングビットの上面に当接してリングビ
ットに衝撃力を伝達する大径部を設け、該大径部に上下
に貫通する切欠部を設け、前記センタービットの前記リ
ングビットに挿入される部位の前記切欠部に対応する外
周面上に軸線方向に伸びる突条を設け、前記リングビッ
トに、前記突条が進入すると共に、壁面に突条の対向側
壁面が当接してリングビットに回転力を伝達させるため
の、上面から底面に至るスリットを設けているので、突
条とスリット壁面との係合部分を長くでき、センタービ
ットとリングビットとの係合を確実にできる。特にスリ
ットをリングビットの上面から底面に至るように設けた
ので、スリットに土砂が詰まることがなく、センタービ
ットとリングビットとの係合を良好に行うことができ
る。
【0016】さらに、前記スリットおよび前記切欠部は
前記突条の幅より幅広に形成したので、前記突条と突条
が当接していない側の前記スリットの壁との間にできる
間隙を通じて掘削された土砂を良好に排出することがで
きる。また、前記センタービットに、上端から内部に向
けて穿設されると共に、前記リングビットのスリットに
対応する外周面に上向きに開口するエア抜き穴を設けた
ので、高圧の排出エアがスリット内に上向きに排出さ
れ、土砂を一層良好に排出することができると共に、ス
リット内への土砂の詰まりを完全になくすことができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るビット装置のセンタービットとリ
ングビットの分解説明図である。
【図2】本発明に係るビット装置の断面図である。
【図3】本発明に係るビット装置を地中調査用に実施し
た形態を示す説明図である。
【図4】従来のビット装置を示す説明図である。
【符号の説明】
30 センタービット 31 ハンマーシリンダ 32 大径部 33 エアハンマー 34 デバイス 35 挿入部 36 スプライン溝 37 ハンマーシリンダ内の突条 38 ビット 40 切欠部 42 突条 44 エア抜き穴 46 出口 48 リングビット 50 スリット 52 土砂排出溝 54 パイプ 56 固定リング 56a カラー 58 筒体 60 開口部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筒状で、底面に超硬合金製のビットが複
    数個取り付けられたリングビットと、 前記リングビットに挿入され、底面に超硬合金製のビッ
    トが複数個取り付けられ、前記リングビットに回転力と
    衝撃力を伝えることによって、地面を掘削可能なセンタ
    ービットとから成るビット装置において、 前記センタービットに、前記リングビットの上面に当接
    してリングビットに前記衝撃力を伝達する大径部を設
    け、 該大径部に上下に貫通する切欠部を設け、 前記センタービットの前記リングビットに挿入される部
    位の前記切欠部に対応する外周面上に軸線方向に伸びる
    突条を設け、 前記リングビットに、前記突条が進入すると共に、壁面
    に突条の対向側壁面が当接してリングビットに前記回転
    力を伝達させるための、上面から底面に至るスリットを
    設けたことを特徴とするビット装置。
  2. 【請求項2】 前記スリットおよび前記切欠部は前記突
    条の幅より幅広に形成されていることを特徴とする請求
    項1記載のビット装置。
  3. 【請求項3】 前記センタービットに、上端から内部に
    向けて穿設されると共に、前記リングビットのスリット
    に対応する外周面に上向きに開口するエア抜き穴を設け
    たことを特徴とする請求項2記載のビット装置。
JP12847096A 1996-05-23 1996-05-23 ビット装置 Pending JPH09310576A (ja)

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JP12847096A JPH09310576A (ja) 1996-05-23 1996-05-23 ビット装置

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JP12847096A JPH09310576A (ja) 1996-05-23 1996-05-23 ビット装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7185717B2 (en) * 2004-08-05 2007-03-06 Holte Ardis L Drill bit assembly
KR100858865B1 (ko) * 2008-02-29 2008-09-17 김명중 천공비트.
KR100925742B1 (ko) * 2002-12-23 2009-11-11 로비트 록툴스 엘티디 비트 조립체
JP2012526219A (ja) * 2009-05-28 2012-10-25 コア ジオテクニクス カンパニー リミテッド 大口径地盤穿孔方法及び装置

Cited By (5)

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JP2012526219A (ja) * 2009-05-28 2012-10-25 コア ジオテクニクス カンパニー リミテッド 大口径地盤穿孔方法及び装置

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